JP2004230129A - 浴槽におけるレジオネラ菌の感染防止装置 - Google Patents
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Abstract
【課題】肺炎を引き起こしひどい時は死に至らしめる事もある浴槽のレジオネラ菌の感染防止装置を提供する。
【解決手段】循環式浴槽(1)内の循環水(10)からフィルター部(7)で毛髪等のゴミや浮遊物を除去したあと、殺菌処理部(8)に設けた無光触媒酸化チタン化合物溶液(9)を等間隔で垂らし、さらに無光触媒酸化チタン化合物溶液(9)をコーティングしたブラシ状構造物(12)を循環経路に設置したり、水面に浮かべさせる浴槽におけるレジオネラ菌の感染防止装置。
【選択図】 図1
【解決手段】循環式浴槽(1)内の循環水(10)からフィルター部(7)で毛髪等のゴミや浮遊物を除去したあと、殺菌処理部(8)に設けた無光触媒酸化チタン化合物溶液(9)を等間隔で垂らし、さらに無光触媒酸化チタン化合物溶液(9)をコーティングしたブラシ状構造物(12)を循環経路に設置したり、水面に浮かべさせる浴槽におけるレジオネラ菌の感染防止装置。
【選択図】 図1
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】
本発明は浴槽におけるレジオネラ菌の感染防止装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】
肺炎を引き起こす原因の一つとされているレジオネラには多数の種類があり、これらを総称したレジオネラ属菌のなかには、人体に入るとレジオネラ症を引き起こし死亡にいたる事もある。
【0003】
水を循環利用していてレジオネラ属菌の発育可能温度とされる摂氏25度〜43度の比較的水温が高くアメーバ類などが生育しやすい循環式浴槽や空調設備の冷却塔などは、レジオネラ属菌の繁殖に最適な場所となりレジオネラ症の感染源となる。
【0004】
近時多発している銭湯や循環式風呂におけるレジオネラ菌による肺炎での死亡事故に対して、従来より塩素や紫外線による殺菌消毒や摂氏65度以上の加熱殺菌などの方法や活性炭等へ吸着させる方法がとられていた。また各種の殺菌装置(特許文献1参照)の技術が知られている。
【0005】
【特許文献1】
公開番号:特許公開平11−28457、公開日:平成11年2月2日、
出願人:東陶機器株式会社、発明者:寺岡 高生、金丸 宏
発明の名称:浴湯循環装置の殺菌能力調整方法および浴湯殺菌装置
【0006】
【発明が解決しようとする課題】
従来の塩素による殺菌では通常の塩素消毒ではレジオネラ属菌は死滅せず、高濃度にする必要があり、浴槽では使用出来なかった。また紫外線による殺菌もほとんど効果がなく、超音波を使用した方法は設備に多大な費用を要しとても経済的とは言えなかった。
【0007】
【課題を解決するための手段】
上記課題を解決するためになされた本発明は、循環式浴槽(1)内の循環水(10)からフィルター部(7)で毛髪等のゴミや浮遊物を除去したあと、殺菌処理部(8)に設けた無光触媒酸化チタン化合物溶液(9)を等間隔で垂らし、さらに無光触媒酸化チタン化合物溶液(9)をコーティングしたブラシ状構造物(12)を循環経路に設置したり、水面に浮かべる。以上の事によって、上記従来手段による問題点を解消することが出来るようにしたレジオネラ菌の感染防止方法を提供するものである。
【0008】
【発明の実施の形態】
以下本発明の実施例について図面を参照しつつ説明する。
循環式浴槽(1)の最底部に設けた吸水口(3)から入った循環水(10)は、循環ポンプ(6)により吸水管(2)を通ってフィルター部(7)へ行き毛髪やその他のゴミや微細な浮遊物を除去したあと殺菌処理部(8)に設けた無光触媒酸チタン化合物溶液(9)を等間隔で垂らす。無光触媒酸化チタン化合物溶液(9)は循環水の流れの働きによって活性化された強力な酸化力によって、水中の有機物を分解しレジオネラ属菌をはじめとする雑菌を不活性化し水を浄化させる。その後循環水(10)はヒーター部(11)で温められ吐出管(4)を経て吐出口(5)から再び循環式浴槽(1)に戻る。また銭湯や多数の人が利用する大型浴場では無光触媒酸化チタン化合物溶液(9)をコーティングしたブラシ状構造物(12)を循環経路に設置したり、水面に浮かべる。ブラシ状にしたことで表面積が膨大になり、無光触媒酸化チタン化合物溶液(9)の同様の働きによって水や空気の浄化をする。なおこのブラシ状構造物(12)は定期的に取り替えることにより確実に殺菌効果が出る。以上のことにより従来の方法では解決出来なかった廉価で確実にレジオネラ属菌や大腸菌などの細菌類を死滅させる。
ブラシ状構造物(12)には必要によって造花(13)等を組み合わせ浴槽内に浮かべて見た目にも楽しませることも可能である。
【0009】
【発明の効果】
本発明を使用することにより、比較的安価でしかも確実に浴槽の浄化を達成することが出来る。しかもメンテナンスとしてはフィルターの掃除と無光触媒酸化チタン化合物溶液(9)とブラシ状構造物(12)を定期的に補充・交換するだけで大変簡単に出来る。これによりレジオネラ属菌の繁殖を防ぎ浴槽水への混入も無く、その他のゴミや有機物・浮遊物の除去も完全に出来ることになり、快適な入浴を楽しむことが出来るようになる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施の形態を示す循環式浴槽の構成図。
【図2】本発明のブラシ状構造物に造花をあしらった構成図。
【符号の説明】
(1) 循環式浴槽
(2) 吸水管
(3) 吸水口
(4) 吐出管
(5) 吐出口
(6) 循環ポンプ
(7) フィルター部
(8) 殺菌処理部
(9) 無光触媒酸化チタン化合物溶液
(10) 循環水
(11) ヒーター部
(12) ブラシ状構造物
(13) 造花
【発明の属する技術分野】
本発明は浴槽におけるレジオネラ菌の感染防止装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】
肺炎を引き起こす原因の一つとされているレジオネラには多数の種類があり、これらを総称したレジオネラ属菌のなかには、人体に入るとレジオネラ症を引き起こし死亡にいたる事もある。
【0003】
水を循環利用していてレジオネラ属菌の発育可能温度とされる摂氏25度〜43度の比較的水温が高くアメーバ類などが生育しやすい循環式浴槽や空調設備の冷却塔などは、レジオネラ属菌の繁殖に最適な場所となりレジオネラ症の感染源となる。
【0004】
近時多発している銭湯や循環式風呂におけるレジオネラ菌による肺炎での死亡事故に対して、従来より塩素や紫外線による殺菌消毒や摂氏65度以上の加熱殺菌などの方法や活性炭等へ吸着させる方法がとられていた。また各種の殺菌装置(特許文献1参照)の技術が知られている。
【0005】
【特許文献1】
公開番号:特許公開平11−28457、公開日:平成11年2月2日、
出願人:東陶機器株式会社、発明者:寺岡 高生、金丸 宏
発明の名称:浴湯循環装置の殺菌能力調整方法および浴湯殺菌装置
【0006】
【発明が解決しようとする課題】
従来の塩素による殺菌では通常の塩素消毒ではレジオネラ属菌は死滅せず、高濃度にする必要があり、浴槽では使用出来なかった。また紫外線による殺菌もほとんど効果がなく、超音波を使用した方法は設備に多大な費用を要しとても経済的とは言えなかった。
【0007】
【課題を解決するための手段】
上記課題を解決するためになされた本発明は、循環式浴槽(1)内の循環水(10)からフィルター部(7)で毛髪等のゴミや浮遊物を除去したあと、殺菌処理部(8)に設けた無光触媒酸化チタン化合物溶液(9)を等間隔で垂らし、さらに無光触媒酸化チタン化合物溶液(9)をコーティングしたブラシ状構造物(12)を循環経路に設置したり、水面に浮かべる。以上の事によって、上記従来手段による問題点を解消することが出来るようにしたレジオネラ菌の感染防止方法を提供するものである。
【0008】
【発明の実施の形態】
以下本発明の実施例について図面を参照しつつ説明する。
循環式浴槽(1)の最底部に設けた吸水口(3)から入った循環水(10)は、循環ポンプ(6)により吸水管(2)を通ってフィルター部(7)へ行き毛髪やその他のゴミや微細な浮遊物を除去したあと殺菌処理部(8)に設けた無光触媒酸チタン化合物溶液(9)を等間隔で垂らす。無光触媒酸化チタン化合物溶液(9)は循環水の流れの働きによって活性化された強力な酸化力によって、水中の有機物を分解しレジオネラ属菌をはじめとする雑菌を不活性化し水を浄化させる。その後循環水(10)はヒーター部(11)で温められ吐出管(4)を経て吐出口(5)から再び循環式浴槽(1)に戻る。また銭湯や多数の人が利用する大型浴場では無光触媒酸化チタン化合物溶液(9)をコーティングしたブラシ状構造物(12)を循環経路に設置したり、水面に浮かべる。ブラシ状にしたことで表面積が膨大になり、無光触媒酸化チタン化合物溶液(9)の同様の働きによって水や空気の浄化をする。なおこのブラシ状構造物(12)は定期的に取り替えることにより確実に殺菌効果が出る。以上のことにより従来の方法では解決出来なかった廉価で確実にレジオネラ属菌や大腸菌などの細菌類を死滅させる。
ブラシ状構造物(12)には必要によって造花(13)等を組み合わせ浴槽内に浮かべて見た目にも楽しませることも可能である。
【0009】
【発明の効果】
本発明を使用することにより、比較的安価でしかも確実に浴槽の浄化を達成することが出来る。しかもメンテナンスとしてはフィルターの掃除と無光触媒酸化チタン化合物溶液(9)とブラシ状構造物(12)を定期的に補充・交換するだけで大変簡単に出来る。これによりレジオネラ属菌の繁殖を防ぎ浴槽水への混入も無く、その他のゴミや有機物・浮遊物の除去も完全に出来ることになり、快適な入浴を楽しむことが出来るようになる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施の形態を示す循環式浴槽の構成図。
【図2】本発明のブラシ状構造物に造花をあしらった構成図。
【符号の説明】
(1) 循環式浴槽
(2) 吸水管
(3) 吸水口
(4) 吐出管
(5) 吐出口
(6) 循環ポンプ
(7) フィルター部
(8) 殺菌処理部
(9) 無光触媒酸化チタン化合物溶液
(10) 循環水
(11) ヒーター部
(12) ブラシ状構造物
(13) 造花
Claims (1)
- 循環式浴槽(1)内の循環水(10)からフィルター部(7)で毛髪等のゴミや浮遊物を除去したあと、殺菌処理部(8)に設けた無光触媒酸化チタン化合物溶液(9)を等間隔で垂らし、さらに無光触媒酸化チタン化合物溶液(9)をコーティングしたブラシ状構造物(12)を循環経路に設置したり、水面に浮かべさせる浴槽におけるレジオネラ菌の感染防止装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2003062488A JP2004230129A (ja) | 2003-01-31 | 2003-01-31 | 浴槽におけるレジオネラ菌の感染防止装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2003062488A JP2004230129A (ja) | 2003-01-31 | 2003-01-31 | 浴槽におけるレジオネラ菌の感染防止装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2004230129A true JP2004230129A (ja) | 2004-08-19 |
Family
ID=32959033
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2003062488A Pending JP2004230129A (ja) | 2003-01-31 | 2003-01-31 | 浴槽におけるレジオネラ菌の感染防止装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2004230129A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006213047A (ja) * | 2005-02-04 | 2006-08-17 | Home Taste:Kk | 消臭抗菌防汚効果を持つプリントシートの製造 |
-
2003
- 2003-01-31 JP JP2003062488A patent/JP2004230129A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006213047A (ja) * | 2005-02-04 | 2006-08-17 | Home Taste:Kk | 消臭抗菌防汚効果を持つプリントシートの製造 |
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