JP2003199404A - 畦塗り作業方法 - Google Patents

畦塗り作業方法

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JP2003199404A
JP2003199404A JP2003017502A JP2003017502A JP2003199404A JP 2003199404 A JP2003199404 A JP 2003199404A JP 2003017502 A JP2003017502 A JP 2003017502A JP 2003017502 A JP2003017502 A JP 2003017502A JP 2003199404 A JP2003199404 A JP 2003199404A
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 走行機体の後部に装着された畦塗り機を用
い、圃場の隅から隅まで連続して畦を形成する。 【解決手段】 走行機体の後部に装着され、該走行機体
から動力を受け、元畦の一部及び圃場を耕耘して畦状に
盛り上げる前処理体19、及びこの前処理体19により
盛り上げた土壌を回転しながら畦に成形する整畦体20
を備え、前処理体19及び整畦体20を1つのフレーム
構造により支持し、かつ1つの伝動フレーム12から動
力伝達すると共に、該伝動フレーム12を回動中心とし
て前処理体19及び整畦体20を水平方向に回動調節可
能とし、伝動フレーム12の基部側を本体側フレーム2
に対して平行リンク5,6を介して水平方向のオフセッ
ト量を調節可能にした畦塗り機1を用い、走行機体の前
進動作、または走行機体の前進、旋回あるいはバック動
作と、畦塗り機1の水平回動、水平移動とにより、圃場
の隅から隅まで連続して畦を形成する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、走行機体の後部に
装着され、元畦の一部及び圃場を耕耘して畦状に盛り上
げる前処理体、及び盛り上げた土壌を回転しながら畦に
成形する整畦体を備え、この前処理体及び整畦体を水平
方向に回動し、あるいはオフセット量を調節可能とした
畦塗り機を用い、圃場の隅から隅まで連続して畦を形成
する畦塗り作業方法に関する。
【0002】
【従来の技術】走行機体の後部に本体フレームが装着さ
れ、該本体フレームに、整畦体及び前処理体を左右オフ
セット状態に設け、上記整畦体及び前処理体を、本体フ
レームに対して左右方向に回動可能に支持し、該整畦体
及び前処理体を、機体の進行方向に対してオフセットさ
れた通常作業位置から直角旋回位置及び180度旋回作
業位置に固定、固定解除可能に支持した畦塗り機が、本
出願人により提案されている(例えば、特許文献1参
照)。
【0003】
【特許文献1】特開平10−4706号公報
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上記先行技術の畦塗り
機においては、前処理体及び整畦体の伝動、オフセット
回動支持構造が複雑であり、水平方向の回動、切り換え
操作が面倒なものであった。また、走行機体を前進させ
ながら前処理体及び整畦体により畦塗り作業を行ってい
るとき、走行機体の前端部が圃場端に達すると、前処理
体及び整畦体による畦塗り作業はその位置でストップす
る。これを、整畦体及び前処理体を180度旋回作業位
置に回動させ、走行機体により整畦体及び前処理体の位
置転換を行って、走行機体及び畦塗り機を後進させなが
ら残りの畦形成作業を行おうとすると、その操作が面倒
な上、多くの時間を必要とする。本発明は、このような
問題点を解決することを目的になされたものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
めに本発明は、A.走行機体の後部に装着され、該走行
機体から動力を受け、元畦の一部及び圃場を耕耘して畦
状に盛り上げる耕耘ロ−タを備えた前処理体、及びこの
前処理体により耕耘された土壌を回転しながら畦に成形
するドラム状の整畦体を備え、前記前処理体及び整畦体
を1つのフレーム構造により支持し、かつ1つの伝動フ
レームから前処理体及び整畦体に動力伝達すると共に、
該伝動フレームを回動中心として前処理体及び整畦体を
水平方向に回動調節可能とし、伝動フレームの基部側を
本体側フレームに対して平行リンクを介して水平方向の
オフセット量を調節可能にした畦塗り機を用い、走行機
体の前進動作と、畦塗り機の水平回動、水平移動とによ
り、圃場の隅から隅まで連続して畦を形成することを特
徴としている。
【0006】B.走行機体の後部に装着され、該走行機
体から動力を受け、元畦の一部及び圃場を耕耘して畦状
に盛り上げる耕耘ロ−タを備えた前処理体、及びこの前
処理体により耕耘された土壌を回転しながら畦に成形す
るドラム状の整畦体を備え、前記前処理体及び整畦体を
1つのフレーム構造により支持し、かつ1つの伝動フレ
ームから前処理体及び整畦体に動力伝達すると共に、該
伝動フレームを回動中心として前処理体及び整畦体を水
平方向に回動調節可能とし、伝動フレームの基部側を本
体側フレームに対して平行リンクを介して水平方向のオ
フセット量を調節可能にした畦塗り機を用い、走行機体
の前進、旋回あるいはバック動作と、畦塗り機の水平回
動、水平移動とにより、圃場の隅から隅まで連続して畦
を形成することを特徴としている。
【0007】
【作用】上記の手段により本発明の畦塗り作業方法は、
走行機体の前進動作、または走行機体の前進、旋回ある
いはバック動作と、前処理体及び整畦体の水平回動、水
平移動とにより、圃場の隅から隅まで連続して畦を形成
することが可能となり、能率的で、精度の高い畦整形作
業が行える。
【0008】
【発明の実施の形態】以下、本発明による畦塗り機の一
実施の形態を添付の図面を参照して具体的に説明する。
図1及び図2において、符号1は図示しないトラクタの
後部に設けられたトップリンク及びロアリンクからなる
三点リンク連結機構に連結されて、整畦作業を行う畦塗
り機である。この畦塗り機1は、伝動フレームを兼ねる
本体フレーム2を、機体の進行方向と直交するようにし
て設けている。この本体フレーム2には、前端部から前
方に向け突出し、トラクタのPTO軸からユニバーサル
ジョイント及び伝動軸を介して動力を受ける図示しない
入力軸が設けられ、また、上方に突出するトップリンク
連結部3を設けると共に、下部左右両側にロアリンク連
結部4,4を設け、トラクタの三点リンク連結機構に連
結するようにしている。
【0009】本体フレーム2の後部に前端が枢着された
左右一対の平行リンク5,6の後端部に支持・伝動フレ
ーム7が枢着され、左右方向に移動(オフセット)可能
になっている。この支持・伝動フレーム7の左右中央位
置に、入力軸から入力された動力が伝動機構8を介して
伝達され、ベベルギヤ9,10により変速して後述する
前処理体19及び整畦体20に動力伝達する変速ギヤボ
ックス11を設けている。この変速ギヤボックス11の
下側に伝動フレーム12の基端部がベアリング13を介
して水平方向に回動自在に軸支されている。伝動フレー
ム12の基端部にはベアリング14,14を介して伝動
軸15が軸支され、その上端部は変速ギヤボックス11
内に突出していて、ここに上記ベベルギヤ10が固設さ
れている。伝動フレーム12は1つのフレーム構造のも
ので、伝動軸15に固設されているスプロケットホイー
ル16に巻装されたチェーン17を介して先端側に動力
伝達するようにしている。
【0010】伝動フレーム12の先端部には、元畦の一
部及び圃場を耕耘して畦状に盛り上げる耕耘ロ−タ18
を備えた前処理体19、及びこの前処理体19により耕
耘された土壌を回転しながら畦に成形する多角円錐ドラ
ムからなる整畦体20を支持している。前処理体19及
び整畦体20には、伝動フレーム12の先端部に水平方
向に回動自在に枢着された伝動ケース21からそれぞれ
動力伝達される。そして、前処理体19及び整畦体20
は、伝動フレーム12の基端部(変速ギヤボックス11
の位置)及び伝動フレーム12の伝動ケース21への枢
着部を回動中心として水平方向に180度回動可能であ
る。なお、伝動フレーム12の伝動ケース21への枢着
部は、固定状態にしても同様の動きが得られる。
【0011】上記平行リンク5,6の一方のリンク5の
支持・伝動フレーム7との枢支位置と、他方のリンク6
の中間部との間に、オフセット量調節用電動シリンダ2
2が介装され、この電動シリンダ22の伸縮作動により
前処理体19及び整畦体20の左右のオフセット量が無
段階に調節可能である。そして、前処理体19及び整畦
体20を右側にオフセットした図1及び図2の状態か
ら、図4の前処理体19及び整畦体20を機体中央側に
寄せた状態、図5の前処理体19及び整畦体20を18
0度回転させて左側にオフセットした状態、図6の前処
理体19及び整畦体20を180度回転させて機体中央
側に寄せた状態まで、無段階に調節可能である。
【0012】伝動フレーム12の基端部には、図3に示
すように、伝動フレーム側枢支部23及び本体フレーム
側枢支部24により枢着されたリンク体25が設けら
れ、このリンク体25の先端部と支持・伝動フレーム7
との間に電動シリンダ26が介装されている。そして、
この電動シリンダ26を伸縮作動させると、リンク体2
5が本体フレーム側枢支部24を中心に回動し、伝動フ
レーム12は伝動フレーム側枢支部23により基端部を
中心に回動して、前処理体19及び整畦体20を、図1
の位置から図5及び図6の位置まで、無段階に180度
の範囲内で回転移動させる。
【0013】前処理体19及び整畦体20の上側は、前
処理体カバー19a及び整畦体カバー20aにより覆わ
れている。このうちの前処理体カバー19aは、左右ス
ライド調節ハンドル27により左右方向にスライドして
耕耘土壌の放出方向を調節するようにしている。また、
前処理体19は上下調節(耕耘深さ調節)も可能であ
る。一方、整畦体20の近傍には整畦体上下調整装置2
8が設けられ、整畦体20の上下調節が行われる。ま
た、伝動ケース21の端部には、三角ディスク状のゲー
ジホイール29が上下調節ハンドル30により上下調節
され、前処理体19及び整畦体20の全体が上下調節さ
れる。
【0014】このような構成の畦塗り機1においては、
トラクタの三点リンク連結機構に畦塗り機1のトップリ
ンク連結部3及びロアリンク連結部4,4を連結し、ト
ラクタのPTO軸から入力軸に動力を伝達し、この動力
を伝動機構8を介して変速ギヤボックス11に伝達し、
ここでベベルギヤ9,10により変速し、伝動フレーム
12、伝動ケース21を介して前処理体19及び整畦体
20に伝達して駆動回転させ、それぞれの作業が行われ
る。
【0015】前処理体19では、耕耘ロ−タ18により
元畦の一部及び圃場を耕耘して元畦に対して畦状に盛り
上げ、その耕耘された土壌を、整畦体20の多角円錐状
ドラムの多角の稜線と平面部が回転して畦法面を叩いて
畦に成形する。また、多角円錐状ドラムと一体的に設け
た水平筒状体20bが、畦の頂部に回転しながら接して
畦の頂部を均平にする。
【0016】この実施例の畦塗り機1は、通常は前処理
体19及び整畦体20を図1及び図2の状態に機体の右
側セットされて前進方向に移動しながら圃場を左回り
し、畦塗り機1の右側に畦を形成していく。圃場の隅部
などにおいては、一旦トラクタの走行と前処理体19及
び整畦体20の駆動回転を停止し、トラクタの三点リン
ク連結機構により畦塗り機1を持ち上げ、電動シリンダ
26を伸長させる。すると、リンク体25を介して伝動
フレーム12は基端部を中心に水平方向に回動し、前処
理体19及び整畦体20は、図1の位置から図5の位置
まで180度回転移動する。このとき、電動シリンダ2
6及びリンク体25は、図3(a)〜(c)のように順
に作動する。そして、畦塗り機1が図5の状態で前処理
体19及び整畦体20を駆動させ、トラクタを畦を形成
しようとする側に後退させて畦塗り機1を移動させなが
ら作業を行うことで、残った位置から隅部までの畦形成
作業が行われる。
【0017】また、伝動フレーム12を回動中心として
前処理体19及び整畦体20を水平方向に回動調節可能
とすると共に、伝動フレーム12の基部側を本体側フレ
ーム2に対して平行リンク5,6を介して水平方向のオ
フセット量を調節可能に支持しているので、トラクタを
前進、旋回あるいはバックさせ、畦塗り機1の位置を調
節しながら圃場の隅から隅まで連続して畦整形作業を行
うことができる。さらに、畦塗り機1を装着するトラク
タの大きさ(幅)や圃場の状態や土質等により畦塗り機
1のオフセット量を調節するときは、オフセット量調節
用電動シリンダ22を伸縮させることによって、平行リ
ンク5,6が左右方向に回動して畦塗り機1を水平方向
に移動させ、オフセット量を任意に調節して適切な整畦
作業を行うことができる。
【0018】
【発明の効果】以上説明したように本発明の畦塗り作業
方法によれば、走行機体の後部に装着され、該走行機体
から動力を受け、元畦の一部及び圃場を耕耘して畦状に
盛り上げる耕耘ロ−タを備えた前処理体、及びこの前処
理体により耕耘された土壌を回転しながら畦に成形する
ドラム状の整畦体を備え、前記前処理体及び整畦体を1
つのフレーム構造により支持し、かつ1つの伝動フレー
ムから前処理体及び整畦体に動力伝達すると共に、該伝
動フレームを回動中心として前処理体及び整畦体を水平
方向に回動調節可能とし、伝動フレームの基部側を本体
側フレームに対して平行リンクを介して水平方向のオフ
セット量を調節可能にした畦塗り機を用い、走行機体の
前進動作、または走行機体の前進、旋回あるいはバック
動作と、畦塗り機の水平回動、水平移動とにより、圃場
の隅から隅まで連続して畦を形成するので、走行機体の
前進動作と、または前進、旋回あるいはバック動作と、
前処理体及び整畦体の水平回動、水平移動とにより、圃
場の隅から隅まで連続して新しい畦が形成されることに
なり、能率的で、精度の高い畦整形作業を実施すること
ができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明による畦塗り機の前処理体及び整畦体を
右側にオフセットした状態の平面図である。
【図2】同カバー類及びシリンダ機構を取り外した状態
の平面図(a)、伝動フレームの回動部分の断面図
(b)である。
【図3】リンク体、シリンダ機構の作動状態の底面図
で、(a)は通常作業時、(b)は90度回動状態、
(c)は180度回動状態(バック作業時)を示す。
【図4】前処理体及び整畦体を機体中央側に移動させた
状態の平面図である。
【図5】前処理体及び整畦体を180度回動し、左側に
オフセットした状態の平面図である。
【図6】前処理体及び整畦体を180度回動し、機体中
央側に移動させた状態の平面図である。
【符号の説明】
1 畦塗り機 2 本体フレーム 3 トップリンク連結部 4 ロアリンク連結部 5,6 平行リンク 7 支持・伝動フレーム 8 伝動機構 9,10 ベベルギヤ 11 変速ギヤボックス 12 伝動フレーム 13,14 ベアリング 15 伝動軸 16 スプロケットホイール 17 チェーン 18 耕耘ロ−タ 19 前処理体 19a カバー 20 整畦体 20a カバー 20b 水平筒状体 21 伝動ケース 22,26 電動シリンダ 23 伝動フレーム側枢支部 24 本体フレーム側枢支部 25 リンク体 27 左右スライド調節ハンドル 28 整畦体上下調整装置 29 ゲージホイール 30 上下調節ハンドル

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 走行機体の後部に装着され、該走行機体
    から動力を受け、元畦の一部及び圃場を耕耘して畦状に
    盛り上げる耕耘ロ−タを備えた前処理体、及びこの前処
    理体により耕耘された土壌を回転しながら畦に成形する
    ドラム状の整畦体を備え、前記前処理体及び整畦体を1
    つのフレーム構造により支持し、かつ1つの伝動フレー
    ムから前処理体及び整畦体に動力伝達すると共に、該伝
    動フレームを回動中心として前処理体及び整畦体を水平
    方向に回動調節可能とし、伝動フレームの基部側を本体
    側フレームに対して平行リンクを介して水平方向のオフ
    セット量を調節可能にした畦塗り機を用い、走行機体の
    前進動作と、畦塗り機の水平回動、水平移動とにより、
    圃場の隅から隅まで連続して畦を形成することを特徴と
    する畦塗り作業方法。
  2. 【請求項2】 走行機体の後部に装着され、該走行機体
    から動力を受け、元畦の一部及び圃場を耕耘して畦状に
    盛り上げる耕耘ロ−タを備えた前処理体、及びこの前処
    理体により耕耘された土壌を回転しながら畦に成形する
    ドラム状の整畦体を備え、前記前処理体及び整畦体を1
    つのフレーム構造により支持し、かつ1つの伝動フレー
    ムから前処理体及び整畦体に動力伝達すると共に、該伝
    動フレームを回動中心として前処理体及び整畦体を水平
    方向に回動調節可能とし、伝動フレームの基部側を本体
    側フレームに対して平行リンクを介して水平方向のオフ
    セット量を調節可能にした畦塗り機を用い、走行機体の
    前進、旋回あるいはバック動作と、畦塗り機の水平回
    動、水平移動とにより、圃場の隅から隅まで連続して畦
    を形成することを特徴とする畦塗り作業方法。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2015146776A (ja) * 2014-02-06 2015-08-20 株式会社タカキタ ツインレーキ

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