JP2012206757A - シート貼付装置および貼付方法 - Google Patents
シート貼付装置および貼付方法 Download PDFInfo
- Publication number
- JP2012206757A JP2012206757A JP2011074734A JP2011074734A JP2012206757A JP 2012206757 A JP2012206757 A JP 2012206757A JP 2011074734 A JP2011074734 A JP 2011074734A JP 2011074734 A JP2011074734 A JP 2011074734A JP 2012206757 A JP2012206757 A JP 2012206757A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- holding
- adhesive sheet
- peripheral surface
- sheet
- adherend
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims abstract description 23
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 claims abstract description 147
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 claims abstract description 146
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims abstract description 100
- 239000012790 adhesive layer Substances 0.000 claims description 14
- 238000012546 transfer Methods 0.000 claims description 3
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 2
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 2
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 2
- 238000001179 sorption measurement Methods 0.000 description 2
- 239000004809 Teflon Substances 0.000 description 1
- 229920006362 Teflon® Polymers 0.000 description 1
- 230000006837 decompression Effects 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
- 238000012840 feeding operation Methods 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 239000010410 layer Substances 0.000 description 1
- 239000002994 raw material Substances 0.000 description 1
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 1
- 238000004381 surface treatment Methods 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Images
Landscapes
- Labeling Devices (AREA)
Abstract
【解決手段】貼付ヘッド2に保持外周面23と保持延長面24とが設けられ、これらに渡って連続して接着シートSを保持することができるので、容器Cの内周面C1全周に渡る長さを有する接着シートSを一度の貼付工程で貼付することができる。このように単一の保持手段によって任意長さの接着シートを一度の貼付工程で容器Cの内周面C1に貼付できるので、複数の貼付ヘッドを設けたり、1つの容器Cに対して貼付工程を複数回に分けたりする必要がないことから、シート貼付装置1の構造が簡単化かつ小型化できるとともに貼付工程の迅速化、効率化を図ることができる。
【選択図】図2
Description
さらに、本発明のシート貼付装置は、前記接着シートの一端縁側を前方に他端縁側を後方にして当該接着シートを繰り出すとともに、繰り出した接着シートを前記保持手段に受け渡す繰出手段を備え、前記吸着手段は、前記保持延長面に設けられて前記接着シートの一端縁側を吸着保持可能な第1吸着部と、前記保持外周面に設けられて前記一端縁側を除いて前記接着シートの他端縁側に至る部分を吸着保持可能な第2吸着部とを有し、これら第1および第2の吸着部が互いに独立して吸着動作可能に構成されていることが好ましい。
この際、本発明のシート貼付装置は、前記接着シートを前記保持延長面に向かって案内して当該接着シートの受け渡しを補助する受け渡し補助手段を備えることが好ましい。
さらに、保持延長面に設けた第1吸着部と保持外周面に設けた第2吸着部とを独立して吸着動作させることで、繰出手段によって繰り出された接着シートの前方側である一端縁側を第1吸着部で確実に吸着保持してから、さらに繰り出された接着シートの後方側の部分を第2吸着部で吸着保持するようにできる。従って、保持手段における適切な保持位置に接着シートを保持して位置ずれを防止することができ、被着体の内周面に対しても適切な貼付位置に接着シートを貼付することができる。
図1および図2において、シート貼付装置1は、基材シートの一方の面に接着剤層を有する接着シートSを容器Cの内周面に貼付する貼付装置である。接着シートSは、接着剤層を介して帯状の剥離シートRLに仮着された原反として準備され、繰り出された原反の剥離シートRLから剥離されるとともに、保持手段である貼付ヘッド2に一旦受け渡されてから、容器Cの内周面C1に貼付されるようになっている。なお、以下では、接着シートSの接着剤層の表面を接着面S1、基材シートの他方の面を非接着面S2として説明する。一方、被着体である容器Cは、開口部C2を有して全体円筒状に形成され、その周面に並んだ複数の穴C3を有するとともに、開口部C2を上方に向けた状態でターンテーブルTに複数の容器Cが並んで支持され、順次回転されて貼付ヘッド2の下方にセットされてから接着シートSが貼付されるようになっている。
先ず、図4に示すように、繰出手段3によって接着シートSを貼付ヘッド2に受け渡す受け渡し手順としては、図4(A)に示す初期状態から、繰出手段3が原反を繰り出して剥離板31で剥離シートRLを折り返すことにより接着シートSを剥離し、繰出方向前方(図の右側)に向かって片持ち状に接着シートSを送り出す。送り出した接着シートSを受け渡し補助手段32が貼付ヘッド2に向かって付勢することで、接着シートSの一端縁S3が保持延長面24と押圧ローラ54との隙間を通って切欠き溝部22に挿入されやすくなっている。このとき、吸着孔28,27のうち少なくとも吸着孔28が吸引を開始しているので、受け渡し補助手段32が吹き付けた気体が溝部22の奥の方に流れやすくなり、一端縁S3側の接着面S1が対向面25に接触し難くなる効果がある。この場合、吸着孔28,27のうち少なくとも吸着孔28が受け渡し補助手段を構成することとなる。なお、対向面25には、非接着部材26が設けられているので接着面S1がさらに接着し難くなっている。図4(B)に示すように、接着シートSの一端縁S3が切欠き溝部22の最奥部である吸着孔28に到達すると、吸気路28内の減圧度合いが上昇するので、当該吸気路28に図示しない圧力センサ等の検知手段を接続しておけば、当該接着シートSの一端縁S3が切欠き溝部22の最奥部まで繰り出されたことを確認することができる。
すなわち、貼付ヘッド2に保持外周面23と保持延長面24とが設けられ、これらに渡って連続して接着シートSを保持することができるので、容器Cの内周面C1全周に渡る長さを有する接着シートSを一度の貼付工程で貼付することができる。このように単一の保持手段によって任意長さの接着シートSを一度の貼付工程で容器Cの内周面C1に貼付できので、複数の貼付ヘッドを設けたり、1つの容器Cに対して貼付工程を複数回に分けたりする必要がないことから、シート貼付装置1の構造が簡単化かつ小型化できるとともに貼付工程の迅速化、効率化を図ることができる。
また、前記実施形態では、帯状の剥離シートRLに枚葉の接着シートSが仮着されたものを利用したが、帯状の接着シートを切断しつつ保持手段に受け渡すような構成であってもよい。
さらに、接着シートは、基材シートの両面に接着剤層が設けられたものでもよく、その際保持外周面と保持延長面に非接着加工を施せばよい。
また、移動手段6としては、前述したように容器C(被着体)を回転させるものに限らず、貼付ヘッド(保持手段)2および押圧手段5を回転させるように構成してもよいし、被着体と保持手段および押圧手段との両方を相対回転させるものでもよい。
また、前記実施形態における駆動機器は、回動モータ、直動モータ、リニアモータ、単軸ロボット、多関節ロボット等の電動機器、エアシリンダ、油圧シリンダ、ロッドレスシリンダ及びロータリシリンダ等のアクチュエータ等を採用することができる上、それらを直接的又は間接的に組み合せたものを採用することもできる(実施形態で例示したものと重複するものもある)。
2 貼付ヘッド(保持手段)
3 繰出手段
5 押圧手段
6 移動手段
23 保持外周面
24 保持延長面
25 対向面
26 非接着部材(非接着手段)
26A 凸部(非接着手段)
27 吸着孔(第2吸着部)
28 吸着孔(第1吸着部)
32 受け渡し補助手段
C 容器(被着体)
C1 内周面
C2 開口部
S 接着シート
S1 接着面
S2 非接着面
S3 一端縁
S4 他端縁
Claims (5)
- 開口部を有する被着体の周方向に沿った内周面に対して接着剤層を有する接着シートを貼付するシート貼付装置であって、
前記接着シートを保持した状態で前記被着体の開口部から内部に挿入可能な保持手段と、
前記保持手段で保持した前記接着シートを前記被着体の内周面に押圧する押圧手段と、
前記保持手段および押圧手段と前記被着体とを周方向に相対移動させる移動手段とを備え、
前記保持手段は、前記被着体の内周面に対向可能な保持外周面と、この保持外周面に連続して当該保持手段の内部側に延びる保持延長面と、これらの保持外周面および保持延長面に設けられるとともに前記接着剤層を外側に向けて前記接着シートを吸着保持する吸着手段とを有していることを特徴とするシート貼付装置。 - 前記保持手段は、前記保持延長面に対向して当該保持手段の内部側に延びる対向面を有し、この対向面には、前記接着シートの接着剤層が接着しないようにする非接着手段が設けられていることを特徴とする請求項1に記載のシート貼付装置。
- 前記接着シートの一端縁側を前方に他端縁側を後方にして当該接着シートを繰り出すとともに、繰り出した接着シートを前記保持手段に受け渡す繰出手段を備え、
前記吸着手段は、前記保持延長面に設けられて前記接着シートの一端縁側を吸着保持可能な第1吸着部と、前記保持外周面に設けられて前記一端縁側を除いて前記接着シートの他端縁側に至る部分を吸着保持可能な第2吸着部とを有し、これら第1および第2の吸着部が互いに独立して吸着動作可能に構成されていることを特徴とする請求項1または請求項2に記載のシート貼付装置。 - 前記接着シートを前記保持延長面に向かって案内して当該接着シートの受け渡しを補助する受け渡し補助手段を備えることを特徴とする請求項1から請求項3のいずれかに記載のシート貼付装置。
- 開口部を有する被着体の周方向に沿った内周面に対して接着剤層を有する接着シートを貼付するシート貼付方法であって、
前記被着体の内周面に対向可能な保持外周面と、この保持外周面に連続して内部側に延びる保持延長面とを有する保持手段を用い、
前記保持外周面と前記保持延長面とに渡り前記接着シートの接着剤層を外側に向けて前記接着シートを吸着保持し、
前記接着シートを保持した前記保持手段を前記被着体の開口部から内部に挿入し、
前記保持手段で保持した前記接着シートの端縁を前記被着体の内周面に押圧した状態を維持しつつ、前記保持手段と前記被着体とを周方向に相対移動させて前記内周面に前記接着シートを貼付することを特徴とするシート貼付方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2011074734A JP5687936B2 (ja) | 2011-03-30 | 2011-03-30 | シート貼付装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2011074734A JP5687936B2 (ja) | 2011-03-30 | 2011-03-30 | シート貼付装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2012206757A true JP2012206757A (ja) | 2012-10-25 |
| JP5687936B2 JP5687936B2 (ja) | 2015-03-25 |
Family
ID=47186864
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2011074734A Active JP5687936B2 (ja) | 2011-03-30 | 2011-03-30 | シート貼付装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP5687936B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2023096521A (ja) * | 2021-12-27 | 2023-07-07 | リンテック株式会社 | 環状接着シート形成装置および環状接着シート形成方法 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5882812A (ja) * | 1981-10-30 | 1983-05-18 | 川之江造機株式会社 | 中空円筒体の包装方法及び装置 |
| JPS59134125A (ja) * | 1983-01-06 | 1984-08-01 | 川之江造機株式会社 | 芯紙插入ドラム装置 |
| JPS59134118A (ja) * | 1983-01-12 | 1984-08-01 | 川之江造機株式会社 | 芯紙插入ユニツト装置 |
| JP2004210302A (ja) * | 2002-12-27 | 2004-07-29 | Lintec Corp | ラベル貼付装置及びラベル貼付方法 |
-
2011
- 2011-03-30 JP JP2011074734A patent/JP5687936B2/ja active Active
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5882812A (ja) * | 1981-10-30 | 1983-05-18 | 川之江造機株式会社 | 中空円筒体の包装方法及び装置 |
| JPS59134125A (ja) * | 1983-01-06 | 1984-08-01 | 川之江造機株式会社 | 芯紙插入ドラム装置 |
| JPS59134118A (ja) * | 1983-01-12 | 1984-08-01 | 川之江造機株式会社 | 芯紙插入ユニツト装置 |
| JP2004210302A (ja) * | 2002-12-27 | 2004-07-29 | Lintec Corp | ラベル貼付装置及びラベル貼付方法 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2023096521A (ja) * | 2021-12-27 | 2023-07-07 | リンテック株式会社 | 環状接着シート形成装置および環状接着シート形成方法 |
| JP7727533B2 (ja) | 2021-12-27 | 2025-08-21 | リンテック株式会社 | 環状接着シート形成装置および環状接着シート形成方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP5687936B2 (ja) | 2015-03-25 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2013074100A (ja) | シート貼付装置及び貼付方法、並びに、シート製造装置及び製造方法 | |
| CN110010540A (zh) | 带粘贴装置 | |
| JP2012028591A (ja) | 基板へのシート貼付装置 | |
| JP2013074102A (ja) | シート貼付装置及び貼付方法、並びに、シート製造装置及び製造方法 | |
| JP6151880B2 (ja) | シート貼付装置及び貼付方法 | |
| JP2013074104A (ja) | シート貼付装置及び貼付方法、並びに、シート製造装置及び製造方法 | |
| JP5687936B2 (ja) | シート貼付装置 | |
| JP5592692B2 (ja) | 接着シート積層装置 | |
| JP5632950B2 (ja) | シート貼付装置及び貼付方法 | |
| JP5881357B2 (ja) | シート貼付装置及びシート製造装置 | |
| JP5789463B2 (ja) | シート貼付装置及び貼付方法、並びに、シート製造装置及び製造方法 | |
| JP4031211B2 (ja) | 帯状体の接続装置 | |
| JPH0316906B2 (ja) | ||
| JP4988285B2 (ja) | 貼付ヘッド及びこれを用いたシート貼付方法 | |
| JP5996347B2 (ja) | シート剥離装置及び剥離方法、並びに、シート貼替装置及び貼替方法 | |
| JP5296604B2 (ja) | シート貼付装置及び貼付方法 | |
| JP5660859B2 (ja) | シート積層装置及び積層方法 | |
| JP5827524B2 (ja) | シート貼付装置及びシート貼付方法 | |
| JP5785431B2 (ja) | シート貼付装置 | |
| JP5869245B2 (ja) | シート貼付装置及びシート貼付方法並びに転写装置 | |
| JP2013074103A (ja) | シート貼付装置及び貼付方法、並びに、シート製造装置及び製造方法 | |
| JPH0647712Y2 (ja) | フィルム貼着装置 | |
| JP2020120026A (ja) | シート製造装置およびシート製造方法 | |
| JP4773105B2 (ja) | 剥離装置及びラベル貼付装置 | |
| JP4127673B2 (ja) | 粘着シートの巻取装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20140116 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20141010 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20141028 |
|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20141225 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20150120 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20150123 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Ref document number: 5687936 Country of ref document: JP Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |