JP2006035528A - 出力同期制御装置 - Google Patents
出力同期制御装置 Download PDFInfo
- Publication number
- JP2006035528A JP2006035528A JP2004216632A JP2004216632A JP2006035528A JP 2006035528 A JP2006035528 A JP 2006035528A JP 2004216632 A JP2004216632 A JP 2004216632A JP 2004216632 A JP2004216632 A JP 2004216632A JP 2006035528 A JP2006035528 A JP 2006035528A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mark
- sheet
- continuous printing
- printing sheet
- side edge
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Images
Landscapes
- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
- Record Information Processing For Printing (AREA)
Abstract
【課題】 転写されたシートの面のトナー像を乱すことなく、シートを次工程に搬送させることができる。また、転写が行われないシートの面に対応する転写手段が転写位置から離脱し、この転写手段に傷を与えたり、このシートの面を汚したりすることを防止することができることを課題とする。
【解決手段】 移動する連続印刷シートPのマークMを読み取るための検知手段70と、検知手段70の出力からマーク情報を抽出する抽出手段100と、マーク情報に基いて、データを連続印刷シートPに出力する出力制御処理手段90とを有し、
抽出手段100は、連続印刷シートPの側縁を検出するシート側縁処理手段120と、検出された連続印刷シートPの側縁を基準として、マーク位置を検出する検出するマーク位置切出手段130とを備えていることを特徴とする。
【選択図】 図2
【解決手段】 移動する連続印刷シートPのマークMを読み取るための検知手段70と、検知手段70の出力からマーク情報を抽出する抽出手段100と、マーク情報に基いて、データを連続印刷シートPに出力する出力制御処理手段90とを有し、
抽出手段100は、連続印刷シートPの側縁を検出するシート側縁処理手段120と、検出された連続印刷シートPの側縁を基準として、マーク位置を検出する検出するマーク位置切出手段130とを備えていることを特徴とする。
【選択図】 図2
Description
本発明は、連続印刷シート(長尺も含む)のマークに基いて、一方向に搬送される連続印刷シートの任意位置に、データを出力させることができる出力同期制御装置に関するのである。
マークの位置を基準として連続印刷シートにデータの出力を行う構成として、特許文献1がある。特許文献1は、画像濃度制御を行うためトナーマークを印刷しその濃度を読みとるトナーマークセンサを印字開始位置調整時にも使用するものである。
特許第3371834号
しかし、特許文献1の構成において、トナーマークセンサは、〔0028〕、〔0029〕および図1に示すように、一種類の幅の連続印刷シートのみしか使用できないものであり、汎用性が低いものである。また、トナーマークセンサは、印刷したトナーマークの濃度を読み取るものであり、高価なセンサが必要となるものであった。
上記問題を解決するために、本発明は、請求項1おいては、移動する連続印刷シートのマークを読み取るための検知手段と、検知手段の出力からマーク情報を抽出する抽出手段と、マーク情報に基いて、データを連続印刷シートに出力する出力制御処理手段とを有し、抽出手段は、連続印刷シートの側縁を検出するシート側縁処理手段と、検出された連続印刷シートの側縁を基準として、マーク位置を検出する検出するマーク位置切出手段とを備えていることを特徴とする。請求項2においては、抽出手段は、あらかじめ、前記マークの情報を入力する入力手段を備えたことを特徴とする。
請求項1は、移動する連続印刷シートのマークを読み取るための検知手段と、検知手段の出力からマーク情報を抽出する抽出手段と、マーク情報に基いて、データを連続印刷シートに出力する出力制御処理手段とを有し、抽出手段は、連続印刷シートの側縁を検出するシート側縁処理手段と、検出された連続印刷シートの側縁を基準として、マーク位置を検出する検出するマーク位置切出手段とを備えていることにより、各連続印刷シートの幅に対応して、所定位置にデータの出力開始位置を合わせることができる。請求項2は、検知手段は、最大幅の前記連続印刷シートの側方から該側方側にある最小幅の前記印刷シートの内側に且つ前記連続印刷シートの搬送方向に対して略直角に配置されていることにより、請求項1の効果を高めることができる。さらに、請求項2は、抽出手段は、あらかじめ、前記マークの情報を入力する入力手段を備えることにより、使用者の使い勝手を高かめることができる。
以下、本発明の形態を、図面を参照して説明する。図1は本発明の出力同期制御装置を組み込んだ画像形成装置の概略図の一例を示す図である。なお、この実施の態様では、電子写真方式を利用したもので説明するが、この方式に限定するものではない。
画像形成装置10は、例えば感光ドラムあるいは感光ベルト等からなる像担持体20を中心に、像担持体20の表面を極性特性に一様に帯電する帯電部30と、外部から入力されたデータに従って像担持体20上に静電潜像を形成するLED等からなる露光部40と、この静電潜像を現像して像担持体20上に現像剤像を形成する現像部50と、連続印刷シートPの所定のページに、順次、像担持体20上に現像された現像剤像を連続印刷シートPに転写する転写部60と、転写後に残留した現像剤を除去するブレード等のクリーニング部(図示せず)と、像担持体20の表面を除電する除電部(図示せず)を有するものである。
なお、連続印刷シートPの移動スピードと像担持体20の回転速度は等しく設定されている。また、外部から入力されるデータの手段としては、例えば、スキャナ等の読取装置であり、この装置で読み込まれた入力データを適当な画像処理して、露光部40に出力できるデータに加工する。(以下、このデータを、単に「データ」と呼ぶ)なお、このデータは、イメージデータ、文字データ、これらを混ぜたものであっても良い。さらに、転写部60は、ローラまたはベルトであっても良い。
図2に出力同期制御装置の概略を示す。図2に示すように、出力同期制御装置は、検知手段70と、抽出手段100と、同期信号発生手段80と、出力制御処理手段90と有する。検知手段70は、連続印刷シートPのマークMを読み取るためのものである。なお、連続印刷シートPのマークMは、予め設けられていても、連続印刷シートPが移動中にマークMを形成するものであってもよい。
なお、この実施の形態において、検知手段70の検知対象は、連続印刷シートPのマークMであるが、これのみに限定するものではなく、マークMと図示しないスプロケット孔との組み合わせや、マークMとミシン目との組み合わせや複数のマークMを組み合わせたもの等であってもよい。
また、この検知手段70は、撮像素子、すなわち画像を読み取る画像読取りセンサ(イメージセンサ)であり、CCDやCIS等の光電変換素子アレイから構成されている。また、図2において、連続印刷シートPの移動方向に対し垂直に対し、使用可能な最大幅の連続印刷シートPと最小幅の連続印刷シートPのそれぞれのマークMを読み取ることができるように連続印刷シートPの幅方向に延びている。なお、検知手段70は、連続印刷シートPの最大幅の側方から連続印刷シートPの最大幅の中央に配置しても良い。
さらに、検知手段70は、像担持体20上に形成された現像剤像を連続印刷シートPに転写する位置Lを基準とした時、露光部40で外部から入力されたデータを像担持体20に書き始める距離と略同じ長さL1、若しくはこの距離よりも長いL2に配置されている。
これは、検知手段70の配置位置がL2である場合、連続印刷シートPのマークMがL1まで到達する間に、連続印刷シートPの移動方向のデータの書き出し開始位置を調整することができる。
先に述べた検知手段70の配置により、連続印刷シートPが中央揃えの場合には、連続印刷シートPの幅が異なるものであっても、異なる幅毎に検知手段70を設ける必要がなくなるため、装置本体の製造コストを下げたり、各幅の検知手段70を配置するための取り付けや調整をなくしたりすることができ、装置に汎用性を持たせることができる。
同期信号発生手段80は、検知手段70から出力された情報から同期信号を発生するものである。抽出手段100は、検知手段70の出力からマークMを抽出するものである。抽出手段100は、連続印刷シートPの側縁cを検出するシート側縁処理手段120と、検出された連続印刷シートの側縁を基準として、マーク位置を検出する検出するマーク位置切出手段130とを有する。
出力制御処理手段90は、抽出手段100によるマークMの情報に基づいて、適切なタイミングで連続シートの所定位置にデータの出力を開始するものである。出力開始タイミング手段90は、連続印刷シートPが、連続印刷シートの移動方向に沿って像担持体20側に移動し、検知手段70によってマークMが検知されてから距離だけ進んだときに、像担持体20に光を照射するように制御が行われる。具体的に、連続印刷シートPが進む時間をタイマでカウントし、その時間が経過すると、露光部40から光を像担持体20に照射する。
次に、図3に、出力同期制御装置の動作について説明する。なお、この説明において、検知手段70は、連続印刷シートP全域にわたって、連続印刷シートPの搬送方向に対し垂直に配置されているものとする。なお、マークM間の斜線は、画像形成装置10から出力されたデータである。
先ず、図示しない給紙部から連続印刷シートPが繰り出され、検知手段70は、マークMを検知する。マークMを検知した検知手段70は、図3(a)に示すようなアナログ検知信号(画像信号)を出力する。
出力されたアナログ検知信号(画像信号)は、二値化処理手段110により、連続印刷シートPの表面の地肌が検知される場合には「1」、連続印刷シートPの表面の地肌が検知されない場合は「0」として二値化処理を行なう。
アナログ検知信号(画像信号)を二値化処理した後、マークの抽出を行う。マークの抽出は、シート側縁処理手段120による連続印刷シートPの側縁Cの検出と、マーク位置切出手段130によるマーク位置の切り出しからなる。
先ず、検知手段70から出力されたアナログ検知信号(画像信号)いわゆる情報が、図3(b)の情報に基づいて、図3(c)に示すように、連続印刷シートPの表面の地肌が検出され、「1」が立ち上がった時に、連続印刷シートPの側縁cが検出される。
次に、連続印刷シートPの側縁cが検出されると、マーク位置切出処理により、図3(b)の情報に基づいて、連続印刷シートPの表面の地肌が検知される場合には「0」、連続印刷シートPの表面の地肌が検知されない場合は「1」として処理を行なう。
マーク位置切出手段130により、図4(d)に示すように、検出された連続印刷シートPの側縁cを基準として、連続印刷シートPの側縁cから連続印刷シートPの側縁cに近い位置までの距離をa、連続印刷シートPの側縁cから連続印刷シートPの側縁cに遠い位置までの距離をbとした時に、「a」、「b」間において「1」となった場合、マークMの位置が切り出され、マークの抽出が行なわれる。
入力手段140としては、キーボード入力、ディスプレイ等の表示部からの入力、音声入力などを含むユーザーインタフェイス、または各幅の連続印刷シートPにおいてマークMの位置情報が格納された情報等がある。
この入力手段140からのマーク位置の設定は、図(d)に示すように、連続印刷シートPの側縁cから連続印刷シートPの側縁cに近い位置までの距離をa、連続印刷シートPの側縁cから連続印刷シートPの側縁cに遠い位置までの距離をbとし、a、bを入力するものである。
マーク位置切出手段130によりマークMの抽出が行なわれると、同期信号発生手段80は同期信号を発信する。この同期信号は、先に述べたようにマークMの抽出が行なわれた場合、図3(e)に示すように、「0」となるパルス信号を送る。なお、図3(c)に示す時間軸は、連続印刷シートPが移動する時間であり、順次、マークMが抽出されると「0」となる。
さらに、この同期信号に基づき、出力制御処理手段90は、適切なタイミングで連続印刷シートPの所定位置に、データの出力を開始して、出力制御処理を行う。なお、この実施の形態において、データの出力を開始は、露光部40から像担持体20に光の照射をすることである。
以上のように、連続印刷シートのマークを読み取るための検出手段を連続印刷シートの幅ごとに調整することなく、連続印刷シートの位置合わせを行うことなく正確に、シートの所定位置にデータの出力を開始位置に合わせて出力することができる。
さらに、ユーザーインターフェイスからなる入力手段140から、直接、使用者が連続印刷シートのマークの位置を設定(入力)するのみで、正確に、シートの所定位置にデータの出力を開始位置に合わせて出力することができ、使用者の使い勝手を高かめることができる。
70 検知手段
80 同期信号発生手段
90 出力開始タイミング手段
100 抽出手段
M マーク
P 連続印刷シート
80 同期信号発生手段
90 出力開始タイミング手段
100 抽出手段
M マーク
P 連続印刷シート
Claims (2)
- 移動する連続印刷シートのマークを読み取るための検知手段と、前記検知手段の出力からマーク情報を抽出する抽出手段と、前記マーク情報に基いて、データを連続印刷シートに出力する出力制御処理手段とを有し、
前記抽出手段は、前記連続印刷シートの側縁を検出するシート側縁処理手段と、検出された前記連続印刷シートの側縁を基準として、マーク位置を検出するマーク位置切出手段とを備えていることを特徴とする出力同期制御装置。 - 前記抽出手段は、あらかじめ、前記マークの情報を入力する入力手段を備えたことを特徴とする請求項1記載の出力同期制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2004216632A JP2006035528A (ja) | 2004-07-23 | 2004-07-23 | 出力同期制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2004216632A JP2006035528A (ja) | 2004-07-23 | 2004-07-23 | 出力同期制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2006035528A true JP2006035528A (ja) | 2006-02-09 |
Family
ID=35901034
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2004216632A Pending JP2006035528A (ja) | 2004-07-23 | 2004-07-23 | 出力同期制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2006035528A (ja) |
Citations (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62222382A (ja) * | 1986-03-25 | 1987-09-30 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 光学式文字読取方式 |
| JPS63242850A (ja) * | 1987-03-30 | 1988-10-07 | Toppan Printing Co Ltd | 折不良検査装置 |
| JPH0524320A (ja) * | 1991-07-25 | 1993-02-02 | Brother Ind Ltd | 印字装置の用紙端検知装置 |
| JPH05147327A (ja) * | 1991-11-28 | 1993-06-15 | Olympus Optical Co Ltd | 記録装置および記録制御方法 |
| JPH08324062A (ja) * | 1995-05-31 | 1996-12-10 | Oki Electric Ind Co Ltd | 画像処理装置 |
| JPH10202979A (ja) * | 1997-01-29 | 1998-08-04 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 印刷装置 |
| JPH11199098A (ja) * | 1998-01-07 | 1999-07-27 | Toshiba Tec Corp | プリンタ |
| JPH11322148A (ja) * | 1998-05-18 | 1999-11-24 | Brother Ind Ltd | ロール紙の判別装置 |
| JP2001014427A (ja) * | 1999-04-26 | 2001-01-19 | Oki Electric Ind Co Ltd | 基準マーク検出方法、基準マーク検出装置及び光学式文字読取装置 |
| JP2002251056A (ja) * | 2001-02-26 | 2002-09-06 | Konica Corp | 画像形成装置及び用紙サイズ検出方法 |
| JP2003177634A (ja) * | 2001-12-12 | 2003-06-27 | Canon Inc | 画像形成装置 |
-
2004
- 2004-07-23 JP JP2004216632A patent/JP2006035528A/ja active Pending
Patent Citations (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62222382A (ja) * | 1986-03-25 | 1987-09-30 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 光学式文字読取方式 |
| JPS63242850A (ja) * | 1987-03-30 | 1988-10-07 | Toppan Printing Co Ltd | 折不良検査装置 |
| JPH0524320A (ja) * | 1991-07-25 | 1993-02-02 | Brother Ind Ltd | 印字装置の用紙端検知装置 |
| JPH05147327A (ja) * | 1991-11-28 | 1993-06-15 | Olympus Optical Co Ltd | 記録装置および記録制御方法 |
| JPH08324062A (ja) * | 1995-05-31 | 1996-12-10 | Oki Electric Ind Co Ltd | 画像処理装置 |
| JPH10202979A (ja) * | 1997-01-29 | 1998-08-04 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 印刷装置 |
| JPH11199098A (ja) * | 1998-01-07 | 1999-07-27 | Toshiba Tec Corp | プリンタ |
| JPH11322148A (ja) * | 1998-05-18 | 1999-11-24 | Brother Ind Ltd | ロール紙の判別装置 |
| JP2001014427A (ja) * | 1999-04-26 | 2001-01-19 | Oki Electric Ind Co Ltd | 基準マーク検出方法、基準マーク検出装置及び光学式文字読取装置 |
| JP2002251056A (ja) * | 2001-02-26 | 2002-09-06 | Konica Corp | 画像形成装置及び用紙サイズ検出方法 |
| JP2003177634A (ja) * | 2001-12-12 | 2003-06-27 | Canon Inc | 画像形成装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2010114807A (ja) | 画像読取装置及び画像形成装置 | |
| JP2009186798A (ja) | 画像形成装置 | |
| JP3848147B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| JP5072238B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH07199609A (ja) | 画像形成装置 | |
| JP2012093535A (ja) | 画像形成装置 | |
| JP2006078927A (ja) | 画像形成装置 | |
| JP2006035527A (ja) | 連続印刷シートのページ区切検知装置 | |
| CN107797403B (zh) | 图像形成装置 | |
| JP4198633B2 (ja) | 画像形成装置、画像読取装置、画像形成方法、画像形成プログラムおよびその記録媒体 | |
| JP2006235294A (ja) | 画像形成装置 | |
| JP2004025579A (ja) | 画像形成装置 | |
| JP2009128704A (ja) | 画像形成装置 | |
| CN101206429A (zh) | 成像设备及其控制方法 | |
| JP2013207584A (ja) | 画像処理装置及び画像形成装置 | |
| JP2003259090A (ja) | 画像読み取り装置及び画像形成装置 | |
| JP2006043921A (ja) | 両面オプション装置 | |
| JP2004292091A (ja) | 画像形成装置 | |
| JP2007171379A (ja) | 画像形成装置 | |
| JP4337801B2 (ja) | 画像形成装置およびその露光制御方法 | |
| JP2006033489A (ja) | 画像形成装置 | |
| JP2013218282A (ja) | 画像形成装置 | |
| JP2014053772A (ja) | 画像読取装置及びこれを備えた画像形成装置 | |
| JPH11184348A (ja) | 画像形成装置 | |
| JP2005250333A (ja) | 画像補正倍率検出装置及び画像形成装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20070702 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20100302 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20100421 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20100601 |