JP2007201855A - デジタル放送再送信装置 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】信号分岐手段11と,信号分岐手段の出力を所定レベルだけ減衰させる信号減衰手段15と,信号減衰手段の出力を所定レベルまで増幅する信号増幅手段18と,からなる信号処理部10と,該信号分岐手段の分岐出力から,所定の放送チャンネルの信号を選択的に選局すると共に,該放送チャンネルの信号から所定のデータを復調する選局・復調手段12と,該選局・復調手段において復調された所定のデータからビットエラーレートを計算すると共に,この計算結果から得られるビットエラーレートと,予め設けられたビットエラーレートの所定基準値とを比較・判定し,信号増幅手段による増幅後の出力が所定レベルより所定の量だけ変化するように,前記信号減衰手段の減衰量を制御する監視・制御手段13と,から成る。
【選択図】 図1
Description
例えば,信号処理用の中間周波数に周波数変換する第1の周波数変換手段と,該第1の周波数変換手段の出力を信号処理する中間周波信号処理手段と,該中間周波数信号処理手段の出力を前記受信したデジタル放送の周波数帯に周波数変換する第2の周波数変換手段と,前記第1の周波数変換手段及び第2の周波数変換手段の周波数変換のための信号を発生する局部信号発生手段とを備えたものが提案されており,この従来例の再送信装置においては,その使用目的が電波障害地域への再送信であり,その対象となる地域が狭く,再送信装置の出力電力が少なくて済むことから,受信アンテナと送信アンテナとの間に起こる回り込み現象の回避を行うために,受信アンテナと送信アンテナを物理的に離すことで,回り込み現象の回避を行うように構成されていた。
(例えば,特許文献1参照)
また,パイロット信号を用いて回り込み成分を補償するように構成された単一周波数放送波中継装置が提案されている。
(例えば,特許文献2参照)
また特許文献2に代表例として示されるような,パイロット信号を用いて回り込み成分を補償する中継装置においては,パイロット信号発生器や回り込み成分を補償するためのキャンセラー等が必要なため,回路が複雑であり,延いては再送信装置のコストが高いといった問題があった。
そこで本願においては,こうした問題点を解決するためになされたものであり,
その目的は,デジタル放送の再送信に適した安価で高性能なデジタル放送再送信装置を提供する事に有る。
他の目的は,簡単な構成で回り込み妨害に強いデジタル放送再送信装置を提供する事に有る。
他の目的は,回り込みによる干渉を検出し防止することができるデジタル放送再送信装置を提供する事に有る。
設置後における周囲の環境の変化や,設置状態の変化,電気的特性の経年変化などによって,送信アンテナから受信アンテナに信号が回り込みが発生したとしても,これに伴って発生する「ビットエラーレート異常」による信号の劣化を常に監視することによって,「ビットエラーレート異常」が発生したら信号減衰手段を所定量制御し,送信アンテナから放射される出力レベルを所定量下げ,電波の回り込みを回避する,といった簡単且つ安価な方法で,回り込みによる信号の劣化や,最悪の場合,再送信装置が発振して装置を破壊してしまうことが防止できるのである。
また,「ビットエラーレート異常」が親局と受信アンテナの間の系で発生する場合も考慮して,出力レベルをいきなり停波するのではなく,出力レベルを段階的に所定量毎下げながら,送信アンテナから放射される電波を徐々に弱くなるように制御し,再送信を維持しつつ「ビットエラーレート異常」の回避処置ができる。
また,このように出力レベルを徐々に下げながら回り込み現象を回避するように構成されていることから,出力レベルを下げて回り込みを回避した状態では,再送信装置がフルパワーの時のサービスエリアと比べて,対象サービスエリアが僅かに狭いエリアをカバーする状態になるものの,回り込みのない信号で再送信を維持することができ,再送信の対象サービスエリアの全世帯が,回り込み現象による信号の劣化によって受信障害が起こることを防止できるのである。
第1の周波数変換装置によって,受信信号をより周波数帯が低く取り扱いの容易な中間周波数帯に変換することで,例えば再送信を希望する信号以外の信号を除去するためのフィルタ手段等に代表される信号処理手段の設計が簡単にできるのである。
第1の周波数変換装置によって,受信信号をより周波数帯が低く取り扱いの容易な中間周波数帯に変換することで,例えば再送信を希望する信号以外の信号を除去するためのフィルタ手段等に代表される信号処理手段の設計が簡単にできるばかりでなく,信号分岐手段の分岐出力に接続された選局・復調手段は,取り扱いの容易な中間周波数帯に対応させればよいし,所定帯域幅を有する前記フィルタ手段が設けられることによって,選局部が備えられなくてもよくなり,選局・復調手段の構成が簡単になり安価な再送信装置を提供できる。
「ビットエラーレート異常」が検出されたことを,「ビットエラーレート異常」の警告信号を使って,再送信装置の備えた表示手段に表示させたり,公衆電話ネットワークを介して施設管理者に携帯電話を使って警告したりするようにでき,「ビットエラーレート異常」に対する対応が素早くできるのである。
また「ビットエラーレート異常」が回避できない状態が続いたとき,つまり,出力レベルの制御で回避されない場合や,親局と受信アンテナ間での系で「ビットエラーレート異常」が起こっているような場合で合っても,所定時間後に信号減衰手段はスケルチ回路としてその減衰量を最大値とすると共に,「出力停止」の警告信号を,再送信装置に備えた表示手段に表示したり,携帯電話等によって施設管理者に通報したりすることができ,出力停止に対する対応が素早くできるのである。
テレビの映像にブロックノイズがでたり,ブラックアウト(映像断)になったりすることがなく処理することができる。
複数チャンネルの再送信に対応できる。
例えば受信アンテナにパラボラアンテナを用いることによって,送信アンテナからの回り込み量を大幅に低減できる。
図1は本発明の第1実施形態におけるデジタル放送再送信装置の概略ブロック図であり,図2は,本発明の第1実施形態におけるデジタル放送再送信装置を複数系列設けた概略ブロック図である。図3は本発明の第1実施形態に備えた監視・制御手段おける信号処理を示すフローチャートの一例を示す。図4は本発明の第3実施形態におけるデジタル放送再送信装置の概略ブロック図である。図5は本発明の第3実施形態におけるデジタル放送再送信装置の概略ブロック図である。
尚,以下の実施例において,特に明記しない限り同一機能有するものは同一符号を付与し,詳細な説明は省略する。
前記信号分岐手段11からの出力は信号処理手段28に入力される。この信号処理手段28は信号の通過を制限したり信号補償や信号増幅をしたりするためのものであり,本発明の実施形態では,例えば所定帯域の信号を選択的に通過させ,所定帯域外は阻止するフィルタ手段から構成されている。このフィルタ手段28を通過した信号は,該出力を所定レベルだけ減衰させる信号減衰手段15に入力される。この信号減衰手段15は,本発明の実施形態では,例えば高周波素子としてのPINダイオードなどから構成され,電圧の制御によって減衰量を適宜に可変できるように構成されるものである。
この信号減衰手段15からの出力は,例えば高周波素子としてのダイオードやICから構成される高周波信号増幅用の信号増幅手段18において適宜に増幅され,送信アンテナ3に供給され,送信アンテナ3からデジタル放送波として放射されるのである。
尚,本発明の第1実施形態においては,少なくとも,前記信号分岐手段11,信号減衰器15,信号増幅手段18で請求項に記載の信号処理部10を構成している。
本発明の実施形態においては,該選局・復調手段12から,受信アンテナ2で受信した信号のBER(Bit Error Rate:ビット誤り率のこと。以下BERと記載する。)を求めるための基本となるデータを得る。
即ち,本発明の第1実施形態の監視・制御手段13は,取得したBERが所定基準値と同じ(変化なし)か小さい(良い)と判定した場合は,前記信号増幅手段18による増幅後の出力が所定レベルとなるように,前記信号減衰手段15の減衰量を制御し,該BERが所定基準値より大きい(悪い)と判定した場合は,前記信号増幅手段18による増幅後の出力が所定レベルより所定の量だけ低くなるように,前記信号減衰手段15の減衰量を制御する,ように構成されているのである。
尚,本発明の実施例では,1系統の再送信装置からなる例を示したが,図2によく示されるように信号処理部10の入力側に分配器,出力側に混合器を備え複数系列となるように構成してもよい。
S10はデジタル放送再送信装置の初期状態を示し,信号減衰手段15の減衰量は最小値となるよう設定されている。次にS12において,受信アンテナで受信した信号から選局・復調手段12が取得したデータを使ってBERを算出する。S14では,算出したBERの値が,監視・制御手段13に予め設けられた所定基準値より大きい(BERが悪い)か,小さいか(BERが良い)を判定する。このとき受信している信号のBERが所定基準値と同じか小さいと判定されたならS10に戻り,BERの監視を継続して行う。この監視は,予めBERを測定するタイミングを任意に設定できるように構成されており,所定時間毎に継続的に監視できるようになっている。
また,監視・制御手段13による出力レベルを所定レベルに設定するまでに至る一連の処理時間を,例えばCPUの動作周波数が高く処理能力の高いものを使うことによって,デジタル放送信号に付加されたガードインターバルの期間(126μs)内で行うようにすれば,テレビの映像にブロックノイズがでたり,ブラックアウト(映像断)になったりすることがなく処理することができる。また,処理能力が高いものを使うことによって処理回数を増やすことができる。
S30のタイマ回路において,スケルチ回路が動作してから所定時間が経過したなら,選局・復調手段12から得られる最新データを使ってS32でBERを再計算する。更に,S34では,このS32において再測定されたBERと,S24においてメモリされた第1の基準値としてのBERとを比較し,S32において再測定されたBERが,S24においてメモリされた第1の基準値と同じか大きいと判定された(BERに改善が見られない)ならS306に進む。
S306では,S32において再測定されたBERが,前記所定基準値より大きいと判断されたならS22に戻り信号減衰手段の減衰量を最大値とするスケルチ動作の状態でBERの監視を継続する。またS306では,S32において再測定されたBERが,前記所定基準値より小さいと判断されたならS30に戻りBERの監視を継続して行なう。
更にS40では,このカウントに対する判定基準として,予め任意の第2の基準回数n(回)が設定されている。この第2の基準回数はS20において定めた第1の基準回数と同数となるように設定されており,BER改善確認が所定の第2の基準回数n(回)を超えない内は,S402で信号減衰手段15の減衰量の制御を行ない,S32においてBERの再測定を行なう,と言った一連の動作を繰り返し行ない,BERが回復傾向にあるのかどうかを判定する。
また,上述した監視・制御手段13による出力レベルを所定レベルに設定するまでに至る一連の処理時間を,例えばCPUの動作周波数が高く処理能力の高いものを使うことによって,デジタル放送信号に付加されたガードインターバルの期間(126μs)内で行うようにすれば,テレビの映像にブロックノイズがでたり,ブラックアウト(映像断)になったりすることがなく処理することができる。また,処理能力が高いものを使うことによって処理回数を増やすことができる。
また「BER異常」が回避できない状態が続いたとき,つまり,出力レベルの制御だけでは回避されない場合や,親局と受信アンテナ間での系で「BER異常」が起こっているような場合は,所定時間後に信号減衰手段15はスケルチ回路としてその減衰量を最大値とするように構成すると共に,「出力停止」の警告信号を再送信装置1に備えた表示手段や,公衆電話ネットワークを使って施設管理者の携帯電話等に通報することができ,「出力停止」に対して素早く対処することができるのである。
尚,前記「BER異常」の警告信号と前記「出力停止」の警告信号の何れか一方若しくは両方が請求孔に記載の状態表示信号である。
本発明の第2実施形態によれば,受信信号を第1の周波数変換装置によってより周波数帯が低く取り扱いの容易な中間周波数帯に変換したので,例えば再送信を希望する信号以外の信号を除去するためのフィルタ手段18等に代表される信号処理手段の設計が簡単にできるのである。
本発明の第3実施形態によれば,受信信号を第1の周波数変換装置によってより周波数帯が低く取り扱いの容易な中間周波数帯に変換したので,例えば再送信を希望する信号以外の信号を除去するためのフィルタ手段18等に代表される信号処理手段の設計が簡単にできるのである。更に信号分岐手段の分岐出力に接続された選局・復調手段12は取り扱いの容易な中間周波数帯に対応させればよいし,フィルタ手段28が設けられることによって,選局部が備えられなくてもよく,選局・復調手段12の構成が簡単になり安価に構成することができる。
尚,本発明は上記実施形態に限定されるものではなく,本発明の趣旨を逸脱しない範囲で各部の構成を適宜に変更して実施することも可能である。
Claims (7)
- デジタル放送波を受信アンテナで受信し,該受信アンテナからの信号を所定の信号処理することによってデジタル放送波として送信アンテナから再送信するように構成されたデジタル放送再送信装置において,
少なくとも,前記受信アンテナで受信した信号を通過すると共に,その信号の一部を分岐させる信号分岐手段と,信号分岐手段の出力を所定レベルだけ減衰させる信号減衰手段と,信号減衰手段の出力を所定レベルまで増幅する信号増幅手段と,からなる信号処理部と,
該信号分岐手段の分岐出力から,所定の放送チャンネルの信号を選択的に選局すると共に,該放送チャンネルの信号から所定のデータを復調する選局・復調手段と,
該選局・復調手段において復調された所定のデータからビットエラーレートを計算すると共に,この計算結果から得られるビットエラーレートと,予め設けられたビットエラーレートの所定基準値とを比較・判定し,この判定結果に基づいて信号増幅手段による増幅後の出力が所定レベルとなるように,前記信号減衰手段の減衰量を制御する処理を行う監視・制御手段と,
から成ることを特徴としたデジタル放送再送信装置。
- 前記信号処理部は,少なくとも,
前記受信アンテナで受信した受信信号を通過すると共に,その受信信号の一部を分岐させる信号分岐手段と,
該信号分岐手段の出力から,前記受信信号より低い中間周波数帯に周波数変換する第1の周波数変換手段と,
該第1の周波数変換手段の出力から,再送信すべき希望信号を通過させる帯域通過フィルタを含む中間周波処理手段と,
該中間周波数信号処理手段の出力を前記受信したデジタル放送の周波数帯に周波数変換する第2の周波数変換手段と,
該第2の周波数変換手段の出力を所定レベルだけ減衰させる信号減衰手段と,
該信号減衰器の出力を所定レベルまで増幅する信号増幅手段と,
前記第1の周波数変換手段及び第2の周波数変換手段の周波数変換のための局部発振信号を発生する局部発振信号発生手段と,
からなることを特徴とした請求項1に記載のデジタル放送再送信装置。
- 前記信号処理部は,少なくとも,
受信信号を,該受信信号より低い中間周波数帯に周波数変換する第1の周波数変換手段と,
該第1の周波数変換手段の出力から再送信すべき希望信号を通過させる帯域通過フィルタを含む中間周波処理手段と,
該中間周波処理手段の出力を通過すると共に,その受信信号の一部を分岐させる信号分岐手段と,
該信号分岐手段の出力を前記受信したデジタル放送の周波数帯に周波数変換する第2の周波数変換手段と,
該第2の周波数変換手段の出力を所定レベルだけ減衰させる信号減衰手段と,
該信号減衰器の出力を所定レベルまで増幅する信号増幅手段と,
前記第1の周波数変換手段及び第2の周波数変換手段の周波数変換のための局部発振信号を発生する局部発振信号発生手段と,
からなることを特徴とした請求項1に記載のデジタル放送再送信装置。
- 前記監視・制御手段は,計算によって得られた前記ビットエラーレートと所定基準値との比較・判定結果に基づいて,前記ビットエラーレートが所定基準値より大きいと判定されたなら,その状態を示す状態表示信号を生成して出力する,
ことを特徴とした請求項1乃至請求項3の何れか一項に記載のデジタル放送再送信装置。
- 少なくとも,前記監視・制御手段による処理は,デジタル放送信号に付加されたガードインターバルの期間内で行うことを特徴とした請求項1乃至請求項4の何れか一項に記載のデジタル放送再送信装置。
- 前記信号処理部の入力側には,前記受信アンテナで受信した信号を所定数に分配する分配手段を備え,前記信号処理部の出力側には,複数の前記信号処理部の出力信号を合成する合成手段を備え,
たことを特徴とした請求項1乃至請求項5の何れか一項に記載のデジタル放送再送信装置。
- 前記受信アンテナは前記送信アンテナより鋭い指向特性を有するアンテナを用いることを特徴とした請求項1乃至請求項6の何れか一項に記載のデジタル放送再送信装置。
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