JP2950532B2 - ビニルハウス - Google Patents
ビニルハウスInfo
- Publication number
- JP2950532B2 JP2950532B2 JP8201206A JP20120696A JP2950532B2 JP 2950532 B2 JP2950532 B2 JP 2950532B2 JP 8201206 A JP8201206 A JP 8201206A JP 20120696 A JP20120696 A JP 20120696A JP 2950532 B2 JP2950532 B2 JP 2950532B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- purlin
- synthetic resin
- air
- roof
- vinyl house
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
- 125000000391 vinyl group Chemical group [H]C([*])=C([H])[H] 0.000 title claims description 11
- 229920002554 vinyl polymer Polymers 0.000 title claims description 11
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims description 18
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims description 18
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 6
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 3
- 241000196324 Embryophyta Species 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 241001274961 Rubus repens Species 0.000 description 1
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- BZHJMEDXRYGGRV-UHFFFAOYSA-N Vinyl chloride Chemical compound ClC=C BZHJMEDXRYGGRV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 1
- 230000005494 condensation Effects 0.000 description 1
- 238000009833 condensation Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 230000008635 plant growth Effects 0.000 description 1
- 238000007665 sagging Methods 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
- 235000013311 vegetables Nutrition 0.000 description 1
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02A—TECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE
- Y02A40/00—Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production
- Y02A40/10—Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production in agriculture
- Y02A40/25—Greenhouse technology, e.g. cooling systems therefor
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P60/00—Technologies relating to agriculture, livestock or agroalimentary industries
- Y02P60/14—Measures for saving energy, e.g. in green houses
Landscapes
- Greenhouses (AREA)
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、野菜・花卉等の栽
培に利用するビニルハウスの改良に関するものである。
培に利用するビニルハウスの改良に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来のビニルハウスは、金属製の角材や
パイプにより、温室のフレームを形成し、そのフレーム
に透光性の合成樹脂シート(例えば塩化ビニルシート
等)を張った構造で、太陽光線を合成樹脂シートを通し
て室内に取り込み室内を保温するとともに、寒気や風の
侵入を遮断して、植物の成長に適した環境を維持するよ
うにしている。しかし、合成樹脂シートで外気と遮断し
ているだけでは断熱性も不十分で、外気の変化により合
成樹脂シートの内側に結露して採光性を妨げたり、その
露滴が植物の上に落ちて斑点やかびの発生等の被害を受
ける場合があった。また、冬季には室内を暖房しても室
温が上がらず、逆に夏季には換気が不十分で室内温度が
上り過ぎ、植物の高温障害を起こす等の問題があった。
また、屋根部分では雨や雪により合成樹脂シートの垂れ
下りやたるみを生じ易く、そのまま放置すると、合成樹
脂シートを短期間で経時劣化する問題が生じている。こ
の対策として、本出願人は、合成樹脂シートを内外2重
に張り、その周縁を封止してシートの間に空気を吹き込
んだビニルハウスを提案した(特開平6−81017
号)。これの屋根は棟木を境界に左右に2枚の合成樹脂
シートを張った構造で、シートの間に空気を吹き込んで
屋根が弛むのを防ぐと共に、断熱効果を向上させてい
る。換気は、図3に示すように、棟木を中心として屋根
の左右いずれか半分を開放して行うが、残りの半分は開
放されず閉じたままだから、ハウス内の空気が排出され
にくいという問題があった。
パイプにより、温室のフレームを形成し、そのフレーム
に透光性の合成樹脂シート(例えば塩化ビニルシート
等)を張った構造で、太陽光線を合成樹脂シートを通し
て室内に取り込み室内を保温するとともに、寒気や風の
侵入を遮断して、植物の成長に適した環境を維持するよ
うにしている。しかし、合成樹脂シートで外気と遮断し
ているだけでは断熱性も不十分で、外気の変化により合
成樹脂シートの内側に結露して採光性を妨げたり、その
露滴が植物の上に落ちて斑点やかびの発生等の被害を受
ける場合があった。また、冬季には室内を暖房しても室
温が上がらず、逆に夏季には換気が不十分で室内温度が
上り過ぎ、植物の高温障害を起こす等の問題があった。
また、屋根部分では雨や雪により合成樹脂シートの垂れ
下りやたるみを生じ易く、そのまま放置すると、合成樹
脂シートを短期間で経時劣化する問題が生じている。こ
の対策として、本出願人は、合成樹脂シートを内外2重
に張り、その周縁を封止してシートの間に空気を吹き込
んだビニルハウスを提案した(特開平6−81017
号)。これの屋根は棟木を境界に左右に2枚の合成樹脂
シートを張った構造で、シートの間に空気を吹き込んで
屋根が弛むのを防ぐと共に、断熱効果を向上させてい
る。換気は、図3に示すように、棟木を中心として屋根
の左右いずれか半分を開放して行うが、残りの半分は開
放されず閉じたままだから、ハウス内の空気が排出され
にくいという問題があった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】前記の問題点を解決す
るため、本発明では屋根の開口面積を拡大して換気効率
のよいビニルハウスを提供することを目的とする。
るため、本発明では屋根の開口面積を拡大して換気効率
のよいビニルハウスを提供することを目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
本発明では、棟木とこれに平行な左右の谷樋により屋根
枠を構成し、谷樋の左右いずれか一方を棟木を支点に昇
降自在にし、そして棟木を越えて透光性の合成樹脂シー
トを谷樋の一方より他方へ2枚重ねて張り渡し、これら
2枚のシート周縁をシールすると共にシート間に空気を
充填する。
本発明では、棟木とこれに平行な左右の谷樋により屋根
枠を構成し、谷樋の左右いずれか一方を棟木を支点に昇
降自在にし、そして棟木を越えて透光性の合成樹脂シー
トを谷樋の一方より他方へ2枚重ねて張り渡し、これら
2枚のシート周縁をシールすると共にシート間に空気を
充填する。
【0005】
【発明の実施の形態】本発明を実施した例を図面を参照
して説明する。図1は、連棟式ビニルハウスの構成を示
す側面図で、連棟式ビニルハウス1は鉄骨材またはアル
ミパイプなどからなる支柱2の上に梁3を設け、その梁
3の中央上方に棟木6を渡す。そして棟木6の左右に谷
樋9を支持して、棟木6と左右の谷樋9にかけてアーチ
状の垂木8を渡し、谷樋9を雨樋15で支え、棟木6を
中心に左右に屋根枠4を形成する。そして棟木6を越え
て左右の谷樋9の間に、透光性の合成樹脂シート5を2
枚重ねて張り渡し、シート周縁を封止する。屋根枠4に
は、棟木6の左右にそれぞれ上枠7を取付け、上枠7と
谷樋9の間に間隔をあけて複数の円弧状の垂木8を取付
け上枠7と谷樋9を連結する。そして左右いずれか一方
の屋根枠4の上枠7を、棟木6を中心に昇降自在とし、
垂木8に円弧状でその一側にラック10を形成した開閉
ロッド11の一端を回転自在に取付ける。
して説明する。図1は、連棟式ビニルハウスの構成を示
す側面図で、連棟式ビニルハウス1は鉄骨材またはアル
ミパイプなどからなる支柱2の上に梁3を設け、その梁
3の中央上方に棟木6を渡す。そして棟木6の左右に谷
樋9を支持して、棟木6と左右の谷樋9にかけてアーチ
状の垂木8を渡し、谷樋9を雨樋15で支え、棟木6を
中心に左右に屋根枠4を形成する。そして棟木6を越え
て左右の谷樋9の間に、透光性の合成樹脂シート5を2
枚重ねて張り渡し、シート周縁を封止する。屋根枠4に
は、棟木6の左右にそれぞれ上枠7を取付け、上枠7と
谷樋9の間に間隔をあけて複数の円弧状の垂木8を取付
け上枠7と谷樋9を連結する。そして左右いずれか一方
の屋根枠4の上枠7を、棟木6を中心に昇降自在とし、
垂木8に円弧状でその一側にラック10を形成した開閉
ロッド11の一端を回転自在に取付ける。
【0006】さらに、開閉ロッド11の他端に対向する
梁3の所定位置に正逆転自在な電動機12(例えばステ
ッピングモータ)を取付ける。さらに、電動機12の回
転軸にピニオン歯車13を取付け、ピニオン歯車13と
開閉ロッド11のラック10を噛合する。14はスライ
ドガイド14で、これにより開閉ロッド11を挟み、ラ
ック10と開閉ロッド11との噛合が外れないように保
持する。電動機12の正転または逆転により、ピニオン
歯車13を介して、開閉ロッド11を上下に移動し、開
閉ロッド11により屋根枠4の一側を棟木6を中心とし
て回転し屋根を開閉する。さらに、屋根枠4の開閉しな
い側の支柱2に送風機16を取付け、これより吹出しチ
ューブ17を経て、二重の合成樹脂シート5の中空部に
空気を送り込む。
梁3の所定位置に正逆転自在な電動機12(例えばステ
ッピングモータ)を取付ける。さらに、電動機12の回
転軸にピニオン歯車13を取付け、ピニオン歯車13と
開閉ロッド11のラック10を噛合する。14はスライ
ドガイド14で、これにより開閉ロッド11を挟み、ラ
ック10と開閉ロッド11との噛合が外れないように保
持する。電動機12の正転または逆転により、ピニオン
歯車13を介して、開閉ロッド11を上下に移動し、開
閉ロッド11により屋根枠4の一側を棟木6を中心とし
て回転し屋根を開閉する。さらに、屋根枠4の開閉しな
い側の支柱2に送風機16を取付け、これより吹出しチ
ューブ17を経て、二重の合成樹脂シート5の中空部に
空気を送り込む。
【0007】換気する場合は、電動機12を駆動して開
閉ロッド11を上方に移動し一方の屋根枠4を押上げ
る。このとき図2に示すように、屋根の二重の合成樹脂
シート5は、左右の屋根枠4の谷樋9だけで固定され、
中空部はたるみ、中の空気により膨らみ、棟木6の近傍
で浮き上がり離れて保持される。この状態で、室外から
流入する冷たい空気は、ビニルハウスの下部に流れ込
み、室内の暖かい空気を押上げ、室内の暖かい空気は屋
根の二重の合成樹脂シート5の下面に沿って流れ、流入
する冷たい空気とぶつかることなく円滑に屋根の開口部
18から排出する。
閉ロッド11を上方に移動し一方の屋根枠4を押上げ
る。このとき図2に示すように、屋根の二重の合成樹脂
シート5は、左右の屋根枠4の谷樋9だけで固定され、
中空部はたるみ、中の空気により膨らみ、棟木6の近傍
で浮き上がり離れて保持される。この状態で、室外から
流入する冷たい空気は、ビニルハウスの下部に流れ込
み、室内の暖かい空気を押上げ、室内の暖かい空気は屋
根の二重の合成樹脂シート5の下面に沿って流れ、流入
する冷たい空気とぶつかることなく円滑に屋根の開口部
18から排出する。
【0008】
【発明の効果】以上のように、本発明では、2枚重ねて
その周縁をシールした透光性の合成樹脂シートを、棟木
を越えて谷樋の一方より他方へ張り渡し、その中空部に
空気を吹き込むことにより、断熱効果のある屋根を形成
するとともに、換気のため屋根を開けると2枚の合成樹
脂シートは棟木から離れて上方に脹らみ、開口面積が大
きく形成されるので、流入する冷たい外気は下方に流れ
て暖かいハウス内の空気を押し上げる。このため室内空
気が二重の合成樹脂シートの下面に沿って開口部からス
ムースに放出され換気効率を上げることができる。
その周縁をシールした透光性の合成樹脂シートを、棟木
を越えて谷樋の一方より他方へ張り渡し、その中空部に
空気を吹き込むことにより、断熱効果のある屋根を形成
するとともに、換気のため屋根を開けると2枚の合成樹
脂シートは棟木から離れて上方に脹らみ、開口面積が大
きく形成されるので、流入する冷たい外気は下方に流れ
て暖かいハウス内の空気を押し上げる。このため室内空
気が二重の合成樹脂シートの下面に沿って開口部からス
ムースに放出され換気効率を上げることができる。
【図1】本発明の連棟式ビニルハウスの側面図である。
【図2】ビニルハウス内の空気の流れを示す側面図であ
る。
る。
【図3】従来のビニルハウス内の空気の流れを示す側面
図である。
図である。
W 空気の流れ S 渦 1 連棟式ビニルハウス 2 支柱 3 梁 4 屋根枠 5 合成樹脂シート 6 棟木 7 上枠 8 垂木 9 谷樋 10 ラック 11 開閉ロッド 12 電動機 13 ピニオン歯車 14 スライドガイド 15 雨樋 16 送風機 17 吹出しチューブ 18 開口部
Claims (1)
- 【請求項1】 棟木とこれに平行な左右の谷樋により屋
根枠を構成し、 前記谷樋の左右いずれか一方を前記棟木を支点に昇降自
在にし、 そして前記棟木を越えて透光性の合成樹脂シートを前記
谷樋の一方より他方へ2枚重ねて張り渡し、これら2枚
のシート周縁をシールすると共にシート間に空気を充填
することを特徴とするビニルハウス。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8201206A JP2950532B2 (ja) | 1996-07-11 | 1996-07-11 | ビニルハウス |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8201206A JP2950532B2 (ja) | 1996-07-11 | 1996-07-11 | ビニルハウス |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1028484A JPH1028484A (ja) | 1998-02-03 |
| JP2950532B2 true JP2950532B2 (ja) | 1999-09-20 |
Family
ID=16437116
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8201206A Expired - Fee Related JP2950532B2 (ja) | 1996-07-11 | 1996-07-11 | ビニルハウス |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2950532B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013162780A (ja) * | 2012-02-13 | 2013-08-22 | Kozo Ueno | 骨チューブ二重膜 |
| JP5841524B2 (ja) * | 2012-12-10 | 2016-01-13 | 董隆 釜原 | 作物栽培方法、作物栽培用ハウスおよび作物栽培ハウスの換気法 |
| CN115362850B (zh) * | 2022-10-26 | 2022-12-27 | 海南大学三亚南繁研究院 | 一种仿生内外循环的自动降温大棚 |
-
1996
- 1996-07-11 JP JP8201206A patent/JP2950532B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH1028484A (ja) | 1998-02-03 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP2995748A1 (en) | Methods and apparatus for efficiently pressurizing and ventilating an air-supported structure | |
| KR100797799B1 (ko) | 하우스의 천창 개폐장치 | |
| JPS6043090B2 (ja) | 枢着された屋根部を有する温室構造 | |
| KR101183527B1 (ko) | 비닐하우스용 환기 장치 | |
| US4928444A (en) | Solar house with roof board of adjustable inclination | |
| CN105453951A (zh) | 一种兼具采光、保温、通风、遮阳功能的连栋温室屋顶 | |
| US8881449B2 (en) | Bay-type greenhouse with optimal performance | |
| JPH10295199A (ja) | シートの開閉装置 | |
| CN211982924U (zh) | 一种新型连栋温室内棚卷膜机构 | |
| KR101519378B1 (ko) | 온실용 지붕환기구조물 | |
| CN2405420Y (zh) | 双向式调温塑料大棚 | |
| JPH1028484A (ja) | ビニルハウス | |
| CN108104352B (zh) | 一种钢结构厂房屋脊通风气楼 | |
| CN105165469B (zh) | 一种大跨度拱形被动式智能温室 | |
| CN2613137Y (zh) | 用于全开型温室的顶窗装置 | |
| CN108522089B (zh) | 一种大跨距多功能塑料大棚 | |
| CN220274409U (zh) | 一种顶开窗大棚 | |
| JPH06221632A (ja) | 風向きにより向きを変える換気装置 | |
| CN115362850B (zh) | 一种仿生内外循环的自动降温大棚 | |
| JPH07255291A (ja) | 2層構造のビニル温室 | |
| JP2004350506A (ja) | ビニルハウスの換気構造 | |
| JP2004222510A (ja) | ハウス用換気装置 | |
| CN213961008U (zh) | 一种用于长江流域地区越夏越冬生产的锯齿形薄膜温室 | |
| JPH0617462U (ja) | 温室組立用フイルム固定具およびこれを用いた温室 | |
| JPS5952082A (ja) | 温室出窓 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19990622 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080709 Year of fee payment: 9 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |