JP2809684B2 - 負電圧発生装置 - Google Patents
負電圧発生装置Info
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- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02M—APPARATUS FOR CONVERSION BETWEEN AC AND AC, BETWEEN AC AND DC, OR BETWEEN DC AND DC, AND FOR USE WITH MAINS OR SIMILAR POWER SUPPLY SYSTEMS; CONVERSION OF DC OR AC INPUT POWER INTO SURGE OUTPUT POWER; CONTROL OR REGULATION THEREOF
- H02M3/00—Conversion of DC power input into DC power output
- H02M3/02—Conversion of DC power input into DC power output without intermediate conversion into AC
- H02M3/04—Conversion of DC power input into DC power output without intermediate conversion into AC by static converters
- H02M3/06—Conversion of DC power input into DC power output without intermediate conversion into AC by static converters using resistors or capacitors, e.g. potential divider
- H02M3/07—Conversion of DC power input into DC power output without intermediate conversion into AC by static converters using resistors or capacitors, e.g. potential divider using capacitors charged and discharged alternately by semiconductor devices with control electrode, e.g. charge pumps
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Description
【発明の詳細な説明】 〔発明の目的〕 (産業上の利用分野) この発明は、安定な負電圧を発生させる負電圧発生装
置の改良に関する。
置の改良に関する。
(従来の技術) 第2図は、この種の負電圧発生装置の従来例を示す回
路図である。
路図である。
同図において、負電圧発生回路1は、無安定マルチバ
イブレータ1aと倍圧整流回路1bとから構成されており、
電源+Vより給電を受けるようになっている。
イブレータ1aと倍圧整流回路1bとから構成されており、
電源+Vより給電を受けるようになっている。
定電圧回路2は、負電圧発生回路1から出力される負
電圧を安定化して負荷回路4に供給するもので、OPアン
プ2aの非反転入力端子を接地すると共に、反転入力端子
には基準電圧を印加し、更にVEE端子に負受電圧発生回
路1からの負の直流電圧を供給して構成されている。
電圧を安定化して負荷回路4に供給するもので、OPアン
プ2aの非反転入力端子を接地すると共に、反転入力端子
には基準電圧を印加し、更にVEE端子に負受電圧発生回
路1からの負の直流電圧を供給して構成されている。
負荷回路4は負電圧を必要とする電気回路で構成さ
れ、定電圧回路2の出力端子Voutからの安定化負電圧に
より駆動される。
れ、定電圧回路2の出力端子Voutからの安定化負電圧に
より駆動される。
この様な負電圧発生装置においては、負荷回路4の消
費電流をI1,定電圧回路2の消費電流をI2とすると、負
電圧発生回路1には2(I1+I2)もの電流が流れ、その
為負電圧発生装置の全体としては、3(I1+I2)もの比
較的大きな電流が流れる。
費電流をI1,定電圧回路2の消費電流をI2とすると、負
電圧発生回路1には2(I1+I2)もの電流が流れ、その
為負電圧発生装置の全体としては、3(I1+I2)もの比
較的大きな電流が流れる。
(発明が解決しようとする課題) 上述の如く、従来の負電圧発生装置においては、無安
定マルチバイブレータ1aと倍圧整流回路1bとからなる負
電圧発生回路1の出力負電圧を、反転増幅回路からなる
定電圧回路2によって安定化した後、負荷回路4に供給
するようにしていたため、負荷回路4の消費電流をI1,
定電圧回路2の消費電流をI2とすると、負電圧発生回路
1には2(I1+I2)もの電流が流れ、回路全体の消費電
流は3(I1+I2)となり、消費電流が大きいという問題
点があった。
定マルチバイブレータ1aと倍圧整流回路1bとからなる負
電圧発生回路1の出力負電圧を、反転増幅回路からなる
定電圧回路2によって安定化した後、負荷回路4に供給
するようにしていたため、負荷回路4の消費電流をI1,
定電圧回路2の消費電流をI2とすると、負電圧発生回路
1には2(I1+I2)もの電流が流れ、回路全体の消費電
流は3(I1+I2)となり、消費電流が大きいという問題
点があった。
そこで、この発明は、消費電流を低減させた負電圧発
生装置を提供することを目的とする。
生装置を提供することを目的とする。
(課題を解決するための手段) 上記目的を達成するため、第1の発明は、 無安定マルチバイブレータと該無安定マルチバイブレ
ータの出力を倍圧整流して負の電圧を発生する倍圧整流
回路とからなる負電圧発生回路を有する負電圧発生装置
において、 正の電源電圧が供給され、非反転端子に該正の電源電
圧より低い正の基準定電圧が印加された非反転増幅回路
を設け、該非反転増幅回路の出力を前記無安定マルチバ
イブレータの電源として供給することを特徴とする。
ータの出力を倍圧整流して負の電圧を発生する倍圧整流
回路とからなる負電圧発生回路を有する負電圧発生装置
において、 正の電源電圧が供給され、非反転端子に該正の電源電
圧より低い正の基準定電圧が印加された非反転増幅回路
を設け、該非反転増幅回路の出力を前記無安定マルチバ
イブレータの電源として供給することを特徴とする。
また、第2の発明は、 電源から発生された正の第1の電圧が印加される負荷
回路に対して所定の負の電圧を発生する負電圧発生装置
において、 前記第1の正の電圧を用いて該第1の正の電圧より低
い第2の正の定電圧を発生する定電圧発生回路と、 前記定電圧発生回路から発生された第2の正の電圧を
用いて前記負の電圧を発生する負電圧発生回路と を具備することを特徴とする。
回路に対して所定の負の電圧を発生する負電圧発生装置
において、 前記第1の正の電圧を用いて該第1の正の電圧より低
い第2の正の定電圧を発生する定電圧発生回路と、 前記定電圧発生回路から発生された第2の正の電圧を
用いて前記負の電圧を発生する負電圧発生回路と を具備することを特徴とする。
ここで、前記負電圧発生回路は、 前記定電圧発生回路から発生された第2の正の電圧を
電源として駆動されるパルス発生回路と、 前記パルス発生回路の出力を整流して前記負の電圧を
発生する整流回路と を具備して構成することができる。
電源として駆動されるパルス発生回路と、 前記パルス発生回路の出力を整流して前記負の電圧を
発生する整流回路と を具備して構成することができる。
ここで、前記パルス発生回路は、無安定マルチバイブ
レータから構成し、前記整流回路は、前記パルス発生回
路の出力を倍圧整流して前記負の電圧を発生する倍圧整
流回路から構成することができる。
レータから構成し、前記整流回路は、前記パルス発生回
路の出力を倍圧整流して前記負の電圧を発生する倍圧整
流回路から構成することができる。
(作用) 第1の発明によれば、無安定マルチバイブレータは、
正の電源電圧が供給され、非反転端子に該正の電源電圧
より低い正の基準定電圧が印加された非反転増幅回路か
ら出力される上記正の電源電圧より低い定電圧で駆動さ
れ、倍圧整流回路は、この正の電源電圧より低い定電圧
で駆動される無安定マルチバイブレータの出力に基づき
負の電圧を発生する。
正の電源電圧が供給され、非反転端子に該正の電源電圧
より低い正の基準定電圧が印加された非反転増幅回路か
ら出力される上記正の電源電圧より低い定電圧で駆動さ
れ、倍圧整流回路は、この正の電源電圧より低い定電圧
で駆動される無安定マルチバイブレータの出力に基づき
負の電圧を発生する。
また、第2の発明によれば、定電圧発生回路により、
第1の正の電圧を用いて該第1の正の電圧より低い第2
の正の定電圧を発生し、負電圧発生回路は、この定電圧
発生回路から発生された第2の正の電圧を用いて負荷回
路に印加する負の電圧を発生する。
第1の正の電圧を用いて該第1の正の電圧より低い第2
の正の定電圧を発生し、負電圧発生回路は、この定電圧
発生回路から発生された第2の正の電圧を用いて負荷回
路に印加する負の電圧を発生する。
このような構成によると、効率よく低電圧を発生する
ことが可能になり、これにより装置全体の消費電流を低
減させることができる。
ことが可能になり、これにより装置全体の消費電流を低
減させることができる。
(実施例) 第1図は、本発明に係わる負電圧発生装置の一実施例
を示す回路図である。
を示す回路図である。
同図に示されるように、負電圧発生回路1は、無安定
マルチバイブレータ1aと倍圧整流回路1bとから構成され
ている。
マルチバイブレータ1aと倍圧整流回路1bとから構成され
ている。
また、定電圧回路3は、電源+Vを安定化した後、負
電圧発生回路1へと供給するものであり、OPアンプ3aの
非反転入力端子に基準電圧を供給し、反転入力端子には
出力電圧を一部フィードバックして構成されている。
電圧発生回路1へと供給するものであり、OPアンプ3aの
非反転入力端子に基準電圧を供給し、反転入力端子には
出力電圧を一部フィードバックして構成されている。
そして,その出力端子Voutは負電圧発生回路1へと供
給されている。
給されている。
以上の構成よりなる負電圧発生装置によれば、負荷回
路4の消費電流をI1,定電圧回路3の消費電流をI2とし
た場合、負電圧発生回路1にはI1×2しか電流が流れ
ず、その結果、負電圧発生装置全体の消費電流は3I1+I
2となる。
路4の消費電流をI1,定電圧回路3の消費電流をI2とし
た場合、負電圧発生回路1にはI1×2しか電流が流れ
ず、その結果、負電圧発生装置全体の消費電流は3I1+I
2となる。
つまり、従来の負電圧発生装置の消費電流は3(I1+
I2)であるのに対し、本実施例の負電圧発生装置によれ
ば、その消費電流を3I1+I2に低減させることができる
わけである。
I2)であるのに対し、本実施例の負電圧発生装置によれ
ば、その消費電流を3I1+I2に低減させることができる
わけである。
以上説明したように第1の発明によれば、無安定マル
チバイブレータと該無安定マルチバイブレータの出力を
倍圧整流して負の電圧を発生する倍圧整流回路とからな
る負電圧発生回路を有する負電圧発生装置において、正
の電源電圧が供給され、非反転端子に該正の電源電圧よ
り低い正の基準定電圧が印加された非反転増幅回路を設
け、該非反転増幅回路の出力を前記無安定マルチバイブ
レータの電源として供給するように構成し、また第2の
発明によれば、電源から発生された正の第1の電圧が印
加される負荷回路に対して所定の負の電圧を発生する負
電圧発生装置において、前記第1の正の電圧を用いて該
第1の正の電圧より低い第2の正の定電圧を発生する定
電圧発生回路と、前記定電圧発生海路から発生された第
2の正の電圧を用いて前記負の電圧を発生する負電圧発
生回路とを具備して構成したので、効率よく低電圧を発
生することが可能になり、これにより装置全体の消費電
流を低減させることができ、装置の小型化、IC化が容易
となる等の効果を奏する。
チバイブレータと該無安定マルチバイブレータの出力を
倍圧整流して負の電圧を発生する倍圧整流回路とからな
る負電圧発生回路を有する負電圧発生装置において、正
の電源電圧が供給され、非反転端子に該正の電源電圧よ
り低い正の基準定電圧が印加された非反転増幅回路を設
け、該非反転増幅回路の出力を前記無安定マルチバイブ
レータの電源として供給するように構成し、また第2の
発明によれば、電源から発生された正の第1の電圧が印
加される負荷回路に対して所定の負の電圧を発生する負
電圧発生装置において、前記第1の正の電圧を用いて該
第1の正の電圧より低い第2の正の定電圧を発生する定
電圧発生回路と、前記定電圧発生海路から発生された第
2の正の電圧を用いて前記負の電圧を発生する負電圧発
生回路とを具備して構成したので、効率よく低電圧を発
生することが可能になり、これにより装置全体の消費電
流を低減させることができ、装置の小型化、IC化が容易
となる等の効果を奏する。
第1図は本発明に係わる負電圧発生装置の一実施例を示
す回路図、第2図は従来の負電圧発生装置の一例を示す
回路図である。 1……負電圧発生回路、1a……無安定マルチバイブレー
タ、1b……倍圧整流回路、3……定電圧回路、3a……OP
アンプ、4……負荷回路、I1……負荷回路の消費電流、
I2……定電圧回路の消費電流。
す回路図、第2図は従来の負電圧発生装置の一例を示す
回路図である。 1……負電圧発生回路、1a……無安定マルチバイブレー
タ、1b……倍圧整流回路、3……定電圧回路、3a……OP
アンプ、4……負荷回路、I1……負荷回路の消費電流、
I2……定電圧回路の消費電流。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 特開 昭48−50244(JP,A) 特開 昭57−17030(JP,A) 実開 昭56−145382(JP,U) (58)調査した分野(Int.Cl.6,DB名) H02M 3/00 - 3/44
Claims (5)
- 【請求項1】無安定マルチバイブレータと該無安定マル
チバイブレータの出力を倍圧整流して負の電圧を発生す
る倍圧整流回路とからなる負電圧発生回路を有する負電
圧発生装置において、 正の電源電圧が供給され、非反転端子に該正の電源電圧
より低い正の基準定電圧が印加された非反転増幅回路を
設け、該非反転増幅回路の出力を前記無安定マルチバイ
ブレータの電源として供給することを特徴とする負電圧
発生装置。 - 【請求項2】電源から発生された正の第1の電圧が印加
される負荷回路に対して所定の負の電圧を発生する負電
圧発生装置において、 前記第1の正の電圧を用いて該第1の正の電圧より低い
第2の正の定電圧を発生する定電圧発生回路と 前記定電圧発生回路から発生された第2の正の電圧を用
いて前記負の電圧を発生する負電圧発生回路と を具備することを特徴とする負電圧発生装置。 - 【請求項3】前記負電圧発生回路は、 前記定電圧発生回路から発生された第2の正の電圧を電
源として駆動されるパルス発生回路と、 前記パルス発生回路の出力を整流して前記負の電圧を発
生する整流回路と を具備することを特徴とする請求項2記載の負電圧発生
装置。 - 【請求項4】前記パルス発生回路は、 無安定マルチバイブレータであることを特徴とする請求
項2記載の負電圧発生装置。 - 【請求項5】前記整流回路は、 前記パルス発生回路の出力を倍圧整流して前記負の電圧
を発生する倍圧整流回路であることを特徴とする請求項
2記載の負電圧発生装置。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1096798A JP2809684B2 (ja) | 1989-04-17 | 1989-04-17 | 負電圧発生装置 |
| US07/509,150 US5027266A (en) | 1989-04-17 | 1990-04-16 | Voltage generator with voltage multiplier |
| CA002014657A CA2014657C (en) | 1989-04-17 | 1990-04-17 | Voltage generator with voltage multiplier |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1096798A JP2809684B2 (ja) | 1989-04-17 | 1989-04-17 | 負電圧発生装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02276463A JPH02276463A (ja) | 1990-11-13 |
| JP2809684B2 true JP2809684B2 (ja) | 1998-10-15 |
Family
ID=14174646
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1096798A Expired - Fee Related JP2809684B2 (ja) | 1989-04-17 | 1989-04-17 | 負電圧発生装置 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5027266A (ja) |
| JP (1) | JP2809684B2 (ja) |
| CA (1) | CA2014657C (ja) |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03198089A (ja) * | 1989-12-27 | 1991-08-29 | Sharp Corp | 液晶表示装置の駆動回路 |
| JPH0424611A (ja) * | 1990-05-18 | 1992-01-28 | Seiko Instr Inc | コントラスト自動調整機能付液晶表示装置 |
| US5157353A (en) * | 1991-05-03 | 1992-10-20 | Thomson Consumer Electronics, Inc. | Audio system with transient tracking dual voltage power supply |
| JP2828881B2 (ja) * | 1993-10-04 | 1998-11-25 | 沖電気工業株式会社 | 高圧電源回路 |
| US5892400A (en) * | 1995-12-15 | 1999-04-06 | Anadigics, Inc. | Amplifier using a single polarity power supply and including depletion mode FET and negative voltage generator |
| US5787014A (en) * | 1996-03-29 | 1998-07-28 | Intel Corporation | Method and apparatus for automatically controlling integrated circuit supply voltages |
| US8957647B2 (en) | 2010-11-19 | 2015-02-17 | Taiwan Semiconductor Manufacturing Co., Ltd. | System and method for voltage regulation using feedback to active circuit element |
| JP5727300B2 (ja) * | 2011-05-31 | 2015-06-03 | トランスフォーム・ジャパン株式会社 | 電圧レギュレータ |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS574182B2 (ja) * | 1974-02-14 | 1982-01-25 | ||
| US4281377A (en) * | 1978-06-21 | 1981-07-28 | Lucas Industries Limited | Power supply circuits |
| US4740878A (en) * | 1987-06-08 | 1988-04-26 | International Conservation Systems, Inc. | Dual voltage power supply having equally split voltage levels |
| JPH061974B2 (ja) * | 1988-03-25 | 1994-01-05 | ヤマハ株式会社 | Dc−dc昇圧電源 |
-
1989
- 1989-04-17 JP JP1096798A patent/JP2809684B2/ja not_active Expired - Fee Related
-
1990
- 1990-04-16 US US07/509,150 patent/US5027266A/en not_active Expired - Lifetime
- 1990-04-17 CA CA002014657A patent/CA2014657C/en not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| CA2014657C (en) | 1996-01-09 |
| JPH02276463A (ja) | 1990-11-13 |
| CA2014657A1 (en) | 1990-10-17 |
| US5027266A (en) | 1991-06-25 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |