JP2995675B2 - アラーム付き電子時計 - Google Patents
アラーム付き電子時計Info
- Publication number
- JP2995675B2 JP2995675B2 JP8270131A JP27013196A JP2995675B2 JP 2995675 B2 JP2995675 B2 JP 2995675B2 JP 8270131 A JP8270131 A JP 8270131A JP 27013196 A JP27013196 A JP 27013196A JP 2995675 B2 JP2995675 B2 JP 2995675B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wheel
- alarm
- guide
- spring
- car
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G04—HOROLOGY
- G04B—MECHANICALLY-DRIVEN CLOCKS OR WATCHES; MECHANICAL PARTS OF CLOCKS OR WATCHES IN GENERAL; TIME PIECES USING THE POSITION OF THE SUN, MOON OR STARS
- G04B23/00—Arrangements producing acoustic signals at preselected times
- G04B23/02—Alarm clocks
- G04B23/021—Controls (winding up the alarm; adjusting and indicating the waking time)
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Acoustics & Sound (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Electromechanical Clocks (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、目安車保持構造を
有するアラーム付き電子時計に関する。
有するアラーム付き電子時計に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の目安車の保持構造は、図5に示す
ように、目安車20の歯形を規正するための形状を有し
たばね部材である目安車ばね21により、目安車20の
歯形20aに目安車ばね21の規正面21aをばね力に
より押し当て回転方向の位置決めを行っていた。
ように、目安車20の歯形を規正するための形状を有し
たばね部材である目安車ばね21により、目安車20の
歯形20aに目安車ばね21の規正面21aをばね力に
より押し当て回転方向の位置決めを行っていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来の目安車保持構造
では、 (1)目安車の歯形をばね部材で規正しているため、規
正力を歯形強度よりも強くすることが出来ない。 (2)目安車の規正力に限界があり、落下等の衝撃によ
る指示ずれ防止のため、目安針の一次モーメントが制限
されてしまい、見やすい形状の針が取付られない。 (3)目安車の歯形を規正する場合はアラームの最小セ
ット単位が限定されてしまう。 などの問題点があった。
では、 (1)目安車の歯形をばね部材で規正しているため、規
正力を歯形強度よりも強くすることが出来ない。 (2)目安車の規正力に限界があり、落下等の衝撃によ
る指示ずれ防止のため、目安針の一次モーメントが制限
されてしまい、見やすい形状の針が取付られない。 (3)目安車の歯形を規正する場合はアラームの最小セ
ット単位が限定されてしまう。 などの問題点があった。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明の目安車保持構造
は簡便で、組立が容易であり、しかも大きな規制力を生
じさせる目安車の回転位置ずれ防止手段を設けることと
している。このように、目安車に大きな規制力を生じさ
せることにより、目安針の限界一次モーメントが拡大で
き、見やすいサイズの目安針を取付けることが可能とな
り、デザインの優れた針形状が可能となる。
は簡便で、組立が容易であり、しかも大きな規制力を生
じさせる目安車の回転位置ずれ防止手段を設けることと
している。このように、目安車に大きな規制力を生じさ
せることにより、目安針の限界一次モーメントが拡大で
き、見やすいサイズの目安針を取付けることが可能とな
り、デザインの優れた針形状が可能となる。
【0005】
【発明の実施の形態】本発明の、目安針保持構造では、
ムーブメントの文字板側に、地板に打ち込まれている中
心パイプに支持される筒車の外周に目安車を配置し、目
安車をばね部材により支持するとともに、目安車の回転
位置ずれ防止手段を設ける。
ムーブメントの文字板側に、地板に打ち込まれている中
心パイプに支持される筒車の外周に目安車を配置し、目
安車をばね部材により支持するとともに、目安車の回転
位置ずれ防止手段を設ける。
【0006】上記、目安車の回転位置ずれ防止手段は、
二本の板ばねを目安車の側面に当てることにより、目安
車の支持及び回転に対する規制をする。また、板ばねに
窓部を形成し、目安車の外周に板ばねが摺動する部分を
設け、板ばねの窓部が接触するよう取付ける。
二本の板ばねを目安車の側面に当てることにより、目安
車の支持及び回転に対する規制をする。また、板ばねに
窓部を形成し、目安車の外周に板ばねが摺動する部分を
設け、板ばねの窓部が接触するよう取付ける。
【0007】
【実施例】実施例について図面を参照して説明する。図
1は本発明の実施例におけるアラーム付き電子時計の目
安車保持構造の断面図で、図2は本発明のアラーム付き
電子時計の目安車の平面図である。図3は、本発明のア
ラーム付き電子時計の目安車及び目安車ばねの取付部の
断面図である。図4は、本発明のアラーム付き電子時計
の目安車ばねの形状違いの目安車の平面図である。
1は本発明の実施例におけるアラーム付き電子時計の目
安車保持構造の断面図で、図2は本発明のアラーム付き
電子時計の目安車の平面図である。図3は、本発明のア
ラーム付き電子時計の目安車及び目安車ばねの取付部の
断面図である。図4は、本発明のアラーム付き電子時計
の目安車ばねの形状違いの目安車の平面図である。
【0008】図1から図2において、1はアラーム針が
取付られる目安車で、2は時針を取り付ける筒車であり
図示しない日の裏車から、駆動力が伝えられている。3
は地板で筒車2を案内する中心パイプ3aが打ち込まれ
ている。4は目安車ばねであり、目安車1の摺動部1a
を支持している。5はアラーム車で、アラーム接点の動
作及びアラーム時刻の設定を行う。6はアラーム回し
車、7はアラーム小鉄車でアラーム時刻修正時に、アラ
ーム車5に回転力をつたえる。8はアラームつづみ車、
9はアラーム巻真である。アラーム巻真9を回転させる
ことにより、巻真の角部9aとつづみ車の角部8aが係
合していることによりつづみ車8を回転させる。つづみ
車8は、アラーム小鉄車7と噛み合っているため、アラ
ーム回し車6に回転力を伝え、アラーム車5を回転させ
アラーム時刻をセットする。アラーム車5と噛み合って
いる、目安車1は、目安針12を取り付けることによ
り、アラーム時刻の表示を文字板11の面上に行う。目
安車ばね4は、地板3に設けられたピン3a,3bと目
安車ばね4の穴4b,4cが係合し位置決めされる。目
安車ばね4の端部に設けられた穴4bは丸穴であり他方
に設けられた穴4cは長穴である。これは目安車ばねの
穴4b,4c及び地板に設けられたピン3a,3bの中
心距離のずれによる目安車ばね4付き目安車1の組み込
み易さを考慮したものである。目安車1の断面方向の支
持は、裏物押さえ10により摺動可能に押さえられ、ね
じ締め等により地板3に固定される。目安車1の端部に
設けられている目安車の摺動部1aと目安車ばねの摺動
部4aが弾性力を保持して接触し、その接触する弾性力
により目安車1の回転方向の規正を行う。また、目安車
ばね4の摺動部4aが目安車1の摺動部1aと係合する
接触部が目安車ばね4の両端部から連なる2つのブリッ
ジ部4dの中間部に対向して形成することにより、目安
車1の回転軸の役割を有して支持することが可能にな
る。これにより、筒車2の外周と目安車1の内周に隙間
を設けることが可能になる。従って、筒車2の外周と目
安車1の内周による案内をすることなく、目安車1を回
転させることができる。目安車ばね4の摺動部4aが偏
心した場合、目安車1の回転軸のずれが発生するが、筒
車2の外周と目安車1の内周に設けた隙間により、目安
車1の内周と筒車2の外周の接触がなくなり、筒車2に
負荷を与えなくなる。よって、本発明は、筒車に連なる
表輪列に与える回転負荷がなく時刻表示の運針に影響を
与えない構造である。
取付られる目安車で、2は時針を取り付ける筒車であり
図示しない日の裏車から、駆動力が伝えられている。3
は地板で筒車2を案内する中心パイプ3aが打ち込まれ
ている。4は目安車ばねであり、目安車1の摺動部1a
を支持している。5はアラーム車で、アラーム接点の動
作及びアラーム時刻の設定を行う。6はアラーム回し
車、7はアラーム小鉄車でアラーム時刻修正時に、アラ
ーム車5に回転力をつたえる。8はアラームつづみ車、
9はアラーム巻真である。アラーム巻真9を回転させる
ことにより、巻真の角部9aとつづみ車の角部8aが係
合していることによりつづみ車8を回転させる。つづみ
車8は、アラーム小鉄車7と噛み合っているため、アラ
ーム回し車6に回転力を伝え、アラーム車5を回転させ
アラーム時刻をセットする。アラーム車5と噛み合って
いる、目安車1は、目安針12を取り付けることによ
り、アラーム時刻の表示を文字板11の面上に行う。目
安車ばね4は、地板3に設けられたピン3a,3bと目
安車ばね4の穴4b,4cが係合し位置決めされる。目
安車ばね4の端部に設けられた穴4bは丸穴であり他方
に設けられた穴4cは長穴である。これは目安車ばねの
穴4b,4c及び地板に設けられたピン3a,3bの中
心距離のずれによる目安車ばね4付き目安車1の組み込
み易さを考慮したものである。目安車1の断面方向の支
持は、裏物押さえ10により摺動可能に押さえられ、ね
じ締め等により地板3に固定される。目安車1の端部に
設けられている目安車の摺動部1aと目安車ばねの摺動
部4aが弾性力を保持して接触し、その接触する弾性力
により目安車1の回転方向の規正を行う。また、目安車
ばね4の摺動部4aが目安車1の摺動部1aと係合する
接触部が目安車ばね4の両端部から連なる2つのブリッ
ジ部4dの中間部に対向して形成することにより、目安
車1の回転軸の役割を有して支持することが可能にな
る。これにより、筒車2の外周と目安車1の内周に隙間
を設けることが可能になる。従って、筒車2の外周と目
安車1の内周による案内をすることなく、目安車1を回
転させることができる。目安車ばね4の摺動部4aが偏
心した場合、目安車1の回転軸のずれが発生するが、筒
車2の外周と目安車1の内周に設けた隙間により、目安
車1の内周と筒車2の外周の接触がなくなり、筒車2に
負荷を与えなくなる。よって、本発明は、筒車に連なる
表輪列に与える回転負荷がなく時刻表示の運針に影響を
与えない構造である。
【0009】図3において、目安車1の端部に逆円錐状
の目安車ばね取付部1aを備え、目安車ばね4の摺動穴
4aを摺動可能に弾性力により接触し保持する。目安車
ばね4の組み込みは、目安車1の斜面部1bにより目安
車ばね4の摺動穴4aを案内して押し込む。押し込まれ
た目安車ばね4は、目安車ばね4の両端部から連なる2
つのブリッジ部4dの弾性力と目安車1の端部に設けた
逆円錐状の目安車ばね取付部1aにより、一体に保持さ
れる。
の目安車ばね取付部1aを備え、目安車ばね4の摺動穴
4aを摺動可能に弾性力により接触し保持する。目安車
ばね4の組み込みは、目安車1の斜面部1bにより目安
車ばね4の摺動穴4aを案内して押し込む。押し込まれ
た目安車ばね4は、目安車ばね4の両端部から連なる2
つのブリッジ部4dの弾性力と目安車1の端部に設けた
逆円錐状の目安車ばね取付部1aにより、一体に保持さ
れる。
【0010】図4に示す実施例では、目安車ばね13の
ばね部13dの形状が片持ちの形状となるものであり、
目安車ばね13の組込み性を考慮したものである。たと
えば、目安車1を二点鎖線の位置に置き、目安車1の端
部に設けた逆円錐状の目安車ばね取付部1aと摺動する
目安車ばね13の摺動穴13aが係合するまで横に移動
させ組み合わせる。これにより、目安車1と目安車ばね
13は、摺動可能で一体に保持される。目安車ばね13
付目安車1を地板3に組み込む時は、図1に示す地板3
に設けたピン3a,3bと目安車ばね13の穴13b,
13cが係合し位置決めされる。
ばね部13dの形状が片持ちの形状となるものであり、
目安車ばね13の組込み性を考慮したものである。たと
えば、目安車1を二点鎖線の位置に置き、目安車1の端
部に設けた逆円錐状の目安車ばね取付部1aと摺動する
目安車ばね13の摺動穴13aが係合するまで横に移動
させ組み合わせる。これにより、目安車1と目安車ばね
13は、摺動可能で一体に保持される。目安車ばね13
付目安車1を地板3に組み込む時は、図1に示す地板3
に設けたピン3a,3bと目安車ばね13の穴13b,
13cが係合し位置決めされる。
【0011】
【発明の効果】本発明は、アラーム付き電子時計の目安
車の保持構造において、目安車と回転位置規正するばね
部材が一体となっているため、目安車ばね付き目安車と
して目安車を、地板に容易に組込みができるだけでな
く、確実で十分な目安車の保持トルクを確保することが
できるため、目安針の一次モーメントが拡大でき見やす
い針形状が可能となる。
車の保持構造において、目安車と回転位置規正するばね
部材が一体となっているため、目安車ばね付き目安車と
して目安車を、地板に容易に組込みができるだけでな
く、確実で十分な目安車の保持トルクを確保することが
できるため、目安針の一次モーメントが拡大でき見やす
い針形状が可能となる。
【図1】本発明のアラーム付き電子時計の目安車保持構
造の断面図である。
造の断面図である。
【図2】本発明のアラーム付き電子時計の目安車の平面
図である。
図である。
【図3】本発明のアラーム付き電子時計の目安車の断面
図である。
図である。
【図4】本発明のアラーム付き電子時計の目安車ばねの
形状違いの目安車の平面図である。
形状違いの目安車の平面図である。
【図5】従来の目安車位置決め構造の平面図である。
1 目安車 2 筒車 3 地板 4 目安車ばね 5 アラーム車 6 アラーム回し車 7 アラーム小鉄車 8 アラームつづみ車 9 アラーム巻真 10 裏物押さえ 11 文字板 12 目安針 13 目安車ばねの形状違いの目安車ばね 20 従来の目安車 21 従来の目安車ばね 22 従来の度決めピン
Claims (2)
- 【請求項1】 目安車の端部に目安車保持手段を有し、
目安車保持手段は平板状部材であり、その中央部には目
安車の端部に弾性力を保持して係合する摺動穴を形成
し、その摺動穴を介して、その両端部には、目安車保持
手段の位置決め穴を形成し、これらの3箇所の穴は、ほ
ぼ一直線に配置し、中央部の摺動穴は目安車保持手段の
両端部から連なり形成する2個のブリッジ部のほぼ中間
位置で目安車の端部に対向挟持して構成する目安車保持
手段付き目安車を有するアラーム付き電子時計。 - 【請求項2】 目安車保持手段である目安車ばねの両
端部の位置決め穴は、一方が丸穴形状から成り、他方は
長穴形状から成る目安車保持手段付き目安車を有する請
求項1記載のアラーム付き電子時計。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8270131A JP2995675B2 (ja) | 1996-10-11 | 1996-10-11 | アラーム付き電子時計 |
| US08/926,891 US6536942B1 (en) | 1996-10-11 | 1997-09-10 | Alarm electronic timepiece |
| EP97307251A EP0836126A3 (en) | 1996-10-11 | 1997-09-18 | Alarm electronic timepiece |
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8270131A JP2995675B2 (ja) | 1996-10-11 | 1996-10-11 | アラーム付き電子時計 |
| US08/926,891 US6536942B1 (en) | 1996-10-11 | 1997-09-10 | Alarm electronic timepiece |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10115685A JPH10115685A (ja) | 1998-05-06 |
| JP2995675B2 true JP2995675B2 (ja) | 1999-12-27 |
Family
ID=26549075
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8270131A Expired - Fee Related JP2995675B2 (ja) | 1996-10-11 | 1996-10-11 | アラーム付き電子時計 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US6536942B1 (ja) |
| EP (1) | EP0836126A3 (ja) |
| JP (1) | JP2995675B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN114675523A (zh) * | 2022-03-31 | 2022-06-28 | 孔雀表业(集团)有限公司 | 摆夹板调整机构 |
Family Cites Families (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR953708A (fr) * | 1947-10-03 | 1949-12-12 | Perfectionnements aux mouvements d'horlogerie | |
| CH330190A (fr) * | 1956-05-09 | 1958-05-31 | Rolex Montres | Pièce d'horlogerie à remontoir automatique |
| CH338146A (de) * | 1957-09-06 | 1959-04-30 | Ebauchesfabrik Eta Ag | Rutschkupplung, insbesondere für Uhren |
| CH973868A4 (ja) * | 1968-06-28 | 1970-12-31 | ||
| US3609961A (en) * | 1970-02-16 | 1971-10-05 | Citizen Watch Co Ltd | Positioning mechanism for pressure spring means in timepieces |
| CH544329A (fr) * | 1971-07-12 | 1973-05-30 | Schild Sa A | Dispositif d'accouplement à friction pour mouvement de montre |
| DE2707337A1 (de) * | 1976-02-26 | 1977-09-01 | Seiko Koki Kk | Friktionskupplung fuer eine uhr |
| CH679823B5 (ja) * | 1990-10-22 | 1992-10-30 | Ebauchesfabrik Eta Ag |
-
1996
- 1996-10-11 JP JP8270131A patent/JP2995675B2/ja not_active Expired - Fee Related
-
1997
- 1997-09-10 US US08/926,891 patent/US6536942B1/en not_active Expired - Fee Related
- 1997-09-18 EP EP97307251A patent/EP0836126A3/en not_active Withdrawn
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US6536942B1 (en) | 2003-03-25 |
| EP0836126A2 (en) | 1998-04-15 |
| EP0836126A3 (en) | 2000-12-27 |
| JPH10115685A (ja) | 1998-05-06 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7974156B2 (en) | Movement for timepiece with retrograde display | |
| JP4537160B2 (ja) | 互いに回転可能な2つのケースを含む時計 | |
| JPH10197653A (ja) | 機械式駆動手段で駆動される機構とパワーリザーブ表示装置を含む時計 | |
| CA2215545C (en) | Automatic watch | |
| US12276942B2 (en) | Timepiece display mechanism | |
| JP3105595B2 (ja) | 歯車のブレーキ装置 | |
| JP2995675B2 (ja) | アラーム付き電子時計 | |
| US4408898A (en) | Positioning mechanism for a center wheel | |
| US3733805A (en) | Balance wheel and starting lever assembly of time piece | |
| US7420883B2 (en) | Animated timepiece | |
| JPS63501318A (ja) | 目ざまし時計 | |
| JPS6034713B2 (ja) | 携帯時計の輪列構造 | |
| JPH0731194Y2 (ja) | 扇形表示輪列修正機構 | |
| JPH0648459Y2 (ja) | 時計における歯車の回転位置規制構造 | |
| JP2596991Y2 (ja) | カレンダ付き時計 | |
| JPH11183643A (ja) | パワーリザーブ機構およびパワーリザーブ機構の表示ユニット | |
| JPS62169075A (ja) | 時計 | |
| JPH0345196Y2 (ja) | ||
| JPH0624794Y2 (ja) | 電池式腕時計 | |
| JPS5910632Y2 (ja) | 時計の表示パイプ構造 | |
| JP2899798B1 (ja) | 規正レバー付き時計 | |
| JP2002341055A (ja) | 回転表示板付き時計の構造 | |
| JPH0990061A (ja) | 時差修正付時計 | |
| JP2024124909A (ja) | 時計用ムーブメントおよび時計 | |
| JPS6033415Y2 (ja) | 目覚し時計等に於ける目安修正機構 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |