JP2011069767A - 波形記録装置 - Google Patents

波形記録装置 Download PDF

Info

Publication number
JP2011069767A
JP2011069767A JP2009222283A JP2009222283A JP2011069767A JP 2011069767 A JP2011069767 A JP 2011069767A JP 2009222283 A JP2009222283 A JP 2009222283A JP 2009222283 A JP2009222283 A JP 2009222283A JP 2011069767 A JP2011069767 A JP 2011069767A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
trigger
data
recording
waveform
measurement data
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP2009222283A
Other languages
English (en)
Other versions
JP5423961B2 (ja
Inventor
Keizo Shinmen
恵三 新免
Hideyuki Fujii
英幸 藤井
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Yokogawa Electric Corp
Original Assignee
Yokogawa Electric Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Yokogawa Electric Corp filed Critical Yokogawa Electric Corp
Priority to JP2009222283A priority Critical patent/JP5423961B2/ja
Publication of JP2011069767A publication Critical patent/JP2011069767A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP5423961B2 publication Critical patent/JP5423961B2/ja
Active legal-status Critical Current
Anticipated expiration legal-status Critical

Links

Images

Landscapes

  • Recording Measured Values (AREA)

Abstract

【課題】トリガやアラーム前後の任意点間における大容量の測定データの記録を可能にしてユーザーが着目する異常信号を含む波形データを記録することができ、その後の解析を効率よく行うことができる波形記録装置を提供すること。
【解決手段】デジタルデータに変換された入力信号を測定データとしてアクイジションメモリに取り込むように構成された波形記録装置において、
記録用の波形データを格納する外部記録部とこの外部記録部への波形データの記録動作を制御する外部記録制御部を設け、メモリ容量を超えるプリトリガデータを前記外部記録部にリング状に記録し、トリガ(アラーム)発生後に、このプリトリガデータとポストトリガデータを結合することによりトリガ(アラーム)前後の大容量データを取りこぼしなく記録もの。
【選択図】 図1

Description

本発明は、波形記録装置に関し、詳しくは、測定データの記録制御の改良に関するものである。
図6は、従来の波形記録装置における測定データの記録部分の一例を示すブロック図である。図6において、測定部1は入力信号をデジタルデータに変換し測定データとしてアクイジションメモリ2に出力するものであり、入力信号の大きさに応じて適切な測定レンジに設定する測定レンジ回路、A/D変換器、サンプルレートを調整するアクイジション回路などで構成されている。
アクイジションメモリ2は、測定部1からデジタルデータとして変換出力される測定データを、時系列で保持する。
記録波形メモリ3は、アクイジションメモリ2から読み出されて図示しない記憶媒体に記録される記録対象とした波形データを保持するバッファメモリであり、一般的には測定部1から変換出力される測定データがそのままの形で格納される。
トリガ/アラーム制御部4は、測定部1で測定される入力信号のトリガやアラームの状態を検出し、トリガ/アラーム情報としてメモリ制御部6に出力する。
測定制御部5は、測定部1で測定するための各種測定パラメータを設定して所望の測定条件を設定するとともに、測定動作の開始、停止を制御する。また、設定した測定条件をメモリ制御部6にも出力する。
メモリ制御部6は、トリガ/アラーム制御部4から入力されるトリガ/アラーム情報および測定制御部5から入力される測定条件に基づき、アクイジションメモリ2から記録波形メモリ3に読み出す測定データを決定する。
図7は図6のアクイジションメモリ2における動作説明図であり、トリガモードの例を示している。トリガ点TPからトリガ点TPよりも前に位置するプリトリガ点T1までの間における指定点数の測定データD1と、トリガ点TPからトリガ点TPよりも後に位置するポストトリガ点T2までの間における指定点数の測定データD2を合わせたD=D1+D2の指定点数分の測定データを、測定後にアクイジションメモリ2から読み出し、トリガ発生毎にファイルとして記録することができる。
図8も図6のアクイジションメモリ2における動作説明図であり、フリーランモードの例を示している。フリーランモードでは、トリガ点TPから、所定の指定点数分Dの測定データを、測定中にアクイジションメモリ2から逐次読み出し、トリガ発生毎にファイルに記録していくことができる。すなわち、測定しながらアクイジションメモリ2から取りこぼしなく測定データを取り出してファイルに記録することができ、アクイジションメモリ2のサイズを超えるデータ記録が行える。
特許文献1には、長時間記録を行いつつも波形解析の操作性の向上を波形解析装置が記載されている。
特開2009−115547号公報
しかし、図6に示した従来の構成によれば、トリガモードの場合、図9の動作説明図に示すように、プリトリガ点数D1はアクイジションメモリ2のメモリ容量を超えて確保できないため、異常波形Sspが測定信号Sのプリトリガ点T1よりも前に発生したような場合には、異常波形Sspをファイルに記録することはできなかった。
また、フリーランモードの場合、トリガまたはアラーム発生後、アクイジションメモリ2から測定データを読み出しながらファイルに記録していくので、アクイジションメモリ2のメモリ容量の制約はないものの、トリガまたはアラーム発生前の測定データをファイルに記録することはできなかった。
さらに、フリーランモードでは、全測定データを取りこぼしなく記録することができるが、この場合にはファイルサイズが大きくなり、その後の解析が非常に大変になるという欠点があった。
本発明は、これらの課題を解決するものであり、その目的は、トリガやアラーム前後の任意点間における大容量の測定データの記録を可能にしてユーザーが着目する異常信号を含む波形データを記録することができ、その後の解析を効率よく行うことができる波形記録装置を提供することにある。
このような課題を達成するために、本発明のうち請求項1記載の発明は、
デジタルデータに変換された入力信号を測定データとしてアクイジションメモリに取り込むように構成された波形記録装置において、
記録用の波形データを格納する外部記録部とこの外部記録部への波形データの記録動作を制御する外部記録制御部を設け、
前記外部記録部にトリガ点からトリガ点よりも前に位置するプリトリガ点までの間における所定数のプリトリガ測定データと、トリガ点からトリガ点よりも後に位置するポストトリガ点までの間における所定数のポストトリガ測定データを一時記録ファイルとして格納し、トリガ発生後にこれらプリトリガ測定データとポストトリガ測定データを結合することにより、前記アクイジションメモリのメモリ容量を超えるプリトリガデータを取りこぼしなく記録することを特徴とする。
請求項2記載の発明は、請求項1記載の波形記録装置において、
前記外部記録部に前記プリトリガ測定データを記録するのにあたり、その記憶領域をリング状に利用することを特徴とする。
請求項3記載の発明は、請求項1または請求項2記載の波形記録装置において、
トリガが発生したとき、最新のプリトリガ測定データを解析して記録の要否を判断することを特徴とする。
請求項4記載の発明は、請求項3記載の波形記録装置において、
前記プリトリガ測定データの解析として、その平均値を所定の設定値と比較することを特徴とする。
本発明によれば、トリガやアラーム前後の任意点間における大容量の測定データの記録を可能にしてユーザーが着目する異常信号を含む波形データを記録することができ、その後の解析を効率よく行える。
本発明の一実施例を示すブロック図である。 図1のアクイジションメモリ2における動作説明図である。 図1の動作の流れを示すフローチャートである。 図3のフローチャートにおける測定データの流れに着目した動作説明図である。 図1の応用例の動作の流れを示すフローチャートである。 従来の波形記録装置における測定データの記録部分の一例を示すブロック図である。 図6のアクイジションメモリ2における動作説明図である。 図6のアクイジションメモリ2における他の動作説明図である。 図6のアクイジションメモリ2における他の動作説明図である。
以下、本発明について、図面を用いて詳細に説明する。図1は本発明の一実施例を示すブロック図であり、図6と共通する部分には同一の符号を付けている。図1と図6の相違点は、図1では、外部記録制御部7と外部記録部8を設けていることである。
図1において、外部記録制御部7は、記録波形メモリ3から記録用の測定データを読み出し、外部記録部8に記録する。なお、外部記録制御部7には、トリガ/アラーム制御部4から、トリガ/アラーム情報も入力されている。外部記録部8としては、たとえば大容量のハードディスクを用いる。
図2は図1のアクイジションメモリ2における動作説明図であり、トリガモードの例を示している。トリガ点TPからトリガ点TPよりも前に位置するプリトリガ点T1までの間における指定された所定点数の測定データD1と、トリガ点TPからトリガ点TPよりも後に位置するポストトリガ点T2までの間における指定された所定点数の測定データD2を合わせたD=D1+D2で表される指定された所定点数の測定データを、測定後にアクイジションメモリ2から読み出し、トリガ発生毎にファイルとして外部記録部8に記録することができる。
ここで、トリガ条件や測定データD1,D2の指定点数は、記録開始の前に、ユーザが所望の値を設定する。このとき、プリトリガ点T1は、図9に示す従来よりも長い時間を設定でき、プリトリガ点T1の後に発生した測定信号Sの異常波形Sspをファイルとして外部記録部8に記録することができる。これは、以下に説明するように、外部記録制御部7と外部記録部8を設けたことに基づく。
なお、図2では、アクイジションメモリ2は十分なメモリ長を有するものとして示しているが、実際は、ハードウェアの制約があるため、トリガ点TPからプリトリガ点T1までの間における指定点数の測定データD1と、トリガ点TPからポストトリガ点T2までの間における指定点数の測定データD2を合わせたD=D1+D2の指定点数分の測定データは、アクイジションメモリ2のメモリ長より長いことが多い。そこで、図1では、アクイジションメモリ2をリング状に接続して利用することにより、アクイジションメモリ2の容量以上の測定データDの記録を可能にしている。
図3は図1の動作の流れを示すフローチャートである。図3において、測定制御部5の操作により、記録開始のアクションで、ファイルをオープンする(ステップS1)。
外部記録制御部7は、記録波形メモリ3に記録データが生成されているかいないかをチェックする(ステップS2)。
記録データが生成されている場合には測定データを取得し(ステップS3)、取得した測定データを外部記録部8に書き込む(ステップS4)。
記録の終了またはトリガを検出するまでの間、ステップS2〜S4を繰り返す。
ここで、アクイジションメモリ2をリング状に接続してトリガ点TPからプリトリガ点T1までの間における指定点数の測定データD1を保持する記憶領域を確保し、最新のプリトリガデータを外部記録部8に書き込み保持していくことにより、トリガ点TPからプリトリガ点T1までの間における任意の指定点数の測定データD1をプリトリガデータの一時ファイルとして記録することを可能にしている。
続いて、トリガ/アラーム制御部4により、トリガ検出の有無をチェックする(ステップS5)。
トリガを検出した場合には、外部記録制御部7は、記録波形メモリ3に記録データが生成されているかいないかをチェックする(ステップS6)。
記録データが生成されている場合には測定データを取得し(ステップS7)、取得した測定データをポストトリガデータの一時ファイルとして外部記録部8に書き込む(ステップS8)。
トリガ点TPからポストトリガ点T2までの間における指定点数の測定データD2を記録するまでの間、ステップS6〜S8を繰り返す。
ステップS5においてトリガが検出されない場合は、記録終了の有無を確認する(ステップS9)。
記録が終了している場合には、外部記録部8に書き込み保持されているプリトリガデータの一時ファイルを使って記録ファイルを作成する。一方、記録が終了していない場合には、ステップS2に戻り、ステップS2〜S4を繰り返すことにより外部記録部8に一時ファイルとして書き込み保持されているプリトリガデータファイルを更新する。
その後、外部記録制御部7は、外部記録部8に書き込み保持されているプリトリガデータD1の一時ファイルとポストトリガデータD2の一時ファイルを結合し、記録ファイルDを作成する(ステップS10)。
そして、ファイルをクローズし(ステップS11)、一連の記録処理を終了する。
図4は図3のフローチャートにおける測定データの流れに着目した動作説明図である。
記録波形メモリ3に生成されている記録データのプリトリガデータD1は外部記録部8にコピーすることによりプリトリガデータの一時ファイルとして書き込み保持され、ポストトリガデータD2も外部記録部8にコピーすることによりポストトリガデータの一時ファイルとして書き込み保持される。
なお、外部記録制御部7は、記録波形メモリ3に生成されているプリトリガデータD1を外部記録部8にコピーしてプリトリガデータの一時ファイルとして書き込み保持するのにあたり、たとえば外部記録部8のプリトリガデータD1の記憶領域をリング状に利用する。
これら外部記録部8に書き込み保持されているプリトリガデータD1の一時ファイルとポストトリガデータD2の一時ファイルは結合されて記録ファイルDが作成されるとともに、これらプリトリガデータD1の一時ファイルとポストトリガデータD2の一時ファイルは削除される。
このように構成することにより、外部記録部8に最新のプリトリガデータを一時ファイルとして逐次保持することができ、トリガ(アラーム)の前後のアクイジションメモリ2のメモリ容量の制限を超える任意のデータ点数の記録が可能となり、ユーザーが着目する部分の区間記録を実現できる。
これにより、長時間の測定において、測定信号に異常波形が発生した場合に、前後の広い区間の解析をスムーズに行うことができる。
図5は図1の応用例の動作の流れを示すフローチャートであり、図3と共通する部分には同一のステップ番号を付けている。図5のフローチャートでは、ステップS5とS6の間に、ステップS12とS13を挿入している。
ステップS12では、ステップS5でトリガが検出されると、最新のプリトリガデータを使って波形パラメータ演算などのソフトウェア解析を行う。
そして、ステップS13では、ステップS12の解析結果に基づいて、記録をする(GO)かしないか(NO-GO)の判定(GO/NO-GO判定)を行う。
最新のプリトリガデータを使ってソフトウェア解析を行うことで、たとえばプリトリガデータの平均値がある設定値を超えた場合にファイル記録する(トリガ/アラームの判定結果とGO/NO-GOの判定結果の論理積(AND)で記録)など、より細かな条件での区間記録が実現できる。
以上説明したように、本発明によれば、トリガやアラーム前後の任意点間における大容量の測定データの記録を可能にしてユーザーが着目する異常信号を含む波形データを記録することができ、その後の解析を効率よく行うことができる波形記録装置を実現できる。
1 測定部
2 アクイジションメモリ
3 記録波形メモリ
4 トリガ/アラーム制御部
5 測定制御部
6 メモリ制御部
7 外部記録制御部
8 外部記録部

Claims (4)

  1. デジタルデータに変換された入力信号を測定データとしてアクイジションメモリに取り込むように構成された波形記録装置において、
    記録用の波形データを格納する外部記録部とこの外部記録部への波形データの記録動作を制御する外部記録制御部を設け、
    前記外部記録部にトリガ点からトリガ点よりも前に位置するプリトリガ点までの間における所定数のプリトリガ測定データと、トリガ点からトリガ点よりも後に位置するポストトリガ点までの間における所定数のポストトリガ測定データを一時記録ファイルとして格納し、トリガ発生後にこれらプリトリガ測定データとポストトリガ測定データを結合することにより、前記アクイジションメモリのメモリ容量を超えるプリトリガデータを取りこぼしなく記録することを特徴とする波形記録装置。
  2. 前記外部記録部に前記プリトリガ測定データを記録するのにあたり、その記憶領域をリング状に利用することを特徴とする請求項1記載の波形記録装置。
  3. トリガが発生したとき、最新のプリトリガ測定データを解析して記録の要否を判断することを特徴とする請求項1または請求項2記載の波形記録装置。
  4. 前記プリトリガ測定データの解析として、その平均値を所定の設定値と比較することを特徴とする請求項3記載の波形記録装置。
JP2009222283A 2009-09-28 2009-09-28 波形記録装置 Active JP5423961B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2009222283A JP5423961B2 (ja) 2009-09-28 2009-09-28 波形記録装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2009222283A JP5423961B2 (ja) 2009-09-28 2009-09-28 波形記録装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JP2011069767A true JP2011069767A (ja) 2011-04-07
JP5423961B2 JP5423961B2 (ja) 2014-02-19

Family

ID=44015167

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2009222283A Active JP5423961B2 (ja) 2009-09-28 2009-09-28 波形記録装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP5423961B2 (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN103399188A (zh) * 2013-08-22 2013-11-20 广东威创视讯科技股份有限公司 一种异常波形获取方法及示波器
JP2020123230A (ja) * 2019-01-31 2020-08-13 株式会社安川電機 トレースデータ取得システム、トレースデータ取得方法、及びプログラム

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US10386389B2 (en) 2016-02-29 2019-08-20 Keysight Technologies, Inc. Measurement system that stores samples acquired during a time window that includes a trigger event and during a subsequent user-specified time window

Citations (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0618293A (ja) * 1992-07-02 1994-01-25 Hioki Ee Corp 記録計における測定データの記録方法
JPH08247799A (ja) * 1995-03-15 1996-09-27 Toshiba Corp 異常記録装置
JP2001106123A (ja) * 1999-10-08 2001-04-17 Clarion Co Ltd 移動体情報記録装置
JP2001141749A (ja) * 1999-11-16 2001-05-25 Yokogawa Electric Corp 測定装置
JP2009115547A (ja) * 2007-11-05 2009-05-28 Yokogawa Electric Corp 波形解析装置

Patent Citations (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0618293A (ja) * 1992-07-02 1994-01-25 Hioki Ee Corp 記録計における測定データの記録方法
JPH08247799A (ja) * 1995-03-15 1996-09-27 Toshiba Corp 異常記録装置
JP2001106123A (ja) * 1999-10-08 2001-04-17 Clarion Co Ltd 移動体情報記録装置
JP2001141749A (ja) * 1999-11-16 2001-05-25 Yokogawa Electric Corp 測定装置
JP2009115547A (ja) * 2007-11-05 2009-05-28 Yokogawa Electric Corp 波形解析装置

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN103399188A (zh) * 2013-08-22 2013-11-20 广东威创视讯科技股份有限公司 一种异常波形获取方法及示波器
JP2020123230A (ja) * 2019-01-31 2020-08-13 株式会社安川電機 トレースデータ取得システム、トレースデータ取得方法、及びプログラム
US11422915B2 (en) 2019-01-31 2022-08-23 Kabushiki Kaisha Yaskawa Denki Trace data acquisition system, trace data acquisition method, and information storage medium

Also Published As

Publication number Publication date
JP5423961B2 (ja) 2014-02-19

Similar Documents

Publication Publication Date Title
CN102362232B (zh) A/d变换装置以及可编程控制器系统
JP5423961B2 (ja) 波形記録装置
JP5705395B2 (ja) 信号分析装置
JP2009092459A (ja) 波形記録装置および波形表示方法
CN114398140B (zh) 趋势图的动态生成方法、电子测量设备和存储介质
JP5365288B2 (ja) 記録装置
CN108732398A (zh) 模拟转变存储
JP2000180476A (ja) 波形表示装置
JP2003315370A (ja) 波形記録装置
JP2009116945A5 (ja)
JP3562306B2 (ja) デジタルオシロスコープ
JP4936109B2 (ja) 波形解析装置
JP4332054B2 (ja) データレコーダ
JP5543324B2 (ja) 波形解析装置
JP4556123B2 (ja) 波形解析装置
JP5433981B2 (ja) 計測システム及び記録装置
JP4062480B2 (ja) 波形記録装置
JP4770532B2 (ja) 波形表示装置及びプログラム
JP5292999B2 (ja) 波形測定装置
JP2009115601A (ja) 測定装置
JP2009115675A (ja) 波形記録装置およびデータ記録方法
JP2005345392A (ja) 測定データ保存方法および測定データ保存装置
JP2007107908A (ja) 逆フィルタ係数決定方法、逆フィルタ係数決定装置、異常振動検出装置
JP5362257B2 (ja) 波形記録装置
JP5405852B2 (ja) 波形表示装置および波形表示方法

Legal Events

Date Code Title Description
A621 Written request for application examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621

Effective date: 20120810

A977 Report on retrieval

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

Effective date: 20130816

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20130820

A521 Written amendment

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20131015

TRDD Decision of grant or rejection written
A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

Effective date: 20131030

A61 First payment of annual fees (during grant procedure)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61

Effective date: 20131112

R150 Certificate of patent or registration of utility model

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150

Ref document number: 5423961

Country of ref document: JP

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150