JP2012116010A - 格子状コア材の製造装置、製造方法及びフラッシュパネル - Google Patents
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Abstract
【解決手段】縦桟を板厚方向に所定間隔で平行に配置し、長手方向に所定ピッチずつ移送する縦桟移送部材8と、各縦桟10に対し、側縁部に短手方向の切欠をそれぞれ形成する縦桟切欠形成部材9と、縦桟切欠形成部材9によって切欠を形成されて縦桟組付位置に搬送された縦桟10に対し、移送方向とは直交する方向から、側縁部に各縦桟の間隔に合わせて短手方向の切欠を形成された横桟51を接近させて、切欠同士を互いに係合させることにより、縦桟10に対して横桟51を組み付ける組付部材45と、を備えた構成とし、縦桟10と横桟51とからなるコア材を格子状に形成する。
【選択図】図1
Description
格子状コア材の製造装置を、
縦桟と横桟とからなるコア材を格子状に形成するための格子状コア材の製造装置であって、
前記縦桟を板厚方向に所定間隔で平行に配置し、長手方向に所定ピッチずつ移送する縦桟移送部材と、
前記各縦桟に対し、側縁部に短手方向の切欠をそれぞれ形成する縦桟切欠形成部材と、
前記縦桟切欠形成部材によって切欠を形成されて縦桟組付位置に搬送された各縦桟に対し、移送方向とは直交する方向から、側縁部に前記各縦桟の間隔に合わせて短手方向の切欠を形成された横桟を接近させて、切欠同士を互いに係合させることにより、縦桟に対して横桟を組み付ける組付部材と、
を備えた構成としたものである。
前記挟持部は、開閉して前記縦桟を挟持可能で、かつ、前記縦桟の搬送方向側の端部が当接するストッパ面を備えるのが好ましい。
前記横桟を保持し、横桟用切欠位置と、横桟組付位置とに移送可能な横桟移送部と、
前記横桟移送部によって横桟用切欠位置に移送された横桟に対し、側縁部に短手方向の切欠を形成する横桟切欠形成部と、
前記縦桟組付位置に移送された縦桟に対し、前記横桟移送部によって横桟組付位置に移送された横桟を相対的に押し込んで、切欠同士を互いに係合させることにより、縦桟に対して横桟を組み付ける押込部と、
を備えるのが好ましい。
前記組付部材は、前記横桟移送部により横桟切断位置に移送された横桟を切断して長手方向の寸法を変更する横桟切断部を備えるのが好ましい。
図1は、本実施形態に係る格子状コア材の製造装置を示す。この製造装置は、装置本体1の上方側支持台2に縦桟供給ユニット3を備え、上方側支持台2の一端側に位置する下方側支持台4に横桟供給ユニット5を備える。これらユニットは、制御装置6により駆動制御されるようになっている。
縦桟供給ユニット3は、縦桟供給部7、縦桟移送部材8、及び、縦桟切欠形成部材9を有している。
縦桟供給部7は、図3、詳しくは図4に示すように、縦桟10が縦積みされた縦桟用マガジン11を備える。縦桟用マガジン11は、下端側面に払出口11aを形成され、縦桟プッシャー12により1つずつ幅方向に押し出されて払い出されるようになっている。縦桟用マガジン11から払い出された縦桟10は、第1ガイド部材13及び第2ガイド部材14を介して各搬送レール部15へと至り、各搬送レール部15から水平方向(各搬送レール部15に供給された縦桟10の長手方向)へと移送されるようになっている。
縦桟移送部材8は、図1に示すように、下方側支持台4の上方に配置されたレール部材37に設けられている。そして、縦桟移送部材8は、モータ8aの駆動により、レール部37に沿って往復移動し、基準位置、搬送開始位置、及び、搬送終点位置にそれぞれ位置決め可能となっている。搬送開始位置から搬送終点位置までの移動寸法は、任意に設定可能である。また、縦桟移送部材8は、図8に示すように、前記各搬送レール部15にそれぞれ対応して複数の挟持部材38を備える。
縦桟切欠形成部材9は、前記縦桟移送部材8の近傍(縦桟10の搬送方向下流側の縦桟切欠位置)に配置され、支軸42aを中心として接離可能に回動する一対の回動片42を備える。一方の回動片42には、平面視矩形状の突起43が形成され、これと対向する他方の回動片42には、突起43が侵入する矩形孔44が形成されている。そして、矩形孔44に突起43が侵入することにより縦桟10に切欠を形成することが可能となっている。
横桟供給ユニット5は、図11及び図12に示すように、装置本体1の下方側支持台4に載置される組付部材45を備える。組付部材45は、横桟供給部46、横桟移送部47、横桟切断部48、横桟切欠形成部49、及び、押込部50を有している。
横桟供給部46は、図11に示すように、横桟51が縦積みされた横桟用マガジン52を備える。横桟用マガジン52は、その下方側に配置されたベルトコンベア53の両側に配置されている。横桟用マガジン52内に配置された横桟51は、図示しないプッシャーによって最下部に位置するものから順に幅方向に排出され、ベルトコンベア53上に載置されるようになっている。
横桟移送部47は、支軸58aを中心として回転可能に設けた支持円板58に、回転方向に4箇所等分で支持アーム59を突出させたものである。支持アーム59の先端部分には横桟51を保持するための保持凹部60が形成されている。保持凹部60の幅寸法は横桟51の厚みよりも若干広く、その一方の対向面には、横桟51の長手方向に沿って複数箇所にボールプランジャ61のボールが押込可能に突出している。したがって、保持凹部60内に横桟51を挿入すると、この横桟51はボールによって他方の対向面との間に挟持される。横桟移送部47は、モータ62の駆動により、支軸58aを中心として90度ピッチで回転し、各支持アーム59の保持凹部60を、横桟保持位置、横桟切断位置、横桟切欠位置、及び、横桟組付位置へと移動させる。横桟組付位置は、縦桟切欠位置から縦桟10の送り寸法(1ピッチ長さ)だけ移動した位置となっている。
横桟切断部48は、前記カッター部材30と同様に、接離可能な一対のカッター63で構成され、横桟移送部47の支持アーム59に保持された横桟51の一端側に配置されている。この横桟51の他端側には横桟プッシャー64が配置されている。横桟プッシャー64は、横桟51の一端面を押圧し、所定位置に位置決めする。カッター63は、横桟プッシャー64によって位置決めされた横桟51を切断し、予め決められた所定寸法に切断する。したがって、横桟51が横桟プッシャー64によって押圧されているときには、カッター63は互いに離間している。
横桟切欠形成部49は、前記縦桟切欠形成部材9と同様に、支軸65aを中心として回動することにより接離する一対の回動片65を備えている。横桟切欠形成部49は移動台66上に、装置本体1の幅方向(図12中、紙面に垂直な方向)に向かって所定ピッチ(縦桟10の並設された間隔と同じ)で配置されている。移動台66は、エアシリンダ66aの駆動により、縦桟10の搬送方向に沿って往復移動可能となっている。また、横桟切欠形成位置の横桟51は、位置決めプッシャー66cにより長手方向の所定位置に位置決めされる。
押込部50は、図11に示すように、エアシリンダ67aの駆動により昇降する押込板67を備える。押込板67は、横桟移送部47のアーム部59の側方に位置し、保持凹部60に保持された横桟51を上方へと押圧し、縦桟10へと押し込む。
制御装置6は、図1に示すように、入力部71及び表示部72を備え、入力部71での入力信号、前記センサでの検出信号等に基づいて、前記各種モータ等を駆動制御することにより、後述するようにして格子状のコア材を形成する。
次に、前記構成からなる格子状コア材の製造装置の動作について、図13から図16のフローチャートに従って説明する。
縦桟供給処理では、図14及び図15のフローチャート、並びに、図17のタイムチャートに示すように、まず、縦桟プッシャー12を駆動し、縦桟用マガジン11の最下部に位置する縦桟10から順に第1ガイド部材13に供給する(ステップS11)。第1ガイド部材13では、第1シャッター18を閉鎖し、所定数の縦桟10が供給されるまで待機する(ステップS12)。また、第1支持ブロック19に沿って第2ガイド部材14を移動させ、第1ガイド部材13に連続するように位置決めする(ステップS13)。第1ガイド部材13に所定数の縦桟10の供給が完了すれば(ステップS14:YES)、第1ガイド部材13の第1シャッター18を開放し、第1ガイド部材13に保持した縦桟10を第2ガイド部材14に移送する(ステップS15)。そして、第2ガイド部材14を各搬送レール部15の上方へと移動させ、保持する縦桟10を1つずつ供給する(ステップS16)。ここでは、第2シャッター部24を閉鎖あるいは第2シャッター部24で次の縦桟10を押え、第1シャッター部23を開放することにより、先頭に位置する縦桟10のみを搬送レール部15へと供給する。そして、第1シャッター18を閉鎖し、第2シャッター22を開放することにより、次の縦桟10を供給可能な状態とする。以下、同様にして、第2ガイド部材14を次の搬送レール部15の上方へと移動させ、縦桟10を1つずつ供給する。
一方、横桟供給処理では、図16のフローチャート及び図18のタイムチャートに示すように、ベルトコンベア53を駆動し、横桟用マガジン52の最下部に位置する横桟51を横桟待機部54へと搬送する(ステップS31)。横桟待機部54では、搬送された横桟51が上下の平板55の間に侵入し、図示しないセンサによって検出されると(ステップS32)、エアシリンダ57を駆動して横桟51を横桟移送部47へと押し出す(ステップS33)。
なお、本発明は、前記実施形態に記載された構成に限定されるものではなく、特許請求の範囲に記載された範囲内で、種々の変更が可能である。
2…上方側支持台
3…縦桟供給ユニット
4…下方側支持台
5…横桟供給ユニット
6…制御装置
7…縦桟供給部
8…縦桟移送部材
9…縦桟切欠形成部材
10…縦桟
11…縦桟用マガジン
12…縦桟プッシャー
13…第1ガイド部材
14…第2ガイド部材
15…搬送レール部
16…第1ガイド板
17…エアシリンダ
18…第1シャッター
19…第1支持ブロック
20…モータ
21…第2ガイド板
22…第2シャッター
23…第1シャッター部
24…第2シャッター部
25…ガイド板
26…第3シャッター
27…ローラ部材
28…固定ローラ
29…可動ローラ
30…カッター部材
31…第2支持ブロック
32…支持プレート
33…アーム部
34…エアシリンダ
35…傾斜プレート
36…搬送ベルト
37…レール部材
38…挟持部材
39…エアシリンダ
40…挟持片
41…ストッパ面
42…回動片
43…突起
44…矩形孔
45…組付部材
46…横桟供給部
47…横桟移送部
48…横桟切断部
49…横桟切欠形成部
50…押込部
51…横桟
52…横桟用マガジン
53…ベルトコンベア
54…横桟待機部
55…平板
56…押出板
57…エアシリンダ
58…支持円板
59…支持アーム
60…保持凹部
61…ボールプランジャ
62…モータ
63…カッター
64…横桟プッシャー
65…回動片
66…支持部材
67…押込板
68…排出部材
69…下方側ローラ
70…上方側ローラ
71…入力部
72…表示部
Claims (10)
- 縦桟と横桟とからなるコア材を格子状に形成するための格子状コア材の製造装置であって、
前記縦桟を板厚方向に所定間隔で平行に配置し、長手方向に所定ピッチずつ移送する縦桟移送部材と、
前記各縦桟に対し、側縁部に短手方向の切欠をそれぞれ形成する縦桟切欠形成部材と、
前記縦桟切欠形成部材によって切欠を形成されて縦桟組付位置に搬送された各縦桟に対し、移送方向とは直交する方向から、側縁部に前記各縦桟の間隔に合わせて短手方向の切欠を形成された横桟を接近させて、切欠同士を互いに係合させることにより、縦桟に対して横桟を組み付ける組付部材と、
を備えたことを特徴とする格子状コア材の製造装置。 - 前記縦桟移送部材による移送寸法は変更可能であることを特徴とする請求項1に記載の格子状コア材の製造装置。
- 前記縦桟を切断して長手方向の寸法を変更する切断部材を備えたことを特徴とする請求項1又は2に記載の格子状コア材の製造装置。
- 前記縦桟移送部材は、開閉可能な一対の挟持部と、前記一対の挟持部を前記縦桟の搬送方向に往復移動させる駆動部とを備え、
前記挟持部は、開閉して前記縦桟を挟持可能で、かつ、前記縦桟の搬送方向側の端部が当接するストッパ面を備えたことを特徴とする請求項1から3のいずれか1項に記載の格子状コア材の製造装置。 - 前記組付部材は、
前記横桟を保持し、横桟切欠形成位置と、横桟組付位置とに移送可能な横桟移送部と、
前記横桟移送部によって横桟切欠形成位置に移送された横桟に対し、側縁部に短手方向の切欠を形成する横桟切欠形成部と、
前記縦桟組付位置に移送された縦桟に対し、前記横桟移送部によって横桟組付位置に移送された横桟を相対的に押し込んで、切欠同士を互いに係合させることにより、縦桟に対して横桟を組み付ける押込部と、
を備えたことを特徴とする請求項1から4のいずれか1項に記載の格子状コア材の製造装置。 - 前記横桟移送部は、前記横桟を横桟切断位置に移送可能であり、
前記組付部材は、前記横桟移送部により横桟切断位置に移送された横桟を切断して長手方向の寸法を変更する横桟切断部を備えたことを特徴とする請求項5に記載の格子状コア材の製造装置。 - 前記横桟移送部は、支軸を中心として回転可能で、周方向に等ピッチで外径方向に突出し、かつ、横桟を保持可能な複数の支持アームを備え、各支持アームで、保持した横桟を順次、前記各位置に移送可能であることを特徴とする請求項5又は6に記載の格子状コア材の製造装置。
- 縦桟を、板厚方向に所定間隔で平行に配置するステップと、
前記各縦桟を長手方向に所定ピッチで搬送するステップと、
前記各縦桟に、前記所定ピッチで短手方向の切欠をそれぞれ形成するステップと、
を備えた縦桟供給処理と、
横桟に、前記各縦桟の板厚方向の配置間隔に合わせて、短手方向の切欠を形成するステップと、
前記縦桟に対して横桟を、切欠同士が互いに対向するように移送するステップと、
を備えた横桟供給処理と、
を並行して実行した後、
前記縦桟に対して横桟を相対的に押し込んで、切欠同士を互いに係合させることにより、格子状のコア材を形成する組立処理を実行することを特徴とする格子状コア材の製造方法。 - 前記横桟供給処理では、横桟を、切欠を形成する横桟切欠形成位置と、縦桟に対向させる横桟組付位置とで、円運動により搬送することを特徴とする請求項8に記載の格子状コア材の製造方法。
- 前記請求項8又は9に記載の製造方法により製造した格子状コア材を有するフラッシュパネル。
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| JPH10147331A (ja) * | 1996-11-14 | 1998-06-02 | Intaapack:Kk | 中仕切り組立て方法及びその装置 |
| JP2006299510A (ja) * | 2005-04-15 | 2006-11-02 | Shizuoka Fusuma Shokai:Kk | フラッシュパネル |
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