JP2007102710A - 堰堤等の設計依頼支援方法 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】設計支援サーバーは、設計依頼する堰堤の種類を選択させ、選択された堰堤に係る設計成果物に必要十分な設計条件を入力可能な入力欄を有する入力フレーム表示させ、設計条件を入力するべく入力フレームの所定入力欄を指定すると、該所定入力欄への正確な値の入力をサポートする参考資料をガイドフレームに表示して正確な入力を促し、入力フレームの入力欄に入力した数値が適正範囲から外れている場合には出力画面上に警告表示させるステップと、入力フレームの入力欄に入力漏れがある場合には出力画面上にその旨を表示させて設計条件の入力を完了させると共に、前記全ての進捗状況をWEBページ上に開示する。
【選択図】図1
Description
因みに特許文献1の発明は、各ユーザーが道路設計サーバーが提供するツールを操作して自動的に道路設計を行えるが、各ツールにおける設計条件の入力は各ユーザー(依頼者)が個々に持っている経験的知識に基づいているため誤認や誤植等が生じることは避けられず、その確認作業等々によるタイムロスの問題を防止していない。また、道路設計にかかる補足情報や注意事項、参考資料をやり取りする機能及び記載漏れや誤植を防止する機能についての記載は無い。
設計支援サーバー(2)と、前記設計支援サーバー(2)へのアクセス権を有する依頼者が利用する通信端末(3)と、同じく設計支援サーバー(2)へのアクセス権を有する会社が利用する通信端末(4)とを、インターネット等のネットワーク(5)を介して接続し、前記設計支援サーバー(2)が上記通信端末(3)、(4)を利用する各ユーザーにWEBページ上で設計成果物の設計条件を記載漏れや誤植を防止した正確な入力で行わせて効率的な設計依頼を支援する堰堤等の設計依頼支援方法であって、
設計支援サーバー(2)は、個人情報データベース(21)及び設計案件データベース(22)並びに進捗状況データベース(23)と参考資料データベース(24)とを有し、依頼者又は会社の通信端末(3)、(4)を利用する各ユーザーに設計条件を入力させる入力フォーム(610)と、設計条件の正確な入力をサポートする参考資料を提供するガイドフレーム(620)とを有するWEBページを提供し、設計成果物の設計条件及び進捗状況を前記各ユーザーへWEBページ上で閲覧可能に開示し、
設計支援サーバー(2)は、依頼者又は会社の通信端末(3)、(4)を利用する各ユーザーに設計依頼する堰堤の種類を選択させ、選択された堰堤に係る設計成果物に必要十分な設計条件を入力可能な入力欄を有する前記入力フレーム(610)を出力画面上に表示させるステップと、
設計支援サーバー(2)は、依頼者又は会社の通信端末(3)、(4)を使用する各ユーザーが設計条件を入力するべく前記入力フレーム(610)の所定入力欄を指定すると、該所定入力欄への正確な値の入力をサポートする参考資料を参考資料データベース(24)から抽出し前記ガイドフレーム(620)上に表示して正確な入力を促す入力支援ステップと、
設計支援サーバー(2)は、依頼者又は会社の通信端末(3)、(4)を使用する各ユーザーが入力フレーム(610)の入力欄に入力した数値が参考資料データベース(24)に格納されている適正範囲から外れているか否かを確認し、外れている場合には出力画面上に警告表示させるステップと、
設計支援サーバー(2)は、設計条件の入力が完了すると依頼者又は会社の通信端末(3)、(4)を使用する各ユーザーに設計条件を設計案件データベース(22)へ保存することを促し、前記保存する旨を受信すると、前記入力フレーム(610)の入力欄全てに数値が入力されているか否かを確認し、入力漏れがある場合には出力画面上にその旨を表示させて設計条件の入力を完了させ、その進捗状況をWEBページ上の案件履歴に開示するステップと、
設計支援サーバー(2)は、依頼者及び会社の担当ユーザーが設計条件を指定して完成させた設計依頼を同設計支援サーバー(2)へ送信させ、その進捗状況をWEBページ上の案件履歴へ開示して会社へ堰堤の設計成果物の依頼を行わせるステップと、
から成ることを特徴とする。
設計支援サーバー(2)は、依頼者の設定条件の入力が難しい場合、代理入力を要求する旨を同設計支援サーバー(2)へ送信させ、その進捗状況をWEBページ上に開示して、会社の担当ユーザーに代理入力を促すステップを含むことを特徴とする。
入力支援ステップは、設計支援サーバー(2)が、依頼者又は会社の通信端末(3)、(4)を使用する各ユーザーに治山又は砂防のいずれの種類の堰堤を設計基準とするかを選択させ、その設計内容が概略設計か又は詳細設計とするかを特定させるステップと、
設計支援サーバー(2)が、依頼者又は会社の通信端末(3)、(4)を使用する各ユーザーに河川の流量、土砂量、河川の勾配等の土石流に関する設計条件を入力フレーム(610)の入力欄へガイドフレーム(620)に表示された参考資料を参照して入力させ、且つ入力された土石流に係る設計条件からピーク流量、濃度、水深、流速等を算出する計算式の種類を選択させるステップと、
設計支援サーバー(2)が、前記ステップで一依頼者又は会社の通信端末(3)、(4)を使用する各ユーザーから一般的に推奨されている計算式以外の選択を受けた場合に、誤植防止としてその理由を入力フレーム(610)の所定の入力欄へ入力させるステップと、
設計支援サーバー(2)が、依頼者又は会社の通信端末(3)、(4)を使用する各ユーザーに依頼者が設置しようとする堰堤の設置位置や設置目的、流木長・流木径等の設置場所に関する基本情報と、堰堤の詳細な寸法等の堰堤寸法関連情報を入力フレーム(610)の入力欄へガイドフレーム(620)に表示された参考資料を参照して入力させるステップと、
設計支援サーバー(2)が、依頼者又は会社の通信端末(3)、(4)を使用する各ユーザーに単位体積重量及び密度関連情報並びに基礎地盤関連情報を入力フレーム(610)の入力欄へガイドフレーム(620)に表示された参考資料を参照して入力させ、前記各情報に基づいて滑動に対する安全率を算出し入力フォーム(610)の所定欄へ表示するステップと、
を含むことを特徴とする。
入力フォーム(610)は、依頼者が有する設計条件に関する補足情報や設計上の注意事項等の文章を入力可能な連絡欄が設けていること、
依頼者から設計依頼を受けた会社が設計成果物を作成する上で参考となる設計図や図表等の参考資料をWEBページ上に添付ファイルとしてアップロード可能な構成とされていることを特徴とする。
設計支援サーバー(2)は、依頼者が新規依頼しようとする案件の設計条件が、WEBページ上の案件履歴にある旧案件と同じ若しくは類似する場合には、該当する旧案件の設計条件の表示を促し、前記旧案件の設計条件を引き継いで新案件として利用可能なコピー機能を備えていることを特徴とする。
進捗状況データベース(23)は、依頼者又は依頼者から代理入力を依頼された会社の担当ユーザーが設計条件を変更した場合に、変更前と変更後の設計条件及び変更ユーザー名を閲覧可能に記録格納していることを特徴とする。
(1)設計支援サーバーは、依頼者(又は会社の担当ユーザー(代理))が設計条件をWEBページ上の入力フォームの所定入力欄へ入力する際、前記入力欄へ正確な入力をサポートする参考資料が同WEBページ上のガイドフレームへ表示させる方法としたので、依頼者はそれらの参考資料を参考にして設計条件を正確に入力できるし、伝達不足による設計条件の取り違いや電話等による会社との確認や相談等の作業を無くして設計依頼作業の効率を飛躍的に向上できる。
(2)入力フォームの入力欄へ入力した設計条件が前もって定義した適正範囲を外れた場合に出力画面上に警告表示する、また、入力フレームの入力欄全てに設計条件が入力されていない場合にはその旨も表示するので、設計条件の記載漏れや誤植を防止して正確な依頼書を作成できるし、設計不可となる案件依頼を未然に防止できる。のみならず誤植部分における確認等のやり取り等の手間を排除して設計依頼作業の効率が高まる。
(3)入力フォームには設計条件に関する補足情報や設計上の注意事項等の文章を入力可能な連絡欄を設け、且つ参考資料をWEBページ上のアップロード可能に構成したので、依頼者は設計条件に係る詳細をより正確に会社へ伝えて精度の高い設計成果物の依頼が可能である。
(4)依頼者が設計条件の入力に不安を感じた場合等に、スムーズに会社の担当ユーザーへ代理入力を依頼できるインターフェイスであるため、同会社の担当ユーザーは自然なる名目をもって依頼者と接触でき、案件が滞ることなく迅速に引き継ぎを行うことができる。
(5)進捗状況のみならず、依頼済みの設計条件、またその内容について設計上やむを得ない変更が入った場合であっても、更新された最新の情報は設計支援サーバー上で管理されるため、依頼者、会社内の担当ユーザー(営業担当、設計担当)全てが最新の情報を共有できると共に、変更前と変更後の設計条件と変更ユーザー名も閲覧可能に共有されているため、設計条件と進捗状況がどのユーザーであっても正確に理解できるので伝達不足や思い違いによる案件の滞りを防止しできるし、第三者からの監視的効果により作業効率を向上できる。
(6)依頼者が新件依頼しようとする案件の設計条件が、WEBページ上の案件履歴にある旧案件と同じ若しくは類似する場合には、設計条件内容を流用できるので、設計条件を初めから指定する作業を省いて効果的な依頼作業ができる。
図示することは省略したが前記設計支援サーバー2は、ルータ等で成る通信制御部、処理制御部、データ記憶部とを備えており、前記CPUによって設計支援プログラム等の動作プログラムを実行する等により実現される。
以下に、本発明の堰堤等の設計依頼支援方法を設計支援システム1の設計支援サーバー2の動作を中心に図2に示すフローチャートにより説明する。
前記設計支援サーバー2は、前記依頼者が新件入力ボタン501をクリックすると、堰堤に係る設計成果物に必要十分な設計条件を入力可能な図6の新件入力画面600を表示させ設計条件の正確な入力を開始させる。前記新件入力画面600には上述したように堰堤設計に係る各設計条件を入力する複数の入力欄を有する入力フレーム610と、設計条件の正確な入力をサポートする参考資料を表示するガイドフレーム620と、同サーバー2へアクセスした個人情報を表示する個人情報フレーム630とが表示されている。
本実施例では砂防の詳細設計を中心に説明し、それ以外は随時説明を加えることとする。
つまり前記設計支援サーバー2はステップB2aで自動的に算出するべく依頼者へ根拠式の種類を式選択欄613iで選択させる。式選択欄613iにはピーク流量を比較して大きい方の値を採用する(通常)とする式Aと、理論式を採用する式Bと、経験式を採用する式Cが選択可能となっている。依頼者が前記式A〜Cの何れかを選択するとステップB2bで自動的に9〜13項目の計算値が算出され各入力欄613j〜613n内へその結果が表示される。
因みに、ステップB3において砂防の概略設計では5項目、治山の詳細設計及び概略設計では4項目の設計条件の入力が必要である。
1の地盤種別はステップB6aでプルダウンメニューにより例えば岩盤の4種類及び砂礫盤の4種類の中から地盤の種類を選択する。選択した地盤の種類に従い且つ選択欄617bで「上で選択した地盤種別の便覧参考値を使用する」を選択すると2(入力欄617c)と3(入力欄617d)は一般的な参考値が自動的に入力される。参考値を使用しない場合を選択した場合にはガイドフレーム620に表示された参考値を参考に前記入力欄617c、617dへそれぞれ入力する。4(入力欄617f)と5(入力欄617g)は治山を選択した場合は非表示項目となる。また、砂防の概略設計を選択した場合1のみ1項目以外非表示項目となる。
2 設計支援サーバー
3 依頼者の通信端末
4 会社の通信端末
5 ネットワーク
21 個人情報DB
22 設計案件DB
23 進捗状況DB
24 参考資料DB
Claims (6)
- 設計支援サーバー(2)と、前記設計支援サーバー(2)へのアクセス権を有する依頼者が利用する通信端末(3)と、同じく設計支援サーバー(2)へのアクセス権を有する会社が利用する通信端末(4)とを、インターネット等のネットワーク(5)を介して接続し、前記設計支援サーバー(2)が上記通信端末(3)、(4)を利用する各ユーザーにWEBページ上で設計成果物の設計条件を記載漏れや誤植を防止した正確な入力で行わせて効率的な設計依頼を支援する堰堤等の設計依頼支援方法であって、
設計支援サーバー(2)は、個人情報データベース(21)及び設計案件データベース(22)並びに進捗状況データベース(23)と参考資料データベース(24)とを有し、依頼者又は会社の通信端末(3)、(4)を利用する各ユーザーに設計条件を入力させる入力フォーム(610)と、設計条件の正確な入力をサポートする参考資料を提供するガイドフレーム(620)とを有するWEBページを提供し、設計成果物の設計条件及び進捗状況を前記各ユーザーへWEBページ上で閲覧可能に開示し、
設計支援サーバー(2)は、依頼者又は会社の通信端末(3)、(4)を利用する各ユーザーに設計依頼する堰堤の種類を選択させ、選択された堰堤に係る設計成果物に必要十分な設計条件を入力可能な入力欄を有する前記入力フレーム(610)を出力画面上に表示させるステップと、
設計支援サーバー(2)は、依頼者又は会社の通信端末(3)、(4)を使用する各ユーザーが設計条件を入力するべく前記入力フレーム(610)の所定入力欄を指定すると、該所定入力欄への正確な値の入力をサポートする参考資料を参考資料データベース(24)から抽出し前記ガイドフレーム(620)上に表示して正確な入力を促す入力支援ステップと、
設計支援サーバー(2)は、依頼者又は会社の通信端末(3)、(4)を使用する各ユーザーが入力フレーム(610)の入力欄に入力した数値が参考資料データベース(24)に格納されている適正範囲から外れているか否かを確認し、外れている場合には出力画面上に警告表示させるステップと、
設計支援サーバー(2)は、設計条件の入力が完了すると依頼者又は会社の通信端末(3)、(4)を使用する各ユーザーに設計条件を設計案件データベース(22)へ保存することを促し、前記保存する旨を受信すると、前記入力フレーム(610)の入力欄全てに数値が入力されているか否かを確認し、入力漏れがある場合には出力画面上にその旨を表示させて設計条件の入力を完了させ、その進捗状況をWEBページ上の案件履歴に開示するステップと、
設計支援サーバー(2)は、依頼者及び会社の担当ユーザーが設計条件を指定して完成させた設計依頼を同設計支援サーバー(2)へ送信させ、その進捗状況をWEBページ上の案件履歴へ開示して会社へ堰堤の設計成果物の依頼を行わせるステップと、
から成ることを特徴とする、堰堤等の設計依頼支援方法。 - 設計支援サーバー(2)は、依頼者の設定条件の入力が難しい場合、代理入力を要求する旨を同設計支援サーバー(2)へ送信させ、その進捗状況をWEBページ上に開示して、会社の担当ユーザーに代理入力を促すステップを含むことを特徴とする、請求項1に記載した堰堤等の設計依頼支援方法。
- 入力支援ステップは、設計支援サーバー(2)が、依頼者又は会社の通信端末(3)、(4)を使用する各ユーザーに治山又は砂防のいずれの種類の堰堤を設計基準とするかを選択させ、その設計内容が概略設計か又は詳細設計とするかを特定させるステップと、
設計支援サーバー(2)が、依頼者又は会社の通信端末(3)、(4)を使用する各ユーザーに河川の流量、土砂量、河川の勾配等の土石流に関する設計条件を入力フレーム(610)の入力欄へガイドフレーム(620)に表示された参考資料を参照して入力させ、且つ入力された土石流に係る設計条件からピーク流量、濃度、水深、流速等を算出する計算式の種類を選択させるステップと、
設計支援サーバー(2)が、前記ステップで一依頼者又は会社の通信端末(3)、(4)を使用する各ユーザーから一般的に推奨されている計算式以外の選択を受けた場合に、誤植防止としてその理由を入力フレーム(610)の所定の入力欄へ入力させるステップと、
設計支援サーバー(2)が、依頼者又は会社の通信端末(3)、(4)を使用する各ユーザーに依頼者が設置しようとする堰堤の設置位置や設置目的、流木長・流木径等の設置場所に関する基本情報と、堰堤の詳細な寸法等の堰堤寸法関連情報を入力フレーム(610)の入力欄へガイドフレーム(620)に表示された参考資料を参照して入力させるステップと、
設計支援サーバー(2)が、依頼者又は会社の通信端末(3)、(4)を使用する各ユーザーに単位体積重量及び密度関連情報並びに基礎地盤関連情報を入力フレーム(610)の入力欄へガイドフレーム(620)に表示された参考資料を参照して入力させ、前記各情報に基づいて滑動に対する安全率を算出し入力フォーム(610)の所定欄へ表示するステップと、
を含むことを特徴とする、請求項1に記載した堰堤等の設計依頼支援方法。 - 入力フォーム(610)は、依頼者が有する設計条件に関する補足情報や設計上の注意事項等の文章を入力可能な連絡欄が設けていること、
依頼者から設計依頼を受けた会社が設計成果物を作成する上で参考となる設計図や図表等の参考資料をWEBページ上に添付ファイルとしてアップロード可能な構成とされていることを特徴とする、請求項1〜3のいずれか一に記載した堰堤等の設計依頼支援方法。 - 設計支援サーバー(2)は、依頼者が新規依頼しようとする案件の設計条件が、WEBページ上の案件履歴にある旧案件と同じ若しくは類似する場合には、該当する旧案件の設計条件の表示を促し、前記旧案件の設計条件を引き継いで新案件として利用可能なコピー機能を備えていることを特徴とする、請求項1〜4のいずれか一に記載した堰堤等の設計依頼支援方法。
- 進捗状況データベース(23)は、依頼者又は依頼者から代理入力を依頼された会社の担当ユーザーが設計条件を変更した場合に、変更前と変更後の設計条件及び変更ユーザー名を閲覧可能に記録格納していることを特徴とする、請求項1〜5のいずれか一に記載した堰堤等の設計依頼支援方法。
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|---|---|---|---|
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|---|---|---|---|---|
| CN112381309A (zh) * | 2020-11-23 | 2021-02-19 | 珠江水利委员会珠江水利科学研究院 | 水库大坝安全监测预警方法、装置、系统及存储介质 |
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| JP2001109786A (ja) * | 1999-10-12 | 2001-04-20 | Babcock Hitachi Kk | 設計支援システム |
| JP2002197143A (ja) * | 2000-12-27 | 2002-07-12 | Kanto Regional Development Bureau Ministry Of Land Infrastructure & Transport | ダム事業における土石材料有効利用支援システム |
| JP2002373188A (ja) * | 2001-06-14 | 2002-12-26 | Hokuriku Regional Development Bureau Ministry Land Infrastructure & Transport | 砂防施設のgis・cadを利用した概略設計支援khシステム及びその方法 |
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| CN112381309A (zh) * | 2020-11-23 | 2021-02-19 | 珠江水利委员会珠江水利科学研究院 | 水库大坝安全监测预警方法、装置、系统及存储介质 |
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| JP4741334B2 (ja) | 2011-08-03 |
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