JP2014228128A - 車載部品 - Google Patents

車載部品 Download PDF

Info

Publication number
JP2014228128A
JP2014228128A JP2013110900A JP2013110900A JP2014228128A JP 2014228128 A JP2014228128 A JP 2014228128A JP 2013110900 A JP2013110900 A JP 2013110900A JP 2013110900 A JP2013110900 A JP 2013110900A JP 2014228128 A JP2014228128 A JP 2014228128A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
hole
stud bolt
tapping portion
housing
tapping
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP2013110900A
Other languages
English (en)
Other versions
JP6209363B2 (ja
Inventor
良明 相磯
Yoshiaki Aiiso
良明 相磯
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Koito Manufacturing Co Ltd
Original Assignee
Koito Manufacturing Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Koito Manufacturing Co Ltd filed Critical Koito Manufacturing Co Ltd
Priority to JP2013110900A priority Critical patent/JP6209363B2/ja
Publication of JP2014228128A publication Critical patent/JP2014228128A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP6209363B2 publication Critical patent/JP6209363B2/ja
Active legal-status Critical Current
Anticipated expiration legal-status Critical

Links

Images

Landscapes

  • Lighting Device Outwards From Vehicle And Optical Signal (AREA)

Abstract

【課題】ハウジングに形成された孔にスタッドボルトのタッピング部をねじ込む際に生ずるストレスを抑制する。
【解決手段】照明装置のハウジング11には、底16cを有する孔16bが形成されている。スタッドボルト17は、外周面にねじ山73aが形成されたタッピング部73を有する。タッピング部73は、孔16bにねじ込まれている。タッピング部73には、複数の溝73bがねじ山73aを横切るように形成されており、底16cに対向する面73cには、凹部73dが形成されている。
【選択図】図3

Description

本発明は、スタッドボルトが装着されたハウジングを有し、車両に搭載される部品に関する。
この種の部品として、車両の前端部に搭載される照明装置がある。所定の方向を照明する灯具が収容される灯室を区画するハウジングの背面に、スタッドボルトが装着されている。スタッドボルトは、照明装置を車体に固定する際に、車体側に設けられた受け部材に嵌め込まれる。
スタッドボルトは、外周面にねじ山が形成されたタッピング部を有する。ハウジングには、例えばボスが形成されている。ボスは円筒形状の周壁を有し、周壁の内側に有底の孔が区画されている。タッピング部を当該孔にねじ込むことにより、スタッドボルトがハウジングに対して装着される(例えば、特許文献1を参照)。
特開平10−244869号公報
タッピング部が孔の底部に向かってねじ込まれていく際に、タッピング部に形成されたねじ山が孔の内周面にネジ溝を形成する。すなわち、ハウジングの孔は、その内径がタッピング部の外径よりも僅かに小さくなるように形成されている。そのため、ネジ溝の形成時に発生する孔を押し広げようとするストレスにより、ボスの周壁にクラックが形成されることがある。このような場合、スタッドボルトのハウジングに対する固定強度が低下する。すなわち、照明装置の車体への固定が不安定なものとなる。
よって本発明は、ハウジングに形成された孔にスタッドボルトのタッピング部をねじ込む際に生ずるストレスを抑制する技術を提供することを目的とする。
上記の目的を達成するために、本発明がとりうる一態様は、車載部品であって、
底を有する孔が形成されたハウジングと、
外周面にねじ山が形成されたタッピング部を有するスタッドボルトとを備え、
前記タッピング部は、前記孔にねじ込まれており、
前記外周面には、複数の溝が前記ねじ山を横切るように形成されており、
前記タッピング部の前記底に対向する面には、凹部が形成されている。
タッピング部の孔へのねじ込み時には、ねじ山が孔の内周面にねじ溝を形成するのに伴って、当該内周面より削り屑が発生する。上記の構成によれば、発生した削り屑は複数の溝に収容され、ねじ込み作業に伴ってタッピング部の先端側に送られる。
すなわち複数の溝が、ねじ込み作業に伴い発生する削り屑の逃げ場となる。よって削り屑がねじ山の進行の抵抗となりにくく、ねじ込み作業を円滑に遂行できる。これにより孔の周囲に作用するストレスを抑制でき、クラックの発生を防止可能である。したがって、スタッドボルトの締め付けトルクを充分に確保可能であるとともに、スタッドボルトのハウジングに対する固定強度を維持できる。ひいては、車載部品の車体への装着状態が安定する。
なお複数の溝に沿ってタッピング部の先端側に送られた削り屑は、最終的に孔の底に達する。一般にねじ込み孔の深さは、タッピング部の先端と孔の底との間に、ねじ込みにより発生する削り屑を収容する空間を確保可能となるように定められる。上記の構成によれば、凹部が削り屑の少なくとも一部を収容するため、タッピング部の先端と孔の底との間隔を最小限とすることができる。孔の深さを最小限にできるため、車載部品自体を小型化することが可能である。
あるいは、孔の深さを変えない場合にタッピング部の長さ寸法を大きくすることができる。この場合、スタッドボルトのハウジングに対する固定強度を高めることができる。
また凹部が形成されることにより、スタッドボルトの軽量化が可能である。ひいては車載部品や、当該車載部品が搭載される車両の軽量化にも寄与する。
前記複数の溝の各々は、前記タッピング部のねじ込み方向に対して第1角度で傾斜している第1の面、および前記ねじ込み方向に対して前記第1角度よりも大きい第2角度で傾斜している第2の面を有する構成としてもよい。
第1角度で傾斜する第1の面を有することにより、ねじ込み作業時におけるねじ山の進行に対する抵抗を抑制できる。ねじ込みが円滑に進むので、孔の周囲に作用するストレスがさらに抑制される。また上記のような第2角度で傾斜する第2の面を有することにより、ねじ込み方向と逆向きへのねじ山の進行に対する抵抗が大きくなる。これによりスタッドボルトの締め付けトルクを大きくすることができる。スタッドボルトのハウジングに対する固定強度を維持できるため、車載部品の車体への装着状態が安定する。
前記複数の溝は、前記タッピング部の周方向に等間隔で配置されている構成としてもよい。この場合、複数の溝の存在により発生する負荷や応力が、タッピング部の周方向について均等となる。したがってねじ込み作業時におけるスタッドボルトの姿勢が安定し、孔に対する斜め挿入が防止される。これにより、スタッドボルトの斜め挿入に伴う孔の周囲におけるクラックの発生が防止され、スタッドボルトのハウジングに対する固定強度を維持できる。ひいては車載部品の車体への装着状態が安定する。
前記孔の延びる方向は、前記スタッドボルトの軸方向と一致している構成としてもよい。この場合、タッピング部の孔へのねじ込み時における負荷を最小限とすることができる。これにより、孔の周囲に作用するストレスに起因するクラックの発生が防止され、スタッドボルトのハウジングに対する固定強度を維持できる。ひいては車載部品の車体への装着状態が安定する。
車載部品の一例として、車両に搭載される照明装置が挙げられる、この場合、前記ハウジングは、当該照明装置の灯室の一部を区画する。
本発明の一実施形態に係る照明装置の構成を示す図である。 上記照明装置が備えるスタッドボルトの構成を示す図である。 上記スタッドボルトの照明装置への装着の仕方を説明する図である。
添付の図面を参照しつつ本発明に係る実施形態の例について以下詳細に説明する。なお以下の説明に用いる各図面では、各部材を認識可能な大きさとするために縮尺を適宜変更している。
図1の(a)は、本発明の一実施形態に係る照明装置1を背面側から見た図である。照明装置1は車載部品の一例であり、車両の角部に装着されて車幅を示すクリアランスランプである。図1の(b)は、照明装置1が車体2に装着された状態を一部断面視で示す図である。
照明装置1は、ハウジング11と透光カバー12を備えている。ハウジング11と透光カバー12は、例えば樹脂製である。ハウジング11は灯室13の一部を区画している。透光カバー12は、ハウジング11に装着されて灯室13を閉塞する。灯室13には、光源14の一部が収容される。光源14から出射された光は、透光カバー12を通過し、照明装置1の前方を照明する。
ハウジング11の背面15には、ボス16が形成されている。ボス16は円筒形状の周壁16aを有する。周壁16aは、背面15より透光カバー12が設けられている側とは逆向きに延びている。ボス16にはスタッドボルト17が装着されている。
例えば金属製の車体2には、取付孔が形成されている。図1の(b)に示すように、例えば金属製のスタッドボルト17を車体2の外側から取付孔に嵌め込み、例えば金属製のナット21で車体2の内側から締結することにより、照明装置1が車体2に対して装着される。ハウジング11の背面15からは、ブラケット18も透光カバー12が設けられている側とは逆向きに延びている。ブラケット18は、図示しない適宜の固定部材を用いて車体2に固定される。スタッドボルト17とブラケット18により、照明装置1は、車体2に対し装着状態で固定される。
図2の(a)は、スタッドボルト17の側面図である。図2の(b)は、図2の(a)における矢印B方向から見たスタッドボルト17の平面図である。スタッドボルト17は、その中心軸Aに沿って配列されたピン部71、フランジ部72、およびタッピング部73を有している。
ピン部71は、フランジ部72の第1の側において中心軸Aに沿って延びる円柱状の部分である。ピン部71は、照明装置1を車体2に装着する際に、車体2に設けられた受け部材21が有する孔に挿入される部分である。
フランジ部72は、平面視で六角形状を呈している。中心軸Aと直交する向きにおけるフランジ部72の幅は、ピン部71の直径よりも大きい。
タッピング部73は、上記第1の側とは逆側であるフランジ部72の第2の側において中心軸Aに沿って延びる円柱状の部分である。タッピング部73の直径は、ピン部71の直径よりも大きく、中心軸Aと直交する向きにおけるフランジ部72の幅よりも小さい。
タッピング部73の外周面には、螺旋状に延びるねじ山73aが形成されている。またタッピング部73の外周面には、ねじ山73aを横切るように延びる2本の溝73bが形成されている。2本の溝73bは、タッピング部73の周方向に等間隔で配置され、中心軸Aと平行な向きに延びている。
各溝73bは、タッピング部73の外周面、および中心軸Aと平行な向きに延びる第1の面73b1と第2の面73b2により区画されている。第1の面73b1は、タッピング部73の周方向に対して第1角度α1で傾斜している。第2の面73b2は、タッピング部73の周方向に対して第1角度α1よりも大きい第2角度α2で傾斜している。
タッピング部73の先端面73cには、凹部73dが形成されている。凹部73dは、中心軸Aに沿ってタッピング部73の内側に凹んでいる。
上述のように、照明装置1のハウジング11にはボス16が設けられている。図3の(a)は、ボス16を拡大して示す縦断面図である。ボス16が有する円筒状の周壁16aは、内側に孔16bを区画している。同図において符号Cは、孔16bの中心軸を示している。孔16bを中心軸Cに沿う向きから見た形状は円形である。孔16bは、底16cを有している。
図3の(b)に示すように、タッピング部73を孔16bにねじ込むことにより、スタッドボルト17がハウジング11に装着される。図2の(b)における矢印Sは、スタッドボルト17のねじ込み方向を示している。孔16bの内径は、ねじ山73aの外径よりも僅かに小さい。したがって、タッピング部73が孔16bにねじ込まれる際に、ねじ山73aは孔16bの内周面にねじ溝を形成する。フランジ部72がボス16の頂面16dに当接するまで、ねじ込み作業が継続される。
ねじ込みが完了した状態において、タッピング部73の先端面73cに形成された凹部73dは、孔16bの底16cに対向している。
タッピング部73の孔16bへのねじ込み時には、ねじ山73aが孔16bの内周面にねじ溝を形成するのに伴って、当該内周面より削り屑が発生する。本実施形態のスタッドボルト17においては、タッピング部73の外周面にねじ山73aが形成されており、当該ねじ山73aを横切るように2本の溝73bが延びている。発生した削り屑は2本の溝73bに収容され、ねじ込み作業に伴って先端面73cの側に送られる。
すなわち2本の溝73bが、ねじ込み作業に伴い発生する削り屑の逃げ場となる。よって削り屑がねじ山73aの進行の抵抗となりにくく、ねじ込み作業を円滑に遂行できる。これによりボス16の周壁16aに作用するストレスを抑制でき、クラックの発生を防止可能である。したがって、スタッドボルト17の締め付けトルクを充分に確保可能であるとともに、スタッドボルト17のハウジング11に対する固定強度を維持できる。ひいては、照明装置1の車体2への装着状態が安定する。
なお2本の溝73bに沿ってタッピング部73の先端側に送られた削り屑は、最終的に孔16bの底16cに達する。本実施形態のスタッドボルト17においては、孔16bの底16cに対向するタッピング部73の先端面73cに凹部73dが形成されている。よってタッピング部73の先端側に送られた削り屑は、凹部73dに収容される。
一般にねじ込み孔の深さは、タッピング部の先端と孔の底との間に、ねじ込みにより発生する削り屑を収容する空間を確保可能となるように定められる。本実施形態の構成によれば、凹部73dが削り屑の少なくとも一部を収容するため、先端面73cと底16cの間隔を最小限とすることができる。孔16bの深さを最小限にできるため、ボス16の大きさ、ひいては照明装置1自体を小型化することが可能である。
あるいは、孔16bの深さを変えない場合にタッピング部73の長さ寸法を大きくすることができる。この場合、スタッドボルト17のハウジング11に対する固定強度を高めることができる。
また凹部73dが形成されることにより、スタッドボルト17の軽量化が可能である。ひいては照明装置1や、照明装置1が搭載される車両の軽量化にも寄与する。
本実施形態のスタッドボルト17において、各溝73bは、タッピング部73の周方向すなわちねじ込み方向Sに対して第1角度α1で傾斜している第1の面73b1を有している。
したがって、ねじ込み作業時におけるねじ山73aの進行に対する抵抗を抑制することができる。ねじ込みが円滑に進むので、ボス16の周壁16aに作用するストレスをさらに抑制することができる。したがって、孔16bの周囲におけるクラックの発生が防止され、スタッドボルト17のハウジング11に対する固定強度を維持できる。ひいては照明装置1の車体2への装着状態が安定する。
本実施形態のスタッドボルト17において、各溝73bは、タッピング部73の周方向すなわちねじ込み方向Sに対して第1角度α1よりも大きい第2角度α2で傾斜している第2の面73b2を有している。
したがって、ねじ込み方向Sと逆向きへのねじ山73aの進行に対する抵抗が大きくなる。これによりスタッドボルト17の締め付けトルクを大きくすることができる。スタッドボルト17のハウジング11に対する固定強度を維持できるため、照明装置1の車体2への装着状態が安定する。
本実施形態のスタッドボルト17において、2本の溝73bは、タッピング部73の周方向に等間隔で配置されている。
この場合、2本の溝73bの存在により発生する負荷や応力が、タッピング部73の周方向について均等となる。したがってねじ込み作業時におけるスタッドボルト17の姿勢が安定し、孔16bに対する斜め挿入が防止される。これにより、スタッドボルト17の斜め挿入に伴う孔16bの周囲におけるクラックの発生が防止され、スタッドボルト17のハウジング11に対する固定強度を維持できる。ひいては照明装置1の車体2への装着状態が安定する。
本実施形態の照明装置1においては、孔16bの延びる方向(すなわち中心軸Cの向き)は、スタッドボルト17の中心軸Aの向きと一致している。
この場合、タッピング部73の孔16bへのねじ込み時における負荷を最小限とすることができる。これにより孔16bの周囲に作用するストレスに起因するクラックの発生が防止され、スタッドボルト17のハウジング11に対する固定強度を維持できる。ひいては照明装置1の車体2への装着状態が安定する。
上記の実施形態は本発明の理解を容易にするためのものであって、本発明を限定するものではない。本発明は、その趣旨を逸脱することなく変更・改良され得ると共に、本発明にはその等価物が含まれることは明らかである。
タッピング部73がねじ込まれる孔16bは、必ずしもボス16に周壁16aの内側に区画されることを要しない。車体の中実部分に形成され、当該車体の表面に開口する孔であってもよい。
タッピング部73の外周面に形成された溝73bの延びる方向は、必ずしもスタッドボルト17の中心軸Aに平行な向きであることを要しない。ねじ山73aを横切って延びる限りにおいて、中心軸Aと非平行な向きであってもよい。
溝73bの数は、2本に限られない。タッピング部73の周方向に等間隔で配置される限りにおいて、3本以上の溝を形成してもよい。
照明装置1は、クリアランスランプに限られない。スタッドボルト17が装着されるハウジング11が灯室13の一部を区画するものである限りにおいて、車両に搭載される適宜の照明装置に本発明を適用可能である。
スタッドボルト17が装着されるハウジング11は、必ずしも照明装置の一部であることを要しない。スタッドボルト17を用いて車体2に装着される適宜の車載部品に本発明を適用可能である。
1:照明装置、11:ハウジング、13:灯室、16b:孔、16c:底、17:スタッドボルト、73:タッピング部、73a:ねじ山、73b:溝、73b1:溝の第1の面、73b2:溝の第2の面、73c:タッピング部の先端面、73d:凹部、A:スタッドボルトの中心軸、C:孔の中心軸、S:ねじ込み方向、α1:第1角度、α2:第2角度

Claims (5)

  1. 底を有する孔が形成されたハウジングと、
    外周面にねじ山が形成されたタッピング部を有するスタッドボルトとを備え、
    前記タッピング部は、前記孔にねじ込まれており、
    前記外周面には、複数の溝が前記ねじ山を横切るように形成されており、
    前記タッピング部の前記底に対向する面には、凹部が形成されている、車載部品。
  2. 前記複数の溝の各々は、前記タッピング部のねじ込み方向に対して第1角度で傾斜している第1の面、および前記ねじ込み方向に対して前記第1角度よりも大きい第2角度で傾斜している第2の面を有する、請求項1に記載の車載部品。
  3. 前記複数の溝は、前記タッピング部の周方向に等間隔で配置されている、請求項1または2に記載の車載部品。
  4. 前記孔の延びる方向は、前記スタッドボルトの軸方向と一致している、請求項1から3のいずれか一項に記載の車載部品。
  5. 前記ハウジングは、照明装置の灯室の一部を区画している、請求項1から4のいずれか一項に記載の車載部品。
JP2013110900A 2013-05-27 2013-05-27 車載部品 Active JP6209363B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2013110900A JP6209363B2 (ja) 2013-05-27 2013-05-27 車載部品

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2013110900A JP6209363B2 (ja) 2013-05-27 2013-05-27 車載部品

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JP2014228128A true JP2014228128A (ja) 2014-12-08
JP6209363B2 JP6209363B2 (ja) 2017-10-04

Family

ID=52128158

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2013110900A Active JP6209363B2 (ja) 2013-05-27 2013-05-27 車載部品

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP6209363B2 (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2015003669A (ja) * 2013-06-21 2015-01-08 市光工業株式会社 車両用部品

Citations (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0259311U (ja) * 1988-10-26 1990-04-27
JPH0319113U (ja) * 1989-07-06 1991-02-25
JPH0738724U (ja) * 1992-03-04 1995-07-14 株式会社三橋螺子製作所 タッピングネジ
JPH10244869A (ja) * 1997-03-04 1998-09-14 Koito Mfg Co Ltd 車両用部品

Patent Citations (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0259311U (ja) * 1988-10-26 1990-04-27
JPH0319113U (ja) * 1989-07-06 1991-02-25
JPH0738724U (ja) * 1992-03-04 1995-07-14 株式会社三橋螺子製作所 タッピングネジ
JPH10244869A (ja) * 1997-03-04 1998-09-14 Koito Mfg Co Ltd 車両用部品

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2015003669A (ja) * 2013-06-21 2015-01-08 市光工業株式会社 車両用部品

Also Published As

Publication number Publication date
JP6209363B2 (ja) 2017-10-04

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP6705719B2 (ja) ワッシャ付ネジ
US20130272010A1 (en) Light source mounting structure of vehicular lamp
JP6425134B2 (ja) 照明装置、移動体及び支持体
HRP20131154T1 (hr) Umetak s navojem i dio vozila
RU2017124939A (ru) Система ремонта крепления, которым оснащена стенка двигателя
JP2007228725A5 (ja)
JP6069731B2 (ja) ロケーションピンの取付構造
JP6209363B2 (ja) 車載部品
JP5275382B2 (ja) 回流子付きボールねじ
JP4657268B2 (ja) 締結構造
US10266108B2 (en) Body structure of vehicular rear lamp attachment portion
KR101582258B1 (ko) 세트 앵커 볼트
CN105317489A (zh) 凸轮轴轴承结构
TWM502765U (zh) 用於滾珠螺桿之迴流定位結構
JP6771219B2 (ja) 光軸調整用工具
US9506431B2 (en) Detachable connecting device for connecting at least two functional components and functional components
JP6133665B2 (ja) ボルト用キャップ
JP2020193655A (ja) ガスケット
JP2018112292A (ja) 締結構造
WO2010086962A1 (ja) 雌ねじ部材
JP3139548U (ja) ホイール用袋ナット
CN219668414U (zh) 车把配重安装结构
JP6704602B2 (ja) ねじ部材
WO2021065024A1 (ja) ねじ締結構造
JP5819670B2 (ja) 車両用灯具の車体取付構造

Legal Events

Date Code Title Description
A621 Written request for application examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621

Effective date: 20160407

A977 Report on retrieval

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

Effective date: 20170126

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20170131

A521 Written amendment

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20170321

TRDD Decision of grant or rejection written
A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

Effective date: 20170822

A61 First payment of annual fees (during grant procedure)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61

Effective date: 20170911

R150 Certificate of patent or registration of utility model

Ref document number: 6209363

Country of ref document: JP

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150