JP2004237631A - インクジェット印刷装置 - Google Patents
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Abstract
【課題】インクジェット印刷装置において、リフレッシュ、並びにワイプ機構を安価にて省スペースで構成し、ノズルの目詰まりを防止することを課題とする。
【解決手段】インク滴を吐出するための複数のノズルを有する印刷ヘッドを1個以上有し、ノズルから印刷用紙にインクを吐出して印刷を行うインクジェット印刷装置において、印刷用紙を搬送方向に対して水平方向に移動させる機構を設け、前記印刷用紙を水平方向に移動させることによりインク受けにリフレッシュを行うことを特徴とする。前記インク受けは、固定式または可動式の何れでもよい。また、前記印刷用紙を搬送方向に対して水平方向に移動させる機構を設け、印刷用紙を水平方向に移動させることによりノズルのワイプを行うことを特徴とする。前記ノズルのワイプは、印刷用紙の搬送方向に対して水平方向もしくは垂直方向に行う。
【選択図】図3
【解決手段】インク滴を吐出するための複数のノズルを有する印刷ヘッドを1個以上有し、ノズルから印刷用紙にインクを吐出して印刷を行うインクジェット印刷装置において、印刷用紙を搬送方向に対して水平方向に移動させる機構を設け、前記印刷用紙を水平方向に移動させることによりインク受けにリフレッシュを行うことを特徴とする。前記インク受けは、固定式または可動式の何れでもよい。また、前記印刷用紙を搬送方向に対して水平方向に移動させる機構を設け、印刷用紙を水平方向に移動させることによりノズルのワイプを行うことを特徴とする。前記ノズルのワイプは、印刷用紙の搬送方向に対して水平方向もしくは垂直方向に行う。
【選択図】図3
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】
本発明はインクジェット印刷装置に関する。
【0002】
【従来の技術】
従来のインクジェット印刷装置は、印刷ヘッドをワイプ機構と対応する位置へ移動させ、リフレッシュ、並びに、ノズルのワイプを行っている(例えば、特許文献1参照)。
【特許文献1】
特開平10−329341号公報
【0003】
【発明が解決しようとする課題】
従来のインクジェット印刷装置でのリフレッシュ、並びに、ノズルのワイプ方法においては、印刷ヘッドを移動させるための十分なスペースを確保しなければならないという問題点があった。また、ライン方式などノズル数が増加した場合、印刷ヘッドの重量も増加するため、印刷ヘッドを移動するためのモータも高トルクが要求され、コスト的にも割高になるという問題点があった。
【0004】
【課題を解決するための手段】
上記の課題は、印刷用紙を搬送方向に対して水平方向に移動させる機構を設け、印刷用紙を水平方向に移動させることによりインク受けにリフレッシュを行うことで解決される。前記インク受けは、固定式または可動式の何れでもよい。
【0005】
また、上記の課題は、印刷用紙を搬送方向に対して水平方向に移動させる機構を設け、印刷用紙を水平方向に移動させることによりノズルのワイプを行うことで解決される。前記ノズルのワイプは、印刷用紙の搬送方向に対して水平方向もしくは垂直方向に行う。
【0006】
【発明の実施の形態】
以下、図面を用いて、本発明の実施例を詳細に説明する。図1は本発明の第1の実施例である。図1において、ノズルのリフレッシュを行うため、まず、可動ローラ5をレール7に沿って、矢印aの方向に移動させる。そして、可動ローラ6をレール8に沿って矢印bの方向に移動させることにより、可動ローラ5を移動させたことによりできた印刷ヘッド1と固定式インク受け11間の印刷用紙9の弛みを取り除きリフレッシュ動作を行う。リフレッシュ動作終了後は、可動ローラ5、6をそれぞれレール7、8に沿って元の位置まで移動させることで印刷可能な状態となる。また、本実施例においては、可動ローラ6をレール8に沿って矢印bの方向に移動させることにより印刷用紙9の弛みを取り除いているが、印刷用紙搬送用モータを逆方向に回転させ弛みを取り除いてもよく、印刷用紙の弛みが取り除ければその他の方法でもよい。
【0007】
図2は、図1において固定されていたインク受けを可動式とした本発明の第2の実施例である。図2において、まず、可動ローラ5をレール7に沿って、矢印aの方向に移動させる。次に、可動ローラ6をレール8に沿って矢印bの方向に移動させることにより、可動ローラ5を移動させたことによりできた印刷ヘッド1と可動式インク受け12間の印刷用紙9の弛みを取り除く。そして、可動式インク受け12をレール7に沿って矢印aの方向に移動させることによりノズルのリフレッシュを行う。リフレッシュ動作終了後は、可動式インク受け12をレール7に沿って元の位置まで移動させ、可動ローラ5、6をそれぞれレール7、8に沿って元の位置まで移動させることで印刷可能な状態となる。また、本実施例においては、可動ローラ6をレール8に沿って矢印bの方向に移動させることにより印刷用紙9の弛みを取り除いているが、印刷用紙搬送用モータを逆方向に回転させ弛みを取り除いてもよく、印刷用紙の弛みが取り除ければその他の方法でもよい。
【0008】
図3は第3の実施例であり、印刷用紙を水平方向に移動させ、印刷用紙の搬送方向に対して水平方向にノズルのワイプを行っている。図3において、まず、可動ローラ5をレール7に沿って、矢印aの方向に移動させる。次に、可動ローラ6をレール8に沿って矢印bの方向に移動させることにより、可動ローラ5を移動させたことによりできた印刷ヘッド1とワイパ付き可動式インク受け13間の印刷用紙9の弛みを取り除く。そして、ワイパ付き可動式インク受け13をレール7に沿って矢印aの方向に移動させることによりノズルのワイプを行う。さらに、ノズルのワイプ終了後にはリフレッシュも可能である。ワイプ動作およびリフレッシュ動作終了後は、ワイパ付き可動式インク受け13をレール7に沿って元の位置まで移動させ、可動ローラ5、6をそれぞれレール7、8に沿って元の位置まで移動させることで印刷可能な状態となる。また、本実施例においては、ワイパとインク受けを一体型としているが、ワイパとインク受けは一体型でなくともよく、さらに、インク受けは可動式ではなく固定式でもよい。また、可動ローラ6をレール8に沿って矢印bの方向に移動させることにより印刷用紙9の弛みを取り除いているが、印刷用紙搬送用モータを逆方向に回転させ弛みを取り除いてもよく、印刷用紙の弛みが取り除ければその他の方法でもよい。
【0009】
図4は第4の実施例を示し、印刷用紙を水平方向に移動させ、印刷用紙の搬送方向に対して垂直方向にノズルのワイプを行っている。図4において、まず、可動ローラ5をレール7に沿って、矢印aの方向に移動させる。次に、図示しない可動ローラを図示しないレールに沿って移動させることにより、可動ローラ5を移動させたことによりできた印刷ヘッド1と固定式インク受け11間の印刷用紙9の弛みを取り除く。そして、ワイプ機構14をワイパ位置Aからガイドシャフト16に沿って矢印cの方向へ移動させノズルのワイプを行う。さらに、ノズルのワイプ終了後にはリフレッシュも可能である。ワイプ動作およびリフレッシュ動作終了後は、ワイプ機構14をレール7に沿って元の位置まで移動させ、可動ローラ5及び図示しない可動ローラとをそれぞれレール7及び図示しないレールに沿って元の位置まで移動させることで印刷可能な状態となる。また、本実施例においては、インク受けを固定式としているが、インク受けは固定式ではなく可動式でもよい。また、ワイプ動作およびリフレッシュ動作終了後は、ワイプ機構14を元の位置(ワイパ位置A)に戻しているが元の位置に戻さず、次回のワイプをワイパ位置Bから矢印dの方向に行ってもよい。また、図示しない可動ローラとレールに沿って矢印bの方向に移動させることにより印刷用紙9の弛みを取り除いているが、印刷用紙搬送用モータを逆方向に回転させ弛みを取り除いてもよく、印刷用紙の弛みが取り除ければその他の方法でもよい。
【0010】
【発明の効果】
以上説明したように本発明によれば、リフレッシュ並びにワイプ動作時に、印刷ヘッドを移動させるためのスペースを必要とせず、さらには、ライン方式などノズル数が増加した場合においても、安価にてリフレッシュ並びにワイプ機構を構成することが可能となる。
【0011】
また、リフレッシュ動作だけではなく、ワイプ動作も行うことにより、ノズルの目詰まりを防止することが可能となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明インクジェット印刷装置の第1の実施例を示す側面図。
【図2】本発明インクジェット印刷装置の第2の実施例を示す側面図。
【図3】本発明インクジェット印刷装置の第3の実施例を示す側面図。
【図4】本発明インクジェット印刷装置の第4の実施例を示す立体斜視図。
【符号の説明】
1は印刷ヘッド、2、3は固定ローラ、4、は固定ローラC、5、6は可動ローラ、7、8はレール、9は印刷用紙、10はインク滴、11は固定式インク受け、12は可動式インク受け、13はワイパ付き可動式インク受け、14はワイプ機構、15はワイパ、16はガイドシャフト、17はノズルである。
【発明の属する技術分野】
本発明はインクジェット印刷装置に関する。
【0002】
【従来の技術】
従来のインクジェット印刷装置は、印刷ヘッドをワイプ機構と対応する位置へ移動させ、リフレッシュ、並びに、ノズルのワイプを行っている(例えば、特許文献1参照)。
【特許文献1】
特開平10−329341号公報
【0003】
【発明が解決しようとする課題】
従来のインクジェット印刷装置でのリフレッシュ、並びに、ノズルのワイプ方法においては、印刷ヘッドを移動させるための十分なスペースを確保しなければならないという問題点があった。また、ライン方式などノズル数が増加した場合、印刷ヘッドの重量も増加するため、印刷ヘッドを移動するためのモータも高トルクが要求され、コスト的にも割高になるという問題点があった。
【0004】
【課題を解決するための手段】
上記の課題は、印刷用紙を搬送方向に対して水平方向に移動させる機構を設け、印刷用紙を水平方向に移動させることによりインク受けにリフレッシュを行うことで解決される。前記インク受けは、固定式または可動式の何れでもよい。
【0005】
また、上記の課題は、印刷用紙を搬送方向に対して水平方向に移動させる機構を設け、印刷用紙を水平方向に移動させることによりノズルのワイプを行うことで解決される。前記ノズルのワイプは、印刷用紙の搬送方向に対して水平方向もしくは垂直方向に行う。
【0006】
【発明の実施の形態】
以下、図面を用いて、本発明の実施例を詳細に説明する。図1は本発明の第1の実施例である。図1において、ノズルのリフレッシュを行うため、まず、可動ローラ5をレール7に沿って、矢印aの方向に移動させる。そして、可動ローラ6をレール8に沿って矢印bの方向に移動させることにより、可動ローラ5を移動させたことによりできた印刷ヘッド1と固定式インク受け11間の印刷用紙9の弛みを取り除きリフレッシュ動作を行う。リフレッシュ動作終了後は、可動ローラ5、6をそれぞれレール7、8に沿って元の位置まで移動させることで印刷可能な状態となる。また、本実施例においては、可動ローラ6をレール8に沿って矢印bの方向に移動させることにより印刷用紙9の弛みを取り除いているが、印刷用紙搬送用モータを逆方向に回転させ弛みを取り除いてもよく、印刷用紙の弛みが取り除ければその他の方法でもよい。
【0007】
図2は、図1において固定されていたインク受けを可動式とした本発明の第2の実施例である。図2において、まず、可動ローラ5をレール7に沿って、矢印aの方向に移動させる。次に、可動ローラ6をレール8に沿って矢印bの方向に移動させることにより、可動ローラ5を移動させたことによりできた印刷ヘッド1と可動式インク受け12間の印刷用紙9の弛みを取り除く。そして、可動式インク受け12をレール7に沿って矢印aの方向に移動させることによりノズルのリフレッシュを行う。リフレッシュ動作終了後は、可動式インク受け12をレール7に沿って元の位置まで移動させ、可動ローラ5、6をそれぞれレール7、8に沿って元の位置まで移動させることで印刷可能な状態となる。また、本実施例においては、可動ローラ6をレール8に沿って矢印bの方向に移動させることにより印刷用紙9の弛みを取り除いているが、印刷用紙搬送用モータを逆方向に回転させ弛みを取り除いてもよく、印刷用紙の弛みが取り除ければその他の方法でもよい。
【0008】
図3は第3の実施例であり、印刷用紙を水平方向に移動させ、印刷用紙の搬送方向に対して水平方向にノズルのワイプを行っている。図3において、まず、可動ローラ5をレール7に沿って、矢印aの方向に移動させる。次に、可動ローラ6をレール8に沿って矢印bの方向に移動させることにより、可動ローラ5を移動させたことによりできた印刷ヘッド1とワイパ付き可動式インク受け13間の印刷用紙9の弛みを取り除く。そして、ワイパ付き可動式インク受け13をレール7に沿って矢印aの方向に移動させることによりノズルのワイプを行う。さらに、ノズルのワイプ終了後にはリフレッシュも可能である。ワイプ動作およびリフレッシュ動作終了後は、ワイパ付き可動式インク受け13をレール7に沿って元の位置まで移動させ、可動ローラ5、6をそれぞれレール7、8に沿って元の位置まで移動させることで印刷可能な状態となる。また、本実施例においては、ワイパとインク受けを一体型としているが、ワイパとインク受けは一体型でなくともよく、さらに、インク受けは可動式ではなく固定式でもよい。また、可動ローラ6をレール8に沿って矢印bの方向に移動させることにより印刷用紙9の弛みを取り除いているが、印刷用紙搬送用モータを逆方向に回転させ弛みを取り除いてもよく、印刷用紙の弛みが取り除ければその他の方法でもよい。
【0009】
図4は第4の実施例を示し、印刷用紙を水平方向に移動させ、印刷用紙の搬送方向に対して垂直方向にノズルのワイプを行っている。図4において、まず、可動ローラ5をレール7に沿って、矢印aの方向に移動させる。次に、図示しない可動ローラを図示しないレールに沿って移動させることにより、可動ローラ5を移動させたことによりできた印刷ヘッド1と固定式インク受け11間の印刷用紙9の弛みを取り除く。そして、ワイプ機構14をワイパ位置Aからガイドシャフト16に沿って矢印cの方向へ移動させノズルのワイプを行う。さらに、ノズルのワイプ終了後にはリフレッシュも可能である。ワイプ動作およびリフレッシュ動作終了後は、ワイプ機構14をレール7に沿って元の位置まで移動させ、可動ローラ5及び図示しない可動ローラとをそれぞれレール7及び図示しないレールに沿って元の位置まで移動させることで印刷可能な状態となる。また、本実施例においては、インク受けを固定式としているが、インク受けは固定式ではなく可動式でもよい。また、ワイプ動作およびリフレッシュ動作終了後は、ワイプ機構14を元の位置(ワイパ位置A)に戻しているが元の位置に戻さず、次回のワイプをワイパ位置Bから矢印dの方向に行ってもよい。また、図示しない可動ローラとレールに沿って矢印bの方向に移動させることにより印刷用紙9の弛みを取り除いているが、印刷用紙搬送用モータを逆方向に回転させ弛みを取り除いてもよく、印刷用紙の弛みが取り除ければその他の方法でもよい。
【0010】
【発明の効果】
以上説明したように本発明によれば、リフレッシュ並びにワイプ動作時に、印刷ヘッドを移動させるためのスペースを必要とせず、さらには、ライン方式などノズル数が増加した場合においても、安価にてリフレッシュ並びにワイプ機構を構成することが可能となる。
【0011】
また、リフレッシュ動作だけではなく、ワイプ動作も行うことにより、ノズルの目詰まりを防止することが可能となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明インクジェット印刷装置の第1の実施例を示す側面図。
【図2】本発明インクジェット印刷装置の第2の実施例を示す側面図。
【図3】本発明インクジェット印刷装置の第3の実施例を示す側面図。
【図4】本発明インクジェット印刷装置の第4の実施例を示す立体斜視図。
【符号の説明】
1は印刷ヘッド、2、3は固定ローラ、4、は固定ローラC、5、6は可動ローラ、7、8はレール、9は印刷用紙、10はインク滴、11は固定式インク受け、12は可動式インク受け、13はワイパ付き可動式インク受け、14はワイプ機構、15はワイパ、16はガイドシャフト、17はノズルである。
Claims (6)
- インク滴を吐出するための複数のノズルを有する印刷ヘッドを1個以上有し、ノズルから印刷用紙にインクを吐出して印刷を行うインクジェット印刷装置において、前記印刷用紙を搬送方向に対して水平方向に移動させる機構を設け、前記印刷用紙を水平方向に移動させることによりインク受けにリフレッシュを行うことを特徴とするインクジェット印刷装置。
- 前記インク受けが固定式であることを特徴とする請求項1記載のインクジェット印刷装置。
- 前記インク受けが可動式であることを特徴とする請求項1記載のインクジェット印刷装置。
- インク滴を吐出するための複数のノズルを有する印刷ヘッドを1個以上有し、ノズルから印刷用紙にインクを吐出して印刷を行うインクジェット印刷装置において、前記印刷用紙を搬送方向に対して水平方向に移動させる機構を設け、印刷用紙を水平方向に移動させることにより前記ノズルのワイプを行うことを特徴とするインクジェット印刷装置。
- 前記印刷用紙の搬送方向に対して水平方向に前記ノズルのワイプを行うことを特徴とする請求項4記載のインクジェット印刷装置。
- 前記印刷用紙の搬送方向に対して垂直方向にノズルのワイプを行うことを特徴とする請求項4記載のインクジェット印刷装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2003030221A JP2004237631A (ja) | 2003-02-07 | 2003-02-07 | インクジェット印刷装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2003030221A JP2004237631A (ja) | 2003-02-07 | 2003-02-07 | インクジェット印刷装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2004237631A true JP2004237631A (ja) | 2004-08-26 |
Family
ID=32957163
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2003030221A Pending JP2004237631A (ja) | 2003-02-07 | 2003-02-07 | インクジェット印刷装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2004237631A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008087209A (ja) * | 2006-09-29 | 2008-04-17 | Fujifilm Corp | 活性エネルギー硬化型インクジェット記録装置 |
| JP2008087211A (ja) * | 2006-09-29 | 2008-04-17 | Fujifilm Corp | 活性エネルギー硬化型インクジェット記録装置及びその駆動制御方法 |
| JP2008087210A (ja) * | 2006-09-29 | 2008-04-17 | Fujifilm Corp | 活性エネルギー硬化型インクジェット記録装置及びその駆動制御方法 |
| JP2022167881A (ja) * | 2021-04-23 | 2022-11-04 | キャノン プロダクション プリンティング ホールディング ビー. ヴィ. | ウェブ状の記録媒体に印刷するためのインクプリンタおよび方法 |
| JP2024510644A (ja) * | 2021-03-25 | 2024-03-08 | キャノン プロダクション プリンティング ホールディング ビー. ヴィ. | ウェブ状の記録担体にインクで印刷するインクジェット印刷装置 |
-
2003
- 2003-02-07 JP JP2003030221A patent/JP2004237631A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008087209A (ja) * | 2006-09-29 | 2008-04-17 | Fujifilm Corp | 活性エネルギー硬化型インクジェット記録装置 |
| JP2008087211A (ja) * | 2006-09-29 | 2008-04-17 | Fujifilm Corp | 活性エネルギー硬化型インクジェット記録装置及びその駆動制御方法 |
| JP2008087210A (ja) * | 2006-09-29 | 2008-04-17 | Fujifilm Corp | 活性エネルギー硬化型インクジェット記録装置及びその駆動制御方法 |
| JP2024510644A (ja) * | 2021-03-25 | 2024-03-08 | キャノン プロダクション プリンティング ホールディング ビー. ヴィ. | ウェブ状の記録担体にインクで印刷するインクジェット印刷装置 |
| JP2022167881A (ja) * | 2021-04-23 | 2022-11-04 | キャノン プロダクション プリンティング ホールディング ビー. ヴィ. | ウェブ状の記録媒体に印刷するためのインクプリンタおよび方法 |
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