JP2004018064A - 紙シート包装材 - Google Patents
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Abstract
【課題】仕切や緩衝材として様々な態様で使用できる包装材を提供する。
【解決手段】紙シートから成る基板1に複数本の切目2を入れ、隣り合う2本の切目2間に帯状部3を形成し、この帯状部3に幅方向の折目4,5を入れて起立板6を設け、基板1を縮めるように折り曲げると、起立板6が立ち上がるようにする。複数の帯状部3の起立板6をずらして配置ができ、商品の収納区画や緩衝構造を多様化することができる。
【選択図】 図2
【解決手段】紙シートから成る基板1に複数本の切目2を入れ、隣り合う2本の切目2間に帯状部3を形成し、この帯状部3に幅方向の折目4,5を入れて起立板6を設け、基板1を縮めるように折り曲げると、起立板6が立ち上がるようにする。複数の帯状部3の起立板6をずらして配置ができ、商品の収納区画や緩衝構造を多様化することができる。
【選択図】 図2
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】
この発明は、紙シートから成る仕切や緩衝材等の包装材に関するものである。
【0002】
【従来の技術】
例えば、ギフト用の包装に際しては、箱に挿入する仕切として、図7に示すように、段ボール等の紙シートから成る基板50を、その全幅に亘って入れた折目51,52に沿って縮めるように折り曲げることにより、仕切壁53を形成したものが使用されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】
しかしながら、上記のような仕切では、仕切壁53が基板50の全幅に亘っているという形状の制約から、使用の態様が限定されるという問題があり、様々な態様で使用できる包装材が求められている。
【0004】
【課題を解決するための手段】
上記課題を解決するため、この発明に係る包装材は、紙シートから成る基板に複数本の切目を入れ、隣り合う2本の切目間に帯状部を形成し、この帯状部に幅方向の折目を入れて起立板を設け、基板を縮めるように折り曲げると、起立板が立ち上がるようにしたのである。
【0005】
このように構成すると、複数の帯状部の起立板をずらして配置ができ、商品の収納区画や緩衝構造を多様化することができる。
【0006】
また、前記基板をプレス成形して、起立板が立上状態で保持されるようにすると、箱への挿入等に際し、折目の反発を手で保持して抑える必要がなくなり、包装作業性が向上する。
【0007】
【発明の実施の形態】
この発明の第1実施形態を図1及び図2に基づいて説明する。
【0008】
図1に示すブランクは、紙シートから成る基板1に5本の切目2を入れ、隣り合う2本の切目2の間に6本の帯状部3を形成し、この帯状部3に幅方向の折目4,5を入れて起立板6及び頂板7を設けたものとなっている。
【0009】
ここで、折目4は起立板6の下端となり、折目5は起立板6の上端となるものであり、各帯状部3において、折目4,5は、一対の同じ長さの起立板6が短い頂板7を介して対向するように配置されている。
【0010】
また、並行する6本の帯状部3において、起立板6及び頂板7は、3本の帯状部3を一組として、各組ごとに順次ずらして配置されている。
【0011】
このようなブランクから包装材を形成する際、基板1を両側から縮めるように折り曲げると、図2に示すように、各帯状部3の起立板6は、相互にずれた位置で同時に立り上がり、起立壁8が形成される。
【0012】
このように形成した包装材は、仕切として使用した場合、商品を順次ずらして収納することができ、また、基板1を裏向きにして、その上に商品を載せ、緩衝支持台として使用することもできるので、多様な使用が可能となる。
【0013】
また、前記基板1をプレス成形して、起立板6が立上状態で保持されるようにすると、箱への挿入等に際し、折目4,5の反発を手で保持して抑える必要がなくなり、包装作業性が向上する。
【0014】
次に、この発明の第2実施形態を図3及び図4に基づいて説明する。
【0015】
図3に示すブランクでは、基板1に中央部が途切れた4本の切目2を入れて形成した各帯状部3において、折目4,5は、一対の同じ長さの起立板6が中間部で幅広となる頂板7を介して対向するように配置されている。
【0016】
帯状部3のうち、一方の端から2番目の帯状部3の内部には、一側の起立板6に切目2a及び折目4a,5aが入れられ、その隣の端の帯状部3には、起立板6の中間部に折目4b,5bが入れられている。
【0017】
このようなブランクから包装材を形成する際、基板1を両側から縮めるように折り曲げると、図4に示すように、各帯状部3の起立板6が相互にずれた位置で同時に立ち上がり、凸状部9が形成される。
【0018】
また、一方の端から2番目の帯状部3では、一側面から起立板6の内部が迫り出し、その隣の端の帯状部3では、起立板6が階段状に折れ曲がる。
【0019】
このように形成した包装材は、スペーサーとして使用したり、裏向きにして凸状部9に商品を収納したりすることができる。また、プレスにより起立板6を立上状態に保持しておくと、包装作業性が向上する。
【0020】
次に、この発明の第3実施形態を図5及び図6に基づいて説明する。
【0021】
図5に示すブランクでは、紙シートから成る基板1の一側に、折曲板10が折目11を介して連設され、この方向へかけて段階的に間隔が狭くなる2本の切目2を繰り返して配置することにより、2本の切目2間に帯状部3が形成されている。そして、このような帯状部3が相互にずらして3本配置されている。
【0022】
この帯状部3では、幅広端に入れた折目4と、折目4からやや間隔をおいて入れた折目5の間が起立板6とされ、端部側の折目5から折曲板10への切込部に入れた折目12までが頂板7とされている。ここで、折目11,12の間隔は、折目4,5の間隔と等しくなっている。
【0023】
このようなブランクから包装材を形成する際、図6に示すように、折曲板10を起立させて、基板1を両側から縮めるように折り曲げると、各起立板6が相互にずれた位置で同時に立ち上がる。
【0024】
このように形成した包装材は、例えば、頂板7の下方の起立板6で区画された空間に商品を収納する仕切として使用することができる。また、プレスにより起立板6を立上状態に保持しておくと、包装作業性が向上する。
【0025】
【発明の効果】
以上のように、この発明に係る包装材は、紙シートから成る基板に切目を入れて帯状部を形成し、この帯状部に幅方向の折目を入れて起立板を設け、基板を縮めるように折り曲げると、起立板が立ち上がるようにしたので、複数の帯状部の起立板をずらして配置でき、多様な形態で使用することができる。
【0026】
また、前記基板をプレス成形して、起立板が立上状態で保持されるようにすると、箱への挿入等に際し、手で保持して反発を抑える必要がなくなるので、包装作業性が向上する。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の第1実施形態に係る包装材のブランクを示す図
【図2】同上の成形状態を示す斜視図
【図3】この発明の第2実施形態に係る包装材のブランクを示す図
【図4】同上の成形状態を示す斜視図
【図5】この発明の第3実施形態に係る包装材のブランクを示す図
【図6】同上の成形状態を示す斜視図
【図7】従来の仕切を示す斜視図
【符号の説明】
1 基板
2 切目
3 帯状部
4,5 折目
6 起立板
7 頂板
8 起立壁
9 凸状部
10 折曲板
11,12 折目
【発明の属する技術分野】
この発明は、紙シートから成る仕切や緩衝材等の包装材に関するものである。
【0002】
【従来の技術】
例えば、ギフト用の包装に際しては、箱に挿入する仕切として、図7に示すように、段ボール等の紙シートから成る基板50を、その全幅に亘って入れた折目51,52に沿って縮めるように折り曲げることにより、仕切壁53を形成したものが使用されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】
しかしながら、上記のような仕切では、仕切壁53が基板50の全幅に亘っているという形状の制約から、使用の態様が限定されるという問題があり、様々な態様で使用できる包装材が求められている。
【0004】
【課題を解決するための手段】
上記課題を解決するため、この発明に係る包装材は、紙シートから成る基板に複数本の切目を入れ、隣り合う2本の切目間に帯状部を形成し、この帯状部に幅方向の折目を入れて起立板を設け、基板を縮めるように折り曲げると、起立板が立ち上がるようにしたのである。
【0005】
このように構成すると、複数の帯状部の起立板をずらして配置ができ、商品の収納区画や緩衝構造を多様化することができる。
【0006】
また、前記基板をプレス成形して、起立板が立上状態で保持されるようにすると、箱への挿入等に際し、折目の反発を手で保持して抑える必要がなくなり、包装作業性が向上する。
【0007】
【発明の実施の形態】
この発明の第1実施形態を図1及び図2に基づいて説明する。
【0008】
図1に示すブランクは、紙シートから成る基板1に5本の切目2を入れ、隣り合う2本の切目2の間に6本の帯状部3を形成し、この帯状部3に幅方向の折目4,5を入れて起立板6及び頂板7を設けたものとなっている。
【0009】
ここで、折目4は起立板6の下端となり、折目5は起立板6の上端となるものであり、各帯状部3において、折目4,5は、一対の同じ長さの起立板6が短い頂板7を介して対向するように配置されている。
【0010】
また、並行する6本の帯状部3において、起立板6及び頂板7は、3本の帯状部3を一組として、各組ごとに順次ずらして配置されている。
【0011】
このようなブランクから包装材を形成する際、基板1を両側から縮めるように折り曲げると、図2に示すように、各帯状部3の起立板6は、相互にずれた位置で同時に立り上がり、起立壁8が形成される。
【0012】
このように形成した包装材は、仕切として使用した場合、商品を順次ずらして収納することができ、また、基板1を裏向きにして、その上に商品を載せ、緩衝支持台として使用することもできるので、多様な使用が可能となる。
【0013】
また、前記基板1をプレス成形して、起立板6が立上状態で保持されるようにすると、箱への挿入等に際し、折目4,5の反発を手で保持して抑える必要がなくなり、包装作業性が向上する。
【0014】
次に、この発明の第2実施形態を図3及び図4に基づいて説明する。
【0015】
図3に示すブランクでは、基板1に中央部が途切れた4本の切目2を入れて形成した各帯状部3において、折目4,5は、一対の同じ長さの起立板6が中間部で幅広となる頂板7を介して対向するように配置されている。
【0016】
帯状部3のうち、一方の端から2番目の帯状部3の内部には、一側の起立板6に切目2a及び折目4a,5aが入れられ、その隣の端の帯状部3には、起立板6の中間部に折目4b,5bが入れられている。
【0017】
このようなブランクから包装材を形成する際、基板1を両側から縮めるように折り曲げると、図4に示すように、各帯状部3の起立板6が相互にずれた位置で同時に立ち上がり、凸状部9が形成される。
【0018】
また、一方の端から2番目の帯状部3では、一側面から起立板6の内部が迫り出し、その隣の端の帯状部3では、起立板6が階段状に折れ曲がる。
【0019】
このように形成した包装材は、スペーサーとして使用したり、裏向きにして凸状部9に商品を収納したりすることができる。また、プレスにより起立板6を立上状態に保持しておくと、包装作業性が向上する。
【0020】
次に、この発明の第3実施形態を図5及び図6に基づいて説明する。
【0021】
図5に示すブランクでは、紙シートから成る基板1の一側に、折曲板10が折目11を介して連設され、この方向へかけて段階的に間隔が狭くなる2本の切目2を繰り返して配置することにより、2本の切目2間に帯状部3が形成されている。そして、このような帯状部3が相互にずらして3本配置されている。
【0022】
この帯状部3では、幅広端に入れた折目4と、折目4からやや間隔をおいて入れた折目5の間が起立板6とされ、端部側の折目5から折曲板10への切込部に入れた折目12までが頂板7とされている。ここで、折目11,12の間隔は、折目4,5の間隔と等しくなっている。
【0023】
このようなブランクから包装材を形成する際、図6に示すように、折曲板10を起立させて、基板1を両側から縮めるように折り曲げると、各起立板6が相互にずれた位置で同時に立ち上がる。
【0024】
このように形成した包装材は、例えば、頂板7の下方の起立板6で区画された空間に商品を収納する仕切として使用することができる。また、プレスにより起立板6を立上状態に保持しておくと、包装作業性が向上する。
【0025】
【発明の効果】
以上のように、この発明に係る包装材は、紙シートから成る基板に切目を入れて帯状部を形成し、この帯状部に幅方向の折目を入れて起立板を設け、基板を縮めるように折り曲げると、起立板が立ち上がるようにしたので、複数の帯状部の起立板をずらして配置でき、多様な形態で使用することができる。
【0026】
また、前記基板をプレス成形して、起立板が立上状態で保持されるようにすると、箱への挿入等に際し、手で保持して反発を抑える必要がなくなるので、包装作業性が向上する。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の第1実施形態に係る包装材のブランクを示す図
【図2】同上の成形状態を示す斜視図
【図3】この発明の第2実施形態に係る包装材のブランクを示す図
【図4】同上の成形状態を示す斜視図
【図5】この発明の第3実施形態に係る包装材のブランクを示す図
【図6】同上の成形状態を示す斜視図
【図7】従来の仕切を示す斜視図
【符号の説明】
1 基板
2 切目
3 帯状部
4,5 折目
6 起立板
7 頂板
8 起立壁
9 凸状部
10 折曲板
11,12 折目
Claims (2)
- 紙シートから成る基板に複数本の切目を入れ、隣り合う2本の切目間に帯状部を形成し、この帯状部に幅方向の折目を入れて起立板を設け、基板を縮めるように折り曲げると、起立板が立ち上がるようにした包装材。
- 前記基板をプレス成形して、起立板が立上状態で保持されるようにした請求項1に記載の包装材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2002178210A JP2004018064A (ja) | 2002-06-19 | 2002-06-19 | 紙シート包装材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2002178210A JP2004018064A (ja) | 2002-06-19 | 2002-06-19 | 紙シート包装材 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2004018064A true JP2004018064A (ja) | 2004-01-22 |
Family
ID=31176007
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2002178210A Pending JP2004018064A (ja) | 2002-06-19 | 2002-06-19 | 紙シート包装材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2004018064A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN112490681A (zh) * | 2020-11-24 | 2021-03-12 | 中国人民解放军空军工程大学 | 三维剪纸超材料可调吸波体及其设计方法 |
| CN117163476A (zh) * | 2023-08-15 | 2023-12-05 | 九牧厨卫股份有限公司 | 一种隔离纸板、包装箱及包装方法 |
-
2002
- 2002-06-19 JP JP2002178210A patent/JP2004018064A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN112490681A (zh) * | 2020-11-24 | 2021-03-12 | 中国人民解放军空军工程大学 | 三维剪纸超材料可调吸波体及其设计方法 |
| CN117163476A (zh) * | 2023-08-15 | 2023-12-05 | 九牧厨卫股份有限公司 | 一种隔离纸板、包装箱及包装方法 |
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Legal Events
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