JP3025577B2 - 形状処理方法 - Google Patents
形状処理方法Info
- Publication number
- JP3025577B2 JP3025577B2 JP4114428A JP11442892A JP3025577B2 JP 3025577 B2 JP3025577 B2 JP 3025577B2 JP 4114428 A JP4114428 A JP 4114428A JP 11442892 A JP11442892 A JP 11442892A JP 3025577 B2 JP3025577 B2 JP 3025577B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- point
- straight line
- sequence
- groove
- contour
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Length Measuring Devices By Optical Means (AREA)
Description
おいて材料の溶接すべき部分を自動的に検出するために
搭載された光センサのデータを処理して、接合部の位置
座標を高精度に検出する方法に関するものである。
は、溶接の進行と共に溶接すべき部分を自動的に検出し
て溶接時の熱変形などにも対応し品質良く溶接を進める
というセンサの利用が行われている。この場合、厚板に
対してはウィービングと呼ばれる溶接トーチの加振運動
を利用したアーク電流制御による溶接点(溶接方向と直
交する断面形状における溝点)の検出が可能であるが、
薄板に対しては溶接点近傍での電流の変化が小さくこの
方式を採用することができない。
ように、レンジセンサ101としてレーザビーム102
を溶接材料103表面に照射し、その照射レーザ光像1
04の位置変位を読みとってこれに三角測量の原理を当
てはめて断面形状を計測し、その形状データから溶接ト
ーチ105等による溶接点位置を検出する方法として、
断面輪郭点位置変位について各位置における微分をと
り、その微分値の変化から溶接点である溝点を求めてい
た。
来の溶接点位置の検出方法では、実際には輪郭点座標値
にはノイズが含まれており、微分操作はノイズの存在に
は弱いことから、求めた溶接点の位置の精度が悪くなる
という問題があった。
されたものであり、その目的は、輪郭線を精度良く求
め、その上で輪郭線の交点から溶接点を精度良く求める
ことができる形状処理方法を提供することにある。
め、本発明の形状処理方法においては、断面輪郭形状を
計測してこれを座標点列として出力するセンサと、該座
標点列から極大点を検出する手段と、該座標点列を最小
自乗誤差直線で近似する手段と、与えられた点と直線の
間の距離を計算する手段と、2直線の交点を計算する手
段を用い、まず、センサの奥行き方向に距離が極大とな
る輪郭点を仮溝点Pとして該仮溝点Pから見てある方向
になる輪郭点列を第1の輪郭点列、反対方向になる輪郭
点列を第2の輪郭点列とし、次に、r1<r2として該仮
溝点Pを中心に半径r1,r2の2つの円C1,C2を描い
た場合に両円に挟まれる領域に存在する前記第1の輪郭
点列,第2の輪郭点列をそれぞれの最小自乗誤差直線L
1,L2で近似し、次に、該2直線L1,L2がそれぞれ仮
溝点Pの近傍を予め定められた距離以内で通過する否か
を判定し、もし該直線L1が該仮溝点Pの近傍を通過す
れば該直線L1を溝点近傍近似直線L1*とし、もし該直
線L2が該仮溝点Pの近傍を通過すれば該直線L2を溝点
近傍近似直線L2*とし、もし該直線L1が該仮溝点Pの
近傍を通過しなければ該直線L1が近傍を通過する該第
1の輪郭点列のうちで最も該仮溝点Pに近い点Q1を求
めたのち該点Q1と該仮溝点Pの間に存在する断面輪郭
点列を最小自乗誤差直線L1*で近似し、もし該直線L2
が該仮溝点Pの近傍を通過しなければ該直線L2が近傍
を通過する該第2の輪郭点列のうちで最も該仮溝点Pに
近い点Q2を求めたのち該点Q2と該仮溝点Pの間に存在
する断面輪郭点列を最小自乗誤差直線L2*で近似し、
次に、該直線L1*,L2*の交点を溝点P*とすること
を特徴としている。
測してこれを座標点列として出力するセンサと、座標点
列から極大点を検出する手段と、座標点列を最小自乗誤
差直線で近似する手段と、与えられた点と直線の間の距
離を計算する手段と、2直線の交点を計算する手段を用
い、ノイズの存在に弱い微分操作を用いることなく、輪
郭線を最小自乗近似誤差により精度良く求め、その上で
輪郭線の交点から溶接点である溝点を精度良く求める。
る。まずはじめに、本発明の原理を述べる。
表的な継手形状である重ね継手,T字(隅肉)継手,突
き合わせ継手に対して、同一のアルゴリズムで高精度に
溶接すべき溝点の位置検出処理をする場合を例とする。
ここで、処理対象データはレーザ光を用いたレンジセン
サ等の3次元形状計測手段により得られる座標点列(x
i,zi)(i=1,2,…,N)であり、溶接ロボット
においては一般にセンサは溶接トーチとほぼ同じ方向か
ら材料を溶接部に向かって見、かつセンサはトーチと共
にほぼ溶接線に沿って進むことから、xはトーチ方向お
よび溶接線に直交する断面方向に沿った座標を表し、z
はトーチ方向に沿った座標を表す。そして、この座標点
列は、3次元形状計測手段が1回の走査を行ったときに
光が照射される表面の断面輪郭線を表す。なお、座標点
列の各座標値はノイズを含んでいるが、x座標値のノイ
ズ成分の大きさについては、x方向の計測ピッチに対し
て、例えばxの小さい方から座標値の計測を始めとする
と、常にxi<xi+1なること、即ちx方向における出現
順序の逆転がないこと、これを保証する程度にノイズ成
分が小さいものとする(これは現実のセンサでも充分期
待できる)。
zi+j<zi(j=±1,±2,±3,…,±k)なる関
係を満たす極大点(xi,zi)を仮溝点P(xp,zp)
として検出する。
2(r1<r2)の2つの円C1,C2を描き、この両円に
挟まれた領域に存在する2組の断面輪郭点列(一方はp
より小さい番号を有する輪郭点列、他方はpより大きい
番号を有する輪郭点列で、それぞれを第1および第2の
輪郭点列とよぶことにする)をそれぞれの最小自乗誤差
線分L1,L2で近似する(この近似線分を周辺輪郭近似
直線とよぶことにする)。
ぞれ仮溝点Pの近傍を予め定められた距離d以内で通過
するか否かを調べる。そして、 (1)もし近似直線L1が仮溝点Pの近傍を通過すれ
ば、この近傍直線を溝点近傍近似直線L1*とする。
を通過すれば、この近似直線を溝点近傍近似直線L2*
とする。
を通過しなければ、この近似直線に対して予め定められ
た距離e以内に存在する第1の輪郭点列を手順1におけ
る円C1の内側に向かって順次検出し、そのうちで最も
仮溝点Pに近い点を求めこれを円内直線端点Q
1(xq1,zq1)とする。そして得られた点Q1と仮溝点
Pの間に存在する輪郭点列即ち(xi,zi)(p>q1
ならi=q1,q1+1,q1+2,…,p、p<q1なら
i=p,p+1,p+2,…,q1)を最小自乗誤差直
線で近似し、この直線を溝点近傍近似直線L1*とす
る。
を通過しなければ、この近似直線に対して予め定められ
た距離e以内に存在する第2の輪郭点列を手順1におけ
る円C1の内側に向かって順次検出し、そのうちで最も
仮溝点Pに近い点を求めこれを円内直線端点Q
2(xq2,zq2)とする。そして得られた点Q2と仮溝点
Pの間に存在する輪郭点列即ち(xi,zi)(p>q2
ならi=q2,q2+1,q2+2,…,p、p<q2なら
i=p,p+1,p+2,…,q2)を最小自乗誤差直
線で近似し、この直線を溝点近傍近似直線L2*とす
る。
近似直線L1*,L2*の交点を溝点P*とする。
る実際の処理を図2,図3,図4に模式的に示す。
したものであり、仮溝点Pを中心に描いた円C1,C2で
挟まれる輪郭点列の周辺輪郭近似直線L1,L2は共に仮
溝点Pの近傍を通過する。従って、L1,L2がそれぞれ
溝点近傍近似直線L1*,L2*となり、その交点が溝点
P*となる。
であり、仮溝点Pを中心に描いた円C1,C2で挟まれる
輪郭点列の周辺輪郭近似直線L1,L2のうちL2のみが
仮溝点Pの近傍(距離d以内)を通過するので、直線L
2を溝点近傍近似直線L2*とする。一方、直線L1につ
いては直線上の円C1内での円内直線端点Q1を求め、点
Q1と仮溝点Pの間でさらに近似直線L3を得る。この直
線L3がもう一方の溝点近傍近似直線L1*となり、直線
L1*とL2*(即ちL2とL3)の交点が溝点P*とな
る。
たものであり、仮溝点Pを中心に描いた円C1,C2で挟
まれる輪郭点列の周辺輪郭近似直線L1,L2のいずれも
仮溝点Pの近傍を通過しない。従って、直線L1,L2の
双方について各直線上の円C1内での円内直線端点Q1,
Q2を求め、点Q1と仮溝点Pの間および点Q2と仮溝点
Pの間でさらに近似直線L3,L4を求める。この直線L
3,L4がそれぞれ溝点近傍近似直線L1*,L2*とな
り、その交点が溝点P*となる。
図1のブロック図に示す。図において、1はレンジセン
サ、2は輪郭点座標値蓄積部、3は仮溝点検出部、4お
よび5は周辺輪郭近似直線検出部(1)および(2)、
6および10は近傍通過判定部(1)および(2)、7
および11は溝点近傍近似直線蓄積部(1)および
(2)、8および12は円内端点検出部(1)および
(2)、9および13は溝点近傍近似直線検出部(1)
および(2)、14は溝点検出部である。
サ1は溶接材料表面の溶接線方向およびトーチ方向に共
に直交する方向の断面形状を表す輪郭点列を検出する。
仮溝点検出部2は該輪郭点列座標値を読みとり、仮溝点
位置の座標値を検出する。4の周辺輪郭近似直線検出部
(1)および5の周辺輪郭近似直線検出部(2)は、仮
溝点検出部3によって得られた仮溝点位置を中心に半径
r1,r2の同心円を描いた場合に両円に挟まれる輪郭点
列座標を1組づつ輪郭点列座標蓄積部2から受け取り、
各々の座標点列を最小自乗誤差直線で近似する。
て得られた近似直線は、6の近傍通過判定部(1)によ
り仮溝点の近傍(距離d以内)を通過するかどうかを判
定され、もし通過すると判定された場合には一方の溝点
近傍近似直線として7の溝点近傍近似直線蓄積部(1)
に蓄積される。もし6の近傍通過判定部(1)が通過し
ないと判定した場合には、8の円内端点検出部(1)が
6の近傍通過判定部(1)より動作を指示され、輪郭点
座標値蓄積部2から輪郭点座標値列を受け取って、周辺
輪郭近似直線から距離e以内で仮溝点を中心にした半径
r1の円内で最も仮溝点に近い端点座標を得る。そして
9の溝点近傍近似直線検出部(1)は該端点と仮溝点の
間にある輪郭点列に対して最小自乗近似直線を求め、こ
れを7の溝点近傍直線蓄積部(1)に蓄積する。
によって得られた近似直線は、10の近傍通過判定部
(2)により仮溝点の近傍(距離d以内)を通過するか
どうかを判定され、もし通過すると判定された場合には
もう一方の溝点近傍近似直線として11の溝点近傍近似
直線蓄積部(2)に蓄積される。もし10の近傍通過判
定部(2)が通過しないと判定した場合には、12の円
内端点検出部(2)が10の近傍通過判定部(2)より
動作を指示され、輪郭点座標値蓄積部2から輪郭点座標
値列を受け取って、周辺輪郭近似直線から距離e以内で
仮溝点を中心にした半径r1の円内で最も仮溝点に近い
端点座標を得る。そして13の溝点近傍近似直線検出部
(2)は該端点と仮溝点の間にある輪郭点列に対して最
小自乗近似直線を求め、これを11の溝点近傍直線蓄積
部(2)に蓄積する。
は7の溝点近傍近似直線蓄積部(1)および11の溝点
近傍近似直線蓄積部(2)から2本の溝点近傍近似直線
データを取得し、その交点座標を溝点の座標として算出
する。
方法によれば、レンジデータにノイズの含まれていて
も、従来のようなノイズの存在に弱い微分操作を使用し
ないで溶接点を求めるので、ノイズを含んだレンジデー
タから精度良く溶接すべき溝点の位置を求めることがで
き、溶接ロボットで適用した場合などにおいて、高品質
の溶接を行うことができる。また本発明は、予め溶接対
象の継手形状を教える必要がないので、種々の継手形状
が混在する溶接作業を連続して実行することもできると
いう利点を有する。
式図
式図
示す模式図
Claims (1)
- 【請求項1】 断面輪郭形状を計測してこれを座標点列
として出力するセンサと、該座標点列から極大点を検出
する手段と、該座標点列を最小自乗誤差直線で近似する
手段と、与えられた点と直線の間の距離を計算する手段
と、2直線の交点を計算する手段を用い、 まず、センサの奥行き方向に距離が極大となる輪郭点を
仮溝点Pとして該仮溝点Pから見てある方向になる輪郭
点列を第1の輪郭点列、反対方向になる輪郭点列を第2
の輪郭点列とし、 次に、r1<r2として該仮溝点Pを中心に半径r1,r2
の2つの円C1,C2を描いた場合に両円に挟まれる領域
に存在する前記第1の輪郭点列,第2の輪郭点列をそれ
ぞれの最小自乗誤差直線L1,L2で近似し、 次に、該2直線L1,L2がそれぞれ仮溝点Pの近傍を予
め定められた距離以内で通過する否かを判定し、もし該
直線L1が該仮溝点Pの近傍を通過すれば該直線L1を溝
点近傍近似直線L1*とし、もし該直線L2が該仮溝点P
の近傍を通過すれば該直線L2を溝点近傍近似直線L2*
とし、もし該直線L1が該仮溝点Pの近傍を通過しなけ
れば該直線L1が近傍を通過する該第1の輪郭点列のう
ちで最も該仮溝点Pに近い点Q1を求めたのち該点Q1と
該仮溝点Pの間に存在する断面輪郭点列を最小自乗誤差
直線L1*で近似し、もし該直線L2が該仮溝点Pの近傍
を通過しなければ該直線L2が近傍を通過する該第2の
輪郭点列のうちで最も該仮溝点Pに近い点Q2を求めた
のち該点Q2と該仮溝点Pの間に存在する断面輪郭点列
を最小自乗誤差直線L2*で近似し、 次に、該直線L1*,L2*の交点を溝点P*とすること
を特徴とする形状処理方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4114428A JP3025577B2 (ja) | 1992-05-07 | 1992-05-07 | 形状処理方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4114428A JP3025577B2 (ja) | 1992-05-07 | 1992-05-07 | 形状処理方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05312509A JPH05312509A (ja) | 1993-11-22 |
| JP3025577B2 true JP3025577B2 (ja) | 2000-03-27 |
Family
ID=14637474
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4114428A Expired - Lifetime JP3025577B2 (ja) | 1992-05-07 | 1992-05-07 | 形状処理方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3025577B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3072873B2 (ja) | 1992-07-17 | 2000-08-07 | 日本電信電話株式会社 | パターン処理装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3436289B2 (ja) * | 1995-10-30 | 2003-08-11 | 日本電信電話株式会社 | シム特徴点位置の検出方法 |
-
1992
- 1992-05-07 JP JP4114428A patent/JP3025577B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3072873B2 (ja) | 1992-07-17 | 2000-08-07 | 日本電信電話株式会社 | パターン処理装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH05312509A (ja) | 1993-11-22 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6023044A (en) | Control method in multi-layer welding | |
| US6741363B1 (en) | Method and an apparatus for the optical detection of a contrast line | |
| Li et al. | Narrow weld joint recognition method based on laser profile sensor | |
| EP0938955A1 (en) | Work line searching method and robot/sensor system having work line searching function | |
| Wang | The active visual sensing methods for robotic welding: review, tutorial, and prospect | |
| US4906097A (en) | Imaging and inspection apparatus and method | |
| JP3025577B2 (ja) | 形状処理方法 | |
| CN121074107B (zh) | 一种厚板马鞍形焊缝坡口特征提取与尺寸测量方法及系统 | |
| JP3368492B2 (ja) | 溶接線検出方法およびその装置並びに溶接装置 | |
| JP3721844B2 (ja) | レーザ溶接方法 | |
| GB2324867A (en) | Method and apparatus for automatic shape computing for contour shape determining machine | |
| JP4762851B2 (ja) | 断面形状検出方法及び装置 | |
| WO2023234291A1 (ja) | 溶接システムおよび溶接方法 | |
| WO2023234289A1 (ja) | 溶接システムおよび溶接方法 | |
| JPH07253304A (ja) | 多軸位置決めユニットおよびこれにおける測長方法 | |
| JPS6357150B2 (ja) | ||
| JPH06277843A (ja) | 多層溶接方法および多層溶接装置 | |
| JPH06109442A (ja) | 三次元位置検出装置 | |
| JPH07218227A (ja) | 断面形状測定装置及び測定方法 | |
| JP2917021B2 (ja) | 座標測定機の測定平面判別方法及びその装置 | |
| Takano et al. | Measurement of groove and weld bead shape by spot laser sensor | |
| JP2007105748A (ja) | 多層盛り溶接方法及び多層盛り溶接装置 | |
| JPH06258022A (ja) | 孔位置の測定方法 | |
| JP2753342B2 (ja) | ワーク位置検出装置 | |
| JPH05322518A (ja) | 溶接線位置検出方法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090121 Year of fee payment: 9 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090121 Year of fee payment: 9 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100121 Year of fee payment: 10 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110121 Year of fee payment: 11 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110121 Year of fee payment: 11 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120121 Year of fee payment: 12 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130121 Year of fee payment: 13 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130121 Year of fee payment: 13 |