JP2005268362A - 光ピックアップ装置 - Google Patents

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Yuichi Mizuuchi
雄一 水内
Hirokatsu Nagatake
浩克 長竹
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Abstract

【課題】 従来の発光素子において機能していないリードを利用することができ、装置設計の自由度を向上させることができる光ピックアップ装置を提供すること。
【解決手段】 光ビームを出射するLD110において、第1の面160と第2の面161とを有するステム112と、第1の面160に接合されたヒートシンク113と、第1の面160および第2の面161を貫通するリード114、115、116と、ヒートシンク113に保持されリード114、115、116に導通するチップ117とを備え、リード114、115、116が、電気的に同一の端子として機能する2本のリード115、116と2本のリード115、116に対して電気的に異なる端子として機能する1本のリード114とを含むようにLD110を構成する。
【選択図】 図2

Description

本願は、情報記録媒体に光ビームを照射する光ピックアップ装置の技術分野に属する。
従来、この種の光ピックアップ装置として、光ビームを出射する発光素子と出射された光ビームを情報記録媒体に照射する光学部材とを備えるものが知られている(例えば、特許文献1参照)。
具体的には、従来の発光素子は、円板状のステムと、ステムに接合されたヒートシンクと、ステムを貫通する複数(例えば3本)のリードと、ヒートシンクに保持され、リードに導通するチップと、チップを保護するキャップとを有している。
特開2004−5903号公報(第6頁、第2図)
しかしながら、上述した従来の発光素子は、複数(例えば3本)のリードを有しているにも関わらず、1本のリードがアノード端子であり、1本のリードがグランド端子であり、1本のリードが未使用であるという事情があった。
具体的には、未使用のリードは、発光出力を制御するためのバックモニタ用端子であるが、別途フロントモニタを有する場合、特に、記録系の発光素子においては、機能していないリードとして残っている。
そこで、本願は、上述した事情を鑑みてなされたものであり、その課題の一例として、従来の発光素子において機能していないリードを利用することができ、装置設計の自由度を向上させることができる光ピックアップ装置を提供することを目的とする。
上述した課題を解決するために、請求項1に記載の発光素子は、光ビームを出射する発光素子において、第1の面と第2の面とを有する基部と、前記第1の面に接合された壁部と、前記第1の面および前記第2の面を貫通する複数のリードと、前記壁部に保持され前記複数のリードに導通するチップとを備え、前記複数のリードは、電気的に同一の端子として機能する2本のリードと前記2本のリードに対して電気的に異なる端子として機能する1本のリードとを含むように構成されたことを特徴とする構成を有している。
以下、本願を実施するための最良の形態について、図面を用いて説明する。なお、以下説明する実施形態は、本願に係る光ピックアップ装置を、例えば、情報記録再生装置に適用した場合の実施形態を示している。
具体的には、本実施形態における情報記録再生装置は、CD(Compact Disc)、MD(Mini Disc)、MOディスク(Magneto Optical Disc)、DVD(Digital Versatile Disc)、その他の大容量ディスクなどの情報記録媒体(以下、単に「光ディスク」という。)に光ビームを照射することにより、情報の記録又は再生を行うものである。
まず、本実施形態における情報記録再生装置の構成について、図1を用いて説明する。なお、図1は、本実施形態における情報記録再生装置の斜視図である。
本実施形態における情報記録再生装置100は、図1に示すように、光ビームを出射する発光素子の一例としてのLD(Laser Diode)110、111と、LD110、111から出射された光ビームを図示しない光ディスクに照射する光学部材120と、光学部材120を介して入射された光ビームを受光するPD(Photo Detector)140、141と、各部材を支持するフレーム150とを備えている。
LD110は、例えば、DVD用の短波長(例えば650nm)のレーザを生成し、当該生成された光ビームを光学部材120に出射するようになっている。このように、LD110から出射された光ビームは、情報の記録又は再生に用いられるようになっている。なお、LD110の構成については下述する。
LD111は、例えば、CD用の長波長(例えば780nm)のレーザを生成し、当該生成された光ビームを光学部材120に出射するようになっている。このように、LD111から出射された光ビームは、情報の記録又は再生に用いられるようになっている。
光学部材120は、グレーティング121、122と、合成プリズム123と、ハーフプリズム124と、液晶板125と、コリメータレンズ126と、1/4波長板127と、立ち上げミラー128と、対物レンズ129と、マルチレンズ130とを有し、LD110、111の光軸に沿って配置されている。
グレーティング121は、LD110から入射された光ビームを回折することにより、例えば、0次光及び±1次光に分割し、当該分割された光ビームを合成プリズム123に出射するようになっている。
グレーティング122は、LD111から入射された光ビームを回折することにより、例えば、0次光及び±1次光に分割し、当該分割された光ビームを合成プリズム123に出射するようになっている。
合成プリズム123は、グレーティング121から入射された光ビームを反射し、当該反射された光ビームをハーフプリズム124に出射するようになっている。また、合成プリズム123は、グレーティング122から入射された光ビームを透過し、当該透過された光ビームをハーフプリズム124に出射するようになっている。
ハーフプリズム124は、合成プリズム123から入射された光ビームの一部を透過し、当該透過された光ビームを液晶板125に出射するようになっている。また、ハーフプリズム124は、合成プリズム123から入射された光ビームの一部を反射し、当該反射された光ビームをPD141に出射するようになっている。
さらに、ハーフプリズム124は、光ディスクによって反射され、対物レンズ129、立ち上げミラー128、1/4波長板127、コリメータレンズ126及び液晶板125を介して入射された光ビームを反射し、当該反射された光ビームをマルチレンズ130に出射するようになっている。
液晶板125は、ハーフプリズム124から入射された光ビームに位相差を付与することにより、光ビームに発生する波面収差を補正し、当該補正された光ビームをコリメータレンズ126に出射するようになっている。
コリメータレンズ126は、液晶板125から入射された光ビームを発散光から平行光に変換し、当該変換された光ビームを1/4波長板127に出射するようになっている。
1/4波長板127は、コリメータレンズ126から入射された光ビームを直線偏光から円偏光に変換し、当該変換された光ビームを立ち上げミラー128に出射するようになっている。
立ち上げミラー128は、1/4波長板127から入射された光ビームを反射し、当該反射された光ビームを対物レンズ129に出射するようになっている。
対物レンズ129は、立ち上げミラー128から入射された光ビームを集光し、当該集光された光ビームを光ディスクに照射するようになっている。
マルチレンズ130は、ハーフプリズム124から入射された光ビームを集光し、当該集光された光ビームをPD140に照射するようになっている。
PD140は、マルチレンズ130から入射された光ビームを受光し、当該受光された光ビームに応じて受光信号を生成し、当該生成された受光信号を図示しない信号処理回路に出力するようになっている。そして、信号処理回路は、PD140から入力された受光信号に基づいて、トラッキングサーボ及びフォーカスサーボを実行するためのエラー信号を生成するとともに、光ディスクに記録された情報をデコードするようになっている。
PD141は、ハーフプリズム124から入射された光ビームを受光し、当該受光された光ビームに応じて受光信号を生成し、当該生成された受光信号を図示しないAPC(Auto Power Control)回路に出力するようになっている。そして、APC回路は、PD141から入力された受光信号に基づいて、LD110、111の発光出力を制御するようになっている。
フレーム150は、LD110を背方から保持するホルダ151、152を有している。そして、LD110は、ホルダ151が回動することにより、フレーム150に対する傾きが調整されるようになっている。
次に、本実施形態における発光素子の構成について、図2及び図3を用いて説明する。なお、図2及び図3は、図1に示した情報記録再生装置の発光素子の斜視図である。
本実施形態におけるLD110は、図2に示すように、基部の一例としてのステム112と、壁部の一例としてのヒートシンク113と、複数(例えば3本)のリード114、115、116と、レーザを生成するチップ117と、チップ117を保護するキャップ118とを有し、ホルダ151、152を介してフレーム150に支持されている。
ステム112は、I字状(Iカット)に形成された金属材料からなり、第1の面160と第1の面160の背面としての第2の面161とを有している。
なお、本実施形態において、ステム112は、I字状(Iカット)に形成されているが、これに限らず、D字状(Dカット)、円板状などに形成されてもよい。
また、ステム112には、複数の孔162、163、164(図示しない)と、複数の溝165、166とが形成されている。そして、LD110は、溝165、166を基準としてホルダ151、152に取り付けられることにより、フレーム150に対して位置決めされるようになっている。
ヒートシンク113は、半円状に形成された金属材料からなり、ステム112の第1の面160に接合され、チップ117に発生する熱を吸収するようになっている。
リード114、115、116は、棒状に形成された金属材料からなり、ステム112の孔162、163、164(図示しない)に挿入され、ステム112の第1の面160及び第2の面161を貫通している。リード114、115の一端部は、チップ117の近傍に突出し、リード116の一端部は、ヒートシンク113に接合されている。
また、リード114、115、116は、電気的に同一の端子、例えば、グランド端子として機能する2本のリード115、116と、2本のリード115、116に対して電気的に異なる端子、例えば、アノード端子として機能する1本のリード114とを含むように構成されている。
チップ117は、出射された光ビームの光軸101とステム112の中心軸102とが一致するようにヒートシンク113に保持され、ワイヤ167、168を介してリード114、115に導通するとともに、ワイヤ169及びヒートシンク113を介してリード116に導通している。
キャップ118は、キャップ118の中心軸103とステム112の中心軸102とが一致するようにステム112の第1の面160に接合され、ヒートシンク113、リード114、115及びチップ117を収容するようになっている。そして、チップ117は、キャップ118に形成された開口170を介して光ビームを出射するようになっている。
また、リード114、115、116は、図3に示すように、LD110の背方に延在し、リード114は、絶縁材料171を介してステム112に保持され、リード115は、金属材料172を介してステム112に保持され、リード116は、金属材料173を介してステム112に保持されている。
このように構成されたLD110において、ヒートシンク113に吸収された熱は、ステム112及び金属材料172、173を介してリード115、116に伝導するようになっている。これにより、リード115、116は、チップ117に発生する熱を外部に放出するようになっている。
以上説明したように、本実施形態では、LD110は、光ビームを出射するLD110において、第1の面160と第2の面161とを有するステム112と、第1の面160に接合されたヒートシンク113と、第1の面160および第2の面161を貫通する複数のリード114、115、116と、ヒートシンク113に保持され複数のリード114、115、116に導通するチップ117とを備え、複数のリード114、115、116は、電気的に同一の端子として機能する2本のリード115、116と2本のリード115、116に対して電気的に異なる端子として機能する1本のリード114とを含むように構成されたことを特徴とする構成を有している。
この構成により、本実施形態では、複数のリード114、115、116が、電気的に同一の端子として機能する2本のリード115、116と2本のリード115、116に対して電気的に異なる端子として機能する1本のリード114とを含むように構成されているので、従来のLDにおいて機能していないリード115を利用することができ、装置設計の自由度を向上させること、例えば、LDの配線、ホルダの形状、ホルダの配置などの態様を適宜選択することができる。また、従来のLDの部品を使用することができ、生産設備を共用することができる。したがって、複数(例えば3本)のリードが設けられた従来のLDに使用される、ステム、ヒートシンク、リード、チップ、キャップなどの部品及び生産設備を、必要に応じてそのまま流用することが可能になる。
また、本実施形態では、2本のリード115、116は、グランド端子として機能することを特徴とする構成を有している。
この構成により、本実施形態では、2本のリード115、116をそれぞれ独立してチップ117に配線することにより、チップ117のグランドの電気的インピーダンスを低減することができるので、入力信号に対する応答性を高めることができ、不要輻射を抑制することができ、外部からのノイズの影響を受けにくくすることができる。
また、本実施形態では、2本のリード115、116は、金属材料172、173を介してステム112に保持され、チップ117に発生する熱を外部に放出することを特徴とする構成を有している。
この構成により、本実施形態では、2本のリード115、116がチップ117に発生する熱を外部に放出するので、チップ117の放熱効果を向上させることができ、LD110を高出力化及び長寿命化することができる。
また、本実施形態では、情報記録再生装置100は、上述したLD110と、出射された光ビームを光ディスクに照射する光学部材120とを備えることを特徴とする構成を有している。
なお、本実施形態では、2本のリード115、116がグランド端子として機能するようになっているが、これに限らず、2本のリード114、115がアノード端子として機能するようになってもよい。
この構成により、本実施形態では、2本のリード114、115をそれぞれ独立してチップ117に配線することにより、チップ117のアノードの電気的インピーダンスを低減することができるので、入力信号に対する応答性を高めることができ、不要輻射を抑制することができ、外部からのノイズの影響を受けにくくすることができる。
本願の一実施形態における情報記録再生装置の斜視図である。 図1に示した情報記録再生装置の発光素子の斜視図である。 図1に示した情報記録再生装置の発光素子の斜視図である。
符号の説明
100 情報記録再生装置
101 光軸
110、111 LD
112 ステム
113 ヒートシンク
114、115、116 リード
117 チップ
118 キャップ
120 光学部材
140、141 PD
150 フレーム
151、152 ホルダ
160 第1の面
161 第2の面
171 絶縁材料
172、173 金属材料

Claims (4)

  1. 光ビームを出射する発光素子において、
    第1の面と第2の面とを有する基部と、前記第1の面に接合された壁部と、前記第1の面および前記第2の面を貫通する複数のリードと、前記壁部に保持され前記複数のリードに導通するチップとを備え、
    前記複数のリードは、電気的に同一の端子として機能する2本のリードと前記2本のリードに対して電気的に異なる端子として機能する1本のリードとを含むように構成されたことを特徴とする発光素子。
  2. 請求項1に記載の発光素子において、
    前記2本のリードは、グランド端子として機能することを特徴とする発光素子。
  3. 請求項2に記載の発光素子において、
    前記2本のリードは、金属材料を介して前記基部に保持され、前記チップに発生する熱を外部に放出することを特徴とする発光素子。
  4. 請求項1から請求項3の何れか一項に記載の発光素子と、前記出射された光ビームを情報記録媒体に照射する光学部材とを備えることを特徴とする光ピックアップ装置。
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