JP2014113295A - 自動すだれ - Google Patents
自動すだれ Download PDFInfo
- Publication number
- JP2014113295A JP2014113295A JP2012269113A JP2012269113A JP2014113295A JP 2014113295 A JP2014113295 A JP 2014113295A JP 2012269113 A JP2012269113 A JP 2012269113A JP 2012269113 A JP2012269113 A JP 2012269113A JP 2014113295 A JP2014113295 A JP 2014113295A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- main body
- peripheral surface
- concavo
- outer peripheral
- convex fitting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims abstract description 77
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 claims description 26
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 25
- 230000005855 radiation Effects 0.000 claims description 17
- 238000003860 storage Methods 0.000 claims description 15
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims description 14
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 10
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 10
- 238000005259 measurement Methods 0.000 claims description 7
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 7
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 7
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 7
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 5
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 4
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 4
- 239000000463 material Substances 0.000 description 4
- 239000005357 flat glass Substances 0.000 description 3
- 229910001285 shape-memory alloy Inorganic materials 0.000 description 3
- 238000010977 unit operation Methods 0.000 description 3
- 235000017166 Bambusa arundinacea Nutrition 0.000 description 2
- 235000017491 Bambusa tulda Nutrition 0.000 description 2
- 241001330002 Bambuseae Species 0.000 description 2
- 235000015334 Phyllostachys viridis Nutrition 0.000 description 2
- 239000011425 bamboo Substances 0.000 description 2
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 2
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 2
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 description 2
- 230000033001 locomotion Effects 0.000 description 2
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 2
- 238000010248 power generation Methods 0.000 description 2
- 230000000475 sunscreen effect Effects 0.000 description 2
- 239000000516 sunscreening agent Substances 0.000 description 2
- 229910001335 Galvanized steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 1
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
- 230000005489 elastic deformation Effects 0.000 description 1
- 239000008397 galvanized steel Substances 0.000 description 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 1
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 229930014626 natural product Natural products 0.000 description 1
- 239000010935 stainless steel Substances 0.000 description 1
- 229910001220 stainless steel Inorganic materials 0.000 description 1
Images
Landscapes
- Curtains And Furnishings For Windows Or Doors (AREA)
Abstract
【解決手段】本体部20と、本体部20を回転可能に保持する保持部材10と、本体部20に巻き取り可能に連結された日よけ部材30と、本体部20に巻き取られた日よけ部材30を被覆する被覆部材40と、を具備し、駆動手段50の出力軸54と本体部20の回転軸とは、駆動手段50の出力軸54および本体部20の回転軸の回転方向に沿って凹凸部が形成された凹凸嵌合連結部材23,52を介して着脱自在に連結されていることを特徴とする。
【選択図】図6
Description
ところで建築物の壁部分には採光や出入り口としての窓や扉が配設されることが多い。壁部分に窓や扉を配設する際には壁の一部に開口部を形成し、この開口部に窓や扉が取り付けられることになる。すなわち壁部分の一部から断熱材が取り除かれた状態になるため、窓や扉が取り付けられた部分における断熱性能は本来の壁部分が有していた断熱性に比較して大幅に低下する。
そこで、窓部分への日光の照射による室内空間の温度上昇を避けたい夏場においては、窓部分に日射を遮閉するための対策を施すことが有効であるといえる。
このように、すだれやよしずを建築物の開口部分を覆うようにして配設することで、開口部分からの建築物内部の室内空間への直射日光の入り込み量を削減することが可能になるものの、光源としての日光の入り込みを遮ることにもなるため室内空間が暗くなってしまうという課題がある。このため、室内空間への直射日光の入り込みがない場合においては、すだれやよしずによる開口部の被覆状態を解除しなければならず、煩雑であった。
特許文献1において提案されている自動すだれの構成は、窓の外側上部に電動モータで駆動される巻き胴に巻き上げられるすだれを備えた収納部と、窓の外側の両端部にすだれが窓ガラスに沿って覆われるように移動させるための溝部と、を有し、窓の周辺近傍に配置された光センサの感知により自動的に開閉動作するように制御されたものである。
すなわち、筒状体または柱状体に形成された本体部と、建築物に取り付け可能に設けられ、前記本体部を回転可能に保持する保持部材と、前記本体部の外周面に巻き取り可能に取り付けられた日よけ部材と、前記本体部の外周面に前記日よけ部材を巻き取りするための回転駆動力と、前記本体部の外周面に巻き取られている前記日よけ部材を巻き出しするための回転駆動力を前記本体部の回転軸に伝達可能に設けられた駆動手段と、日射強度を計測する光センサ、風速を計測する風速センサ、日射強度の閾値および風速の閾値が記憶されている記憶部を有し、前記光センサおよび前記風速センサによる計測結果と前記日射強度および風速の閾値とに基づいて、前記駆動手段に対して、前記本体部へ前記日よけ部材を巻き取りさせる回転動作および前記本体部に巻き取られている前記日よけ部材を巻き出しする回転動作の切り替え制御を実行する制御手段とを有する駆動手段動作制御部と、を具備し、前記駆動手段の出力軸と前記本体部の回転軸とは、前記駆動手段の出力軸および前記本体部の回転軸の回転方向に沿って凹凸部が形成された凹凸嵌合連結部材を介して着脱自在に連結されていることを特徴とする自動すだれである。
外壁面Hに取り付けられた保持部材10,10には、掛け渡し方向を回転の軸として回転可能な円筒状体の本体部20が保持されている。本体部20の少なくとも一方の端部には回転軸21(図3参照)が取り付けられていて、回転軸21には片寄規制板22が取り付けられている。本体部20の外周面には日よけ部材30が本体部20の外周面に巻き取り可能に連結されている。また、本体部20の外周面に巻き取りされた日よけ部材30を被覆するための被覆部材40が保持部材10に着脱自在に取り付けられている。
また、軸連結部23のうち、片寄規制板22の背面側に囲まれている側(駆動手段50の出力軸54との連結部側)における外周面には軸連結部23の高さ方向の所要範囲にわたって雄ねじ部25が形成されている。雄ねじ部25については後述する。
本体部20の両端部に取り付けられた片寄規制板22,22は、図1に示すように片寄規制板22,22の内側面どうしの配設間隔W1が本体部20に巻回される日よけ部材30の幅寸法W2よりも幅広寸法になっている。
これにより、自動すだれ100を本体部20の長手方向に連続させた状態で配設した場合であっても、隣接する自動すだれ100において、それぞれの日よけ部材30の幅方向端縁部どうしが干渉してしまうことがなく、自動すだれ100の動作不良を防止することができるため好都合である。
固定用雌ねじキャップ56を軸連結部23の外周面に形成された雄ねじ部25から取り外しすれば、片寄規制板22および本体部20を駆動手段50から切り離すことも可能である。これにより、本体部20の外周面への日よけ部材30のデフォルト位置の調整を行うこともできる。
このように第2の凹凸嵌合連結部材52と第1の凹凸嵌合連結部材24の凹凸部との凹凸嵌合位置を調整することにより、自動すだれ100の日よけ部材30の位置を図8に示すような適正な位置に調整することができる。
駆動手段動作制御部70は、CPU等による制御手段72と、不揮発性メモリなどによる記憶部74と、光センサ76および風速センサ78を有している。制御手段72は、駆動手段動作制御部70の一部を構成する光センサ76と風速センサ78による計測結果に基づいて駆動手段50の回転動作を制御する。
記憶部74には、駆動手段動作制御部70が動作するための制御プログラムと、駆動手段50の動作方向を判断するための日射強度と風速の閾値が予め記憶されている。これらの閾値のうち、風速の閾値としては、基準風速と、基準風速の継続時間を採用することが好適である。これらの閾値は予め記憶部74に記憶されている形態のほか、図示しない入力手段を用いて使用者が任意の閾値を記憶部74に入力可能に設定されていてもよい。
駆動手段動作制御部70を内蔵している本体ケース60は、保持部材10の切欠部18に嵌合させることにより着脱可能に形成されている。
制御手段72は、光センサ76から送信された日射強度の計測結果が記憶部74に記憶されている日射強度の閾値を超えた場合、駆動手段50に日よけ部材30を本体部20の外周面から巻き出す方向に駆動させるための動作制御信号を駆動手段50に送信する。
これと同様に、風速センサ78から送信された風速の計測結果が記憶部74に記憶されている風速の閾値を超えた場合、制御手段72は、駆動手段50に日よけ部材30を本体部20の外周面に巻き上げする方向に駆動させるための動作制御信号を駆動手段50に送信する。
図10および図11に示すように、被覆部材40は本体部20の外周面に巻き取りされた状態の日よけ部材30を被覆するいわゆる円弧状をなす庇形状に形成されている。被覆部材40の内周面には、一端部が被覆部材40の内周面に固定され、他端部が自由端部に形成されたストッパ部材である緩み止め用ストッパ42が取り付けられている。図10においては、緩み止め用ストッパ42は被覆部材40の長手方向の中央部分の一箇所のみに配設されているが、被覆部材40の長手方向に所定間隔をあけて複数箇所に緩み止め用ストッパ42を取り付けてもよい。
また、緩み止め用ストッパ42の自由端部は本体部20の外周面に巻き取りされた日よけ部材30の外表面から離反する方向に屈曲されているため、本体部20の外周面に日よけ部材30を巻き出しする際において、緩み止め用ストッパ42の先端部が日よけ部材30に引っ掛かる等の不具合を確実に回避することができる点において好適である。
具体的には、低温時に弾性係数が高くなる(低温時における日よけ部材30への押圧力が強くなる)熱感知型形状記憶合金を緩み止め用ストッパ42の材料として採用することにより、冬期において本体部20に巻回した状態の日よけ部材30が風の影響により不本意に巻き出された状態になることを防止することができる。
また、冬期においては、本体部20の外周面に巻回されている日よけ部材30を巻き出しする必要がないため、緩み止め用ストッパ42の押圧力が強すぎることにより駆動手段50のトルク不足による自動すだれ100の動作不良となるおそれはない。これにより、自動すだれ100を使用しない冬期に格納する手間を省くことができる。これとは反対に気温が高くなる夏期においては、緩み止め用ストッパ42は本体部20の外周面に巻き取りした日よけ部材30の緩み止めを行うに必要な最低限の押圧力を確保しておけばよい。これにより駆動手段50による日よけ部材30の本体部20の外周面への巻き取り動作に支障を与えるおそれはない。
さらには、被覆部材40の外表面に図示しない太陽光発電パネルを装着し、本体ケース60に太陽光発電パネルにより発電した電気を蓄電するための蓄電手段を内蔵させた形態を採用することも可能である。そして、被覆部材40の配設を省略した自動すだれ100の構成を選択することもできる。
さらにまた、本実施形態のように小型プロペラ型の風速センサ78を採用した場合には、風速センサにより発電を行い、風速センサが発電した電気を蓄電手段に蓄電させて駆動手段50の駆動用の動力源または補助動力源として使用することもできる。
そして、駆動手段50の駆動用の動力源は以上に説明した動力源を任意に組み合わせて用いる形態を採用することも可能である。
12 平面部分
14 ねじ孔
16 保持部
18 切欠部
20 本体部
21 回転軸
22 片寄規制板
22a 垂直面
22b 傾斜面
23 軸連結部
24 第1の凹凸嵌合連結部材
24A 側壁面
25 雄ねじ部
30 日よけ部材
40 被覆部材
42 緩み止め用ストッパ
50 駆動手段
52 第2の凹凸嵌合連結部材
54 出力軸
56 固定用雌ねじキャップ
60 本体ケース
70 駆動手段動作制御部
72 制御手段
74 記憶部
76 光センサ
78 風速センサ
H 壁面
W 窓
W1 片寄規制板の配設間隔
W2 日よけ部材の幅寸法
Claims (4)
- 筒状体または柱状体に形成された本体部と、
建築物に取り付け可能に設けられ、前記本体部を回転可能に保持する保持部材と、
前記本体部の外周面に巻き取り可能に取り付けられた日よけ部材と、
前記本体部の外周面に前記日よけ部材を巻き取りするための回転駆動力と、前記本体部の外周面に巻き取られている前記日よけ部材を巻き出しするための回転駆動力を前記本体部の回転軸に伝達可能に設けられた駆動手段と、
日射強度を計測する光センサ、風速を計測する風速センサ、日射強度の閾値および風速の閾値が記憶されている記憶部を有し、前記光センサおよび前記風速センサによる計測結果と前記日射強度および風速の閾値とに基づいて、前記駆動手段に対して、前記本体部へ前記日よけ部材を巻き取りさせる回転動作および前記本体部に巻き取られている前記日よけ部材を巻き出しする回転動作の切り替え制御を実行する制御手段とを有する駆動手段動作制御部と、
を具備し、
前記駆動手段の出力軸と前記本体部の回転軸とは、前記駆動手段の出力軸および前記本体部の回転軸の回転方向に沿って凹凸部が形成された凹凸嵌合連結部材を介して着脱自在に連結されていることを特徴とする自動すだれ。 - 前記凹凸嵌合連結部材は、前記本体部の回転軸に装着される第1の凹凸嵌合連結部材と、前記駆動手段の出力軸に装着される第2の凹凸嵌合連結部材とを有し、
前記第1の凹凸嵌合連結部材と前記第2の凹凸嵌合連結部材とを嵌合させることにより前記本体部の回転軸と前記駆動手段の出力軸とが連結可能に構成されていることを特徴とする請求項1記載の自動すだれ。 - 前記第1の凹凸嵌合連結部材と前記第2の凹凸嵌合連結部材に形成されている前記凹凸部のうちの少なくとも一方において、
前記第1の凹凸嵌合連結部材と前記第2の凹凸嵌合連結部材とを連結させる際の差し込み方向において、差し込み先端部側から差し込み量が増加するに伴って前記凹凸部の高さ寸法が徐々に増加するよう形成されていることを特徴とする請求項2記載の自動すだれ。 - 前記第1の凹凸嵌合連結部材は、前記本体部の外周面に前記日よけ部材を巻き付けする際において、前記日よけ部材の巻端部の位置を規制する巻端部位置規制板に一体に形成されていることを特徴とする請求項2または3記載の自動すだれ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2012269113A JP5760285B2 (ja) | 2012-12-10 | 2012-12-10 | 自動すだれ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2012269113A JP5760285B2 (ja) | 2012-12-10 | 2012-12-10 | 自動すだれ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2014113295A true JP2014113295A (ja) | 2014-06-26 |
| JP5760285B2 JP5760285B2 (ja) | 2015-08-05 |
Family
ID=51169955
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2012269113A Expired - Fee Related JP5760285B2 (ja) | 2012-12-10 | 2012-12-10 | 自動すだれ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP5760285B2 (ja) |
Citations (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52135546A (en) * | 1976-05-07 | 1977-11-12 | Nagayoshi Takemae | Device for preventing wear of shutter in windtng |
| JPS60159292A (ja) * | 1984-01-31 | 1985-08-20 | 株式会社トクヤマ | 巻取式網戸 |
| JPH0258599U (ja) * | 1988-10-24 | 1990-04-26 | ||
| US5611386A (en) * | 1995-12-12 | 1997-03-18 | Wang; Ming S. | Electric window blind |
| JPH1156594A (ja) * | 1997-08-14 | 1999-03-02 | I D:Kk | 自動開閉型外付すだれ |
| JP2004036803A (ja) * | 2002-07-05 | 2004-02-05 | Power Support:Kk | 連結ジョイント及び該連結ジョイントを使用したポール連結システム |
| JP2006177131A (ja) * | 2004-12-22 | 2006-07-06 | Osaka Shoene Center Kk | カセット式電動スクリ−ンユニット |
| JP2010131433A (ja) * | 2000-05-07 | 2010-06-17 | Yoshitaka Hirano | ベランダのアルミ戸やガラスを守るシステム |
| JP2012233348A (ja) * | 2011-05-02 | 2012-11-29 | Wood Build:Kk | 自動すだれ |
-
2012
- 2012-12-10 JP JP2012269113A patent/JP5760285B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52135546A (en) * | 1976-05-07 | 1977-11-12 | Nagayoshi Takemae | Device for preventing wear of shutter in windtng |
| JPS60159292A (ja) * | 1984-01-31 | 1985-08-20 | 株式会社トクヤマ | 巻取式網戸 |
| JPH0258599U (ja) * | 1988-10-24 | 1990-04-26 | ||
| US5611386A (en) * | 1995-12-12 | 1997-03-18 | Wang; Ming S. | Electric window blind |
| JPH1156594A (ja) * | 1997-08-14 | 1999-03-02 | I D:Kk | 自動開閉型外付すだれ |
| JP2010131433A (ja) * | 2000-05-07 | 2010-06-17 | Yoshitaka Hirano | ベランダのアルミ戸やガラスを守るシステム |
| JP2004036803A (ja) * | 2002-07-05 | 2004-02-05 | Power Support:Kk | 連結ジョイント及び該連結ジョイントを使用したポール連結システム |
| JP2006177131A (ja) * | 2004-12-22 | 2006-07-06 | Osaka Shoene Center Kk | カセット式電動スクリ−ンユニット |
| JP2012233348A (ja) * | 2011-05-02 | 2012-11-29 | Wood Build:Kk | 自動すだれ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP5760285B2 (ja) | 2015-08-05 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US11680445B2 (en) | Battery-powered motorized window treatment having a service position | |
| CN104329008B (zh) | 电动窗帘处理装置 | |
| US20190301166A1 (en) | Residential awning canopy assembly | |
| US20170275884A1 (en) | Residential awning canopy assembly | |
| KR101876206B1 (ko) | 방충망이 구비된 태양광 블라인드 | |
| WO2008023857A1 (en) | Blinds for adjusting illumination made of thick material | |
| US10227822B2 (en) | Home-automation equipment for closure or solar protection and method for recharging a battery for such equipment | |
| JP2018007597A (ja) | ビニルハウス用遮光ロールスクリーンの張設装置 | |
| US20230332464A1 (en) | Smart window diffuser device | |
| JP2010144375A (ja) | 窓構造 | |
| JP2012233348A (ja) | 自動すだれ | |
| JP2000204735A (ja) | 日射遮蔽装置 | |
| KR100321805B1 (ko) | 태양광 적응형 블라인더장치 | |
| JP5760285B2 (ja) | 自動すだれ | |
| JP5742037B2 (ja) | 自動すだれ用保持具とこれを具備する自動すだれ | |
| US12044068B2 (en) | Battery-powered motorized window treatment having a service position | |
| EP3749824B1 (en) | A set with a roof window, electric and electronic elements and an exterior shading system | |
| JP2014113294A (ja) | 自動すだれ | |
| JP2000004685A (ja) | ハウス用フィルム巻上げ装置 | |
| JP2014114585A (ja) | 自動すだれ | |
| KR101194197B1 (ko) | 캐노피형 태양광 발전장치 | |
| KR20060031798A (ko) | 차양막을 롤링 업 및 롤링 다운시키는 장치 | |
| CN108207421B (zh) | 一种具有温度控制卷帘机的大棚 | |
| KR0116189Y1 (ko) | 온실 보온덮개 자동개폐장치 | |
| KR20130012690A (ko) | 다기능성의 블라인더용 햇빛 차단부재 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20141008 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20141028 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20141208 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20150512 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20150520 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Ref document number: 5760285 Country of ref document: JP Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |