JP2003283060A - 差込側コネクタ半体搭載カードパッケージ - Google Patents
差込側コネクタ半体搭載カードパッケージInfo
- Publication number
- JP2003283060A JP2003283060A JP2002087259A JP2002087259A JP2003283060A JP 2003283060 A JP2003283060 A JP 2003283060A JP 2002087259 A JP2002087259 A JP 2002087259A JP 2002087259 A JP2002087259 A JP 2002087259A JP 2003283060 A JP2003283060 A JP 2003283060A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- connector half
- card package
- side connector
- package according
- printed circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Structure Of Printed Boards (AREA)
- Multi-Conductor Connections (AREA)
- Coupling Device And Connection With Printed Circuit (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【課題】 差込側コネクタ半体を搭載したカードパッケ
ージの反りを、プリント基板上の配線の自由度を損なわ
ずに抑制する。 【解決手段】 プリント基板6上の差込側コネクタ半体
7を、少なくとも隙間8を設けて分割して配置し、これ
らの分割コネクタ半体7A、7B双方の頂面上に当接自
在な当接体9を、当該隙間部8に配置された鉤状固定部
10によって取り付ける。
ージの反りを、プリント基板上の配線の自由度を損なわ
ずに抑制する。 【解決手段】 プリント基板6上の差込側コネクタ半体
7を、少なくとも隙間8を設けて分割して配置し、これ
らの分割コネクタ半体7A、7B双方の頂面上に当接自
在な当接体9を、当該隙間部8に配置された鉤状固定部
10によって取り付ける。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、部品搭載済みプリ
ント基板アセンブリ(以下単にカードパッケージと称す
る)に関し、特に、電子交換機等の大型装置を構成する
フレームに搭載された、多数の受け側コネクタ半体に結
合せしめられて導電路を形成する差込側コネクタ半体が
搭載されたカードパッケージに関する。
ント基板アセンブリ(以下単にカードパッケージと称す
る)に関し、特に、電子交換機等の大型装置を構成する
フレームに搭載された、多数の受け側コネクタ半体に結
合せしめられて導電路を形成する差込側コネクタ半体が
搭載されたカードパッケージに関する。
【0002】
【従来の技術】例えば、基板架設フレームには受け側コ
ネクタ半体が多数並置されたバックパネルが架設されて
おり、差込側コネクタ半体が搭載されたカードパッケー
ジが、ガイド機構を介して挿入されて、差込側コネクタ
半体が当該受け側コネクタ半体に差し込まれた状態にお
いて固定される。
ネクタ半体が多数並置されたバックパネルが架設されて
おり、差込側コネクタ半体が搭載されたカードパッケー
ジが、ガイド機構を介して挿入されて、差込側コネクタ
半体が当該受け側コネクタ半体に差し込まれた状態にお
いて固定される。
【0003】ところがカードパッケージは、抵抗部品、
トランジスタ、コンデンサ等の電子部品がプリント配線
のない一方の主面のみに偏って搭載されるので、カード
パッケージのプリント基板が反り返ってしまい、カード
パッケージをガイド機構によって差し込んだ際に、受け
側コネクタ半体と差込側コネクタ半体との位置的な整合
を取ることが困難であるという問題があった。
トランジスタ、コンデンサ等の電子部品がプリント配線
のない一方の主面のみに偏って搭載されるので、カード
パッケージのプリント基板が反り返ってしまい、カード
パッケージをガイド機構によって差し込んだ際に、受け
側コネクタ半体と差込側コネクタ半体との位置的な整合
を取ることが困難であるという問題があった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】そこで図1(A)およ
び(B)に示す如く、プリント基板1の差込側コネクタ
半体2の近傍に反り防止金具3を、プリント基板1に設
けられた小孔4に挿通される小ネジ5によって、プリン
ト基板1に押圧固定せしめて、プリント基板1の反りを
抑制する構成が公知である。
び(B)に示す如く、プリント基板1の差込側コネクタ
半体2の近傍に反り防止金具3を、プリント基板1に設
けられた小孔4に挿通される小ネジ5によって、プリン
ト基板1に押圧固定せしめて、プリント基板1の反りを
抑制する構成が公知である。
【0005】しかしながら、かかる小孔4は差込側コネ
クタ半体の近傍のパターン密度の高い場所に設ける必要
があるので、パターンの配置面積が十分広く取れず、結
果として、パッケージの層数の増大および全体のコスト
アップを招くという問題があった。本発明はかかる問題
に鑑みてなされたものであり、プリント基板の反りを抑
制する構成でありながら、プリント基板上のプリント配
線に対して、その配置の自由度の高いカードパッケージ
を提供することを目的とする。
クタ半体の近傍のパターン密度の高い場所に設ける必要
があるので、パターンの配置面積が十分広く取れず、結
果として、パッケージの層数の増大および全体のコスト
アップを招くという問題があった。本発明はかかる問題
に鑑みてなされたものであり、プリント基板の反りを抑
制する構成でありながら、プリント基板上のプリント配
線に対して、その配置の自由度の高いカードパッケージ
を提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明によるカードパッ
ケージは、受け側コネクタ半体に差し込まれて、これと
導電路を形成する差込側コネクタ半体が搭載されたプリ
ント基板を含むカードパッケージであって、前記差込側
コネクタ半体が前記受け側コネクタ半体に沿って、少な
くとも1つの隙間を置いて互いに並置された、少なくと
も2つの分割コネクタ半体からなり、前記分割コネクタ
半体の双方の頂面に当接自在な当接体と、前記隙間に配
置されて、前記当接体を前記分割コネクタ半体の双方の
頂面に押圧する中間押圧部と、を含むことを特徴とす
る。
ケージは、受け側コネクタ半体に差し込まれて、これと
導電路を形成する差込側コネクタ半体が搭載されたプリ
ント基板を含むカードパッケージであって、前記差込側
コネクタ半体が前記受け側コネクタ半体に沿って、少な
くとも1つの隙間を置いて互いに並置された、少なくと
も2つの分割コネクタ半体からなり、前記分割コネクタ
半体の双方の頂面に当接自在な当接体と、前記隙間に配
置されて、前記当接体を前記分割コネクタ半体の双方の
頂面に押圧する中間押圧部と、を含むことを特徴とす
る。
【0007】
【発明の実施の形態】以下に、本発明の実施例について
図面に基づいて説明する。図2(A)は本発明によるカ
ードパッケージを示す分解斜視図であり、プリント基板
6の一方の縁部には、差込側コネクタ半体7が2つの分
割コネクタ半体7Aおよび7Bとして搭載されている。
分割コネクタ半体7Aおよび7Bは、僅かな隙間8を挟
んで並置されている。さらにこの差込側の分割コネクタ
半体7Aおよび7Bは、架設フレーム(図示せず)に架
設されたバックプレート(図示せず)に搭載された受け
側コネクタ半体に対向しており、カードパッケージがガ
イド機構(図示せず)に挿入されたとき、当該受け側コ
ネクタ半体にカップリングして導電路を形成する。当接
体9は扁平な長手板状体であり、その中央部には、中間
押圧部としての鉤状固定部10が当接体9の板面に対して
略垂直に伸びて、その先端に先端鉤部10aが形成されて
いる。先端鉤部10aと当接体9の板面との間の距離d1
は、図2(B)からも明らかな如く、差込側分割コネク
タ半体7Aおよび7Bの高さとプリント基板6の厚さと
の和d2よりも僅かに大きく設計されている。これによ
って、当接体9を分割コネクタ半体7Aおよび7Bの頂
面に当接させた状態において、鉤状固定部10の先端鉤部
10aがプリント基板6の縁部の底面に係合せしめられる
ことによって、当接体9が分割コネクタ半体7Aおよび
7Bの頂面に堅固に押圧せしめられる。また当接体9に
は、分割コネクタ7Aおよび7Bと実質的に当接する部
分に接着部11を設ける場合もある。この場合、当該接着
部を介して当接部9と分割コネクタ7Aおよび7Bは強
固に保持されるため、当接部におけるずれなども生じる
ことなく、本発明の効果をより高めることができる。当
該接着部には一般的な両面テープを用いたり、他の接着
剤などを用いることもできる。
図面に基づいて説明する。図2(A)は本発明によるカ
ードパッケージを示す分解斜視図であり、プリント基板
6の一方の縁部には、差込側コネクタ半体7が2つの分
割コネクタ半体7Aおよび7Bとして搭載されている。
分割コネクタ半体7Aおよび7Bは、僅かな隙間8を挟
んで並置されている。さらにこの差込側の分割コネクタ
半体7Aおよび7Bは、架設フレーム(図示せず)に架
設されたバックプレート(図示せず)に搭載された受け
側コネクタ半体に対向しており、カードパッケージがガ
イド機構(図示せず)に挿入されたとき、当該受け側コ
ネクタ半体にカップリングして導電路を形成する。当接
体9は扁平な長手板状体であり、その中央部には、中間
押圧部としての鉤状固定部10が当接体9の板面に対して
略垂直に伸びて、その先端に先端鉤部10aが形成されて
いる。先端鉤部10aと当接体9の板面との間の距離d1
は、図2(B)からも明らかな如く、差込側分割コネク
タ半体7Aおよび7Bの高さとプリント基板6の厚さと
の和d2よりも僅かに大きく設計されている。これによ
って、当接体9を分割コネクタ半体7Aおよび7Bの頂
面に当接させた状態において、鉤状固定部10の先端鉤部
10aがプリント基板6の縁部の底面に係合せしめられる
ことによって、当接体9が分割コネクタ半体7Aおよび
7Bの頂面に堅固に押圧せしめられる。また当接体9に
は、分割コネクタ7Aおよび7Bと実質的に当接する部
分に接着部11を設ける場合もある。この場合、当該接着
部を介して当接部9と分割コネクタ7Aおよび7Bは強
固に保持されるため、当接部におけるずれなども生じる
ことなく、本発明の効果をより高めることができる。当
該接着部には一般的な両面テープを用いたり、他の接着
剤などを用いることもできる。
【0008】図3(A)〜(C)は、当接体9と鉤状固
定部10との一体物を、矢印Aの方向に分割コネクタ半体
7Aおよび7Bの頂面に押しつけたときの状態変化を示
しており、これによってプリント基板6の反りが矯正さ
れることを示している。図4に示す本発明の第2の実施
例において、鉤状固定部12〜14の先端に位置する係合部
の各々に、2つの先端鉤部の対12a、12b、13a、13b
および14a、14bが設けられている。これらの先端鉤部
の対は、一対の挟持片として作用する。上記した点以外
の構成は図2の実施例と同様である。先端鉤部の対の一
方12a、13a、14aおよび他方12b、13b、14bの挟持
面の当接部9からの距離は等しく、すなわち実質的に同
一平面上にある。図4(B)に示す如く、先端鉤部の各
挟持片対間の隙間は、プリント基板6の板厚より僅かに
大きくなるように設計されている。これによって鉤状固
定部12〜14は、各々の先端鉤部対によってプリント基板
6の縁部を挟む形となり、かつ当接部9とプリント基板
6との距離を均一に保持することができる。よってプリ
ント基板6の反りが、分割コネクタ半体7Aおよび7B
に対して山型もしくは谷型のどちらの場合においても、
当接体9が分割コネクタ7Aおよび7Bの頂面に堅固に
押圧せしめられる。
定部10との一体物を、矢印Aの方向に分割コネクタ半体
7Aおよび7Bの頂面に押しつけたときの状態変化を示
しており、これによってプリント基板6の反りが矯正さ
れることを示している。図4に示す本発明の第2の実施
例において、鉤状固定部12〜14の先端に位置する係合部
の各々に、2つの先端鉤部の対12a、12b、13a、13b
および14a、14bが設けられている。これらの先端鉤部
の対は、一対の挟持片として作用する。上記した点以外
の構成は図2の実施例と同様である。先端鉤部の対の一
方12a、13a、14aおよび他方12b、13b、14bの挟持
面の当接部9からの距離は等しく、すなわち実質的に同
一平面上にある。図4(B)に示す如く、先端鉤部の各
挟持片対間の隙間は、プリント基板6の板厚より僅かに
大きくなるように設計されている。これによって鉤状固
定部12〜14は、各々の先端鉤部対によってプリント基板
6の縁部を挟む形となり、かつ当接部9とプリント基板
6との距離を均一に保持することができる。よってプリ
ント基板6の反りが、分割コネクタ半体7Aおよび7B
に対して山型もしくは谷型のどちらの場合においても、
当接体9が分割コネクタ7Aおよび7Bの頂面に堅固に
押圧せしめられる。
【0009】図5に示す本発明の第3の実施例において
は、第2の実施例と同様に、鉤状固定部12〜14の先端に
位置する係合部に、2つの先端鉤部の対12a、12b、13
a、13bおよび14a、14bが設けられている。本例で
は、これらの先端鉤部対における当接部9と略平行とな
る面の長さl1およびl2は、当接部に近い方の長さl2
がもう一方の長さl1に対してやや短く設計されてい
る。この長さl1およびl2は、プリント基板6を挟むこ
とができる十分な長さを有している。上記した点以外の
構成は、図4の実施例と同様である。
は、第2の実施例と同様に、鉤状固定部12〜14の先端に
位置する係合部に、2つの先端鉤部の対12a、12b、13
a、13bおよび14a、14bが設けられている。本例で
は、これらの先端鉤部対における当接部9と略平行とな
る面の長さl1およびl2は、当接部に近い方の長さl2
がもう一方の長さl1に対してやや短く設計されてい
る。この長さl1およびl2は、プリント基板6を挟むこ
とができる十分な長さを有している。上記した点以外の
構成は、図4の実施例と同様である。
【0010】当接部に近い側の先端鉤部の長さl2をl1
よりも短くすることによって、図5(B)に示す如く、
当接体9をプリント基板6および分割コネクタ7に対し
て装着する際に、斜めから当てることが可能となり、先
端鉤部12a、13aおよび14aとプリント基板6との接点
を中心に、当接体9を回転運動させながら当接体9を分
割コネクタ7の頂面に押圧せしめ、かつ係合部にてプリ
ント基板6を挟むことが可能となる。本例では当接体9
と分割コネクタの頂面とを装着の最後の段階で接触させ
ることができるため、特に接着部11の主面に沿うような
せん断力が生じないので、当接体と鉤状固定部の円滑な
装着が期待できる。
よりも短くすることによって、図5(B)に示す如く、
当接体9をプリント基板6および分割コネクタ7に対し
て装着する際に、斜めから当てることが可能となり、先
端鉤部12a、13aおよび14aとプリント基板6との接点
を中心に、当接体9を回転運動させながら当接体9を分
割コネクタ7の頂面に押圧せしめ、かつ係合部にてプリ
ント基板6を挟むことが可能となる。本例では当接体9
と分割コネクタの頂面とを装着の最後の段階で接触させ
ることができるため、特に接着部11の主面に沿うような
せん断力が生じないので、当接体と鉤状固定部の円滑な
装着が期待できる。
【0011】
【発明の効果】以上説明した如く、本発明によるカード
パッケージによれば、パッケージ全体の反りを防止もし
くは矯正することができる。一方、プリント基板への穴
あけを必要としないので、配線パターンの設計上の自由
度が高くなる。
パッケージによれば、パッケージ全体の反りを防止もし
くは矯正することができる。一方、プリント基板への穴
あけを必要としないので、配線パターンの設計上の自由
度が高くなる。
【図1】従来のカードパッケージを示す斜視図である。
【図2】本発明による第1の実施例であるカードパッケ
ージの分解斜視図および側面図である。
ージの分解斜視図および側面図である。
【図3】図2に示したカードパッケージの反り矯正の様
子を示す断面図である。
子を示す断面図である。
【図4】本発明による第2の実施例の主要部を示す斜視
図および側面図である。
図および側面図である。
【図5】本発明による第3の実施例の主要部を示す側面
図である。
図である。
6 プリント基板
7A、7B 分割コネクタ半体
9 当接体
10 鉤状固定部
11 接着部
─────────────────────────────────────────────────────
フロントページの続き
Fターム(参考) 5E023 AA16 AA21 BB14 BB22 BB25
CC21 CC26 GG05 GG06 GG08
HH20 HH21
5E077 BB26 BB31 CC15 CC22 GG03
GG28 JJ23 JJ24
5E338 BB71 BB75 EE26
Claims (8)
- 【請求項1】 受け側コネクタ半体に差し込まれて、こ
れと導電路を形成する差込側コネクタ半体が搭載された
プリント基板を含むカードパッケージであって、 前記差込側コネクタ半体が前記受け側コネクタ半体に沿
って、少なくとも1つの隙間を置いて互いに並置され
た、少なくとも2つの分割コネクタ半体からなり、 前記分割コネクタ半体の双方の頂面に当接自在な当接体
と、 前記隙間に配置されて、前記当接部を前記分割コネクタ
半体の双方の頂面に押圧する鉤状固定部と、を含むこと
を特徴とするカードパッケージ。 - 【請求項2】 前記当接部と、前記鉤状固定部とが一体
になっていることを特徴とする請求項1記載のカードパ
ッケージ。 - 【請求項3】 前記鉤状固定部は前記プリント基板の前
記受け側コネクタ半体に対面する縁部に、その係合部に
おいて係合自在であることを特徴とする請求項2記載の
カードパッケージ。 - 【請求項4】 前記係合部は、前記プリント基板の前記
縁部を挟む挟持部を有することを特徴とする請求項3記
載のカードパッケージ。 - 【請求項5】 前記挟持部は、互いに対向する一対の挟
持片からなり、前記挟持片のうち、当接部に近い側の一
方の長さが、他方の長さより短いことを特徴とする請求
項4記載のカードパッケージ。 - 【請求項6】 前記当接部と前記分割コネクタ半体の頂
面との間を接着する接着部を有することを特徴とする請
求項3記載のカードパッケージ。 - 【請求項7】 前記接着部は両面テープからなることを
特徴とする請求項5記載のカードパッケージ。 - 【請求項8】 前記分割コネクタ半体の前記隙間を挟む
端部の反対側に位置する端部の外側の、少なくとも一方
において配置されて、前記当接部を前記分割コネクタ半
体の頂面に押圧する端部押圧部を含むことを特徴とす
る、請求項1記載のカードパッケージ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2002087259A JP2003283060A (ja) | 2002-03-27 | 2002-03-27 | 差込側コネクタ半体搭載カードパッケージ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2002087259A JP2003283060A (ja) | 2002-03-27 | 2002-03-27 | 差込側コネクタ半体搭載カードパッケージ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2003283060A true JP2003283060A (ja) | 2003-10-03 |
Family
ID=29233519
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2002087259A Pending JP2003283060A (ja) | 2002-03-27 | 2002-03-27 | 差込側コネクタ半体搭載カードパッケージ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2003283060A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006330396A (ja) * | 2005-05-26 | 2006-12-07 | Funai Electric Co Ltd | フラットディスプレイ |
| JP2009224263A (ja) * | 2008-03-18 | 2009-10-01 | Yazaki Corp | 表面実装コネクタのプリント基板への取付構造 |
-
2002
- 2002-03-27 JP JP2002087259A patent/JP2003283060A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006330396A (ja) * | 2005-05-26 | 2006-12-07 | Funai Electric Co Ltd | フラットディスプレイ |
| JP2009224263A (ja) * | 2008-03-18 | 2009-10-01 | Yazaki Corp | 表面実装コネクタのプリント基板への取付構造 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20041224 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20070612 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20071113 |