JP2964509B2 - 陰極線管のノッキング方法 - Google Patents
陰極線管のノッキング方法Info
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- JP2964509B2 JP2964509B2 JP1323813A JP32381389A JP2964509B2 JP 2964509 B2 JP2964509 B2 JP 2964509B2 JP 1323813 A JP1323813 A JP 1323813A JP 32381389 A JP32381389 A JP 32381389A JP 2964509 B2 JP2964509 B2 JP 2964509B2
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- Manufacture Of Electron Tubes, Discharge Lamp Vessels, Lead-In Wires, And The Like (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、分割抵抗器内蔵型の電子銃を有する陰極線
管のノッキング方法に関する。
管のノッキング方法に関する。
本発明陰極線管のノッキング方法は、ヒータ、陰極、
第1グリッド、第2グリッド、第3グリッド、第4グリ
ッド、第5グリッド及び分割抵抗器から成り、この第3
グリッドがこの分割抵抗器の分割端子に接続されると共
にこの第5グリッドがこの分割抵抗器の高圧側端子に接
続されたレンズ系を有する電子銃を内装する陰極線管の
ノッキング方法において、この分割抵抗器の低圧側端子
を外付け抵抗器を介して、このヒータ、この陰極、この
第1グリッド及びこの第2グリッドのそれぞれの引出し
端子を共通接続した共通端子に接続すると共にこの第4
グリッドをこの分割抵抗器の低圧側端子に接続し、この
共通接続端子とこの分割抵抗器の高圧側端子と間に所定
の高電圧を印加することにより、この第2グリッドと第
3グリッド間をはじめとして他の電極間及び素子間でノ
ッキング効果が上がるようにしたものである。
第1グリッド、第2グリッド、第3グリッド、第4グリ
ッド、第5グリッド及び分割抵抗器から成り、この第3
グリッドがこの分割抵抗器の分割端子に接続されると共
にこの第5グリッドがこの分割抵抗器の高圧側端子に接
続されたレンズ系を有する電子銃を内装する陰極線管の
ノッキング方法において、この分割抵抗器の低圧側端子
を外付け抵抗器を介して、このヒータ、この陰極、この
第1グリッド及びこの第2グリッドのそれぞれの引出し
端子を共通接続した共通端子に接続すると共にこの第4
グリッドをこの分割抵抗器の低圧側端子に接続し、この
共通接続端子とこの分割抵抗器の高圧側端子と間に所定
の高電圧を印加することにより、この第2グリッドと第
3グリッド間をはじめとして他の電極間及び素子間でノ
ッキング効果が上がるようにしたものである。
カラー陰極線管の製造において、分割抵抗器内蔵型の
トライポテンシャル電子銃を有するカラー陰極線管のノ
ッキング方法として、ユニポテンシャル電子銃における
ノッキング方法を応用したものがある。そのノッキング
方法における回路図を第3図に示す。図において、点線
で囲まれた部分は分割抵抗器9とヒータ7、陰極8、第
1グリッド1、第2グリッド2、第3グリッド3、第4
グリッド4、第5グリッド5およびコンバージェンス電
極6より構成される電子銃のノッキングのための電気的
接続図を示したものである。3分割された分割抵抗器9
の各部の抵抗値を高圧側からそれぞれR1,R2,R3とする。
10は分割抵抗器9の低圧側引出し端子を、11はヒータ
7、陰極8、第1グリッド1、第2グリッド2および第
4グリッド4の引出し端子を共通に接続した端子を、12
は分割抵抗器9の高圧側端子(陽極端子)を示す。分割
抵抗器9の低圧側引出し端子10は外付抵抗器13の一方を
接続し、その他方と端子11を共通に接続したものに高電
圧発生器14のマイナス側を接続し、高電圧を印加する。
外付抵抗器12の抵抗値をR4とする。従来、この高電圧の
値は60KVで、分割抵抗器9の各部の抵抗値はR1+R2=27
0MΩ、R3=630MΩ、また外付抵抗器13の値はR4=100MΩ
でノッキングが行われていた。
トライポテンシャル電子銃を有するカラー陰極線管のノ
ッキング方法として、ユニポテンシャル電子銃における
ノッキング方法を応用したものがある。そのノッキング
方法における回路図を第3図に示す。図において、点線
で囲まれた部分は分割抵抗器9とヒータ7、陰極8、第
1グリッド1、第2グリッド2、第3グリッド3、第4
グリッド4、第5グリッド5およびコンバージェンス電
極6より構成される電子銃のノッキングのための電気的
接続図を示したものである。3分割された分割抵抗器9
の各部の抵抗値を高圧側からそれぞれR1,R2,R3とする。
10は分割抵抗器9の低圧側引出し端子を、11はヒータ
7、陰極8、第1グリッド1、第2グリッド2および第
4グリッド4の引出し端子を共通に接続した端子を、12
は分割抵抗器9の高圧側端子(陽極端子)を示す。分割
抵抗器9の低圧側引出し端子10は外付抵抗器13の一方を
接続し、その他方と端子11を共通に接続したものに高電
圧発生器14のマイナス側を接続し、高電圧を印加する。
外付抵抗器12の抵抗値をR4とする。従来、この高電圧の
値は60KVで、分割抵抗器9の各部の抵抗値はR1+R2=27
0MΩ、R3=630MΩ、また外付抵抗器13の値はR4=100MΩ
でノッキングが行われていた。
従来の陰極線管のノッキング方法としては、例えば特
開昭63−138632号公報に示されている。
開昭63−138632号公報に示されている。
今、第3図の従来技術の回路において、高電圧印加時
における各電極間の電位差は第2グリッド2と第3グリ
ッド3間で43.8KV、第4グリッド4と第5グリッド5間
で60KV、そして第3グリッド3と第4グリッド4間で4
3.8KVである。トライポテンシャルの電子銃は、実働状
態において第2グリッド2に対する第3グリッド3の電
位差を小さくして高耐圧にするため、第3グリッド3の
電圧を分割抵抗器9の分割端子から供給している。従っ
て、ノッキング時にもこの分割抵抗器9の分割端子から
の電圧を印加しているため、前記の通り第2グリッド2
と第3グリッド3の間のノッキング電圧は43.8KVと低く
充分なノッキング効果を出せる値になっていない。高電
圧発生器14の出力電圧を上げて陽極端子12に印加する。
ノッキング電圧を60KVより高くしようとすれば、今度は
第4グリッド4と第5グリッド5の間の電位差が大きく
なりすぎて過剰ノッキングになり不都合を生ずる。ま
た、第4グリッド4と分割抵抗器9との間に大きな電位
差が生ずるため分割抵抗器9の第4グリッド4に近い部
分が絶縁破壊をおこす。また、ノッキングの時、第4グ
リッド4と第2グリッド2が接続されているためこれら
の電極のリード線間のノッキングが行われないで残り、
同様にして第4グリッド4のリード線と分割抵抗器9の
低圧側引出し端子10間、第4グリッド4のリード線とヒ
ータ7間、第4グリッド4のリード線と陰極8間のノッ
キングが行われないで残る。その結果、実働時に放電が
発生することもある。
における各電極間の電位差は第2グリッド2と第3グリ
ッド3間で43.8KV、第4グリッド4と第5グリッド5間
で60KV、そして第3グリッド3と第4グリッド4間で4
3.8KVである。トライポテンシャルの電子銃は、実働状
態において第2グリッド2に対する第3グリッド3の電
位差を小さくして高耐圧にするため、第3グリッド3の
電圧を分割抵抗器9の分割端子から供給している。従っ
て、ノッキング時にもこの分割抵抗器9の分割端子から
の電圧を印加しているため、前記の通り第2グリッド2
と第3グリッド3の間のノッキング電圧は43.8KVと低く
充分なノッキング効果を出せる値になっていない。高電
圧発生器14の出力電圧を上げて陽極端子12に印加する。
ノッキング電圧を60KVより高くしようとすれば、今度は
第4グリッド4と第5グリッド5の間の電位差が大きく
なりすぎて過剰ノッキングになり不都合を生ずる。ま
た、第4グリッド4と分割抵抗器9との間に大きな電位
差が生ずるため分割抵抗器9の第4グリッド4に近い部
分が絶縁破壊をおこす。また、ノッキングの時、第4グ
リッド4と第2グリッド2が接続されているためこれら
の電極のリード線間のノッキングが行われないで残り、
同様にして第4グリッド4のリード線と分割抵抗器9の
低圧側引出し端子10間、第4グリッド4のリード線とヒ
ータ7間、第4グリッド4のリード線と陰極8間のノッ
キングが行われないで残る。その結果、実働時に放電が
発生することもある。
本発明は、この課題を解決するために、簡単な方法で
良好な効果が得られるノッキング方法を提供することを
目的としている。
良好な効果が得られるノッキング方法を提供することを
目的としている。
本発明陰極線管のノッキング方法は、ヒータ、陰極、
第1グリッド、第2グリッド、第3グリッド、第4グリ
ッド、第5グリッド及び分割抵抗器から成り、この第3
グリッドがこの分割抵抗器の分割端子に接続されると共
にこの第5グリッドがこの分割抵抗器の高圧側端子に接
続されたレンズ系を有する電子銃を内装する陰極線管の
ノッキング方法において、この分割抵抗器の低圧側端子
を外付け抵抗器を介して、このヒータ、この陰極、この
第1グリッド及びこの第2グリッドのそれぞれの引出し
端子を共通接続した共通端子に接続すると共にこの第4
グリッドをこの分割抵抗器の低圧側端子に接続し、この
共通接続端子とこの分割抵抗器の高圧側端子と間に所定
の高電圧を印加するようにしたものである。
第1グリッド、第2グリッド、第3グリッド、第4グリ
ッド、第5グリッド及び分割抵抗器から成り、この第3
グリッドがこの分割抵抗器の分割端子に接続されると共
にこの第5グリッドがこの分割抵抗器の高圧側端子に接
続されたレンズ系を有する電子銃を内装する陰極線管の
ノッキング方法において、この分割抵抗器の低圧側端子
を外付け抵抗器を介して、このヒータ、この陰極、この
第1グリッド及びこの第2グリッドのそれぞれの引出し
端子を共通接続した共通端子に接続すると共にこの第4
グリッドをこの分割抵抗器の低圧側端子に接続し、この
共通接続端子とこの分割抵抗器の高圧側端子と間に所定
の高電圧を印加するようにしたものである。
以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
第1図に本発明のノッキング方法を示す構成図を、第2
図に本発明のノッキング方法における回路図を示す。第
3図中と同一の部分には同一の符号をつけて説明を省略
する。
第1図に本発明のノッキング方法を示す構成図を、第2
図に本発明のノッキング方法における回路図を示す。第
3図中と同一の部分には同一の符号をつけて説明を省略
する。
第2図において、第4グリッド4の引出し端子17は、
分割抵抗器9の低圧側端子10に接続する。また、分割抵
抗器9の低圧側端子10と高電圧発生器16のマイナス側と
の間に外付抵抗器15を接続する。外付抵抗器15の抵抗値
をR5とする。ヒータ7と陰極8と第1グリッド1および
第2グリッド2のそれぞれの引出し端子を共通に接続し
た端子11を高電圧発生器のマイナス側に接続する。分割
抵抗器9の高圧側端子12は接地して高電圧発生器16のプ
ラス側と共通に接続する。
分割抵抗器9の低圧側端子10に接続する。また、分割抵
抗器9の低圧側端子10と高電圧発生器16のマイナス側と
の間に外付抵抗器15を接続する。外付抵抗器15の抵抗値
をR5とする。ヒータ7と陰極8と第1グリッド1および
第2グリッド2のそれぞれの引出し端子を共通に接続し
た端子11を高電圧発生器のマイナス側に接続する。分割
抵抗器9の高圧側端子12は接地して高電圧発生器16のプ
ラス側と共通に接続する。
次に、本発明のノッキング方法における印加高電圧の
値、回路定数について説明する。第2図において分割抵
抗器9の全体の抵抗値R1+R2+R3=900MΩで、R1+R2=
270MΩ、R3=630MΩである。また、外付抵抗器15の抵抗
値R5は200MΩである。高電圧発生器16からはノッキング
時70KVのパルス性の高電圧が印加される。この時各電
極、端子に印加される電圧を記すと分割抵抗器9の高圧
側端子(陽極端子)12に0V、第5グリッド5は0V、第3
グリッド3は−17KV、第4グリッド4、端子10は−57K
V、陰極8、ヒータ7、第1グリッド1および第2グリ
ッド2は−70KVである。本実施例のノッキング方法によ
れば、第2グリッド2と第3グリッド3間に約53KVのノ
ッキング電圧が印加され、第4グリッド4と第5グリッ
ド5間に約57KV、第4グリッド4の引出し線と他の電極
のヒータ7、陰極8、第1グリッド1および第2グリッ
ド2の引出し線との間に約13KVが印加される。従って、
従来に比べて第2グリッドと第3グリッド3間のノッキ
ング時の印加電圧は53KV−44KV=9KVの上昇となった。
第4グリッド4と第5グリッド5間の印加電圧は57KVで
ある。
値、回路定数について説明する。第2図において分割抵
抗器9の全体の抵抗値R1+R2+R3=900MΩで、R1+R2=
270MΩ、R3=630MΩである。また、外付抵抗器15の抵抗
値R5は200MΩである。高電圧発生器16からはノッキング
時70KVのパルス性の高電圧が印加される。この時各電
極、端子に印加される電圧を記すと分割抵抗器9の高圧
側端子(陽極端子)12に0V、第5グリッド5は0V、第3
グリッド3は−17KV、第4グリッド4、端子10は−57K
V、陰極8、ヒータ7、第1グリッド1および第2グリ
ッド2は−70KVである。本実施例のノッキング方法によ
れば、第2グリッド2と第3グリッド3間に約53KVのノ
ッキング電圧が印加され、第4グリッド4と第5グリッ
ド5間に約57KV、第4グリッド4の引出し線と他の電極
のヒータ7、陰極8、第1グリッド1および第2グリッ
ド2の引出し線との間に約13KVが印加される。従って、
従来に比べて第2グリッドと第3グリッド3間のノッキ
ング時の印加電圧は53KV−44KV=9KVの上昇となった。
第4グリッド4と第5グリッド5間の印加電圧は57KVで
ある。
前述のように本発明のノッキング方法によれば、 (1)第2グリッドと第3グリッド間のノッキング効果
が改善される。
が改善される。
(2)第4グリッドの引出し線と第1および第2グリッ
ド間のノッキング効果が改善される。
ド間のノッキング効果が改善される。
(3)第4グリッドと第5グリッド間の過剰ノッキング
を防止できる。
を防止できる。
(4)分割抵抗器の第4グリッドに近い部分の絶縁破壊
を防止できる。
を防止できる。
(5)分割抵抗器の低圧側の引出し線とヒータ、陰極お
よびそれらの引出し線間のノッキング効果が改善され
る。
よびそれらの引出し線間のノッキング効果が改善され
る。
(6)従って、陰極線管の耐圧特性がよくなり信頼性が
向上する。
向上する。
(7)この技術は、ユニポテンシャル陰極線管、バイポ
テンシャル陰極線管にも応用できる技術であり、不活性
液等の併用によって外付抵抗器の抵抗値を更に大きくす
ればより大きな効果がある。
テンシャル陰極線管にも応用できる技術であり、不活性
液等の併用によって外付抵抗器の抵抗値を更に大きくす
ればより大きな効果がある。
第1図は本発明のノッキング方法を示す構成図、第2図
は本発明のノッキング方法における回路図、第3図は従
来のノッキング方法における回路図である。 4……第4グリッド 9……分割抵抗器 10……分割抵抗器の低圧側端子 15……外付抵抗器 16……高電圧発生器
は本発明のノッキング方法における回路図、第3図は従
来のノッキング方法における回路図である。 4……第4グリッド 9……分割抵抗器 10……分割抵抗器の低圧側端子 15……外付抵抗器 16……高電圧発生器
Claims (1)
- 【請求項1】ヒータ、陰極、第1グリッド、第2グリッ
ド、第3グリッド、第4グリッド、第5グリッド及び分
割抵抗器から成り、前記第3グリッドが前記分割抵抗器
の分割端子に接続されると共に前記第5グリッドが前記
分割抵抗器の高圧側端子に接続されたレンズ系を有する
電子銃を内装する陰極線管のノッキング方法において、 前記分割抵抗器の低圧側端子を外付け抵抗器を介して、
前記ヒータ、前記陰極、前記第1グリッド及び前記第2
グリッドのそれぞれの引出し端子を共通接続した共通端
子に接続すると共に前記第4グリッドを前記分割抵抗器
の低圧側端子に接続し、前記共通接続端子と前記分割抵
抗器の高圧側端子と間に所定の高電圧を印加することを
特徴とする陰極線管のノッキング方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1323813A JP2964509B2 (ja) | 1989-12-15 | 1989-12-15 | 陰極線管のノッキング方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1323813A JP2964509B2 (ja) | 1989-12-15 | 1989-12-15 | 陰極線管のノッキング方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03187124A JPH03187124A (ja) | 1991-08-15 |
| JP2964509B2 true JP2964509B2 (ja) | 1999-10-18 |
Family
ID=18158890
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1323813A Expired - Fee Related JP2964509B2 (ja) | 1989-12-15 | 1989-12-15 | 陰極線管のノッキング方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2964509B2 (ja) |
-
1989
- 1989-12-15 JP JP1323813A patent/JP2964509B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03187124A (ja) | 1991-08-15 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |