JP2020031793A - 食器洗浄機の外装ケース - Google Patents

食器洗浄機の外装ケース Download PDF

Info

Publication number
JP2020031793A
JP2020031793A JP2018159572A JP2018159572A JP2020031793A JP 2020031793 A JP2020031793 A JP 2020031793A JP 2018159572 A JP2018159572 A JP 2018159572A JP 2018159572 A JP2018159572 A JP 2018159572A JP 2020031793 A JP2020031793 A JP 2020031793A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
plate
outer case
bottom plate
dishwasher
bent
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2018159572A
Other languages
English (en)
Inventor
敏男 佐橋
Toshio Sahashi
敏男 佐橋
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Rinnai Corp
Original Assignee
Rinnai Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Rinnai Corp filed Critical Rinnai Corp
Priority to JP2018159572A priority Critical patent/JP2020031793A/ja
Publication of JP2020031793A publication Critical patent/JP2020031793A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Images

Landscapes

  • Washing And Drying Of Tableware (AREA)

Abstract

【課題】食器類を収納する洗浄槽2が前方に引き出し自在に収納される食器洗浄機の外装ケース1であって、コストや重量の増加を抑制できるようにしたものを提供する。
【解決手段】外装ケース1は、下板部111と、下板部111の横方向両側部に曲成された起立板部112とを有する断面U字状の底板11と、各起立板部112の上端部に連結される横方向各側の側板12と、上板13と、後板とで形成される。底板11と側板12とのうちの一方の板(例えば、底板11)の板厚は、外装ケースを構成する他の板の板厚より厚く、当該一方の板に、洗浄槽2を前後方向に移動自在に支持するガイドレール4が固定される。そして、高さの異なる複数機種の外装ケースの共通部品として底板11と各側板12とのいずれか一方(例えば、底板11)が用いられる。
【選択図】図3

Description

本発明は、食器類を収納する洗浄槽が前方に引き出し自在に収納される食器洗浄機の外装ケースであって、板金製で前面が開放された箱形に形成されるものに関する。
従来、この種の外装ケースとして、外装ケースの下面を構成する下板部と、下板部の横方向両側部に曲成された、外装ケースの横方向両側面を構成する横方向両側の側板部とを有する断面U字状のケース主体板と、外装ケースの上面を構成する上板と、外装ケースの後面を構成する後板とで形成されるものが知られている(例えば、特許文献1参照)。尚、このものでは、下板部に、洗浄槽を前後方向に移動自在に支持するガイドレールが固定されている。
上記従来例のものでは、洗浄槽の荷重がガイドレールを介して下板部に作用するため、下板部の強度を高くする必要がある。そして、下板部の強度を確保する上で、下板部を構成するケース主体板の板厚を厚くすることが必要になる。その結果、ケース主体板で構成される側板部の板厚が必要以上に厚くなり、コストや重量が増加する要因になっている。更に、高さの異なる複数機種の外装ケースを製造するには、側板部の高さを変えた各機種専用のケース主体板を用意することが必要になり、このこともコスト増加の要因になっている。
特開2001−46299号公報
本発明は、以上の点に鑑み、コストや重量の増加を抑制できるようにした食器洗浄機の外装ケースを提供することをその課題としている。
上記課題を解決するために、本発明は、食器類を収納する洗浄槽が前方に引き出し自在に収納される食器洗浄機の外装ケースであって、板金製で前面が開放された箱形に形成されるものにおいて、外装ケースの下面を構成する下板部と、下板部の横方向両側部に曲成された起立板部とを有する断面U字状の底板と、各起立板部の上端部に連結されて、外装ケースの横方向各側の側面を各起立板部と共に構成する横方向各側の側板と、外装ケースの上面を構成する上板と、外装ケースの後面を構成する後板とで形成され、底板と各側板とのうちの一方の板の板厚は、底板と各側板とのうちの他方の板の板厚よりも厚く、当該一方の板に、洗浄槽を前後方向に移動自在に支持するガイドレールが固定され、高さの異なる複数機種の外装ケースの共通部品として底板と各側板とのいずれか一方が用いられることを特徴とする。
本発明によれば、底板と各側板とのうちの一方の板にガイドレールを介して洗浄槽の荷重が作用するが、当該一方の板の板厚を厚くすることで必要な強度を確保できる。そして、当該一方の板以外の板を無駄に厚くせずに済み、コストや重量の増加を抑制できる。また、底板と各側板とのいずれか一方を複数機種の共通部品とするため、共通部品となる板を量産化できる。従って、複数機種に対応するためのコストの増加を共通部品となる板の量産化による効果で抑制することができる。
また、本発明において、板厚を厚くしてガイドレールを固定する上記一方の板は底板であり、この底板が複数機種の共通部品として用いられることが望ましい。これによれば、板厚を厚くすることによる底板のコスト増を、底板の量産化により効果的に抑制することができる。また、底板は、洗浄槽だけでなく食器洗浄機の全重量を支持するが、板厚を厚くすることで、ひずみを抑制し、ひいては外装ケース全体の組付精度も向上させることができる。
更に、本発明においては、各起立板部の上端部の横方向内側面に各側板の下端部を重ねた状態で、各側板が各起立板部に連結されることが望ましい。これによれば、洗浄槽内の洗浄水が洗浄槽の上端から漏れ出て各側板を伝って流下しても、洗浄水は各側板の下端から各起立板部の外側面に流れ出ることなく底板の下板部上に落下する。従って、外装ケースの外側に洗浄水が漏れ出ることを防止できる。
また、本発明においては、各側板に、各起立板部の上端部に連結される各側板の下端部より上方に位置させて、横方向外側に屈曲する段部が設けられることが望ましい。これによれば、設置施工時に、段部に指を掛けて食器洗浄機を持ち上げることができ、施工性が向上する。
この場合、段部は、横方向内側に向けて下方に傾斜するように形成されることが望ましい。これによれば、洗浄槽から漏れ出た洗浄水が段部に留まることがなく、段部に留まる洗浄水による腐食を防止できる。
更に、各側板の段部から上方にのびる部分の前縁に曲げフランジ部を曲成すると共に、この曲げフランジ部の下端に連続する第2の曲げフランジ部を段部の前縁に曲成することが望ましい。これによれば、段部の剛性が高められ、段部に指を掛けて食器洗浄機を持ち上げる際の段部の変形を抑制することができる。
本発明の実施形態の外装ケースを具備する食器洗浄機の一例の斜視図。 図1の食器洗浄機の切断側面図。 図2のIII−III線で切断した断面図。 実施形態の外装ケースの斜視図。 図4の外装ケースの分解状態の斜視図。 上記食器洗浄機とは別機種の食器洗浄機の図3に対応する断面図。
図1乃至図3を参照して、1は、本発明の実施形態の食器洗浄機の外装ケースを示している。この外装ケース1は、板金製で前面が開放された箱形に形成されている。そして、外装ケース1内に、食器類を収納する洗浄槽2が前方に引き出し自在に収納されている。洗浄槽2の前面には、外装ケース1の前面を閉塞する前面パネル21が固定されている。前面パネル21の上端には、横長の操作盤部22が設けられており、この操作盤部22の横方向中央部に取手部23を設けて、取手部23内に外装ケース1の前面上端部に設けた受爪161に係合可能なフック24を配置している。そして、受爪161に対するフック24の係合を解除した状態で取手部23を手前に引くことにより、洗浄槽2が外装ケース1の前方に引き出されるようにしている。
洗浄槽2の上面は開放されており、洗浄槽2を外装ケース1の前方に引き出した状態で、洗浄槽2内に上方から食器を出し入れする。外装ケース1内の上部には、洗浄槽2用の上蓋3が図示省略した支持機構により上下方向に移動自在に、且つ、上方に付勢した状態で支持されている。そして、洗浄槽2を外装ケース1内に押し込むことにより、上蓋3が下降して、洗浄槽2の上面が上蓋3により閉塞されるようにしている。
また、図示省略したが、洗浄槽2内には、食器類を載せる食器カゴと、食器カゴに向けて洗浄水を噴射する洗浄ノズルとが設けられ、洗浄槽2の底部下方には、洗浄槽2と一緒に動くように洗浄ポンプが設けられている。そして、洗浄ポンプを正転させたときに、洗浄槽2内に給水路を介して供給された洗浄水が洗浄ノズルに供給され、洗浄ポンプを逆転させたときに、洗浄水が洗浄槽2から排水されるようにしている。
図4、図5も参照して、外装ケース1は、外装ケース1の下面を構成する下板部111と、下板部111の横方向両側部に曲成された起立板部112,112とを有する断面U字状の底板11と、各起立板部112の上端部に連結されて、外装ケース1の横方向各側の側面を各起立板部112と共に構成する横方向各側の側板12と、外装ケース1の上面を構成する上板13と、外装ケース1の後面を構成する後板14とで形成される。また、両側板12,12の上縁前端間に上桟15を架設し、この上桟15の前面に、外装ケース1の前面上端の合成樹脂製の飾り上枠16を取付け、更に、両側板12,12及び両起立板部112,112の前縁に、外装ケース1の前面両側部の合成樹脂製の飾り側枠17,17を取付けている。飾り上枠16の中央部には、フック24が係合する上記受爪161が設けられている。
底板11の板厚は、側板12、上板13及び後板14の板厚よりも厚い。そして、底板11に、洗浄槽2を前後方向に移動自在に支持するガイドレール4を固定している。具体的には、底板11の各起立板部112にレール取付板113を固定し、このレール取付板113にガイドレール4を取付けて、ガイドレール4がレール取付板113を介して底板11に固定されるようにしている。ガイドレール4には、中間レール41が前後方向に移動自在に支持されており、この中間レール41に洗浄槽2に固定したレール状のスライダ42が前後方向に移動自在に支持されている。従って、洗浄槽2は、ガイドレール4により中間レール41とスライダ42とを介して前後方向に移動自在に支持される。
ここで、底板11には、ガイドレール4を介して洗浄槽2の荷重が作用するのに加え、食器洗浄機の全重量が作用するが、底板11の板厚を厚くすることで必要な強度を確保でき、底板11のひずみを抑制し、ひいては外装ケース1全体の組付精度も向上させることができる。そして、本実施形態では、底板11以外の側板12を含む他の板を無駄に厚くせずに済み、コストや重量の増加を抑制できる。
また、本実施形態では、各起立板部112の上端部の横方向内側面に各側板12の下端部を重ねた状態で、各側板12が各起立板部112に連結されている。これによれば、洗浄槽2内の洗浄水が上蓋3のシール不良により洗浄槽2の上端から漏れ出て各側板12を伝って流下しても、洗浄水は各側板12の下端から各起立板部112の外側面に流れ出ることなく底板11の下板部111上に落下する。従って、外装ケース1の外側に洗浄水が漏れ出ることを防止できる。
更に、本実施形態では、各側板12に、各起立板部112の上端部に連結される各側板12の下端部より上方に位置させて、横方向外側に屈曲する段部121を設けている。これによれば、設置施工時に、段部121に指を掛けて食器洗浄機を持ち上げることができ、施工性が向上する。
ところで、段部121の横方向両側の曲げ線部には、前後方向の間隔を存して複数の補強用ビード121aが形成されているが、これだけでは、段部121に指を掛けて食器洗浄機を持ち上げる際に、剛性不足により段部121が変形してしまうことがある。そこで、本実施形態では、図5に示す如く、各側板12の段部121から上方にのびる部分の前縁に、曲げフランジ部122を曲成すると共に、この曲げフランジ部122の下端に連続する第2の曲げフランジ部123を段部121の前縁に曲成している。これによれば、段部121の剛性が高められ、段部121に指を掛けて食器洗浄機を持ち上げる際の段部121の変形を抑制することができる。
また、段部121は、横方向内側に向けて下方に傾斜するように形成されている。そのため、洗浄槽2から漏れ出た洗浄水が段部121に留まることがなく、段部121に留まる洗浄水による腐食を防止できる。
また、本実施形態では、高さの異なる複数機種の外装ケース1の共通部品として底板11を用いている。具体的に説明すると、図1乃至図5に示す外装ケース1よりも高さの低い図6に示す機種の外装ケース1でも、共通部品として上記実施形態と同一の底板11を用いている。このように複数機種で底板11を共用すれば、底板11を量産化できる。従って、複数機種に対応するためのコストの増加を底板11の量産化による効果で抑制することができる。更に、底板11の板厚を厚くすることによる底板11のコスト増も量産化により効果的に抑制できる。尚、図6に示す機種では、ガイドレール4を取付けるレール取付板113が底板11の下板部111に固定されている。
また、後板14は、底板11の両起立板部112,112の後縁間に跨るように取付けられる下部板141と、両側板12,12の後縁間に跨るように取付けられる上板部142とで構成されている。そして、高さの異なる複数機種の外装ケース1において、下部板141として共通のものを用い、更に、上板13として共通のものを用いれば、一層のコストダウンを図ることができる。
以上、本発明の実施形態について図面を参照して説明したが、本発明はこれに限定されない。例えば、上記実施形態では、底板11の板厚を厚くして、底板11にガイドレール4を固定しているが、各側板12の板厚を底板11、上板13及び後板14の板厚よりも厚くし、各側板12にガイドレール4を固定してもよい。この場合、高さの異なる複数機種の外装ケース1の共通部品として各側板12を用いてもよい。
1…外装ケース、11…底板、111…下板部、112…起立板部、12…側板、121…段部、122…曲げフランジ部、123…第2の曲げフランジ部、13…上板、14…後板、2…洗浄槽、4…ガイドレール。

Claims (6)

  1. 食器類を収納する洗浄槽が前方に引き出し自在に収納される食器洗浄機の外装ケースであって、板金製で前面が開放された箱形に形成されるものにおいて、
    外装ケースの下面を構成する下板部と、下板部の横方向両側部に曲成された起立板部とを有する断面U字状の底板と、各起立板部の上端部に連結されて、外装ケースの横方向各側の側面を各起立板部と共に構成する横方向各側の側板と、外装ケースの上面を構成する上板と、外装ケースの後面を構成する後板とで形成され、
    底板と各側板とのうちの一方の板の板厚は、底板と各側板とのうちの他方の板の板厚よりも厚く、当該一方の板に、洗浄槽を前後方向に移動自在に支持するガイドレールが固定され、
    高さの異なる複数機種の外装ケースの共通部品として底板と各側板とのいずれか一方が用いられることを特徴とする食器洗浄機の外装ケース。
  2. 前記一方の板は前記底板であり、この底板が前記共通部品として用いられることを特徴とする請求項1記載の食器洗浄機の外装ケース。
  3. 前記各起立板部の上端部の横方向内側面に前記各側板の下端部を重ねた状態で、各側板が各起立板部に連結されることを特徴とする請求項1又は2記載の食器洗浄機の外装ケース。
  4. 前記各側板に、前記各起立板部の上端部に連結される各側板の下端部より上方に位置させて、横方向外側に屈曲する段部が設けられることを特徴とする請求項1〜3の何れか1項記載の食器洗浄機の外装ケース。
  5. 前記段部は、横方向内側に向けて下方に傾斜するように形成されることを特徴とする請求項4記載の食器洗浄機の外装ケース。
  6. 前記各側板の前記段部から上方にのびる部分の前縁に曲げフランジ部が曲成されると共に、この曲げフランジ部の下端に連続する第2の曲げフランジ部が段部の前縁に曲成されることを特徴とする請求項4又は5記載の食器洗浄機の外装ケース。
JP2018159572A 2018-08-28 2018-08-28 食器洗浄機の外装ケース Pending JP2020031793A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2018159572A JP2020031793A (ja) 2018-08-28 2018-08-28 食器洗浄機の外装ケース

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2018159572A JP2020031793A (ja) 2018-08-28 2018-08-28 食器洗浄機の外装ケース

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JP2020031793A true JP2020031793A (ja) 2020-03-05

Family

ID=69666040

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2018159572A Pending JP2020031793A (ja) 2018-08-28 2018-08-28 食器洗浄機の外装ケース

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2020031793A (ja)

Citations (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5897336A (ja) * 1981-12-07 1983-06-09 松下電器産業株式会社 食器洗い機
JPS5990752U (ja) * 1982-12-08 1984-06-20 松下電器産業株式会社 食器洗浄機
JPS61164539A (ja) * 1985-01-17 1986-07-25 三洋電機株式会社 食器洗い機
JPH05317228A (ja) * 1990-04-12 1993-12-03 Electrolux:Ab 皿洗い機用装置
JPH0737031U (ja) * 1993-12-22 1995-07-11 ホシザキ電機株式会社 洗浄機の筐体構造
JP2012019807A (ja) * 2010-07-12 2012-02-02 Panasonic Corp 食器洗い機

Patent Citations (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5897336A (ja) * 1981-12-07 1983-06-09 松下電器産業株式会社 食器洗い機
JPS5990752U (ja) * 1982-12-08 1984-06-20 松下電器産業株式会社 食器洗浄機
JPS61164539A (ja) * 1985-01-17 1986-07-25 三洋電機株式会社 食器洗い機
JPH05317228A (ja) * 1990-04-12 1993-12-03 Electrolux:Ab 皿洗い機用装置
JPH0737031U (ja) * 1993-12-22 1995-07-11 ホシザキ電機株式会社 洗浄機の筐体構造
JP2012019807A (ja) * 2010-07-12 2012-02-02 Panasonic Corp 食器洗い機

Similar Documents

Publication Publication Date Title
CN209789784U (zh) 一种洗碗机的内胆组件
CN105342535A (zh) 用于洗碗机的内胆组件及具有其的洗碗机
RU2005130856A (ru) Стиральная машина барабанного типа
JPH05317228A (ja) 皿洗い機用装置
JP5445366B2 (ja) 食器洗い機
CN110811468A (zh) 洗碗机
JP2020031793A (ja) 食器洗浄機の外装ケース
JP2012007378A (ja) 水槽を有した流し台
CN209032180U (zh) 框架组件及洗碗机
US20090015118A1 (en) Molded plastic support frame for a drawer-type dishwasher
EP2529655A1 (en) Dish-washing machine
KR20230028193A (ko) 식기세척기
CN112515601B (zh) 一种洗碗机
CN111565616A (zh) 洗碗机
TWI563943B (zh) 廚房裝置
JP2002010841A (ja) 流 し
JP6851192B2 (ja) 仕切部材とシンク
JP4772435B2 (ja) 屋根における支持金具
JP6187900B2 (ja) 厨房装置
CN209032242U (zh) 框架组件及洗碗机
CN209032188U (zh) 一种可拆卸水槽式洗碗机箱体
KR20100108899A (ko) 세탁기용 수납함
CN209032232U (zh) 壳体组件及洗碗机
JP2019208754A (ja) 浴室用カウンターの取付け構造
CN216569705U (zh) 一种角篮

Legal Events

Date Code Title Description
A621 Written request for application examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621

Effective date: 20210621

A977 Report on retrieval

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

Effective date: 20220428

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20220510

A521 Request for written amendment filed

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20220609

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20220809

A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 20230214