JP2019199232A - 発光装置 - Google Patents

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Abstract

【課題】タイヤホイールに新たな意匠や新たな機能を与える技術を提供する。
【解決手段】発光装置は、自動車用のタイヤホイールと、タイヤホイールに設けられた光源と、を備える。光源は、タイヤホイールのディスク面に向けて光を照射し、または、タイヤホイールから路面に向かって光を照射するように配置されている。
【選択図】図1

Description

本発明は、発光装置に関する。
従来、車両用のタイヤホイールは、軽量化だけではなく意匠性を向上させるために様々な形状のものが考案されている。また、タイヤホイールを被覆するホイールカバーの一部にLEDが配置されたものも考案されている(特許文献1参照)。
特開2015−171882号公報
本発明はこうした状況に鑑みてなされたものであり、その目的の一つは、タイヤホイールに新たな意匠や新たな機能を与える技術を提供することにある。
上記課題を解決するために、本発明のある態様の発光装置は、自動車用のタイヤホイールと、タイヤホイールに設けられた光源と、を備える。光源は、タイヤホイールのディスク面に向けて光を照射し、または、タイヤホイールから路面に向かって光を照射するように配置されている。
この態様によると、ディスク面に照射された光によりタイヤホイールに新たな意匠を付与できる。あるいは、タイヤホイールから路面に向かって照射された光によって新たな機能、例えば、自車両の周囲に存在する自動車や自転車、歩行者等に対して自車両の存在を認識させやすくできる。
光源は、ディスク面に向けて光を照射するように、タイヤホイールの中央部に配置されており、ディスク面は、光源の光が投影されることで意匠面となるように構成されていてもよい。これにより、光源を集約して配置できる。
中央部は、自動車が走行中に回転するディスク面に対して従動しないように構成されていてもよい。これにより、ディスク面に静止した画像を投影できる。
光源は、ディスク面と対向するように配置されたスポーク部のディスク面側に設けられており、ディスク面を正面に見た場合に該ディスク面のスポーク部で遮蔽されていない領域に向けて光を照射するように構成されていてもよい。これにより、ディスク面で反射された光を効率良く利用できる。
光源の点消灯を制御する制御部を更に備えてもよい。光源は、タイヤホイールから側方の路面に向かって光を照射するように配置されており、制御部は、自動車が走行中に光源が路面に近づくタイミングで点灯し、光源が路面から遠ざかるタイミングで消灯するように該光源を制御してもよい。これにより、光源の光を効率良く路面に照射できる。
タイヤホイールは、ディスク面を有する第1のホイールと、ディスク面と対向するハーフミラーが配置された第2のホイールと、を有してもよい。ディスク面は、ハーフミラーで反射された光源の光を反射する反射領域を有してもよい。これにより、省スペースで奥行きのある像を形成できる。
ディスク面とハーフミラーとの距離が0mmより大きく90mm以下の範囲であってもよい。
なお、以上の構成要素の任意の組合せ、本発明の表現を方法、装置、システムなどの間で変換したものもまた、本発明の態様として有効である。
本発明によれば、タイヤホイールに新たな意匠や新たな機能を与えることができる。
第1の実施の形態に係る発光装置の分解斜視図である。 発光装置における多重反射の原理を説明するための模式図である。 図3(a)は、第1の実施の形態に係る発光装置が停車している状態における光源像を示す図、図3(b)は、図3(a)に示す発光装置が走行している状態における光源像を示す図である。 第2の実施の形態に係る発光装置の斜視図である。 第2の実施の形態に係る発光装置の要部の断面図である。 図6(a)は、第2の実施の形態に係る発光装置が停車している状態における光源像を示す図、図6(b)は、図6(a)に示す発光装置が走行している状態における光源像を示す図である。 第3の実施の形態に係る発光装置の分解斜視図である。 第3の実施の形態に係る発光装置の要部の断面図である。 第3の実施の形態に係る発光装置が停車している状態における光源像を示す図である。 第4の実施の形態に係る発光装置の斜視図である。 第4の実施の形態に係る発光装置の要部の断面図である。 第4の実施の形態に係る発光装置が走行している状態における光源像を示す図である。
以下、本発明を実施の形態をもとに図面を参照しながら説明する。各図面に示される同一または同等の構成要素、部材、処理には、同一の符号を付するものとし、適宜重複した説明は省略する。また、実施の形態は、発明を限定するものではなく例示であって、実施の形態に記述される全ての特徴やその組合せは、必ずしも発明の本質的なものであるとは限らない。
(第1の実施の形態)
図1は、第1の実施の形態に係る発光装置の分解斜視図である。図1に示す発光装置10は、自動車用のタイヤホイール12と、光源14と、を備える。タイヤホイール12は、光源14が設けられている第1のホイール12aと、タイヤ16が装着される第2のホイール12bとで構成されている。タイヤホイール12は、インホイールモータ17で駆動される。インホイールモータの構成は種々考案されているが、本願発明の目的を逸脱しなければ特に構成は限定されない。また、インホイールモータ17の代わりにエンジンによりドライブシャフトを介してタイヤ16を駆動してもよい。
第1のホイール12aは、車両の外側を向くディスク面に反射領域として円形(円錐状)のミラー18が配置されている。第2のホイール12bは、第1のホイール12aのディスク面と対向するように、車両の外側を向くディスク状のハーフミラー20が配置されている。光源14は、ミラー18とハーフミラー20との間に配置されており、また、第1のホイール12aのディスク面に向けて光を照射するように配置されている。
本実施の形態に係る光源14は、発光領域が円形である5つの発光ユニット14aを有している。発光ユニット14aは、半導体発光素子と該半導体発光素子から出射した光を集光するレンズとを有する。半導体発光素子は、LED(Light Emitting Device)、LD(Laser Diode)、EL(Electro Luminescence)素子等が好適である。
本実施の形態に係る発光装置10は、ハーフミラー20を用いた多重反射の原理により、タイヤホイール12に新たな見映えを付与できる。図2は、発光装置10における多重反射の原理を説明するための模式図である。図3(a)は、第1の実施の形態に係る発光装置10が停車している状態における光源像を示す図、図3(b)は、図3(a)に示す発光装置10が走行している状態における光源像を示す図である。
図2に示すように、ミラー18とハーフミラー20との間に配置されている光源14をハーフミラー20側から見ると、光源14の像が実像および複数の虚像22として見える。したがって、停車時の発光装置10は、図3(a)に示すように、5つの円形の発光領域がタイヤホイール12の内部に向かって多重にあるように見える。また、走行時の発光装置10は、5つの円形の発光領域の軌跡によって形成された大きな円形の像が、タイヤホイール12の内部に向かって多重にあるように見える。
このように、本実施の形態に係る発光装置10は、第1のホイール12aのディスク面に照射された光によりタイヤホイール12に新たな意匠を付与できる。なお、第1のホイール12aのディスク面に配置されているミラー18と、第2のホイール12bに配置されているハーフミラー20との距離は、0mmより大きく90mm以下の範囲であるとよい。これにより、省スペースで奥行きのある像を形成できる。
(第2の実施の形態)
図4は、第2の実施の形態に係る発光装置の斜視図である。図5は、第2の実施の形態に係る発光装置の要部の断面図である。図4に示す発光装置30は、自動車用のタイヤホイール32と、光源34と、中央部36aに光源34が設けられているセンターハブ36と、タイヤホイール32に装着されているタイヤ38と、を備える。センターハブ36の中央部36aは、自動車が走行中に回転するタイヤホイール32のディスク面40に対して従動しないように構成されている。これにより、ディスク面40に静止した画像を投影できる。また、光源34を集約して配置できる。
本実施の形態に係る発光装置30は、ディスク面40の一部を覆うように複数のスポーク42が配置されている。スポーク42は、基部がセンターハブ36と連結されている。
なお、センターハブ36がタイヤホイール32に対して従動しないようにするためには、例えば、センターハブ36とタイヤホイール32との間にベアリングを介在させればよい。
図6(a)は、第2の実施の形態に係る発光装置30が停車している状態における光源像を示す図、図6(b)は、図6(a)に示す発光装置30が走行している状態における光源像を示す図である。発光装置30は、ディスク面40の上に複数のスポーク42が放射状に配置されており、光源34から出射した光がスポーク42の表面に投影されるように構成されている。
したがって、停車時の発光装置30は、図6(a)に示すように、光源34から出射した光により所定の模様や色彩をスポーク42やディスク面40に投影できる。また、走行時の発光装置30は、センターハブ36およびセンターハブ36に連結されたスポーク42がタイヤホイール32に従動せずに静止しているため、停車時と同様の模様や色彩をスポーク42やディスク面40に投影できる。
(第3の実施の形態)
図7は、第3の実施の形態に係る発光装置の分解斜視図である。図8は、第3の実施の形態に係る発光装置の要部の断面図である。図7に示す発光装置50は、自動車用のタイヤホイール52と、複数のスポーク54が放射状に設けられているセンターハブ56と、光源58と、タイヤホイール52に装着されているタイヤ60と、を備える。
光源58は、ディスク面62と対向するように配置されたスポーク42の裏面側(ディスク面側)に設けられており、図8に示すように、タイヤホイール52のディスク面62に向けて光を照射するように配置されている。ディスク面62は、光源58の光が投影されることで意匠面となるように構成されている。
図9は、第3の実施の形態に係る発光装置50が停車している状態における光源像を示す図である。図9に示すように、光源58やスポーク54は、ディスク面62を正面に見た場合にディスク面62のスポーク54で遮蔽されていない領域Rに向けて光を照射するように構成されている。これにより、ディスク面62で反射された光を効率良く意匠として利用できる。
また、光源58はスポーク54の裏面側に配置され、タイヤホイール52の正面から直接見えないため、スポーク54の大きさに応じて発光面を大きくできる。また、光源58が有するインナーレンズの形状や大きさを工夫することで、領域Rに照射されるパターンに粒状感を付与できる。
(第4の実施の形態)
図10は、第4の実施の形態に係る発光装置の斜視図である。図11は、第4の実施の形態に係る発光装置の要部の断面図である。図10に示す発光装置70は、光源72がスポーク54の表側に配置されている点が第3の実施の形態に係る発光装置50と異なる主な点である。以下の説明では、第3の実施の形態に係る発光装置50と異なる点を主として説明し、同じ構成は同じ符号を付して説明を適宜省略する。
第4の実施の形態に係る発光装置70は、自動車用のタイヤホイール52と、タイヤホイール52が有するスポーク54に設けられた光源58と、を備える。光源58は、タイヤホイール52から路面74に向かって光を照射するように配置されている。
図12は、第4の実施の形態に係る発光装置70が走行している状態における光源像を示す図である。発光装置70は、タイヤホイール52から路面74に向かって照射された光によって形成される照射パターンPによって、新たな機能、例えば、自車両の周囲に存在する自動車や自転車の運転者、歩行者等に対して自車両の存在を認識させやすくできる。照射パターンPは、自動車や自転車の運転者、歩行者等に認識されやすいものであればよく、模様や文字であってもよい。
なお、本実施の形態に係る発光装置70は、光源58の点消灯を制御する制御部76を更に備えている。光源72は、タイヤホイール52から側方の路面74に向かって光を照射するように配置されており、制御部76は、自動車が走行中に光源72が路面74に近づくタイミングで点灯し、光源72が路面74から遠ざかるタイミングで消灯するように光源72を制御してもよい。これにより、光源72がタイヤホイール52の上部にあるときは制御部76が光源72の光量を絞り補助的な発光を実現する。一方、制御部76は、光源72がタイヤホイール52の下部にあるときは、光源72の光量を増大させ、明るい照射パターンPを実現する。
以上、本発明を上述の実施の形態を参照して説明したが、本発明は上述の実施の形態に限定されるものではなく、実施の形態の構成を適宜組み合わせたものや置換したものについても本発明に含まれるものである。また、当業者の知識に基づいて実施の形態における組合せや処理の順番を適宜組み替えることや各種の設計変更等の変形を実施の形態に対して加えることも可能であり、そのような変形が加えられた実施の形態も本発明の範囲に含まれうる。
10 発光装置、 12 タイヤホイール、 12a 第1のホイール、 12b 第2のホイール、 14 光源、 16 タイヤ、 18 ミラー、 20 ハーフミラー、 30 発光装置、 32 タイヤホイール、 34 光源、 36 センターハブ、 36a 中央部、 40 ディスク面、 42 スポーク、 50 発光装置、 52 タイヤホイール、 54 スポーク、 56 センターハブ、 58 光源、 60 タイヤ、 62 ディスク面、 70 発光装置、 72 光源、 74 路面、 76 制御部。

Claims (7)

  1. 自動車用のタイヤホイールと、
    前記タイヤホイールに設けられた光源と、を備え、
    前記光源は、前記タイヤホイールのディスク面に向けて光を照射し、または、前記タイヤホイールから路面に向かって光を照射するように配置されていることを特徴とする発光装置。
  2. 前記光源は、前記ディスク面に向けて光を照射するように、前記タイヤホイールの中央部に配置されており、
    前記ディスク面は、前記光源の光が投影されることで意匠面となるように構成されていることを特徴とする請求項1に記載の発光装置。
  3. 前記中央部は、自動車が走行中に回転する前記ディスク面に対して従動しないように構成されていることを特徴とする請求項2に記載の発光装置。
  4. 前記光源は、前記ディスク面と対向するように配置されたスポーク部のディスク面側に設けられており、前記ディスク面を正面に見た場合に該ディスク面の前記スポーク部で遮蔽されていない領域に向けて光を照射するように構成されていることを特徴とする請求項1に記載の発光装置。
  5. 前記光源の点消灯を制御する制御部を更に備え、
    前記光源は、前記タイヤホイールから側方の路面に向かって光を照射するように配置されており、
    前記制御部は、自動車が走行中に前記光源が路面に近づくタイミングで点灯し、前記光源が路面から遠ざかるタイミングで消灯するように該光源を制御することを特徴とする請求項1に記載の発光装置。
  6. 前記タイヤホイールは、前記ディスク面を有する第1のホイールと、前記ディスク面と対向するハーフミラーが配置された第2のホイールと、を有し、
    前記ディスク面は、前記ハーフミラーで反射された前記光源の光を反射する反射領域を有することを特徴とする請求項1に記載の発光装置。
  7. 前記ディスク面と前記ハーフミラーとの距離が0mmより大きく90mm以下の範囲であることを特徴とする請求項6に記載の発光装置。
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