JP2019161069A - 電気機器 - Google Patents

電気機器 Download PDF

Info

Publication number
JP2019161069A
JP2019161069A JP2018047194A JP2018047194A JP2019161069A JP 2019161069 A JP2019161069 A JP 2019161069A JP 2018047194 A JP2018047194 A JP 2018047194A JP 2018047194 A JP2018047194 A JP 2018047194A JP 2019161069 A JP2019161069 A JP 2019161069A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
packing
housing
joint
flange
diagonal line
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2018047194A
Other languages
English (en)
Inventor
雄樹 田端
Takeki Tabata
雄樹 田端
直人 猿渡
Naoto Saruwatari
直人 猿渡
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Omron Corp
Original Assignee
Omron Corp
Omron Tateisi Electronics Co
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Omron Corp, Omron Tateisi Electronics Co filed Critical Omron Corp
Priority to JP2018047194A priority Critical patent/JP2019161069A/ja
Publication of JP2019161069A publication Critical patent/JP2019161069A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Images

Landscapes

  • Gasket Seals (AREA)
  • Casings For Electric Apparatus (AREA)
  • Inverter Devices (AREA)

Abstract

【課題】パッキンの接合部にて雨水等が侵入し難い電気機器を提供する。【解決手段】筐体(11)は、開口部(20)と、開口部(20)から外側に延在する方形状のフランジ部(21)とを備える。蓋体(12)は、筐体(11)の開口部(20)およびフランジ部(21)を覆い、筐体(11)のフランジ部(21)に取り付けられる。パッキン(13)は、フランジ部(21)と蓋体(12)との間に設けられる。筐体(11)は、絞り加工で形成されており、パッキン(13)は、複数の紐状部材(40)〜(43)を接合部(44)にて連結したものであり、接合部(44)は、フランジ部(21)の隅部(22)に位置する。【選択図】図4

Description

本発明は、例えば、パワーコンディショナ等の電気機器に関する。具体的には、本発明は、上記電気機器における筐体および蓋体の間を密閉するためのパッキンに関する。
多くの電気機器は、電気部品を収容する筐体と、該筐体の開口部およびフランジ部を覆う蓋体とを備えている。また、風雨に曝される電気機器には、雨水等の侵入を防止するためのパッキンが上記筐体のフランジ部と上記蓋体との間に設けられている。
上記パッキンを、シート状の弾性部材からの打ち抜きで形成する場合、上記パッキンの開口に対応する部分の材料が無駄となる。そこで、特許文献1では、上記パッキンを、複数の紐状部材に分割し、隣り合う紐状部材どうしを接合している。
特開2011−192782号公報
特許文献1のようなパッキンの場合、隣り合う紐状部材どうしが接合された接合部において、雨水等の侵入を防止するような工夫が必要である。そこで、特許文献1に記載のパッキンでは、接合部は、雨水等の侵入経路を長くするために、複数の接合面を有している。
しかしながら、上記侵入を防止するには、上記パッキンだけでなく、上記筐体および上記蓋体の特徴も考慮する必要がある。本開示の一態様は、パッキンの接合部にて雨水等が侵入し難い電気機器を提供することを目的とする。
上記の課題を解決するために、本開示の一態様に係る電気機器は、電気部品を収容する角型の筐体であって開口部と、該開口部から外側に延在する方形状のフランジ部とを備える筐体と、該筐体の開口部およびフランジ部を覆い、前記筐体のフランジ部に取り付けられる蓋体と、前記筐体のフランジ部と前記蓋体との間に設けられたパッキンとを備える電気機器であって、前記筐体は、絞り加工で形成されており、前記パッキンは、複数の紐状部材を接合部にて連結したものであり、前記接合部は、前記フランジ部の隅部に位置する。
ところで、角型の筐体を絞り加工で形成する場合、側壁の傾き等を調整する必要があるが、このような調整を行っても、前記筐体におけるフランジ部の隅部は傾斜し難い。
そこで、前記の構成によると、角型の筐体は、絞り加工で形成されており、パッキンの接合部は、前記筐体におけるフランジ部の隅部に位置する。従って、前記パッキンの接合部が、前記フランジ部に密着することができ、前記パッキンの接合部にて雨水等が侵入し難くなる。
前記電気機器では、前記蓋体は、前記筐体のフランジ部にて締結されることが好ましい。この場合、前記パッキンの接合部が前記蓋体および前記筐体のフランジ部に良好に密着することができ、前記パッキンの接合部にて雨水等がさらに侵入し難くなる。
ところで、前記フランジ部の隅部は、隅部どうしの対角線を含む位置が、前記のような調整を行っても最も傾斜し難い。そこで、前記電気機器では、前記接合部は、前記フランジ部の隅部どうしの対角線の方向を含む接合面、または、前記対角線と交わる接合面を有することが好ましい。この場合、前記パッキンの接合部が、前記フランジ部にさらに密着することができ、前記パッキンの接合部にて雨水等がさらに侵入し難くなる。
前記電気機器では、前記接合部は、前記フランジ部の隅部どうしの対角線に平行な接合面、または前記対角線の方向を含む接合面と、前記対角線に垂直な接合面とを有することが好ましい。この場合、前記対角線に平行な接合面、または前記対角線の方向を含む接合面における隙間と、前記対角線に垂直な接合面における隙間とが略垂直となるため、一方の隙間に侵入した雨水等が他方の隙間に侵入し難くなる。その結果、雨水等がさらに侵入し難くなる。
ところで、角型の筐体を絞り加工で形成する場合、開口部の隅部は湾曲した形状となる。そこで、前記パッキンは、前記フランジ部の隅部にて湾曲する湾曲部を備えることが好ましい。この場合、前記接合部は、前記湾曲部に位置することになり、前記パッキンは、前記筐体の開口部に対応した形状となり、前記パッキンの接合部にて雨水等がさらに侵入し難くなる。
本開示の一態様によれば、パッキンの接合部にて雨水等が侵入し難い電気機器を提供することができる。
本開示の実施形態におけるパワーコンディショナの構成を示す斜視図である。 蓋体を外した上記パワーコンディショナの構成を示す図であり、(a)は正面図であり、(b)は上記パワーコンディショナを下側から見上げた斜視図である。 上記パワーコンディショナにおける、蓋体およびパッキンの構成を示す背面図である。 上記蓋体を取り付けたパワーコンディショナの構成を示す図であり、(a)は正面図であり、(b)および(c)は、(a)のA−A線における矢視断面図であって、上記パワーコンディショナの前側上部および前側下部をそれぞれ示す図である。 図3に示す上記蓋体の隅部における上記蓋体および上記パッキンの構成の一例を示す背面図である。 図3に示す上記蓋体の隅部における上記蓋体および上記パッキンの構成の別の例を示す背面図である。 図3に示す上記蓋体の隅部における上記蓋体および上記パッキンの構成のさらに別の例を示す背面図である。 図3に示す上記蓋体の隅部における上記蓋体および上記パッキンの構成のさらに別の例を示す背面図である。 図3に示す上記蓋体の隅部における上記蓋体および上記パッキンの構成の他の例を示す背面図である。
以下、本開示の一側面に係る実施の形態(以下、「本実施形態」とも表記する)を、図面に基づいて説明する。
§1 適用例
まず、図4に基づいて、本開示が適用される場面の一例について説明する。
図4は、蓋体を取り付けたパワーコンディショナの構成を示す図である。図4の(a)は正面図である。図4の(b)および(c)は、図4の(a)のA−A線における矢視断面図であって、上記パワーコンディショナの前側上部および前側下部をそれぞれ示す図である。
図4に示すように、パワーコンディショナ10(電気機器)は、電気部品を収容する角型の筐体11であって開口部20と、該開口部20から外側に延在する方形状のフランジ部21とを備える筐体11と、該筐体11の開口部20およびフランジ部21を覆い、筐体11のフランジ部21に取り付けられる蓋体12と、筐体11のフランジ部21と蓋体12との間に設けられたパッキン13とを備える。
筐体11は、絞り加工で形成されており、パッキン13は、複数の紐状部材40〜43を接合部44にて連結したものであり、接合部44は、フランジ部21の隅部22に位置する。
ところで、角型の筐体11を絞り加工で形成する場合、側壁の傾き等を調整する必要があるが、このような調整を行っても、筐体11におけるフランジ部21の隅部22は傾斜し難い。
そこで、上記の構成によると、角型の筐体11は、絞り加工で形成されており、パッキン13の接合部44は、筐体11におけるフランジ部21の隅部22に位置する。従って、パッキン13の接合部44が、フランジ部21に密着することができ、パッキン13の接合部44にて雨水等が侵入し難くなる。
§2 構成例
本開示の実施の形態について図1〜図5に基づいて説明する。
(パワーコンディショナの構成)
本実施の形態のパワーコンディショナは、太陽光発電を利用した系統連系システムに用いられるパワーコンディショナ(Power Conditioning System)である。
系統連系システムは、住宅の屋根等に設置する複数の太陽電池と、各太陽電池により発電された直流電力を交流電力に変換するパワーコンディショナとで構成される。そして、この系統連系システムは、パワーコンディショナと商用電力系統との間に接続された負荷に対して、系統連系運転と自立運転との何れか一方に切り替えて交流電力を供給するものである。ここで、系統連系運転とは、パワーコンディショナと商用電力系統とを連系して運転することを示す。また、自立運転とは、例えば商用電力系統が停電している場合等に、パワーコンディショナのみを運転することを示す。
図1は、パワーコンディショナ10の構成を示す斜視図である。図2は、蓋体12を外したパワーコンディショナ10の構成を示す図である。図2の(a)は正面図である。図2の(b)はパワーコンディショナ10を下側から見上げた斜視図である。図3は、蓋体12およびパッキン13の構成を示す背面図である。図5は、図3に示す蓋体12の隅部における蓋体12およびパッキン13の構成を示す背面図である。なお、本願においては、正面側を前側と称し、背面側を後側と称する場合がある。
図1〜図5に示すように、パワーコンディショナ10は、略直方体の筐体11と、蓋体12と、筐体11および蓋体12の間を密閉するパッキン13とを備える。
筐体11は、内部に各種の電気部品を収容し、外部の背面にファン、放熱板等が設けられている。筐体11は、前側に略方形状の開口部20と、該開口部20から外側に延在する略方形状のフランジ部21とを備える。筐体11は、金属製であり、絞り加工によって形成されている。このため、筐体11の開口部20は、4つの隅部において湾曲している。また、フランジ部21の4つの隅部22には孔部23が設けられている。
蓋体12は、筐体11の開口部20およびフランジ部21を覆う略方形の板状部材である。蓋体12の4隅には、孔部30が設けられている。蓋体12は、ボルト14およびナット15により筐体11に取り付け可能となっている。
パッキン13は、蓋体12と筐体11のフランジ部21との間に設けられる。パッキン13は、ゴム等によって形成された弾性部材である。パッキン13は、筐体11の開口部20に対応する形状であり、該開口部20よりも稍大きいサイズとなっている。従って、パッキン13は、フランジ部21の隅部22において湾曲する湾曲部を有し、その他の部分では直線状である直線部を有している。
本実施形態では、パッキン13は、4本の紐状部材40〜43からなり、隣り合う紐状部材40〜43どうしは、フランジ部21の隅部22にて接合している。すなわち、パッキン13の接合部44は、上記湾曲部に位置することになる。
これにより、上述のように、パッキン13の接合部44が、フランジ部21に密着することができ、パッキン13の接合部44にて雨水等が侵入し難くなる。また、パッキン13は、筐体11の開口部20に対応した形状となり、パッキン13の接合部44にて雨水等がさらに侵入し難くなる。
なお、上下の紐状部材40・42は同じ形状であり、左右の紐状部材41・43は同じ形状である。すなわち、本実施形態では、2種類の紐状部材を生成すればよいため、生産性が向上する。
(パワーコンディショナの組み立て方法)
上記構成のパワーコンディショナ10は、下記のように組み立てられる。すなわち、まず、筐体11内に電気部品を収容する。また、蓋体12の背面にパッキン13を取り付ける。なお、蓋体12においてパッキン13が取り付けられる面は平坦な面である。
次に、筐体11の開口部20およびフランジ部21を覆うように蓋体12を取り付ける。なお、フランジ部21においてパッキン13が接触する面は平坦な面である。そして、ボルト14を蓋体12の孔部30および筐体11の孔部23を貫通させ、貫通させたボルト14にナット15を螺合することにより、蓋体12が筐体11に締結される。従って、パッキン13の接合部44が蓋体12および筐体11のフランジ部21に良好に密着することができ、パッキン13の接合部44にて雨水等がさらに侵入し難くなる。なお、筐体11および蓋体12の間には、パッキン13が押し潰されることを防止するためのスペーサが設けられていることが望ましい。
(変形例)
図6〜図9は、図5と同様の背面図であり、パッキン13の接合部44の変形例を示す図である。
上記実施形態では、図5に示すように、紐状部材40・41どうしの接合部44は、対角線Dに平行な2つの接合面44a・44bと、対角線Dに垂直な1つの接合面44cとを有し、接合面44cは、対角線Dと垂直に交わっている。
一方、図6の例では、接合部44は、対角線Dに平行な1つの接合面44dを有し、接合面44dは、対角線Dの方向を含んでいる。また、図7の例では、接合部44は、対角線Dに平行な3つの接合面44e〜44gと、対角線Dに垂直な2つの接合面44h・44iとを有し、接合面44e・44gは、対角線Dの方向を含んでいる。
また、図8の例では、接合部44は、対角線Dに平行な3つの接合面44j〜44lと、対角線Dに垂直な2つの接合面44m・44nとを有し、接合面44kは、対角線Dの方向を含んでいる。また、図9の例では、接合部44は、対角線Dと交わる接合面44oを有する。
ところで、フランジ部21の隅部22は、隅部22どうしの対角線Dを含む位置が、絞り加工の調整を行っても最も傾斜し難い。そこで、接合部44は、図6・図7・図8に示すように対角線Dの方向を含む接合面、または、図5・図9に示すように対角線Dと交わる接合面を有することが望ましい。この場合、パッキン13の接合部44が、フランジ部21にさらに密着することができ、パッキン13の接合部44にて雨水等がさらに侵入し難くなる。
また、接合部44は、図5・図7・図8に示すように、対角線Dに平行な接合面、または対角線Dの方向を含む接合面と、対角線Dに垂直な接合面とを有することがさらに望ましい。この場合、対角線Dに平行な接合面、または対角線Dの方向を含む接合面における隙間と、対角線Dに垂直な接合面における隙間とが略垂直となるため、一方の隙間に侵入した雨水等が他方の隙間に侵入し難くなる。その結果、雨水等がさらに侵入し難くなる。
なお、対角線Dの方向を含む接合面は、対角線から或る程度傾いた方向を含む接合面であってもよい。この傾きは、対角線Dから±15度程度であればよく、対角線Dから±10度程度であればさらによく、対角線Dから±5度程度であれば最もよい。
(付記事項)
上記実施形態では、パッキン13は、4つの紐状部材40〜43が4つの隅部22にて接合しているが、これに限定されるものではない。パッキン13は、2つの紐状部材が2つの隅部22にて接合していてもよいし、3つの紐状部材が3つの隅部22にて接合していてもよい。
上記実施形態では、パワーコンディショナ10に本発明を適用しているが、これに限定されるものではない。電気部品を収容する筐体と、該筐体の開口部を覆う蓋体とを備える電気機器であれば、本発明を適用することができる。
本発明は上述した各実施形態に限定されるものではなく、請求項に示した範囲で種々の変更が可能であり、異なる実施形態にそれぞれ開示された技術的手段を適宜組み合わせて得られる実施形態についても本発明の技術的範囲に含まれる。
10 パワーコンディショナ(電気機器)
11 筐体
12 蓋体
13 パッキン
14 ボルト
15 ナット
20 開口部
21 フランジ部
22 隅部
23、30 孔部
40〜43 紐状部材
44 接合部
44a〜44o 接合面
D 対角線

Claims (5)

  1. 電気部品を収容する角型の筐体であって開口部と、該開口部から外側に延在する方形状のフランジ部とを備える筐体と、
    該筐体の開口部およびフランジ部を覆い、前記筐体のフランジ部に取り付けられる蓋体と、
    前記筐体のフランジ部と前記蓋体との間に設けられたパッキンとを備える電気機器であって、
    前記筐体は、絞り加工で形成されており、
    前記パッキンは、複数の紐状部材を接合部にて連結したものであり、
    前記接合部は、前記フランジ部の隅部に位置することを特徴とする電気機器。
  2. 前記蓋体は、前記筐体のフランジ部にて締結されることを特徴とする請求項1に記載の電気機器。
  3. 前記接合部は、前記フランジ部の隅部どうしの対角線の方向を含む接合面、または、前記対角線と交わる接合面を有することを特徴とする請求項1または2に記載の電気機器。
  4. 前記接合部は、前記フランジ部の隅部どうしの対角線に平行な接合面、または前記対角線の方向を含む接合面と、前記対角線に垂直な接合面とを有することを特徴とする請求項1または2に記載の電気機器。
  5. 前記パッキンは、前記フランジ部の隅部にて湾曲する湾曲部を備えることを特徴とする請求項1から4までの何れか1項に記載の電気機器。
JP2018047194A 2018-03-14 2018-03-14 電気機器 Pending JP2019161069A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2018047194A JP2019161069A (ja) 2018-03-14 2018-03-14 電気機器

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2018047194A JP2019161069A (ja) 2018-03-14 2018-03-14 電気機器

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JP2019161069A true JP2019161069A (ja) 2019-09-19

Family

ID=67992662

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2018047194A Pending JP2019161069A (ja) 2018-03-14 2018-03-14 電気機器

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2019161069A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP7618333B2 (ja) 2019-12-02 2025-01-21 エルジー エナジー ソリューション リミテッド 電池パックおよびこれを含むデバイス

Citations (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS52114132U (ja) * 1976-02-27 1977-08-30
JPH022565U (ja) * 1988-06-17 1990-01-09
JPH11325250A (ja) * 1998-05-08 1999-11-26 Gastar Corp パッキン,封止構造,ガス給湯装置及びパッキンの製造方法
JP2011192782A (ja) * 2010-03-15 2011-09-29 Omron Corp パッキン構造
JP3172419U (ja) * 2011-10-06 2011-12-15 木谷電器株式会社 太陽光発電システム用接続箱
JP2018006532A (ja) * 2016-06-30 2018-01-11 古野電気株式会社 表示装置

Patent Citations (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS52114132U (ja) * 1976-02-27 1977-08-30
JPH022565U (ja) * 1988-06-17 1990-01-09
JPH11325250A (ja) * 1998-05-08 1999-11-26 Gastar Corp パッキン,封止構造,ガス給湯装置及びパッキンの製造方法
JP2011192782A (ja) * 2010-03-15 2011-09-29 Omron Corp パッキン構造
JP3172419U (ja) * 2011-10-06 2011-12-15 木谷電器株式会社 太陽光発電システム用接続箱
JP2018006532A (ja) * 2016-06-30 2018-01-11 古野電気株式会社 表示装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP7618333B2 (ja) 2019-12-02 2025-01-21 エルジー エナジー ソリューション リミテッド 電池パックおよびこれを含むデバイス

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP5279829B2 (ja) 端子ボックス及び太陽電池モジュール
CN112889356B (zh) 电气设备用壳体以及电力控制装置
JP4313303B2 (ja) 圧縮ユニット
US9343600B2 (en) Integrated microinverter housing for a PV AC module
JP5914875B2 (ja) 電力変換ユニット
JP2015022935A (ja) 電池モジュール
WO2020228748A1 (zh) 电源柜
JP2016157743A (ja) 屋外設置用電気機器
US9040820B2 (en) Solar power inverter with sealing means
JP7327367B2 (ja) 燃料電池ユニット
JP2017118609A (ja) 電気機器収納箱
JP6311795B2 (ja) パワーコンディショナ
JP5318198B2 (ja) 電子機器収容ユニット
CN110769630A (zh) 一种电器盒、室内机及空调
JP5705023B2 (ja) 太陽光発電用接続箱
JP2012033562A (ja) 太陽電池モジュール
JP7456283B2 (ja) 部材の結合構造
JP2025501633A (ja) 電気機器、電気機器掛装システム及び太陽光発電所
JP6016834B2 (ja) 筐体
JPWO2019064929A1 (ja) 電子機器
CN106100573A (zh) 接线片及应用其的光伏组件接线盒
JP2017076681A (ja) 筐体およびパワーコンディショナ
CN205986763U (zh) 接线片及应用其的光伏组件接线盒
JP2016134442A (ja) 屋外設置機器
CN220964637U (zh) 防爆箱、逆变器及电力系统

Legal Events

Date Code Title Description
A621 Written request for application examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621

Effective date: 20210108

A977 Report on retrieval

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

Effective date: 20211227

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20220118

A521 Request for written amendment filed

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20220303

A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 20220726