JP2529888Y2 - 輪転印刷機の給紙装置 - Google Patents
輪転印刷機の給紙装置Info
- Publication number
- JP2529888Y2 JP2529888Y2 JP1989132489U JP13248989U JP2529888Y2 JP 2529888 Y2 JP2529888 Y2 JP 2529888Y2 JP 1989132489 U JP1989132489 U JP 1989132489U JP 13248989 U JP13248989 U JP 13248989U JP 2529888 Y2 JP2529888 Y2 JP 2529888Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- paper
- printing press
- paper feeder
- rotary printing
- automatic
- Prior art date
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- Replacement Of Web Rolls (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は,同床型新聞輪転印刷機等に適用される給紙
装置に関するものである。
装置に関するものである。
(従来の技術) 従来の同床型新聞輪転印刷機の給紙装置は,2本アーム
と自動紙継ぎ装置とを有し,2本アームに装着された巻取
紙を順次自動的に紙継ぎして,同床型新聞輪転印刷機へ
連続的に給紙するようにしている。
と自動紙継ぎ装置とを有し,2本アームに装着された巻取
紙を順次自動的に紙継ぎして,同床型新聞輪転印刷機へ
連続的に給紙するようにしている。
(考案が解決しようとする課題) 従来の同床型新聞輪転印刷機の給紙装置には,次の問
題があった。即ち,発行部数の多い新聞社で使用されて
いる高速新聞輪転印刷機の給紙装置は,紙継ぎ回数を減
少するために,大径の巻取紙(直径1270mmの大径巻取
紙)を装着するようにしている。しかし発行部数の少な
い新聞社では,1本の大径巻取紙で発行部数の全てを賄う
ことができるので,全ての給紙装置を自動紙継ぎ装置を
有する給紙装置にすると,同床型新聞輪転印刷機が高価
になる。そのため,大径巻取紙を装着できるが,紙継ぎ
装置のない構造の簡単なアーム1本の定置式給紙装置が
要望されている。一方,巻取紙は,建頁と印刷部数とに
より,1本全てが消費されなくて残る場合がある。この残
紙は,活用しなければならないが,残紙では,発行部数
を賄いきれないので,残紙どうしまたは残紙と新巻取紙
とを紙継ぎして,印刷中,輪転印刷機を停止させないよ
うにする必要がある。
題があった。即ち,発行部数の多い新聞社で使用されて
いる高速新聞輪転印刷機の給紙装置は,紙継ぎ回数を減
少するために,大径の巻取紙(直径1270mmの大径巻取
紙)を装着するようにしている。しかし発行部数の少な
い新聞社では,1本の大径巻取紙で発行部数の全てを賄う
ことができるので,全ての給紙装置を自動紙継ぎ装置を
有する給紙装置にすると,同床型新聞輪転印刷機が高価
になる。そのため,大径巻取紙を装着できるが,紙継ぎ
装置のない構造の簡単なアーム1本の定置式給紙装置が
要望されている。一方,巻取紙は,建頁と印刷部数とに
より,1本全てが消費されなくて残る場合がある。この残
紙は,活用しなければならないが,残紙では,発行部数
を賄いきれないので,残紙どうしまたは残紙と新巻取紙
とを紙継ぎして,印刷中,輪転印刷機を停止させないよ
うにする必要がある。
本考案は前記の問題点に鑑み提案するものであり,そ
の目的とする処は,輪転印刷機を安価にできる。また輪
転印刷機の稼働率を向上できる輪転印刷機の給紙装置を
提供しようとする点にある。
の目的とする処は,輪転印刷機を安価にできる。また輪
転印刷機の稼働率を向上できる輪転印刷機の給紙装置を
提供しようとする点にある。
(課題を解決するための手段) 上記の目的を達成するために,本考案の輪転印刷機の
給紙装置は,輪転印刷機に設置される複数の給紙装置の
うち,一部の給紙装置を自動紙継ぎ装置を有する給紙装
置とし,残りの給紙装置を自動紙継ぎ装置のない定置式
給紙装置とし,これらの給紙装置を巻取紙ハンドリング
ラインに沿って配設している。
給紙装置は,輪転印刷機に設置される複数の給紙装置の
うち,一部の給紙装置を自動紙継ぎ装置を有する給紙装
置とし,残りの給紙装置を自動紙継ぎ装置のない定置式
給紙装置とし,これらの給紙装置を巻取紙ハンドリング
ラインに沿って配設している。
(作用) 本考案の輪転印刷機の給紙装置は前記のように構成さ
れており,巻取紙ハンドリングラインにより新巻取紙を
全ての給紙装置位置まで搬送して,巻取紙ハンドリング
ラインから取り外し,全ての給紙装置に装着して,印刷
を行う。そして自動紙継ぎ装置のない定置式給紙装置に
残紙が生じたら,巻取紙ハンドリングラインにより残紙
を自動紙継ぎ装置を有する給紙装置位置まで搬送して,
巻取紙ハンドリングラインから取り外し、自動紙継ぎ装
置を有する給紙装置に装着して,自動紙継ぎを行いなが
ら印刷を続行する。
れており,巻取紙ハンドリングラインにより新巻取紙を
全ての給紙装置位置まで搬送して,巻取紙ハンドリング
ラインから取り外し,全ての給紙装置に装着して,印刷
を行う。そして自動紙継ぎ装置のない定置式給紙装置に
残紙が生じたら,巻取紙ハンドリングラインにより残紙
を自動紙継ぎ装置を有する給紙装置位置まで搬送して,
巻取紙ハンドリングラインから取り外し、自動紙継ぎ装
置を有する給紙装置に装着して,自動紙継ぎを行いなが
ら印刷を続行する。
(実施例) 次に本考案の輪転印刷機の給紙装置を第1,2図に示す
一実施例により説明すると,5セツトの給紙装置(1)
((1a)〜(1e)参照)が1列に並べられた5セツトの
墨刷ユニツト(2)と1台の折機(4)に対して平行に
且つ各墨刷ユニツト(2)に対応するように同一床面上
に配置されている。上記各給紙装置のうち,(1a)(1
b)が2本アーム(31)と自動紙継ぎ装置(32)とを有
する給紙装置,(1c)(1d)(1e)が自動紙継ぎ装置の
ない定置式給紙装置である。また多色刷ニツト(3)
((3a)参照)も給紙紙装置(1)の反対側の同一床面
上に墨刷ユニツト(2)に対して平行に配置されてい
る。なお破線の多色刷ユニツト(3b)は,増刷予定分で
ある。また墨刷ユニツト(2)の間に設けられた多段の
ガイドローラ(6)と,各墨刷ユニツト(2)の上部に
設けられた巻取紙の幅の半分の幅の走行紙用定置式変向
タンバー(7)と,多色刷ユニツト(3)からの走行紙
を編集に応じて任意の個所に挿入する移動タンバー(1
1)と,コンペンタワー(コンペンセーテイングローラ
群)(8)とによりなるウエブパス(5)が墨刷ユニツ
ト(2)及び折機(4)の上に載せられている。またモ
ータ(12)と駆動歯車装置(13)と軸受(14)とを有す
る駆動軸(駆動装置)(9)と,多色刷ユニツト(3)
を駆動するモータ(15)と,駆動歯車(16)を有する駆
動軸(9′)とが墨刷ユニツト(2)と折機(4)及び
多色刷ユニツト(3)の上方にそれぞれ設置されてい
る。また巻取紙のハンドリングライン(18)も給紙装置
(1)と同じ床面に設けられている。なおピツト(17)
は,印刷部材や機械部品等の搬入,搬出等に使用する。
印刷時には,給紙装置(1)に装着されている全幅巻取
紙(幅1626mm)から繰り出された走行紙(一点鎖線参
照)を下部のピツト(20)を経て墨刷ユニツト(2)へ
導き,ここで印刷した後,半幅方向に切断して,タンバ
ー(7)へ導き,ここで進行方向を90°変え,コンペン
タワー(8)により走行方向の位相を合わせて,折機
(4)へ導き,多色刷ユニツト(3)により多色刷を行
う場合には,給紙装置(1)からの走行紙を墨刷ユニツ
ト(2)の上部から多色刷ユニツト(3)の上部へ導い
て,多色刷を行った後,再び多色刷ユニツト(3)の上
部から出して,移動式変向タンバー(11)→コンペンタ
ワー(8)を経て折機(4)へ導く。つまり移動式変向
タンバー(11)を昇降させて,編集に応じた位置に多色
刷を入れるようにする。なおタンバー(21)は,多色刷
ユニツト(3)の出側で多色刷の表裏を反転させるため
に設けられている。
一実施例により説明すると,5セツトの給紙装置(1)
((1a)〜(1e)参照)が1列に並べられた5セツトの
墨刷ユニツト(2)と1台の折機(4)に対して平行に
且つ各墨刷ユニツト(2)に対応するように同一床面上
に配置されている。上記各給紙装置のうち,(1a)(1
b)が2本アーム(31)と自動紙継ぎ装置(32)とを有
する給紙装置,(1c)(1d)(1e)が自動紙継ぎ装置の
ない定置式給紙装置である。また多色刷ニツト(3)
((3a)参照)も給紙紙装置(1)の反対側の同一床面
上に墨刷ユニツト(2)に対して平行に配置されてい
る。なお破線の多色刷ユニツト(3b)は,増刷予定分で
ある。また墨刷ユニツト(2)の間に設けられた多段の
ガイドローラ(6)と,各墨刷ユニツト(2)の上部に
設けられた巻取紙の幅の半分の幅の走行紙用定置式変向
タンバー(7)と,多色刷ユニツト(3)からの走行紙
を編集に応じて任意の個所に挿入する移動タンバー(1
1)と,コンペンタワー(コンペンセーテイングローラ
群)(8)とによりなるウエブパス(5)が墨刷ユニツ
ト(2)及び折機(4)の上に載せられている。またモ
ータ(12)と駆動歯車装置(13)と軸受(14)とを有す
る駆動軸(駆動装置)(9)と,多色刷ユニツト(3)
を駆動するモータ(15)と,駆動歯車(16)を有する駆
動軸(9′)とが墨刷ユニツト(2)と折機(4)及び
多色刷ユニツト(3)の上方にそれぞれ設置されてい
る。また巻取紙のハンドリングライン(18)も給紙装置
(1)と同じ床面に設けられている。なおピツト(17)
は,印刷部材や機械部品等の搬入,搬出等に使用する。
印刷時には,給紙装置(1)に装着されている全幅巻取
紙(幅1626mm)から繰り出された走行紙(一点鎖線参
照)を下部のピツト(20)を経て墨刷ユニツト(2)へ
導き,ここで印刷した後,半幅方向に切断して,タンバ
ー(7)へ導き,ここで進行方向を90°変え,コンペン
タワー(8)により走行方向の位相を合わせて,折機
(4)へ導き,多色刷ユニツト(3)により多色刷を行
う場合には,給紙装置(1)からの走行紙を墨刷ユニツ
ト(2)の上部から多色刷ユニツト(3)の上部へ導い
て,多色刷を行った後,再び多色刷ユニツト(3)の上
部から出して,移動式変向タンバー(11)→コンペンタ
ワー(8)を経て折機(4)へ導く。つまり移動式変向
タンバー(11)を昇降させて,編集に応じた位置に多色
刷を入れるようにする。なおタンバー(21)は,多色刷
ユニツト(3)の出側で多色刷の表裏を反転させるため
に設けられている。
次に前記第1,2図に示す輪転印刷機の給紙装置の作用
を具体的に説明する。巻取紙ハンドリングライン(18)
により新巻取紙を全ての給紙装置(1a)〜(1e)位置ま
で搬送して,巻取紙ハンドリングライン(18)から取り
外し,全ての給紙装置(1a)〜(1e)に装着して,印刷
を行う。そして自動紙継ぎ装置(32)のない定置式給紙
装置(1c)(1d)(1e)に残紙が生じたら,巻取紙ハン
ドリングライン(18)により残紙を自動紙継ぎ装置(3
2)を有する給紙装置(1a)(1b)位置まで搬送して,
巻取紙ハンドリングライン(18)から取り外し,自動紙
継ぎ装置(32)を有する給紙装置(1a)(1b)に装着し
て,自動紙継ぎを行いながら印刷を続行する。
を具体的に説明する。巻取紙ハンドリングライン(18)
により新巻取紙を全ての給紙装置(1a)〜(1e)位置ま
で搬送して,巻取紙ハンドリングライン(18)から取り
外し,全ての給紙装置(1a)〜(1e)に装着して,印刷
を行う。そして自動紙継ぎ装置(32)のない定置式給紙
装置(1c)(1d)(1e)に残紙が生じたら,巻取紙ハン
ドリングライン(18)により残紙を自動紙継ぎ装置(3
2)を有する給紙装置(1a)(1b)位置まで搬送して,
巻取紙ハンドリングライン(18)から取り外し,自動紙
継ぎ装置(32)を有する給紙装置(1a)(1b)に装着し
て,自動紙継ぎを行いながら印刷を続行する。
(考案の効果) 本考案の輪転印刷機の給紙装置は前記のように巻取紙
ハンドリングラインにより新巻取紙を全ての給紙装置位
置まで搬送して,巻取紙ハンドリングラインから取り外
し,全ての給紙装置に装着して,印刷を行う。そして自
動紙継ぎ装置のない定置式給紙装置に残紙が生じたら,
巻取紙ハンドリングラインにより残紙を自動紙継ぎ装置
を有する給紙装置位置まで搬送して,巻取紙ハンドリン
グラインから取り外し,自動紙継ぎ装置を有する給紙装
置に装着して,自動紙継ぎを行いながら印刷を続行する
ので,全ての給紙装置を自動紙継ぎ装置を有する給紙装
置にする必要がなくて,輪転印刷機を安価にできる。
ハンドリングラインにより新巻取紙を全ての給紙装置位
置まで搬送して,巻取紙ハンドリングラインから取り外
し,全ての給紙装置に装着して,印刷を行う。そして自
動紙継ぎ装置のない定置式給紙装置に残紙が生じたら,
巻取紙ハンドリングラインにより残紙を自動紙継ぎ装置
を有する給紙装置位置まで搬送して,巻取紙ハンドリン
グラインから取り外し,自動紙継ぎ装置を有する給紙装
置に装着して,自動紙継ぎを行いながら印刷を続行する
ので,全ての給紙装置を自動紙継ぎ装置を有する給紙装
置にする必要がなくて,輪転印刷機を安価にできる。
また残紙どうしまたは残紙と新巻取紙とを紙継ぎし
て,印刷中、輪転印刷機を停止させないようにすること
ができて,輪転印刷機の稼働率を向上できる効果があ
る。
て,印刷中、輪転印刷機を停止させないようにすること
ができて,輪転印刷機の稼働率を向上できる効果があ
る。
第1図は本考案に係わる新聞用輪転印刷機の一実施例を
示す平面図,第2図はその正面図である。 (1a)(1b)……自動紙継ぎ装置(32)を有する給紙装
置,(1c)(1d)(1e)……自動紙継ぎ装置のない定置
式給紙装置,(18)……巻取紙ハンドリングライン,
(32)……自動紙継ぎ装置。
示す平面図,第2図はその正面図である。 (1a)(1b)……自動紙継ぎ装置(32)を有する給紙装
置,(1c)(1d)(1e)……自動紙継ぎ装置のない定置
式給紙装置,(18)……巻取紙ハンドリングライン,
(32)……自動紙継ぎ装置。
Claims (1)
- 【請求項1】輪転印刷機に設置される複数の給紙装置の
うち,一部の給紙装置を自動紙継ぎ装置を有する給紙装
置とし,残りの給紙装置を自動紙継ぎ装置のない定置式
給紙装置とし,これらの給紙装置を巻取紙ハンドリング
ラインに沿って配設したことを特徴とする輪転印刷機の
給紙装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989132489U JP2529888Y2 (ja) | 1989-11-16 | 1989-11-16 | 輪転印刷機の給紙装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989132489U JP2529888Y2 (ja) | 1989-11-16 | 1989-11-16 | 輪転印刷機の給紙装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0370935U JPH0370935U (ja) | 1991-07-17 |
| JP2529888Y2 true JP2529888Y2 (ja) | 1997-03-19 |
Family
ID=31679942
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989132489U Expired - Lifetime JP2529888Y2 (ja) | 1989-11-16 | 1989-11-16 | 輪転印刷機の給紙装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2529888Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59153753A (ja) * | 1983-02-22 | 1984-09-01 | Shizuoka Kogyo Kk | シ−ト接続用スプライサ− |
| JPS62135365A (ja) * | 1985-12-09 | 1987-06-18 | Tokyo Kikai Seisakusho:Kk | 新聞輪転機 |
-
1989
- 1989-11-16 JP JP1989132489U patent/JP2529888Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0370935U (ja) | 1991-07-17 |
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