JP2006144844A - 巻き線が干渉しない簡易構造の複合圧縮ばね装置 - Google Patents
巻き線が干渉しない簡易構造の複合圧縮ばね装置 Download PDFInfo
- Publication number
- JP2006144844A JP2006144844A JP2004332930A JP2004332930A JP2006144844A JP 2006144844 A JP2006144844 A JP 2006144844A JP 2004332930 A JP2004332930 A JP 2004332930A JP 2004332930 A JP2004332930 A JP 2004332930A JP 2006144844 A JP2006144844 A JP 2006144844A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- coil springs
- compression spring
- spring device
- winding
- outside
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000006835 compression Effects 0.000 title claims abstract description 42
- 238000007906 compression Methods 0.000 title claims abstract description 42
- 230000002452 interceptive effect Effects 0.000 title description 5
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims abstract description 36
- 239000002131 composite material Substances 0.000 claims description 25
- 230000004323 axial length Effects 0.000 claims description 5
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 2
- 241001093269 Helicodiscus parallelus Species 0.000 description 1
- 241000209140 Triticum Species 0.000 description 1
- 235000021307 Triticum Nutrition 0.000 description 1
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000002689 soil Substances 0.000 description 1
Images
Landscapes
- Vehicle Body Suspensions (AREA)
- Springs (AREA)
Abstract
【課題】内外嵌装した相対する筒状コイルばねの巻き線同士が互いに干渉しない複合圧縮ばね装置を提供する。
【解決手段】巻き方向を逆に形成した巻き径の異なる筒状コイルばねを内外対向させて嵌装することにより、相対するコイルばねの巻き線が略×状に対向するようにする。複合圧縮ばねの中空軸心にガイドロッドを挿入してもよい。内外コイルばねは相互の自然長を異ならせてばね圧が段階的に作用するようにしてもよく、同じ長さにして大きな荷重に対応できるようにしてもよい。内外コイルばねを接近又は摺接する構成にして相互のガイドが形成されるようにする。
【選択図】図1
【解決手段】巻き方向を逆に形成した巻き径の異なる筒状コイルばねを内外対向させて嵌装することにより、相対するコイルばねの巻き線が略×状に対向するようにする。複合圧縮ばねの中空軸心にガイドロッドを挿入してもよい。内外コイルばねは相互の自然長を異ならせてばね圧が段階的に作用するようにしてもよく、同じ長さにして大きな荷重に対応できるようにしてもよい。内外コイルばねを接近又は摺接する構成にして相互のガイドが形成されるようにする。
【選択図】図1
Description
本発明は複数の筒状コイルばねを使用して物体を弾力的に支持する複合圧縮ばね装置に関する。
物体や部材を弾力的に支持する装置として、ガイドロッド外側に筒状のコイルばねを介装した圧縮ばね装置が広く用いられている。例えば図8に例示するように、麦などの圃場の作物を土壌面に押圧する作物圧地装置などの農業機械はローラ群の上方に多数の圧縮ばね装置を介して架台を支持し、架台に載せる錘の重量を加減して圧力を調節している。
このような圧縮ばね支持装置において、荷重に対してばね作用を多段に設定したり、限られた伸縮ストロークの範囲で大きな荷重を設定する必要が生ずる。
前者の要請に応えるため、従来より架台に2本のガイドロッドを併設し、それぞれのガイドロッドに自然長の異なる筒状コイルばねを各1本配置してばね支持力を2段階にしたものがあるが、部品点数が多くなり、組付けにも手数がかかるなどコスト高の要因になる。
別の解決手段として、図5及び図6のように、1本のガイドロッド14に巻き径及び自然長の異なる2本の筒状コイルばね12、13を内外二重に配設する方法も考えられるが、従来のものは内外のコイルばね12、13の巻き方向が同じであるため、図7のように内側と外側の一方のコイルばね12の巻き線12aが他方のコイルばね13の巻き線13a、13a間に挟まって互いに干渉し、正常なばね作用が働かなくなるといったトラブルが発生していた。
従って、本発明の第1の目的は、内外同軸に配設した複数の筒状コイルばねの隣り合うばねが相互に干渉することなく伸縮する複合圧縮ばね装置を提供することにある。
本発明の第2の目的は、相対する内外コイルばねの内外巻き線が略×状に接近又は摺接して互いにガイドとして機能することによりスムーズに作動する複合圧縮ばね装置を提供することにある。
さらに本発明の第3の目的は、限られた伸縮ストロークの範囲で大きな荷重を設定できる上記ばね装置を提供することにある。
前記第1の目的を達成するために、本発明の複合圧縮ばね装置は、巻き径の異なる複数の筒状コイルばねを同軸に内外挿入した圧縮ばね装置において、相互に巻き方向を逆に形成したコイルばねを内外隣り合わせに配設し、隣り合う内外コイルばねの巻き線が略×状に対向して互いに干渉されないようにしたことを特徴とする。
上記圧縮ばね装置は、内外挿入した複数の筒状コイルばねの自然長を相互に異なる軸長に設定し、圧縮ばね圧が段階的に作用するように設定することができる。
また、上記圧縮ばね装置は、内外挿入した複数の筒状コイルばねの自然長を同じ軸長に設定してもよい。
前記第2の目的を達成するために、本発明は上記の複合圧縮ばね装置において、内外挿入した隣り合う筒状コイルばねの巻き線が略×状に内外接近又は摺接し、相対する内外コイルばねが相互にガイドとなるように配設したことをさらに特徴とする。
本発明の上記圧縮ばね装置は、より好ましくは、いずれの場合も複数のコイルばねを内外挿入した複合筒状ばねの中心通孔に、フランジなどのばね受部を有するガイドロッドを挿入した構成にしてもよい。
本発明の圧縮ばね装置は、巻き径の異なる複数の筒状コイルばねを同軸に内外挿入した圧縮ばね装置において、相互に巻き方向を逆に形成したコイルばねを内外隣り合わせに配設し、隣り合う内外コイルばねの巻き線が略×状に対向して互いに干渉されないようにしたことにより、内外隣り合うコイルばねの一方の巻き線が、他方のコイルばねの巻き線間に挟まれて絡み合うことがなく、作動不調などのトラブルがなくなる。
従って、内外挿入した複数の筒状コイルばねの自然長が異なる構成では圧縮ばね圧が互いに干渉することなく複数段階に変化し、ばね圧変化の目的がトラブルなく達成される。
内外挿入した複数の筒状コイルばねの自然長が同じ長さで重合している場合は、複数のコイルばねが互いに干渉することなく協働し、限られたストローク範囲で大きな荷重に対して圧縮ばね作用を提供することができる。
本発明の圧縮ばね装置は、さらに、内外挿入した隣り合う筒状コイルばねの巻き線が略×状に内外接近又は摺接し、相対する内外コイルばねが相互にガイドとなるように配設したことにより、相対する内外コイルばねの巻き線が互いにガイドとして機能することによりスムーズに作動する。
また、内外挿入した複数の筒状コイルばねの中心通孔に、ばね受部を有するガイドロッドを嵌装したことにより、筒状の複合圧縮ばねが安定支持される。
以下、本発明の好ましい実施例を添付の図面を参照して説明する。
本発明の複合圧縮ばね装置は、コイルの巻き方向を逆に形成した巻き径の異なる複数の筒状コイルばねを用い、隣り合うコイルばねの相互の巻き方向が逆になるように内外移動可能に嵌装した構造を基本的な構成として備えているものである。
図1実施例の圧縮ばね装置1は、図2に示すように、コイルの巻き方向を相互に逆に形成し、巻き径と軸長さ(自然長)の異なる2本の筒状コイルばね2、3とガイドロッド4を用い、巻き径がより大きく、且つ、自然長がより長い外側の筒状コイルばね2の軸方向中空内部に、巻き径がより小さく、且つ、自然長がより短い内側の筒状コイルばね3を挿入するとともに、図1に示すように、内外嵌装した複合コイルばね5(図1参照)の中空軸方向にガイドロッド4を貫通させ、ガイドロッド4の上部にばね受け4aを設けてなり、ガイドロッド4上にかかる荷重を下方の受部材(図は省略)に弾力的に伝達支持するものである。
本発明の複合圧縮ばね装置は、コイルの巻き方向を逆に形成した巻き径の異なる複数の筒状コイルばねを用い、隣り合うコイルばねの相互の巻き方向が逆になるように内外移動可能に嵌装した構造を基本的な構成として備えているものである。
図1実施例の圧縮ばね装置1は、図2に示すように、コイルの巻き方向を相互に逆に形成し、巻き径と軸長さ(自然長)の異なる2本の筒状コイルばね2、3とガイドロッド4を用い、巻き径がより大きく、且つ、自然長がより長い外側の筒状コイルばね2の軸方向中空内部に、巻き径がより小さく、且つ、自然長がより短い内側の筒状コイルばね3を挿入するとともに、図1に示すように、内外嵌装した複合コイルばね5(図1参照)の中空軸方向にガイドロッド4を貫通させ、ガイドロッド4の上部にばね受け4aを設けてなり、ガイドロッド4上にかかる荷重を下方の受部材(図は省略)に弾力的に伝達支持するものである。
このように、複合コイルばね5は、筒状コイルばね2、3のコイルばね巻き方向を逆に形成して内外嵌装したことにより、図3に拡大して示すように、内外の筒状コイルばね2、3の巻き線2a、3aは内側と外側で略×状に対向する。このため、内外コイルばね2、3の巻き線は互いに干渉されずに荷重に対して独自に伸縮し、スムーズに作動する。
なお、図1の実施例は外側コイルばね2を右巻きコイルに形成し、内側コイルばね3を左巻きコイルに形成しているが、これを逆にしてもよい。
また、図1実施例の複合圧縮ばね装置1は、外側コイルばね2の自然長を内側コイルばね3よりも長くすることによって、外側コイルばね2をメインばねとするとともに、内側コイルばね3を補助ばねとしてばね圧が2段階に作動するようにしているが、コイルばね2、3の長さを内外逆にしてもよく、また、コイルばね2を左巻きにし、コイルばね3を右巻きにしてもよい。
さらに、図1実施例は長短2本のコイルばねで2段階に作動する構成にしているが、隣り合う内外コイルばねの巻き方向が逆になるように3段階、4段階等の多段構成にすることもできる。
また、図1実施例の複合圧縮ばね装置1は、外側コイルばね2の自然長を内側コイルばね3よりも長くすることによって、外側コイルばね2をメインばねとするとともに、内側コイルばね3を補助ばねとしてばね圧が2段階に作動するようにしているが、コイルばね2、3の長さを内外逆にしてもよく、また、コイルばね2を左巻きにし、コイルばね3を右巻きにしてもよい。
さらに、図1実施例は長短2本のコイルばねで2段階に作動する構成にしているが、隣り合う内外コイルばねの巻き方向が逆になるように3段階、4段階等の多段構成にすることもできる。
図4の実施例は、内外コイルばね2、3を同じ自然長にして嵌装したもので、この場合も内外コイルばね2、3は巻き方向を逆に形成して嵌装されている。この場合は内外コイルばね2、3はメインばねと補助ばねの関係ではなく、2本のばねが協働して所定のストローク範囲で大きな荷重を設定したい場合に有効である。
内外コイルばね2、3は、好ましくは外側コイルばね2の内径と内側コイルばね3の外径を接近又は摺接するように配設する。このように組付けることにより、巻き線2a、3aは略×状に接近又は摺接するので内外のコイルばね2、3が相互のガイドロッドの機能を果たし、ガタがなくスムーズに伸縮作動する。
図の実施例では内外コイルばね2、3からなる複合コイルばね5の中空内部にガイドロッド4を貫通させて安定支持する場合を例示しているが、本発明はこれに限らずガイドロッド4を使用しない場合を含む。特に複合コイルばね5が短い場合はガイドロッド4を用いなくても圧縮ばね装置として使用できる。
圧縮ばね装置は部材を弾力的に支持する機械器具あるいはその部品に広く使用されるものであるが、本発明の複合圧縮ばね装置は構造が簡単でトラブルがなく、さまざまな圧縮形態の機能を有するので広い分野に実用可能である。
1…圧縮ばね装置
2、3、12、13…筒状コイルばね
2a、3a、12a、13a…巻き線
4、14…ガイドロッド
5…複合コイルばね
2、3、12、13…筒状コイルばね
2a、3a、12a、13a…巻き線
4、14…ガイドロッド
5…複合コイルばね
Claims (5)
- 巻き径の異なる複数の筒状コイルばねを同軸に内外挿入した圧縮ばね装置において、相互に巻き方向を逆に形成したコイルばねを内外隣り合わせに配設し、隣り合う内外コイルばねの巻き線が略×状に対向して互いに干渉されないようにしたことを特徴とする複合圧縮ばね装置
- 内外挿入した複数の筒状コイルばねの自然長を相互に異なる軸長に設定し、圧縮ばね圧が段階的に作用するように設定したことを特徴とする請求項1記載の複合圧縮ばね装置
- 内外挿入した複数の筒状コイルばねの自然長を同じ軸長に設定したことを特徴とする請求項1記載の複合圧縮ばね装置
- 内外挿入した隣り合う筒状コイルばねの巻き線が略×状に内外接近又は摺接し、相対する内外コイルばねが相互にガイドとなるように配設したことをさらに特徴とする請求項1、2又は3記載の複合圧縮ばね装置
- 内外挿入した複数の筒状コイルばねの中心通孔に、ばね受部を有するガイドロッドを嵌装したことを特徴とする請求項1、2、3又は4記載の複合圧縮ばね装置
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2004332930A JP2006144844A (ja) | 2004-11-17 | 2004-11-17 | 巻き線が干渉しない簡易構造の複合圧縮ばね装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2004332930A JP2006144844A (ja) | 2004-11-17 | 2004-11-17 | 巻き線が干渉しない簡易構造の複合圧縮ばね装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2006144844A true JP2006144844A (ja) | 2006-06-08 |
Family
ID=36624779
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2004332930A Pending JP2006144844A (ja) | 2004-11-17 | 2004-11-17 | 巻き線が干渉しない簡易構造の複合圧縮ばね装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2006144844A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010007759A (ja) * | 2008-06-26 | 2010-01-14 | Kayaba Ind Co Ltd | フロントフォーク |
| JP2015200063A (ja) * | 2014-04-04 | 2015-11-12 | 東京地下鉄株式会社 | 免震材 |
| JP2015219706A (ja) * | 2014-05-16 | 2015-12-07 | 沖電気工業株式会社 | 2重スプリング構造およびそれを用いた現金取扱装置 |
| JP2016528093A (ja) * | 2013-07-11 | 2016-09-15 | ケーピーアイティ テクノロジーズ リミテッド | 動的に調節可能なサスペンション装置 |
Citations (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56166336U (ja) * | 1980-05-15 | 1981-12-09 | ||
| JPS6029942U (ja) * | 1983-08-05 | 1985-02-28 | 中央発條株式会社 | 二重圧縮コイルばね |
| JPS6052435U (ja) * | 1983-09-20 | 1985-04-12 | 中央発條株式会社 | 圧縮コイルばね |
| JPS6394802U (ja) * | 1986-12-11 | 1988-06-18 | ||
| JPH0656531U (ja) * | 1993-01-20 | 1994-08-05 | ネミー工業株式会社 | 重量物支持用防振装置 |
| JPH0669446U (ja) * | 1993-03-10 | 1994-09-30 | 加藤発条株式会社 | ばね組立体 |
| WO2003064884A1 (en) * | 2002-01-28 | 2003-08-07 | Barnes Group Inc. | Compression spring rod |
-
2004
- 2004-11-17 JP JP2004332930A patent/JP2006144844A/ja active Pending
Patent Citations (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56166336U (ja) * | 1980-05-15 | 1981-12-09 | ||
| JPS6029942U (ja) * | 1983-08-05 | 1985-02-28 | 中央発條株式会社 | 二重圧縮コイルばね |
| JPS6052435U (ja) * | 1983-09-20 | 1985-04-12 | 中央発條株式会社 | 圧縮コイルばね |
| JPS6394802U (ja) * | 1986-12-11 | 1988-06-18 | ||
| JPH0656531U (ja) * | 1993-01-20 | 1994-08-05 | ネミー工業株式会社 | 重量物支持用防振装置 |
| JPH0669446U (ja) * | 1993-03-10 | 1994-09-30 | 加藤発条株式会社 | ばね組立体 |
| WO2003064884A1 (en) * | 2002-01-28 | 2003-08-07 | Barnes Group Inc. | Compression spring rod |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010007759A (ja) * | 2008-06-26 | 2010-01-14 | Kayaba Ind Co Ltd | フロントフォーク |
| JP2016528093A (ja) * | 2013-07-11 | 2016-09-15 | ケーピーアイティ テクノロジーズ リミテッド | 動的に調節可能なサスペンション装置 |
| JP2015200063A (ja) * | 2014-04-04 | 2015-11-12 | 東京地下鉄株式会社 | 免震材 |
| JP2015219706A (ja) * | 2014-05-16 | 2015-12-07 | 沖電気工業株式会社 | 2重スプリング構造およびそれを用いた現金取扱装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2012189104A (ja) | 慣性質量ダンパー | |
| JP2000055117A (ja) | 免振装置 | |
| JP2014098439A (ja) | 振動抑制装置 | |
| JP2006144844A (ja) | 巻き線が干渉しない簡易構造の複合圧縮ばね装置 | |
| JP2017078432A (ja) | ばね機構、及びばね機構を備えた振動抑制装置 | |
| JP6684616B2 (ja) | 連結装置およびその連結装置の設置構造 | |
| KR102316747B1 (ko) | 플렉시블 부품 공급 장치용 선형 액츄에이터 | |
| US11226138B2 (en) | Thermodynamic device with a tension-compression coil spring system | |
| JPS63262065A (ja) | 圧電アクチユエ−タの変位拡大装置 | |
| JP2017117817A (ja) | リアクトルおよびその製造方法 | |
| US8469595B2 (en) | Motion device and moving device | |
| JP4941658B2 (ja) | 板バネ、リニアアクチュエータ | |
| DE102004044616B4 (de) | Sensor-/Aktuator-Modul und Schwingungsisolierungsvorrichtung | |
| JP6569073B1 (ja) | 制振装置、及びそれを備えた建築材 | |
| KR20250017407A (ko) | 무전원 컨트롤러 | |
| JP3202189B2 (ja) | 免震テーブル | |
| CN102856305A (zh) | 坚固型双压电体并排推动的三摩擦力步进器 | |
| CN108435518B (zh) | 一种激励线圈端置的小型gma | |
| JP2005207179A (ja) | ハーフテンショントグル機構並びに建築構造物 | |
| JP2009005569A (ja) | アクチュエータ及びコイル枠 | |
| JP2006322527A (ja) | ブレース型粘弾性ダンパー | |
| JPH11218189A (ja) | バネ装置および制振装置 | |
| JP3095598U (ja) | プランジャ構造を改良した電磁弁 | |
| JP7570250B2 (ja) | ダンパ | |
| CN2631016Y (zh) | 具有内管抽出结构的无励磁管型开关 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20070709 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20070711 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20070827 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20080222 |