JP2003267355A - 組み立て式包装箱 - Google Patents
組み立て式包装箱Info
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Abstract
易くする。 【解決手段】 矩形の底板1の各辺に側板2a、2b、
2c、2dを設け、対向する一組の側板2a、2bの上
辺のそれぞれに蓋板3と補助板4を設け、補助板4の両
側辺に上側板6を設け、隣接する各側板は、対向辺の一
方に設けた舌片を介して相互に固定する。補助板4は、
上側板6を側板2c、2dの表面に固定して、側板2
a、2b、2c、2dが成す四角状の開口を取り出し口
を除いて覆い、蓋板3は補助板4に被せて離脱可能に固
定する。蓋板3の両側辺にヒンジ板5を設け、それを側
板2c、2dと上側板6の間に移動自在に挿入させて、
蓋板3を開いた時、ヒンジ板5の先端のストッパ片8が
補助板4と上側板6の接続縁9に係止されるようにす
る。蓋板3は所要角度以上に開くことが阻止されるの
で、中身Wが箱10の外部に露出してきても、蓋板3で
せき止められる。
Description
類等を中身とした組み立て式包装箱に関する。
類は、湿気を帯びないよう、粒の大きなものであれば、
一粒一粒が内袋で包装され、粒の細かなものであれば、
複数の粒が一つの内袋に包装された状態で投入されてい
る。それとともに、包装箱自体は、中身の菓子は、大抵
の場合、一度に食べきってしまうものではなく、一部を
食べた後、残りは、時間を置いて食べるような場合が多
いので、箱は、その蓋が、一度開封した後も、簡易な形
で閉じておけるような形態が採られている。
の、通常、取り出し口となる上面は、蓋板と、その下に
固定された補助板の二重構造を成しており、補助板は、
その周縁が側板の上縁に連設されているとともに、その
表面に、取り出し口を生成するためのミシン目が形成さ
れている。
切られる一方の領域に接着材で固定されており、蓋板を
引き上げることにより、補助板は、そのミシン目に沿っ
て裂かれて、側板側に残った部分のミシン目に沿う開口
が取り出し口として生成されるようになっている。
を取り出した後、蓋板は、側板側に残った補助板の部分
等に形成されている係止部、例えば、切り込み等が形成
されていて、その係止部に係止させることにより、蓋板
が閉じられる構造になっている。
包装箱は、中身が多いものについては、箱の大きさも大
きくなるので、蓋板を開けた後の取り出し口も大きく形
成することができて、中身を取り出すのに大きな支障は
ないが、中身が少ないものについては、箱も小さくなる
ので、それに伴って、取り出し口の大きさも小さくな
り、箱が小さくなる程、中身も取り出しにくくなる。
類の種類は非常に増えているが、それと共に、一つの種
類の菓子については、中身の量を少なくしたものも多く
出回っており、小さな箱の需要が増えつつある。
わらず、中身が取り出し易いようにすることにある。
に、この発明は、組み立て式包装箱として、矩形状の底
板1の各辺にそれぞれ矩形状の側板2a、2b、2c、
2dを起立させて設け、その側板の対向する両者2a、
2bの上側辺にそれぞれ蓋板3と補助板4を横方向に設
け、その補助板4の両側辺には上側板6を設け、隣接す
る前記各側板2a、2b、2c、2dは、その対向する
辺の一方に設けた舌片7を介して相互に固定され、前記
補助板4は前記上側板6を前記側板2c、2dの表面に
固定することにより、各側板2a、2b、2c、2dの
なす四角状の開口を取り出し口を除いて覆い、前記蓋板
3は補助板4に被さって離脱可能に固定されている組み
立て式包装箱において、前記蓋板3の側辺3aの前記側
板2b側にヒンジ板5を直角方向に設け、そのヒンジ板
5は前記側板2c、2dと前記上側板6の間に移動自在
に挿入されているとともに、そのヒンジ板5の先端のス
トッパ片8が補助板4と上側板6の接続縁9の端部に係
止され、その係止により、前記蓋板3の所要角度以上の
起立が阻止され、前記蓋板3は補助板4に被さって離脱
可能に固定されているものとしたのである。
身を取り出す際、実施形態の図5に示すように、箱10
を、前記蓋板3が連設された側板2bの部分を底面にし
て水平面上に載置すると、中身Wが、手前に開かれた蓋
板3の内側の部分に転がり込んできて、蓋板3と、その
両側のヒンジ板5とでせき止められた形で箱の外部に露
出してくるので、従来のように、取り出し口の中に指を
入れて取り出さなければならないような形態のものに比
べて、格段に取り出し易くなる。しかも、この形態であ
ると、箱の大きさにかかわらず、中身が箱の外部に自然
に露出してくるので、どの場合でも、中身が取り出し易
いものとなる。
前記側板2c、2dと前記上側板6の間に移動自在に挿
入されているので、例えば、後述の実施形態の説明中、
図6(a)に示すように、側板2c、2dがない場合
に、ヒンジ板5が包装箱10の内側に傾いて、補助板4
と上側板6との接続縁9の端部に係止されずに、完全に
開ききって、中身が飛び出してしまう、といったおそれ
もない。
b、2c、2dの対向するもの同士が前記舌片7を介し
て相互に固定される構造として、各側板2a、2b、2
c、2dに前記舌片7が挿入可能となった切り込み2s
が形成されているとともに、前記舌片7をその切り込み
2sに挿入させた後、その挿入の向きとは反対の向きに
舌片7を引き抜こうとした際、その切り込み2sの縁部
に係止する係止部7sを舌片7に設けるようにすれば、
舌片7を切り込み2sに挿入した後、挿入の向きとは反
対の向きに引こうとした時、その係止部7sが切り込み
2sの縁部に係止されるので、側板2a、2b、2c、
2d同士の係止状態がくずれることがない。
口を、補助板4にミシン目4sで囲まれた部分を蓋板3
に固定し、その蓋板3を起立して、そのミシン目4sを
介して前記囲まれた部分を除去することにより形成され
るようにすれば、蓋板3を開封する前は、中身は完全に
封入された状態にあり、包装の確実性が保たれる。
実施の形態を説明する。図1は、実施形態の組み立て式
包装箱(以下、単に包装箱10という)を展開した状態
で示した図である。図2〜図5はその展開状態のものか
ら、完成状態に至るまでの組み立て過程を図番の順に示
したものである。
して説明する。この包装箱10は、板紙で形成されてお
り、矩形の底板1の四辺のそれぞれに、矩形の側板2
a、2b、2c、2dが設けられており、それらの側板
の内、一組の対向側板2a、2bの上縁に、それぞれ蓋
板3と補助板4が連設されている。
縁に舌片7が連設されており、側板2c、2dには、そ
の舌片7を挿入させる切り込み2sが設けられている。
さらに、舌片7には、その舌片7を前記切り込み2sに
挿入した後、その挿入の向きとは反対の向きに舌片7を
引こうとした際、その切り込み2sの縁部に係止され
て、舌片7を引けない状態にするようになった係止部7
sが設けられている。これらの構造は、後に示すよう
に、包装箱10を組み立てる際、この舌片7を介して、
側板2a、2b、2c、2d同士を相互に固定するため
のものである。
にはヒンジ板5が連設されている。このヒンジ板5は図
に示すように、四分の一円弧の基本形状を成しており、
その円弧の一端に矩形のストッパ片8が突設されてい
る。このヒンジ板5は、後に示すように、包装箱10の
組み立て途中で、側板2cと一方の上側板6の間、およ
び側板2dと、もう一方の上側板6の間に挿入されるよ
うになっており、組み立て後は、前記蓋板3を開こうと
する際、前記ストッパ片8が補助板4と上側板6との接
続縁9の端部で制止されることにより、蓋板3の所要角
度以上の起立が阻止されるようになっている(図5
(b)、(c)参照)。
れぞれ上側板6が連設されている。各上側板6は、後に
示すように、この包装箱10を完全に組み立てた時に、
前記側板2c、2dの上に被さり、その表面に固定され
て、各側板2a、2b、2c、2dのなす四角の開口を
覆うようになっている。この補助板4の表面には、取り
出し口生成用の円弧状のミシン目4sが形成されてい
る。以上が、この包装箱10の構成である。次に、図2
〜図5をこの順に参照して、この包装箱10の組み立て
手順を説明する。なお、図1の一点鎖線で囲んだ円弧状
の領域には接着材Bが塗布してある。
上に載置して、その四辺のそれぞれに設けられた前記側
板2a、2b、2c、2dを起立させる。その途中で、
側板2a、2bの両側縁に設けられた前記舌片7を側板
2c、2dの、対応する係止用の切り込み2sに挿入し
て係止させる。その際、挿入の向きとは反対の向きに倒
そうとする外圧等が作用しても、同図(b)に示すよう
に、その係止部7sが切り込み2sの縁部に係止される
ので、側板2a、2b、2c、2d同士の係止状態が簡
単にくずれることがない。こうして、底板1に対して、
四つの側板2a、2b、2c、2dが垂直に立ち上がっ
た状態に固定される。
身Wを詰め込む。中身Wの詰め込みが終わると、最後に
蓋をする。
下にして、その上に蓋板3を被せて、蓋板3の下面に塗
布された接着材Bによって補助板4の上に固定するが、
その接着材Bで固定する前、図3の状態から蓋板3と補
助板4を、共に箱10の内側に向かう向きに倒していく
途中、蓋板3を完全に倒す前に、蓋板3の両側辺3aに
連設された前記ヒンジ板5が側板2c、2dと上側板6
の間に挟まれるようにする。
の上面に接着材Bで固定し、同時に、上側板6も側板2
c、2dに接着材Bで固定する。こうして、包装が完成
する。包装の完成した箱10の状態を図5(a)に示
す。図5(a)は、これまで、図2〜図4に示した組み
立て過程において、符号1で指示した部分を底板として
きた姿勢とは異なるが、この発明の特徴を生かすために
は、この図5(a)に示すように、これまで側板として
きた、符号2bで指示した部分を底面にして、それを水
平面に載置する。
の把持部3bを手で摘んで手前に引くことにより、同図
(b)に示すように、補助板4側に形成されているミシ
ン目4sに沿って、補助板4が裂かれて蓋板3が開か
れ、中身Wが箱10の外部に露出してくる。その際、蓋
板3は、同図(b)、(c)に示すように、前記ヒンジ
板5と補助板4および上側板6の間の係止構造により、
所定の角度で傾いた姿勢で制止されるので、中身Wは蓋
板3にせき止められて、蓋板3を越えて飛び出してくる
ことがなく、小出しの状態で取り出すことができる。
では、ヒンジ板5を、上側板6と側板2c、2dの間に
挟んだ構成にしたので、例えば、図6(a)に示すよう
に、側板2c、2dがない場合に、不安定な状態のヒン
ジ板5が包装箱10の内側に傾いて、補助板4と上側板
6との接続縁9の端部に係止されずに、蓋板3が完全に
開ききってしまって、中身Wの全てが飛び出してくる、
といったおそれがない。
後、残りの中身Wを、蓋をして保管しておくために、再
度、蓋板3を閉めるには、蓋板3の把持部3bの先端部
を補助板4側に設けられた仮止め用の切り込み3sに挿
入して止める。
むタイミングを、図3に示す状態で行ったが、図6
(b)に示すように、蓋板3と補助板4だけを先に固定
して、側板2c、2d、舌片7および上側板6は折り曲
げない状態で、その組み立て後の側板2c、2dに対応
する開口から投入するようにしてもよい。
柔らか味を持たせた形状の包装箱10’を完成状態で示
し、(b)、(c)に、その展開図と組み立て途中の図
を示す。
板紙で形成したが、薄手の樹脂シートで形成することも
可能である。
の両側にヒンジ板を設けて、そのヒンジ板を側板と、補
助板の両側に連設した上側板との間に移動自在に挿入
し、そのヒンジ板の先端のストッパ片が補助板と前記上
側板の接続縁の端部に係止され、その係止により、蓋板
の所要角度以上の起立が阻止されるような構成にしたの
で、蓋板を開くと、中身が、その蓋板にせき止められた
かたちで、包装箱の外部に露出してきて、包装箱の大き
さに係わらず、中身が取り出し易い、という効果があ
る。
の時の箱の要部を示し、(c)に(b)の矢視C−Cに
よる断面を示したものである。
(b)に、その時の箱の要部を示したものである。
蓋板の開封時の様子を示し、(c)に(b)の要部を拡
大して示したものである。
具合を示し、(b)に、中身の詰め込みの他のタイミン
グを示したものである。
にその展開図、(c)にその組み立て途中の図を示した
ものである。
Claims (3)
- 【請求項1】 矩形状の底板1の各辺にそれぞれ矩形状
の側板2a、2b、2c、2dを起立させて設け、対向
する両側板2a、2bの上辺にそれぞれ蓋板3と補助板
4を横方向に設け、その補助板4の両側辺には上側板6
を設け、隣接する前記各側板2a、2b、2c、2d
は、その対向する辺の一方に設けた舌片7を介して相互
に固定され、前記補助板4は前記上側板6を前記側板2
c、2dの表面に固定することにより、各側板2a、2
b、2c、2dのなす四角状の開口を取り出し口を除い
て覆い、前記蓋板3は補助板4に被さって離脱可能に固
定されている組み立て式包装箱において、 前記蓋板3の側辺3aの前記側板2b側にヒンジ板5を
直角方向に設け、そのヒンジ板5は前記側板2c、2d
と前記上側板6の間に移動自在に挿入されているととも
に、そのヒンジ板5の先端のストッパ片8が補助板4と
上側板6の接続縁9の端部に係止され、その係止によ
り、前記蓋板3の所要角度以上の起立が阻止されるよう
になっていることを特徴とする組み立て式包装箱。 - 【請求項2】 上記各側板2a、2b、2c、2dの対
向するもの同士が上記舌片7を介して相互に固定される
構造として、各側板2a、2b、2c、2dに前記舌片
7が挿入可能となった切り込み2sが形成されていると
ともに、前記舌片7をその切り込み2sに挿入させた
後、その挿入の向きとは反対の向きに引き抜こうとした
際、その切り込み2sの縁部に係止する係止部7sが舌
片7に設けられていることを特徴とする請求項1に記載
の組み立て式包装箱。 - 【請求項3】 上記取り出し口は、補助板4にミシン目
4sで囲まれた部分を蓋板3に固定し、その蓋板3を起
立して、そのミシン目4sを介して前記囲まれた部分を
除去することにより形成されることを特徴とする請求項
1又は2に記載の組み立て式包装箱。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2002072517A JP2003267355A (ja) | 2002-03-15 | 2002-03-15 | 組み立て式包装箱 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2002072517A JP2003267355A (ja) | 2002-03-15 | 2002-03-15 | 組み立て式包装箱 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2003267355A true JP2003267355A (ja) | 2003-09-25 |
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ID=29202491
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2002072517A Pending JP2003267355A (ja) | 2002-03-15 | 2002-03-15 | 組み立て式包装箱 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2003267355A (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| US9630740B2 (en) | 2004-04-06 | 2017-04-25 | Wm. Wrigley Jr. Company | Comestible product dispensers and methods of making and using same |
-
2002
- 2002-03-15 JP JP2002072517A patent/JP2003267355A/ja active Pending
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