JP3043434U - 葉巻用カッター - Google Patents
葉巻用カッターInfo
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- JP3043434U JP3043434U JP1997003939U JP393997U JP3043434U JP 3043434 U JP3043434 U JP 3043434U JP 1997003939 U JP1997003939 U JP 1997003939U JP 393997 U JP393997 U JP 393997U JP 3043434 U JP3043434 U JP 3043434U
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- portions
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Abstract
(57)【要約】
【課題】 従来の葉巻用カッターに関し、摺動刃の刃
先が不意に露出するのを防止する。 【解決手段】 ガイド材2と両摺動刃2の側縁部との
間に弾性体4を装着し、該弾性体4の係止体4aを両摺
動刃1の側縁部に当接せしめる、両摺動刃1の各々の側
縁に係止体4aを係止する被係止部12を設け、両摺動
刃1が閉刃位置にある時に上記被係止部12同士が重な
り合って合致し、この被係止部12に上記弾性体の係止
体4aが係止され、この係止力により両摺動刃1を閉刃
位置にて保持する。
先が不意に露出するのを防止する。 【解決手段】 ガイド材2と両摺動刃2の側縁部との
間に弾性体4を装着し、該弾性体4の係止体4aを両摺
動刃1の側縁部に当接せしめる、両摺動刃1の各々の側
縁に係止体4aを係止する被係止部12を設け、両摺動
刃1が閉刃位置にある時に上記被係止部12同士が重な
り合って合致し、この被係止部12に上記弾性体の係止
体4aが係止され、この係止力により両摺動刃1を閉刃
位置にて保持する。
Description
【0001】
この考案は、葉巻の端部を切断する葉巻用カッターに関する。
【0002】
従来、葉巻の端部を切断する際の道具として葉巻用カッターが開発されている 。 図7(a),図7(b)にて示すように、上記したカッターは、先端部に刃を 設けた略板状の摺動刃101を2枚重ね合わせた状態で具備する両摺動刃101 は、先端部に凹円弧状の刃先101aを設けると共に、後端部に指を入れる把手 101bを取り付けて構成し、上記刃先101a同士を向かい合わせた状態で重 ね合わせてある。
【0003】 両摺動刃101の重ね合わせ部分には、その周囲をカバーするようにガイド材 102を装着し、これにより、上記両摺動刃101が重なり合った状態で上記ガ イド材102によりガイドされ、その刃先101a同士が接近/離間する方向に 摺動するように構成してある。 また、上記ガイド材102の中央部には、葉巻の端部を挿通する葉巻挿通口1 03を開設してあり、上記両摺動刃101の刃先101aが、上記葉巻挿通口1 03を挟んで対向する開刃位置と、両刃先101aが葉巻挿通口103内で重な り合う閉刃位置との間を往復摺動するように構成してある。尚、この摺動操作は 、両摺動刃101の把手101bに指を入れることにより行なう。
【0004】
しかし、上記した如き従来の葉巻用カッターは、両摺動刃101がガイド材1 02に支持されて自由に摺動するように構成してあるため、例えば、使用者が上 着のポケット等に葉巻用カッターを入れておいた際に、ポケット内で移動してい るうちに、摺動刃101が不意に摺動して刃先101aが露出する場合がある。 上記したように、ポケットの内部にて刃先101aが露出すると、使用者がポ ケットの中に手を入れてポケット内のものを探った瞬間に、露出した刃先101 aにより手を切ってしまう可能性があり、大変危険である。
【0005】 本考案の課題は、上記した如き葉巻用カッターに関し、ポケット等の中で摺動 刃の刃先が不意に露出するのを防止することにより、使用者が摺動刃により手を 切ってしまう事故を防止することにある。
【0006】
本考案の葉巻用カッターは、先端部に刃を設けると共に、後端部に把手を設け て成る2枚の摺動刃を具備し、これら摺動刃を、互いの刃先を向かい合わせにし て重ね合わせると共に、両摺動刃の重ね合わせ部分の周囲にガイド材を装着して 、上記両摺動刃の刃先同士が、同ガイド材に開設した葉巻挿通口を挟んで対向す る開刃位置と、刃先同士が上記葉巻挿通口内で重なり合う閉刃位置との間を往復 摺動するように支持し、上記ガイド材と両摺動刃の側縁部との間に弾性体を装着 し、該弾性体の付勢力が作用する係止体を両摺動刃の側縁部に当接せしめると共 に、上記両摺動刃の各々の側縁に上記係止体を係止する被係止部を設け、両摺動 刃が閉刃位置にある時に上記被係止部同士が重なり合って合致し、この両被係止 部に上記弾性体の係止部が係止されるように構成したものである。
【0007】 上記した手段によれば、2枚の摺動刃は、各々の刃先を向かい合わせにした状 態で重ね合わせされ、これら摺動刃の周囲に装着したガイド材により摺動自在に 支持される。 上記した如くガイド材により支持された両摺動刃は、上記ガイド材に開通せし めた葉巻挿通口を挟んで対向する開刃位置と、刃先同士が葉巻挿通口内で重なり 合う閉刃位置との間を往復摺動する。
【0008】 上記ガイド材と両側縁部との間には、弾性体を装着してある。上記弾性体の付 勢力は、係止体に作用し、係止体は、重なり合う両摺動刃の側縁部の常時弾性的 に当接する。そして、両摺動刃が閉刃位置にあるときに、両摺動刃の側縁に設け た被係止部が重なり合い、この被係止部に上記係止体が係止して、両摺動刃が閉 刃状態にて保持される。 また、使用者の力で、上記係止体による係止を外すことにより、両摺動刃を開 刃位置まで摺動させると、葉巻の先端部を切断できる状態となる。
【0009】 上記した葉巻用カッターは、弾性体を板バネにより構成し、該板バネに、係止 体となる凸部を設けると共に、両摺動刃の側縁部に被係止部となる凹部を設けて 成るものである。 この場合、弾性体が板バネにより構成され、該板バネに係止体となる凸部が設 けてある。一方、両摺動刃の側縁部には、被係止部となる凹部を設けてあり、両 摺動刃が閉刃位置にあるときに、両凹部が重なり合って合致し、この凹部内に上 記係止体の凸部が嵌合して係止され、この係止力により、両摺動刃の摺動が防止 される。
【0010】
以下、本考案の一実施例を図面に基づいて説明する。 図1乃至図4にて示す葉巻用カッターは、2枚の摺動刃1を具備している。上 記両摺動刃1は、先端部に刃先1aを設けると共に、後端部に把手5を設けて成 り、これら摺動刃1を先端部の刃先1aを向かい合わせにした状態で重ね合わせ ると共に、両摺動刃1の重ね合わせ部分を挟持するようにガイド材2を装着する ことにより、上記両摺動刃1を往復摺動自在に支持してある。
【0011】 上記した摺動刃1は、例えば鋼板等の比較的硬質な板材を用いて略帯形に構成 し、その先端部に半円弧形に凹曲する刃先1aを形成してある。また、上記刃先 1aの両端部は先端へ向けて細長く延出し、摺動刃1相互間で重なり合うガイド 部1bとして構成してある。 両摺動刃1は全く同形に構成し、先端部の刃先1aを向かい合わせにした状態 において、ガイド部1b及び刃先1aを重ね合わせた状態とする。
【0012】 尚、上記両摺動刃1の刃先1aは刃表のみを研削した片刃であり、上記摺動刃 1はその刃裏同士を合わせる形で重ね合わせてある。 上記した摺動刃の刃先は、葉巻の端部を綺麗に切断する上で片刃が好ましいが 、両刃であってもよい。また、摺動刃の刃先の形状も半円弧形に限定するもので はなく、平刃状や切り出し刃状等に変更してもよい。 上記摺動刃1の後端部には、合成樹脂等からなる略輪状の把手5を設け、該把 手5に指を入れて葉巻の切断操作を行なうように構成してある。
【0013】 上記した如く重ね合わせた両摺動刃1は、中央部に挿通口3を開設したガイド 材2を装着することにより往復摺動自在に支持してある。 ガイド材2は、合成樹脂材等により成形した平面視略矩形の部材2aと、部材 2bとを重ね合わせて構成してある。 上記両部材2a,2bは、全く同形に構成してあり、両部材2a,2bを重ね 合わせることにより、その内部に上記両摺動刃1を挿通せしめる挿通孔20を構 成すると共に、部材の中央部に葉巻の端部を挿通する挿通口3が開口するように 構成してある。
【0014】 上記部材2a,2bは、合わせ面の四隅部分に、半円柱形の挿通部21aと、 相手部材の挿通部21aを嵌合せしめる凹部21bとを隣り合わせに形成するこ とにより、両部材2a,2bを重ね合わせた際に、両部材2a,2b相互の挿通 部21aが同芯した状態にて隣接し、挿通部21aの軸芯部に沿って穿設した中 孔21cが1本状に連通するように構成してある。 そして、上記した如く連通した両挿通部21aの中孔21cに、ピン22を挿 入することにより、両部材2a,2bが重なり合った状態で一体化するように構 成してある(図6)。
【0015】 本実施例のガイド材2は、両部材2a,2bを接着剤を用いて接着することも できるが、接着剤を用いた接着作業は、接着剤のはみ出しなどに気を使うため、 大変手間のかかる作業である。しかし、上記したように挿通部21a,凹部21 b,ピン22とを利用して両部材2a,2bを接続することにより、接着作業を 行なうことなく両部材2a,2bを簡単に一体化することができる。
【0016】 両摺動刃1は、相互に重ね合わせた状態にて、両部材2a,2bの間に形成さ れる挿通孔20内に嵌挿した状態となる。そして、上記両摺動刃1は、両摺動刃 1の刃先1aが、図1(a),図1(b)にて示す開刃状態と、図2,図3にて 示す閉刃状態との間を往復するように支持される。
【0017】 尚、開刃状態とは、両摺動刃1が、ガイド材2に開設した葉巻挿通口3を挟ん で刃先1aが対向する状態である。この状態において、両摺動刃1両側縁部の中 間部に設けた段差部11が挿通孔20の当接面21に当接することにより、両摺 動刃1が後退した状態で停止する(図1−a,図1−b)。
【0018】 また、閉刃状態とは、両摺動刃1の刃先1aが互いに前進してすれ違った状態 である。この状態において、両摺動刃1後端の把手5がガイド材2の端面に当接 すると同時に、後述する板バネ4の凸部4aが両摺動刃1の凹部12に嵌係合し て、両刃先1a同士がすれ違った状態で保持される(図2,図3)。上記閉刃状 態において、葉巻の挿通口3は、すれ違った両摺動刃1の刃先1aにより閉じら れ、刃先1aの先端に直接触れることができなくなる。
【0019】 上記した両摺動刃1の側縁部と、ガイド材2との間には、板バネ4が弾装して ある。 板バネ4は、細帯状の金属板を略M形に折曲形成すると共に、中央部の折曲部 に略半円弧形の凸部4aを突出形成して成る。 上記板バネ4は、ガイド材2挿通孔20内の両側部に設けた装着凹部23内に 、それぞれ凸部4aを内側へ向けた状態で装着し、該凸部4aが両摺動刃1の側 縁部に対して弾性的に当接するように構成してある。 尚、上記した凸部4aは、板バネ4の一部分として一体に形成したが、上記凸 部は、弾性体である板バネの付勢力を作用する部材として、合成樹脂等を用いて 板バネとは別体に構成してもよい。
【0020】 一方、両摺動刃1の両側縁部には、略V形に切欠形成した凹部12を設けてあ る。上記両摺動刃1の凹部12は、両摺動刃1が閉刃位置にある時に、挿通孔2 0中央部にて重なり合って合致し、上記板バネ4の凸部4aが弾性的に嵌入する (図2)。即ち、上記凹部12は、両摺動刃1が閉刃位置にある状態において、 板バネ4の凸部4aと嵌係合する位置に形成する。 上記した状態において、両摺動刃1は、凹部12と板バネ4凸部4aとの嵌係 合により、摺動が抑止され、一定の力にで閉刃状態を維持する。 尚、本実施例においては、上記凹部12と板バネ4凸部4aとの係止構造を摺 動刃1の両側に設けたが、上記係止構造は摺動刃1のどちらか一側に設けるだけ でも、上記した場合と同様に両摺動刃1をガイドすることが可能である。
【0021】 上記した葉巻用カッターを使用する際には、閉刃状態にある両摺動刃1の把手 5に指を掛け、所定以上の力を入れて開くことにより、板バネ4の凸部4aと凹 部12との嵌係合が外され、両摺動刃1は開刃となる。 また、葉巻を切断する際には、上記したように開刃させたカッターの挿通口3 内に葉巻の端部を挿入し(図1−b)、この状態を保ったまま、把手5を握って 、両摺動刃1を一気に閉刃させて、葉巻を切断する(図5)。葉巻を切断すると 同時に、カッターは再び閉刃状態となり、上記板バネ4の凸部4aと凹部12と が嵌係合し、上記したように閉刃状態を維持する。 尚、上記凸部4aが凹部12に嵌係合して閉刃状態となった瞬間に、板バネ4 が「パチッ」と音がするため、使用者は両摺動刃1が閉刃状態となったことを確認 することができる。
【0022】 尚、上記実施例においては、両摺動刃1を閉刃位置にて保持する係止機構とし て、板バネ4の凸部4aと凹部12とを採用したが、本考案に用いる係止機構は 、両摺動刃1を閉刃位置にて確実に保持し得るものであれば、既存のどのような 構造を採用してもよい。例えば、爪と溝、ピンと穴の係止関係や、球体と孔との 係止関係等を利用してもよい。 また、係止部を非係止部に対して弾性的に当接せしめる弾性体は、安定した弾 圧力を長期にわたって維持し得るものであれば、上記した板バネ以外の弾性体を 使用してもよく、例えば、コイルスプリングや髭バネ,さらに構成樹脂やゴム材 等の弾力を利用した弾性体を利用してもよい。
【0023】
本考案は以上説明したように、両摺動刃をガイドするガイド材と両摺動刃の側 縁部との間に弾性体を装着し、該弾性体の付勢力が作用する係止体を、両摺動刃 の側縁部に設けた被係止部に対して係止することにより、両摺動刃を閉刃状態に て保持し、両摺動刃が摺動するのを防止するものであるから、使用者が葉巻用カ ッターをポケット等に入れた状態において、上記摺動刃が不意に摺動して刃先が 露出する状態となるのを確実に防止することができ、これにより、摺動刃の露出 により手を切ってしまうような事故を防止することができる。
【0024】 また、請求項2記載の葉巻用カッターのように、上記弾性体を板バネにより構 成し、該板バネに、係止部となる凸部を設けると共に、両摺動刃の側縁部に被係 止部となる凹部を設けたものにおいては、係止体と非係止部との係止構造を極め て簡素化できる。また、係止状態と非係止状態との変更を円滑に行なうことがで き、さらに、係止状態においては両摺動刃を閉刃状態にて確実に保持することが できる。
【図1】 (a)は本考案を実施した葉巻用カッター
を一部切欠して示す正面図、(b)は同葉巻用カッター
の縦断側面図。
を一部切欠して示す正面図、(b)は同葉巻用カッター
の縦断側面図。
【図2】 同葉巻用カッターの閉刃状態を一部切欠し
て示す正面図。
て示す正面図。
【図3】 図2におけるIII-III 線断面図。
【図4】 図2におけるIV-IV 線断面図。
【図5】 葉巻の切断状態を示す斜視図。
【図6】 同葉巻用カッターの分解斜視図。
【図7】 (a)は、従来の葉巻用カッターを一部切
欠して示す正面図、(b)は、同葉巻用カッターの縦断
側面図。
欠して示す正面図、(b)は、同葉巻用カッターの縦断
側面図。
1・・・摺動刃 1a・・・刃先 2・・・ガイド材 3・・・挿通口 4・・・板バネ 4a・・・凸部 5・・・把手 12・・・凹部
Claims (2)
- 【請求項1】 先端部に刃を設けると共に、後端部に
把手を設けて成る2枚の摺動刃を具備し、これら摺動刃
を、互いの刃先を向かい合わせにして重ね合わせると共
に、両摺動刃の重ね合わせ部分の周囲にガイド材を装着
して、上記両摺動刃の刃先同士が、同ガイド材に開設し
た葉巻挿通口を挟んで対向する開刃位置と、刃先同士が
上記葉巻挿通口内で重なり合う閉刃位置との間を往復摺
動するように支持し、上記ガイド材と両摺動刃の側縁部
との間に弾性体を装着し、該弾性体の付勢力が作用する
係止体を両摺動刃の側縁部に当接せしめると共に、上記
両摺動刃の各々の側縁に上記係止体を係止する被係止部
を設け、両摺動刃が閉刃位置にある時に上記被係止部同
士が重なり合って合致し、この両被係止部に上記弾性体
の係止部が係止されるように構成した葉巻用カッター。 - 【請求項2】 上記弾性体を板バネにより構成し、該
板バネに、係止体となる凸部を設けると共に、両摺動刃
の側縁部に被係止部となる凹部を設けて成る請求項1記
載の葉巻用カッター。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1997003939U JP3043434U (ja) | 1997-05-15 | 1997-05-15 | 葉巻用カッター |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1997003939U JP3043434U (ja) | 1997-05-15 | 1997-05-15 | 葉巻用カッター |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP3043434U true JP3043434U (ja) | 1997-11-18 |
Family
ID=43177892
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1997003939U Expired - Lifetime JP3043434U (ja) | 1997-05-15 | 1997-05-15 | 葉巻用カッター |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3043434U (ja) |
-
1997
- 1997-05-15 JP JP1997003939U patent/JP3043434U/ja not_active Expired - Lifetime
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