JP2556777Y2 - 墓前用水供え具 - Google Patents
墓前用水供え具Info
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- JP2556777Y2 JP2556777Y2 JP1992034578U JP3457892U JP2556777Y2 JP 2556777 Y2 JP2556777 Y2 JP 2556777Y2 JP 1992034578 U JP1992034578 U JP 1992034578U JP 3457892 U JP3457892 U JP 3457892U JP 2556777 Y2 JP2556777 Y2 JP 2556777Y2
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- water
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- water supply
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 title claims description 77
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 10
- 239000008213 purified water Substances 0.000 description 4
- 239000004575 stone Substances 0.000 description 4
- 239000002689 soil Substances 0.000 description 3
- 239000002390 adhesive tape Substances 0.000 description 2
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 239000004576 sand Substances 0.000 description 2
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 2
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Landscapes
- Sink And Installation For Waste Water (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は墓前用水供え具に関する
ものである。
ものである。
【0002】
【従来の技術】従来、お彼岸やお盆、納骨日、命日には
お墓に水が供えられる。水は生前に故人が愛用していた
湯呑茶碗やまた地域によっては湯呑茶碗等の代わりに御
影石や自然石等の石材の上面を浅く穿った水鉢に水を入
れて供えられている。
お墓に水が供えられる。水は生前に故人が愛用していた
湯呑茶碗やまた地域によっては湯呑茶碗等の代わりに御
影石や自然石等の石材の上面を浅く穿った水鉢に水を入
れて供えられている。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】しかしながら上記従来
の墓前用水供え具では、湯呑茶碗では風で倒れて墓石の
土台に当たって破損したり、また、カラス等の鳥が触れ
て湯呑を落として破損したりして墓地を汚すとともに、
水を供えることができないという問題点を有していた。
また水鉢の貯水部は浅く穿孔しただけで石を磨いておら
ず、かつ排水孔が設けられていないので水ゴケがはえた
り落葉がたまったり更にはぼうふらが発生したりして浄
水を供えるにはあまりにも不潔で、かつ清掃し難いとい
う問題点を有していた。更に、冬期には湯呑茶碗等は中
の浄水や雨水が氷結し、該茶碗等が割れるという事故が
絶えずその都度新しい水供え具として茶碗等を持参しな
ければならないという問題点があった。本考案は上記従
来の問題点を解決するもので、随時浄水を供えることが
でき、冬期でも割れることがなく、かつ墓石に固定され
風や鳥に倒されることがなく耐久性に優れる上清掃が極
めて容易な墓前用水供え具を提供することを目的とす
る。
の墓前用水供え具では、湯呑茶碗では風で倒れて墓石の
土台に当たって破損したり、また、カラス等の鳥が触れ
て湯呑を落として破損したりして墓地を汚すとともに、
水を供えることができないという問題点を有していた。
また水鉢の貯水部は浅く穿孔しただけで石を磨いておら
ず、かつ排水孔が設けられていないので水ゴケがはえた
り落葉がたまったり更にはぼうふらが発生したりして浄
水を供えるにはあまりにも不潔で、かつ清掃し難いとい
う問題点を有していた。更に、冬期には湯呑茶碗等は中
の浄水や雨水が氷結し、該茶碗等が割れるという事故が
絶えずその都度新しい水供え具として茶碗等を持参しな
ければならないという問題点があった。本考案は上記従
来の問題点を解決するもので、随時浄水を供えることが
でき、冬期でも割れることがなく、かつ墓石に固定され
風や鳥に倒されることがなく耐久性に優れる上清掃が極
めて容易な墓前用水供え具を提供することを目的とす
る。
【0004】
【課題を解決するための手段】この目的を達成するため
に本考案の墓前用水供え具は、次の構成からなる。請求
項1に記載の墓前用水供え具は、開口部が略丸形又は略
多角形の筒状体からなる墓前用水供え具であって、接地
面が平坦に形成された底部と、周壁下部又は周壁と底部
の衝合部の所定部に1以上形成された排水孔と、前記開
口部の所定部に形成された1乃至複数の切欠部と、前記
開口部の内側上面の周囲に形成された段差部と、を備え
た本体と、前記筒状体の開口部に挿着され前記段差部に
係止される縁部を有する貯水容器と、を有する構成を有
している。 請求項2に記載の墓前用水供え具は、請求項
1において、前記本体の前記筒状体の底部の内側に1乃
至複数の突部が形成されている構成を有している。
に本考案の墓前用水供え具は、次の構成からなる。請求
項1に記載の墓前用水供え具は、開口部が略丸形又は略
多角形の筒状体からなる墓前用水供え具であって、接地
面が平坦に形成された底部と、周壁下部又は周壁と底部
の衝合部の所定部に1以上形成された排水孔と、前記開
口部の所定部に形成された1乃至複数の切欠部と、前記
開口部の内側上面の周囲に形成された段差部と、を備え
た本体と、前記筒状体の開口部に挿着され前記段差部に
係止される縁部を有する貯水容器と、を有する構成を有
している。 請求項2に記載の墓前用水供え具は、請求項
1において、前記本体の前記筒状体の底部の内側に1乃
至複数の突部が形成されている構成を有している。
【0005】
【作用】この構成によって、墓参りの際、紙コップ等の
簡易コップからなる貯水容器に水を入れ墓前用水備え具
の本体の筒状部に挿し代えるだけで常に浄水をお供えで
きる。本体の筒状部の底部に排水孔があるので雨水が溜
まることがなく従ってぼうふら等の発生を防止できる。
また、土砂等が溜まっても、水で洗い流すことができ
る。また、本体が墓石に固定されているので風や鳥で倒
され破損するのを防止できる。冬期に簡易コップを筒状
部に装着したままでも筒状部が広いので氷で該水供え具
が割れるのを防止できる。
簡易コップからなる貯水容器に水を入れ墓前用水備え具
の本体の筒状部に挿し代えるだけで常に浄水をお供えで
きる。本体の筒状部の底部に排水孔があるので雨水が溜
まることがなく従ってぼうふら等の発生を防止できる。
また、土砂等が溜まっても、水で洗い流すことができ
る。また、本体が墓石に固定されているので風や鳥で倒
され破損するのを防止できる。冬期に簡易コップを筒状
部に装着したままでも筒状部が広いので氷で該水供え具
が割れるのを防止できる。
【0006】
【実施例】(実施例1) 以下本考案の一実施例について、図面を参照しながら説
明する。図1は本考案の墓前用水供え具の斜視図であ
り、図2はそのA−A線の断面図であり、図3はその底
面図である。1はセラミックスや石材,合成樹脂,金属
等からなり開口部が略丸形又は略多角形に形成された有
底の筒状体からなる墓前用水供え具の本体、2は本体1
の内側の断面が前記開口部と同一か又は略同軸で開口部
と異形の略丸形,略楕円形,又は略四角形等の略多角形
に形成された筒状部、3は本体1の開口部、4は本体1
の外周壁、5は接地面が平坦に形成された平面状又は糸
底状の底部、6は本体1の外周壁の下部に円形又は矩形
状等で1乃至複数形成され筒状部2と連通する排水孔、
7は本体1の開口部3に1乃至複数形成された切欠部、
8は底部5の略中央部に形成されたボルト締め兼排水孔
の孔部、9は開口部が丸形、楕円形、四角形をした紙又
は合成樹脂製等の市販の簡易コップ等や金属製又は陶器
製の容器に浄水を入れた貯水容器、実施例1の墓前用水
供え具は本体1と本体1の筒状部に挿着された貯水容器
9で構成されている。以上のように構成された本実施例
の墓前用水供え具について、以下その動作を説明する。
墓前用水供え具の本体1を墓石の上に底部5を両面接着
テープで又は孔部8にボルト等を装着して固定する。開
口部3に浄水を入れた紙コップ等の貯水容器9を挿入す
ると、貯水容器9の縁が開口部3の縁部に係止される。
お参り終了後、貯水容器9を本体1の切欠部7から指を
入れて簡単に取り出すことができる。貯水容器9を取り
去った後、本体1に落葉や土砂等が溜まっても排水孔6
により雨水は排出されるので簡単に取り除くことができ
るとともに残った土砂等は水を流して洗浄を行うことが
できる。冬期に貯水容器9に浄水を入れたまま帰っても
筒状部2が広いので本体1が割れるのを防止できる。ま
た、外周壁4の正面側には家紋等を刻印することもで
き、墓地の風格を高めることもできる。更に底部5の孔
部8にボルトを挿入し固定するか底部5の外側が平坦に
なっているので両面接着テープ等で本体1を墓石に確実
に固着できるので鳥や風によって飛ばされ墓石に当たっ
て破損したりすることもない。
明する。図1は本考案の墓前用水供え具の斜視図であ
り、図2はそのA−A線の断面図であり、図3はその底
面図である。1はセラミックスや石材,合成樹脂,金属
等からなり開口部が略丸形又は略多角形に形成された有
底の筒状体からなる墓前用水供え具の本体、2は本体1
の内側の断面が前記開口部と同一か又は略同軸で開口部
と異形の略丸形,略楕円形,又は略四角形等の略多角形
に形成された筒状部、3は本体1の開口部、4は本体1
の外周壁、5は接地面が平坦に形成された平面状又は糸
底状の底部、6は本体1の外周壁の下部に円形又は矩形
状等で1乃至複数形成され筒状部2と連通する排水孔、
7は本体1の開口部3に1乃至複数形成された切欠部、
8は底部5の略中央部に形成されたボルト締め兼排水孔
の孔部、9は開口部が丸形、楕円形、四角形をした紙又
は合成樹脂製等の市販の簡易コップ等や金属製又は陶器
製の容器に浄水を入れた貯水容器、実施例1の墓前用水
供え具は本体1と本体1の筒状部に挿着された貯水容器
9で構成されている。以上のように構成された本実施例
の墓前用水供え具について、以下その動作を説明する。
墓前用水供え具の本体1を墓石の上に底部5を両面接着
テープで又は孔部8にボルト等を装着して固定する。開
口部3に浄水を入れた紙コップ等の貯水容器9を挿入す
ると、貯水容器9の縁が開口部3の縁部に係止される。
お参り終了後、貯水容器9を本体1の切欠部7から指を
入れて簡単に取り出すことができる。貯水容器9を取り
去った後、本体1に落葉や土砂等が溜まっても排水孔6
により雨水は排出されるので簡単に取り除くことができ
るとともに残った土砂等は水を流して洗浄を行うことが
できる。冬期に貯水容器9に浄水を入れたまま帰っても
筒状部2が広いので本体1が割れるのを防止できる。ま
た、外周壁4の正面側には家紋等を刻印することもで
き、墓地の風格を高めることもできる。更に底部5の孔
部8にボルトを挿入し固定するか底部5の外側が平坦に
なっているので両面接着テープ等で本体1を墓石に確実
に固着できるので鳥や風によって飛ばされ墓石に当たっ
て破損したりすることもない。
【0007】(実施例2) 以下本考案の第2実施例について、図面を参照しながら
説明する。図4は第2実施例の墓前用水供え具の断面図
である。図1の第1実施例の墓前用水供え具と異なるの
は墓前用水供え具の本体1bの筒状部2が大きく形成さ
れその中に貯水容器9を落し込むように形成され、その
底部5の内部に貯水容器9を保持する1乃至複数の突起
や突条等からなる突部が形成されている点である。以上
のように本実施例によれば筒状部の内径が大きく、突部
があるので大小種々の貯水容器9を収納できる。また貯
水容器9から溢れた水は排水孔6からそのまま排水する
ことができる。
説明する。図4は第2実施例の墓前用水供え具の断面図
である。図1の第1実施例の墓前用水供え具と異なるの
は墓前用水供え具の本体1bの筒状部2が大きく形成さ
れその中に貯水容器9を落し込むように形成され、その
底部5の内部に貯水容器9を保持する1乃至複数の突起
や突条等からなる突部が形成されている点である。以上
のように本実施例によれば筒状部の内径が大きく、突部
があるので大小種々の貯水容器9を収納できる。また貯
水容器9から溢れた水は排水孔6からそのまま排水する
ことができる。
【0008】(実施例3) 以下本考案の第3実施例について、図面を参照しながら
説明する。図5は第3実施例の墓前用水供え具の斜視図
であり、図6はそのB−B線の断面図である。図1の第
1実施例の墓前用水供え具と異なるのは、墓前用水供え
具の本体1cが長方体状をした水鉢状に形成され、その
中央部に筒状部2、その開口部に貯水容器9の上縁部を
支持する段差部10が形成され、外周壁の前面に家紋形
成部12が形成されている点である。以上のように本実
施例によれば水鉢を墓前用水供え具とすることにより、
従来不潔で汚れていた水鉢の貯水部を常に清潔に保つこ
とができるとともに排水孔が形成されているので清掃も
簡単に行うことができる。
説明する。図5は第3実施例の墓前用水供え具の斜視図
であり、図6はそのB−B線の断面図である。図1の第
1実施例の墓前用水供え具と異なるのは、墓前用水供え
具の本体1cが長方体状をした水鉢状に形成され、その
中央部に筒状部2、その開口部に貯水容器9の上縁部を
支持する段差部10が形成され、外周壁の前面に家紋形
成部12が形成されている点である。以上のように本実
施例によれば水鉢を墓前用水供え具とすることにより、
従来不潔で汚れていた水鉢の貯水部を常に清潔に保つこ
とができるとともに排水孔が形成されているので清掃も
簡単に行うことができる。
【0009】
【考案の効果】以上のように本考案によれば、排水孔を
有しているので雨が降っても墓前用水供え具の本体に雨
水が溜まることがなく、従ってぼうふらが発生したりす
ることがない。また、墓前用水供え具の本体は墓石に固
定できるので風や鳥によって倒されたり割れたりするこ
ともない。落葉や土砂が本体の筒状部に溜まっても簡単
に取り除きかつ水で洗い流すことができるので常に清潔
に保つことができる。更に開口部の縁部や底部に突部が
あるので各種の紙コップ等の貯水容器も見栄え良く納め
ることができる。冬期に貯水容器の水が氷結しても筒状
部が広いので墓前用水供え具の本体を割ることがなく極
めて耐久性に優れる。また本体の開口部に切欠部を形成
しているので参拝後、簡単に貯水容器を挿脱できる。更
に周壁部に家紋等を入れることができ風格を高めること
ができる優れた墓前用水供え具を実現できるものであ
る。
有しているので雨が降っても墓前用水供え具の本体に雨
水が溜まることがなく、従ってぼうふらが発生したりす
ることがない。また、墓前用水供え具の本体は墓石に固
定できるので風や鳥によって倒されたり割れたりするこ
ともない。落葉や土砂が本体の筒状部に溜まっても簡単
に取り除きかつ水で洗い流すことができるので常に清潔
に保つことができる。更に開口部の縁部や底部に突部が
あるので各種の紙コップ等の貯水容器も見栄え良く納め
ることができる。冬期に貯水容器の水が氷結しても筒状
部が広いので墓前用水供え具の本体を割ることがなく極
めて耐久性に優れる。また本体の開口部に切欠部を形成
しているので参拝後、簡単に貯水容器を挿脱できる。更
に周壁部に家紋等を入れることができ風格を高めること
ができる優れた墓前用水供え具を実現できるものであ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の第1実施例の墓前用水供え具の斜視図
【図2】図1のA−A線の断面図
【図3】第1実施例の墓前用水供え具の底面図
【図4】第2実施例の墓前用水供え具の断面図
【図5】第3実施例の墓前用水供え具の斜視図
【図6】図5のB−B線断面図
1,1a,1b,1c 墓前用水供え具 2 筒状部 3 開口部 4 外周壁 5 底部 6 排水孔 7 切欠部 8 孔部 9 貯水容器 10 段差部 11 突部 12 家紋形成部
Claims (2)
- 【請求項1】 開口部が略丸形又は略多角形の筒状体か
らなる墓前用水供え具であって、接地面が平坦に形成さ
れた底部と、周壁下部又は周壁と底部の衝合部の所定部
に1以上形成された排水孔と、前記開口部の所定部に形
成された1乃至複数の切欠部と、前記開口部の内側上面
の周囲に形成された段差部と、を備えた本体と、前記筒
状体の開口部に挿着され前記段差部に係止される縁部を
有する貯水容器と、を有することを特徴とする墓前用水
供え具。 - 【請求項2】 前記本体の前記筒状体の底部の内側に1
乃至複数の突部が形成されていることを特徴とする請求
項1に記載の墓前用水供え具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992034578U JP2556777Y2 (ja) | 1992-04-25 | 1992-04-25 | 墓前用水供え具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992034578U JP2556777Y2 (ja) | 1992-04-25 | 1992-04-25 | 墓前用水供え具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0585957U JPH0585957U (ja) | 1993-11-19 |
| JP2556777Y2 true JP2556777Y2 (ja) | 1997-12-08 |
Family
ID=12418212
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1992034578U Expired - Lifetime JP2556777Y2 (ja) | 1992-04-25 | 1992-04-25 | 墓前用水供え具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2556777Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS586572A (ja) * | 1981-07-06 | 1983-01-14 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | デバグ割り込み方式 |
| JPS624304A (ja) * | 1985-06-29 | 1987-01-10 | Toshiba Corp | 超電導コイル装置 |
-
1992
- 1992-04-25 JP JP1992034578U patent/JP2556777Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0585957U (ja) | 1993-11-19 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19970624 |