JP2008295331A - グリーンハウス用筋交い構造 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】グリーンハウス用筋交い構造を、
長方形状の枠体を構成する金属製パイプの枠体の各角部近傍において、金属製パイプにそれぞれ外嵌させて固定される単クランプ1の側面又は金属製パイプの外面にそれぞれ溶接されたガセットプレート2と、加圧加工されて扁平化された一端部3a,4aが枠体の略対角線上で対向する該ガセットプレート2に固定される径の異なる金属製パイプ部材3,4と、径の小さい金属製パイプ部材3の他端部が径の大きな金属製パイプ部材4の他端部内に挿入された状態で径の大きな金属製パイプ部材4の外側面から螺入されるパイプ連結用のタッピンねじ5とから構成する。
【選択図】図1
Description
長方形状の枠体を構成する上下又は左右の金属製パイプの枠体の各角部近傍において、金属製パイプにそれぞれ外嵌させて固定される単クランプの側面又は金属製パイプの外面にそれぞれ溶接されているガセットプレートと、加圧加工されて扁平化されボルト穴が穿設されている一端部が枠体の略対角線上で対向する該ガセットプレートにそれぞれボルト・ナットにより固定される径の異なる金属製パイプ部材と、径の小さい金属製パイプ部材の他端部が径の大きな金属製パイプ部材の他端部内に挿入された状態で径の大きな金属製パイプ部材の外側面から径の小さな金属製パイプ部材に螺入されその先端が径の大きな金属製パイプ部材の反対側の外側面まで達しない長さを有するパイプ連結用のタッピンねじとから構成されていることを特徴とするグリーンハウス用筋交い構造である。
また枠体の略対角線上で対向するガセットプレートの組の1組が枠体のグリーンハウス内部側に位置する面上にまた他方の組が枠体のグリーンハウス外部側に位置する面上に位置するように、それぞれ金属製パイプに溶接されているか、又は各単クランプが金属製パイプに固定されている場合においては、ガセットプレートに固定される各金属製パイプ部材が、その一端部を各金属製パイプ部材の中心線の長手方向延長線を含む平面に対して対称形を成している金属製パイプ部材であったり、その一端部の長手方向の外側中心線が各金属製パイプ部材の外側面の長手方向延長線と一致している金属製パイプ部材であれば、枠体の略対角線上で対向するガセットプレートの組の1組と他方の組との間に大きな間隔があるので、2本の筋交いが交差部で干渉しないようにすることが容易にできて好ましく、
またパイプ連結用のタッピンねじが径の大きな金属製パイプ部材の直径より僅かに短い長さのタッピンねじであれば、タッピンねじが最初に螺入された側だけでなく、その反対側においても径の異なる金属製パイプ部材を連結することが可能となり、径の異なる金属製パイプ部材同士をより確実に連結できて好ましいことも究明したのである。
また枠体の略対角線上で対向するガセットプレートの組の1組が枠体のグリーンハウス内部側に位置する面上にまた他方の組が枠体のグリーンハウス外部側に位置する面上に位置するように、それぞれ金属製パイプに溶接されているか、又は各単クランプが金属製パイプに固定されている場合においては、ガセットプレートに固定される各金属製パイプ部材が、その一端部を各金属製パイプ部材の中心線の長手方向延長線を含む平面に対して対称形を成している金属製パイプ部材であったり、その一端部の長手方向の外側中心線が各金属製パイプ部材の外側面の長手方向延長線と一致している金属製パイプ部材である場合には、枠体の略対角線上で対向するガセットプレートの組の1組と他方の組との間に大きな間隔があるので、2本の筋交いが交差部で干渉しないようにすることが容易にでき、
またパイプ連結用のタッピンねじが径の大きな金属製パイプ部材の直径より僅かに短い長さのタッピンねじであれば、タッピンねじが最初に螺入された側だけでなく、その反対側においても径の異なる金属製パイプ部材を連結することが可能となり、径の異なる金属製パイプ部材同士をより確実に連結できるのである。
図1は本発明に係るグリーンハウス用筋交い構造の1実施例を示す正面図、図2は図1の下方側の状態を示す拡大正面図、図3は図2のA−A線断面図、図4は本発明に係るグリーンハウス用筋交い構造の他の実施例の下方側の状態を示す拡大正面図、図5は図4のB−B線断面図、図6は本発明に係るグリーンハウス用筋交い構造におけるガセットプレートと単クランプとの1実施例を示す斜視図、図7は本発明に係るグリーンハウス用筋交い構造における金属製パイプ部材の1実施例を示す正面図、図8は図7の金属製パイプ部材の左側面図、図9は本発明に係るグリーンハウス用筋交い構造における金属製パイプ部材の他の実施例の左側面図、図10は本発明に係るグリーンハウス用筋交い構造における両金属製パイプ部材がタッピンねじで固定された状態の1実施例を示す断面説明図、図11は本発明に係るグリーンハウス用筋交い構造における両金属製パイプ部材がタッピンねじで固定された状態の他の実施例を示す断面説明図、図12は単クランプを使用しない本発明に係るグリーンハウス用筋交い構造の更に他の実施例の下方側の状態を示す拡大正面図、図13は図12のC−C線断面図、図14は単クランプを使用しない本発明に係るグリーンハウス用筋交い構造の更に他の実施例の下方側の状態を示す拡大正面図、図15は図14のD−D線断面図である。
このタッピンねじ5は、図10及び11の如く、径の大きな金属製パイプ部材4の対向する外側面に交互に螺入することで、径の小さい金属製パイプ部材3と径の大きな金属製パイプ部材4とをより確実に連結することができる。
また、図11の如く、パイプ連結用のタッピンねじ5が径の大きな金属製パイプ部材4の直径より僅かに短い長さのタッピンねじである場合には、タッピンねじ5が始めに螺入された側だけでなく、その反対側においても径の異なる金属製パイプ部材3,4を連結することが可能となり、径の異なる金属製パイプ部材3,4同士をより確実に連結できて好ましい。
先ず、単クランプ1を使用する態様の場合には、図6のような側面にガセットプレート2が溶接された単クランプ1を準備する。この単クランプ1は、一般的に市販されているものにガセットプレート2を溶接したものでよい。
そして、この単クランプ1を長方形状の枠体内の4つの各角部近傍にそれぞれ外嵌させて固定する。その際、筋交いをどのように配設するかによって、単クランプ1の固定方向は以下の2種類の方向に分けられる。
なお、このようにガセットプレート2が異なる方向に位置するように単クランプ1を固定する場合には、長方形状の枠体を構成する上下又は左右の金属製パイプに単クランプ1の向きを変えて固定するだけでよいので、同一の側面にガセットプレート2が溶接された同一形状の単クランプ1を4つ使用することで容易に配設できるので、安価にグリーンハウスを構成させることができるのである。
このように配設する場合には、各ガセットプレート2や筋交いがグリーンハウスの外部側に位置しないので、グリーンハウスの外面に展張された合成樹脂フィルム等が破損する等の問題が起こり難いのである。また、このように配設する場合も、同一形状の単クランプ1を4つ使用することで容易に配設できるので、安価にグリーンハウスを構成させることができるのである。
そして径の小さい金属製パイプ部材3の長さと径の大きな金属製パイプ部材4の長さの和が、各枠体の対角線の長さを十分に超える長さであれば、径の小さい金属製パイプ部材3の他端部3bが径の大きな金属製パイプ部材4の他端部4b内に挿入された際に、その重なり合う部分が長くなるので、図1の如く筋交いの中央の交差部からずれた位置でタッピンねじ5を螺入させることができるので作業がし易く、また径の異なる金属製パイプ部材3,4の連結後に再度位置調節する場合にも、重なり合う部分が長いので新たにタッピンねじ5を螺入させる余地があり作業がし易いのである。
また径の異なる金属製パイプ部材3,4の長さの和が、必ずしも各枠体の対角線の長さを十分に超える長さでない場合でも、径の異なる金属製パイプ部材3,4のうち、一方が長く他方が短ければ、両者の重なり合う部分は筋交いの中央の交差部からずれた位置となるので、タッピンねじ5で連結する作業がし易いのである。
ガセットプレート2が金属製パイプの側方に溶接されている場合には、例えば、図12及び図13の如く、グリーンハウスの妻面や側面に形成される長方形状の枠体を構成する上下又は左右の金属製パイプをガセットプレート2がグリーンハウスの内部側(紙面奥側)の面に位置するように配設して、このガセットプレート2に実線で示した一方の筋交いをボルト・ナットで固定し、またグリーンハウスの妻面や側面に形成される長方形状の枠体を構成する上下又は左右の金属製パイプをガセットプレート2がグリーンハウスの外部側(紙面手前側)の面に位置するように配設して、このガセットプレート2に一点鎖線で示した他方の筋交いをボルト・ナットで固定し、図13の側面図の如く、2つの筋交いの間に十分な間隔を設けて交差部の干渉を防ぐように配設すればよい。
2 ガセットプレート
3 径の小さい金属製パイプ部材
3a 一端部
3aa ボルト穴
3b 他端部
4 径の大きな金属製パイプ部材
4a 一端部
4aa ボルト穴
4b 他端部
5 パイプ連結用のタッピンねじ
Claims (5)
- 枠組みが金属製パイプで構成されているグリーンハウスの妻面や側面に形成される長方形状の枠体に適宜X字状に配設される筋交い構造であって、
長方形状の枠体を構成する上下又は左右の金属製パイプの枠体の各角部近傍において、金属製パイプにそれぞれ外嵌させて固定される単クランプ(1)の側面又は金属製パイプの外面にそれぞれ溶接されているガセットプレート(2)と、加圧加工されて扁平化されボルト穴(3aa,4aa)が穿設されている一端部(3a,4a)が枠体の略対角線上で対向する該ガセットプレート(2,2)にそれぞれボルト・ナットにより固定される径の異なる金属製パイプ部材(3,4)と、径の小さい金属製パイプ部材(3)の他端部(3b)が径の大きな金属製パイプ部材(4)の他端部(4b)内に挿入された状態で径の大きな金属製パイプ部材(4)の外側面から径の小さな金属製パイプ部材(3)に螺入されその先端が径の大きな金属製パイプ部材(4)の反対側の外側面まで達しない長さを有するパイプ連結用のタッピンねじ(5)とから構成されていることを特徴とするグリーンハウス用筋交い構造。 - 各金属製パイプ部材(3,4)の一端部(3a,4a)の長手方向の外側中心線が、各金属製パイプ部材(3,4)の外側面の長手方向延長線と一致している請求項1に記載のグリーンハウス用筋交い構造。
- 枠体の略対角線上で対向するガセットプレート(2,2)の組の1組が枠体のグリーンハウス内部側に位置する面上にまた他方の組が枠体のグリーンハウス外部側に位置する面上に位置するように、それぞれ金属製パイプに溶接されているか、又は各単クランプ(1)が金属製パイプに固定されている場合において、該ガセットプレート(2)に固定される各金属製パイプ部材(3,4)がその一端部(3a,4a)を各金属製パイプ部材(3,4)の中心線の長手方向延長線を含む平面に対して対称形を成している金属製パイプ部材(3,4)である請求項1に記載のグリーンハウス用筋交い構造。
- 枠体の略対角線上で対向するガセットプレート(2,2)の組の1組が枠体のグリーンハウス内部側に位置する面上にまた他方の組が枠体のグリーンハウス外部側に位置する面上に位置するように、それぞれ金属製パイプに溶接されているか、又は各単クランプ(1)が金属製パイプに固定されている場合において、該ガセットプレート(2)に固定される各金属製パイプ部材(3,4)が、その一端部(3a,4a)の長手方向の外側中心線が各金属製パイプ部材(3,4)の外側面の長手方向延長線と一致している金属製パイプ部材(3,4)である請求項1に記載のグリーンハウス用筋交い構造。
- パイプ連結用のタッピンねじ(5)が径の大きな金属製パイプ部材(4)の直径より僅かに短い長さのタッピンねじである請求項1から4のいずれか1項に記載のグリーンハウス用筋交い構造。
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