JP2013242565A5 - - Google Patents
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Description
少なくとも1つの開示例によれば、本開示は、物体の第1の中間像を形成する第1の光学群と、第1の中間像に基づいて物体像を形成する第2及び第3の光学群と、を備える光学系を提供する。第1乃至第3の光学群は、物体側から像側までの光路に沿って順に配置され、第1の光学群は、前記物体からの光を内部で複数回反射しつつ集光する固体レンズから成り、第2の光学群はマンジャンミラーを含み、第3の光学群は複数のレンズを含む。液浸流体は、物体面と固体レンズの第1の表面との間の空間に供給される。利点として、開口数が1.3よりも大きく、視野サイズ(field of view size)(視野サイズ(field size))が6mmよりも大きく、40mλ程度の低いRMS誤差を有する波面が達成される。
図3は、第1の光学群の固体レンズ102及びその光収集能力を示す。ここで、固体レンズは、単一の固体材料で製作されたレンズ又は単一の固体要素で製作されたレンズに限定されない。換言すれば、固体レンズ102は、同じ材料又は異なる材料の2つ以上のレンズ要素を接合することによって得てもよい。図3において、物体Oで生じ、角度θmでレンズ102に入射する光F1の光線は、第1の表面104の透明領域Tを通過し、まず、第2の表面106の反射領域Rに入射し、次に、光F1の光線は、第1の表面104に向けて光F2として反射される。第1の表面104の反射領域Rから、光F2は、固体レンズ102の頂点の近くに(それの近傍に)、及び、それと直交して配置される第1の中間像面IMP1に向けて収集光F3の光線として前方反射される。第1の中間像面IMP1において、収集光F3の反射光線は、結合されて第1の中間像IIM1を形成する。従って、第1の光学群100は、その内部に2つの反射面(104及び106におけるR)と、その中心領域に透過部分Tとを有する固体レンズ102からなると言うことができる。これらの2つの反射面(104及び106におけるR)によって、物体Oで生じた光は、固体レンズ102の内部で少なくとも2つの反射を受け、外向ペッツバール湾曲及び最小の軸上色収差を有する中間像IIM1を形成する。具体的には、レンズ102の第2の表面106の凹面湾曲は、外向ペッツバール湾曲を意図的に生成するように設計され、外向ペッツバール湾曲は、第3の光学群300によって生成される内向ペッツバール湾曲で補正することができる。液浸流体112に沈められることが好ましい物体Oは、第1の表面104から所定の距離内に配置される。第1の表面104から物体Oまでの所定の距離は、作動距離と称されるもの即ち顕微鏡の対物光学系の物体空間を定める。物体空間のNAは、式(1)で定義されるような角度θmによって決定される。
次に、光学系2の各光学群の具体的な構造及び機能を詳細に説明する。固体レンズ402からなる第1の光学群400は、図1に示す第1の光学群100と実質的に同様である。動作時において、第1の光学群400は、物体空間の全反射(TIR)を防止し、1.65以上の高い開口数を提供することによって、光学系2の光収集能力を最適化する。より具体的には、光学系1の固体レンズ102と同様に、固体レンズ402の第1の表面404及び第2の表面406のそれぞれは、その光軸に実質的に中心を有する透明(透過)部分と、透明部分を同心状に囲む反射部分とを含む。固体レンズ402の第1の表面及び第2の表面の反射部分は、例えば、反射性であることが望まれる固体レンズの領域を選択的にコーティングすることによって形成することができる。このようにして、固体レンズ402は、反射部分内で光を内部反射し、透明部分を通して高NAで光を収集する。コーティングした反射部分と、透過(透明)部分とを含む表面を有するレンズは、当業者によく知られていると考えられる。従って、コーティング材料又はコーティング技術に関する具体的な詳細は、ここでは説明しない。しかしながら、重要なことには、固体レンズ402の表面(404及び406)の反射部分は、好ましくは、約400から700ナノメートルの波長を有する光を反射するように設計する。更に、固体レンズ402は、ドライ環境又はウエット環境で動作することができる。例えば、固体レンズ402の少なくとも第1の表面404は、開放環境(例えば、空気)にさらされるか、或いは、液浸流体(例えば、オイル)に沈められて動作するように設計することができる。その目的のために、固体レンズ402の第1の表面404の少なくとも反射部分は、高反射性材料でコーティングされるべきであり、高反射性材料は、腐食に耐性があるべきである。液浸流体の屈折率は、好ましくは、第1の表面404の透明(透過)領域の屈折率に可能な限り接近して一致するように選択する。従って、固体レンズ402(第1の表面404は、実質的に平坦であり、第2の表面406は、物体面に対して凹面であり、それらは、それぞれ、その中に内部反射領域を有する)は、その内部で光を少なくとも2回反射し、外向ペッツバール湾曲を有する第1の中間像IIM1を生成する平凸レンズから形成される。これにより、光学系2は、対物レンズのFOVを増大させるとともに、光捕捉能力を高めることができる。
図4の光学系2では、物体Oで生じた光は、固体レンズ402の内部で少なくとも2回反射されながら集光される。物体Oで生じた光は、第1の表面404の透過部分を通過し、第2の表面406に向けて前進する。第2の表面406において、その反射部分で、収集光は、第1の表面404に向けて反射され、収集光は、そこから第2の表面406の透過部分に向けて再度反射される。固体レンズ402の実質的に頂点において、或いは、それのすぐ近くにおいて、固体レンズ402の内部で少なくとも2回反射された光は組み合わされて、中間像IIM1を形成する。換言すれば、図4の第1の光学群400は、図1の第1の光学群100と実質的に同様に機能する。第1の光学群400が物体Oで生じた光を収集する方法は、図3に示したものと同様である。従って、第1の光学群400のペッツバール湾曲及び色収差は、第1の光学群100のものと実質的に同様である。実際に、数値例2(表5のデータを参照)に従って、且つ、式(3)を使用することによって、第2の実施形態の第1の光学群400のペッツバール和は、−0.0036であることが見いだされた。
Claims (19)
- 物体の第1の中間像を形成する第1の光学群と、前記第1の中間像に基づいて物体像を形成する第2及び第3の光学群と、を備える光学系であって、
前記第1乃至第3の光学群は、物体側から像側までの光路に沿って順に配置され、
前記第1の光学群は、前記物体からの光を内部で複数回反射しつつ集光する固体レンズから成り、
前記第2の光学群はマンジャンミラーを含み、前記第3の光学群は複数のレンズを含むことを特徴とする光学系。 - 前記固体レンズは、第1の面と、該第1の面に向けた凹面である第2の面と、を有することを特徴とする請求項1に記載の光学系。
- 前記固体レンズにおいて、前記物体からの光は、前記第2の面により前記第1の面に向けて反射され、且つ、前記第1の面により像側に向けて反射されて、前記第1の中間像を形成するように集光されることを特徴とする請求項2に記載の光学系。
- 前記第2の光学群は、2つのマンジャンミラーとレンズ群とを含み、前記2つのマンジャンミラーの少なくとも一方は、物体側に向けた凹面を有することを特徴とする請求項1乃至3のいずれか1項に記載の光学系。
- 前記第2の光学群が含む前記レンズ群は、前記第1の中間像に基づいて第2の中間像を形成し、且つ、前記第3の光学群は、前記第2の中間像に基づいて前記物体像を形成することを特徴とする請求項4に記載の光学系。
- 前記第2の光学群は、光軸周辺に設けられた透過部と物体側の面に設けられた反射部とを含む第1のマンジャンミラーと、光軸周辺に設けられた透過部と像側の面に設けられた反射部とを含む第2のマンジャンミラーと、を含み、前記固体レンズからの光束は、前記第1のマンジャンミラーの透過部、前記第2のマンジャンミラーの反射部、前記第1のマンジャンミラーの反射部、前記第2のマンジャンミラーの透過部、を順に介した後に前記第3の光学群に導かれることを特徴とする請求項1乃至5のいずれか1項に記載の光学系。
- 前記第2の光学群は、1つのマンジャンミラーと、軸上に中空部が設けられた凹面ミラーと、を含み、前記1つのマンジャンミラー及び前記凹面ミラーは、物体側から像側までの光路に沿って順に配置されていることを特徴とする請求項1乃至3のいずれか1項に記載の光学系。
- 前記第2の光学群は、前記固体レンズからの光を前記第3の光学群に中継し、且つ、前記第3の光学群は、前記第2の光学群からの光を集光して前記物体像を形成することを特徴とする請求項7に記載の光学系。
- 前記固体レンズからの光は、前記凹面ミラーにより前記マンジャンミラーに向けて反射され、且つ、前記マンジャンミラーにより前記凹面ミラーの前記中空部に向けて反射され、前記凹面ミラーの前記中空部を透過することを特徴とする請求項7又は8に記載の光学系。
- 前記第2の光学群は、非球面を含むことを特徴とする請求項1乃至9のいずれか1項に記載の光学系。
- 約400nm以上700nm以下の波長範囲の光を用いて前記物体を結像することを特徴とする請求項1乃至10のいずれか1項に記載の光学系。
- 前記第1乃至第3の光学群のそれぞれは正の屈折力を有し、前記第1の光学群は外向ペッツバール湾曲及び過大補正の軸上色収差を生成し、前記第2及び第3の光学群の一方は外向ペッツバール湾曲及び過大補正の軸上色収差を生成し、前記第2及び第3の光学群の他方は内向ペッツバール湾曲及び過小補正の軸上色収差を生成することを特徴とする請求項1乃至11のいずれか1項に記載の光学系。
- 開口数が1.3以上であり、且つ、視野サイズが6mm以上であることを特徴とする請求項1乃至12のいずれか1項に記載の光学系。
- 請求項1乃至13のいずれか1項に記載の光学系と、該光学系からの光を受光する光検出器と、を備えることを特徴とする撮像装置。
- 物体の第1の中間像を形成する第1の光学群と、前記第1の中間像に基づいて物体像を形成する第2及び第3の光学群と、を備える光学系であって、
前記第1乃至第3の光学群は、物体側から像側までの光路に沿って順に配置され、
前記第1の光学群は、前記物体からの光を内部で複数回反射しつつ集光しており、
前記第2の光学群はマンジャンミラーを含み、前記第3の光学群は複数のレンズを含み、
前記第1乃至第3の光学群のそれぞれは正の屈折力を有し、前記第1の光学群は外向ペッツバール湾曲及び過大補正の軸上色収差を生成し、前記第2及び第3の光学群の一方は外向ペッツバール湾曲及び過大補正の軸上色収差を生成し、前記第2及び第3の光学群の他方は内向ペッツバール湾曲及び過小補正の軸上色収差を生成することを特徴とする光学系。 - 前記第2の光学群は、光軸周辺に設けられた透過部と物体側の面に設けられた反射部とを含む第1のマンジャンミラーと、光軸周辺に設けられた透過部と像側の面に設けられた反射部とを含む第2のマンジャンミラーと、を含み、前記第1の光学群からの光束は、前記第1のマンジャンミラーの透過部、前記第2のマンジャンミラーの反射部、前記第1のマンジャンミラーの反射部、前記第2のマンジャンミラーの透過部、を順に介した後に前記第3の光学群に導かれることを特徴とする請求項15に記載の光学系。
- 前記第2の光学群は、1つのマンジャンミラーと、軸上に中空部が設けられた凹面ミラーと、を含み、前記1つのマンジャンミラー及び前記凹面ミラーは、物体側から像側までの光路に沿って順に配置されていることを特徴とする請求項15に記載の光学系。
- 前記第2の光学群は、前記第1の光学群からの光を前記第3の光学群に中継し、且つ、前記第3の光学群は、前記第2の光学群からの光を集光して前記物体像を形成することを特徴とする請求項17に記載の光学系。
- 前記第1の光学群からの光は、前記凹面ミラーにより前記マンジャンミラーに向けて反射され、且つ、前記マンジャンミラーにより前記凹面ミラーの前記中空部に向けて反射され、前記凹面ミラーの前記中空部を透過することを特徴とする請求項17又は18に記載の光学系。
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