JP2535546Y2 - 窓シャッターのブラケット引掛金具 - Google Patents
窓シャッターのブラケット引掛金具Info
- Publication number
- JP2535546Y2 JP2535546Y2 JP1990030784U JP3078490U JP2535546Y2 JP 2535546 Y2 JP2535546 Y2 JP 2535546Y2 JP 1990030784 U JP1990030784 U JP 1990030784U JP 3078490 U JP3078490 U JP 3078490U JP 2535546 Y2 JP2535546 Y2 JP 2535546Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bracket
- hook
- window shutter
- shutter
- mounting portion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 3
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 3
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 3
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 3
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 3
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 3
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Operating, Guiding And Securing Of Roll- Type Closing Members (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この考案はサッシの外側に取り付けられる窓シャッタ
ーに係り、詳しくは内付サッシ,半外付サッシ用標準品
の主要部品を外付サッシにも共用可能にする窓シャッタ
ーのブラケット引掛金具に関するものである。
ーに係り、詳しくは内付サッシ,半外付サッシ用標準品
の主要部品を外付サッシにも共用可能にする窓シャッタ
ーのブラケット引掛金具に関するものである。
〔従来の技術〕 一般に窓シャッターは、第4図に示すようにサッシの
外側四周に水切板1,左右両側のガイドレール下地枠2お
よび内まぐさ3を組み付けてあり、シャッターカーテン
4を巻取自在にする巻取シャフトを軸架させた両側のブ
ラケット5は、ガイドレール下地枠2上部の躯体にそれ
ぞれ取り付けたブラケット引掛金具6に係止してある。
そして、両側に樹脂製のサイドキャップ7を取り付けた
本体ケース8で、両側のブラケット5間を覆うように取
り付けてある。一方、シャッターカーテン4はガイドレ
ール下地枠2の先端部にそれぞれ取り付けたガイドレー
ル9に両側端部を収嵌し、その上下昇降が案内されるよ
うにしてある。
外側四周に水切板1,左右両側のガイドレール下地枠2お
よび内まぐさ3を組み付けてあり、シャッターカーテン
4を巻取自在にする巻取シャフトを軸架させた両側のブ
ラケット5は、ガイドレール下地枠2上部の躯体にそれ
ぞれ取り付けたブラケット引掛金具6に係止してある。
そして、両側に樹脂製のサイドキャップ7を取り付けた
本体ケース8で、両側のブラケット5間を覆うように取
り付けてある。一方、シャッターカーテン4はガイドレ
ール下地枠2の先端部にそれぞれ取り付けたガイドレー
ル9に両側端部を収嵌し、その上下昇降が案内されるよ
うにしてある。
ところで、サッシは躯体の条件によって種々の取付形
態に分けられるが、内付サッシや半外付サッシに用いら
れる窓シャッターの各部品は、躯体からの出寸法が決め
られた単一の標準品を共用していた。
態に分けられるが、内付サッシや半外付サッシに用いら
れる窓シャッターの各部品は、躯体からの出寸法が決め
られた単一の標準品を共用していた。
しかしながら、外付サッシの場合にはそれが躯体から
大きく突出するため、第5図に示すように標準品を用い
る半外付サッシなどのシャッター芯S′やブラケット芯
B′と、外付サッシの際のシャッター芯Sやブラケット
芯Bとの寸法差分だけ部品の出寸法が外方にズレること
になった。そこで、内付サッシ,半外付サッシ用の単一
の標準品の他に、外付サッシ専用の各部品を製作すると
なると、特に本体ケース8の樹脂製サイドキャップ7の
型代やブラケット5が高価であることから、コスト高に
なる問題点がある。
大きく突出するため、第5図に示すように標準品を用い
る半外付サッシなどのシャッター芯S′やブラケット芯
B′と、外付サッシの際のシャッター芯Sやブラケット
芯Bとの寸法差分だけ部品の出寸法が外方にズレること
になった。そこで、内付サッシ,半外付サッシ用の単一
の標準品の他に、外付サッシ専用の各部品を製作すると
なると、特に本体ケース8の樹脂製サイドキャップ7の
型代やブラケット5が高価であることから、コスト高に
なる問題点がある。
また、標準品の他に外付サッシ用の各部品を用意する
となると、在庫管理のうえで煩雑になるほか、本体ケー
ス8が嵩張ることもあって広い管理スペースを必要とし
た。
となると、在庫管理のうえで煩雑になるほか、本体ケー
ス8が嵩張ることもあって広い管理スペースを必要とし
た。
この考案は、上記問題点に鑑みてなされたもので、主
要標準品を外付サッシにも共用可能にして、可及的部品
の共通化を図る窓シャッターのブラケット引掛金具を提
供することを目的とするものである。
要標準品を外付サッシにも共用可能にして、可及的部品
の共通化を図る窓シャッターのブラケット引掛金具を提
供することを目的とするものである。
この考案は上記課題を解決するために、シャッターカ
ーテンを巻取自在にする巻取シャフトを軸架させた一定
出寸法のブラケットを取り付ける窓シャッターのブラケ
ット引掛金具において、前記ブラケット引掛金具のブラ
ケット取付部を躯体取付部より突設し、かつ、前記ブラ
ケット取付部の上端から突出する掛止片をスライド自在
に設けた窓シャッターのブラケット引掛金具。
ーテンを巻取自在にする巻取シャフトを軸架させた一定
出寸法のブラケットを取り付ける窓シャッターのブラケ
ット引掛金具において、前記ブラケット引掛金具のブラ
ケット取付部を躯体取付部より突設し、かつ、前記ブラ
ケット取付部の上端から突出する掛止片をスライド自在
に設けた窓シャッターのブラケット引掛金具。
この考案は、上記のように構成しているので、ブラケ
ット引掛金具のブラケット取付部を躯体取付部より突出
でき、その突出長さ分だけブラケット引掛金具に出寸法
が得られることになる。したがって、一定寸法のブラケ
ットをブラケット引掛金具に取り付けると、ブラケット
取付部の出寸法分だけシャッター芯やブラケット芯が外
方に移行して、外付サッシに適合するので所望の寸法が
得られる。また、掛止片が前記ブラケット取付部の上端
側からスライド自在に設けられているため、その掛止片
を上方に引き上げた状体で、巻取シャフトを軸架するブ
ラケットの上端部に、その掛止片の先端を引っかけた
後、その掛止片を下げて前記ブラケットに係止できる。
ット引掛金具のブラケット取付部を躯体取付部より突出
でき、その突出長さ分だけブラケット引掛金具に出寸法
が得られることになる。したがって、一定寸法のブラケ
ットをブラケット引掛金具に取り付けると、ブラケット
取付部の出寸法分だけシャッター芯やブラケット芯が外
方に移行して、外付サッシに適合するので所望の寸法が
得られる。また、掛止片が前記ブラケット取付部の上端
側からスライド自在に設けられているため、その掛止片
を上方に引き上げた状体で、巻取シャフトを軸架するブ
ラケットの上端部に、その掛止片の先端を引っかけた
後、その掛止片を下げて前記ブラケットに係止できる。
この考案に係る一実施例を図面に基づいて説明する。
図面の第1図はブラケット引掛金具を外付サッシに適用
した窓シャッターの縦断面図、第2図はブラケット引掛
金具の正面図、第3図は同ブラケット引掛金具の一部破
断の側面図である。
図面の第1図はブラケット引掛金具を外付サッシに適用
した窓シャッターの縦断面図、第2図はブラケット引掛
金具の正面図、第3図は同ブラケット引掛金具の一部破
断の側面図である。
ブラケット引掛金具10は第2図および第3図に示すよ
うに、上部から中間部にわたり断面ハット形の細長い金
属板で形成されている。中間部の鍔部は、ネジによる躯
体Xへの取り付けを可能にする取付孔11aを形成した躯
体取付部11としている。また、突出させた前面は、ブラ
ケット5の後面に形成した係合孔に引っ掛けるための上
下の切り起こし部12aを形成したブラケット取付部12と
している。ブラケット引掛金具10の下部は、従来例同様
にガイドレール下地枠の上端中空部に挿入するための挿
入片13を形成してある。ブラケット引掛金具10の出寸法
であるブラケット取付部12の突出長さ、すなわち躯体取
付部11からブラケット取付部12の寸法は、半外付サッシ
用などの標準品のシャッター芯やブラケット芯の出寸法
と、外付サッシの際のシャッター芯やブラケット芯との
寸法差分の長さと等しい長さに設定してある(第5図参
照)。
うに、上部から中間部にわたり断面ハット形の細長い金
属板で形成されている。中間部の鍔部は、ネジによる躯
体Xへの取り付けを可能にする取付孔11aを形成した躯
体取付部11としている。また、突出させた前面は、ブラ
ケット5の後面に形成した係合孔に引っ掛けるための上
下の切り起こし部12aを形成したブラケット取付部12と
している。ブラケット引掛金具10の下部は、従来例同様
にガイドレール下地枠の上端中空部に挿入するための挿
入片13を形成してある。ブラケット引掛金具10の出寸法
であるブラケット取付部12の突出長さ、すなわち躯体取
付部11からブラケット取付部12の寸法は、半外付サッシ
用などの標準品のシャッター芯やブラケット芯の出寸法
と、外付サッシの際のシャッター芯やブラケット芯との
寸法差分の長さと等しい長さに設定してある(第5図参
照)。
一方、ブラケット引掛金具10の上部には、上下にスラ
イド自在な掛止片14を取り付けてある。この掛止片14は
ブラケット取付部12の裏面を摺接させる金属板であり、
上端部を逆U字形に折返して、ブラケット5の上端部を
掛止するようにし、一方、下端部はブラケット取付部12
の板部に形成した縦方向に長い長孔14aに外方から挿入
した係合ネジ14bを螺合させてある。この係合ネジ14を
弛めることにより、仮想線で示すように掛止片14が長孔
14aの範囲でスライドするようにしてある。
イド自在な掛止片14を取り付けてある。この掛止片14は
ブラケット取付部12の裏面を摺接させる金属板であり、
上端部を逆U字形に折返して、ブラケット5の上端部を
掛止するようにし、一方、下端部はブラケット取付部12
の板部に形成した縦方向に長い長孔14aに外方から挿入
した係合ネジ14bを螺合させてある。この係合ネジ14を
弛めることにより、仮想線で示すように掛止片14が長孔
14aの範囲でスライドするようにしてある。
以上のように構成した外付サッシ用のブラケット引掛
金具19を用いた窓シャッターAの取付手順を説明する。
金具19を用いた窓シャッターAの取付手順を説明する。
まず、第1図に示すように外付サッシの外側四周に水
切板,左右両側のガイドレール下地枠および内まぐさを
組み付けた後、両側のガイドレール下地枠の上部にブラ
ケット引掛金具10を取り付ける。ブラケット引掛金具10
は、最初に下部の挿入片13をガイドレール下地枠の上端
中空部に挿入してから、躯体取付部11などの取付孔11a
をネジで締着する。次に、巻取シャフトを両側から軸架
した標準品のブラケット5を、ブラケット引掛金具10に
掛止するにあたり、予め掛止片14を引き上げておく。そ
して、ブラケット5後面の係合孔をブラケット取付部12
の切り起こし部12aに引っ掛けた後、掛止片14を下げて
ブラケット5の上端部に掛止させて、ブラケット5が前
傾姿勢とならないように躯体Xに沿わせて強固に支持す
る。続いて、本体ケース8を正面側の外方から両側のブ
ラケット5間に嵌める。
切板,左右両側のガイドレール下地枠および内まぐさを
組み付けた後、両側のガイドレール下地枠の上部にブラ
ケット引掛金具10を取り付ける。ブラケット引掛金具10
は、最初に下部の挿入片13をガイドレール下地枠の上端
中空部に挿入してから、躯体取付部11などの取付孔11a
をネジで締着する。次に、巻取シャフトを両側から軸架
した標準品のブラケット5を、ブラケット引掛金具10に
掛止するにあたり、予め掛止片14を引き上げておく。そ
して、ブラケット5後面の係合孔をブラケット取付部12
の切り起こし部12aに引っ掛けた後、掛止片14を下げて
ブラケット5の上端部に掛止させて、ブラケット5が前
傾姿勢とならないように躯体Xに沿わせて強固に支持す
る。続いて、本体ケース8を正面側の外方から両側のブ
ラケット5間に嵌める。
本体ケース8は標準品であるので、本体ケース8の上
取付側,両側のサイドキャップ7の取付側および内まぐ
さ取付側と躯体Xとの間に、ブラケット引掛金具10の出
寸法分の隙間が生じることになる。これら隙間を塞ぐた
めに、サイドキャップ7の後面側には図示しない樹脂製
のアタッチメントを取り付けて、ガイドレール引掛金具
10が側面から見えないようにする。また、本体ケース8
の上取付側や内まぐさ取付側にはゼット形の取付板15を
介して、躯体Xに締着ネジで取り付けるものである。以
後の作業は従来例と同様であるので省略する。
取付側,両側のサイドキャップ7の取付側および内まぐ
さ取付側と躯体Xとの間に、ブラケット引掛金具10の出
寸法分の隙間が生じることになる。これら隙間を塞ぐた
めに、サイドキャップ7の後面側には図示しない樹脂製
のアタッチメントを取り付けて、ガイドレール引掛金具
10が側面から見えないようにする。また、本体ケース8
の上取付側や内まぐさ取付側にはゼット形の取付板15を
介して、躯体Xに締着ネジで取り付けるものである。以
後の作業は従来例と同様であるので省略する。
このようなブラケット引掛金具10を外付サッシに使用
可能にしたので、外付サッシ専用品として型代の高いサ
イドキャップ7や、費用の高いケースやブラケット5な
どを製作する必要がなく、主要標準品を共用可能にして
大幅なコスト高を抑制できる。また、大きなスペースを
占める本体ケース8やブラケット5を標準品と共通化し
たので、それらを2種類ずつ用意する必要がなく、余分
なスペースがいらず在庫管理も煩雑にならない。
可能にしたので、外付サッシ専用品として型代の高いサ
イドキャップ7や、費用の高いケースやブラケット5な
どを製作する必要がなく、主要標準品を共用可能にして
大幅なコスト高を抑制できる。また、大きなスペースを
占める本体ケース8やブラケット5を標準品と共通化し
たので、それらを2種類ずつ用意する必要がなく、余分
なスペースがいらず在庫管理も煩雑にならない。
この考案のブラケット引掛金具は、以上のように構成
したので、部品主要部の共通化が図れて、大幅なコスト
高を抑制できる。また、嵩張る部品を共有するので、在
庫管理の上で広いスペースを必要とせず、また、部品が
増えない分だけ管理が容易となる。さらに、掛止片をブ
ラケット引掛金具の上端から突出させ、かつスライド自
在に設けているため、操作が容易でブラケット5を確実
に止め付け、ブラケット5が前傾姿勢ならずに、躯体に
沿わせて強固に支持することが可能となる。
したので、部品主要部の共通化が図れて、大幅なコスト
高を抑制できる。また、嵩張る部品を共有するので、在
庫管理の上で広いスペースを必要とせず、また、部品が
増えない分だけ管理が容易となる。さらに、掛止片をブ
ラケット引掛金具の上端から突出させ、かつスライド自
在に設けているため、操作が容易でブラケット5を確実
に止め付け、ブラケット5が前傾姿勢ならずに、躯体に
沿わせて強固に支持することが可能となる。
図面はこの考案の一実施例に係り、第1図はブラケット
引掛金具を外付サッシに適用した窓シャッターの縦断面
図、第2図はブラケット引掛金具の正面図、第3図は同
ブラケット引掛金具の一部破断の側面図である。図面の
第4図および第5図は従来例に係り、第4図はブラケッ
トとブラケット引掛金具の掛止関係を示す斜視図、第5
図は標準品と外付サッシ用の窓シャッターとの出寸法差
を示す説明図である。 A……窓シャッター B……(外付サッシ用の)ブラケット芯 B′……(半外付サッシ用の)ブラケット芯 S……(外付サッシ用の)シャッター芯 S′……(半外付サッシ用の)シャッター芯 X……躯体 4……シャッターカーテン 5……ブラケット 7……サイドキャップ 8……本体ケース 10……ブラケット引掛金具 11……躯体取付部 11a……取付孔 12……ブラケット取付部 12a……切り起こし部 13……挿入片 14……掛止片 14a……長孔 14b……係合ネジ 15……取付板
引掛金具を外付サッシに適用した窓シャッターの縦断面
図、第2図はブラケット引掛金具の正面図、第3図は同
ブラケット引掛金具の一部破断の側面図である。図面の
第4図および第5図は従来例に係り、第4図はブラケッ
トとブラケット引掛金具の掛止関係を示す斜視図、第5
図は標準品と外付サッシ用の窓シャッターとの出寸法差
を示す説明図である。 A……窓シャッター B……(外付サッシ用の)ブラケット芯 B′……(半外付サッシ用の)ブラケット芯 S……(外付サッシ用の)シャッター芯 S′……(半外付サッシ用の)シャッター芯 X……躯体 4……シャッターカーテン 5……ブラケット 7……サイドキャップ 8……本体ケース 10……ブラケット引掛金具 11……躯体取付部 11a……取付孔 12……ブラケット取付部 12a……切り起こし部 13……挿入片 14……掛止片 14a……長孔 14b……係合ネジ 15……取付板
Claims (1)
- 【請求項1】シャッターカーテンを巻取自在にする巻取
シャフトを軸架させた一定出寸法のブラケットを取り付
ける窓シャッターのブラケット引掛金具において、前記
ブラケット引掛金具のブラケット取付部を躯体取付部よ
り突設し、かつ、前記ブラケット取付部の上端から突出
する掛止片をスライド自在に設けたことを特徴とする窓
シャッターのブラケット引掛金具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990030784U JP2535546Y2 (ja) | 1990-03-26 | 1990-03-26 | 窓シャッターのブラケット引掛金具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990030784U JP2535546Y2 (ja) | 1990-03-26 | 1990-03-26 | 窓シャッターのブラケット引掛金具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03120796U JPH03120796U (ja) | 1991-12-11 |
| JP2535546Y2 true JP2535546Y2 (ja) | 1997-05-14 |
Family
ID=31533492
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1990030784U Expired - Lifetime JP2535546Y2 (ja) | 1990-03-26 | 1990-03-26 | 窓シャッターのブラケット引掛金具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2535546Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5526470U (ja) * | 1978-08-10 | 1980-02-20 |
-
1990
- 1990-03-26 JP JP1990030784U patent/JP2535546Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03120796U (ja) | 1991-12-11 |
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