JP2007331449A - スピーカー取付構造 - Google Patents

スピーカー取付構造 Download PDF

Info

Publication number
JP2007331449A
JP2007331449A JP2006163030A JP2006163030A JP2007331449A JP 2007331449 A JP2007331449 A JP 2007331449A JP 2006163030 A JP2006163030 A JP 2006163030A JP 2006163030 A JP2006163030 A JP 2006163030A JP 2007331449 A JP2007331449 A JP 2007331449A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
speaker
sound leakage
prevention member
leakage prevention
instrument panel
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP2006163030A
Other languages
English (en)
Other versions
JP4948909B2 (ja
Inventor
Yuichiro Hashimoto
雄一郎 橋本
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Marelli Corp
Original Assignee
Calsonic Kansei Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Calsonic Kansei Corp filed Critical Calsonic Kansei Corp
Priority to JP2006163030A priority Critical patent/JP4948909B2/ja
Publication of JP2007331449A publication Critical patent/JP2007331449A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP4948909B2 publication Critical patent/JP4948909B2/ja
Expired - Fee Related legal-status Critical Current
Anticipated expiration legal-status Critical

Links

Images

Landscapes

  • Fittings On The Vehicle Exterior For Carrying Loads, And Devices For Holding Or Mounting Articles (AREA)
  • Instrument Panels (AREA)
  • Details Of Audible-Bandwidth Transducers (AREA)

Abstract

【課題】スピーカー性能要件を満たし得るようにする。
【解決手段】インストルメントパネル1のスピーカー取付部分21の上面に、スピーカー取付部分21周辺に形成された音漏孔12を閉塞可能な音漏防止部材22を配設し、音漏防止部材22の上面にスピーカー部品13を配設して、スピーカー部品13と音漏防止部材22とをスピーカー取付部分21に共締めするようにしている。
【選択図】図1

Description

この発明は、スピーカー取付構造に関するものである。
自動車などの車両には、車室内の前部にインストルメントパネルが設けられている。このインストルメントパネルに対し、カーナビゲーションシステムやオーディオ装置などのための出力用デバイスとして、スピーカーが取付けられることがある(例えば、特許文献1参照)。
図5は、左ハンドル車のインストルメントパネル1を示しており、このインストルメントパネル1の左側が運転席側部分2、右側が助手席側部分3、中央がセンターパネル部分4となっている。このセンターパネル部分4には、図6に示すように、所要形状の凹部6が形成され、この凹部6には、図7に示すように、意匠面を構成する化粧パネル5が取付けられるようになっている。
また、インストルメントパネル1における凹部6の内側部分には、図5に示すように、各種の機器を取付けるための機器取付用開口部7が上下に複数段に形成されている。この場合、凹部6の最上部に、スピーカー取付用の機器取付用開口部7が形成されている。また、凹部6には、図6に示すように、ネジ孔8や爪孔9や配線孔10や作業孔11などの音漏れの原因となる孔部(音漏孔12)が各種形成されている。
そして、上記したスピーカー取付用の機器取付用開口部7に対して、スピーカー部品13を上方から設置し、ネジで直接固定するようにする。同様に、各機器取付用開口部7に対して対応する各機器(例えば、カーナビゲーションシステムやオーディオ装置や空調装置用コントロールパネルや物入装置や計器装置など)を取付けるようにする。最後に、凹部6に化粧パネル5を被着してスピーカー部品13や各種の機器を化粧パネル5で覆い隠すようにする。
ここで、スピーカー部品13は、図6に示すように、ほぼ円錐形状をしたスピーカーコーン部の外周に、矩形状の取付フランジ部を取付けた構造のものが使用されている。矩形状の取付フランジ部の4つの各コーナー部には、インストルメントパネル1のネジ孔8やロケートピンなどと対応する孔部が形成されている。
特開平7−329649号公報
しかしながら、上記スピーカー取付構造では、スピーカー部品13をインストルメントパネル1に設けた機器取付用開口部7に直接固定するようにしていたが、インストルメントパネル1には様々な設計上の要求が課せられるため、スピーカー性能要件を充分に満たした設計とするのが困難であるという問題があった。
例えば、機器取付用開口部7の周辺にネジ孔8や爪孔9や配線孔10や作業孔11などの各種の音漏孔12があると、スピーカー性能要件上不利となるが、これらの音漏孔12をなくす構造とするのが困難であるため、これらの音漏孔12からスピーカー部品13を隔離するのに、図7に示すように、スポンジなどの仕切部材15を化粧パネル5の裏面側に取付けたりせざるを得なくなり、その分、コストや手間がかかっていた。
上記課題を解決するために、請求項1に記載された発明では、インストルメントパネルのスピーカー取付部分の上面に、該スピーカー取付部分周辺に形成された音漏孔を閉塞可能な音漏防止部材を配設し、音漏防止部材の上面にスピーカー部品を配設して、該スピーカー部品と音漏防止部材とをスピーカー取付部分に共締めしたスピーカー取付構造を特徴としている。
請求項1の発明によれば、インストルメントパネルのスピーカー取付部分の上面に、該スピーカー取付部分周辺に形成された音漏孔を閉塞可能な音漏防止部材を配設し、音漏防止部材の上面にスピーカー部品を配設して、該スピーカー部品と音漏防止部材とをスピーカー取付部分に共締めしたことにより、インストルメントパネルがスピーカー性能要件を満たすように設計できない場合であっても、音漏防止部材で音漏孔を閉塞することにより容易にスピーカー性能要件を満たすことができ、且つ、インストルメントパネルの設計を容易化することができる。また、音漏防止部材をインストルメントパネルとスピーカー部品との間に介在させるだけでスピーカー性能要件を満たせるので、スポンジなどの仕切部材を取付ける手間やコストを減らすことができる。更に、スピーカー取付部分の上面に音漏防止部材とスピーカー部品とを順に積み重ねて共締めするだけで、簡単に組付けが完了するので、音漏防止部材に対する特別な取付手段などを不要化することができる。
スピーカー性能要件を満たし得るようにするなどの目的を、インストルメントパネルのスピーカー取付部分の上面に、スピーカー取付部分周辺に形成された音漏孔を閉塞可能な音漏防止部材を配設し、音漏防止部材の上面にスピーカー部品を配設して、スピーカー部品と音漏防止部材とをスピーカー取付部分に共締めする、という手段で実現した。
以下、本発明を具体化した実施例について、図示例と共に説明する。
図1〜図4は、この発明の実施例を示すものである。なお、インストルメントパネルの構成などについては、図5、図6を用いて説明したものと基本的にほぼ同様なので、必要に応じてこれらの図面を参照すると共に、これらに対する記載を以てこの実施例の説明とすることができる。この際、同一ないし均等な部分については、同一の符号を付すようにしている。
まず、構成について説明する。図5は、左ハンドル車のインストルメントパネル1を示しており、このインストルメントパネル1の左側が運転席側部分2、右側が助手席側部分3、中央がセンターパネル部分4となっている。このセンターパネル部分4には、図6に示すように、所要形状の凹部6が形成され、この凹部6には、図4に示すような、意匠面を構成する化粧パネル5Aが取付けられるようになっている。
また、インストルメントパネル1における凹部6の内側部分には、図5に示すように、各種の機器を取付けるための機器取付用開口部7が上下に複数段に形成されている。この場合、凹部6の最上部に、スピーカー取付用の機器取付用開口部7が形成されている。また、凹部6には、図6に示すように、ネジ孔8や爪孔9や配線孔10や作業孔11などの音漏れの原因となる孔部(音漏孔12)が各種形成されている。
なお、インストルメントパネル1については、上述した従来のものと構造に変更はない。そして、以上のような基本構成に対し、この実施例のものでは、図1に示すように、インストルメントパネル1のスピーカー取付部分21の上面に、スピーカー取付部分21周辺に形成された音漏孔12を閉塞可能な音漏防止部材22を配設する。
この場合、スピーカー取付部分21は、上記したように、凹部6における最上部の機器取付用開口部7およびその周辺部位となる。そのため、音漏防止部材22は、このスピーカー取付部分21を覆い得るように、スピーカー取付部分21とほぼ等しい形状にする(図2参照)。この場合、音漏防止部材22は、上辺部分がほぼ水平な直線形状を呈し、下辺部分が若干開いたほぼU字形状を呈する、御腕の側面形状のような形などとされている。
そして、図3に示すように、音漏防止部材22の上面にスピーカー部品13を配設して、スピーカー部品13と音漏防止部材22とをスピーカー取付部分21に上方からネジで共締めする。ここでは、スピーカー部品13には、ほぼ円錐形状をしたスピーカーコーン部13aの外周に、矩形状の取付フランジ部13bを取付けた構造のものが使用されている。矩形状の取付フランジ部13bの4つの各コーナー部には、取付けに使用される孔部がそれぞれ形成されている。
音漏防止部材22には、図2に示すように、インストルメントパネル1のスピーカー取付部分21におけるスピーカー取付用の機器取付用開口部7と対応し、スピーカーコーン部13aを収容可能な開口部24が形成され、且つ、この開口部24の周囲には、スピーカー部品13の取付フランジ部13bを収容可能な矩形状をしたスピーカー取付座26が凹設形成されている。このスピーカー取付座26における取付フランジ部13bの4つの各コーナー部の孔部と対応する位置には、ネジ孔27やロケートピン28などが設けられている。このネジ孔27は、インストルメントパネル1のネジ孔8(音漏孔12)と合致するように形成する。
そして、音漏防止部材22を、例えば、化粧パネル5Aと一体に形成する。そのために、化粧パネル5Aにおけるスピーカー取付部分21と対応する部分を音漏防止部材22とほぼ同じ形状に切欠いて、この切欠部分31に上記音漏防止部材22を連結する。この場合、化粧パネル5Aの一般面と音漏防止部材22とでは、要求される性能が異なるため、必要に応じて、肉厚などを違えるようにしても良い。特に図示しないが、例えば、音漏防止部材22を、音漏防止特性が高くなるように、化粧パネル5Aの一般面よりも厚肉としたり、二色成形などによって材質を異ならせたりすることができる。また、音漏防止部材22は、表面に露出されないものであるため、化粧パネル5Aの一般面と音漏防止部材22との間に、音漏防止部材22が一段低くなるような段差部32を介在させるようにする。この段差部32の段差量は、例えば、後述するグリル部品25の厚みとほぼ等しいものなどとする。
更に、音漏防止部材22の上部に、図4に示すように、スピーカー部品13と音漏防止部材22とを同時に覆い隠すと共に、化粧パネル5Aおよびインストルメントパネル1とほぼ面一に配置されるグリル部品25を取付ける。このグリル部品25は、音漏防止部材22に形成された爪孔33に対して爪嵌合などによって取付けられるようなものとする。なお、この爪孔33は、インストルメントパネル1の爪孔9とは異なる位置に設けるのが好ましい。次に、この実施例の作用について説明する。
インストルメントパネル1の凹部6における最上部の機器取付用開口部7以外の各機器取付用開口部に対し、対応する各機器(例えば、カーナビゲーションシステムやオーディオ装置や空調装置用コントロールパネルや物入装置や計器装置など)を取付ける。次に、凹部6に化粧パネル5Aを被着して、上記各種の機器を化粧パネル5で覆い隠すようにする。
この状態では、最上部の機器取付用開口部7(スピーカー取付部分21)の上部に化粧パネル5Aと一体の音漏防止部材22が配設される。そこで、この音漏防止部材22の上面にスピーカー部品13を配設して、スピーカー部品13と音漏防止部材22とをスピーカー取付部分21に共締めする。最後に、音漏防止部材22の上部にグリル部品25を取付けて、スピーカー部品13と音漏防止部材22とを同時に覆い隠すようにする。
このように、この実施例によれば、インストルメントパネル1のスピーカー取付部分21の上面に、スピーカー取付部分21周辺に形成された音漏孔12を閉塞可能な音漏防止部材22を配設し、音漏防止部材22の上面にスピーカー部品13を配設して、スピーカー部品13と音漏防止部材22とをスピーカー取付部分21に共締めしたことにより、インストルメントパネル1がスピーカー性能要件を満たすように設計できない場合であっても、音漏防止部材22が音漏孔12を閉塞することにより容易にスピーカー性能要件を満たすことができ、且つ、インストルメントパネル1の設計を容易化することができる。
また、音漏防止部材22をインストルメントパネル1とスピーカー部品13との間に介在させるだけでスピーカー性能要件を満たせるので、スポンジなどの仕切部材を取付ける手間やコストを減らすことができる。
更に、スピーカー取付部分21の上面に音漏防止部材22とスピーカー部品13とを順に積み重ねて共締めするだけで、簡単に組付けが完了するので、音漏防止部材22に対する特別な取付手段などを不要化することができる。また、上方からのアクセスで組付・分解ができるので、メンテナンスが容易である。
そして、音漏防止部材22を、化粧パネル5Aと一体に形成した場合には、別部品の音漏防止部材22が不要となるので、その分、部品点数を減らすと共に取付けの手間を減らすことができる。
以上、この発明の実施例を図面により詳述してきたが、実施例はこの発明の例示にしか過ぎないものであるため、この発明は実施例の構成にのみ限定されるものではなく、この発明の要旨を逸脱しない範囲の設計の変更等があってもこの発明に含まれることは勿論である。また、複数の実施例や変形例が示されている場合には、これらの可能な組合せが含まれることは勿論である。
本発明の実施例にかかるスピーカー取付構造を示す側方断面図である。 化粧パネルと一体の音漏防止部材が取付けられた図7と同様の部分拡大斜視図である。 音漏防止部材にスピーカー部品を配置した状態を示す図2と同様の斜視図である。 音漏防止部材およびスピーカー部品をグリル部品で覆った状態を示す図2と同様の斜視図である。 従来例および本願発明に共通のインストルメントパネルの斜視図である。 図5のセンターパネル部分の拡大斜視図である。 図6のセンターパネル部分に化粧パネルを取付けた状態を示す斜視図である。
符号の説明
1 インストルメントパネル
12 音漏孔
13 スピーカー部品
21 スピーカー取付部分
22 音漏防止部材

Claims (1)

  1. インストルメントパネルのスピーカー取付部分の上面に、該スピーカー取付部分周辺に形成された音漏孔を閉塞可能な音漏防止部材を配設し、音漏防止部材の上面にスピーカー部品を配設して、該スピーカー部品と音漏防止部材とをスピーカー取付部分に共締めしたことを特徴とするスピーカー取付構造。
JP2006163030A 2006-06-13 2006-06-13 スピーカー取付構造 Expired - Fee Related JP4948909B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2006163030A JP4948909B2 (ja) 2006-06-13 2006-06-13 スピーカー取付構造

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2006163030A JP4948909B2 (ja) 2006-06-13 2006-06-13 スピーカー取付構造

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JP2007331449A true JP2007331449A (ja) 2007-12-27
JP4948909B2 JP4948909B2 (ja) 2012-06-06

Family

ID=38931350

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2006163030A Expired - Fee Related JP4948909B2 (ja) 2006-06-13 2006-06-13 スピーカー取付構造

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP4948909B2 (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2010083285A (ja) * 2008-09-30 2010-04-15 Mitsuboshi Kaseihin Kk インストルメントパネル

Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS61199443U (ja) * 1985-06-05 1986-12-13
JPH07329649A (ja) * 1994-06-08 1995-12-19 Suzuki Motor Corp 自動車のスピーカー取付部構造
JP2001352590A (ja) * 2000-06-07 2001-12-21 Honda Motor Co Ltd スピーカの取付構造

Patent Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS61199443U (ja) * 1985-06-05 1986-12-13
JPH07329649A (ja) * 1994-06-08 1995-12-19 Suzuki Motor Corp 自動車のスピーカー取付部構造
JP2001352590A (ja) * 2000-06-07 2001-12-21 Honda Motor Co Ltd スピーカの取付構造

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2010083285A (ja) * 2008-09-30 2010-04-15 Mitsuboshi Kaseihin Kk インストルメントパネル

Also Published As

Publication number Publication date
JP4948909B2 (ja) 2012-06-06

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP2009126466A (ja) コンソールボックス構造
JP2009083720A (ja) ラジエターグリルへの車載カメラ取付方法及びラジエターグリルへの車載カメラ取付構造
JP2007106280A (ja) 車両用ドア構造
JP6478885B2 (ja) 車載用スピーカ
JP4948909B2 (ja) スピーカー取付構造
US6494526B2 (en) Console box mounting structure of vehicle
JP2008100673A (ja) 車載機器の取付け部構造
JP7076393B2 (ja) 空調用吹出口装置、及び、同組立方法
JP6260820B2 (ja) インストルメントパネル構造
JPH063746U (ja) スピーカ取り付け構造
WO2017164116A1 (ja) 内装部品
JP5899891B2 (ja) インストルメントパネル構造
CN205059289U (zh) 一种汽车内饰仪表板与车身前围钣金的连接装配结构
JP2010111136A (ja) 内装部材の取付構造
JP2011055628A (ja) グロメット
JP4498935B2 (ja) 車両用スイッチ取付構造
JP6430334B2 (ja) 車載用スピーカ
JP5492831B2 (ja) スピーカ取付構造
JP2005271740A (ja) グローブボックス構造
JP6173202B2 (ja) 車両用ガーニッシュ
JP2007022214A (ja) ステアリングメンバの二分割構造
JP5059690B2 (ja) 車両用パネル部品取付部構造
JP4347741B2 (ja) 自動車用ドア構造
JP3994252B2 (ja) メーターの取付構造
JP3770601B2 (ja) スピーカ

Legal Events

Date Code Title Description
A621 Written request for application examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621

Effective date: 20090528

A977 Report on retrieval

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

Effective date: 20110630

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20110705

A521 Request for written amendment filed

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20110803

TRDD Decision of grant or rejection written
A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

Effective date: 20120306

A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

A61 First payment of annual fees (during grant procedure)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61

Effective date: 20120307

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20150316

Year of fee payment: 3

R150 Certificate of patent or registration of utility model

Ref document number: 4948909

Country of ref document: JP

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees