JP2012125192A - 菓子製造装置 - Google Patents
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Abstract
【課題】しっとり感があり、しかも表面が焼かれた菓子を効率よく製造できる菓子製造装置を提供する。
【解決手段】菓子製造装置は、一対の回転ドラム22が対向配設される蒸気室40と、一対の回転ドラム22間に架設される複数のめん棒21と、各回転ドラム22を回転駆動する共に、各めん棒21を回転駆動する駆動機構と、該回転ドラムにおける各めん棒21の回転移動域の下部へ、菓子生地が収容された容器を移動させて、該めん棒21に該容器内の菓子生地を付着させる生地付着手段と、該回転ドラムの回転方向の下流側に配設された火炎加熱機構50と、を具備する。
【選択図】図1
【解決手段】菓子製造装置は、一対の回転ドラム22が対向配設される蒸気室40と、一対の回転ドラム22間に架設される複数のめん棒21と、各回転ドラム22を回転駆動する共に、各めん棒21を回転駆動する駆動機構と、該回転ドラムにおける各めん棒21の回転移動域の下部へ、菓子生地が収容された容器を移動させて、該めん棒21に該容器内の菓子生地を付着させる生地付着手段と、該回転ドラムの回転方向の下流側に配設された火炎加熱機構50と、を具備する。
【選択図】図1
Description
本発明は、蒸し上げられた後に焼き上げられた菓子の製造装置に関し、特に、菓子生地から蒸し上げられた後に、その表面部分が焼き上げられた菓子を製造するための装置に関する。
この種の菓子製造装置として、本願出願人は、蒸気室に一対の回転ドラムを対向配置し、一対の回転ドラム間に複数の蒸し上げ用めん棒を水平状態に架設し、該めん棒を自転させつつ回転移動させるとともに、菓子生地が収容された容器を昇降させるようにして、めん棒が下方へ移動した際に、該容器を上方へ移動させて該容器内の菓子生地をめん棒に付着させ、該めん棒が蒸気室内を回転する間にめん棒に付着した菓子生地を蒸し上げるようにした装置を、特許第3737229号(特許文献1)において提案した。
この装置では、菓子生地を蒸気室内で蒸し上げているので、しっとり感のある菓子が得られるという利点があるものの、さらに菓子の食感、外観などを変えるために改善の余地があった。
本発明は上記従来の技術に鑑みてなされたものであり、その目的は、しっとり感があり、しかも表面が焼かれた菓子を効率よく製造できる菓子製造装置を提供することにある。
すなわち、本発明の菓子製造装置は以下を提供する。
(項目1)
一対の回転ドラムが対向配設される蒸気室と、一対の回転ドラム間に架設される複数のめん棒と、各回転ドラムを回転駆動する共に、各めん棒を回転駆動する駆動機構と、該回転ドラムにおける各めん棒の回転移動域の下部へ、菓子生地が収容された容器を移動させて該めん棒に該容器内の菓子生地を付着させる生地付着手段と、該回転ドラムの回転方向の下流側に配設された火炎加熱機構と、を具備する菓子製造装置。
(項目2)
一対の回転ドラムが対向配設される蒸気室と、一対の回転ドラム間に架設される複数のめん棒と、各回転ドラムを回転駆動する共に、各めん棒を回転駆動する駆動機構と、該回転ドラムの外側に耐熱性シートを掛け渡して駆動させ、該耐熱性シートの表面に菓子生地を付着させる生地付着手段と、該回転ドラムの回転方向の下流側に配設された火炎加熱機構と、を具備する菓子製造装置。
(項目3)
一対の回転ドラムが対向配設される蒸気室と、一対の回転ドラム間に架設される複数のめん棒と、各回転ドラムを回転駆動する共に、各めん棒を回転駆動する駆動機構と、該めん棒に吊り下げ支持される容器の吊り下げ部材と、該吊り下げ部材に配置された容器内の菓子生地の表面に向けて焼きを入れるために該回転ドラムの上方位置に配設された火炎加熱機構と、を具備する菓子製造装置。
(項目4)前記火炎加熱機構がバーナーである項目1〜3のいずれか1項に記載の菓子製造装置。
(項目5)前記めん棒が紙管にて構成されている項目1〜4のいずれか1項に記載の菓子製造装置。
(項目6)前記めん棒の両端が各回転ドラムに着脱自在に取付けられる項目1〜5のいずれか1項に記載の菓子製造装置。
(項目1)
一対の回転ドラムが対向配設される蒸気室と、一対の回転ドラム間に架設される複数のめん棒と、各回転ドラムを回転駆動する共に、各めん棒を回転駆動する駆動機構と、該回転ドラムにおける各めん棒の回転移動域の下部へ、菓子生地が収容された容器を移動させて該めん棒に該容器内の菓子生地を付着させる生地付着手段と、該回転ドラムの回転方向の下流側に配設された火炎加熱機構と、を具備する菓子製造装置。
(項目2)
一対の回転ドラムが対向配設される蒸気室と、一対の回転ドラム間に架設される複数のめん棒と、各回転ドラムを回転駆動する共に、各めん棒を回転駆動する駆動機構と、該回転ドラムの外側に耐熱性シートを掛け渡して駆動させ、該耐熱性シートの表面に菓子生地を付着させる生地付着手段と、該回転ドラムの回転方向の下流側に配設された火炎加熱機構と、を具備する菓子製造装置。
(項目3)
一対の回転ドラムが対向配設される蒸気室と、一対の回転ドラム間に架設される複数のめん棒と、各回転ドラムを回転駆動する共に、各めん棒を回転駆動する駆動機構と、該めん棒に吊り下げ支持される容器の吊り下げ部材と、該吊り下げ部材に配置された容器内の菓子生地の表面に向けて焼きを入れるために該回転ドラムの上方位置に配設された火炎加熱機構と、を具備する菓子製造装置。
(項目4)前記火炎加熱機構がバーナーである項目1〜3のいずれか1項に記載の菓子製造装置。
(項目5)前記めん棒が紙管にて構成されている項目1〜4のいずれか1項に記載の菓子製造装置。
(項目6)前記めん棒の両端が各回転ドラムに着脱自在に取付けられる項目1〜5のいずれか1項に記載の菓子製造装置。
本発明の菓子製造装置は、菓子生地の付着と蒸し上げ、次いで火炎加熱による焼きが行われるので、菓子生地は初めに蒸され、その後表面が焼かれる。
従って、品質の安定した蒸しおよび焼き菓子を効率よく製造することができる。
特に、火炎加熱機構は、蒸気室内で蒸された菓子生地の下流側に配設されているので、しっとり感がありかつ表面が焼かれた菓子を効率良く製造することができる。
以下に本発明の実施の形態を図面に基づき具体的に説明する。
(第1実施例)
図1および図4は、菓子としてバームクーヘンの製造装置を示す。
(第1実施例)
図1および図4は、菓子としてバームクーヘンの製造装置を示す。
バームクーヘンは、断面円形状をした複数の筒状製品層が、軸心側から順次積層された積層ロール状になっているものである。
本発明の菓子製造装置は、蒸気によって加熱するための蒸気室40と、該蒸気室40内に配設されためん棒回転機構20と、該めん棒回転機構20の下側に設けられ、めん棒21に生地を付着させる生地付着機構30と、蒸気室40内でかつ該めん棒回転機構20の回転下流側に配設された火炎加熱機構50と、を備えている。
以下、菓子製造装置の各構成部材を順次説明する。
(蒸気室)
蒸気室40は、下方の全体が開放されたチャンバー41を有する。多数のめん棒21を備えためん棒回転機構が回転移動する領域の上部を(下端部を除いて)覆っている。チャンバー41の内壁42には、その壁面に沿って配管された蒸気管44が配置されている。該蒸気管44は、チャンバー41内方へ向かって開口する多数の吐出口を有し、蒸気管44から導入される蒸気を各吐出口からチャンバー41内へ吐出する。内壁42内では、蒸気管44の各吐出口から吐出される蒸気の吐出量によりチャンバー41内の温度が調整され菓子生地の蒸し上がる温度とされる。
(めん棒回転機構)
蒸気室40の対向する側壁42には円形の開口部が形成され、この開口部に回転ドラム22がそれぞれはめ込まれている。一対の回転ドラム22は回転軸37によって回転自在に軸支されている。
(蒸気室)
蒸気室40は、下方の全体が開放されたチャンバー41を有する。多数のめん棒21を備えためん棒回転機構が回転移動する領域の上部を(下端部を除いて)覆っている。チャンバー41の内壁42には、その壁面に沿って配管された蒸気管44が配置されている。該蒸気管44は、チャンバー41内方へ向かって開口する多数の吐出口を有し、蒸気管44から導入される蒸気を各吐出口からチャンバー41内へ吐出する。内壁42内では、蒸気管44の各吐出口から吐出される蒸気の吐出量によりチャンバー41内の温度が調整され菓子生地の蒸し上がる温度とされる。
(めん棒回転機構)
蒸気室40の対向する側壁42には円形の開口部が形成され、この開口部に回転ドラム22がそれぞれはめ込まれている。一対の回転ドラム22は回転軸37によって回転自在に軸支されている。
回転軸37の端部に大ギア(図示せず)が固定され、この大ギアに回転用モータがチェーンによって連結されている。
一対の回転ドラム22間に複数の蒸し上げ用めん棒21、21が水平状態で架設されている。各めん棒21は該回転ドラム22の周縁部に一定の間隔をあけた状態で配置されている。
回転ドラム22の回転軸37の端部にスプロケット(図示せず)が接続されている。また、各めん棒21の端部にもスプロケットが連結され、各めん棒21は、各スプロケットにより駆動されて回転移動する。従って、両回転ドラム22間に架設された各めん棒21は、各回転ドラム22の回転移動に伴って水平状態で回転移動すると共に自転する。
すなわち、回転用モータの駆動スプロケットと回転軸37のスプロケット間にエンドレスチェーンが架け渡され、回転軸37のスプロケットとめん棒用のチャックのスプロケット間にエンドレスチェーンが架け渡されている。
駆動スプロケットが回転用モータによって回転すると、この回転がスプロケット、チャックのスプロケットへと伝達され、チャックが回転する。
従って、回転用モータによって回転ドラムを回転すると共に、回転用モータによって各めん棒1を回転すると、これらのめん棒は、各回転ドラムの周縁に沿って回転すると共に、それぞれが独自に回転する。
(生地付着機構)
めん棒回転機構20の下側に配設された生地付着機構30は、図4に示すように、上下昇降可能に配設された容器31を有する。容器31は、めん棒21が上方から挿入され得るように、上面全体が開放された状態になっており、容器31内には菓子生地51が収容されている。
(生地付着機構)
めん棒回転機構20の下側に配設された生地付着機構30は、図4に示すように、上下昇降可能に配設された容器31を有する。容器31は、めん棒21が上方から挿入され得るように、上面全体が開放された状態になっており、容器31内には菓子生地51が収容されている。
この生地付着機構30はリンク機構32を有し、生地容器31が上記めん棒回転機構20の動きと整合して昇降するように構成されている。そして、生地付着機構30による容器31の上昇に伴って、回転ドラム22の下側のめん棒21が、容器31内の菓子生地51内に浸漬される。容器内の生地の容量によって生地容器31の上昇程度を調整するためのハンドルが配設されている。
(火炎加熱機構50)
上記回転ドラム22の回転方向の下流側において、内壁42の内面に火炎加熱機構50が配設されている。この火炎加熱機構50はガスバーナーより構成され、回転ドラム22間に架設されるめん棒21の外周面に対向している。この実施形態では、ガスバーナーはめん棒21の長手方向に沿って4つ配設されている。なお、火炎加熱機構50は、電熱器など公知の焼き装置を使用することができる。
(火炎加熱機構50)
上記回転ドラム22の回転方向の下流側において、内壁42の内面に火炎加熱機構50が配設されている。この火炎加熱機構50はガスバーナーより構成され、回転ドラム22間に架設されるめん棒21の外周面に対向している。この実施形態では、ガスバーナーはめん棒21の長手方向に沿って4つ配設されている。なお、火炎加熱機構50は、電熱器など公知の焼き装置を使用することができる。
このような構成の本発明の菓子製造装置では、菓子が次のようにして製造される。
回転ドラム22を駆動すると、回転ドラム22間に架設された全てのめん棒21が回転移動する。めん棒21が下方位置に達すると、生地付着機構30が駆動し、生地を収容した容器が上昇する。これにより、めん棒21が容器31内の菓子生地51内に浸漬され、この状態でめん棒21が自転することにより、めん棒21の外周面に菓子生地51が付着する。めん棒21に付着した生地51は、めん棒21の自転により周方向に均一な厚さとされる。
菓子生地51の付着を終えためん棒21は、順次上昇し、チャンバー41内に菓子生地51が付着しためん棒21が進入することにより、該めん棒21の外周面に付着した菓子生地51が蒸される。
回転ドラム22の下流側において火炎加熱機構50が配置されているので、この蒸し上げが行われた生地の表面に、次に火炎が作用して菓子の表面が焼かれる。この火炎による加熱の間もめん棒21は自転を続けているので、めん棒21に付着した菓子生地51は、均一に焼かれることになる。
以下同様に、菓子生地51の付着、蒸し上げ、および火炎による加熱が繰り返えされ、その後、回転ドラム22間に架設された各めん棒21が順次取り外される。
最内層の筒状製品層内からめん棒21を抜き取ると、筒状製品層が同心状に積層されたバームクーヘンなどの菓子が、順次製造される。
なお、上記回転ドラム22間に架設しためん棒21としては、紙管で構成してもよい。
(第2実施例)
第2実施例は、第1実施例の菓子製造装置において、菓子としてシート状のものを製造する装置を示したものである。
(第2実施例)
第2実施例は、第1実施例の菓子製造装置において、菓子としてシート状のものを製造する装置を示したものである。
図2に示すように、上記実施例で使用した回転ドラム22の各めん棒21の取り付け部間に複数の接続部が設けられているので、この接続部を利用して一対の回転ドラム22間に連結部材12を架設する。そして、この回転ドラム22のめん棒21および連結部材12を覆うように帯状の耐熱性シート13を被せると共に、シート13の他端部にローラ14が配置される。
このシート13の上面に塗布された菓子生地は、シート13に付着した状態で蒸気室40内へ入り、蒸しが行われた後、火炎加熱機構50によってその表面に焼きが行われる。その後、スクレパーなどのシート剥ぎ取り手段16によって、シート13から菓子を剥ぎ取り、搬送コンベア15上へ落下される。図中50は、バーナーであり、回転ドラム22の下方に配置されている。
(第3実施例)
第3実施例は、第1実施例の菓子製造装置において、菓子としてプリンを製造する装置を示したものである。
(第3実施例)
第3実施例は、第1実施例の菓子製造装置において、菓子としてプリンを製造する装置を示したものである。
図3に示すように、上記実施例で使用した回転ドラム22の各めん棒21に容器吊り下げ部材17が吊り下げられ、この吊り下げ部材17内にプリンなどの容器が配置される。また、火炎加熱機構50は、回転ドラム22の上方位置に配置される。
回転ドラム22の回転に伴って、容器内のプリン生地は蒸気によって蒸され、その後、プリンの上面部分は火炎によって焼かれる。
本発明は、バームクーヘン、シート状菓子、プリンなどの菓子の製造装置として好適である。
10 菓子
20 めん棒回転機構
21 めん棒
22 回転ドラム
30 生地付着機構
40 蒸気室
41 チャンバー
50 火炎加熱機構
20 めん棒回転機構
21 めん棒
22 回転ドラム
30 生地付着機構
40 蒸気室
41 チャンバー
50 火炎加熱機構
Claims (6)
- 一対の回転ドラムが対向配設される蒸気室と、一対の回転ドラム間に架設される複数のめん棒と、各回転ドラムを回転駆動する共に、各めん棒を回転駆動する駆動機構と、該回転ドラムにおける各めん棒の回転移動域の下部へ、菓子生地が収容された容器を移動させて該めん棒に該容器内の菓子生地を付着させる生地付着手段と、該回転ドラムの回転方向の下流側に配設された火炎加熱機構と、を具備する菓子製造装置。
- 一対の回転ドラムが対向配設される蒸気室と、一対の回転ドラム間に架設される複数のめん棒と、各回転ドラムを回転駆動する共に、各めん棒を回転駆動する駆動機構と、該回転ドラムの外側に耐熱性シートを掛け渡して駆動させ、該耐熱性シートの表面に菓子生地を付着させる生地付着手段と、該回転ドラムの回転方向の下流側に配設された火炎加熱機構と、を具備する菓子製造装置。
- 一対の回転ドラムが対向配設される蒸気室と、一対の回転ドラム間に架設される複数のめん棒と、各回転ドラムを回転駆動する共に、各めん棒を回転駆動する駆動機構と、該めん棒に吊り下げ支持される容器の吊り下げ部材と、該吊り下げ部材に配置された容器内の菓子生地の表面に向けて焼きを入れるために該回転ドラムの上方位置に配設された火炎加熱機構と、を具備する菓子製造装置。
- 前記火炎加熱機構がバーナーである請求項1〜3のいずれか1項に記載の菓子製造装置。
- 前記めん棒が紙管にて構成されている請求項1〜4のいずれか1項に記載の菓子製造装置。
- 前記めん棒の両端が各回転ドラムに着脱自在に取付けられる請求項1〜5のいずれか1項に記載の菓子製造装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2010279956A JP2012125192A (ja) | 2010-12-15 | 2010-12-15 | 菓子製造装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2010279956A JP2012125192A (ja) | 2010-12-15 | 2010-12-15 | 菓子製造装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2012125192A true JP2012125192A (ja) | 2012-07-05 |
Family
ID=46642998
Family Applications (1)
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|---|---|---|---|
| JP2010279956A Withdrawn JP2012125192A (ja) | 2010-12-15 | 2010-12-15 | 菓子製造装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
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| JP (1) | JP2012125192A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016182081A (ja) * | 2015-03-26 | 2016-10-20 | 株式会社ユーハイム | 菓子の製造装置及び製造方法 |
| JP2020036668A (ja) * | 2018-09-03 | 2020-03-12 | 株式会社ソ−キナカタ | バームクーヘンの製造装置 |
| JP2024500494A (ja) * | 2020-12-23 | 2024-01-09 | シージェイ チェイルジェダン コーポレーション | スティック型食品製作システム、スティック型食品成形装置及びスティック型食品飾り薬味塗布装置 |
-
2010
- 2010-12-15 JP JP2010279956A patent/JP2012125192A/ja not_active Withdrawn
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016182081A (ja) * | 2015-03-26 | 2016-10-20 | 株式会社ユーハイム | 菓子の製造装置及び製造方法 |
| JP2020036668A (ja) * | 2018-09-03 | 2020-03-12 | 株式会社ソ−キナカタ | バームクーヘンの製造装置 |
| JP7113503B2 (ja) | 2018-09-03 | 2022-08-05 | 株式会社ソ-キナカタ | バームクーヘンの製造装置 |
| JP2024500494A (ja) * | 2020-12-23 | 2024-01-09 | シージェイ チェイルジェダン コーポレーション | スティック型食品製作システム、スティック型食品成形装置及びスティック型食品飾り薬味塗布装置 |
| JP7717809B2 (ja) | 2020-12-23 | 2025-08-04 | シージェイ チェイルジェダン コーポレーション | スティック型食品製作システム、スティック型食品成形装置及びスティック型食品飾り薬味塗布装置 |
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