JP2982206B2 - 固体撮像素子 - Google Patents
固体撮像素子Info
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- JP2982206B2 JP2982206B2 JP2058988A JP5898890A JP2982206B2 JP 2982206 B2 JP2982206 B2 JP 2982206B2 JP 2058988 A JP2058988 A JP 2058988A JP 5898890 A JP5898890 A JP 5898890A JP 2982206 B2 JP2982206 B2 JP 2982206B2
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- 238000003384 imaging method Methods 0.000 title claims description 13
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 15
- 239000012535 impurity Substances 0.000 claims description 13
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 claims description 12
- 238000009825 accumulation Methods 0.000 claims 6
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 7
- ZOXJGFHDIHLPTG-UHFFFAOYSA-N Boron Chemical compound [B] ZOXJGFHDIHLPTG-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 229910052796 boron Inorganic materials 0.000 description 3
- 238000005468 ion implantation Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 229910004298 SiO 2 Inorganic materials 0.000 description 1
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- 238000005530 etching Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Solid State Image Pick-Up Elements (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は固体撮像素子に関し、特に、受光部に埋め込
み型のフォトダイオードを用いて半導体基板表面で発生
する暗電流を低減せしめた固体撮像素子に関する。
み型のフォトダイオードを用いて半導体基板表面で発生
する暗電流を低減せしめた固体撮像素子に関する。
[従来の技術] 第3図(a)は、この種従来の固体撮像素子の主要部
断面図である。同図に示すように、n型半導体基板1上
にp型ウェル2が形成され、p型ウェルの表面に形成さ
れた接合の深いn型領域3の表面に、接合の浅いp+型領
域4が形成されている。p型ウェル2の表面には更に電
荷転送部のn型領域9と各領域を分離するチャネルスト
ップ11が形成され、また、半導体基板上には絶縁膜10を
介して電荷転送電極8と遮光膜5が形成されている。
断面図である。同図に示すように、n型半導体基板1上
にp型ウェル2が形成され、p型ウェルの表面に形成さ
れた接合の深いn型領域3の表面に、接合の浅いp+型領
域4が形成されている。p型ウェル2の表面には更に電
荷転送部のn型領域9と各領域を分離するチャネルスト
ップ11が形成され、また、半導体基板上には絶縁膜10を
介して電荷転送電極8と遮光膜5が形成されている。
埋め込み型に形成されているフォトダイオードのn型
領域3には、遮光膜5の開口部6から入射した光により
発生した電子が蓄積される。フォトダイオードと電荷転
送部の間にはp型の読み出しゲート領域7aが設けられて
おり、該ゲート領域上に設けられた電荷転送電極8に適
切な電圧を印加することにより、フォトダイオードのn
型領域3に蓄積された電子を電荷転送部のn型領域9へ
読み出すことができる。
領域3には、遮光膜5の開口部6から入射した光により
発生した電子が蓄積される。フォトダイオードと電荷転
送部の間にはp型の読み出しゲート領域7aが設けられて
おり、該ゲート領域上に設けられた電荷転送電極8に適
切な電圧を印加することにより、フォトダイオードのn
型領域3に蓄積された電子を電荷転送部のn型領域9へ
読み出すことができる。
このような固体撮像素子において、正常な読み出し動
作を行わせるには、p+型領域4と読み出しゲート領域7a
とが接触しないようにすることが、換言すれば、フォト
ダイオードのn型領域3の一部がp+型領域4より読み出
しゲート領域7a寄りに形成されていることが必要であっ
た。
作を行わせるには、p+型領域4と読み出しゲート領域7a
とが接触しないようにすることが、換言すれば、フォト
ダイオードのn型領域3の一部がp+型領域4より読み出
しゲート領域7a寄りに形成されていることが必要であっ
た。
[発明が解決しようとする課題] 上述した従来の固体撮像素子では、フォトダイオード
のn型領域3の一部がp+型領域4よりも電荷転送部寄り
に形成されているために、フォトダイオードのn型領域
は電荷転送電極8の下の上記部分で絶縁膜の界面と接し
てしまう。従って、フォトダイオードから電荷転送部に
かけての電位分布は第3図(b)に示されるようにな
り、そのため、絶縁膜10と半導体基板との界面で発生す
る雑音電荷がn型領域3に蓄積される。この電荷は信号
電荷に混入して暗電流成分となるので、従来の固体撮像
素子では、S/Nの低下、固定パターンノイズの発生が避
け難かった。
のn型領域3の一部がp+型領域4よりも電荷転送部寄り
に形成されているために、フォトダイオードのn型領域
は電荷転送電極8の下の上記部分で絶縁膜の界面と接し
てしまう。従って、フォトダイオードから電荷転送部に
かけての電位分布は第3図(b)に示されるようにな
り、そのため、絶縁膜10と半導体基板との界面で発生す
る雑音電荷がn型領域3に蓄積される。この電荷は信号
電荷に混入して暗電流成分となるので、従来の固体撮像
素子では、S/Nの低下、固定パターンノイズの発生が避
け難かった。
[課題を解決するための手段] 本発明の固体撮像素子は、n型光電変換領域の電荷読
み出しゲート領域と接する部分を除く表面上にp+型領域
を設けた、いわゆる埋め込み型フォトダイオードを有す
るものであって、少なくともn型光電変換領域の電荷読
み出しゲート領域と接する部分の表面はp型不純物の導
入によりp型化されている。すなわち、本発明において
は、埋め込み型フォトダイオードのn型領域は全て半導
体基板内部に埋め込まれ、絶縁膜と接することがないよ
うになされている。そして電荷読み出しゲート領域から
電荷転送領域上にかけて形成されている電荷転送電極は
n型光電変換領域上にまで延在している。
み出しゲート領域と接する部分を除く表面上にp+型領域
を設けた、いわゆる埋め込み型フォトダイオードを有す
るものであって、少なくともn型光電変換領域の電荷読
み出しゲート領域と接する部分の表面はp型不純物の導
入によりp型化されている。すなわち、本発明において
は、埋め込み型フォトダイオードのn型領域は全て半導
体基板内部に埋め込まれ、絶縁膜と接することがないよ
うになされている。そして電荷読み出しゲート領域から
電荷転送領域上にかけて形成されている電荷転送電極は
n型光電変換領域上にまで延在している。
[実施例] 次に、本発明の実施例について図面を参照して説明す
る。
る。
第1図は、本発明の一実施例を示す要部断面図であ
る。同図において、第3図(a)に示す従来例の部分と
同等の部分には同一の参照番号が付されているので重複
する説明は省略するが、本実施例の従来例と相違する点
は、フォトダイオードのp+型領域4から電荷転送部のn
型領域9に渡る領域に、n型領域3の導電型を反転させ
る濃度のp型不純物が導入されて、この部分が読み出し
ゲート領域7となされている点である。このように構成
すれば、フォトダイオードのn型領域3が絶縁膜と半導
体表面との界面で接することはなくなる。
る。同図において、第3図(a)に示す従来例の部分と
同等の部分には同一の参照番号が付されているので重複
する説明は省略するが、本実施例の従来例と相違する点
は、フォトダイオードのp+型領域4から電荷転送部のn
型領域9に渡る領域に、n型領域3の導電型を反転させ
る濃度のp型不純物が導入されて、この部分が読み出し
ゲート領域7となされている点である。このように構成
すれば、フォトダイオードのn型領域3が絶縁膜と半導
体表面との界面で接することはなくなる。
このような固体撮像素子は、常法によりフォトダイオ
ードのn型領域3と電荷転送部のn型領域9およびp+型
のチャネルストップ11を形成した後、読み出しゲート部
に適切な量のボロンをイオン注入法で注入することによ
り容易に作成することができる。
ードのn型領域3と電荷転送部のn型領域9およびp+型
のチャネルストップ11を形成した後、読み出しゲート部
に適切な量のボロンをイオン注入法で注入することによ
り容易に作成することができる。
本実施例において、フォトダイオードのn型領域3の
不純物濃度が2×1016cm-3であるとき、読み出しゲート
領域7のp型ウェル2の表面部分の不純物濃度を1×10
17cm-3程度になるようにすれば、転送電極下の絶縁膜
(SiO2膜)の膜厚を60nmとして電荷転送電極に12V以上
の読み出しパルスを印加することにより、フォトダイオ
ードのn型領域3内に蓄積された信号電荷を完全に電荷
転送部のn型領域9へ読み出すことができる。そして、
この場合にフォトダイオードのn型領域は絶縁膜と接し
ていないので、暗電流による固定パターンノイズが発生
することはなくなる。
不純物濃度が2×1016cm-3であるとき、読み出しゲート
領域7のp型ウェル2の表面部分の不純物濃度を1×10
17cm-3程度になるようにすれば、転送電極下の絶縁膜
(SiO2膜)の膜厚を60nmとして電荷転送電極に12V以上
の読み出しパルスを印加することにより、フォトダイオ
ードのn型領域3内に蓄積された信号電荷を完全に電荷
転送部のn型領域9へ読み出すことができる。そして、
この場合にフォトダイオードのn型領域は絶縁膜と接し
ていないので、暗電流による固定パターンノイズが発生
することはなくなる。
第2図は、本発明の他の実施例を示す要部断面図であ
る。本実施例の先の実施例と異なる点は、電荷転送電極
8の側面に絶縁膜のサイドウォール12が形成され、か
つ、フォトダイオードのn型領域3のp+型領域4と接す
る部分にn型領域3より不純物濃度の高い第2のn型領
域13が形成されている点である。本実施例によれば、フ
ォトダイオードの第2のn型領域13とフォトダイオード
のp+型領域4との接合容量が増加する分フォトダイオー
ドの第1のn型領域3の不純物濃度を減らせるため、読
み出しゲート領域7へ導入されるp型不純物の量をそれ
ほど上げなくとも、フォトダイオードのn型領域3が絶
縁膜と半導体表面の界面に接するのを防止することがで
きる。
る。本実施例の先の実施例と異なる点は、電荷転送電極
8の側面に絶縁膜のサイドウォール12が形成され、か
つ、フォトダイオードのn型領域3のp+型領域4と接す
る部分にn型領域3より不純物濃度の高い第2のn型領
域13が形成されている点である。本実施例によれば、フ
ォトダイオードの第2のn型領域13とフォトダイオード
のp+型領域4との接合容量が増加する分フォトダイオー
ドの第1のn型領域3の不純物濃度を減らせるため、読
み出しゲート領域7へ導入されるp型不純物の量をそれ
ほど上げなくとも、フォトダイオードのn型領域3が絶
縁膜と半導体表面の界面に接するのを防止することがで
きる。
第2図に示した固体撮像素子は、以下のようにして作
成することができる。まず、従来例と同様に、n型半導
体基板1の表面にp型ウェル2を形成し、p型ウェル2
の表面の所定領域にフォトダイオードのn型領域3と電
荷転送部のn型領域9およびp+型領域であるチャネルス
トップ11を形成する。次に、フォトダイオードのn型領
域3の一部領域およびn型領域3と電荷転送部のn型領
域9との間にボロンを導入して読み出しゲート領域7を
形成する。このとき導入されるボロンのドーズ量は、n
型領域3の導電型がp型に反転する程度に選択される。
次に、絶縁膜10の表面上に電荷転送電極8を形成し、こ
の電荷転送電極8をマスクとしてフォトダイオードのp+
型領域4をイオン注入法で形成する。次いで、電荷転送
電極8の膜厚程度の絶縁膜を設け、RIE等の異方性エッ
チングによりサイドウォール12を形成する。フォトダイ
オードの第2のn型領域13は、サイドウォール12をマス
ク材としてイオン注入法でフォトダイオードのp+型領域
12よりも深く注入することにより形成する。最後に、絶
縁膜で電極を覆い、所定の領域に遮光膜5を形成すれば
第2図に図示した固体撮像素子が形成される。
成することができる。まず、従来例と同様に、n型半導
体基板1の表面にp型ウェル2を形成し、p型ウェル2
の表面の所定領域にフォトダイオードのn型領域3と電
荷転送部のn型領域9およびp+型領域であるチャネルス
トップ11を形成する。次に、フォトダイオードのn型領
域3の一部領域およびn型領域3と電荷転送部のn型領
域9との間にボロンを導入して読み出しゲート領域7を
形成する。このとき導入されるボロンのドーズ量は、n
型領域3の導電型がp型に反転する程度に選択される。
次に、絶縁膜10の表面上に電荷転送電極8を形成し、こ
の電荷転送電極8をマスクとしてフォトダイオードのp+
型領域4をイオン注入法で形成する。次いで、電荷転送
電極8の膜厚程度の絶縁膜を設け、RIE等の異方性エッ
チングによりサイドウォール12を形成する。フォトダイ
オードの第2のn型領域13は、サイドウォール12をマス
ク材としてイオン注入法でフォトダイオードのp+型領域
12よりも深く注入することにより形成する。最後に、絶
縁膜で電極を覆い、所定の領域に遮光膜5を形成すれば
第2図に図示した固体撮像素子が形成される。
なお、以上の実施例では、読み出しゲート領域全体に
p型不純物が導入されていたが、これを変更して、n型
領域3のp+型領域4に覆われていない部分のみにp型不
純物を導入するようにしてもよい。
p型不純物が導入されていたが、これを変更して、n型
領域3のp+型領域4に覆われていない部分のみにp型不
純物を導入するようにしてもよい。
[発明の効果] 以上説明したように、本発明は、埋め込み型フォトダ
イオードのn型領域が電荷転送電極下の絶縁膜と半導体
表面との界面に接することがないようにしたものである
ので、本発明によれば、暗電流を低減せしめることがで
き、暗電流に起因する固定パターンノイズを抑制するこ
とできる。
イオードのn型領域が電荷転送電極下の絶縁膜と半導体
表面との界面に接することがないようにしたものである
ので、本発明によれば、暗電流を低減せしめることがで
き、暗電流に起因する固定パターンノイズを抑制するこ
とできる。
第1図、第2図は、それぞれ本発明の実施例を示す断面
図、第3図(a)は、従来例の断面図、第3図(b)
は、その電位分布図である。 1……n型半導体基板、2……p型ウェル、3……フォ
トダイオードのn型領域、4……フォトダイオードのp+
型領域、5……遮光膜、6……遮光膜の開口部、7、7a
……読み出しゲート領域、8……電荷転送電極、9……
電荷転送部のn型領域、10……絶縁膜、11……チャネル
ストップ、12……サイドウォール、13……フォトダイオ
ードの第2のn型領域。
図、第3図(a)は、従来例の断面図、第3図(b)
は、その電位分布図である。 1……n型半導体基板、2……p型ウェル、3……フォ
トダイオードのn型領域、4……フォトダイオードのp+
型領域、5……遮光膜、6……遮光膜の開口部、7、7a
……読み出しゲート領域、8……電荷転送電極、9……
電荷転送部のn型領域、10……絶縁膜、11……チャネル
ストップ、12……サイドウォール、13……フォトダイオ
ードの第2のn型領域。
Claims (2)
- 【請求項1】第1導電型半導体層の表面領域内に形成さ
れた、光電変換を行い光電変換電荷を蓄積しておく第2
導電型の光電変換・電荷蓄積領域と、前記第1導電型半
導体層の表面領域内に形成された、前記光電変換・電荷
蓄積領域において発生した信号電荷の転送を受ける第2
導電型の電荷転送領域と、前記光電変換・電荷蓄積領域
の前記電荷転送領域と対向する一部領域を除く前記光電
変換・電荷蓄積領域の表面に形成された高不純物濃度の
第1導電型領域と、前記光電変換・電荷蓄積領域の前記
一部領域の表面上を覆い該一部領域の表面上から前記電
荷転送領域にかけて形成された第1導電型の読み出しゲ
ート領域と、絶縁膜を介して前記読み出しゲート領域上
および前記電荷転送領域上に形成された電荷転送電極
と、を具備する固体撮像素子であって、前記電荷転送電
極は前記光電変換・電荷蓄積領域の前記一部領域上をも
覆うように前記光電変換・電荷蓄積領域上にまで延在し
ていることを特徴とする固体撮像素子。 - 【請求項2】前記光電変換・電荷蓄積領域の前記高不純
物濃度の第1導電型領域と接する部分の少なくとも一部
が光電変換・電荷蓄積領域の他の部分より不純物濃度が
高くなされ、かつ、該光電変換・電荷蓄積領域の他の部
分より不純物濃度が高くなされた領域は前記読み出しゲ
ート領域とは接していないことを特徴とする請求項1記
載の固体撮像素子。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2058988A JP2982206B2 (ja) | 1990-03-10 | 1990-03-10 | 固体撮像素子 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2058988A JP2982206B2 (ja) | 1990-03-10 | 1990-03-10 | 固体撮像素子 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03261172A JPH03261172A (ja) | 1991-11-21 |
| JP2982206B2 true JP2982206B2 (ja) | 1999-11-22 |
Family
ID=13100228
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2058988A Expired - Lifetime JP2982206B2 (ja) | 1990-03-10 | 1990-03-10 | 固体撮像素子 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2982206B2 (ja) |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6690423B1 (en) | 1998-03-19 | 2004-02-10 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Solid-state image pickup apparatus |
| JP2004349715A (ja) * | 2004-06-21 | 2004-12-09 | Sony Corp | イメージセンサ |
| EP2487714B1 (en) * | 2009-10-09 | 2018-12-05 | National University Corporation Shizuoka University | Semiconductor element and solid-state image pickup device |
| JP2016178145A (ja) | 2015-03-19 | 2016-10-06 | セイコーエプソン株式会社 | 固体撮像素子及びその製造方法 |
| JP6668600B2 (ja) | 2015-03-19 | 2020-03-18 | セイコーエプソン株式会社 | 固体撮像素子及びその製造方法 |
| JP6609948B2 (ja) | 2015-03-19 | 2019-11-27 | セイコーエプソン株式会社 | 固体撮像素子及びその製造方法 |
-
1990
- 1990-03-10 JP JP2058988A patent/JP2982206B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03261172A (ja) | 1991-11-21 |
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