JP2003302294A - ケーブル状圧電センサ - Google Patents
ケーブル状圧電センサInfo
- Publication number
- JP2003302294A JP2003302294A JP2002107605A JP2002107605A JP2003302294A JP 2003302294 A JP2003302294 A JP 2003302294A JP 2002107605 A JP2002107605 A JP 2002107605A JP 2002107605 A JP2002107605 A JP 2002107605A JP 2003302294 A JP2003302294 A JP 2003302294A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- piezoelectric sensor
- cable
- shaped piezoelectric
- electrode
- impedance conversion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Force Measurement Appropriate To Specific Purposes (AREA)
- Investigating Or Analyzing Materials By The Use Of Ultrasonic Waves (AREA)
Abstract
2の形状がケーブル状圧電センサ1の外径に対して大き
いため、製品の運送や窓枠等への実装の際に邪魔になっ
たり、評価回路2を何かに引っかけて損傷したりすると
いった取り扱い上の課題がある上、評価回路2が弾性体
3に配設できないといった実装上の課題もあった。 【解決手段】 圧電センサの少なくとも一方の端部で芯
電極と外側電極とに前記圧電センサの外径以下の大きさ
のインピーダンス変換手段を接続した端末部とを備えた
もので、端末部の外径を圧電センサの外径と同じ以下に
出来る為、取り扱いやすく、かつ、弾性体等へも容易に
実装可能となる。
Description
サに関するものである。
示すように、ケーブル状圧電センサ1からの出力信号を
処理する評価回路2にケーブル状圧電センサ1を接続し
て使用していた。評価回路2はインピーダンス変換部や
フィルタ部、増幅部、判定部等を有する。そして、ケー
ブル状圧電センサ1は感度を損なわないよう柔軟性のあ
る弾性体3に配設して使用していた。具体的用途として
は、例えば、自動車の窓枠に配設し、パワーウィンドウ
の挟み込み防止用のセンサとして使用したり、移動体の
周囲に配設して衝突検知用のセンサとして使用されてい
た。
のケーブル状圧電センサでは、評価回路2の形状がケー
ブル状圧電センサ1の外径に対して大きいため、製品の
運送や窓枠等への実装の際に邪魔になったり、評価回路
2を何かに引っかけて損傷したりするといった取り扱い
上の課題があった。
ンサ1を評価回路2ごと弾性体3に配設したい場合があ
るが、前記従来のケーブル状圧電センサでは、評価回路
2の形状が大きいため、評価回路2が弾性体3に配設で
きないといった実装上の課題があった。
で、取り扱いやすく、かつ、容易に実装可能なケーブル
状圧電センサを提供することを目的とする。
するために、本発明のケーブル状圧電センサは、圧電セ
ンサの少なくとも一方の端部で芯電極と外側電極とに前
記圧電センサの外径以下の大きさのインピーダンス変換
手段を接続した端末部とを備えたもので、端末部の外径
を圧電センサの外径と同じ以下に出来る為、取り扱いや
すく、かつ、弾性体等へも容易に実装可能となる。
ンサの少なくとも一方の端部で芯電極と外側電極とに前
記圧電センサの外径以下の大きさのインピーダンス変換
手段を接続した端末部とを備えたもので、端末部の外径
を圧電センサの外径と同じ以下に出来る為、取り扱いや
すく、かつ、弾性体等へも容易に実装可能となる。
の端末部が、圧電センサの端部を固定するとともにイン
ピーダンス変換手段を配設した細幅状の基板を備えたも
ので、端末部の強度的な保持が可能となり、信頼性が向
上する。
2に記載の端末部が、圧電センサの端部及びインピーダ
ンス変換手段を被覆する被覆部を有したもので、端末部
の保護が可能となる。
いずれか1項に記載の端末部が、外側電極と導通した導
電体により覆われたもので、端末部への電気的ノイズの
影響を防止することが出来る。
いずれか1項に記載のケーブル状圧電センサにおいて、
インピーダンス変換手段が接続された圧電センサの端部
と反対側の端部で芯電極と外側電極の間に抵抗体を接続
したもので、前記抵抗体にバイアス電圧を印加すること
により前記ケーブル状圧電センサの断線やショートを検
出することができる。
の抵抗体が外側電極と導通した導電体により覆われたも
ので、抵抗体への電気的ノイズの影響を防止することが
出来る。
いて説明する。
におけるケーブル状圧電センサの外観図である。図1に
おいて、4は、内部にインピーダンス変換部5が配設さ
れた端末部、6は内部に抵抗体7が配設された端部、8
は3芯のリード線である。
順を示す。図2に示すように、端末部4は、内部電極を
形成する可撓性の芯電極9の表面に可撓性複合圧電体層
10を形成し、この可撓性複合圧電体層10の表面を被
覆し外側電極を形成する導電性テープ11と、更にその
周囲に保護被覆層12を成形し構成される。
を束ねた線などが用いることができ、本実施例では外径
0.3mmのステンレス撚り線を使用している。
脂、ウレタン樹脂、クロロプレン樹脂、塩素化ポリエチ
レン樹脂などの高分子母材に、チタン酸ジルコン酸鉛な
どのセラミック圧電体粉末を添加した複合圧電体や、P
VDFなどの高分子圧電体が用いられ、本実施例では外
径1.7mmに被覆成形している。
ム箔、アルミを蒸着したPETフィルムなどが用いられ
本実施例では巾3mmのAl−PET−Al3層ラミネ
ートフィルムを螺旋状に巻いている。保護被覆層7とし
て塩化ビニル、フッ素樹脂、ポリウレタンなどが用いら
れ本実施例では塩化ビニルを外径2.5mmに被覆成形
している。
を固定するとともにインピーダンス変換部5を配設した
細幅状の基板13を備えている。導電性テープ11は基
板13のグランド(図示せず)と導通している。具体的
には、導電性テープ11とグランドとが図2のP位置で
クリップ部材やカシメ部材により圧着されて導通を図っ
ている。芯線9は例えばハンダ付けにより基板13上に
接続される。
及びインピーダンス変換部5を被覆する被覆部14を有
している。被覆部14は例えば熱収縮チューブで構成さ
れ、図2に示すように、基板13を挿入した後に加熱し
て収縮、固定される。そして、その上をさらに外側電極
11と導通した導電体15により覆われる。導電体15
は金属テープ等を使えば良いが、望ましくは導電性のあ
る熱収縮チューブを使用する。外側電極11と導電体1
5との導通は、例えばQ位置で導電体15の上からカシ
メ部材を用いてカシメにより行うが、他の構成で導通を
図っても良い。
す。図3に示すように、抵抗体7の長軸方向を芯電極9
と同軸方向に合わせ、圧電センサに近い側のリード線1
6aを芯電極9に接続し、反対側でリード線16bを折
り返して導電性テープ11に接続する。これにより、保
護被覆層12の外径よりも小さくなりかつリード線16
aと芯電極9の電気的露出部が少なくなるように抵抗体
7が配置されている。抵抗体7は外径が保護被覆層11
よりも小さければチップ抵抗、リード線付き抵抗等どれ
でも良く、本実施例ではリード線が一体となっている1
/4Wリード線付き被膜抵抗を用いている。
ろう接、カシメなどが用いられ、リード線16bと導電
性テープ11の接続は溶接、ろう接、カシメなどが用い
られることにより電気的に接続される。リード線16b
の表面にはリード線16aとの短絡を防ぐために絶縁被
覆17を形成している。絶縁被覆17には塩化ビニル、
フッ素樹脂、ポリウレタンなどが用いられる。絶縁被覆
17はリード線16aの側に成形しても良い。
ューブ18を周囲に配置する。熱収縮チューブ18は絶
縁体ならばエポキシ、シリコン、ホットメルトなどで代
用しても良い。
示す。図中、Psは圧電センサ、R1は断線検出用の抵
抗体7で圧電センサの電極間に接続されている。R1は
他の抵抗R2を介して電源Vdと接続されている。R
3、R4は圧電センサからの信号導出用の抵抗、Q1は
インピーダンス変換用のFETである。
物でケーブル状圧電センサを切断してしまったような場
合に断線検出を行うために、信号処理回路と接続するの
と反対側の先端部に取付けられている。そして、信号処
理回路でR1、R2、R3とVdで形成される電圧値V
1をモニタすることにより断線検出を行う。
はリード線8により外部評価回路に入力され、そこで増
幅や濾波、判定等の処理が行われる。すなわち、インピ
ーダンス変換手段5により圧電センサからの信号が低イ
ンピーダンスに変換されるので、リード線8から導出さ
れる信号は強電界によるノイズの影響を受けにくくな
り、リード線8により任意の場所に出力信号を導出する
ことが出来る。
端部で芯電極9と外側電極11とに前記圧電センサの外
径以下の大きさのインピーダンス変換手段5を接続した
端末部4とを備えたので、端末部4の外径をケーブル状
圧電センサの外径と同じ以下に出来る為、邪魔になった
り引っ掛けて損傷するといったことがなく取り扱いやす
い。また、弾性体等へ圧電センサを配設する際には端末
部4ごと弾性体に配設でき、容易に実装可能となる。
の端部を固定するとともにインピーダンス変換手段5を
配設した細幅状の基板13を備えたもので、端末部4の
強度的な保持が可能となり、信頼性が向上する。
インピーダンス変換手段5を被覆する被覆部15を有し
たもので、端末部4の保護が可能となる。
た導電体15により覆われたもので、端末部4への電気
的ノイズの影響を防止することが出来る。
ンピーダンス変換手段5が接続された圧電センサの端部
と反対側の端部で芯電極9と外側電極11の間に抵抗体
7を接続したもので、抵抗体7にバイアス電圧を印加す
ることによりケーブル状圧電センサの断線やショートを
検出することができる。
電体により覆ってもよく、抵抗体5への電気的ノイズの
影響を防止することが出来る。
ーダンス変換手段5を配設した構成であったが、用途に
応じ、また、実装上の制約が許せば、インピーダンス変
換手段5からの出力信号を増幅する増幅部やフィルタ
部、判定部等も基板13上に配設した構成としてもよ
く、電気的ノイズの影響をさらに受けにくくすることが
でき、信頼性が向上する。
からなる被覆部14に基板13を挿入して被覆部14を
加熱し、熱収縮チューブを収縮させて固定した後、リー
ド線8の貫通孔20を有した金属性のキャップ部21で
端末部4を覆う構成としてもよく、端末部4の強度が向
上する。
体層10に巻かれた導電性テープ11を一部剥がして保
護被覆層12の端部に巻きつけ、キャップ部21をケー
ブル状圧電センサの端部Rにはめ込んだ際に、Rの位置
で導電性テープ11とキャップ部21とが接触すること
により導通を図っている。R位置でキャップ部21にカ
シメを行ってさらに導通の信頼性を向上する構成として
もよい。
ルド線としてもよい。この場合、シールド線のシールド
と基板13のグランド及び外側電極としての導電性テー
プ11とは導通させる。この構成により、電気的ノイズ
の影響をさらに受けにくくすることが可能となる。
状圧電センサによれば、圧電センサの少なくとも一方の
端部で芯電極と外側電極とに前記圧電センサの外径以下
の大きさのインピーダンス変換手段を接続した端末部と
を備えたもので、端末部の外径を圧電センサの外径と同
じ以下に出来る為、取り扱いやすく、かつ、弾性体等へ
も容易に実装可能となる。
サの構成を示す外観図
図
路図
視図
図
Claims (6)
- 【請求項1】 芯電極と、前記芯電極の周囲に配設され
た圧電体と、前記圧電体の周囲に配設された外側電極と
を備えたケーブル状の圧電センサにおいて、前記圧電セ
ンサの少なくとも一方の端部で前記芯電極と前記外側電
極とに前記圧電センサの外径以下の大きさのインピーダ
ンス変換手段を接続した端末部とを備えてなるケーブル
状圧電センサ。 - 【請求項2】 端末部は、圧電センサの端部を固定する
とともにインピーダンス変換手段を配設した細幅状の基
板を備えた請求項1記載のケーブル状圧電センサ。 - 【請求項3】 端末部は、圧電センサの端部及びインピ
ーダンス変換手段を被覆する被覆部を有した請求項1ま
たは2記載のケーブル状圧電センサ。 - 【請求項4】 端末部が、外側電極と導通した導電体に
より覆われた請求項1〜3のいずれか1項記載のケーブ
ル状圧電センサ。 - 【請求項5】 インピーダンス変換手段が接続された圧
電センサの端部と反対側の端部で芯電極と外側電極の間
に抵抗体を接続した請求項1〜4のいずれか1項記載の
ケーブル状圧電センサ。 - 【請求項6】 抵抗体は外側電極と導通した導電体によ
り覆われた請求項5記載のケーブル状圧電センサ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2002107605A JP3741074B2 (ja) | 2002-04-10 | 2002-04-10 | ケーブル状圧電センサとそれを備えた検知装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2002107605A JP3741074B2 (ja) | 2002-04-10 | 2002-04-10 | ケーブル状圧電センサとそれを備えた検知装置 |
Publications (3)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2003302294A true JP2003302294A (ja) | 2003-10-24 |
| JP2003302294A5 JP2003302294A5 (ja) | 2005-03-17 |
| JP3741074B2 JP3741074B2 (ja) | 2006-02-01 |
Family
ID=29391585
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2002107605A Expired - Fee Related JP3741074B2 (ja) | 2002-04-10 | 2002-04-10 | ケーブル状圧電センサとそれを備えた検知装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3741074B2 (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2004065925A1 (ja) * | 2003-01-24 | 2004-08-05 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | 感圧センサ、物体検出装置、及び開閉装置、並びに感圧センサの製造方法 |
| WO2006028222A1 (ja) * | 2004-09-10 | 2006-03-16 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | ケーブル状圧電素子を用いた振動検知センサ及び感圧スイッチ |
| JP2006144315A (ja) * | 2004-11-17 | 2006-06-08 | Aisin Seiki Co Ltd | 接触検知装置 |
| JP2008519971A (ja) * | 2004-11-11 | 2008-06-12 | アイイーイー インターナショナル エレクトロニクス アンド エンジニアリング エス.エイ. | 車両用衝突認識装置 |
| JP2012011760A (ja) * | 2010-07-05 | 2012-01-19 | Canon Inc | ヘッド基板、そのヘッド基板を用いた記録ヘッド、及びその記録ヘッドを用いた記録装置 |
| KR101359416B1 (ko) | 2012-02-10 | 2014-02-11 | 부경대학교 산학협력단 | 기전 동적변형률을 이용한 케이블의 장력변화 모니터링을 위한 스마트 계면 튜브 및 그의 사용방법 |
| WO2019043023A1 (en) * | 2017-08-31 | 2019-03-07 | Koninklijke Philips N.V. | INTEGRATED PROXIMAL LOCKING DETECTION WIRE-GUIDE |
-
2002
- 2002-04-10 JP JP2002107605A patent/JP3741074B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2004065925A1 (ja) * | 2003-01-24 | 2004-08-05 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | 感圧センサ、物体検出装置、及び開閉装置、並びに感圧センサの製造方法 |
| WO2006028222A1 (ja) * | 2004-09-10 | 2006-03-16 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | ケーブル状圧電素子を用いた振動検知センサ及び感圧スイッチ |
| JP2008519971A (ja) * | 2004-11-11 | 2008-06-12 | アイイーイー インターナショナル エレクトロニクス アンド エンジニアリング エス.エイ. | 車両用衝突認識装置 |
| JP2006144315A (ja) * | 2004-11-17 | 2006-06-08 | Aisin Seiki Co Ltd | 接触検知装置 |
| JP2012011760A (ja) * | 2010-07-05 | 2012-01-19 | Canon Inc | ヘッド基板、そのヘッド基板を用いた記録ヘッド、及びその記録ヘッドを用いた記録装置 |
| KR101359416B1 (ko) | 2012-02-10 | 2014-02-11 | 부경대학교 산학협력단 | 기전 동적변형률을 이용한 케이블의 장력변화 모니터링을 위한 스마트 계면 튜브 및 그의 사용방법 |
| WO2019043023A1 (en) * | 2017-08-31 | 2019-03-07 | Koninklijke Philips N.V. | INTEGRATED PROXIMAL LOCKING DETECTION WIRE-GUIDE |
| US12527523B2 (en) | 2017-08-31 | 2026-01-20 | Philips Image Guided Therapy Corporation | Sensing guidewire with integrated proximal locking feature |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3741074B2 (ja) | 2006-02-01 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0614326Y2 (ja) | シールド付フラットケーブル | |
| TW200921068A (en) | Temperature sensor with lead wires | |
| JPH0666645A (ja) | モータ保護装置用センサ | |
| WO2003015108A3 (en) | Circuit protection device | |
| JP2003302294A (ja) | ケーブル状圧電センサ | |
| JPH0875575A (ja) | 圧電センサ | |
| JP2005024385A (ja) | 感圧センサ | |
| JP2003302294A5 (ja) | ||
| WO2006028222A1 (ja) | ケーブル状圧電素子を用いた振動検知センサ及び感圧スイッチ | |
| JP2004191229A (ja) | 接触検知装置 | |
| JPH1040776A (ja) | コードスイッチおよびその製造方法 | |
| JP6591222B2 (ja) | クランプセンサおよび測定装置 | |
| JP3664146B2 (ja) | ケーブル状圧電センサ | |
| JP2003294549A5 (ja) | ||
| JPH10255957A (ja) | 感熱発熱線及びこれを用いた広面積暖房装置 | |
| JP2000111422A (ja) | ケーブル状圧力センサ | |
| JP2005114395A (ja) | 感圧センサおよびその製造方法 | |
| JP3917091B2 (ja) | サーミスタ | |
| JP5077628B2 (ja) | 挟み込み検出装置 | |
| CN217466040U (zh) | 一种薄膜式压力传感器 | |
| JP4051797B2 (ja) | 圧力検出装置 | |
| JP2012221570A (ja) | 接続部材付きコードスイッチ | |
| JP2009217994A (ja) | コードスイッチアセンブリ及びその製造方法 | |
| JP2000230872A (ja) | ケーブル状圧力センサおよび圧力検出装置 | |
| JP2000340340A (ja) | 感温感圧素子 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20040408 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20041124 |
|
| A871 | Explanation of circumstances concerning accelerated examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A871 Effective date: 20041130 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20041207 |
|
| A975 | Report on accelerated examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971005 Effective date: 20050119 |
|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20050202 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20050607 |
|
| RD01 | Notification of change of attorney |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7421 Effective date: 20050706 |
|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20050804 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20051018 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20051031 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091118 Year of fee payment: 4 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091118 Year of fee payment: 4 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20101118 Year of fee payment: 5 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20111118 Year of fee payment: 6 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20121118 Year of fee payment: 7 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |