JP2017104264A - 理美容用椅子 - Google Patents

理美容用椅子 Download PDF

Info

Publication number
JP2017104264A
JP2017104264A JP2015240063A JP2015240063A JP2017104264A JP 2017104264 A JP2017104264 A JP 2017104264A JP 2015240063 A JP2015240063 A JP 2015240063A JP 2015240063 A JP2015240063 A JP 2015240063A JP 2017104264 A JP2017104264 A JP 2017104264A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
chair
barber
beauty
elevating
operation unit
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP2015240063A
Other languages
English (en)
Other versions
JP6725981B2 (ja
Inventor
孝志 村岡
Takashi Muraoka
孝志 村岡
隼一 中川
Junichi Nakagawa
隼一 中川
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Takara Belmont Corp
Original Assignee
Takara Belmont Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Takara Belmont Corp filed Critical Takara Belmont Corp
Priority to JP2015240063A priority Critical patent/JP6725981B2/ja
Publication of JP2017104264A publication Critical patent/JP2017104264A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP6725981B2 publication Critical patent/JP6725981B2/ja
Active legal-status Critical Current
Anticipated expiration legal-status Critical

Links

Images

Landscapes

  • Chairs For Special Purposes, Such As Reclining Chairs (AREA)

Abstract

【課題】椅子の向きにかかわらず任意の位置で昇降操作をすることができる理美容用椅子を提供する。【解決手段】被施術者が着座する座部3および背もたれ部4が備えられた椅子本体部2と、この椅子本体部2を昇降させる昇降部10と、この昇降部10を操作するために昇降部10に備えられた操作部12と、椅子本体部2と共に昇降部10を回転させる回転機構11とを備えて理美容用椅子10を構成する。操作部12は、ほぼ“コ”字形に形成されると共に昇降部10の後方および側方の周囲を囲って配置されている。【選択図】図2

Description

本発明は、椅子の高さを調節するための昇降装置が備えられた理美容用椅子に関するものである。
従来、理美容施設では、被施術者が椅子に着座し、施術者が、被施術者の前後左右から、例えば、頭髪のカットや、リクライニングさせて行われる洗髪やシェービングなどの施術を自在に行いやすくするために、高さを調節するための昇降装置が備えられた椅子が用いられる。例えば、施術者は、洗髪時において両手にシャンプーが付着しており、また、シェービング時において剃刀を持っていることから両手が使えない。そのため、椅子を昇降させるための操作は、椅子の足元に備えられたスイッチで行われる。このような椅子や昇降装置として、例えば、下記特許文献1に記載された洗髪装置、および下記特許文献2に記載された理美容椅子の昇降装置がある。
洗髪装置は、椅子の後方側の足元において、機能が異なる二種類のフットスイッチが左右に分かれて備えられている。椅子を昇降させる機能を実現するフットスイッチは、左右の片方にのみ備えられているため、例えば、椅子の後方側から施術する場合や、昇降用のフットスイッチの反対側のフットスイッチ側から施術する場合、昇降用のフットスイッチまで施術者が回り込まなければならないため、円滑に操作することができない。
一方、理美容椅子の昇降装置は、基台の上に支持ブロックが備えられている。この支持ブロックは、この支持ブロックに対して椅子を昇降および回転させる油圧シリンダのラムが中央に備えられ、椅子を昇降させるペダルが、椅子の周囲を“コ”字状に囲う形状に形成されている。そのため、リクライニングさせた場合であっても左右の何れからでも円滑に操作することができる。
特開2003−125881号公報 特開2007−151787号公報
しかし、特許文献2に記載された理美容椅子の昇降装置は、上記したとおり、油圧シリンダのラムが、支持ブロックに対して椅子を回転させるため、リクライニングされた椅子を回転させて足置きがペダルの上方に配置された場合、ペダルを操作し辛い。すなわち、洗髪時において、椅子の前方に備えられたシャンプーボウルに頭部を配置させるために、リクライニングさせた椅子を180度回転させた場合、足置きがペダルのすぐ上に配置されるため、ペダルを操作し辛い。
本発明は、上記の実情に鑑みて提案されたものである。すなわち、向きにかかわらず任意の位置で昇降操作をすることができる理美容用椅子の提供を目的とする。
上記目的を達成するために、本発明に係る理美容用椅子は、被施術者が着座する座部および背もたれ部が備えられた椅子本体部と、前記椅子本体部を昇降させる昇降部と、前記昇降部を操作するために前記昇降部に備えられた操作部と、前記椅子本体部と共に前記昇降部を回転させる回転機構と、が備えられた、ことを特徴とする。
本発明に係る理美容用椅子は、前記操作部が、前記昇降部の後方に配置された後方部と、この後方部に連接されると共に前記昇降部の側方に配置された側方部と、から構成された、ことを特徴とする。
本発明に係る理美容用椅子は、前記後方部が、前記昇降部から所定の間隔を空けて配置されると共に、起立した前記背もたれ部よりも内側に配置され、前記側方部が、前記椅子本体部よりも内側に配置された、ことを特徴とする。
本発明に係る理美容用椅子は、前記昇降部に支持された軸部が前記操作部に形成され、前記操作部が、前記軸部を軸に上下に操作される、ことを特徴とする。
本発明に係る理美容用椅子は、操作される前の前記操作部の後方部における接地面からの高さが、施術者の足の厚みよりも高く、かつ、前記軸部を軸に回転する前記操作部の可動範囲のうち、上限の高さが、施術者の足の長さよりも低い、ことを特徴とする。
本発明に係る理美容用椅子は、上記した構成である。すなわち、昇降部が回転して椅子本体部の向きが変わると、昇降部に備えられた操作部も同じ向きに回転するため、椅子本体部に対する操作部の相対的な位置が変化しない。したがって、椅子本体部の向きにかかわらず任意の位置で昇降操作をすることができる。
本発明に係る理美容用椅子は、操作部が、昇降部の後方に配置された後方部と、この後方部に連接されると共に昇降部の側方に配置された側方部とから構成されている。したがって、椅子本体部の向きにかかわらず、後方側または側方の任意の位置で昇降操作をすることができる。
本発明に係る理美容用椅子は、後方部が、昇降部から所定の間隔を空けて配置されると共に、起立した背もたれ部よりも内側に配置され、側方部が、椅子本体部よりも内側に配置されている。この構成により、施術者が椅子本体部の周囲を動き回る際、操作部が障害とならず、効率的に施術することができる。
本発明に係る理美容用椅子は、昇降部に支持された軸部が操作部に形成され、操作部が、軸部を軸に上下に操作される。したがって、椅子本体部の向きにかかわらず任意の位置において、足を上げ下げすることで昇降操作をすることができる。
本発明に係る理美容用椅子は、操作される前の操作部の後方部における接地面からの高さが、施術者の足の厚みよりも高く、かつ、軸部を軸に回転する操作部の可動範囲のうち、上限の高さが、施術者の足の長さ(踵からつま先までの長さ)よりも低い。すなわち、後方部と接地面との間は、つま先が入る間隔が形成される。また、操作部の可動範囲の上限の位置は、施術者の足のつま先が届く高さである。そのため、施術者は、踵を接地面に付けたまま、つま先を上下することで操作することができ、足に負担をかけずに昇降操作をすることができる。
本発明の実施形態に係る理美容用椅子における後方側からの外観が示された外観後方斜視図である。 本発明の実施形態に係る理美容用椅子における後方側からの一部の内部構造が示された後方斜視図である。 本発明の実施形態に係る理美容用椅子における側方側からの外観が示された外観側方図である。 本発明の実施形態に係る理美容用椅子における後方側からの外観が示された外観後方図である。
以下に、本発明の実施形態に係る理美容用椅子1を図面に基づいて説明する。図1は、本発明の実施形態に係る理美容用椅子1の外観が示され、図2は、理美容用椅子1の一部の内部構造が示されている。
図1に示されているとおり、理美容用椅子1は、被施術者(図示省略)が着座する椅子本体部2と、この椅子本体部2を昇降させる昇降部10と、この昇降部10を操作するために昇降部10に備えられた操作部12と、椅子本体部2と共に昇降部10を回転させる回転機構11とが備えられている。なお、以下の説明では、図1を基準として、着座した被施術者の正面側を前方とし、被施術者の背面側を後方とし、被施術者の左右側を側方とし、鉛直方向を上下方向とする。また、裸足、靴下を着用した足、履物を履いた足にかかわらず、「足」と表現し、靴下や履物が着用される場合は、それらの厚みや長さを適宜考慮する。
椅子本体部2は、被施術者が座る座部3の後方端に背もたれ部4が配置され、座部3の前方端に足置き部5が連結されている。また、座部3の左右側方に肘置き部6が備えられている。椅子本体部2は、昇降部10の上に取り付けられている。
昇降部10は、接地面に置かれた基台7の上面に取り付けられ、後方の可動フレーム8に操作部12が連結されている。昇降部10は、四角形の箱型に形成されたハウジング9が被せられ、操作部12の一部が露出している。
図1および図2に示されているとおり、操作部12は、棒状の部材が、ほぼ“コ”字形に折り曲げられて形成されると共に昇降部10の後方および側方の周囲を囲って配置されている。操作部12は、昇降部10の後方に配置された後方部13と、この後方部13の両端に連接されると共に昇降部10の側方に配置された側方部14と、この側方部14が接続された可動フレーム8と、この可動フレーム8に接続されると共に昇降部10に支持された軸部15とから構成されている。操作部12は、軸部15を軸に可動フレーム8と共に回転することで上下に動く。なお、操作部12は、接地面に対して平行に軸部15ごと上下に上昇および下降する構成でもよい。また、操作部12を下げることで椅子本体部2が下降または上昇するか、操作部12を上げることで椅子本体部2が下降または上昇するかは任意である。
ここで、操作部12について詳説する。図3は、側方から視した本発明の実施形態に係る理美容用椅子1の外観が示され、図4は、後方から視した理美容用椅子1の外観が示されている。図3および図4により、理美容用椅子1全体における操作部12の配置が表れている。
図3に示されているとおり、操作部12は、後方部13が、昇降部10から所定の間隔Xを空けて配置されている。所定の間隔Xは、起立した背もたれ部4において、最も後方に張り出した箇所を基準とする後方鉛直仮想線100よりも内側の範囲であり、この所定の間隔Xの範囲内に後方部13が配置されている(図3において、後方鉛直仮想線100よりも左側)。また、図4に示されているとおり、操作部12は、側方部14が、椅子本体部2の肘置き部6よりも内側に配置され、ハウジング9の側面と同一面上に揃えられている。詳説すれば、肘置き部6において、最も側方に張り出した箇所を基準とする側方鉛直仮想線101よりも、内側に配置されている(図4において、側方鉛直仮想線101よりも左側)。
操作前の状態で、操作部12は接地面とほぼ平行である。この状態で、後方部13における接地面からの所定の高さYは、施術者の足の厚みと同じか、足の厚みよりも高い。また、操作部12は、軸部15を軸に回転する可動範囲のうち、上限位置が、施術者の足の長さ(踵からつま先までの長さ)の範囲内である。すなわち、後方部13と接地面との間は、施術者のつま先が入る程度の間隔であり、また、操作部12の可動範囲の上限の高さは、施術者の踵を接地面につけたまま、浮かせたつま先が届く高さである。操作する際、施術者は、踵を接地面に付けたまま、つま先を上げて後方部13または側方部14に足を乗せて下方に踏込み、または、つま先を後方部13または側方部14の下に入れて上方に引き上げる。
以上により本実施形態に係る理美容用椅子1が構成されている。
次に、本実施形態の効果を説明する。
上記したとおり、本実施形態によれば、椅子本体部2を昇降させる昇降部10を操作するために、操作部12が昇降部10の可動フレーム8に備えられ、椅子本体部2と共に昇降部10を回転させる回転機構11が備えられている。操作部12は、棒状の部材がほぼ“コ”字形に形成されて昇降部10の後方および側方の周囲を囲い、昇降部10の後方に配置された後方部13と、この後方部13に連接されると共に昇降部10の側方に配置された側方部14と、この側方部14が接続された可動フレーム8に接続されると共に昇降部10に支持された軸部15とから構成されている。すなわち、昇降部10が回転して椅子本体部2の向きが変わると、昇降部10に備えられた操作部12も同じ向きに回転するため、椅子本体部2に対する操作部12の相対的な位置が変化しない。したがって、背もたれ部4を起立させた状態、またはリクライニングさせた状態の何れであっても、椅子本体部2の向きにかかわらず、また、シャンプーボウルなどの設備の配置にかかわらず、後方や左右側方の任意の位置で昇降部10を操作することができる。
本実施形態によれば、操作部12は、後方部13が、起立した背もたれ部4において、最も後方に張り出した箇所を基準とする後方鉛直仮想線100よりも内側である所定の間隔Xの範囲内に配置されている。また、操作部12は、側方部14が、肘置き部6において、側方鉛直仮想線101よりも内側に配置され、ハウジング9の側面と同一面上に揃えられている。この構成により、施術者が椅子本体部2の周囲を動き回る際、障害とならず、効率的に施術することができる。
本実施形態によれば、操作部12は、軸部15を軸に回転することで上下に動く。したがって、椅子本体部2の向きにかかわらず任意の位置において、足を上げ下げすることで昇降部10を操作することができる。
本実施形態によれば、操作前の状態で、後方部13における接地面からの所定の高さYは、施術者の足の厚みと同じか、足の厚みよりも高い。また、操作部12は、軸部15を軸に回転する可動範囲のうち、上限位置が、施術者の足の長さ(踵からつま先までの長さ)の範囲内である。すなわち、後方部13と接地面との間は、施術者のつま先が入る程度の間隔であり、また、操作部12の可動範囲の上限の高さは、施術者の足のつま先が届く高さである。この構成により、操作する際、施術者は、踵を接地面に付けたまま、つま先を上げて後方部13または側方部14に足を乗せて下方に踏込み、または、つま先を後方部13または側方部14の下に入れて上方に引き上げることで操作することができ、足に負担をかけずに昇降操作をすることができる。
以上、本発明の実施形態を詳述したが、本発明は上記実施形態に限定されるものではない。そして本発明は、特許請求の範囲に記載された事項を逸脱することがなければ、種々の設計変更を行うことが可能である。
1 理美容用椅子
2 椅子本体部
3 座部
4 背もたれ部
5 足置き部
6 肘置き部
7 基台
8 可動フレーム
9 ハウジング
10 昇降部
11 回転機構
12 操作部
13 後方部
14 側方部
15 軸部
100 後方鉛直仮想線
101 側方鉛直仮想線
Y 所定の高さ
X 所定の間隔

Claims (5)

  1. 被施術者が着座する座部および背もたれ部が備えられた椅子本体部と、
    前記椅子本体部を昇降させる昇降部と、
    前記昇降部を操作するために前記昇降部に備えられた操作部と、
    前記椅子本体部と共に前記昇降部を回転させる回転機構と、が備えられた、
    ことを特徴とする理美容用椅子。
  2. 前記操作部が、
    前記昇降部の後方に配置された後方部と、
    この後方部に連接されると共に前記昇降部の側方に配置された側方部と、から構成された、
    ことを特徴とする請求項1に記載された理美容用椅子。
  3. 前記後方部が、前記昇降部から所定の間隔を空けて配置されると共に、起立した前記背もたれ部よりも内側に配置され、
    前記側方部が、前記椅子本体部よりも内側に配置された、
    ことを特徴とする請求項2に記載された理美容用椅子。
  4. 前記昇降部に支持された軸部が前記操作部に形成され、
    前記操作部が、前記軸部を軸に上下に操作される、
    ことを特徴とする請求項1から請求項3のいずれか1項に記載された理美容用椅子。
  5. 操作される前の前記操作部の後方部における接地面からの高さが、施術者の足の厚みよりも高く、かつ、
    前記軸部を軸に回転する前記操作部の可動範囲のうち、上限の高さが、施術者の足の長さよりも低い、
    ことを特徴とする請求項4に記載された理美容用椅子。
JP2015240063A 2015-12-09 2015-12-09 理美容用椅子 Active JP6725981B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2015240063A JP6725981B2 (ja) 2015-12-09 2015-12-09 理美容用椅子

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2015240063A JP6725981B2 (ja) 2015-12-09 2015-12-09 理美容用椅子

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JP2017104264A true JP2017104264A (ja) 2017-06-15
JP6725981B2 JP6725981B2 (ja) 2020-07-22

Family

ID=59058075

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2015240063A Active JP6725981B2 (ja) 2015-12-09 2015-12-09 理美容用椅子

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP6725981B2 (ja)

Citations (8)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS426925Y1 (ja) * 1964-11-04 1967-03-31
JPS4857299U (ja) * 1971-11-02 1973-07-21
JP2000270952A (ja) * 1999-03-26 2000-10-03 Takara Belmont Co Ltd 理美容用椅子の回転ロック装置
JP2001299491A (ja) * 2000-04-19 2001-10-30 Takara Belmont Co Ltd 理美容椅子の回転制御装置
JP2007151787A (ja) * 2005-12-05 2007-06-21 Takara Belmont Co Ltd 理美容椅子等の昇降装置
JP2011217843A (ja) * 2010-04-06 2011-11-04 Takara Belmont Co Ltd 理美容椅子等のステップ装置
US20140103691A1 (en) * 2012-10-16 2014-04-17 Stephen G. Boyd Handicap accessible bar stool
JP2014200419A (ja) * 2013-04-04 2014-10-27 タカラベルモント株式会社 理美容用椅子

Patent Citations (8)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS426925Y1 (ja) * 1964-11-04 1967-03-31
JPS4857299U (ja) * 1971-11-02 1973-07-21
JP2000270952A (ja) * 1999-03-26 2000-10-03 Takara Belmont Co Ltd 理美容用椅子の回転ロック装置
JP2001299491A (ja) * 2000-04-19 2001-10-30 Takara Belmont Co Ltd 理美容椅子の回転制御装置
JP2007151787A (ja) * 2005-12-05 2007-06-21 Takara Belmont Co Ltd 理美容椅子等の昇降装置
JP2011217843A (ja) * 2010-04-06 2011-11-04 Takara Belmont Co Ltd 理美容椅子等のステップ装置
US20140103691A1 (en) * 2012-10-16 2014-04-17 Stephen G. Boyd Handicap accessible bar stool
JP2014200419A (ja) * 2013-04-04 2014-10-27 タカラベルモント株式会社 理美容用椅子

Also Published As

Publication number Publication date
JP6725981B2 (ja) 2020-07-22

Similar Documents

Publication Publication Date Title
AU2015411108B2 (en) Assistance robot
TWI507188B (zh) Seat massager
JP2020175238A (ja) 介助装置
US20180085266A1 (en) Assist Chair
US10792205B2 (en) Motorized wheelchair for improved mobility
JP6725981B2 (ja) 理美容用椅子
KR102150594B1 (ko) 휠체어
JP6377439B2 (ja) 理美容椅子
US6941592B1 (en) Bathing aid
JP3210374U (ja) マッサージ機
JP3150465U (ja) 椅子におけるヘッドレスト装置
KR102050584B1 (ko) 의자
JP3973400B2 (ja) 洗髪装置
JP6263238B1 (ja) 歯科用椅子
KR200476081Y1 (ko) 시트 승하강 전동의자용 직립식 포터블 발판 스위치 어셈블리
JP2017104265A (ja) 理美容椅子
JP3237171U (ja) 理美容用椅子
KR101313850B1 (ko) 이미용 전동의자용 발판 스위치 장치
JP6585954B2 (ja) 理美容椅子
KR200471410Y1 (ko) 시트면이 경사진 스툴 및 이 스툴과 세발대의 조합
JP2011217843A (ja) 理美容椅子等のステップ装置
JP6246053B2 (ja) 歯科用治療椅子
ITMO20110071A1 (it) Poltrona da parrucchiere
KR200237363Y1 (ko) 운동기구가 부착된 의자
JP2006149475A (ja) 椅子式マッサージ機

Legal Events

Date Code Title Description
A621 Written request for application examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621

Effective date: 20181107

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20191224

A601 Written request for extension of time

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A601

Effective date: 20200225

A521 Request for written amendment filed

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20200417

TRDD Decision of grant or rejection written
A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

Effective date: 20200609

A61 First payment of annual fees (during grant procedure)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61

Effective date: 20200626

R150 Certificate of patent or registration of utility model

Ref document number: 6725981

Country of ref document: JP

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250