JP2017181566A - プロジェクター - Google Patents
プロジェクター Download PDFInfo
- Publication number
- JP2017181566A JP2017181566A JP2016064222A JP2016064222A JP2017181566A JP 2017181566 A JP2017181566 A JP 2017181566A JP 2016064222 A JP2016064222 A JP 2016064222A JP 2016064222 A JP2016064222 A JP 2016064222A JP 2017181566 A JP2017181566 A JP 2017181566A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- casing
- housing
- unit
- projector
- ceiling
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Images
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03B—APPARATUS OR ARRANGEMENTS FOR TAKING PHOTOGRAPHS OR FOR PROJECTING OR VIEWING THEM; APPARATUS OR ARRANGEMENTS EMPLOYING ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ACCESSORIES THEREFOR
- G03B21/00—Projectors or projection-type viewers; Accessories therefor
- G03B21/14—Details
- G03B21/145—Housing details, e.g. position adjustments thereof
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03B—APPARATUS OR ARRANGEMENTS FOR TAKING PHOTOGRAPHS OR FOR PROJECTING OR VIEWING THEM; APPARATUS OR ARRANGEMENTS EMPLOYING ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ACCESSORIES THEREFOR
- G03B21/00—Projectors or projection-type viewers; Accessories therefor
- G03B21/54—Accessories
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N9/00—Details of colour television systems
- H04N9/12—Picture reproducers
- H04N9/31—Projection devices for colour picture display, e.g. using electronic spatial light modulators [ESLM]
- H04N9/3141—Constructional details thereof
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N9/00—Details of colour television systems
- H04N9/12—Picture reproducers
- H04N9/31—Projection devices for colour picture display, e.g. using electronic spatial light modulators [ESLM]
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Projection Apparatus (AREA)
- Transforming Electric Information Into Light Information (AREA)
Abstract
【解決手段】画像光を投写する投写部110と、投写部110に電源を供給する電源部210と、投写部110を収納する第1の筐体100Aと、電源部210を収容する第2の筐体200Aと、を備え、第2の筐体200Aは、空間を居室空間と天井裏とに仕切る天井板7を支持する支持部材としての野縁受け5に固定され、第1の筐体100Aと第2の筐体200Aとを、別体として構成したことを特徴とするプロジェクター1 A。
【選択図】図1
Description
本発明は、上記事情に鑑みてなされたものであり、天井裏等への設置が容易なプロジェクターを提供することを目的とする。
本発明によれば、投写部を収納した第1の筐体と、電源部を収納した第2の筐体とが別体で構成され、第2の筐体が支持部材に固定される。従って、投写部を収納した第1の筐体を軽量化することができ、空間を仕切る天井等の仕切面に第1の筐体を容易に設置することが可能となる。
本発明によれば、第1の筐体の少なくとも一部と第2の筐体が第2の空間に配置され、画像光が投写される第1の空間からは、これらを視認できなくなるため、仕切面の外観を向上することができる。
本発明によれば、第1の筐体を固定部により仕切面に固定することができる。従って、軽量化された第1の筐体を、仕切面により確実に保持することが可能となる。
本発明によれば、簡易な構成で、第2の筐体を支持部材に固定することができる。
本発明によれば、第1の筐体が第2の筐体に固定されることで、空間を仕切る天井等の仕切面にかかる負荷を軽減することができ、さらに容易に第1の筐体を仕切面に設けることが可能となる。
本発明によれば、第1の筐体が固定される第2の筐体の位置が、仕切面に平行な方向に変更することができる。従って、プロジェクターを設置する設置環境に応じて、第1の筐体の設置位置を変更することができる。
本発明によれば、第2の筐体に固定される第1の筐体の位置を、仕切面に垂直な方向に変更可能することができる。従って、プロジェクターを設置する設置環境に応じて、第2の筐体に固定される第1の筐体の位置を変更することができる。
図1は、第1の実施形態のプロジェクター1Aの設置状態を示す斜視図である。
本実施形態のプロジェクター1Aは、吊り天井構造を有する天井の天井裏(第2の空間)に設置される。
吊り天井構造は、建物の建物躯体(図示略)に、吊りボルト(図示略)を介して複数の野縁3及び複数の野縁受け5と、天井板7とが吊り下げ支持された構造である。天井板7が本発明の仕切面に相当する。
野縁3及び野縁受け5は、細長い棒状の部材であり、本発明の支持部材に相当する。複数の野縁3は、水平の一定方向に所定の間隔をあけて並設され、天井板7を裏側から支持する。複数の野縁受け5は、野縁3に直交する水平な他方向に所定の間隔をあけて並設され、複数の野縁3を支持する。複数の野縁受け5は、下端を複数の野縁3に接続し、上端を上階の建物躯体に固着された複数の吊りボルトにより吊り下げ支持される。また、天井板7は、複数の野縁3の下面にビス留め等により固定される。なお、野縁3及び野縁受け5は、平面視で格子状に配列されるが、図1では、その一部の区画のみを図示している。
第1の筐体100Aは、円筒形状を有し、第1の筐体100Aの内部には、画像をスクリーン等の投写対象に投写する投写部110(図4参照)等が収納される。第2の筐体200Aは、細長い直方体形状を有し、第2の筐体200Aの内部には、投写部110に電源を供給する電源部210(図4参照)が収納される。電源部210は、電源ケーブル50を介して第1の筐体100Aに収納された投写部110等に電源を供給する。
従って、第1の筐体100Aの重量を軽量化することができるので、重量制限のある天井板7等にも第1の筐体100Aを設置することができる。このため、天吊具を用いて建物躯体から吊り下げる等の方法を取らなくても、プロジェクター1Aを天井裏に設置することができ、プロジェクター1Aの天井裏等への設置が容易になる。
第1の筐体100Aは、天井板7に穿設された天井開口8に嵌め込むように設置される。第1の筐体100Aの一部は、第2の空間である天井裏に配置される。
天井板7は、例えば、木、金属、軽量コンクリート等の板あるいは石膏ボード等の建材である。天井板7には、第1の筐体100Aの一部を挿入可能な天井開口8が形成される。
第1の筐体100Aの外装には、一対の取り付けバネ25が設けられている。一対の取り付けバネ25は、例えば、円柱形状の第1の筐体100Aを挟んで対向するように形成される。取り付けバネ25は、本発明の固定部に相当する。なお、固定部は、第1の筐体100Aを天井板7に固定するものであれば、取り付けバネ25に限定されず、例えば、ネジであってもよい。
天井開口8に第1の筐体100Aが差し込まれた状態で、取り付けバネ25は天井開口8を外側に押圧するよう作用し、取り付けバネ25と天井板7とが嵌合する。取り付けバネ25の弾性により、第1の筐体100Aは、天井開口8から落下しないよう保持及び固定される。
第1の筐体100Aが天井板7に設置された設置状態において、天井板7の天井面71側に露出する第1の筐体100Aの部分を突出部102といい、天井板7の上部空間である天井裏に納まる部分を本体部101という。
突出部102には、投写部110が出射する光を通すための投写口103が形成される。投写部110は、投写口103を介して室内空間側に画像光を投写する。
第2の筐体200Aは、野縁受け5の上に載置され、固定具40により野縁受け5に固定される。第2の筐体200Aは、当該第2の筐体200Aの長手方向が、天井板7と平行で、且つ野縁受け5の長手方向に平行となるように配置される。固定具40は、左右ネジ41と、一対のプレート42とを備える。一対のプレート42は、本発明の挟持部材に相当する。
左右ネジ41は、当該左右ネジ41の中央を境にして左側と右側とで逆向きにネジが切られている。一対のプレート42には、それぞれネジが切られた貫通孔が設けられている。
左右ネジ41を、ネジが切られた一対のプレート42の貫通孔に挿通させ、挿通された左右ネジ41の端部をナット(図示略)により締め付けることにより、一対のプレート42が野縁受け5を挟持し、第2の筐体200Aは、野縁受け5に密着した状態で保持及び固定される。
図4には、リモコン9を合わせて図示する。リモコン9は、プロジェクター1Aの一部を構成する。また、リモコン9はプロジェクター1Aとは別の装置と考えることもでき、この場合、プロジェクター1Aとリモコン9によりプロジェクションシステムを構成する。
投写部110は、光源111、光源111が発する光を変調して画像光を生成する光変調装置112、及び光変調装置112が変調した画像光を投写する投写光学系113を備える。
光源111は、ハロゲンランプ、キセノンランプ、超高圧水銀ランプ等のランプ、又は発光ダイオード、レーザー光源等の固体光源で構成される。光源111は、単一の光源が発する光を赤(R)、緑(G)、青(B)の各色光に分離する分離光学系を備えてもよい。光源111は、後述する光源駆動部121から供給される電力により点灯し、光変調装置112に向けて光を発する。
投写光学系113により投写される画像光をスクリーンや、壁面に投写する場合、投写光学系113により投写される画像光を光路変更素子で反射させ、画像光の進行方向を変更して、スクリーンや壁面に投写する。
投写光学系113及び後述する入力部165は、例えば、天井板7の天井面71側に露出する第1の筐体100Aの部分である突出部102に収納される。また、突出部102には、投写光学系113の投写方向変更部115と、入力部165とを収納した構成であってもよいし、投写方向変更部115だけを収納した構成であってもよい。
図4には、画像供給装置2をプロジェクター1Aと共に示すが、例えば、画像供給装置2は、第1の空間である室内空間に設置され、プロジェクター1Aは、第2の空間である天井裏に設置される。
制御部150には、記憶部155、画像処理部132、光源駆動部121、光変調装置駆動部122及び入力部165が接続される。制御部150は、これらの各部を制御する機能ブロックとして、投写制御部151を有する。投写制御部151は、制御部150のCPUがプログラムを実行することにより、ソフトウェアとハードウェアの協働により実現される機能ブロックである。
また、画像処理部132は、記憶部155が画像データを記憶する場合、記憶部155が記憶する画像データに対して上記画像処理を行ってもよい。この場合、制御部150が記憶部155から画像データを読み出して画像処理部132に出力する。画像処理部132は画像データに対する処理を行って、画像信号を光変調装置駆動部122に出力する。
光変調装置駆動部122は、制御部150の制御に従って、画像処理部132から入力される画像信号に基づき、光変調装置112を駆動して、光変調装置112にフレーム単位で画像を描画する。
また、投写制御部151は、画像処理部132が実行する処理の実行タイミング、実行条件等を制御する。さらに、投写制御部151は、光源駆動部121を制御して、光源111の輝度の調整等を行う。また、投写制御部151は、光変調装置駆動部122が光変調装置112に画像を描画する処理を制御する。
従って、投写部110を収納した第1の筐体100Aを軽量化することができ、天井板7等の空間を仕切る仕切面に第1の筐体100Aを容易に設置することができる。
図5は、第2実施形態のプロジェクター1Bの設置状態を示す斜視図である。
本実施形態において、上述した第1実施形態で説明したプロジェクター1Aと共通の構成については、同一の符号を付しその説明を省略する。
さらに、第2実施形態では、第1の筐体100Bは、第2の筐体200Bに固定される。第2の筐体200Bに固定された状態で、第1の筐体100Bは、その長手方向が天井板7に垂直になるような姿勢となる。
第2の筐体200Bは、固定具60によって野縁受け5A及び5Bに固定される。固定具60は、ネジ軸61、第1プレート53、第2プレート54、軸受け66、67を備える。
ネジ軸61は、中央部にネジ軸61を回転させるための操作部65が形成され、操作部65を境にして左側と右側とで逆向きにネジが切られている。ネジ軸61の左側に形成されたネジ部分を左ネジ部62といい、ネジ軸61の右側に形成されたネジ部分を右ネジ部63という。
ネジ軸61の両端部は、第2の筐体200Bに固定された軸受け66、67によってそれぞれ支持されている。
第1及び第2プレート53、54には、外側に突出するように台座部51、52が固定されており、第2の筐体200Bは、台座部51、52が野縁受け5A、5Bの上に載置されるように設置される。
第1プレート53は、隣接する野縁受け5Aと野縁受け5Bの間に配置され、野縁受け5Aと野縁受け5Bとの対向面のうち、野縁受け5Aの対向面に接するように配置される。
第2プレート54は、隣接する野縁受け5Aと野縁受け5Bの間に配置され、野縁受け5Aと野縁受け5Bとの対向面のうち、野縁受け5Bの対向面に接するように配置される。
操作部65を操作してネジ軸61を所定方向に回転させると、ネジ軸61の左ネジ部62に螺合した第1プレート53が、野縁受け5Aを外側(野縁受け5Bの方向とは反対側)に押圧するとともに、ネジ軸61の右ネジ部63に螺合した第2プレート54が野縁受け5Bを外側(野縁受け5Aの方向とは反対側)に押圧する。
第1プレート53及び第2プレート54がそれぞれ外側に押圧されることで、第2の筐体200Bが野縁受け5A、5Bに保持及び固定される。
第1の筐体100Bは、第2の筐体200Bに固定される。第1の筐体100Bを固定する第2の筐体200Bの位置を変更することができる。第2の筐体200Bは、第1の筐体100Bを、第2の筐体200Bの長手方向の異なる位置で固定することができる。
また、第2の筐体200Bに固定される第1の筐体100Bの位置を変更することができる。第1の筐体100Bは、第2の筐体200Bに固定される位置を、第1の筐体100Bの長手方向で変更することができる。
第2の筐体200Bには、2つのボルト保持部201、202が形成されている。これらのボルト保持部201、202には、後述するボルト81が挿通される孔がそれぞれに形成されている。ボルト保持部201、202の少なくとも一方は、孔の表面にネジが切られており、雌ねじを構成する。
また、ボルト保持部201、202は、第2の筐体200Bに着脱自在に取り付けられ、取り付け位置を、第2の筐体200Bの長手方向で変更することができる。この構成により、第2の筐体200Bは、第1の筐体100Bを、第2の筐体200Bの長手方向の異なる位置で固定することができる。
なお、ボルト保持部201、202を着脱自在な構成とする代わりに、第2の筐体200Bの長手方向に沿ってボルト保持部201、202をスライドさせる構成としてもよい。また、図7には、2つのボルト保持部201、202を示したが、ボルト保持部201、202の数は2つに限定されない。
第1の筐体100Bの側面には、長手方向に沿って溝84が形成されており、溝84の両端には、ボルト保持部82、83が形成されている。ボルト保持部82、83の間には、第2の筐体200Bのボルト保持部201、202(図8では図示略)に挿通された状態のボルト81が配置される。
ボルト保持部82、83は、ボルト81を回転可能に保持する。プロジェクター1Bを天井に設置した状態において、ボルト81は、その軸方向が天井板7に垂直になるように保持される。ボルト保持部82、83の少なくとも一方は、ボルト81を回転操作させる操作機構(図示略)と、回転操作が完了した後のボルト81の回転を規制するロック機構(図示略)とを有している。
また、図10は、第1の筐体100Bを第2の筐体200Bに固定した状態を示す図である。
まず、第2の筐体200Bの長手方向におけるボルト保持部201、202の取り付け位置を調整する。すなわち、第2の筐体200Bが野縁受け5A、5Bに固定された状態において、天井板7に穿設された天井開口8に、第1の筐体100Bの突出部102が露出するように、ボルト保持部201、202の取り付け位置を調整する。
第2実施形態のプロジェクター1Bは、第1の筐体100Bが、第2の筐体200Bに固定される。また、第1の筐体100Bが固定される第2の筐体200Bの位置を、第2の筐体200Bの長手方向(天井板7に平行な方向)で変更可能である。従って、プロジェクター1Bの設置環境に応じて、第1の筐体100Bの設置位置を変更することができる。
例えば、プロジェクター1A、1Bの細部構成は任意であり、第1の筐体100A、100B、及び第2の筐体200A、200Bに収納するプロジェクター1A、1Bの構成を変更することもできる。
例えば、図4に示す投写部110以外の構成を、第2の筐体200A、200Bに収納するように構成してもよい。また、投写部110、光源駆動部121、光変調装置駆動部122、I/F部131、画像処理部132、入力部165等を第1の筐体100A、100Bに収納し、電源部210、制御部150、記憶部155を第2の筐体200A、200Bに収納してもよい。
また、例えば、リモコン9が送信する無線信号を受信するアンテナや受光部を、第2の筐体200A、200Bに配置してもよい。
Claims (7)
- 画像光を投写する投写部と、
前記投写部に電源を供給する電源部と、
前記投写部を収納する第1の筐体と、
前記電源部を収容する第2の筐体と、を備え、
前記第2の筐体は、空間を第1の空間と第2の空間とに仕切る仕切面を支持する支持部材に固定され、
前記第1の筐体と前記第2の筐体とは、別体として構成される、ことを特徴とするプロジェクター。 - 前記第1の筐体の少なくとも一部及び前記第2の筐体は、前記第2の空間に配置され、
前記投写部は、前記第1の筐体に形成された投写口を、前記仕切面に設けられた開口から露出させ、前記第1の空間に画像光を投写する、ことを特徴とする請求項1記載のプロジェクター。 - 前記第1の筐体は、前記投写口が前記開口から露出した状態において、前記第1の筐体を前記仕切面に固定する固定部を備える、ことを特徴とする請求項2記載のプロジェクター。
- 前記第2の筐体は、前記支持部材を両側から挟持する一対の挟持部材により前記支持部材に固定される、ことを特徴とする請求項1から3のいずれかに記載のプロジェクター。
- 前記第1の筐体は、前記第2の筐体に固定される、ことを特徴とする請求項1又は2記載のプロジェクター。
- 前記第1の筐体が固定される前記第2の筐体の位置を、前記仕切面に平行な方向に変更可能である、ことを特徴とする請求項5記載のプロジェクター。
- 前記第2の筐体に固定される前記第1の筐体の位置を、前記仕切面に垂直な方向に変更可能である、ことを特徴とする請求項5又は6記載のプロジェクター。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2016064222A JP6701873B2 (ja) | 2016-03-28 | 2016-03-28 | プロジェクター |
| US15/451,710 US10771750B2 (en) | 2016-03-28 | 2017-03-07 | Projector |
| CN201710169435.2A CN107238998B (zh) | 2016-03-28 | 2017-03-21 | 投影仪 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2016064222A JP6701873B2 (ja) | 2016-03-28 | 2016-03-28 | プロジェクター |
Publications (3)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2017181566A true JP2017181566A (ja) | 2017-10-05 |
| JP2017181566A5 JP2017181566A5 (ja) | 2019-04-18 |
| JP6701873B2 JP6701873B2 (ja) | 2020-05-27 |
Family
ID=59898316
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2016064222A Active JP6701873B2 (ja) | 2016-03-28 | 2016-03-28 | プロジェクター |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US10771750B2 (ja) |
| JP (1) | JP6701873B2 (ja) |
| CN (1) | CN107238998B (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020156072A (ja) * | 2019-03-18 | 2020-09-24 | 株式会社Esc | アンテナ取付装置 |
| JP2021071594A (ja) * | 2019-10-31 | 2021-05-06 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | プロジェクタ |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6682941B2 (ja) * | 2016-03-24 | 2020-04-15 | セイコーエプソン株式会社 | プロジェクター |
Citations (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH046585A (ja) * | 1990-04-24 | 1992-01-10 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ビデオプロジェクタ装置 |
| JPH04124244U (ja) * | 1991-04-26 | 1992-11-12 | ミサワホーム株式会社 | ビデオプロジエクターの投影装置 |
| JP2006349790A (ja) * | 2005-06-14 | 2006-12-28 | Seiko Epson Corp | エアバッグ装置、および当該エアバッグ装置を備えた電子機器、プロジェクタ |
| JP2007108677A (ja) * | 2005-09-14 | 2007-04-26 | Sony Corp | プロジェクタ、視聴覚システムおよび画像表示方法 |
| WO2010044204A1 (ja) * | 2008-10-15 | 2010-04-22 | パナソニック株式会社 | 光投射装置 |
| JP2010164685A (ja) * | 2009-01-14 | 2010-07-29 | Seiko Epson Corp | 投写型表示装置および投写型表示設備 |
| JP2013142845A (ja) * | 2012-01-12 | 2013-07-22 | Nikon Corp | 電子装置 |
| US20140043516A1 (en) * | 2012-08-07 | 2014-02-13 | Barnesandnoble.Com Llc | Front projection ereader system |
| JP2015022147A (ja) * | 2013-07-19 | 2015-02-02 | セイコーエプソン株式会社 | プロジェクター |
Family Cites Families (20)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN1119746A (zh) * | 1994-09-29 | 1996-04-03 | 北京市西城区新开通用试验厂 | 用于工业控制的吸顶幻灯显示装置 |
| US7631848B2 (en) * | 2001-06-08 | 2009-12-15 | Draper, Inc. | Projector lift |
| US6637711B2 (en) * | 2001-06-08 | 2003-10-28 | Draper, Inc. | Projector lift |
| JP2004233692A (ja) * | 2003-01-30 | 2004-08-19 | Dainippon Printing Co Ltd | プロジェクタ装置 |
| EP1691645A4 (en) * | 2003-11-25 | 2007-08-01 | Herma Technologies Pty Ltd | Apparatus for concealing a product |
| AU2004292334B2 (en) * | 2003-11-25 | 2010-12-23 | Hills Limited | Apparatus for concealing a product |
| WO2005122242A1 (ja) * | 2004-06-07 | 2005-12-22 | Nikon Corporation | ステージ装置、露光装置及び露光方法 |
| JP5140399B2 (ja) | 2007-07-26 | 2013-02-06 | 三洋電機株式会社 | 投写型映像表示装置 |
| JP2009145526A (ja) * | 2007-12-13 | 2009-07-02 | Seiko Epson Corp | プロジェクタ及び画像表示システム |
| DE102010018896A1 (de) * | 2010-04-30 | 2011-11-03 | Airbus Operations Gmbh | Passagierversorgungsanordnung für ein Flugzeug |
| JP5646266B2 (ja) * | 2010-09-29 | 2014-12-24 | 三洋電機株式会社 | プロジェクタ |
| US9134592B2 (en) * | 2012-04-06 | 2015-09-15 | Seiko Epson Corporation | Ceiling hanger |
| US9268203B1 (en) * | 2012-06-01 | 2016-02-23 | Amazon Technologies, Inc. | Magnetically coupling a system to a surface |
| JP6390973B2 (ja) * | 2013-04-18 | 2018-09-19 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 投写型映像表示装置 |
| US9405176B2 (en) | 2013-07-19 | 2016-08-02 | Seiko Epson Corporation | Projector with adjustable support |
| JP5637469B1 (ja) * | 2013-10-02 | 2014-12-10 | 株式会社リコー | 画像投射装置 |
| CN203658715U (zh) * | 2013-11-21 | 2014-06-18 | 徐峻峰 | 一种投影仪及投影系统 |
| JP6369051B2 (ja) * | 2014-02-27 | 2018-08-08 | セイコーエプソン株式会社 | プロジェクター |
| CN205101814U (zh) * | 2015-05-27 | 2016-03-23 | 刘立仁 | 投影装置及其吊架 |
| GB2544543B (en) * | 2015-11-20 | 2020-10-07 | Zuma Array Ltd | Lighting and sound system |
-
2016
- 2016-03-28 JP JP2016064222A patent/JP6701873B2/ja active Active
-
2017
- 2017-03-07 US US15/451,710 patent/US10771750B2/en active Active
- 2017-03-21 CN CN201710169435.2A patent/CN107238998B/zh active Active
Patent Citations (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH046585A (ja) * | 1990-04-24 | 1992-01-10 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ビデオプロジェクタ装置 |
| JPH04124244U (ja) * | 1991-04-26 | 1992-11-12 | ミサワホーム株式会社 | ビデオプロジエクターの投影装置 |
| JP2006349790A (ja) * | 2005-06-14 | 2006-12-28 | Seiko Epson Corp | エアバッグ装置、および当該エアバッグ装置を備えた電子機器、プロジェクタ |
| JP2007108677A (ja) * | 2005-09-14 | 2007-04-26 | Sony Corp | プロジェクタ、視聴覚システムおよび画像表示方法 |
| WO2010044204A1 (ja) * | 2008-10-15 | 2010-04-22 | パナソニック株式会社 | 光投射装置 |
| JP2010164685A (ja) * | 2009-01-14 | 2010-07-29 | Seiko Epson Corp | 投写型表示装置および投写型表示設備 |
| JP2013142845A (ja) * | 2012-01-12 | 2013-07-22 | Nikon Corp | 電子装置 |
| US20140043516A1 (en) * | 2012-08-07 | 2014-02-13 | Barnesandnoble.Com Llc | Front projection ereader system |
| JP2015022147A (ja) * | 2013-07-19 | 2015-02-02 | セイコーエプソン株式会社 | プロジェクター |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020156072A (ja) * | 2019-03-18 | 2020-09-24 | 株式会社Esc | アンテナ取付装置 |
| JP7026877B2 (ja) | 2019-03-18 | 2022-03-01 | 株式会社Esc | アンテナ取付装置 |
| JP2021071594A (ja) * | 2019-10-31 | 2021-05-06 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | プロジェクタ |
| JP7352882B2 (ja) | 2019-10-31 | 2023-09-29 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | プロジェクタ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| CN107238998A (zh) | 2017-10-10 |
| US10771750B2 (en) | 2020-09-08 |
| CN107238998B (zh) | 2021-07-09 |
| US20170280116A1 (en) | 2017-09-28 |
| JP6701873B2 (ja) | 2020-05-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP6682941B2 (ja) | プロジェクター | |
| US9332237B2 (en) | Projector and method of controlling projector | |
| JP6701873B2 (ja) | プロジェクター | |
| US20150029406A1 (en) | Projector and method for controlling projector | |
| US9542905B2 (en) | Display device and control method for display device | |
| JP6322917B2 (ja) | プロジェクター | |
| US11531255B2 (en) | Projector, projection optical device, and method of controlling projector | |
| JP7031133B2 (ja) | 表示装置、表示システム及び表示装置の制御方法 | |
| CN110764340B (zh) | 投影仪和投射系统 | |
| JP2011066531A (ja) | プロジェクターシステム、プロジェクター、及びプログラム | |
| CN113473093B (zh) | 投影仪和图像投影方法 | |
| JP6369090B2 (ja) | 搭載台 | |
| JP2022059236A (ja) | 投写システム、および、什器 | |
| JP2016086249A (ja) | 表示装置、表示制御方法及び表示制御プログラム | |
| JP6699277B2 (ja) | プロジェクター | |
| JP2016188904A (ja) | プロジェクター、及び、プロジェクターの制御方法 | |
| JP2011035798A (ja) | 投射型映像表示装置 | |
| JP5070095B2 (ja) | 投写型映像表示装置及びこれを用いた投写型映像表示システム | |
| CN112752078A (zh) | 操作装置、影像投影系统、操作方法及记录介质 | |
| JP2022059235A (ja) | 投写システム、及び、什器 | |
| JP2016133757A (ja) | プロジェクター | |
| KR20120056400A (ko) | 전자 종이 디스플레이를 이용한 영상 재생 장치 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20190306 |
|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20190306 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20191213 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20200128 |
|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20200330 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20200407 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20200420 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Ref document number: 6701873 Country of ref document: JP Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |