JP2009238552A - フィラメントランプ - Google Patents

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Abstract

【課題】複数のフィラメントが発光管の管軸方向に順次に並んで配設されたフィラメントランプにおける中央部側のフィラメントの放射光を遮ることのないようにしたフィラメントランプを提供すること。
【解決手段】 複数のフィラメントのうち、両端封止部に直近する2つのフィラメントの内部リードを、それぞれ直近の封止部方向に延在し、該同一封止部で金属箔に接続して封止することを特徴とする。
【選択図】 図1

Description

この発明はフィラメントランプに関するものであり、特に、被処理体を加熱するために用いられるフィラメントランプに係わるものである。
半導体製造工程における、例えば成膜、酸化、不純物拡散、窒化、膜安定化、シリサイド化、結晶化、イオン注入活性化などの様々なプロセスを行う急速熱処理(以下、「RTP:Rapid Thermal Processing」ともいう。)に用いられる加熱処理装置としては、例えば光透過性材料からなる発光管の内部にフィラメントが配設されてなる白熱ランプなどの光源からの光照射によって、被処理体に接触することなくこれを加熱することのできる光照射式の加熱処理装置が広く利用されている(特許文献1、特許文献2参照)。
本発明者等は、このような光照射式の加熱処理装置の光源として用いられる次のような構成を有するフィラメントランプを提案している(特許文献3参照)。
このフィラメントランプを、図5を参照して説明すると、両端が端部封止部2a、2bで気密に封止された直管状の発光管1内には、コイル状のフィラメント4、5、6が発光管1の管軸方向に伸びるよう順次に並んで配置され、各フィラメント4、5、6の両端には、それぞれ給電用の内部リード4a、4b、5a、5b、6a、6bが連結されている。
上記の各フィラメントの内部リードは、それぞれ両端封止部に延びて、個別に金属箔を介して外部リードに電気的に接続されている。
即ち、各フィラメント4、5、6の一端側の内部リード4a、5a、6aはそれぞれ一端側封止部2aの金属箔7a、8a、9aを介して、一端側の外部リード10a、11a、12aに電気的に接続されている。
同様に、他端側の内部リード4b、5b、6bはそれぞれ他端側封止部2bの金属箔7b、8b、9bを介して、他端側の外部リード10b、11b、12bに電気的に接続されている。
そして、各フィラメント4、5、6は、これら各外部リード10a、10b、11a、11b、12a、12bを介してそれぞれ別個の給電装置13、14、15に接続されていることにより、個別に給電可能とされている。
なお、16、17、18はそれぞれ各フィラメント4、5、6の内部リード4b、5a、5b、6aに被嵌された絶縁管で、それぞれ他のフィラメント4、5、6に対向する部位に設けられている。
また、19、20、21は、発光管1の内壁と絶縁管16、17、18との間の位置において、発光管1の管軸方向に並設された環状のアンカーであって、各フィラメント4、5、6は、それぞれ、例えば2個のアンカーによって発光管1と接触しないよう支持されている。
このような構成のフィラメントランプを用いた光照射式加熱処理装置によれば、複数のフィラメントに対して個別に給電できて各フィラメントの発光等の制御を個別に行うことができることから、例えば熱処理される被処理体上における場所的な温度変化の度合いの分布が被処理体の形状に対して非対称である場合であっても、当該被処理体の特性に応じた所望の放射照度分布で光照射することができる結果、被処理体を均一に加熱することができ、従って、被処理体における被照射面の全体にわたって、均一な温度分布を実現することができるという利点を有する。
特開平7−37833号公報 特開2002−203804号公報 特開2006−279008号公報
上記従来技術においては、各フィラメント4、5、6と内部リード4b、5a、5b、6aの放電を防止するために絶縁管16、17、18が被嵌されるので、フィラメントから放射された光がこの絶縁管によって遮られることがあり、被処理体の被照射面における照度分布が均一にならず、その温度分布を均一にすることができないという問題があった。
とりわけ、被処理体の中央直上に位置する中央部のフィラメントからの放射光が遮られることは、被処理体への照度分布の均一性に多大な悪影響を及ぼすものである。
上記において、内部リードに絶縁管を被嵌した例を説明したが、絶縁管がない場合にあっても内部リードによって、放射光が遮られるという同様な不具合が発生する。
この発明は、上記従来技術の問題点に鑑みて、多数のコイル状のフィラメントが発光管内部に配設されたフィラメントランプにおいて、発光管の管軸方向で中央部側に位置するフィラメントからの放射光をなるべく遮ることなく有効に利用できるようにしたフィラメントランプを提供せんとするものである。
この発明は、両端に封止部が形成された発光管の内部に、3つ以上のコイル状のフィラメントがそれぞれ発光管の管軸方向に順次に並んで配設され、各フィラメントの両端に一対の内部リードが連結され、各内部リードが封止部に埋設された複数の金属箔に対してそれぞれ電気的に接続されたフィラメントランプにおいて、前記フィラメントのうち、前記各封止部の直近に配置された2つのフィラメントの両端にそれぞれ連結された前記一対の内部リードが、前記フィラメントの直近の同一封止部方向に延在して、該封止部で保持されるとともに、前記2つのフィラメントの間に配置されたフィラメントの両端に連結された前記一対の内部リードが、前記発光管の管軸方向において互いに異なる方向に延在して両端の各封止部で保持されていることを特徴とする。
更には、前記各封止部の近傍には、それぞれ前記各封止部に向けて延在する各内部リードを保持するガラスブリッジが設けられ、前記各封止部の直近に配置された各フィラメントが、一端側が当該フィラメントに保持され、他端側が前記発光管の管軸方向に延在して前記各ガラスブリッジで保持される線状アンカーを備えていることを特徴とする。
この発明のフィラメントランプは、両端封止部の直近に位置するフィラメントの内部リードを同一の封止部で保持するようにしたため、中央側に位置するフィラメントの近傍を延在する内部リードの数を減らすことができ、この内部リードに被嵌される絶縁管による放射光の遮断を減少することができるという効果を奏するものである。これにより、被処理体の直上に位置するフィラメントからの放射光が均一に被処理体に照射されることになる。
図1は、本発明のフィラメントランプの全体の構成を示す斜視図、図2は平面図である。以下に、図1および図2を用いて本発明のフィラメントランプの構成を説明する。
発光管1内には、3つのフィラメント24、25、26が管軸方向に並んで配置されている。一端部の封止部2aに直近するフィラメント24の内部リード24a、24bは、封止部2aから延在してそれぞれフィラメント24の端部に接続されている。これら内部リード24a、24bは共に、同一の封止部2aにおいて金属箔27a、27bと接続するように保持されている。
一方、中央部に位置するフィラメント25の内部リード25a、25bはそれぞれ両端の封止部2a、2b方向に延在し、当該封止部で金属箔28a、28bと接続するように保持されている。
他端側の封止部2bに直近するフィラメント26に関しても、上記フィラメント24と同様に、その内部リード26a、26bは他端部の封止部2b内で金属箔29a、29bと接続するように保持されている。
金属箔27a、27b、28a、28b、29a、29bには、それぞれ外部リード30a、30b、31a、31b、32a、32bが接続されている。
また、発光管1の内部の封止部2a、2b近傍には、ガラスブリッジ35、35が設けられている。該ガラスブリッジ35は、図3に示すように、一対の円柱状ガラス部材35aからなり、その間に前記内部リード24a、24b、25aが狭持されると共に、アンカー36、37を狭持している。該アンカー36、37の先端のリング部36a、37aは、それぞれフィラメント24を長手方向にほぼ3等分するようにフィラメント24に対して取り付けられている。
また、38は中央部のフィラメント25を支えるリング状アンカーである。
なお、上記構造においては、内部リード24b、25a、25b、26bには絶縁管を被嵌させていない構造を示したが、図5に示す従来技術のように被嵌させる構造であってもよいことは勿論である。
上記のような構成とすることにより、中央部のフィラメント25の近傍には内部リードが延在することがなく、被処理体の直上に位置するフィラメント25からの照射光が内部リードや、これに被嵌される絶縁管によって遮られることがなく、均一照射が達成される。
なお、両端封止部の近傍に位置するフィラメント24、26の近傍を延在する内部リードの本数に関しては、従来技術と同数であって、これらのフィラメントは一般に被処理体を載置する載置台の周辺のガードリング(図示せず)に対応することになり、該内部リードにより受ける影響は少ない。
上記実施例においては、フィラメント数が3本の場合について説明したが、これに限られず、図4に示すように、4本の場合においても適用されうる。詳細な説明は省くが、上記実施例と同様に、この場合にも、両端の封止部近傍に位置するフィラメント24、26の内部リードを図2の実施例のごとく、それぞれ同一封止部2a、2b方向に延在して同封止部で金属箔に接続すればよい。他の中央側のフィラメント25、40の両端の内部リードはそれぞれが両端の封止部2a、2bに延在して封止される。
以上の説明で分かるように、フィラメント数はそれ以上、例えば、5本の場合であっても同様で、両端の封止部近傍に位置する2つのフィラメントの内部リードを同様な構成とすればよい。
このように構成することにより、軸方向で中央側に位置するフィラメントの近傍を延在する内部リードの数を、全てのフィラメントの内部リードを互いに別方向の封止部に延在させた従来技術に比べて、2本(両端封止部近傍のフィラメント数の相当)減ずることができて、放射光の遮光を減少することができるものである。
この発明のフィラメントランプの第1実施例を表す斜視図。 図1の平面図。 図1の部分説明図。 この発明のフィラメントランプの第2実施例の平面図。 従来技術を表す。
符号の説明
1 発光管
2a、2b 封止部
24、25、26、40 フィラメント
24a、24b、25a、25b、26a、26b 内部リード
30a、30b、31a、31b、32a、32b 外部リード
27a、27b、28a、28b、29a、29b 金属箔
35 ガラスブリッジ
36、37 線状アンカー

Claims (2)

  1. 両端に封止部が形成された発光管の内部に、3つ以上のコイル状のフィラメントがそれぞれ発光管の管軸方向に順次に並んで配設され、各フィラメントの両端に一対の内部リードが連結され、各内部リードが封止部に埋設された複数の金属箔に対してそれぞれ電気的に接続されたフィラメントランプにおいて、
    前記フィラメントのうち、前記各封止部の直近に配置された2つのフィラメントの両端にそれぞれ連結された前記一対の内部リードが、前記フィラメントの直近の同一封止部方向に延在して、該封止部で保持されるとともに、
    前記2つのフィラメントの間に配置されたフィラメントの両端に連結された前記一対の内部リードが、前記発光管の管軸方向において互いに異なる方向に延在して両端の各封止部で保持されていることを特徴とするフィラメントランプ。
  2. 前記各封止部の近傍には、それぞれ前記各封止部に向けて延在する各内部リードを保持するガラスブリッジが設けられ、
    前記各封止部の直近に配置された各フィラメントが、一端側が当該フィラメントに保持され、他端側が前記発光管の管軸方向に延在して前記各ガラスブリッジで保持される線状アンカーを備えていることを特徴とする請求項1に記載のフィラメントランプ。
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