JP2012017185A - ロール状物品用の保管設備 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】シート状体が巻き取られたロール状物品Rを横倒れ姿勢で収納する収納部S1を備える物品保管部H1と、ロール状物品Rが横倒れ姿勢で搬入される搬入部N1と、物品保管部H1に収納したロール状物品Rを横倒れ姿勢で搬出する搬出部T1と、搬入部N1に搬入されたロール状物品Rを収納部S1に収納しかつ収納部S1に収納されたロール状物品Rを搬出部T1に取り出す物品搬送手段とが設けられ、搬出部T1に、ロール状物品を左右反転する出庫用左右反転手段が設けられている。
【選択図】図2
Description
このようなロール状物品用の保管設備として、搬入部として入庫ステーションが設けられ、搬出部として出庫ステーションが設けられ、物品搬送手段としてスタッカークレーンが設けられたものがある(例えば、特許文献1参照。)。
また、保管されるロール状物品としては、原反の他に、外部装置が加工処理装置である場合において、加工処理装置にて原反を加工して作成された半製品(中間品)あるいは製品がある。
そして、半製品(中間品)は、搬出部から再度加工処理装置に搬出されて、製品に加工されることになり、また、製品は、例えば、外部の工場等に出荷されることになる。
例えば、ロール状物品が原反である場合において、その原反を外部装置にて処理する場合において、搬出されるロール状物品の巻き方向が、外部装置が必要とする巻き方向であることが要求される場合がある。
そして、搬出されるロール状物品の巻き方向が、必要な巻き方向とは異なるときには、上述の如く、外部において、吊り下げ式のクレーン装置等を用いてロール状物品を左右反転させる面倒な作業を要するものであった。
前記搬出部に、ロール状物品を左右反転する出庫用左右反転手段が設けられている点を特徴とする。
前記搬出部に、前記物品搬送手段からロール状物品が供給される受取位置と供給されたロール状物品を外部装置に供給する排出位置とに往復移動自在で、且つ、ロール状物品を載置する載置支持部を備える搬送台車が設けられ、
前記出庫用左右反転手段が、前記載置支持部を前記搬送台車の台車本体部に対して旋回させる手段として構成されている点を特徴とする。
前記搬入部に、搬入されたロール状物品を左右反転する入庫用左右反転手段が設けられている点を特徴とする。
一対の前記物品保管部が、前記物品搬送手段の物品搬送通路の両側に設けられ、
前記一対の物品保管部の夫々に、前記搬出部が設けられている点を特徴とする。
図1に示すように、第1自動倉庫A1、及び、第2自動倉庫A2が、その外周囲を区画壁Kにて囲まれた状態で、シート状体が巻き取られたロール状物品R(図10参照)を加工処理する工場内に設けられている。
本実施形態においては、ロール状物品Rとしては、加工前の原反Rg、その原反Rgを途中まで加工した半製品Rh、及び、その半製品Rhを加工した製品Rsがあり、以下の説明においては、それらを区別しない場合には、単にロール状物品Rと記載する。
そして、図10及び図11に示すように、原反Rgは、その中心部の筒状のコア1に、2260mmの長さのシャフト2を挿入した状態で収納され、半製品Rh及び製品Rsは、その中心部の筒状のコア3に、1400mmの長さのシャフト4を挿入した状態で収納される(図10及び図11参照)。
そして、この第1自動倉庫Aは、原反Rg、半製品Rh及び製品Rsを収納するように構成されている。
そして、この第2自動倉庫A2は、半製品Rh及び製品Rsをエイジング処理(乾燥処理)するために一時的に収納するように構成されている。つまり、第2自動倉庫A2の内部が、エイジング処理(乾燥処理)に適した空調状態に保たれている。
したがって、この第1自動倉庫においては、原反Rgを入庫する入出庫ステーション5、第1中継ステーション6A、及び、第2中継ステーション6Bの夫々が、搬入部N1並びに搬出部T1として機能することになる。
一対の物品保管部H1における入出庫ステーション5に近い側の半分について説明を加えると、図2、図10及び図11に示すように、その下方側に原反Rgを収納し、且つ、その上方側に半製品Rh及び製品RSを収納するように構成されている。
つまり、収納部S1を構成する腕木7が、上下方向での設置間隔を下方側の方が上方側よりも広くする状態で、支柱8に設けられている。
尚、腕木7には、原反Rgのシャフト2や半製品Rh及び製品Rsのシャフト4を受け止める凹入状の受止め体7aが設けられている。
したがって、第2自動倉庫においては、入出庫ステーション9が、搬入部N2及び搬出部T2と機能することになる。
外部の加工処理装置にて加工された半製品Rhが第1中継ステーション6A又は第2中継ステーション6Bに戻されてくると、第1自動倉庫A1のスタッカークレーンF1にて第2自動倉庫A2の入出庫ステーション9に搬送し、第2自動倉庫A2のスタッカークレーンF2にて物品保管部H2に保管することになる。
尚、第2自動倉庫A2に保管されている半製品Rhは、エンジング処理(乾燥処理)が終了すると、第1自動倉庫A1に移されることになる。
外部の加工処理装置にて加工された製品Rsが第1中継ステーション6A又は第2中継ステーション6Bに戻されてくると、第1自動倉庫A1のスタッカークレーンF1にて第2自動倉庫A2の入出庫ステーション9に搬送し、第2自動倉庫A2のスタッカークレーンF2にて物品保管部H2に保管することになる。
尚、第2自動倉庫A2に保管されている製品Rsは、エンジング処理(乾燥処理)が終了すると、第1自動倉庫A1に移されることになる。
このように入庫指令が指令されると、設備の運転を制御する運転制御手段(図示せず)が、入出庫ステーション5に装備した後述の搬送台車10や第1自動倉庫A1のスタッカークレーンF1の作動を制御して、原反Rgを第1自動倉庫A1の物品保管部H1に入庫することになる。
このように出庫指令が指令されると、運転制御手段が、第1自動倉庫A1のスタッカークレーンF1や第1中継ステーション6Aに装備した後述の搬送台車20の作動を制御して、原反Rgを出庫することになる。
このように入庫指令が指令されると、運転制御手段が、第1中継ステーション6Aに装備した後述の搬送台車20又は第2中継ステーション6Bに装備した後述の搬送台車30、第1自動倉庫A1のスタッカークレーンF1、第2自動倉庫A2の入出庫ステーション9に装備した後述の搬送コンベヤ40、及び、第2自動倉庫A2のスタッカークレーンF2の作動を制御して、半製品Rhを第2自動倉庫A2の物品保管部H2に入庫することになる。
ちなみに、半製品Rsには固有情報が付されていないため、運転制御手段は、入庫順序等に基づいて、半製品Rsの夫々を区別することになる。
ちなみに、半製品Rhの出庫指令が指令されると、運転制御手段は、保管している半製品Rhのうちの最も古いものを選択する等の設定選択条件に基づいて、保管している半製品Rhのうちで出庫する半製品Rhを選択することになる。
このように入庫指令が指令されると、運転制御手段が、第1中継ステーション6Aに装備した後述の搬送台車20又は第2中継ステーション6Bに装備した後述の搬送台車30、第1自動倉庫A1のスタッカークレーンF1、第2自動倉庫A2の入出庫ステーション9に装備した後述の搬送コンベヤ40、及び、第2自動倉庫A2のスタッカークレーンF2の作動を制御して、製品Rsを第2自動倉庫A2の物品保管部H2に入庫することになる。
このように出庫指令が指令されると、運転制御手段が、第1自動倉庫A1のスタッカークレーンF1や、入出庫ステーション5に装備した後述の搬送台車10の作動を制御して、製品Rsを出庫することになる。
第1自動倉庫A1の入出庫ステーション5には、図1及び図3に示すように、搬送台車10が、外部移載箇所と内部移載箇所とに亘って床面に設置した走行レール11に沿って走行自在に設けられている。
外部移載箇所は、外部との間でロール状物品Rの移載を行う位置であり、内部移載箇所は、第1自動倉庫A1のスタッカークレーンF1との間でロール状物品Rの移載を行う位置である。
また、この左右一対の受け枠12は、製品Rsに挿入されたシャフト4を受け止めることもあるので、間隔を変更自在に支持され、且つ、間隔調整用の電動モータ13にて間隔を変更操作できるように構成されている。
具体的には、その電動モータ13にて回転操作されるアーム14と受け枠12とが、リンク15にて連動連結されている。
そして、シャフト2を挿入された原反Rgが、左右一対の受け枠12にて受け止められる状態で搬送台車10に移載されると、搬送台車10を内部移載箇所に走行させることになる。
そして、シャフト4を挿入された製品Rsが、左右一対の受け枠12にて受け止められる状態で搬送台車10に移載されると、搬送台車10を外部移載箇所に走行させる。
このスタッカークレーンF1には、前後のポスト17Aに沿って昇降操作される昇降台17が設けられ、その昇降台17には、原反Rgのシャフト2や、半製品Rh及び製品Rsのシャフト4の両端を受け止め支持する左右一対の支持枠18が装備されている。
内部移載箇所Jnは、スタッカークレーンF1から供給される原反Rg及び半製品Rhを受け取る受取位置、及び、半製品Rh及び製品RsをスタッカークレーンF1に供給する受渡し位置として機能することになる。
外部移載箇所Joは、原反Rg及び半製品Rhを外部の加工処理装置に供給する排出位置、及び、外部の加工処理装置から供給される半製品Rh及び製品Rsを受取る搬入位置として機能することになる。
左右一対の受け枠22は、旋回台20Bに設けたガイド23に沿って接近離間自在に支持され、そして、間隔調整用の電動モータ24にて揺動操作される揺動アーム25にて係止されて、接近離間操作されるように構成されている(図5参照)。
つまり、左右一対の受け枠22は、左右方向での間隔が変更調整自在に構成されて、原反Rgの間隔や、半製品Rh及び製品Rsの間隔に変更調整されるようになっている。
尚、旋回台20Bを特定回転位相にて固定する一対のロックピン27Bが、旋回台20Bと台車本体部20Aとに亘って貫通する状態に装着されるロック状態と、離脱されるロック解除状態とに手動操作によって切り換え自在に設けられている。
尚、例示はしないが、ロール状物品Rには、その巻き方向を示す目印が付されているため、作業者は、その目印を確認することによって、ロール状物品Rの巻き方向を認識できることになる。
そして、搬送台車20を外部移載箇所Joに移動させるときには、シートシャッタ28を開くものの、搬送台車20を内部移載箇所Jnに位置させるときには、シートシャッタ28を閉じることによって、塵埃が区画壁K内に侵入するのを阻止できるようになっている。
尚、防火シャッタ29は、通常は開かれており、火災の発生時などにおいては、閉じられることになる。
内部移載箇所Jnは、スタッカークレーンF1から供給される半製品Rhを受け取る受取位置、及び、半製品Rh及び製品RsをスタッカークレーンF1に供給する受渡し位置として機能することになる。
外部移載箇所Joは、半製品Rhを外部の加工処理装置に供給する排出位置、及び、外部の加工処理装置から供給される半製品Rh及び製品Rsを受取る搬入位置として機能することになる。
また、第1中継ステーション6Aの搬送台車20と同様に、旋回台30Bを特定回転位相にて固定する一対のロックピン36が、旋回台30Bと台車本体部30Aとに亘って貫通する状態に装着されるロック状態と、離脱されるロック解除状態とに手動操作によって切り換え自在に設けられている。
但し、この第2自動倉庫A2のスタッカークレーンF2は、ロール状物品Rとして、半製品Rh及び製品Rsを搬送するものであるから、例示はしないが、半製品Rh及び製品Rsのシャフト4の両端を受け止め支持する左右一対の支持枠が、半製品Rh及び製品Rsに対応する間隔に固定された状態で、昇降操作される昇降台に装備されることになる。
具体的には、例示はしないが、シャフト4の両端を各別に支持する一対の支持体が、第1自動倉庫側移載箇所と第2自動倉庫側移載箇所との間を往復移動されるように構成されている。
ちなみに、第2自動倉庫A2は、区画壁Kにて外部から区画されることに加えて、図1に示すように、仕切壁Ksにて、第1自動倉庫A1との間が区画され、そして、上述の如く、その内部がエイジング処理(乾燥処理)に適する状態に空調されている。
次に、第2実施形態について説明する。
この第2実施形態は、第1自動倉庫A1の入出庫ステーション5に装備される搬送台車10の構成が、第1実施形態とは異なり、その他の構成は、第1実施形態と同様である。
したがって、以下、主として搬送台車10について説明して、その他の構成についての説明は省略する。
つまり、搬送台車10が、台車本体部10Aと、その台車本体部10Aに対して旋回自在な旋回台10Bとから構成され、その旋回台20Bに、左右一対の受け枠12が、上記第1実施形態と同様な形態にて設けられている。
また、旋回台20Bを特定回転位相にて固定するロックピン10Dが、旋回台10Bと台車本体部10Aとに亘って貫通する状態に装着されるロック状態と、離脱されるロック解除状態とに手動操作によって切り換え自在に設けられている。
ちなみに、この第2実施形態においては、左右一対の受け枠12を備える旋回台10Bが、ロール状物品Rを載置する載置支持部を構成することになり、そして、ロール状物品Rを左右反転する入庫用左右反転手段Vが、旋回台10Bを主要部として構成されることになる。
ちなみに、原反Rsには、第1実施形態にて述べた如く、固有情報及び加工情報を記載したラベル(伝票)が付設され、また、巻き方向を示す目印が付されている。
そして、作業者は、予め作成された作業リストに基づいて、入庫する原反Rgを加工処理する加工処理装置を判別して、原反Rgの巻き方向が、その加工処理装置が必要とする巻き方向であるか否かを判別して、外部の加工処理装置が必要とする巻き方向と異なる場合には、旋回台10Bを旋回操作して、原反Rgの巻き方向を、それを加工処理する加工処理装置が必要とする巻き方向に調整することになる。
(1)上記第1及び第2実施形態においては、出庫用左右反転手段を、載置支持部を搬送台車の台車本体部に対して旋回させる手段として構成する場合を例示したが、例えば、搬送台車の載置支持部に支持されているロール状物品を持ち上げて吊り下げ支持する吊り下げ装置を、ロール状物品を持ち上げた状態で180度旋回させることができるように構成して、吊り下げ装置にてロール状物品を旋回させる出庫用左右反転手段を構成する形態で実施しても良い。
この場合、作業者が、旋回指令を指令すると、運転制御手段が駆動手段の作動を制御して、旋回台を旋回させることになる。
この場合、作業者が、旋回指令を指令すると、運転制御手段が駆動手段の作動を制御して、旋回台を旋回させることになる。
20A 台車本体部
20B 載置支持部
30 搬送台車
30A 台車本体部
30B 載置支持部
F1 搬送手段
R ロール状物品
S 収納部
L1 物品搬送通路
N1、N2 搬入部
H1、H2 物品保管部
T1、T2 搬出部
V 入庫用左右反転手段
W 出庫用左右反転手段
Claims (4)
- シート状体が巻き取られたロール状物品を横倒れ姿勢で収納する収納部を備える物品保管部と、ロール状物品が横倒れ姿勢で搬入される搬入部と、前記物品保管部に収納したロール状物品を横倒れ姿勢で搬出する搬出部と、前記搬入部に搬入されたロール状物品を前記収納部に収納しかつ前記収納部に収納されたロール状物品を前記搬出部に取り出す物品搬送手段とが設けられたロール状物品用の保管設備であって、
前記搬出部に、ロール状物品を左右反転する出庫用左右反転手段が設けられているロール状物品用の保管設備。 - 前記搬出部に、前記物品搬送手段からロール状物品が供給される受取位置と供給されたロール状物品を外部装置に供給する排出位置とに往復移動自在で、且つ、ロール状物品を載置する載置支持部を備える搬送台車が設けられ、
前記出庫用左右反転手段が、前記載置支持部を前記搬送台車の台車本体部に対して旋回させる手段として構成されている請求項1記載のロール状物品用の保管設備。 - 前記搬入部に、搬入されたロール状物品を左右反転する入庫用左右反転手段が設けられている請求項1又は2記載のロール状物品用の保管設備。
- 一対の前記物品保管部が、前記物品搬送手段の物品搬送通路の両側に設けられ、
前記一対の物品保管部の夫々に、前記搬出部が設けられている請求項1〜3のいずれか1項に記載のロール状物品用の保管設備。
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