JPH0630141Y2 - ケース付き握り鋏 - Google Patents
ケース付き握り鋏Info
- Publication number
- JPH0630141Y2 JPH0630141Y2 JP1987151775U JP15177587U JPH0630141Y2 JP H0630141 Y2 JPH0630141 Y2 JP H0630141Y2 JP 1987151775 U JP1987151775 U JP 1987151775U JP 15177587 U JP15177587 U JP 15177587U JP H0630141 Y2 JPH0630141 Y2 JP H0630141Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- case
- blade
- respect
- blade body
- blades
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 210000003811 finger Anatomy 0.000 description 4
- 210000003813 thumb Anatomy 0.000 description 2
- 238000009958 sewing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Knives (AREA)
- Scissors And Nippers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この考案は開閉可能な一対の刃体をケースから出没可能
にした握り鋏に関するものである。
にした握り鋏に関するものである。
(従来の技術及び考案が解決しようとする問題点) 従来、この種のケース付き握り鋏において、切断時両刃
体がケースに対し共に回動して互いに開閉されるので、
例えば下側になる刃体を裁縫台上に接触しながら切断す
るときなどに、下側刃体が台上から浮き上がり、両刃体
の振れが大きくなって使い難くなるおそれがあった。
体がケースに対し共に回動して互いに開閉されるので、
例えば下側になる刃体を裁縫台上に接触しながら切断す
るときなどに、下側刃体が台上から浮き上がり、両刃体
の振れが大きくなって使い難くなるおそれがあった。
本考案の目的は両刃体をケースから突出させた使用状態
において一方の刃体をケースに固定するとともに、他方
の刃体のみをケースに対し回動可能にすることにより、
切断時の安定性を向上させて使い易くすることにある。
において一方の刃体をケースに固定するとともに、他方
の刃体のみをケースに対し回動可能にすることにより、
切断時の安定性を向上させて使い易くすることにある。
考案の構成 (問題点を解決するための手段) すなわち、本考案は後記する実施例の図面に示すよう
に、ケース1とこれに収納される開閉可能な一対の刃体
11,12とからなり、両刃体11,12をケース1に
対し前後方向へ移動可能に支持してケース1から出没可
能にした握り鋏において、一方の刃体11をケース1に
対し前後方向へのみ移動可能に支持し、他方の刃体12
をケース1に対し一方の刃体11とともに前後方向へ移
動可能に支持するとともに、一方の刃体11に対しその
基端部16を中心にして開閉可能に支持し、両刃体1
1,12の突出状態で一方の刃体11に対して他方の刃
体12を押圧操作して互いに開閉可能にしたものであ
る。
に、ケース1とこれに収納される開閉可能な一対の刃体
11,12とからなり、両刃体11,12をケース1に
対し前後方向へ移動可能に支持してケース1から出没可
能にした握り鋏において、一方の刃体11をケース1に
対し前後方向へのみ移動可能に支持し、他方の刃体12
をケース1に対し一方の刃体11とともに前後方向へ移
動可能に支持するとともに、一方の刃体11に対しその
基端部16を中心にして開閉可能に支持し、両刃体1
1,12の突出状態で一方の刃体11に対して他方の刃
体12を押圧操作して互いに開閉可能にしたものであ
る。
(作用) さて、握り鋏を使用するにあたっては、ケース1から両
刃体11,12を突出させた状態で、ケース1を把持
し、一方の刃体11を支えるとともに、他方の刃体の1
2を操作すると、一方の刃体11が位置決めされた状態
で、他方の刃体12のみが一方の刃体11に対し回動し
て互いに開閉する。
刃体11,12を突出させた状態で、ケース1を把持
し、一方の刃体11を支えるとともに、他方の刃体の1
2を操作すると、一方の刃体11が位置決めされた状態
で、他方の刃体12のみが一方の刃体11に対し回動し
て互いに開閉する。
(実施例) 以下、本考案の一実施例を第1図〜第11図従って説明
する。
する。
ケース1は左右両側板2,3を互いに重合したものであ
って、ケース1の前端部には出入口4が設けられてい
る。ケース1の一方の側板2にはその外面において前後
方向へ延びるガイド凹部5が形成されているとともに、
このガイド凹部5内においてガイド孔6が前後方向へ延
びるように貫設され、他方の側板3にはこのガイド孔6
に対向して前後方向へ延びるガイド溝7が形成されてい
る。ガイド孔6の前端部にはこれに沿って後方へ延びる
片持ち梁状の板ばね部8が突設され、この板ばね部8は
一方の側板2に対し直交する左右方向への弾性を有して
いる。一方の側板2の内面にはガイド孔6に沿って前後
方向へ延びる位置決め溝10が形成されている。
って、ケース1の前端部には出入口4が設けられてい
る。ケース1の一方の側板2にはその外面において前後
方向へ延びるガイド凹部5が形成されているとともに、
このガイド凹部5内においてガイド孔6が前後方向へ延
びるように貫設され、他方の側板3にはこのガイド孔6
に対向して前後方向へ延びるガイド溝7が形成されてい
る。ガイド孔6の前端部にはこれに沿って後方へ延びる
片持ち梁状の板ばね部8が突設され、この板ばね部8は
一方の側板2に対し直交する左右方向への弾性を有して
いる。一方の側板2の内面にはガイド孔6に沿って前後
方向へ延びる位置決め溝10が形成されている。
前記ケース1内には一対の刃体11,12が収納され、
両刃体11,12の基部に形成された支持孔13,14
にスライド操作部15及び止め部16が挿入されてそれ
らが互いに嵌着されている。そして、両刃体11,12
はこのスライド操作部15及び止め部16を中心として
互いに開閉可能に支持されている。両刃体11,12間
にはねじりコイルばね17が連結され、このねじりコイ
ルばね17により両刃体11,12は常に開く方向へ付
勢されている。両刃体11,12の基部にはストッパ凹
凸部18,19が形成され、この両凹凸部18,19は
互いに係合して両刃体11,12の開きを規制してい
る。両刃体11,12がケース1内に収納された状態
で、一方の刃体11の基部上のスライド操作部15はガ
イド孔6を通してガイド凹部5上に嵌め込まれていると
ともに、他方の刃体12の基部上の止め部16はガイド
溝7に嵌め込まれ、このスライド操作部15及び止め部
16はガイド凹部5、ガイド孔6及びガイド溝7に沿っ
て前後方向へ移動可能になっている。一方の刃体11上
には位置決め突起20が形成され、この位置決め突起2
0は一方の側板2の位置決め溝10に係入されて前後方
向へ移動可能になっている。従って、一方の刃体11は
この位置決め溝10と位置決め突起20との係合並びに
前記ガイド凹部5及びガイド孔6とスライド操作部15
との係合による二点支持により、ケース1に対し前後方
向へのみ移動可能になっている。但し、他方の刃体12
はこのような規制がないため、ケース1に対し前後方向
へ移動可能であるとともに、一方の刃体11に対し開閉
可能になっている。
両刃体11,12の基部に形成された支持孔13,14
にスライド操作部15及び止め部16が挿入されてそれ
らが互いに嵌着されている。そして、両刃体11,12
はこのスライド操作部15及び止め部16を中心として
互いに開閉可能に支持されている。両刃体11,12間
にはねじりコイルばね17が連結され、このねじりコイ
ルばね17により両刃体11,12は常に開く方向へ付
勢されている。両刃体11,12の基部にはストッパ凹
凸部18,19が形成され、この両凹凸部18,19は
互いに係合して両刃体11,12の開きを規制してい
る。両刃体11,12がケース1内に収納された状態
で、一方の刃体11の基部上のスライド操作部15はガ
イド孔6を通してガイド凹部5上に嵌め込まれていると
ともに、他方の刃体12の基部上の止め部16はガイド
溝7に嵌め込まれ、このスライド操作部15及び止め部
16はガイド凹部5、ガイド孔6及びガイド溝7に沿っ
て前後方向へ移動可能になっている。一方の刃体11上
には位置決め突起20が形成され、この位置決め突起2
0は一方の側板2の位置決め溝10に係入されて前後方
向へ移動可能になっている。従って、一方の刃体11は
この位置決め溝10と位置決め突起20との係合並びに
前記ガイド凹部5及びガイド孔6とスライド操作部15
との係合による二点支持により、ケース1に対し前後方
向へのみ移動可能になっている。但し、他方の刃体12
はこのような規制がないため、ケース1に対し前後方向
へ移動可能であるとともに、一方の刃体11に対し開閉
可能になっている。
一方の刃体11とケース1の側板3との間には引張コイ
ルばね21が連結され、この引張コイルばね21により
両刃体11,12はケース1に投入される後方へ付勢さ
れている。
ルばね21が連結され、この引張コイルばね21により
両刃体11,12はケース1に投入される後方へ付勢さ
れている。
前記スライド操作部15の前縁内側には両刃体11,1
2がケース1の出入口4から突出した状態で前記板ばね
部8の先端部が挿入される切欠部22が形成され、この
切欠部22には板ばね部8の先端部外面に形成された係
合凸部9に対し係止される係合凹部23が形成されてい
る。第10図に示すようにこの係合凸部9には両刃体1
1,12の出没方向に対し直交する係止面9aと、この
係止面9aから後方内側へ傾斜する斜面9bとが形成さ
れ、又係合凹部23には係合凸部9の係止面9aに対し
係止される係止面23aが同じく直交するように形成さ
れている。
2がケース1の出入口4から突出した状態で前記板ばね
部8の先端部が挿入される切欠部22が形成され、この
切欠部22には板ばね部8の先端部外面に形成された係
合凸部9に対し係止される係合凹部23が形成されてい
る。第10図に示すようにこの係合凸部9には両刃体1
1,12の出没方向に対し直交する係止面9aと、この
係止面9aから後方内側へ傾斜する斜面9bとが形成さ
れ、又係合凹部23には係合凸部9の係止面9aに対し
係止される係止面23aが同じく直交するように形成さ
れている。
さて、第1図〜第4図に示すようにスライド操作部15
と板ばね部8との係合が解除された不使用状態において
は、両刃体11,12が引張コイルばね21により付勢
されてケース1内に収納され、スライド操作部15がガ
イド凹部5及びガイド孔6の後端部に位置している。
と板ばね部8との係合が解除された不使用状態において
は、両刃体11,12が引張コイルばね21により付勢
されてケース1内に収納され、スライド操作部15がガ
イド凹部5及びガイド孔6の後端部に位置している。
この不使用状態からスライド操作部15を引張コイルば
ね21の付勢力に抗して指で前方へ押すと、スライド操
作部15がガイド凹部5及びガイド孔6に沿って前方へ
移動して両刃体11,12がケース1の出入口4から突
出し始める。そして、スライド操作部15の前端縁が板
ばね部8の係合凸部9の斜面9bに当接して板ばね部8
が内側へ撓み、板ばね部8の先端部がスライド操作部1
5の切欠部22に挿入されてそれらの係合凹凸部23,
9が係止面23a,9aで互いに係止されると、第5図
〜第10図に示すようにスライド操作部15は引張コイ
ルばね21の付勢力に抗して保持され、両刃体11,1
2がケース1の出入口4から突出された状態となる。こ
の状態では、係合凹凸部23,9の係止面23a,9a
は両刃体11,12の出没方向に対し直交しているた
め、たとえスライド操作部15を後方へ押しても係合凹
凸部23,9の係止が容易に外れることはない。
ね21の付勢力に抗して指で前方へ押すと、スライド操
作部15がガイド凹部5及びガイド孔6に沿って前方へ
移動して両刃体11,12がケース1の出入口4から突
出し始める。そして、スライド操作部15の前端縁が板
ばね部8の係合凸部9の斜面9bに当接して板ばね部8
が内側へ撓み、板ばね部8の先端部がスライド操作部1
5の切欠部22に挿入されてそれらの係合凹凸部23,
9が係止面23a,9aで互いに係止されると、第5図
〜第10図に示すようにスライド操作部15は引張コイ
ルばね21の付勢力に抗して保持され、両刃体11,1
2がケース1の出入口4から突出された状態となる。こ
の状態では、係合凹凸部23,9の係止面23a,9a
は両刃体11,12の出没方向に対し直交しているた
め、たとえスライド操作部15を後方へ押しても係合凹
凸部23,9の係止が容易に外れることはない。
本実施例の握り鋏を使用するにあたっては、前述したよ
うにケース1から両刃体11,12を突出させた状態
で、一方の刃体11を下側にしてケース1を把持し、一
方の刃体11を人差し指上に支えるとともに、上側にな
る他方の刃体12に親指を当てがう。そして、親指を操
作すると、下側の刃体11が人差し指上に位置決めされ
た状態で、上側の刃体12のみが下側の刃体11に対し
回動して互いに開閉する。
うにケース1から両刃体11,12を突出させた状態
で、一方の刃体11を下側にしてケース1を把持し、一
方の刃体11を人差し指上に支えるとともに、上側にな
る他方の刃体12に親指を当てがう。そして、親指を操
作すると、下側の刃体11が人差し指上に位置決めされ
た状態で、上側の刃体12のみが下側の刃体11に対し
回動して互いに開閉する。
使用後、板ばね部8を両刃体11,12の出没方向に対
し直交する方向へ指で軽く押すと、板ばね部8がケース
1の内側へ撓んで板ばね部8の係合凸部9とスライド操
作部15の係合凹部23との係合が解除され、スライド
操作部15が引張コイルばね21の付勢力によりガイド
凹部5及びガイド孔6に沿って後方へ移動し、両刃体1
1,12がケース1の出入口4から没入する。スライド
操作部15がガイド凹部5及びガイド孔6の後端部に当
接したところで、停止し、両刃体11,12がケース1
内に収納される。
し直交する方向へ指で軽く押すと、板ばね部8がケース
1の内側へ撓んで板ばね部8の係合凸部9とスライド操
作部15の係合凹部23との係合が解除され、スライド
操作部15が引張コイルばね21の付勢力によりガイド
凹部5及びガイド孔6に沿って後方へ移動し、両刃体1
1,12がケース1の出入口4から没入する。スライド
操作部15がガイド凹部5及びガイド孔6の後端部に当
接したところで、停止し、両刃体11,12がケース1
内に収納される。
考案の効果 要するに本考案によれば、使用時一方の刃体11はケー
ス1に対し動かず、他方の刃体12のみが動くので、切
断時の安定性が向上して使い易くなる。
ス1に対し動かず、他方の刃体12のみが動くので、切
断時の安定性が向上して使い易くなる。
第1図〜第11図は本考案に係る握り鋏の一実施例を示
し、第1図は両刃体の収納状態を示す斜視図、第2図は
同じく側面図、第3図は第2図の断面図、第4図は第2
図において一方の側板を取外した状態を示す側面図、第
5図は両刃体の突出状態を示す斜視図、第6図は同じく
側面図、第7図は第6図の断面図、第8図は第6図にお
いて一方の側板を取外した側面図、第9図は第7図の部
分拡大断面図、第10図は第9図の部分拡大断面図、第
11図は分解斜視図である。 1……ケース、2,3……側板、4……出入口、6……
ガイド孔、8……板ばね部、9……係合凸部、9a……
係止面、10……位置決め溝、11,12……刃体、1
5……スライド操作部、20……位置決め突起、21…
…引張コイルばね、23……係合凹部、23a……係止
面。
し、第1図は両刃体の収納状態を示す斜視図、第2図は
同じく側面図、第3図は第2図の断面図、第4図は第2
図において一方の側板を取外した状態を示す側面図、第
5図は両刃体の突出状態を示す斜視図、第6図は同じく
側面図、第7図は第6図の断面図、第8図は第6図にお
いて一方の側板を取外した側面図、第9図は第7図の部
分拡大断面図、第10図は第9図の部分拡大断面図、第
11図は分解斜視図である。 1……ケース、2,3……側板、4……出入口、6……
ガイド孔、8……板ばね部、9……係合凸部、9a……
係止面、10……位置決め溝、11,12……刃体、1
5……スライド操作部、20……位置決め突起、21…
…引張コイルばね、23……係合凹部、23a……係止
面。
Claims (1)
- 【請求項1】ケース(1)とこれに収納される開閉可能
な一対の刃体(11,12)とからなり、両刃体(1
1,12)をケース(1)に対し前後方向へ移動可能に
支持してケース(1)から出没可能にしたケース付き握
り鋏において、 一方の刃体(11)をケース(1)に対し前後方向への
み移動可能に支持し、 他方の刃体(12)をケース(1)に対し一方の刃体
(11)とともに前後方向へ移動可能に支持するととも
に、一方の刃体(11)に対しその基端部(16)を中
心にして開閉可能に支持し、 両刃体(11,12)の突出状態で一方の刃体(11)
に対して他方の刃体(12)を押圧操作して互いに開閉
可能にしたことを特徴とするケース付き握り鋏。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987151775U JPH0630141Y2 (ja) | 1987-10-02 | 1987-10-02 | ケース付き握り鋏 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987151775U JPH0630141Y2 (ja) | 1987-10-02 | 1987-10-02 | ケース付き握り鋏 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6455875U JPS6455875U (ja) | 1989-04-06 |
| JPH0630141Y2 true JPH0630141Y2 (ja) | 1994-08-17 |
Family
ID=31426119
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987151775U Expired - Lifetime JPH0630141Y2 (ja) | 1987-10-02 | 1987-10-02 | ケース付き握り鋏 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0630141Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6012509U (ja) * | 1983-07-07 | 1985-01-28 | 株式会社ダイフク | 回転ラツク装置 |
| JPS6097574U (ja) * | 1983-12-08 | 1985-07-03 | 株式会社貝印刃物開発センター | 握り鋏 |
-
1987
- 1987-10-02 JP JP1987151775U patent/JPH0630141Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6455875U (ja) | 1989-04-06 |
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