JP2021024367A - 乗物用シートテーブル装置 - Google Patents
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Abstract
【課題】テーブルを水平姿勢に維持したまま、同テーブルに設けたヒータを着座者の脚部に広く当てることのできる乗物用シートテーブル装置を提供する。【解決手段】シート100に設けられるテーブル3を備えたシートテーブル装置1であって、テーブル3に設けられるテーブルヒータ3Aと、テーブル3のシート100に対する前後方向の位置を調節可能なテーブルスライド装置6と、を有する。テーブルスライド装置6が、テーブル3をシート100のシートクッション102の着座面上の第1領域A1と、着座面を前方に越えた第2領域A2と、の間で水平姿勢のまま前後方向に真っ直ぐスライドさせられる構成とされる。【選択図】図1
Description
本発明は、乗物用シートテーブル装置に関する。詳しくは、乗物用シートに設けられるテーブルを備えた乗物用シートテーブル装置に関する。
特許文献1には、乗物用シートに着座者が使用可能なシートテーブル装置が設けられた構成が開示されている。上記シートテーブル装置は、テーブルが、ステーを介して乗物用シートの側部に展開収納可能なように連結された構成とされる。また、上記シートテーブル装置は、テーブルの裏面部にパネルヒータが設けられており、同パネルヒータから発せられる温熱により着座者の大腿部を温められるようになっている。
また、上記シートテーブル装置は、テーブルを乗物用シートの側部に対して前後方向に揺動させられるようになっている。同揺動により、シートテーブル装置は、パネルヒータから発せられる温熱を着座者の大腿部の広い範囲に亘って当てられるようになっている。
上記従来技術では、テーブルの揺動によりテーブルの天板面が傾いてしまうため、同天板面をテーブル面として使用し難くなるという問題がある。そこで、本発明は、テーブルを水平姿勢に維持したまま、同テーブルに設けたヒータを着座者の脚部に広く当てることのできる乗物用シートテーブル装置を提供する。
上記課題を解決するために、本発明の乗物用シートテーブル装置は次の手段をとる。
すなわち、本発明の乗物用シートテーブル装置は、乗物用シートに設けられるテーブルを備えた乗物用シートテーブル装置である。この乗物用シートテーブル装置は、テーブルに設けられるテーブルヒータと、テーブルの乗物用シートに対する前後方向の位置を調節可能なテーブルスライド装置と、を有する。テーブルスライド装置が、テーブルを乗物用シートのシートクッションの着座面上の第1領域と、着座面を前方に越えた第2領域と、の間で水平姿勢のまま前後方向に真っ直ぐスライドさせられる構成とされる。
上記構成によれば、テーブルスライド装置により、テーブルを物載せとして使用可能な水平姿勢のまま、第1領域と第2領域とに亘って広く前後方向にスライドさせることができる。それにより、テーブルに設けたテーブルヒータから発せられる温熱を、着座者の脚部に広く当てることができる。
また、本発明の乗物用シートテーブル装置は、更に次のように構成されていても良い。乗物用シートテーブル装置が、更に、テーブルの乗物用シートに対する高さ方向の位置を調節可能なテーブル高さ調節装置を有する。
上記構成によれば、テーブル高さ調節装置により、テーブルの高さ方向の位置を調節して、テーブルヒータを着座者の脚部に近づけたり脚部から遠ざけたりする調整を行うことが可能となる。
また、本発明の乗物用シートテーブル装置は、更に次のように構成されていても良い。乗物用シートテーブル装置が、更に、テーブルを下方から支持する支持台と、支持台に設けられる側部ヒータと、を有する。
上記構成によれば、テーブルを下方から支持する支持台に側部ヒータが設けられることで、同側部ヒータから発せられる温熱を、テーブルスライド装置の移動に伴って着座者の脚部に側方からも広く当てることができる。
以下に、本発明を実施するための形態について、図面を用いて説明する。
《第1の実施形態》
(シートテーブル装置1の概略構成について)
始めに、本発明の第1の実施形態に係るシートテーブル装置1(本発明の「乗物用シートテーブル装置」に相当する。)の構成について、図1〜図7を用いて説明する。なお、以下の説明において、前後上下左右等の各方向を示す場合には、各図中に示されたそれぞれの方向を指すものとする。また、「シート幅方向」と示す場合には、後述するシート100の左右方向を指すものとする。
(シートテーブル装置1の概略構成について)
始めに、本発明の第1の実施形態に係るシートテーブル装置1(本発明の「乗物用シートテーブル装置」に相当する。)の構成について、図1〜図7を用いて説明する。なお、以下の説明において、前後上下左右等の各方向を示す場合には、各図中に示されたそれぞれの方向を指すものとする。また、「シート幅方向」と示す場合には、後述するシート100の左右方向を指すものとする。
図1に示すように、本実施形態に係るシートテーブル装置1は、自動車の左側座席を成すシート100の右側方箇所に設けられている。上記シート100は、着座者の背凭れ部を成すシートバック101と、着座部を成すシートクッション102と、肘置きとなる左右のアームレスト103と、脚載せとなるオットマン105と、を備える。上記シート100は、車両のフロア上に電動式のシートスライド装置104を介して前後方向の位置調節を行える状態に連結されている。ここで、シート100が、本発明の「乗物用シート」に相当する。
シートテーブル装置1は、シート100の右側方箇所に設けられた移動体2と、移動体2の上部にリンク4を介して展開格納可能なように連結されたテーブル3と、を有する。更に、シートテーブル装置1は、上記テーブル3及びリンク4を移動体2に対して水平方向に展開格納させることが可能な電動式の展開格納機構5を有する。ここで、移動体2が、本発明の「支持台」に相当する。
更に、シートテーブル装置1は、上記テーブル3が連結された移動体2のシート100に対する前後方向の位置を調節可能な電動式のテーブルスライド装置6を有する。更に、シートテーブル装置1は、上記テーブル3の高さ方向の位置を調節可能な電動式のテーブル高さ調節装置7を有する。
更に、シートテーブル装置1は、上記テーブル3の内部に面状に広がる形に設けられて、着座者の身体に輻射熱による温熱を当てることができるテーブルヒータ3Aを有する。更に、シートテーブル装置1は、上記移動体2の内部に高さ方向に面状に広がる形に設けられて、着座者の脚部に側方から輻射熱による温熱を当てることができる側部ヒータ2Aを有する。
展開格納機構5は、リンク4の一端を移動体2の上部に対して水平方向に回転可能なように連結する第1回転軸5Aと、テーブル3をリンク4の他端に対して水平方向に回転可能なように連結する第2回転軸5Bと、を有する。上記展開格納機構5は、移動体2に設けられた不図示の駆動ユニットから出力される回転駆動力により、リンク4を第1回転軸5Aの周りに回転させる。また、展開格納機構5は、上記第1回転軸5Aに伝達された回転駆動力を第2回転軸5Bへと伝達して、同第2回転軸5Bに連結されたテーブル3を第2回転軸5Bの周りに回転させる。
そのような動作により、展開格納機構5は、上述した不図示の駆動ユニットから出力される回転駆動力によって、リンク4とテーブル3とを移動体2に対して屈伸運動させる態様で図2に示す格納位置P1と図3に示す展開位置P2との間で回転移動させられるようになっている。上記展開格納機構5は、図2に示す格納位置P1では、テーブル3とリンク4とを右側のアームレスト103の直上領域にて互いに高さ方向に重ね合わせた状態とする。
詳しくは、展開格納機構5は、上記格納位置P1では、テーブル3とリンク4とをそれぞれ前後方向に延びる向きに重ねた状態として、右側のアームレスト103からのシート幅方向の内側への張り出しを小さく抑えた状態として保持する。上記格納位置P1では、リンク4が、移動体2との連結部である第1回転軸5Aから後方へ略真っ直ぐ延びる向きとされる。また、テーブル3が、リンク4の後端との連結部である第2回転軸5Bから前方へ略真っ直ぐ延びる向きとされる。
そして、展開格納機構5は、図3に示す展開位置P2では、リンク4を移動体2に対して第1回転軸5Aの周りに回転させて、シート幅方向の内側に延びる向きにする。また、展開格納機構5は、図3に示す展開位置P2では、テーブル3をリンク4に対して第2回転軸5Bの周りに回転させて、シート幅方向の内側に延びる向きの状態にする。
それにより、リンク4が、右側のアームレスト103を左側に越える位置まで張り出した状態とされる。そして、テーブル3が、右側のアームレスト103を左側に越えた位置から左側へと張り出して、左側のアームレスト103との間のシート幅方向の略全域に亘ってテーブル面を広げた状態に展開される。
上記展開格納機構5による展開格納により、テーブル3に設けられたテーブルヒータ3Aから発せられる温熱を、図2に示すように、右側のアームレスト103の上に置かれた着座者の右肘に上方から当てたり、図3に示すように、着座者の大腿部に上方から当てたりするように、温熱を当てる位置を切り換えることができる。
テーブルスライド装置6は、図5〜図7に示すように、シート100の右側部の下端部分に設けられた前後方向に延びる左右一対のスライドレール6Aと、各スライドレール6Aに対して前後方向にスライド可能なように組み付けられる前後スライダ6Bと、各前後スライダ6Bを各スライドレール6Aに対して送りネジ機構の電動操作によって動かす駆動ユニット6Cと、を有する。各前後スライダ6Bの上部には、後述するテーブル高さ調節装置7を介して移動体2が組み付けられており、各前後スライダ6Bの前後スライドに伴って移動体2がシート100に対して前後方向に動かされる。
上記テーブルスライド装置6は、移動体2の前後移動により、テーブル3を、シートクッション102の着座面上の第1領域A1(図4参照)と、着座面を前方に越えた第2領域A2(図5参照)と、の間で前後方向に移動させることのできる構成とされる。同移動により、テーブル3を着座者に近づけたり(図4参照)、テーブル3を着座者から前方へ遠ざけたり(図5参照)するように、テーブル3の前後方向の使用位置を調節することができる。
また、上記移動により、テーブル3に設けられたテーブルヒータ3Aから発せられる温熱を、図4に示すように、着座者の大腿部に上方から当てたり、図5に示すように、展開したオットマン105の上に置かれた着座者の下腿部に上方から当てたりするように、温熱を当てる位置を前後方向に調節することができる。併せて、移動体2の移動に伴って、側部ヒータ2Aから発せられる温熱を、図4に示すように、着座者の大腿部に側方から当てたり、図5に示すように、展開したオットマン105の上に置かれた着座者の下腿部に側方から当てたりするように、温熱を当てる位置を前後方向に調節することができる。
テーブル高さ調節装置7は、図5〜図7に示すように、上述した移動体2と各前後スライダ6Bとの間に介在する高さ方向に延びる前後一対のガイドレール7Aと、各ガイドレール7Aに対して高さ方向にスライド可能なように組み付けられる昇降スライダ7Bと、各昇降スライダ7Bをガイドレール7Aに対して送りネジ機構の電動操作によって動かす駆動ユニット7Cと、を有する。
各ガイドレール7Aは、それらの下端部が、各前後スライダ6Bの上部間に跨る基台7D上に一体的に組み付けられている。各昇降スライダ7Bには、これらに跨って移動体2が組み付けられており、各昇降スライダ7Bの昇降スライドに伴って移動体2が高さ方向に動かされる。
それにより、図4〜図5に示すように、テーブル3の高さ方向の使用位置を調節することができる。また、上記移動により、テーブル3に設けられたテーブルヒータ3Aを、着座者の脚部に近づけたり、脚部から遠ざけたりするように調節することができる。
(まとめ)
以上をまとめると、本実施形態に係るシートテーブル装置1は、次のような構成となっている。すなわち、乗物用シート(100)に設けられるテーブル(3)を備えた乗物用シートテーブル装置(1)であって、テーブル(3)に設けられるテーブルヒータ(3A)と、テーブル(3)の乗物用シート(100)に対する前後方向の位置を調節可能なテーブルスライド装置(6)と、を有する。テーブルスライド装置(6)が、テーブル(3)を乗物用シート(100)のシートクッション(102)の着座面上の第1領域(A1)と、着座面を前方に越えた第2領域(A2)と、の間で水平姿勢のまま前後方向に真っ直ぐスライドさせられる構成とされる。
以上をまとめると、本実施形態に係るシートテーブル装置1は、次のような構成となっている。すなわち、乗物用シート(100)に設けられるテーブル(3)を備えた乗物用シートテーブル装置(1)であって、テーブル(3)に設けられるテーブルヒータ(3A)と、テーブル(3)の乗物用シート(100)に対する前後方向の位置を調節可能なテーブルスライド装置(6)と、を有する。テーブルスライド装置(6)が、テーブル(3)を乗物用シート(100)のシートクッション(102)の着座面上の第1領域(A1)と、着座面を前方に越えた第2領域(A2)と、の間で水平姿勢のまま前後方向に真っ直ぐスライドさせられる構成とされる。
上記構成によれば、テーブルスライド装置(6)により、テーブル(3)を物載せとして使用可能な水平姿勢のまま、第1領域(A1)と第2領域(A2)とに亘って広く前後方向にスライドさせることができる。それにより、テーブル(3)に設けたテーブルヒータ(3A)から発せられる温熱を、着座者の脚部に広く当てることができる。
また、乗物用シートテーブル装置(1)が、更に、テーブル(3)の乗物用シート(100)に対する高さ方向の位置を調節可能なテーブル高さ調節装置(7)を有する。上記構成によれば、テーブル高さ調節装置(7)により、テーブル(3)の高さ方向の位置を調節して、テーブルヒータ(3A)を着座者の脚部に近づけたり脚部から遠ざけたりする調整を行うことが可能となる。
また、乗物用シートテーブル装置(1)が、更に、テーブル(3)を下方から支持する支持台(2)と、支持台(2)に設けられる側部ヒータ(2A)と、を有する。上記構成によれば、テーブル(3)を下方から支持する支持台(2)に側部ヒータ(2A)が設けられることで、同側部ヒータ(2A)から発せられる温熱を、テーブルスライド装置(6)の移動に伴って着座者の脚部に側方からも広く当てることができる。
《その他の実施形態について》
以上、本発明の実施形態を1つの実施形態を用いて説明したが、本発明は上記実施形態のほか、以下に示す様々な形態で実施することができるものである。
以上、本発明の実施形態を1つの実施形態を用いて説明したが、本発明は上記実施形態のほか、以下に示す様々な形態で実施することができるものである。
1.本発明の乗物用シートテーブル装置は、鉄道等の自動車以外の車両や、航空機、船舶等の様々な乗物にも広く適用することができるものである。
2.テーブルは、乗物用シート自体の側方箇所に設けられる構成であっても良い。テーブルとリンクは、格納位置において、各々の延びる方向がずれた状態とされる構成であっても良い。テーブルは、乗物用シートの左右どちらの側方箇所に設けられる構成であっても良い。
テーブルは、リンクの後部周りの回転により格納位置から展開位置へと回される構成の他、リンクの前部周りの回転により格納位置から展開位置へと回される構成であっても良い。また、テーブルは、リンクの中間部周りの回転により格納位置から展開位置へと回される構成であっても良い。テーブル及びリンクは、手動或いは電動のいずれの操作で展開格納される構成であっても良い。
1 シートテーブル装置(乗物用シートテーブル装置)
2 移動体(支持台)
2A 側部ヒータ
3 テーブル
3A テーブルヒータ
4 リンク
5 展開格納機構
5A 第1回転軸
5B 第2回転軸
6 テーブルスライド装置
6A スライドレール
6B 前後スライダ
6C 駆動ユニット
7 テーブル高さ調節装置
7A ガイドレール
7B 昇降スライダ
7C 駆動ユニット
7D 基台
100 シート(乗物用シート)
101 シートバック
102 シートクッション
103 アームレスト
104 シートスライド装置
105 オットマン
P1 格納位置
P2 展開位置
A1 第1領域
A2 第2領域
2 移動体(支持台)
2A 側部ヒータ
3 テーブル
3A テーブルヒータ
4 リンク
5 展開格納機構
5A 第1回転軸
5B 第2回転軸
6 テーブルスライド装置
6A スライドレール
6B 前後スライダ
6C 駆動ユニット
7 テーブル高さ調節装置
7A ガイドレール
7B 昇降スライダ
7C 駆動ユニット
7D 基台
100 シート(乗物用シート)
101 シートバック
102 シートクッション
103 アームレスト
104 シートスライド装置
105 オットマン
P1 格納位置
P2 展開位置
A1 第1領域
A2 第2領域
Claims (3)
- 乗物用シートに設けられるテーブルを備えた乗物用シートテーブル装置であって、
前記テーブルに設けられるテーブルヒータと、
前記テーブルの前記乗物用シートに対する前後方向の位置を調節可能なテーブルスライド装置と、を有し、
前記テーブルスライド装置が、前記テーブルを前記乗物用シートのシートクッションの着座面上の第1領域と、前記着座面を前方に越えた第2領域と、の間で水平姿勢のまま前後方向に真っ直ぐスライドさせられる構成とされる乗物用シートテーブル装置。 - 請求項1に記載の乗物用シートテーブル装置であって、
当該乗物用シートテーブル装置が、更に、前記テーブルの前記乗物用シートに対する高さ方向の位置を調節可能なテーブル高さ調節装置を有する乗物用シートテーブル装置。 - 請求項1又は請求項2に記載の乗物用シートテーブル装置であって、
当該乗物用シートテーブル装置が、更に、前記テーブルを下方から支持する支持台と、該支持台に設けられる側部ヒータと、を有する乗物用シートテーブル装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2019142189A JP2021024367A (ja) | 2019-08-01 | 2019-08-01 | 乗物用シートテーブル装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2019142189A JP2021024367A (ja) | 2019-08-01 | 2019-08-01 | 乗物用シートテーブル装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2021024367A true JP2021024367A (ja) | 2021-02-22 |
Family
ID=74664021
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2019142189A Pending JP2021024367A (ja) | 2019-08-01 | 2019-08-01 | 乗物用シートテーブル装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2021024367A (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013027480A (ja) * | 2011-07-27 | 2013-02-07 | Aisin Seiki Co Ltd | 暖房椅子 |
| JP2016515976A (ja) * | 2013-04-04 | 2016-06-02 | ビーイー・エアロスペース・インコーポレーテッドB/E Aerospace, Inc. | 並進移動を含む、垂直に収納されるトレーテーブルアセンブリ |
| JP2018129188A (ja) * | 2017-02-08 | 2018-08-16 | 株式会社デンソー | ヒータ装置 |
| JP2018197063A (ja) * | 2017-05-24 | 2018-12-13 | トヨタ紡織株式会社 | 乗物用テーブル装置 |
-
2019
- 2019-08-01 JP JP2019142189A patent/JP2021024367A/ja active Pending
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|---|---|---|---|---|
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