JP2009105018A - 高温装置照明システム - Google Patents

高温装置照明システム Download PDF

Info

Publication number
JP2009105018A
JP2009105018A JP2007278242A JP2007278242A JP2009105018A JP 2009105018 A JP2009105018 A JP 2009105018A JP 2007278242 A JP2007278242 A JP 2007278242A JP 2007278242 A JP2007278242 A JP 2007278242A JP 2009105018 A JP2009105018 A JP 2009105018A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
high temperature
light
chamber
light guide
light source
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2007278242A
Other languages
English (en)
Inventor
Takehiko Uchiumi
武彦 内海
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Electric Works Co Ltd
Original Assignee
Panasonic Electric Works Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Panasonic Electric Works Co Ltd filed Critical Panasonic Electric Works Co Ltd
Priority to JP2007278242A priority Critical patent/JP2009105018A/ja
Publication of JP2009105018A publication Critical patent/JP2009105018A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Images

Landscapes

  • Planar Illumination Modules (AREA)
  • Arrangement Of Elements, Cooling, Sealing, Or The Like Of Lighting Devices (AREA)

Abstract

【課題】高温室12内全体を均一かつ効率良く照明することができて高温室12内を容易に視認することができ、また熱影響を最小限に抑えることができて長期信頼性を保つことができ、さらに、意匠性にも優れた高温装置照明システムを提供する。
【解決手段】チャンバ11内に略密閉状態の高温室12が形成された高温装置1において、高温室12の内部照明用として、光源部21と、この光源部21からの光を導光して発光する導光発光部22とを備え、導光発光部22はチャンバ11の高温室12を形成する互いに対向する隔壁11a,11b間にわたって架設され、光源部21は導光発光部22の架設方向の端面と対向した隔壁11a,11bの内部に配設されている。
【選択図】図1

Description

本発明は、チャンバ内に略密閉状態の高温室が形成された高温装置において、高温室内部を照明するための高温装置照明システムに関するものである。
一般に、各種の材料や半導体デバイスといった工業製品についてその特性調査を実施する際には、エイジングの効果を短時間で確認するために促進試験が行われることがある。この促進試験を行う場合、チャンバ内に略密閉状態の高温室が形成された高温装置が適用され、高温室内に被試験物を配置して所定の温度サイクルの下で各種項目の試験が実施される。
ところで、このような高温装置を用いて促進試験を行う場合、高温室内に配置された被試験物の運転状態を目視で容易に観察できるようにするため、観察窓とともに高温室内を照明する照明器具が必要となる。この場合、高温装置の高温室内に、単純に蛍光灯や白熱ランプ等の照明器具を配置すると、これらの照明器具が熱影響を直接に受けて短時間の内に故障するなどの不具合を生じる。
そこで、このような熱影響を避けるために、従来、例えば図10および図11に示すように、チャンバ11に設けた観察窓14に近接して照明器具2を配置し、観察窓14を通して高温室12内を照明するようにしている。なお、図中、符号13は温度制御盤の収納配置部、16は操作パネル、17は扉の把手である。
ところが、このように、照明器具2をチャンバ11の外部に配置した構成であると、観察窓14にはめ込まれたガラス板等の透明仕切板によって照明光が反射されるので、観察窓14を通して高温室12内を視認し難く、また、高温室内部を照明する効率が低下する。しかも、観察窓14に近接して照明器具2が配置さていると意匠性も良くない。
一方、他の従来技術では、チャンバ11の隔壁を内外に貫通する貫通穴を設け、この貫通穴にライトガイドを挿通し、チャンバ11外部に設けた光源からの光をライトガイドを通じてチャンバ11内に導入することで高温室12内を照明できるようにした装置も提案されている(例えば、下記の特許文献1参照)。
特開2002−250825号公報
ところが、特許文献1記載の従来技術のように、チャンバ外部に設けた光源からの光をライトガイドを通じてチャンバ内に導入する構成の場合、観察窓に設けた透明仕切板によって照明光が反射される恐れはないものの、高温室内の照明領域が限られるので、高温室全体を均一に照明することができず、高温室内に配置された被試験物の運転状態を全体的に確認するのに手間取ることになる。
本発明は、上記の課題を解決するためになされたもので、高温室内全体を均一かつ効率良く照明することができて観察窓を通して高温室内を容易に視認することができ、しかも、熱影響を最小限に抑えることができて長期信頼性を保つことができ、さらに、意匠性にも優れた高温装置照明システムを提供することを目的とする。
上記の目的を達成するために、本発明の請求項1記載の高温装置照明システムにあっては、チャンバ内に略密閉状態の高温室が形成された高温装置において、高温室内部を照明するに際して、光源部と、この光源部からの光を導光して発光する導光発光部とを備え、前記導光発光部は、前記チャンバの高温室を形成する互いに対向する隔壁間にわたって架設され、前記光源部は、前記導光発光部の架設方向の少なくとも一方端面と対向した隔壁内部に配設されていることを特徴としている。
また、請求項2記載の高温装置照明システムにあっては、請求項1記載の発明の構成において、前記導光発光部は、前記導光発光部は、当該導光発光部の架設方向に沿った隔壁の略全体を覆う形状を有するとともに、この隔壁に対して一体的に接合されていることを特徴としている。
請求項1記載の発明に係る高温装置照明システムによれば、導光発光部は高温室内に臨んだ状態でチャンバの互いに対向する隔壁間にわたって装着されているので、高温室内全体を均一かつ効率良く照明することができ、観察窓を通して高温室内の運転状態を容易に視認することができる。しかも、光源部は隔壁内部に配設されているので、光源部が熱影響を受けるのを最小限に抑えることができて長期信頼性を保つことができる。また、光源部や導光発光部はチャンバ外部に露出していなので、外観がすっきりとして意匠性も向上する。
また、請求項2記載の発明に係る高温装置照明システムよれば、導光発光部は、チャンバの隔壁の略全体を覆って隔壁に対して一体的に接合されているので、壁面全体が発光し、高温室内を一層均一かつ効率良く照明することができ、このためさらに高温室内の運転状態の視認が容易となる。
以下、本発明の実施の形態について、図面を参照して詳しく説明する。
(実施の形態1)
図1は本発明の実施の形態1における高温装置照明システムの構成を示す正面断面図、図2は同システムの側面断面図、図3は同システムの照明器具の要部を示す縦断面図、図4は図3のA−A線に沿う断面図であり、図10および図11に示した従来技術と対応する構成部分には同一の符号を付す。
この実施の形態1の高温装置照明システムは、高温装置1と照明器具2とを備える。ここに、高温装置1は、チャンバ11内に略密閉状態の高温室12が形成されるとともに、この高温室12の下部には高温室12の温度制御用の図示しない温度制御盤が配置された収納配置部13が設けられ、さらに、高温室12を構成するチャンバ11の一つの隔壁には観察窓14が設けられている。なお、チャンバ11の高温室12内に臨む内面は、熱放射効率を高めるために例えばステンレス鋼を鏡面仕上げするなどして形成されている。
一方、照明器具2は、高温室12内部を照明するもので、左右一対の光源部21と、これらの光源部21からの光を導光して発光する導光発光部22とを有する。各光源部21は、本例では、LEDからなる光源と、各光源の光を反射する凹面状の反射ミラーとからなり、これらの光源部21はチャンバ11の高温室12を構成する互いに対向する左右の隔壁11a,11b内の天井側上部に埋設されている。
また、導光発光部22は、円筒状に形成された導光チューブ26を有し、この導光チューブ26の内周側の一部には光拡散用の拡散シート27が円弧状に貼り付けられ、また、導光チューブ26の外周側には、その一部に外部への漏れ光を反射する反射シート28が円弧状に貼り付けられ、さらに、その外周側には導光チューブ26と同心状に円筒状の外郭部材29が設けられている。
そして、この導光発光部22は、拡散シート27と反射シート28の内周面側が高温室12の内方側に向くように配置された状態で、高温室12内を通してチャンバ11の互いに対向する隔壁11a,11b間にわたって架設されており、その架設方向の各端面が隔壁11a,11b内に配置された各光源部21と対向している。
したがって、この照明器具2においては、各光源部21から出射された光が導光発光部22の導光チューブ26内に導入されると、入射角度の小さい光は導光チューブ26の内面によって反射されつつ軸方向に沿って伝搬される。また、拡散シート27で拡散反射された光の内、入射角度の小さい光は導光チューブ26の内面によって反射されつつ同じく軸方向に沿って伝搬されるが、入射角度の大きい光は外部への漏れ光として発光し、その漏れ光の内の一部は反射シート28で反射されて導光チューブ26および外郭部材29を通過して高温室12の内方側に向けて放射される。
このように、この実施の形態1の高温装置照明システムによれば、導光発光部22は高温室12内に臨んだ状態でチャンバ11の互いに対向する隔壁11a,11b間にわたって装着されているので、高温室12内全体を均一かつ効率良く照明することができ、観察窓14を通して高温室12内の運転状態を容易に視認することができる。しかも、光源部21は隔壁11a,11bの内部に配設されているので、光源部21が熱影響を受けるのを最小限に抑えることができて長期信頼性を保つことができる。また、光源部21や導光発光部22はチャンバ11外部に露出していなので、外観がすっきりとして意匠性も向上する。
(実施の形態2)
図5は本発明の実施の形態2における高温装置照明システムの構成を示す正面断面図、図6は同システムの側面断面図、図7は同システムの要部を拡大して示す正面断面図であり、図1ないし図4に示した実施の形態1と対応する構成部分には同一の符号を付す。
この実施の形態2の高温装置照明システムは、照明器具2の構成が実施の形態1の場合と異なる。すなわち、この実施の形態2の照明器具2は、光源部21と、この光源部21からの光を導光して発光する導光発光部22とを備える。
各光源部21は、本例では、LEDからなる複数の光源23と、これらの光源23の光を反射する凹面状の反射ミラー24とからなり、各光源23はチャンバ11の高温室12を構成する互いに対向する左右の各隔壁11a,11b内の天井側上部において奥行き方向に沿って順次埋設されている。
また、導光発光部22は、チャンバ11の天井側の隔壁11cの略全体を覆う大きさに形成されたもので、ガラスやアクリル樹脂などでできた平板状の導光板31と、この導光板31を覆う拡散フィルム32と、この拡散フィルム32を覆う耐熱性の透明パネル33とを順次積層して構成されている。そして、この導光発光部22は、透明パネル33側が高温室12の内方側に向くように配置された状態で、高温室12を構成するチャンバ11の互いに対向する隔壁11a,11b間にわたって架設されており、その架設方向の各端面が隔壁内の各光源部21と対向している。さらに、この導光発光部22の導光板31はチャンバ11の天井側の隔壁11cに対して一体的に接合されている。
したがって、この照明器具2においては、光源部21から出射された光が導光発光部22の導光板31内に導入されると、入射角度の小さい光は導光板31内で反射されつつその端部まで伝搬される。また、拡散フィルム32で拡散反射された光の内、入射角度の小さい光は導光板31内で反射されつつその端部まで伝搬されるが、入射角度の大きい光は外部への漏れ光として発光し、その漏れ光の内の一部は拡散フィルム32および透明パネル33を通過して高温室12の内方側に向けて放射される。また、チャンバ11の高温室12内に臨む各内面は、熱放射効率を高めるために通常鏡面状に形成されているので、漏れ光の一部は、天井側の隔壁11cの内面で反射されて同じく拡散フィルム32および透明パネル33を通過して高温室12の内方側に向けて放射される。
このように、この実施の形態2の高温装置照明システムよれば、導光発光部22は、チャンバ11の天井側の隔壁11cの略全体を覆って一体的に接合されているので、天井の略全体が発光し、高温室12内を一層均一かつ効率良く照明することができ、このため、さらに高温室12内の運転状態の視認が容易となる。
なお、上記の実施の形態2では、チャンバ11の天井側にのみ照明器具2を配置しているが、これに限らず、例えば図8に示すように、天井側の照明器具2に対向した底部側にも照明器具2を配置することもできる。あるいは、図9に示すようにチャンバ11の高温室12の左右側部の互いに対向する箇所に照明器具2を配置した構成とすることも可能である。また、この実施の形態2では、光源23としてLEDを使用しているが、隔壁の幅方向に沿って管状の蛍光灯を配置することも可能である。さらに、実施の形態2では、導光発光部22の導光板31は平板状に形成されているが、蒲鉾形に盛り上がった形状のものであってもよい。
また、上記の実施の形態1,2では、互いに対向する隔壁11a,11bのそれぞれに光源部21を設けているが、高温室12内を十分な明るさに発光保持できるのであれば、隔壁11a,11bの片側にのみ光源部21を設けることも可能である。
本発明の実施の形態1における高温装置照明システムの構成を示す正面断面図である。 同システムの側面断面図である。 同システムの照明器具の要部を示す縦断面図である。 図3のA−A線に沿う断面図である。 本発明の実施の形態2における高温装置照明システムの構成を示す正面断面図である。 同システムの側面断面図である。 同システムの要部を拡大して示す正面断面図である。 本発明の実施の形態2における高温装置照明システムの構成の変形例を示す正面断面図である。 本発明の実施の形態2における高温装置照明システムの構成の他の変形例を示す正面断面図である。 従来の高温装置照明システムの構成を示す斜視図である。 同システムの構成を示す側面断面図である。
符号の説明
1 高温装置
11 チャンバ
11a,11b,11c 隔壁
14 観察窓
2 照明器具
21 光源部
22 導光発光部
23 光源

Claims (2)

  1. チャンバ内に略密閉状態の高温室が形成された高温装置における前記高温室内部を照明する高温装置照明システムであって、光源部と、この光源部からの光を導光して発光する導光発光部とを備え、前記導光発光部は前記チャンバの高温室を形成する互いに対向する隔壁間にわたって架設され、前記光源部は前記導光発光部の架設方向の少なくとも一方端面と対向した隔壁内部に配設されていることを特徴とする高温装置照明システム。
  2. 前記導光発光部は、当該導光発光部の架設方向に沿った隔壁の略全体を覆う形状を有するとともに、この隔壁に対して一体的に接合されていることを特徴とする請求項1記載の高温装置照明システム。
JP2007278242A 2007-10-26 2007-10-26 高温装置照明システム Pending JP2009105018A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2007278242A JP2009105018A (ja) 2007-10-26 2007-10-26 高温装置照明システム

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2007278242A JP2009105018A (ja) 2007-10-26 2007-10-26 高温装置照明システム

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JP2009105018A true JP2009105018A (ja) 2009-05-14

Family

ID=40706473

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2007278242A Pending JP2009105018A (ja) 2007-10-26 2007-10-26 高温装置照明システム

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2009105018A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2013156154A (ja) * 2012-01-30 2013-08-15 Shimadzu Corp ガスクロマトグラフ
JP2016029399A (ja) * 2015-12-01 2016-03-03 株式会社島津製作所 ガスクロマトグラフ
JP2016143590A (ja) * 2015-02-03 2016-08-08 市光工業株式会社 乗物用灯具

Citations (8)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH03129008U (ja) * 1990-04-11 1991-12-25
JPH05296460A (ja) * 1992-04-20 1993-11-09 Toshiba Corp 加熱調理器
JPH1184544A (ja) * 1997-09-04 1999-03-26 Micro Opt:Kk ライン照明装置
JP2000299003A (ja) * 1999-02-10 2000-10-24 Koito Mfg Co Ltd 照明装置
JP2001193936A (ja) * 2000-01-11 2001-07-17 Toshiba Corp 加熱調理器
JP2002117716A (ja) * 2000-10-12 2002-04-19 Matsushita Electric Works Ltd 照明装置
JP2002250825A (ja) * 2001-02-23 2002-09-06 Minolta Co Ltd 導光装置
JP2003234010A (ja) * 2002-02-07 2003-08-22 Minebea Co Ltd 面状照明装置

Patent Citations (8)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH03129008U (ja) * 1990-04-11 1991-12-25
JPH05296460A (ja) * 1992-04-20 1993-11-09 Toshiba Corp 加熱調理器
JPH1184544A (ja) * 1997-09-04 1999-03-26 Micro Opt:Kk ライン照明装置
JP2000299003A (ja) * 1999-02-10 2000-10-24 Koito Mfg Co Ltd 照明装置
JP2001193936A (ja) * 2000-01-11 2001-07-17 Toshiba Corp 加熱調理器
JP2002117716A (ja) * 2000-10-12 2002-04-19 Matsushita Electric Works Ltd 照明装置
JP2002250825A (ja) * 2001-02-23 2002-09-06 Minolta Co Ltd 導光装置
JP2003234010A (ja) * 2002-02-07 2003-08-22 Minebea Co Ltd 面状照明装置

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2013156154A (ja) * 2012-01-30 2013-08-15 Shimadzu Corp ガスクロマトグラフ
JP2016143590A (ja) * 2015-02-03 2016-08-08 市光工業株式会社 乗物用灯具
JP2016029399A (ja) * 2015-12-01 2016-03-03 株式会社島津製作所 ガスクロマトグラフ

Similar Documents

Publication Publication Date Title
KR100948820B1 (ko) 발광다이오드 조명장치 및 조명시스템
CN103026124A (zh) 组装照明构造
TWM455137U (zh) 發光裝置
JP2009105018A (ja) 高温装置照明システム
JP2019129082A (ja) 照明装置
JP5884070B2 (ja) 照明器具
KR101169776B1 (ko) 매입등기구
JP6425063B2 (ja) 照明システム及びそれを備えた乗物
JP2017174594A (ja) 防爆照明システム
JP2011070992A (ja) Led照明装置
JP2005093246A (ja) 防爆照明器具および防爆照明システム
KR20100121249A (ko) 조명 장치
JP2015148106A (ja) 浴室における照明装置兼点検口蓋
KR200379815Y1 (ko) 방폭형 피난구 유도등 구조
JP5005573B2 (ja) 照明器具及び照明器具用反射部材
JP5003763B2 (ja) 照明装置
KR100879053B1 (ko) 비상구 안내장치
JP5769826B2 (ja) 照明器具
JP2004186034A (ja) 照明装置
JP2009098313A (ja) 照明表示装置
JP3143490U (ja) 照明装置
JPH1173808A (ja) 照明器具
JP6447905B2 (ja) 照明装置、およびその取付構造
JP5728440B2 (ja) Led照明装置
JP6314540B2 (ja) 光源ユニットおよび照明器具

Legal Events

Date Code Title Description
A621 Written request for application examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621

Effective date: 20100624

A977 Report on retrieval

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

Effective date: 20111012

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20111018

A521 Written amendment

Effective date: 20111209

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

A711 Notification of change in applicant

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A712

Effective date: 20120111

A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 20120417