JP2012149575A - 内燃機関の冷却装置 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】EGRクーラ56が不必要に冷却されるのを抑制するように、電磁弁60の制御により、必要に応じてバイパス流路61にクーラントの一部または全部を逃がすことができる。これにより、EGRクーラ56の冷却量を変更することができる。また、ECU70が、EGRクーラ56に対して流すべきクーラント流量について予め定めたマップを記憶する。ECU70は、このマップ等を参照してEGRクーラ56にとって必要な流量だけクーラントを流すことによって、EGRクーラ56の冷却量を最適な量に変更する。これにより、EGRクーラ56が不必要に冷却されるのを抑制することができる。
【選択図】図1
Description
冷却液が流通する冷却系に備えられたインタークーラと、
前記冷却系に備えられ、前記インタークーラから流出した前記冷却液が流通するEGRクーラと、
前記EGRクーラをバイパスするように前記冷却系に接続するバイパス流路と、
前記インタークーラから前記EGRクーラへと流れる前記冷却液を前記バイパス流路へと流すように、前記冷却系と前記バイパス流路との接続状態を変更可能な弁体と、
を備えることを特徴とする。
前記弁体は、前記バイパス流路へと流れる前記冷却液の流量の調節が可能であり、
前記EGRクーラの温度に応じて生ずる凝縮水の積算量を求める積算量取得手段と、
前記積算量の大きさに基づいて前記EGRクーラをバイパスさせる前記冷却液の量を調節するように、前記弁体を制御する制御手段と、
を備えることを特徴とする。
前記内燃機関の吸気温度を測定する測定手段と、
前記内燃機関の前記吸気温度の推定値を取得する推定手段と、
前記測定手段で測定した測定値と前記推定手段で取得した前記推定値との差が所定値以上である場合、前記冷却液が前記EGRクーラをバイパスして流れるように前記弁体を制御する制御手段と、
を備えることを特徴とする。
前記内燃機関の吸気温度を測定する測定手段と、
前記内燃機関の前記吸気温度の推定値を取得する推定手段と、
前記測定手段で測定した測定値と前記推定手段で取得した前記推定値との比較に基づいて、前記弁体の固着を検知する固着検知手段と、
を備えることを特徴とする。
[実施の形態1の構成]
図1は、本発明の実施の形態1にかかる内燃機関の冷却装置の構成を示す図である。実施の形態1にかる冷却装置は、車両等の移動体に備えられた内燃機関に対して好適に適用される。実施の形態1にかかる冷却装置が適用される内燃機関は、図1に示すシリンダブロック10を備えている。シリンダブロック10は、一つ以上の気筒(例えば4気筒など)を有し、その内部には、クランクシャフトや、各気筒毎の構成としてピストン、コンロッド、吸気弁、排気弁、燃料噴射弁その他の構成が備えられている。また、本実施形態にかかる内燃機関は過給内燃機関であり、具体的には過給機としてターボチャージャ22を備えている。
メインラジエータ52は、図1における点線矢印で示す冷却液経路53を介して、シリンダブロック10内を延びる冷却液通路(ウォータージャケット)と連通している。メインラジエータ52により、シリンダブロック10の冷却(いわば内燃機関本体の冷却)に供した冷却液(クーラント、エンジン冷却水ともいう)の放熱を行うことができる。
インテークマニホールド一体型インタークーラ16とEGRクーラ56とに対して同量のクーラントを流すことが、EGRクーラ56にとって不適切となる場合がある。例えば、EGR装置における冷却の要求が小さく、かつインテークマニホールド一体型インタークーラ16における冷却の要求が大きい場合が考えられる。仮に、EGRクーラ56に対して、インテークマニホールド一体型インタークーラ16の冷却の要求に応じてこれと同量のクーラントを流すとすると、流量が等しければ両者を同じように冷却せざるをえないためEGRクーラ56が不必要に冷却されてしまう。このような事態は、クーラントを流通させるためのEWP電動ウォーターポンプ54に無駄な仕事をさせる等、効率低下の弊害を生じさせる。
また、実施の形態1においては、ECU70が、EGRクーラ56に対して流すべきクーラント流量について予め定めたマップを記憶する。ECU70は、このマップ等を参照してEGRクーラ56にとって必要な流量だけクーラントを流すことによって、EGRクーラ56の冷却量を最適な量に変更する。これにより、EGRクーラ56が不必要に冷却されるのを抑制することができる。EGRクーラ56に対して常にインテークマニホールド一体型インタークーラ16と同じ定量のクーラントを流す場合と比べて、EWP電動ウォーターポンプ54の仕事量を軽減することもできる。これにより、燃費の向上を図ることができる。
以下、図2を用いて、実施の形態1にかかる内燃機関の冷却装置において実行される具体的処理を説明する。図2は、本発明の実施の形態1においてECU70が実行するルーチンのフローチャートを示す。
本発明の実施の形態2にかかる内燃機関の冷却装置は、上述した実施の形態1にかかる内燃機関の冷却装置と同様のハードウェア構成を備えている。重複説明を避けるため、以下、共通のハードウェア構成については説明を適宜省略ないしは簡略する。
そこで、実施の形態2においては、実施の形態1のハードウェア構成において、EGRクーラ56の腐食を防ぐために、この凝縮水の発生量に応じてEGRクーラ56の温度を一定以上の温度とするように、EGRクーラ56へのクーラントの流量を調節することにした。
図3のルーチンでは、先ず、ECU70が、積算凝縮水量が一定値以上となっているか否かを判定する処理を実行する(ステップS200)。本実施形態においては、この処理では、具体的には、ECU70が、先ず、凝縮量取得ステップを実行し、この凝縮量取得ステップで取得された凝縮量が所定の基準値以上となっているかを比較判定する処理を実行する。
本発明の実施の形態3にかかる内燃機関の冷却装置は、上述した実施の形態1にかかる内燃機関の冷却装置と同様のハードウェア構成を備えている。但し、実施の形態3においては、ECU70が内燃機関の吸気温度の推定値を取得する推定処理を記憶しており、この推定処理を実行できる点で、上述の実施の形態1、2と相違している。この推定処理は吸気温度の推定に関する各種公知技術を利用して行えばよいが、吸気温度の推定値の算出過程において、冷却系の冷却能力(例えばインテークマニホールド一体型インタークーラ16およびEGRクーラ56の冷却効率)を算入するものとする。重複説明を避けるため、以下、共通のハードウェア構成については説明を適宜省略ないしは簡略する。
図4に示すルーチンでは、先ず、ECU70が、EGRクーラ56での冷却液(クーラント)の漏れが検知されたか否かを判定する処理を実行する(ステップS300)。このステップS300では、ECU70が、先ず、内燃機関に備えられた吸気温度センサ(図示せず)の出力に基づいて吸気温度の実測値を取得する処理を実行する。次いで、ECU70は、上述の推定処理を実行することで、吸気温度の推定値を取得する。ECU70は、実測値と推定値との比較を行い、これらの値の乖離が所定値以上に大きいか否かを判定する処理を実行する。これらの値の乖離が大きい場合には、EGRクーラ56でのクーラント漏れが生じていると判断することができる。そこで、ステップS300では、実測値と推定値の乖離(差分)が所定値以上に大きい場合には、ステップS300の条件が成立したものと判定される。その結果、EGRクーラ56での冷却液(クーラント)の漏れが検知されたものと判断される。
本発明の実施の形態4にかかる内燃機関の冷却装置は、上述した実施の形態1にかかる内燃機関の冷却装置と同様のハードウェア構成を備えている。重複説明を避けるため、以下、ハードウェア構成については説明を適宜省略ないしは簡略する。実施の形態4にかかる内燃機関の冷却装置によれば、電磁弁60の固着が生じた場合にこれに対処することのできる構成が提供される。
推定吸気温度よりも実測吸気温度が高い場合(推定吸気温度<実測吸気温度)には、電磁弁60が、EGRクーラ56に対し予定の流量よりもクーラントが流れない方向に固着している。あるいは、「EGRクーラ56側へとクーラント流量を増加させようとする動作が妨げられるように電磁弁60が固着している」と考えることができる。
逆に、推定吸気温度よりも実測吸気温度が低い場合(推定吸気温度>実測吸気温度)には、電磁弁60が、EGRクーラ56に対し予定の流量と比べて多くのクーラントが流れる方向に固着している。あるいは、「EGRクーラ56側への流量を減少させる動作が妨げられるように電磁弁60が固着している」と考えることができる。
そこで、実施の形態4では、このような電磁弁60の固着を、実測吸気温度と推定吸気温度との比較の結果に基づいて検出することとした。さらに、実施の形態4では、上記の観点から判断した電磁弁60の固着状態に応じて、EGR装置やEWP電動ウォーターポンプ54の制御内容を変更することにした。
12 吸気通路
14 吸気通路
16 インテークマニホールド一体型インタークーラ
20 排気管
22 ターボチャージャ
22a コンプレッサ
22b タービン
50 ラジエータ
51 冷却液経路
52 メインラジエータ
53 冷却液経路
54 電動ウォーターポンプ
55 EGR通路
56 EGRクーラ
60 電磁弁
61 バイパス流路
Claims (4)
- 冷却液が流通する冷却系に備えられたインタークーラと、
前記冷却系に備えられ、前記インタークーラから流出した前記冷却液が流通するEGRクーラと、
前記EGRクーラをバイパスするように前記冷却系に接続するバイパス流路と、
前記インタークーラから前記EGRクーラへと流れる前記冷却液を前記バイパス流路へと流すように、前記冷却系と前記バイパス流路との接続状態を変更可能な弁体と、
を備えることを特徴とする内燃機関の冷却装置。 - 前記弁体は、前記バイパス流路へと流れる前記冷却液の流量の調節が可能であり、
前記EGRクーラの温度に応じて生ずる凝縮水の積算量を求める積算量取得手段と、
前記積算量の大きさに基づいて前記EGRクーラをバイパスさせる前記冷却液の量を調節するように、前記弁体を制御する制御手段と、
を備えることを特徴とする請求項1に記載の内燃機関の冷却装置。 - 前記内燃機関の吸気温度を測定する測定手段と、
前記内燃機関の前記吸気温度の推定値を取得する推定手段と、
前記測定手段で測定した測定値と前記推定手段で取得した前記推定値との差が所定値以上である場合、前記冷却液が前記EGRクーラをバイパスして流れるように前記弁体を制御する制御手段と、
を備えることを特徴とする請求項1または2記載の内燃機関の冷却装置。 - 前記内燃機関の吸気温度を測定する測定手段と、
前記内燃機関の前記吸気温度の推定値を取得する推定手段と、
前記測定手段で測定した測定値と前記推定手段で取得した前記推定値との比較に基づいて、前記弁体の固着を検知する固着検知手段と、
を備えることを特徴とする請求項1乃至3の何れか1項記載の内燃機関の冷却装置。
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