JP3045408U - 神 棚 - Google Patents

神 棚

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JP3045408U
JP3045408U JP1997006281U JP628197U JP3045408U JP 3045408 U JP3045408 U JP 3045408U JP 1997006281 U JP1997006281 U JP 1997006281U JP 628197 U JP628197 U JP 628197U JP 3045408 U JP3045408 U JP 3045408U
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shelf
hanging
shinto
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JP1997006281U
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弘 増田
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増田株式会社
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 吊り下げ棚なしで鴨居等から吊り下げ固定す
ることが可能であり、かつ、神棚の底部付近から神具載
せ台部が前方に延設されて形成されており、安価に購入
することのできる神棚を提供すること。 【解決手段】 神札収め室21を有する木製の神棚1
1。神棚11は、神棚本体13と、神棚本体13の底部
付近を前方に向かって延設して形成される神具載せ台部
15と、神具載せ台部15の前端両側部にヒンジ結合さ
れた一対の吊り下げロッド17とを備え、吊り下げロッ
ド17の後端部は壁止め座19を備えてなる。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【考案の属する技術分野】
本考案は、神札収め室を有する神棚に関する。特に、プレハブ住宅のように鴨 居から天井までの高さが低い住宅に配設するのに好適であり、鴨居や壁等から吊 り下げて保持することが可能な神棚に関する。
【0002】
【従来の技術】
従来より使用されている神棚は、神棚を載せる棚に置いて使用するタイプのも のが一般的であった。このため、プレハブ住宅のように鴨居から天井までの高さ が低い住宅に配設する場合等、神棚を鴨居や壁等に掛けて保持したい場合には、 鴨居や壁等に吊り下げることが可能で、かつ、神棚を保持することが可能な吊り 下げ棚を使用していた。このような吊り下げ棚としては、例えば、略長方形の受 棚部と、受棚部の後端両側部から上方へ延びる、三角形の支えを備えた一対の吊 り下げアームとを備えたもの等があった。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】
このような吊り下げ棚を使用する場合、神棚の配置は棚に置く場合と同様で、 神棚を受棚部のやや後側に載置し、神棚の前方における受棚部上に神具等を載せ る。しかし、このような場合、神棚及び受棚部の掃除をする際に、いちいち神棚 をどけて、別々に掃除しなくてはならなかった。また、神札を出し入れする際に も、神棚を吊り下げ棚から降ろす必要があった。さらに、上記のような構成であ るため、神棚を設置するためには、神棚に加えて吊り下げ台も購入する必要があ り、高価なものであった。
【0004】 本考案は、上記にかんがみて、吊り下げ棚なしで鴨居等から吊り下げ固定する ことが可能であり、かつ、神棚の底部付近から神具載せ台部が前方に延設されて 形成されており、安価に購入することのできる神棚を提供することを目的とする 。
【0005】
【課題を解決するための手段】
本考案は、上記課題を下記構成により解決するものである。
【0006】 神札収め室を有する木製の神棚において、神棚は、神棚本体と、神棚本体の底 部付近を前方に向かって延設して形成される神具載せ台部と、神具載せ台部の前 端両側部にヒンジ結合された一対の吊り下げロッドとを備え、吊り下げロッドの 後端部は壁止め座を備えてなることを特徴とする。
【0007】 この場合、一対の吊り下げロッドの後端が連結棒で一体化され、連結棒が壁止 め座とされる構成としてもよく、また、この連結棒が、その両端で一対の吊り下 げロッドにピン結合されて吊り下げロッドと一体化されている構成とすることも 可能である。
【0008】 また、連結棒には、神棚を固定可能な固定手段を挿通可能な孔部が形成されて いる構成としてもよく、孔部を固定手段より大きな径の大径孔部と、固定手段と 略同じ径の同径孔部とを備えただるま状とすることも可能である。
【0009】 さらに、神棚本体における屋根部材の棟木が上方へ取り外し可能とされるとと もに、神札を神札収め室に挿入可能なスリットが形成されている構成とすること も可能である。
【0010】 さらにまた、神棚本体において、神札収め室の下方には、内部に小物を収納す ることが可能な小物収納部が形成され、小物収納部の小物取出手段は、神棚の側 面部、背面部または底面部に形成されている構成とすることも可能である。
【0011】
【考案の実施の形態】
以下、本考案の実施の形態を図面に基づいて説明する。ここでは、一社タイプ で、かつ、屋根部材が前側斜面部のみを備えているものを、主として例に採り説 明をするが、本発明の技術的範囲はこれに限られるものではなく、実用新案登録 請求範囲の記載の範囲内で種々の態様に及ぶものである。すなわち、二社タイプ 、三社タイプ、五社タイプ、七社タイプまたはこれらのタイプで屋根部材が前側 斜面部と後側斜面部とを備えているもの等にも適用可能である。
【0012】 (1) 図1〜4に、本考案の一実施形態である神棚11を示す。神棚11は、神 札収め室21を有する木製であり、神棚本体13と、神棚本体13の底部、即ち 、桁部分を前方に向かって延設して形成される神具載せ台部15と、神具載せ台 部15の前端両側部にヒンジ結合された一対の吊り下げロッド17とを備え、吊 り下げロッド17の後端部には、連結棒19が、その両端で一対の吊り下げロッ ド17、17にピン結合されて吊り下げロッド17と一体化されている構成であ る。
【0013】 神棚本体13は、神札納め室21と、神札納め室21の上方に形成される屋根 部材23と、神札納め室21の下方に形成される廊下部25とを備えており、神 具載せ台部15が、廊下部25の下方に形成される桁部分を前方に向かって延設 して形成されている構成である。神札納め室21は、開閉可能な両開き扉27、 両開き扉27の上方に形成される前立壁29、側壁31、後立壁33及び底壁3 5を備えた構成である。屋根部材23は、前側斜面部23aと、前側斜面部23 aと後立壁33の間に配置される棟木37とを備えた構成である。廊下部25は 、底壁35と略同一高さに形成されており、廊下部25と神具載せ台部15との 間には台座部39が介在されている構成であり、廊下部側壁41と、廊下部後立 壁43とを備えた構成である。
【0014】 神具載せ台部15の前端部及び両側端部には、神具載せ台部に載置されている 神具等が落ちること等を防止するために、リブ部15aが上方に向かって形成さ れている。
【0015】 連結棒19には、図1に示すように、神棚11を鴨居K等に固定するための固 定手段を挿通可能な孔部20が2箇所に形成されている。孔部20は、下方に固 定手段より大きな径の大径孔部20aを備え、上方に固定手段と略同じ径の同径 孔部20bを備えただるま状に形成されている。なお、固定手段が、固定手段本 体と、固定手段本体より大きな径の固定手段頭部とを備えている場合は、大径孔 部20aの径は固定手段頭部の径よりも大きいものとされ、同径孔部20bの径 は固定手段本体と略同じ径であるものとする。
【0016】 本実施形態の神棚11には、屋根部材23の棟木37が上方へ取り外し可能と されているとともに、神札Gが挿入可能なスリット38が形成され、さらに、棟 木37の下方には、スリット38に嵌合する凸条37aが形成されており、神札 収め室21の上側に開閉可能な神札挿入用開口が形成されている構成である。
【0017】 神棚本体13には、図3に示すように、神札収め室21の下方において、小物 収納部26が形成されている。この小物収納部26は、廊下部25及び底壁35 と、台座部39と、廊下部側壁41と、廊下部後立壁43とで形成される空間に 嵌合可能な上部を開口とする箱状とされており、小物収納部26の底部付近には 、全周にわたって側方に突出し、かつ、廊下部側壁41及び廊下部後立壁43と 、同一面を形成するように、フランジ部26aが形成され、廊下部側壁41とフ ランジ部26aとの間に止め金具45が形成されて係止可能とされている構成で ある。この止め金具45は少なくとも2箇所に形成されていることが望ましい。 なお、図例では止め金具45は、廊下部側壁41に形成されているが、勿論、廊 下部後立壁43に形成することも可能である。
【0018】 (2) 次に、本実施形態の神棚の使用態様について説明をする。
【0019】 本実施形態の神棚11は、図2に示すように、鴨居K等に吊り下げて使用する ものであり、鴨居K等に、連結棒19に形成された孔部20を介して、釘、ピン 等の固定手段により直接固定することが可能である。また、神棚11は、神具載 せ台部15と吊り下げロッド17とがヒンジ結合されている構成であるため、鴨 居Kに吊り下げた状態で、図2において二点鎖線で示すように、神棚11は吊り 下げロッド17に対して回動可能となっている。
【0020】 従って、神札を新しいものに交換する際にも、神棚11を鴨居Kに吊り下げた ままで、棟木37を屋根部材23から取り外し、次いで、神棚11を回動させ、 神札収め室21からスリット38を介して神札を取り出すことができ、次いで新 しい神札を神札収め室21にスリット38を介して挿入することができる。
【0021】 また、神具載せ台部15の掃除も、神具載せ台部15に載置されている神具等 を移動させた後、神棚11を鴨居に吊り下げたままで神棚11を回動させれば、 容易に行うことができる。
【0022】 さらに、底部に形成された小物収納部26に収納された収納物の出し入れも、 止め金具45をはずし、小物収納部26を下方にずらすだけで可能である。
【0023】 なお、神棚11の安定性を高めるために、鴨居Kに吊り下げて使用する場合に は、神棚11と壁との間に生じる隙間と略同一の厚みを有する添え木47を、図 2において一点鎖線で示すように、廊下部後立壁43の後側に取り付けて使用す ることも可能である。
【0024】 また、本実施形態においては、壁止め座として、その両端で一対の吊り下げロ ッドにピン結合されている連結棒が使用されているが、これに限られるものでは なく、例えば、途中で分断されている棒をそれぞれの吊り下げロッドに連結させ て壁止め座とすることも可能である。しかし、神棚の安定性等の見地からは、両 端で一対の吊り下げロッドに結合されている連結棒を使用することが望ましい。
【0025】 さらに、本実施形態においては、連結棒に、神棚を鴨居等に固定するための固 定手段を挿通可能なだるま状の孔部が2箇所に形成されているが、これに限られ るものではなく、孔部を形成しないことも可能であり、勿論、孔部を単なる略円 形とすることも可能である。しかし、孔部が形成されていると、神棚を鴨居等に 固定することが容易となり、さらに、孔部をだるま状とした場合には、神棚を鴨 居等から取り外す場合に、固定手段を取り除く必要がなく、固定手段は鴨居等に 取り付けられたまま、神棚の移動が可能となる。従って、連結棒にだるま状の孔 部を形成することが好ましい。また、図例では、孔部は2箇所に形成されている が、勿論、連結棒の中心付近の1箇所のみに形成することも可能である。しかし 、神棚の安定性等の見地からは、2箇所以上に形成されることが望ましい。
【0026】 さらにまた、本実施形態においては、小物収納部として、底部側より出し入れ 可能な箱状のものが開示されているが、小物収納部の形状はこれに限られるもの ではなく、例えば、同様な上部が開口の箱状物を、側面部側または背面部側から 出し入れ可能とし、引き出し状として使用することも可能である。また、神棚を 回動させて、逆さまにもできるため、神具載せ台部と略同一面を構成するように 底壁部を設け、底壁部の一端をヒンジ結合させて開閉可能とし、他端に止め金具 を配置して小物収納部とすることも可能である。また、単に底壁部の周囲に止め 金具を配置する構成とすることも可能である。この場合、小物収納部に収納され た小物の出し入れは、神棚を回動させて逆さまにして行う。しかし、神棚を壁等 に吊り下げ固定する場合には神棚の背面部が塞がれることがあり、また、鴨居に 固定する際にも廊下部後立壁の後側に添え木を取り付ける場合があるので、小物 収納部における小物取出手段は、底面部側または側面部側に形成されることが好 ましい。
【0027】 なお、従来の載置タイプの神棚では、本実施形態の神棚の小物収納部が形成さ れている空間はデッドスペースであった。神棚を吊り下げ式としたことによって 、底面部、側面部または背面部を開口部とする小物収納部の形成が可能となり、 従来デッドスペースであった空間の利用が可能となったものである。
【0028】
【考案の効果】
本考案の神棚は、上記各構成により、下記効果を奏する。
【0029】 神棚本体の底部付近を前方に向かって延設して形成される神具載せ台部と、該 神具載せ台部の前端両側部にヒンジ結合された一対の吊り下げロッドとを備え、 吊り下げロッドの後端部に壁止め座を備えた構成としたため、吊り下げ棚なしで 、鴨居等に吊り下げ固定することが可能となる。従って、プレハブ住宅のように 鴨居から天井までの高さが低い住宅にも容易に設置が可能である。また、神具等 を載置する神具載せ台部が神棚から延設されて形成されているため、神棚の掃除 も容易に行うことが可能となる。さらに、神棚と神具載せ台部とを一体形成して 吊り下げ可能としたため、従来使用されていた吊り下げ棚が不要となり、安価に 購入することが可能となる。
【0030】 壁止め座として連結棒を用い、連結棒の両端が一対の吊り下げロッドにピン結 合されている構成とした場合には、吊り下げ固定した場合の神棚の安定性が向上 する。
【0031】 連結棒に、神棚を鴨居等に固定するための固定手段を挿通可能な孔部を形成し た場合には、神棚を鴨居等に固定することが容易となり、さらに、孔部を、固定 手段より大きな径の大径孔部と、固定手段と略同じ径の同径孔部とを備えただる ま状とした場合には、神棚を鴨居等から取り外す場合に、固定手段を取り除く必 要がなく、固定手段は鴨居等に取り付けられたまま、神棚の移動が可能となる。
【0032】 また、屋根部材の棟木が上方へ取り外し可能とされるとともに、神札が挿入可 能なスリットが形成されている構成とした場合には、神札の出し入れが容易とな る。
【0033】 さらに、神棚を吊り下げ式とすることによって、従来の載置タイプの神棚では デッドスペースであった、神札収め室の下方の空間に、内部に小物を収納するこ とが可能な、小物取出手段が神棚の側面部、背面部または底面部に形成されてい る小物収納部を形成することが可能となった。従って、従来の神棚では、デッド スペースとなっていた空間の利用が可能となった。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の一実施形態である神棚の斜視図
【図2】図1の神棚における側面図
【図3】図1の神棚における側断面図
【図4】図1の神棚における平面図
【符号の説明】
11 神棚 13 神棚本体 15 神具載せ台部 15a リブ部 17 吊り下げロッド 19 連結棒(壁止め座) 20 孔部 21 神札収め室 26 小物収納部 37 棟木 38 スリット K 鴨居 G 神札

Claims (7)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 神札収め室を有する木製の神棚におい
    て、 前記神棚は、神棚本体と、該神棚本体の底部付近を前方
    に向かって延設して形成される神具載せ台部と、該神具
    載せ台部の前端両側部にヒンジ結合された一対の吊り下
    げロッドとを備え、 該吊り下げロッドの後端部は壁止め座を備えてなること
    を特徴とする神棚。
  2. 【請求項2】 請求項1において、前記一対の吊り下げ
    ロッドの後端が連結棒で一体化され、該連結棒が前記壁
    止め座とされることを特徴とする神棚。
  3. 【請求項3】 請求項2において、前記連結棒が、その
    両端で前記一対の吊り下げロッドにピン結合されて前記
    吊り下げロッドと一体化されていることを特徴とする神
    棚。
  4. 【請求項4】 請求項3において、前記連結棒には、前
    記神棚を固定可能な固定手段を挿通可能な孔部が形成さ
    れていることを特徴とする神棚。
  5. 【請求項5】 請求項4において、前記孔部は前記固定
    手段より大きな径の大径孔部と、前記固定手段と略同じ
    径の同径孔部とを備えただるま状であることを特徴とす
    る神棚。
  6. 【請求項6】 請求項1において、前記神棚本体におけ
    る屋根部材の棟木が上方へ取り外し可能とされるととも
    に、神札を前記神札収め室に挿入可能なスリットが形成
    されていることを特徴とする神棚。
  7. 【請求項7】 請求項1において、前記神棚本体におい
    て、前記神札収め室の下方には、内部に小物を収納する
    ことが可能な小物収納部が形成され、該小物収納部の小
    物取出手段は、前記神棚の側面部、背面部または底面部
    に形成されていることを特徴とする神棚。
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