JP2014190033A - 太陽電池パネル設置用架台および設置方法 - Google Patents
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Abstract
【課題】架台への太陽電池パネルの取付が容易になり、少人数でも安全に取付作業ができる太陽電池パネル設置用架台を提供する。
【解決手段】架台上に方形枠状の保持枠11が設けられ、複数枚の方形板状の太陽電池パネル15a〜15fが該保持枠に保持されて傾斜状に支持されるようにする太陽電池パネル用架台であり、該保持枠は相対する側面に溝部11a,11bが形成されたレール状枠部材12a,12b,12cが所定間隔離して平行であって架台上に傾斜状に設けられ、該レール状枠部材の下端部に下枠部材13aが固設され、複数枚の太陽電池パネルが両側縁を該レール状枠部材の溝部に遊嵌した状態で該保持枠内に保持される。
【選択図】図4
【解決手段】架台上に方形枠状の保持枠11が設けられ、複数枚の方形板状の太陽電池パネル15a〜15fが該保持枠に保持されて傾斜状に支持されるようにする太陽電池パネル用架台であり、該保持枠は相対する側面に溝部11a,11bが形成されたレール状枠部材12a,12b,12cが所定間隔離して平行であって架台上に傾斜状に設けられ、該レール状枠部材の下端部に下枠部材13aが固設され、複数枚の太陽電池パネルが両側縁を該レール状枠部材の溝部に遊嵌した状態で該保持枠内に保持される。
【選択図】図4
Description
本発明は、空地等に太陽電池パネルを太陽に向けて設置するための太陽電池パネル設置用架台、および、その架台に太陽電池パネルを設置する方法に関するものである。
太陽電池パネルを空地等に設置する場合、一般に下記特許文献1〜3に示されたような架台を使用することにより、太陽電池パネルを地表から数十センチ〜1メートル程度の高さで南向きに10度〜45度程度傾斜した状態で支持し得るようにしている。
これらの太陽電池パネル設置用架台は、架台上に太陽電池パネルを乗せ、該太陽電池パネルの周縁部を鉤状の止金具およびボルトによって該架台に固定する構造であった。
これらの太陽電池パネル設置用架台は、架台上に太陽電池パネルを乗せ、該太陽電池パネルの周縁部を鉤状の止金具およびボルトによって該架台に固定する構造であった。
ところで、一般に太陽電池パネルは一辺の長さが数十センチから数メートルの面積があり、重量もあるので、これを架台上に乗せるには、クレーン或いは3人以上の作業者を必要とし、特に斜めに乗せなければならないので滑落のおそれもあり危険であるなどの問題があった。また、複数の太陽電池パネルを並べて設設すると、その太陽電池パネルの周縁部に作業者が近付き難くなるので止金具およびボルトによる固定作業が行ない難いという問題がある。
本発明の太陽電池パネル設置用架台はこのような問題点を解消しようとするもので、架台上に方形枠状の保持枠が設けられ、複数枚の方形板状の太陽電池パネルが該保持枠に保持されて傾斜状に支持されるようにする太陽電池パネル用架台であり、該保持枠は相対する側面に溝部が形成された少なくとも一対のレール状枠部材が所定間隔離して平行であって架台上に傾斜状に設けられ、該レール状枠部材の下端部に下枠部材が固設され、複数枚の太陽電池パネルが両側縁を該レール状枠部材の溝部に遊嵌した状態で該保持枠内に保持されるようにしたことを特徴とする。
また、本発明の太陽電池パネル設置方法は、架台上に方形枠状の保持枠が設けられ、複数枚の方形板状の太陽電池パネルが該保持枠に保持されて傾斜状に支持されるようにする太陽電池パネルの設置方法であり、該保持枠は相対する側面に溝部が形成された少なくとも一対のレール状枠部材が所定間隔離して平行であって架台上に傾斜状に設けられ、該レール状枠部材の下端部に下枠部材が固設され、最初に設置する太陽電池パネルの下方両側縁を該レール状枠部材の上端縁の溝部内に合致させて該太陽電池パネルを該保持枠の上部開放口から該保持枠内にスライドさせ該太陽電池パネルを前記下枠部材に当接させた後、次に設置する太陽電池パネルの下方両側縁を該レール状部材の上端縁の溝部内に合致させて該太陽電池パネルを該保持枠の上部開放口から該保持枠内にスライドさせて該太陽電池パネルを最初に設置した太陽電池パネルの上縁に当接させ、以下同様に太陽電池パネルを該保持枠内にスライドさせることで該保持枠内に複数枚の太陽電池パネルが保持されるようにしたことを特徴とする。
また、本発明の太陽電池パネル設置方法は、架台上に方形枠状の保持枠が設けられ、複数枚の方形板状の太陽電池パネルが該保持枠に保持されて傾斜状に支持されるようにする太陽電池パネルの設置方法であり、該保持枠は相対する側面に溝部が形成された少なくとも一対のレール状枠部材が所定間隔離して平行であって架台上に傾斜状に設けられ、該レール状枠部材の下端部に下枠部材が固設され、最初に設置する太陽電池パネルの下方両側縁を該レール状枠部材の上端縁の溝部内に合致させて該太陽電池パネルを該保持枠の上部開放口から該保持枠内にスライドさせ該太陽電池パネルを前記下枠部材に当接させた後、次に設置する太陽電池パネルの下方両側縁を該レール状部材の上端縁の溝部内に合致させて該太陽電池パネルを該保持枠の上部開放口から該保持枠内にスライドさせて該太陽電池パネルを最初に設置した太陽電池パネルの上縁に当接させ、以下同様に太陽電池パネルを該保持枠内にスライドさせることで該保持枠内に複数枚の太陽電池パネルが保持されるようにしたことを特徴とする。
本発明によれば、架台への太陽電池パネルの取付が容易になり、少人数でも安全に取付作業ができるようになる。
次に本発明に係る太陽電池パネル設置用架台を説明する。図1に示すように、コンクリート土台1a,1b上に固定金具2を該土台中に埋設されたアンカーボルト3によって固定し、該固定金具2に支柱4a,4a,4b,4bの下端部をボルト5によって固着することにより、該各支柱が垂直に支持される。なお、各支柱4a,4a,4b,4bはスチール角パイプからなるもので、前側の2本の支柱4a,4aの長さは約62cmであり、後側の2本の支柱4b,4bの長さは約92cmである。5aは前側の支柱4a,4a上に水平に横架された梁部材、5bは後側の支柱4b,4b上に水平に横架された梁部材である。該梁部材5a,5bは、図2にその端面を示すように、下面側に支柱4a,4a,4b,4bの上端部を嵌入し得る凹部6が形成され、上面側に約20度傾斜した傾斜状受部7が一体に形成されたアルミ型抜材であり、該凹部6にボルト8を貫挿することにより、該支柱4a,4a,4b,4b上にそれぞれ固着される。
また、9a,9bは両端部を支柱4a,4aの上部寄りと支柱4b,4bの下部寄りとにボルト接合して連結した横断面L形の補強杆、10a,10aは両端部を支柱4a,4aの下部寄りと前記梁部材5aの下面中央部とにボルト接合して連結した横断面L形の補強杆、10b,10bは両端部を支柱4b,4bの下部寄りと前記梁部材5bの下面中央部とにボルト接合して連結した横断面L形の補強杆である。
また、9a,9bは両端部を支柱4a,4aの上部寄りと支柱4b,4bの下部寄りとにボルト接合して連結した横断面L形の補強杆、10a,10aは両端部を支柱4a,4aの下部寄りと前記梁部材5aの下面中央部とにボルト接合して連結した横断面L形の補強杆、10b,10bは両端部を支柱4b,4bの下部寄りと前記梁部材5bの下面中央部とにボルト接合して連結した横断面L形の補強杆である。
11はこの架台上に約20度の勾配で前傾状に固設された方形枠状の保持枠である。該保持枠11は、図6に示されるように両側に溝部11a,11bが形成された横断面H形のアルミ型抜材からなる3本のレール状枠部材12a,12b,12cが前記梁部材5a,5bの傾斜状受部7上に所定間隔離して平行であって、隣り合うレール状枠部材12a,12b,12cの溝部11a,11bどうしが相対するようにボルト13を貫挿することにより傾斜状に固着され、該レール状枠部材12a,12b,12cの下端部に横断面コ字状の下枠部材13aをボルト14aによって固着している。なお、13bは設置完了後に該レール状枠部材12a,12b,12cの上端部にボルト14bによって固着される横断面コ字状の上枠部材である。
太陽電池パネル15a〜15fは、長辺の長さがレール状枠部材12aと12bの間隔、およびレール状枠部材12bと12cの間隔に略々等しく、短辺の長さがレール状枠部材12a,12b,12cの長さの約1/3の長方形状であって、その周囲に縁部材16が予め固着されたものである。この太陽電池パネル15a〜15fを保持枠11内に設置するに際しては、二人の作業者が太陽電池パネル15aの両短辺を保持して該太陽電池パネル15aを少し傾斜させ、図3に示したように、該太陽電池パネル15aの下方両側縁をレール状枠部材12a,12bの上端縁の溝部11a,11b内に合致させて該太陽電池パネル15aを該保持枠11の上部開放口から該保持枠11内にスライドさせ該太陽電池パネルaを前記下枠部材13aに当接させる。そして、図4に示したように次に設置しようとする太陽電池パネル15bの下方両側縁を同様に該レール状部材12a,12bの上端縁の溝部11a,11b内に合致させて該太陽電池パネル15bを該保持枠11の上部開放口から該保持枠内にスライドさせて該太陽電池パネルを最初に設置した太陽電池パネル15aの上縁に当接させ、以下同様に太陽電池パネル15cを該保持枠11内にスライドさせることで該保持枠11内に複数枚の太陽電池パネル15a,15b,15cを保持される。
また、レール状枠部材12b,12cの間にも同様に太陽電池パネル15d,15e,15fを順にスライドさせることにより保持する。このように全部の太陽電池パネル15a〜15fが保持された後、図5に示したように該レール状部材12a,12b,12cの上端部に上枠部材13bをボルト14bによって固着して該保持枠11の上部開放口を閉鎖することにより設置が完了する。
また、レール状枠部材12b,12cの間にも同様に太陽電池パネル15d,15e,15fを順にスライドさせることにより保持する。このように全部の太陽電池パネル15a〜15fが保持された後、図5に示したように該レール状部材12a,12b,12cの上端部に上枠部材13bをボルト14bによって固着して該保持枠11の上部開放口を閉鎖することにより設置が完了する。
このように本発明によれば、太陽電池パネルを傾斜状に設けられた一対のレール状枠部材の間に上端縁からスライドさせることにより設置できるので、クレーン等を使用しなくても少ない作業人員にて効率よく設置作業を遂行することができる。
また、このように設置した太陽電池パネルは、両側縁がレール状部材の溝部中に嵌合しているので、従来のように太陽電池パネルを止金具等により上方から押さえなくても強風等により浮き上がるおそれがなく、枠内に安定した状態で保持される。また、このように止金具等をボルト止する作業を要しないことから、多数枚の太陽電池パネルを隙間無く設置する際にも、設置した太陽電池パネル上に作業員が乗ったり、クレーン等の吊具を要することなく安全に作業をすることができる。さらには、設置後に一部の太陽電池パネルを交換することも可能で、メンテナンスも容易になる。
また、このように設置した太陽電池パネルは、両側縁がレール状部材の溝部中に嵌合しているので、従来のように太陽電池パネルを止金具等により上方から押さえなくても強風等により浮き上がるおそれがなく、枠内に安定した状態で保持される。また、このように止金具等をボルト止する作業を要しないことから、多数枚の太陽電池パネルを隙間無く設置する際にも、設置した太陽電池パネル上に作業員が乗ったり、クレーン等の吊具を要することなく安全に作業をすることができる。さらには、設置後に一部の太陽電池パネルを交換することも可能で、メンテナンスも容易になる。
4a,4a,4b,4b 支柱
5a,5b 梁部材
11 保持枠
11a,11b 溝部
12a,12b,12c レール状枠部材
15a〜15f 太陽電池パネル
13a 下枠部材
13b 上枠部材
5a,5b 梁部材
11 保持枠
11a,11b 溝部
12a,12b,12c レール状枠部材
15a〜15f 太陽電池パネル
13a 下枠部材
13b 上枠部材
Claims (2)
- 架台上に方形枠状の保持枠が設けられ、複数枚の方形板状の太陽電池パネルが該保持枠に保持されて傾斜状に支持されるようにする太陽電池パネル用架台であり、該保持枠は相対する側面に溝部が形成された少なくとも一対のレール状枠部材が所定間隔離して平行であって架台上に傾斜状に設けられ、該レール状枠部材の下端部に下枠部材が固設され、複数枚の太陽電池パネルが両側縁を該レール状枠部材の溝部に遊嵌した状態で該保持枠内に保持されるようにしたことを特徴とする太陽電池パネル設置用架台。
- 架台上に方形枠状の保持枠が設けられ、複数枚の方形板状の太陽電池パネルが該保持枠に保持されて傾斜状に支持されるようにする太陽電池パネルの設置方法であり、該保持枠は相対する側面に溝部が形成された少なくとも一対のレール状枠部材が所定間隔離して平行であって架台上に傾斜状に設けられ、該レール状枠部材の下端部に下枠部材が固設され、最初に設置する太陽電池パネルの下方両側縁を該レール状枠部材の上端縁の溝部内に合致させて該太陽電池パネルを該保持枠の上部開放口から該保持枠内にスライドさせ該太陽電池パネルを前記下枠部材に当接させた後、次に設置する太陽電池パネルの下方両側縁を該レール状部材の上端縁の溝部内に合致させて該太陽電池パネルを該保持枠の上部開放口から該保持枠内にスライドさせて該太陽電池パネルを最初に設置した太陽電池パネルの上縁に当接させ、以下同様に太陽電池パネルを該保持枠内にスライドさせることで該保持枠内に複数枚の太陽電池パネルが保持されるようにしたことを特徴とする太陽電池パネル設置方法。
Priority Applications (1)
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| JP2013066169A JP2014190033A (ja) | 2013-03-27 | 2013-03-27 | 太陽電池パネル設置用架台および設置方法 |
Applications Claiming Priority (1)
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Publications (1)
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Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
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Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016208571A (ja) * | 2015-04-15 | 2016-12-08 | 株式会社サカタ製作所 | 取付架台 |
| JP2017022850A (ja) * | 2015-07-09 | 2017-01-26 | 株式会社サカタ製作所 | 取付架台 |
| KR20200085137A (ko) * | 2019-01-04 | 2020-07-14 | 삼도산업전기(주) | 태양광패널 설치방법 및 태양광모듈프레임 |
| CN117639638A (zh) * | 2023-11-21 | 2024-03-01 | 天合光能股份有限公司 | 光伏系统的檩条和光伏系统 |
| JP7584478B2 (ja) | 2022-08-16 | 2024-11-15 | 東京瓦斯株式会社 | 太陽光パネル設置部材及び太陽光パネル設置構造 |
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2013
- 2013-03-27 JP JP2013066169A patent/JP2014190033A/ja active Pending
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