JP2010077625A - 可搬式作業台におけるステージ連結構造 - Google Patents

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Abstract

【課題】可搬式作業台の天板に補助用のステージ板を連結する場合、ステージ板の連結をロックする外れ防止装置がロック状態にあるかを容易に判別でき、また、ロック操作もステージ板の上から容易に行えて安全性を向上できる。
【解決手段】下方に向かって外側に傾斜する一対の主脚1間に天板2を取付けた可搬式作業台の、前記天板2の端に連結する補助用のステージ板3の連結構造において、前記ステージ板3の底面端部と天板2の底面端部との突合せ部に位置させて下方から係脱する外れ防止片4を水平方向に回転自在かつ上下方向にスライド自在にステージ板3の底面に配設し、前記外れ防止片3の操作部9をステージ板3上に出没自在に配設した。
【選択図】 図1

Description

本発明は、可搬式作業台のステージ連結構造に関するものである。
可搬式作業台は、例えば図7に示すように、下方に向かって外側に傾斜する一対の主脚1間に天板2を取付けたものであるが、この作業台の端部に補助用のステージ板3を連結して使用する場合がある。
これは、図7のように壁面に沿って作業する場合、安定性を確保するために主脚1が傾斜していることから生じる天板2との隙間を埋めて作業しやすくするためであったり、また、図示は省略するが、複数の作業台を長さ方向に連結する場合、両作業台の天板間に生じる隙間を塞ぐためである。
かかるステージ板3の連結は、ステージ板3の端部底部から下方に向けて固定用のピンを突設し、一方、天板2の先端裏面に形成してあるピン孔を形成し、ステージ板3の端部を天板2の上に重ねてピン孔にピンを上方から差し込むことで行う。
ところで、このような上方からピンを差し込むだけのピン結合では、はずみでぬけて出るおそれがあり、これを防止するために外れ防止装置が取付けてある。
この外れ防止装置は、従来は、例えば図8、図9に示すようにステージ板3の下面に突設したもので、バネ5の弾力で上方向に付勢されている外れ防止片4で構成されるもので、この外れ防止片4をバネ5の弾力に抗して下方に引っ張って、外れ防止片4をステージ板3と天板2との接合箇所に跨るように回転させて下方からあてがいロック位置に係止してバネ5の弾力で押さえるようにしている。
外れ防止装置がステージ板3の裏面に配設されており、外れ防止片4をロック位置に係止するための操作もステージ板3の裏面で行うため、不慣れな者が作業台の組立てを行ったりすると、外れ防止装置に気付かなかったり、外れ防止装置をロック状態にするのを忘れたりして、ロックされないままの状態で作業台が使用されるおそれがある。
そして、外れ防止装置がロック状態にあるか否かはステージ板3の裏面を覗き込まないと判明できないため、点検しにくく、ロックされていない危険な状態が放置されやすい。
本発明は前記従来例の不都合を解消するものとして、可搬式作業台の天板に補助用のステージ板を連結する場合、ステージ板の連結をロックする外れ防止装置がロック状態にあるかを容易に判別でき、また、ロック操作もステージ板の上から容易に行えて安全性を向上できる可搬式作業台におけるステージ連結構造を提供するものである。
請求項1記載の本発明は、下方に向かって外側に傾斜する一対の主脚間に天板を取付けた可搬式作業台の、前記天板の端に連結する補助用のステージ板の連結構造において、前記ステージ板の底面端部と天板の底面端部との突合せ部に位置させて下方から係脱する外れ防止片を水平方向に回転自在かつ上下方向にスライド自在にステージ板の底面に配設し、前記外れ防止片の操作部をステージ板上に出没自在に配設したことを要旨とするものである。
請求項1記載の本発明によれば、外れ防止片の操作部をステージ板上に突出させることで、この操作部をステージ板上で回動して下方に押すだけで外れ防止片をロック位置に係止できる。このように外れ防止片のロック操作をステージ板上で行えるから操作性がよく、ロック忘れを防止できる。
請求項2記載の本発明は、前記外れ防止片と操作部とは軸で連結され、ステージ板内に凹所として形成した軸受けを貫通させて前記軸を下方に突出させ、操作部と軸受けとの間に操作部および外れ防止片を上方に付勢する圧縮コイルバネを弾装したことを要旨とするものである。
請求項2記載の本発明によれば、操作部および外れ防止片はバネにより上方に付勢されているから、ロックされていない状態では、操作部がステージ板上に突出している。よって、この突出部を認識することで、また、突出部がステージ板上に存在していては作業できないから、外れ防止がなされていないことを容易に判明できる。
請求項3記載の本発明は、前記外れ防止片をロック位置に係止するストッパーをステージ板の底面に設けたことを要旨とするものである。
請求項3記載の本発明によれば、外れ防止片は、ロック位置まで回動すると、ストッパーによりそれ以上の回動が阻止されるから、操作部がステージ板の上部に存在して外れ防止片の位置を直接目視できなくても、外れ防止片がロック位置まで回動したことがわかる。
以上述べたように本発明の可搬式作業台におけるステージ連結構造は、作業台の天板にステージ板を連結した場合、外れ防止装置のロックをステージ板に突出する操作部で操作でき、また、操作部をステージ板に回転させながら押し込むだけの操作でよいから、操作性がよく、ロックしたか否かも操作部の出没状態によってステージ板から一目で判別でき、ロックのし忘れを防止でき、安全性を向上できる。
以下、図面について本発明の実施形態を詳細に説明する。図1は本発明の可搬式作業台のステージ連結構造の実施形態を示すロック状態の正面図、図2は同上ステージ板の平面図、図3は要部である外れ防止装置の解除状態の正面図、図4は同上側面図、図5は同上外れ防止装置のロック状態の側面図で、本発明の連結構造は、図7に示すような下方に向かって外側に傾斜する一対の主脚1間に天板2を取付けた可搬式作業台の、前記天板2の端に連結する補助用のステージ板3の連結構造におけるものである。
ステージ板3は、図2に示すように本体3aの連結側の端部両側に連結突片6を水平に突設し、この連結突片6の下部から連結ピン7を突設した。
前記本体3aの連結側の端部近傍の中央位置に、外れ防止装置8を設ける。この外れ防止装置8は、基本構造として図6にも示すように、ステージ板3の底面端部と天板2の底面端部との突合せ部に下方から係脱し、水平方向に回転自在かつ上下方向にスライド自在に配設された外れ防止片4と、ステージ板3上に出没自在に設けた、この外れ防止片4の操作部9と、外れ防止片4と操作部9とを連結する軸10とで構成する。
前記外れ防止片4は、下向きのチャンネル形状に形成し、操作部9の水平方向の回動によって軸10を介して長さ方向が水平に回動し、また、操作部9の上下方向のスライドによって軸10を介して上下にスライドするように構成されている。
操作部9は、一例として円筒体の摘み9aの中央直径方向に横杆9bを架設したもので、この横杆9bの下面から前記軸10が突設される。
ステージ板3の本体3aに、前記操作部9の軸受け11を取付ける。この軸受け11は、操作部9が没入する凹所として、逆ハット形に形成したもので、ハット本体部分を本体3a内に没入させて鍔部を本体3a上にビスなどで固定した。
そして、軸受け11には前記軸10の貫通孔を形成しておき、この貫通孔から下方に突出した部分の軸10の下端に取付けられた外れ防止片4は軸受け11の下方に配設されることになる。
操作部9の横杆9bの下面と軸受け11の本体の底部上面との間で、軸10に圧縮コイルバネ12を巻回し、操作部9と外れ防止片4とを上方への引上げ方向に付勢させる。
図中13は外れ防止片4をロック位置に係止するストッパーを示し、正面L字形の金物で、軸受け11の下部に取付けられ、L字形の端部から係止片13aが下方に突出されている。
次に、ステージ板3を天板2に接合して連結した状態で、ステージ板3の外れを防止する方法を説明する。図3、図4はロックする前の解除状態であり、この状態では圧縮コイルバネ12の弾力で操作部9および外れ防止4が上方に押し上げられ、操作部9の円筒状の摘み9aがステージ板3の本体3aの上に突出し、外れ防止片4は軸受け11の底部の下面に当接している。
この状態ではステージ板3の上方に摘み9aが突出しているから、この突出部負を看取することでロックされていないことがひと目で容易にわかる。また、この状態では摘み9aによる突出部分が邪魔になって作業できないから、ロックされていないことを摘み9aの存在がロック状態にないことを作業者に知らせることができる。
ステージ板3を天板2にロックするには、前記の状態から摘み9aをつかんでこれを水平方向に回動しながら下方に押し込む。これにより、図1、図5に示すように圧縮コイルバネ12の弾力に抗して操作部9が軸受け11内に没入し、軸10が下方に移動し、摘み9aの上面がステージ板3の本体3aと同一平面に位置して本体3aから突出しなくなる。
また、軸10の下降と回動によってその先端に取付けてある外れ防止片4も軸受け11の底部から離間しながら水平に回動し、ストッパー13の下部に当接し、外れ防止片4の側部が係止片13aに当接することでそれ以上の回動が阻止されるとともに上方への移動も阻止される。
よって、摘み9aもそれ以上の回動が阻止されて、これにより外れ防止片4がロック位置に位置したことがわかる。この状態では外れ防止片4は、図1に示すように天板2とステージ板3の両方に跨ってその下面に当接しているから、ステージ板3の浮き上がりを防止でき、これが外れることはない。
そして、外れ防止片4にはこの状態でもなお圧縮コイルバネ12の弾力によって上に引上げられる力が作用しているから、バネ圧による摩擦により外れ防止の位置に係止されそのままでは回転しないから、外れ防止機能が発揮される。
ロックを解除するには、摘み9aを前記と反対方向に回動すれば、外れ防止片4がストッパー13の係止片13aから離間し、圧縮コイルバネ12の弾力によって操作部9と外れ防止片4とが引上げられる。この場合、摘み9aは軸受け11内に没入しているが、横杆9bを掴むことで操作部9を回転させることができる。
なお、操作部9の形状は前記実施形態に限定されるものではなく、直線棒状、十字形など、没入位置からでも軸受け11内に手を差し入れて回動操作可能なものであればよい。
また、外れ防止片4のロック位置への移動操作は前記のように摘み9aをステージ板3上で回動し押し込むことで行うが、ステージ板3の下方で外れ防止片4を直接回動し引き下げる操作を行うことも可能である。
さらに前記実施形態では、作業台に壁面などとの隙間に配設するステージ板3を連結する場合を例にとって説明したが、これに限定されるものではなく、例えば2台の作業台間にブリッジを掛け渡した場合、ブリッジと天板との連結部にも適用できる。
本発明の可搬式作業台におけるステージ連結構造の実施形態を示すロック状態の正面図である。 本発明の可搬式作業台におけるステージ連結構造の実施形態を示すステージ板の平面図である。 本発明の可搬式作業台におけるステージ連結構造の実施形態を示す要部である外れ防止装置の解除状態の正面図である。 本発明の可搬式作業台におけるステージ連結構造の実施形態を示す要部である外れ防止装置の解除状態の側面図である。 本発明の可搬式作業台におけるステージ連結構造の実施形態を示すロック状態の側面図である。 本発明の可搬式作業台におけるステージ連結構造の実施形態を示す要部である外れ防止装置の説明図である。 可搬式作業台にステージ板を連結した状態の正面図である。 従来の外れ防止装置の説明図である。 従来の外れ防止装置を備えたステージ板の平面図である。
符号の説明
1 主脚 2 天板
3 ステージ板 3a 本体
4 外れ防止片 5 バネ
6 連結突片 7 連結ピン
8 外れ防止装置 9 操作部
9a 摘み 9b 横杆
10 軸 11 軸受け
12 圧縮コイルバネ 13 ストッパー
13a 係止片

Claims (3)

  1. 下方に向かって外側に傾斜する一対の主脚間に天板を取付けた可搬式作業台の、前記天板の端に連結する補助用のステージ板の連結構造において、前記ステージ板の底面端部と天板の底面端部との突合せ部に位置させて下方から係脱する外れ防止片を水平方向に回転自在かつ上下方向にスライド自在にステージ板の底面に配設し、前記外れ防止片の操作部をステージ板上に出没自在に配設したことを特徴とする可搬式作業台におけるステージ連結構造。
  2. 前記外れ防止片と操作部とは軸で連結され、ステージ板内に凹所として形成した軸受けを貫通させて前記軸を下方に突出させ、操作部と軸受けとの間に操作部および外れ防止片を上方に付勢する圧縮コイルバネを弾装した請求項1記載の可搬式作業台におけるステージ連結構造。
  3. 前記外れ防止片をロック位置に係止するストッパーをステージ板の底面に設けた請求項1または請求項2に記載の可搬式作業台におけるステージ板連結構造。
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