JP2003206514A - 規制機材(通称ラバーコーン)の設置回収時における転倒防止装置 - Google Patents
規制機材(通称ラバーコーン)の設置回収時における転倒防止装置Info
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- JP2003206514A JP2003206514A JP2002034659A JP2002034659A JP2003206514A JP 2003206514 A JP2003206514 A JP 2003206514A JP 2002034659 A JP2002034659 A JP 2002034659A JP 2002034659 A JP2002034659 A JP 2002034659A JP 2003206514 A JP2003206514 A JP 2003206514A
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- 238000009434 installation Methods 0.000 abstract description 21
- 238000011084 recovery Methods 0.000 abstract description 8
- 238000004804 winding Methods 0.000 abstract description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Refuge Islands, Traffic Blockers, Or Guard Fence (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】高速道路上に於けるラバーコンの設置作業を、
迅速且つ安全に、又設置間隔を正確に保ち転倒率0を、
一方回収作業においても転倒率0を目指した機械を提共
する。 【解決手段】設置時、走行中ラバーコーンを路面に落下
させると、走行の慣性により進行方向前方に倒れる特性
がある。この倒れをラバーコーンの底部角突き出し部の
2方向を、スイングバー7に連結されたガイドバー13
によって押さえつけ、倒れを防止する。又回収時、前記
のガイドバー13をラバーコーンの誘導案内ガイドとし
て使用し、ガイド内に収容されると直ちにピックアップ
機能を有したクランプ30によって掴み上げる。このク
ランプ方法によってガイドへの巻きこみ、転倒の防止に
なる。
迅速且つ安全に、又設置間隔を正確に保ち転倒率0を、
一方回収作業においても転倒率0を目指した機械を提共
する。 【解決手段】設置時、走行中ラバーコーンを路面に落下
させると、走行の慣性により進行方向前方に倒れる特性
がある。この倒れをラバーコーンの底部角突き出し部の
2方向を、スイングバー7に連結されたガイドバー13
によって押さえつけ、倒れを防止する。又回収時、前記
のガイドバー13をラバーコーンの誘導案内ガイドとし
て使用し、ガイド内に収容されると直ちにピックアップ
機能を有したクランプ30によって掴み上げる。このク
ランプ方法によってガイドへの巻きこみ、転倒の防止に
なる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、高速道路上等で行
う道路規制に使用する規制機械(以下ラバーコーンと称
す)の設置回収時の転倒防止に関する。
う道路規制に使用する規制機械(以下ラバーコーンと称
す)の設置回収時の転倒防止に関する。
【0002】
【従来の技術】現状、人力によるラバーコーンの設置
は、トラックの荷台に段積みされたラバーコーンを荷台
に搭乗している2〜3名の作業員によって、その段ばら
しを行い、手渡しによってそのラバーコーンを受け取っ
た1人の作業員は、荷台から半身のり出して走行中にそ
れをある一定間隔をもって設置していく作業又は、設置
されたラバーコーンを回収する場合、設置とは逆に、ト
ラックのバック走行によって、それぞれのラバーコーン
を半身のり出して、手でラバーコーンの頭をつかみ、振
り上げてトラックの荷台に回収するのが通常の作業であ
る。
は、トラックの荷台に段積みされたラバーコーンを荷台
に搭乗している2〜3名の作業員によって、その段ばら
しを行い、手渡しによってそのラバーコーンを受け取っ
た1人の作業員は、荷台から半身のり出して走行中にそ
れをある一定間隔をもって設置していく作業又は、設置
されたラバーコーンを回収する場合、設置とは逆に、ト
ラックのバック走行によって、それぞれのラバーコーン
を半身のり出して、手でラバーコーンの頭をつかみ、振
り上げてトラックの荷台に回収するのが通常の作業であ
る。
【0003】
【課題を解決しようとする課題】高速道路上でのラバー
コーン設置回収作業は、迅速且つ安全に行わなければな
らない。人力で走行中に一定間隔で設置していくタイミ
ングと、転倒しない様に置く作業は、かなり熟練を要求
される。これらの作業を機械化して行うときは、人力に
依る設置速度と同等ないし、それ以上の速度が要求さ
れ、且つ転倒しないで正確に設置できることが課題であ
る。
コーン設置回収作業は、迅速且つ安全に行わなければな
らない。人力で走行中に一定間隔で設置していくタイミ
ングと、転倒しない様に置く作業は、かなり熟練を要求
される。これらの作業を機械化して行うときは、人力に
依る設置速度と同等ないし、それ以上の速度が要求さ
れ、且つ転倒しないで正確に設置できることが課題であ
る。
【0004】通常設置の場合、走行中にある落差をもっ
て、ラバーコーンを放すと路面着地の際、慣性力によっ
て進行方向前方に倒れようとする特性がある。実験に於
いても、走行速度約8km/hまでが限界でその速度を
超えると全て転倒してしまう。
て、ラバーコーンを放すと路面着地の際、慣性力によっ
て進行方向前方に倒れようとする特性がある。実験に於
いても、走行速度約8km/hまでが限界でその速度を
超えると全て転倒してしまう。
【0005】一方、人力での回収の場合、設置の場合と
は逆でトラックのバック走行にて既に設置されているラ
バーコーンを半身のり出しながら1つずつ掴み拾上げて
回収する。このラバーコーンの重量は約4kgあり、長
い規制距離の場合大変な重労働となる。これを設置用の
機械で回収もでき、且つ安全正確に拾上げることができ
ることも課題の1つである。
は逆でトラックのバック走行にて既に設置されているラ
バーコーンを半身のり出しながら1つずつ掴み拾上げて
回収する。このラバーコーンの重量は約4kgあり、長
い規制距離の場合大変な重労働となる。これを設置用の
機械で回収もでき、且つ安全正確に拾上げることができ
ることも課題の1つである。
【0006】
【課題を解決するための手段】設置時におけるラバーコ
ーンの特性は、路面に着地とともに進行方向前方に転倒
しようとすることである。従ってその着地時の1回目の
倒れを防止することによって慣性による転倒を防止する
ことができる。ラバーコーンの本体は円錐状であるが、
底部は安定性つまり“すわり”の良い円錐より底部の角
が大きい。そのラバーコーンの角部のふちを両側二本の
バーで抑えると転倒を防止できる。これを走行中に行え
ば、転倒防止効果は大きい。
ーンの特性は、路面に着地とともに進行方向前方に転倒
しようとすることである。従ってその着地時の1回目の
倒れを防止することによって慣性による転倒を防止する
ことができる。ラバーコーンの本体は円錐状であるが、
底部は安定性つまり“すわり”の良い円錐より底部の角
が大きい。そのラバーコーンの角部のふちを両側二本の
バーで抑えると転倒を防止できる。これを走行中に行え
ば、転倒防止効果は大きい。
【0007】ラバーコーンをクランプした状態でラバー
コーンの底部と路面の距離Hの時、各走行速度における
必要ガイドバーの長さを検討する。ラバーコーンの落下
時間は H = Vot + 0.5gt Vo = 初速
0m/s H = t(Vo + 0.5g) g = 9.8m
/s 落下高さHに対する時間 t = H/(Vo + 0.5g) = H/0.5
g (秒) この落下時間に対する、各走行速度に対するトラックの
移動距離がガイドバーの必要長さとなる。
コーンの底部と路面の距離Hの時、各走行速度における
必要ガイドバーの長さを検討する。ラバーコーンの落下
時間は H = Vot + 0.5gt Vo = 初速
0m/s H = t(Vo + 0.5g) g = 9.8m
/s 落下高さHに対する時間 t = H/(Vo + 0.5g) = H/0.5
g (秒) この落下時間に対する、各走行速度に対するトラックの
移動距離がガイドバーの必要長さとなる。
【0008】従って高速道路上での作業速度に対するガ
イドの長さを設定し、スイングアームに装着することに
よってラバーコーンの設置に於ける転倒を防止できる。
イドの長さを設定し、スイングアームに装着することに
よってラバーコーンの設置に於ける転倒を防止できる。
【0009】一方、回収作業では、設置時に使用する転
倒防止用のガイドバーをラバーコーンの誘導案内ガイド
として使用する。ガイド内に入ったラバーコーンはピッ
クアップ機能を“具備”したクランプによって握持し、
拾い上げるまでのタイムラグを吸収する。
倒防止用のガイドバーをラバーコーンの誘導案内ガイド
として使用する。ガイド内に入ったラバーコーンはピッ
クアップ機能を“具備”したクランプによって握持し、
拾い上げるまでのタイムラグを吸収する。
【0010】このピックアップ機能は、クランプと同時
に瞬時にラバーコーンを路面から引き上げることでクラ
ンプ時のラバーコーンと路面の接触時間なくし、ガイド
バー等への巻き込み等も防止できる。これによって回収
時の転倒防止が可能となる。
に瞬時にラバーコーンを路面から引き上げることでクラ
ンプ時のラバーコーンと路面の接触時間なくし、ガイド
バー等への巻き込み等も防止できる。これによって回収
時の転倒防止が可能となる。
【0011】
【発明の実施の形態】発明の実施の形態を実施例に基づ
き図面を参照して説明する。トラックの荷台に本体3を
乗せ、その本体3に軸受5を介して揺動シャフト1を装
着する。その揺動シャフト1に回転レバー4を取り付
け、その先端に油圧シリンダー2を伸ばした状態でピン
を通して連結する。この時スイングアーム7には、クラ
ンプ装置30と転倒防止用ガイドバー13が取り付けら
れている。
き図面を参照して説明する。トラックの荷台に本体3を
乗せ、その本体3に軸受5を介して揺動シャフト1を装
着する。その揺動シャフト1に回転レバー4を取り付
け、その先端に油圧シリンダー2を伸ばした状態でピン
を通して連結する。この時スイングアーム7には、クラ
ンプ装置30と転倒防止用ガイドバー13が取り付けら
れている。
【0012】この路面に水平に保たれているスイングア
ーム7に装着されたクランプ装置を介してラバーコーン
を乗せて握持し、設置作業の開始準備となる。この際、
ガイドバー13は本来ならスイングアーム7に直角にな
り、投入しにくい状態になる所、リンク機構によって固
定支持金具8の1部を支点とし、レバー12によってラ
バーコーンが投入しやすくなっている。
ーム7に装着されたクランプ装置を介してラバーコーン
を乗せて握持し、設置作業の開始準備となる。この際、
ガイドバー13は本来ならスイングアーム7に直角にな
り、投入しにくい状態になる所、リンク機構によって固
定支持金具8の1部を支点とし、レバー12によってラ
バーコーンが投入しやすくなっている。
【0013】又固定支持金具8に測長ロール11を装着
したレバー10を取り付けた支柱9を固定する。以上が
設置作業開始準備の説明。
したレバー10を取り付けた支柱9を固定する。以上が
設置作業開始準備の説明。
【0014】
【図2】は、設置直前の状態図。油圧シリンダー2を収
縮させ、スイングアーム7を路面に垂直な状態にする。
この時ガイドバー13は、固定金具8の1部の支点を中
心して回転したレバー12によって路面に水平にセット
される。これによってラバーコーン設置開放の準備とな
る。
縮させ、スイングアーム7を路面に垂直な状態にする。
この時ガイドバー13は、固定金具8の1部の支点を中
心して回転したレバー12によって路面に水平にセット
される。これによってラバーコーン設置開放の準備とな
る。
【0015】ラバーコーン設置のスタート信号は、装着
された測長ロール11によってあらかじめ設定された距
離によって電気信号に変換しクランプによって握持され
ていたラバーコーンを開放する。この直後ラバーコーン
が路面に着地すると、進行方向前方に倒れようとする
が、
された測長ロール11によってあらかじめ設定された距
離によって電気信号に変換しクランプによって握持され
ていたラバーコーンを開放する。この直後ラバーコーン
が路面に着地すると、進行方向前方に倒れようとする
が、
【請求項1】のガイドバー13によってその転倒を防止
する効果がでる。
する効果がでる。
【0016】その後
【図1】
【図2】の状態を繰り返しながら、設置し、所定の距離
を規制する。
を規制する。
【0017】回収作業における発明の実施について説明
する。
する。
【図2】の状態でトラックをバック走行させ、
【図5】の状態でガイドバー13を案内ガイドしてラバ
ーコーン14を呼び込む。ガイドに収まったことを確認
後、クランプボックス35に装着した外部押えローラー
36と内部ガイドローラー37を介して、区ランプ用油
圧シリンダー33の先端金具に連結したクランプフィン
ガー部品39をその油圧シリンダー33によって引き上
げ、リンク機構によってラバーコーン14をクランプ
し、引き上げる装置である。
ーコーン14を呼び込む。ガイドに収まったことを確認
後、クランプボックス35に装着した外部押えローラー
36と内部ガイドローラー37を介して、区ランプ用油
圧シリンダー33の先端金具に連結したクランプフィン
ガー部品39をその油圧シリンダー33によって引き上
げ、リンク機構によってラバーコーン14をクランプ
し、引き上げる装置である。
【図6】
【0018】この後、スイングアーム7を油圧シリンダ
ー2によって回転アーム4を介して揺動シャフト1を9
0度回転させ、
ー2によって回転アーム4を介して揺動シャフト1を9
0度回転させ、
【図1】の状態に戻す。この際クランプによって握持さ
れているラバーコーンはスイングアーム7が路面に水平
になるまで握持され続ける。
れているラバーコーンはスイングアーム7が路面に水平
になるまで握持され続ける。
【0019】スイングアーム7が路面に水平になると直
にクランプを解除し、ラバーコーンをすみやかにトラッ
クの荷台に取り入れる。その後スイングアーム7は空で
にクランプを解除し、ラバーコーンをすみやかにトラッ
クの荷台に取り入れる。その後スイングアーム7は空で
【図2】の位置に戻る。以下のこの繰り返しによって道
路上のラバーコーン14を回収することになる。
路上のラバーコーン14を回収することになる。
【0020】
【図7】のクランプ装置30の待機状態の説明。油圧シ
リンダー33を伸ばした時、シリンダーの先端金具38
に連結したクランプ用フィンガー39は、ガイドローラ
ー37に突き当てることによって、所定の開きを得るこ
とができる。この状態がラバーコーン14の待機位置と
なる。
リンダー33を伸ばした時、シリンダーの先端金具38
に連結したクランプ用フィンガー39は、ガイドローラ
ー37に突き当てることによって、所定の開きを得るこ
とができる。この状態がラバーコーン14の待機位置と
なる。
【0021】
【図8】のクランプ装置握持状態の説明。油圧シリンダ
ー33を引き込んだ時、クランプ用フィンガー39は、
クランプしながら、シリンダーのストロークの一部を引
き上げに利用する。従ってこの機能はクランプと引き上
げの2つの役割をしている。
ー33を引き込んだ時、クランプ用フィンガー39は、
クランプしながら、シリンダーのストロークの一部を引
き上げに利用する。従ってこの機能はクランプと引き上
げの2つの役割をしている。
【0022】
【発明の効果】本発明は、以上説明した通りに構成され
ているので、以下に記載されているような効果を得る。
ているので、以下に記載されているような効果を得る。
【0023】設置作業では、ラバーコーンの路面着地時
に於ける進行方向前方に転倒することを押えればかなり
の速度で設置しても倒れない。従って、その速度に適用
した長さのガイドバーの装着により転倒防止効果は大き
い。又、回収作業では、ラバーコーンのクランプとその
引き上げのタイムラグがガイドへの巻込、転倒の原因、
従ってクランプと同時に引き上げが可能となった為、回
収効率が大幅に良好となった。
に於ける進行方向前方に転倒することを押えればかなり
の速度で設置しても倒れない。従って、その速度に適用
した長さのガイドバーの装着により転倒防止効果は大き
い。又、回収作業では、ラバーコーンのクランプとその
引き上げのタイムラグがガイドへの巻込、転倒の原因、
従ってクランプと同時に引き上げが可能となった為、回
収効率が大幅に良好となった。
【図1】設置作業準備完了の正面図
【図2】設置直前の正面図
【図3】[図2]の平面図
【図4】[図2]の側面図
【図5】クランプ装置の開状態の正面図
【図6】クランプ装置の握持状態の正面図
1 揺動シャフト
2 揺動用油圧シリンダー
3 油圧ユニット
4 回転レバー
5 軸受
6 固定金具
7 スイングアーム
8 固定支持金具
9 測長支柱
10 測長レバー
11 測長ローラー
12 レバー
13 ガイドバー
14 ラバーコーン
15 レール
30 クランプ装置
31 クランプフィンガー
32 固定プレート
33 クランプ用油圧シリンダー
34 先端金具
35 クランプボックス
36 外部押えローラー
37 内部ガイドローラー
Claims (2)
- 【請求項1】ガイドバーによるラバーコーン設置時の転
倒防止装置 - 【請求項2】[請求項1]と同様、ガイドバーによるラ
バーコーン回収時のクランプ及びピックアップ装置巻込
み及び転倒防止装置
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2002034659A JP2003206514A (ja) | 2002-01-08 | 2002-01-08 | 規制機材(通称ラバーコーン)の設置回収時における転倒防止装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2002034659A JP2003206514A (ja) | 2002-01-08 | 2002-01-08 | 規制機材(通称ラバーコーン)の設置回収時における転倒防止装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2003206514A true JP2003206514A (ja) | 2003-07-25 |
Family
ID=27654931
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2002034659A Pending JP2003206514A (ja) | 2002-01-08 | 2002-01-08 | 規制機材(通称ラバーコーン)の設置回収時における転倒防止装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2003206514A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013181340A (ja) * | 2012-03-02 | 2013-09-12 | Nexco Maintenance Kanto Co Ltd | 機材収納取出装置 |
| CN110984023A (zh) * | 2020-01-09 | 2020-04-10 | 南京英达公路养护车制造有限公司 | 一种全自动交通锥筒收放车 |
| JP2020180475A (ja) * | 2019-04-25 | 2020-11-05 | 株式会社トーテック | 道路コーン設置回収装置 |
| JP2022038318A (ja) * | 2020-08-26 | 2022-03-10 | 中日本ハイウェイ・メンテナンス名古屋株式会社 | トラフィックコーン設置回収装置並びにトラフィックコーンの設置及び回収方法 |
| JP2022049512A (ja) * | 2020-09-16 | 2022-03-29 | 義信 佐藤 | 道路コーンの設置回収装置 |
| JP2022164736A (ja) * | 2019-04-25 | 2022-10-27 | 株式会社トーテック | 道路コーン設置回収装置 |
-
2002
- 2002-01-08 JP JP2002034659A patent/JP2003206514A/ja active Pending
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013181340A (ja) * | 2012-03-02 | 2013-09-12 | Nexco Maintenance Kanto Co Ltd | 機材収納取出装置 |
| JP2020180475A (ja) * | 2019-04-25 | 2020-11-05 | 株式会社トーテック | 道路コーン設置回収装置 |
| JP7129376B2 (ja) | 2019-04-25 | 2022-09-01 | 株式会社トーテック | 道路コーン設置回収装置 |
| JP2022164736A (ja) * | 2019-04-25 | 2022-10-27 | 株式会社トーテック | 道路コーン設置回収装置 |
| JP7300607B2 (ja) | 2019-04-25 | 2023-06-30 | 株式会社トーテック | 道路コーン設置回収装置 |
| CN110984023A (zh) * | 2020-01-09 | 2020-04-10 | 南京英达公路养护车制造有限公司 | 一种全自动交通锥筒收放车 |
| JP2022038318A (ja) * | 2020-08-26 | 2022-03-10 | 中日本ハイウェイ・メンテナンス名古屋株式会社 | トラフィックコーン設置回収装置並びにトラフィックコーンの設置及び回収方法 |
| JP7450495B2 (ja) | 2020-08-26 | 2024-03-15 | 中日本ハイウェイ・メンテナンス名古屋株式会社 | トラフィックコーン設置回収装置並びにトラフィックコーンの設置及び回収方法 |
| JP2022049512A (ja) * | 2020-09-16 | 2022-03-29 | 義信 佐藤 | 道路コーンの設置回収装置 |
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