JP2003249672A - 充電装置 - Google Patents

充電装置

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JP2003249672A
JP2003249672A JP2002048343A JP2002048343A JP2003249672A JP 2003249672 A JP2003249672 A JP 2003249672A JP 2002048343 A JP2002048343 A JP 2002048343A JP 2002048343 A JP2002048343 A JP 2002048343A JP 2003249672 A JP2003249672 A JP 2003249672A
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terminal device
solar cell
cell panel
charging device
mobile terminal
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Tsutomu Zaima
力 財満
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Kyocera Corp
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Kyocera Corp
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    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02EREDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
    • Y02E10/00Energy generation through renewable energy sources
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    • Y02E60/00Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
    • Y02E60/10Energy storage using batteries

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  • Secondary Cells (AREA)
  • Telephone Set Structure (AREA)
  • Mobile Radio Communication Systems (AREA)
  • Photovoltaic Devices (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 太陽電池パネルを備えた充電装置において、
太陽電池パネルにより効率よく携帯端末装置に充電でき
るとともに、携帯端末装置に充電している間にも容易に
携帯端末装置の表示部を視認できるようにする。 【解決手段】 光を受けて発電する太陽電池パネル13
と、該太陽電池パネル13を備えたベース部材3と、光
を透過する透明部材40の表面41に前記太陽電池パネ
ル13を対向させた状態で、前記ベース部材3を前記透
明部材40の表面41に取り付ける取付手段14と、表
示部31が設けられた携帯端末装置30を取付状態に保
持する保持機構100を備えたケーシング2と、前記ベ
ース部材3に対する前記ケーシング2の相対角度を調節
する角度調節機構4とを備える充電装置1を提供する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、携帯端末装置に
充電するための充電装置に関し、特に、太陽電池パネル
を備えた充電装置に関する。
【0002】
【従来の技術】一般に、携帯電話機、携帯情報端末、携
帯テレビ等の携帯端末装置は、充電可能なバッテリパッ
クを備えており、電源が無い場所においても使用可能な
ものである。従来では、この携帯端末装置への充電に
は、商用電源に接続する充電装置が用いられている。こ
の充電装置により携帯端末装置に充電する場合には、携
帯端末装置を充電装置に固定すると共に、充電装置を屋
内に設置されている商用電源等に接続した状態で充電す
ることになる。したがって、携帯端末装置に充電する間
は、携帯端末装置を屋外に自由に持ち運ぶことができ
ず、携帯端末装置の充電は屋内に限られることになる。
これとは逆に、携帯端末装置を屋外に持ち運んだ場合に
は、携帯端末装置に充電することができない。
【0003】そこで、近年では、太陽光を受光して発電
する太陽電池パネルを備えた充電装置が提案されてお
り、これにより電源が無い屋外においても携帯端末装置
に充電できるようにした。例えば、携帯端末装置を屋外
に持ち運んだ場合には、携帯端末装置を固定した充電装
置を鞄や衣類の外側に取り付けて、太陽電池パネルが太
陽光を受光することにより、携帯端末装置に充電される
ことになる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、太陽電
池パネルを利用した充電装置においては、自動車、列車
等の車内や屋内において充電する場合には、ガラスを透
過する太陽光に太陽電池パネルを向けた状態に保持する
必要があるが、ガラスを透過する太陽光を十分に受け得
る場所に充電装置を位置させておくことが困難であるた
め、充電効率が悪いという問題があった。また、ガラス
から射し込む太陽光に対して太陽電池パネルを向けて、
例えば充電装置を手で持つ必要があるため、充電を行う
際の取り扱いが面倒であるという問題があった。
【0005】さらに、携帯端末装置を充電装置に固定し
て充電する場合においても、携帯端末装置の表示部を容
易に視認できるようにすることが好ましい。この発明
は、上述した事情に鑑みてなされたものであって、太陽
電池パネルで、より効率よく携帯端末装置に充電できる
とともに、携帯端末装置に充電している間にも容易に携
帯端末装置の表示部を視認できる充電装置を提供するこ
とを目的としている。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
に、この発明は以下の手段を提案している。請求項1に
係る発明は、光を受けて発電する太陽電池パネルと、該
太陽電池パネルを備えたベース部材と、光を透過する透
明部材の表面に前記太陽電池パネルを対向させた状態
で、前記ベース部材を前記透明部材の表面に取り付ける
取付手段と、表示部が設けられた携帯端末装置を取付状
態に保持する保持機構を備えたケーシングと、前記ベー
ス部材に対する前記ケーシングの相対角度を調節する角
度調節機構とを備える充電装置を提案している。
【0007】この発明に係る充電装置によれば、透明部
材の表面に太陽電池パネルを対向させた状態で充電装置
を取り付けるため、透明部材を透過する光を十分に受け
得る場所に充電装置を位置させた状態で充電を行うこと
になる。さらに、角度調節機構を備えているため、携帯
端末装置をケーシングに保持するとともに、ベース部材
を透明部材の表面に取り付けた状態で、携帯端末装置の
表示部の向きを容易に調節することができる。
【0008】また、請求項2に係る発明は、請求項1に
記載の充電装置において、前記取付手段が、前記透明部
材の表面に吸着する吸盤からなる充電装置を提案してい
る。この発明に係る充電装置によれば、吸盤により透明
部材の表面に取り付けられるため、充電装置の透明部材
の表面への着脱が自在となる。
【0009】また、請求項3に係る発明は、請求項1ま
たは請求項2に記載の充電装置において、前記太陽電池
パネルに接続したバッテリを備え、該バッテリを介して
携帯端末装置に充電する充電装置を提案している。この
発明に係る充電装置によれば、太陽電池パネルが発電し
た電力をバッテリに蓄電し、このバッテリにより携帯端
末装置に充電することができる。したがって、太陽電池
パネルの発電により携帯端末装置に直接充電ができない
場合においても、予め太陽電池パネルの電力をバッテリ
に蓄電することにより、携帯端末装置に充電することが
可能となる。
【0010】
【発明の実施の形態】図1から図4は、この発明に係る
一実施形態を示す。この実施の形態に係る充電装置1
は、携帯電話機等の充電可能なバッテリを備えた携帯端
末装置に充電するためのものであり、図1に示すよう
に、ケーシング2とベース部材3とをヒンジ部(角度調
節機構)4により回動自在に連結してなるものである。
【0011】ケーシング2は、図示しない携帯端末装置
を充電装置1に固定するためのものであり、矩形板状の
板状部材5の表面5aから突出壁部6,7,8が突出し
た構成となっている。突出壁部6は、板状部材5の一端
部5b側に設けられており、その内部が中空に形成され
ている。突出壁部6の内面6aには、開口部6bが形成
されており、常態においてこの開口部6bから突出する
係合部材9が設けられている。この係合部材9は、開口
部6bから外方への抜き出しが防止された状態で、突出
壁部6の内部に配設された図示しない付勢部材によって
外方に向けて付勢されている。したがって、この係合部
材9を押圧した際には、突出壁部6の内部に没すること
になる。
【0012】突出壁部7,8は、板状部材5の一端部5
c側に設けられており、その内面7a,8aが携帯端末
装置の外形形状に沿うように湾曲面に形成されている。
この内面7a,8aには、携帯端末装置と電気的に接続
するための接続端子10と、内面7a,8aから突出す
る係合部材11,12とが設けられている。これら係合
部材9,11,12に携帯端末装置の所定部分が係合す
ることにより、携帯端末装置がケーシング2に対して取
付状態に保持されることになり、これら係合部材9,1
1,12により携帯端末装置を保持するための保持機構
100が構成されることになる。
【0013】ベース部材3は、矩形板状に形成されてお
り、その表面3aには、図2に示すように、太陽電池パ
ネル13および4つの吸盤(取付手段)14が設けられ
ている。太陽電池パネル13は、光を受けることにより
発電するものであり、充電装置1の電源の役割を果た
す。吸盤14は、塩化ビニル樹脂等の合成樹脂からなる
ものであり、太陽電池パネル13がガラス等の透明部材
を通して入射する光を受光できるように、充電装置1を
透明部材の表面に対して着脱自在に吸着して取り付ける
ためのものである。また、この吸盤14は、透明部材の
表面に対して安定して固定できるように、ベース部材3
の角部3b近傍にそれぞれ配置されている。
【0014】また、ケーシング2の内部には、図3に示
すように、回路基板15およびバッテリ16が設けられ
ており、回路基板15は、接続端子10、およびバッテ
リ16に電気的に接続されている。この回路基板15に
は、携帯端末装置30に充電する際の充電制御等を行う
ための電子部品が搭載されている。バッテリ16は、太
陽電池パネル13により発電された電力を蓄電できるも
のであり、バッテリ16に電力が蓄電されている場合に
は、太陽電池パネル13が発電不可能な状況下において
も、バッテリ16から放電して携帯端末装置30に充電
することができる。
【0015】携帯端末装置30は、情報を表示する表示
部31および充電装置1の接続端子10にと電気的に接
続するための接続端子32を備えている。また、携帯端
末装置30が保持機構100によってケーシング2に固
定可能となるように、その一端面30aに係合部材9に
係合するための凹部33が形成されており、側面30
b,30cには、係合部材11,12に係合するための
凹部が形成されている。なお、この携帯端末装置30
は、その一端面30aによって係合部材9を開口部6b
内に押し下げることにより、ケーシング2に対して着脱
することができる。表示部31は、携帯端末装置30の
表面30dに設けられており、携帯端末装置30が充電
装置1に保持されている状態において、ケーシング2の
表面5aに沿って外向きに配置されている。
【0016】ヒンジ部4は、ケーシング2およびベース
部材3の一端部5b,3cに形成された筒状の回動部、
およびこの回動部に挿通された軸体17とから構成され
ており、その内部には、太陽電池パネル13とバッテリ
16とを電気的に接続するための配線18が挿通されて
いる。
【0017】上記のように構成された充電装置1によっ
て、自動車、列車等の車内や屋内において携帯端末装置
30に充電する場合には、はじめに、携帯端末装置30
を保持機構100によりケーシング2に固定する。そし
て、ガラス(透明部材)40の内面(表面)41に太陽
電池パネル13を対向させた状態で、吸盤14を吸着さ
せてベース部材3を固定する。次いで、太陽電池パネル
13が、屋外からガラス40を通して入射する太陽光を
受光することにより発電し、バッテリ16および回路基
板15を介して、携帯端末装置30に充電することにな
る。
【0018】ガラス40から太陽光が入射しない場合に
は、吸盤14と内面41との吸着状態を解除させて充電
装置1をガラス40から取り外し、太陽光が入射する別
のガラスの内面に吸盤14を吸着させて充電装置1を取
り付ける。また、太陽電池パネル13の発電により携帯
端末装置30に直接充電ができない場合には、予め太陽
電池パネル13の電力をバッテリ16に蓄電しておくこ
とにより、携帯端末装置30に充電することができる。
【0019】すなわち、例えば、昼間の間に携帯端末装
置30を持ち運ぶなどして、太陽電池パネル13が発電
できない夜間の間にしか充電装置1に固定しておくこと
ができない場合には、太陽光が昼間の間に入射し得るガ
ラス40に固定しておき、太陽電池パネル13が発電し
た電力をバッテリ16に充電しておく。そして、携帯端
末装置30を充電装置1に固定した状態で、バッテリ1
6から放電して携帯端末装置30に充電することにな
る。
【0020】また、図4に示すように、例えば、自動車
のフロントガラスのようにガラス40が傾斜している場
合には、ガラス40の内面41に充電装置1を斜め下向
きに取り付けることになる。この場合には、ベース部材
3に対するケーシング2の相対角度をヒンジ部4により
調節することにより、表示部31を容易に視認できる方
向に調節することができる。
【0021】上記実施形態の充電装置1によれば、ガラ
ス40の内面41に太陽電池パネル13を対向させた状
態で充電装置1を取り付けるため、ガラス40を透過す
る太陽光を十分に受け得る場所に充電装置1を位置させ
た状態で充電を行うことになる。したがって、高い充電
効率をもって携帯端末装置30への充電が可能となると
ともに、充電を行う際の取り扱いが容易となる。また、
携帯端末装置30をケーシング2に保持するとともに、
ベース部材3をガラス40の内面41に取り付けた状態
で、携帯端末装置30の表示部31の向きを容易にヒン
ジ部4により調節することができるため、表示部31の
視認が容易となる。
【0022】さらに、吸盤14によって、充電装置1の
ガラス40の内面41への着脱が自在であるため、ガラ
ス40を透過する光を十分に受け得る場所に充電装置1
を容易に移動させることができる。また、予め太陽電池
パネル13の電力をバッテリ16に蓄電しておくことが
できるため、充電するための時間や場所を自由に選んで
携帯端末装置30に充電することが可能となる。
【0023】なお、上記の実施の形態においては、ヒン
ジ部4をケーシング2およびベース部材3の一端部5
b,3cに設けるとしたが、これに限ることはなく、ケ
ーシング2がベース部材3に対して回動自在であればよ
い。また、ヒンジ部4によるベース部材3に対するケー
シング2の角度調節は、傾斜するガラス40の内面41
に取り付けた場合のみに限らず、状況に応じて表示部3
1を容易に視認できる方向に角度調節すればよい。
【0024】さらに、ヒンジ部4によりベース部材3に
対してケーシング2の角度調節を行うとしたが、ヒンジ
部4に限ることはなく、充電装置1がベース部材3に対
するケーシング2の相対角度を調節できる機構を備えて
いればよい。また、吸盤14により充電装置1をガラス
40の内面41に取り付けるとしたが、充電装置1をガ
ラス40の内面41に取付可能な取付手段であればよ
く、例えば、両面テープによりガラス40の内面41に
接着してもよい。
【0025】さらに、回路基板15およびバッテリ16
は、ケーシング2内部に設けられるとしたが、充電装置
1に設けられていればよく、例えば、ベース部材3の内
部に設けてもよい。さらに、バッテリ16は、充電装置
1に着脱自在に設けるとしてもよい。また、太陽電池パ
ネル13は太陽光により発電するとしたが、太陽光に限
らず、太陽電池パネル13が発電しうる光であればよ
い。さらに、充電装置1は、ガラス40の内面41に取
り付けられるとしたが、これに限ることはなく、光を透
過し、充電装置1を取り付けうる透明部材に取り付けら
れるとしてもよい。
【0026】
【発明の効果】以上説明したように、請求項1に係る発
明によれば、透明部材を透過する光を十分に受け得る場
所に充電装置を位置させた状態で充電を行うため、高い
充電効率をもって携帯端末装置への充電が可能となると
ともに、充電を行う際の取り扱いが容易となる。また、
この充電の際には、携帯端末装置の表示部の向きを容易
に調節できるため、表示部の視認が容易となる。
【0027】また、請求項2に係る発明によれば、充電
装置の透明部材の表面への着脱が自在であるため、透明
部材を透過する光を十分に受け得る場所に充電装置を容
易に移動させることができる。
【0028】また、請求項3に係る発明によれば、予め
太陽電池パネルの電力をバッテリに蓄電しておくことが
できるため、充電するための時間や場所を自由に選定し
て、携帯端末装置に充電することが可能となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】 この発明の一実施形態に係る充電装置を示す
斜視図である。
【図2】 図1の充電装置において、その裏面側を示す
斜視図である。
【図3】 図1の充電装置において、ガラスの内面に取
り付けた状態を示す側面図である。
【図4】 図1の充電装置において、傾斜したガラスの
内面に取り付けた状態を示す側面図である。
【符号の説明】
1 充電装置 2 ケーシング 3 ベース部材 4 ヒンジ部(角度調節機構) 13 太陽電池パネル 14 吸盤(取付手段) 30 携帯端末装置 31 表示部 40 ガラス(透明部材) 41 内面(表面) 100 保持機構
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.7 識別記号 FI テーマコート゛(参考) H04M 1/21 H04B 7/26 Y H04Q 7/32 V Fターム(参考) 5F051 JA09 JA10 5G003 AA06 BA01 FA01 5H030 AA03 AS11 AS14 AS18 BB07 DD04 5K023 AA07 BB11 LL03 PP04 PP12 5K067 AA21 BB04 EE02 KK06 KK17

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 光を受けて発電する太陽電池パネルと、 該太陽電池パネルを備えたベース部材と、 光を透過する透明部材の表面に前記太陽電池パネルを対
    向させた状態で、前記ベース部材を前記透明部材の表面
    に取り付ける取付手段と、 表示部が設けられた携帯端末装置を取付状態に保持する
    保持機構を備えたケーシングと、 前記ベース部材に対する前記ケーシングの相対角度を調
    節する角度調節機構とを備える充電装置。
  2. 【請求項2】 前記取付手段が、前記透明部材の表面に
    吸着する吸盤からなる請求項1に記載の充電装置。
  3. 【請求項3】 前記太陽電池パネルに接続されたバッテ
    リを備え、該バッテリを介して携帯端末装置に充電する
    請求項1または請求項2に記載の充電装置。
JP2002048343A 2002-02-25 2002-02-25 充電装置 Withdrawn JP2003249672A (ja)

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Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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Effective date: 20050510