JP3065281U - うちわ - Google Patents
うちわInfo
- Publication number
- JP3065281U JP3065281U JP1999004731U JP473199U JP3065281U JP 3065281 U JP3065281 U JP 3065281U JP 1999004731 U JP1999004731 U JP 1999004731U JP 473199 U JP473199 U JP 473199U JP 3065281 U JP3065281 U JP 3065281U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- container
- fan
- flange
- handle
- bottom wall
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Walking Sticks, Umbrellas, And Fans (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 うちわ本体から握り柄を取り外して収納容器
として遊ぶことができ、握り柄全体でうちわ本体を固定
するので、壊れ難く、しかも極めて扇ぎ易いうちわを提
供する。 【解決手段】 うちわ1は、シート状のうちわ本体2と
握り柄10とからなる。握り柄10は、挿通孔3に第1
の容器11の嵌着突起15を挿通して第2の容器21の
第2の周壁23内面に嵌着することによって、うちわ本
体2に取り付けられている。第2の容器21の底壁22
には、物品取出口25が形成され、第1の容器11の第
1のフランジ14には、物品取出口25を塞ぐ蓋部材1
6を備えた帯片17が形成されている。第1のフランジ
14と第2のフランジ24には、うちわ本体2を両側面
から挟持する一対のアーム部材14a,14b、24
a,24bが延設されている。
として遊ぶことができ、握り柄全体でうちわ本体を固定
するので、壊れ難く、しかも極めて扇ぎ易いうちわを提
供する。 【解決手段】 うちわ1は、シート状のうちわ本体2と
握り柄10とからなる。握り柄10は、挿通孔3に第1
の容器11の嵌着突起15を挿通して第2の容器21の
第2の周壁23内面に嵌着することによって、うちわ本
体2に取り付けられている。第2の容器21の底壁22
には、物品取出口25が形成され、第1の容器11の第
1のフランジ14には、物品取出口25を塞ぐ蓋部材1
6を備えた帯片17が形成されている。第1のフランジ
14と第2のフランジ24には、うちわ本体2を両側面
から挟持する一対のアーム部材14a,14b、24
a,24bが延設されている。
Description
【0001】
本願考案は、握り柄が収納容器にもなるうちわに関するものである。
【0002】
従来、握り柄が収納容器にもなるうちわとして、実開昭49−45944号公 報に記載されているようなものがあった。このうちわは、握り柄が筒状の容器で 形成され、握り柄の上部にうちわ本体が固着されている。
【0003】
上記従来のうちわは、握り柄の上部取付部にうちわ本体が固着されているため 、握り柄をうちわ本体から取り外して、収納容器として遊ぶことができないとい う問題点があった。また、握り柄の取付部だけでうちわ本体を固定しているので 、扇ぐときに取付部のみに力がかかり、取付部が壊れやすいという問題点があっ た。さらに、握り柄がうちわ本体の一部しか押さえていないので、うちわ本体の 全面が支骨によって支持される従来のうちわと異なり、うまく扇ぐことができな いという問題点もあった。
【0004】 本願考案は、上記問題点に鑑み案出したものであって、うちわ本体から握り柄 を取り外して収納容器として遊ぶことができ、握り柄全体でうちわ本体を固定す るので、壊れ難く、しかも極めて扇ぎ易い、握り柄が収納容器にもなるうちわを 提供することを目的とする。
【0005】
請求項1記載のうちわは、上記目的を達成するため、下記の手段を有する。 (イ)シート状のうちわ本体と、うちわ本体の一側に設けられた握り柄とからな ること。 (ロ)握り柄は、第1の容器と、第1の容器の一側に接続片を介して接続された 第2の容器とからなり、合成樹脂によって一体成形されていること。 (ハ)第1の容器は、第1の底壁と、第1の底壁の周囲に形成された第1の周壁 と、第1の周壁の周縁に形成された第1のフランジとからなること。 (ニ)第2の容器は、第2の底壁と、第2の底壁の周囲に形成された第2の周壁 と、第2の周壁の周縁に形成された第2のフランジとからなること。 (ホ)第1の容器の第1のフランジには、第2の容器の第2の周壁内面に嵌着す る嵌着突起が形成されていること。 (ヘ)第1の容器の第1の底壁又は第2の容器の第2の底壁には、物品取出口が 形成され、物品取出口が形成されていない方の第2の容器の第2のフランジ又は 第1の容器の第1のフランジには、物品取出口を塞ぐ蓋部材を備えた帯片が形成 されていること。 (ト)握り柄は、うちわ本体に形成された挿通孔に第1の容器の嵌着突起を挿通 し、第2の容器を閉じて、第2の容器の第2の周壁内面に第1の容器の嵌着突起 を嵌着することによって、挿通孔の周縁を第1のフランジと第2のフランジが挟 持してうちわ本体に取り付けられていること。
【0006】 請求項2記載のうちわは、上記嵌着突起が、第1の容器を形成する肉厚と略同 じ肉厚で、断面略コ字状又は断面略逆U字状に形成されている。請求項3記載の うちわは、上記うちわ本体に握り柄の一部と略同じ形状の突出片が形成され、こ の突出片とうちわ本体に前記挿通孔が形成されている。
【0007】 請求項4記載のうちわは、上記挿通孔が嵌着突起の外周と略同じ形状に形成さ れている。請求項5記載のうちわは、第1のフランジと第2のフランジに、互い に対向してうちわ本体を両側面から挟持する一対のアーム部材が延設されている 。
【0008】
本願考案の実施の形態を図1乃至図7に基づいて説明する。図1は、本願考案 に係るうちわの全体斜視図である。図2は、図1の分解斜視図である。図3は、 図1の組立図である。図4は、握り柄の平面展開図である。図5は、図4の側面 断面図である。図6は、図5の組立断面図である。図7は、図1のX−X断面図 である。
【0009】 うちわ1は、図1に示すように、シート状のうちわ本体2と、うちわ本体2の 一側に設けられた握り柄10とからなる。うちわ本体2は、厚紙、プラスチック 板等によって形成されている。
【0010】 握り柄10は、図4乃至図6に示すように、第1の容器11と、第1の容器1 1の一側に接続片20を介して接続された第2の容器21とからなり、ポリエチ レン、ポリプロピレン等の合成樹脂素材によって一体成形されている。第1の容 器11は、第1の底壁12と、第1の底壁12の周囲に形成された第1の周壁1 3と、第1の周壁13の周縁に形成された第1のフランジ14とからなる。
【0011】 第2の容器21は、第2の底壁22と、第2の底壁22の周囲に形成された第 2の周壁23と、第2の周壁23の周縁に形成された第2のフランジ24とから なる。第2のフランジ24の後端と第1のフランジ14の後端は、略C字状の接 続片20によって連結されている。
【0012】 第1の容器11の第1のフランジ14には、第2の容器21の第2の周壁23 内面に嵌着する嵌着突起15が無端状に突出形成されている。嵌着突起15は、 第1の容器11を形成する肉厚と略同じ肉厚で、断面略コ字状又は断面略逆U字 状に形成されている。
【0013】 第2の容器21の第2の底壁22には、物品取出口25が形成されている。物 品取出口25は、第2の容器21の第2の底壁22に突出形成された略円形の膨 出部26に設けられている。物品取出口25が形成されていない第1の容器11 の第1のフランジ14には、物品取出口25を塞ぐ蓋部材16を備えた帯片17 が形成されている。
【0014】 帯片17は、第1のフランジ14の前端に、略C字状の接続片18によって連 結され、前部に略C字状の屈曲片19が形成されている。蓋部材16は、キャッ プ状に形成され、膨出部26に着脱自在に嵌着される。なお、第1の容器11の 第1の底壁12に物品取出口25を形成し、物品取出口25を形成していない第 2の容器21の第2のフランジ24に物品取出口25を塞ぐ蓋部材16を備えた 帯片17を形成しても良い。
【0015】 握り柄10は、図2、3に示すよう、うちわ本体2に形成された挿通孔3に第 1の容器11の嵌着突起15を挿通し、第2の容器21を閉じて、第2の容器2 1の第2の周壁23内面に第1の容器11の嵌着突起15を嵌着することによっ て、挿通孔3の周縁3aを第1のフランジ14と第2のフランジ24が挟持して うちわ本体2に取り付けられている。
【0016】 うちわ本体2は、略矩形状に形成され、その中の一部に挿通孔3を形成しても 良いが、図2に示すように、うちわ本体2に、握り柄10の一部と略同じ形状の 突出片5を形成し、この突出片5とうちわ本体2に前記挿通孔3を形成しても構 わない。このようにすると、挿通孔3の周縁3aに取り付けられる握り柄10が うちわ本体2から突出し、握りやすくなる。なお、挿通孔3は、これの周縁3a が第1のフランジ14と第2のフランジ24によって挟持されるように、嵌着突 起15の外周と略同じ形状に形成されている。
【0017】 また、握り柄10の第1のフランジ14と第2のフランジ24には、互いに対 向してうちわ本体2を両側面から挟持する一対のアーム部材14a,14b、2 4a,24bが延設されている。アーム部材14a,14b、24a,24bは 、第1のフランジ14、第2のフランジ24と略同じ肉厚で形成され、補強する ために、内面から外面に向かって突出する略C字状の凸部27が延設されている 。握り柄10は、図4,5に示すように、成形金型によって展開された形で一体 成形される。
【0018】 うちわ1は、上記構成を有し、握り柄10が収納容器を構成する。即ち、成形 金型によって一体成形された握り柄10は、図6に示すように、第2の容器21 を閉じて、第2の容器21の第2の周壁23内面に第1の容器11の嵌着突起1 5を嵌着することによって組み立てられる。さらに、帯片17を接続片18、屈 曲片19で折り曲げ、蓋部材16を膨出部26に嵌着することによって、物品取 出口25が塞がれる。
【0019】 次に、握り柄10をうちわ本体2に取り付ける取付方について説明する。握り 柄10の第2の容器21を、図3に示すように、うちわ本体2の挿通孔3に挿通 する。この際、アーム部材24a、24bが挿通孔3の周縁3aに引っかからな いように、アーム部材24a,24bを挿通孔3の長手方向に向けて挿通する。
【0020】 次に、挿通孔3内に第1の容器10の嵌着突起15を嵌合する。第2の容器2 1を閉じて、第2の容器21の第2の周壁23内面に第1の容器11の嵌着突起 15を嵌着すると、図1に示すように、握り柄10が形成される。挿通孔3の周 縁3aを第1のフランジ14と第2のフランジ24が挟持するので、握り柄10 がうちわ本体2に取り付けられる。第1のフランジ14の一対のアーム部材14 a,14bと第2のフランジ24の一対のアーム部材24a,24bがうちわ本 体2を両側面から挟持するので、うちわ本体2は安定して保持される。
【0021】 帯片17を接続片18、屈曲片19で折り曲げ、蓋部材16を膨出部26に嵌 着することによって、物品取出口25が塞がれる。第1の容器11の第1のフラ ンジ14に取り付けられた帯片17の蓋部材16が第2の容器21の膨出部26 に固定されるので、第1の容器11と第2の容器21が開くことを防止すること ができる。
【0022】 うちわ本体2に取り付けられた握り柄10は、上記したのとは逆に、蓋部材1 6を膨出部26から外し、第2の容器21を第1の容器11から外し、挿通孔3 から第2の容器21を抜くことによって、うちわ本体2から外すことができる。
【0023】 うちわ1の握り柄10は、収納容器を構成するので、内部にラムネ菓子、飴菓 子、ガム玉のお菓子のみならず、小球玩具、小人形等の物29を入れることがで きる。小さい物は、物品取出口25からでも出したり入れたりすることができ、 大きい物は、図4に示すように、第2の容器21を第1の容器11から外して握 り柄10を展開して入れることができる。
【0024】
本願請求項1乃至5記載のうちわは、握り柄が収納容器を形成するので、握り 柄内にお菓子、玩具等の物を入れることができ、握り柄を構成する第1の容器の 第1のフランジと第2の容器の第2のフランジがうちわ本体を挟持するようにし て、握り柄がうちわ本体に取り付けられているので、この挟持状態を解除するこ とによって、うちわ本体又は握り柄を壊すことなく、うちわ本体から握り柄を簡 単に取り外すことができるという効果がある。
【0025】 また、第1の容器の第1のフランジと第2の容器の第2のフランジでうちわ本 体を挟持しているので、握り柄全体でうちわ本体を固定している形となり、扇ぐ 時に力が握り柄全体に分散されるので、壊れ難いという効果がある。また、握り 柄は、第1の容器と第2の容器が嵌着結合しているので、第1の容器と第2の容 器が開いてしまうおそれが少なく、さらに物品取出口を塞ぐ蓋部材を取り付けた 帯片によって第一の容器と第二の容器が開いてしまう可能性がほとんどないとい う効果がある。
【0026】 本願請求項2記載のうちわは、握り柄の嵌着突起が、第1の容器を形成する肉 厚と略同じ肉厚で、断面略コ字状又は断面略逆U字状に形成されているので、軽 量化を図ることができ、安価に製造することができるという効果がある。
【0027】 本願請求項3記載のうちわは、うちわ本体に、握り柄の一部と略同じ形状の突 出片が形成され、この突出片に握り柄が取り付けられるから、握り柄がうちわ本 体から突出し、握り易くなっているという効果がある。
【0028】 本願請求項4記載のうちわは、うちわ本体の挿通孔が第1の容器の嵌着突起の 外周と略同じ形状に形成されているので、握り柄がうちわ本体に位置決めされて 取り付けられ、ずれることがないという効果がある。
【0029】 本願請求項5記載のうちわは、第1のフランジと第2のフランジに、互いに対 向してうちわ本体を両側面から挟持する一対のアーム部材が延設されているので 、うちわ本体を安定して保持して扇ぐことができるという効果がある。
【図1】本願考案に係るうちわの全体斜視図である。
【図2】図1の分解斜視図である。
【図3】図1の組立図である。
【図4】握り柄の平面展開図である。
【図5】図4の側面断面図である。
【図6】図5の組立断面図である。
【図7】図1のX−X断面図である。
1 うちわ 2 うちわ本体 3 挿通孔 3a 周縁 5 突出片 10 握り柄 11 第1の容器 12 第1の底壁 13 第1の周壁 14 第1のフランジ 14a アーム部材 14b アーム部材 15 嵌着突起 16 蓋部材 17 帯片 18 接続片 19 屈曲片 20 接続片 21 第2の容器 22 第2の底壁 23 第2の周壁 24 第2のフランジ 24a アーム部材 24b アーム部材 25 物品取出口 26 膨出部 27 凸部 29 物
Claims (5)
- 【請求項1】 下記の要件を備えたことを特徴とするう
ちわ。 (イ)シート状のうちわ本体と、うちわ本体の一側に設
けられた握り柄とからなること。 (ロ)握り柄は、第1の容器と、第1の容器の一側に接
続片を介して接続された第2の容器とからなり、合成樹
脂によって一体成形されていること。 (ハ)第1の容器は、第1の底壁と、第1の底壁の周囲
に形成された第1の周壁と、第1の周壁の周縁に形成さ
れた第1のフランジとからなること。 (ニ)第2の容器は、第2の底壁と、第2の底壁の周囲
に形成された第2の周壁と、第2の周壁の周縁に形成さ
れた第2のフランジとからなること。 (ホ)第1の容器の第1のフランジには、第2の容器の
第2の周壁内面に嵌着する嵌着突起が形成されているこ
と。 (ヘ)第1の容器の第1の底壁又は第2の容器の第2の
底壁には、物品取出口が形成され、物品取出口が形成さ
れていない方の第2の容器の第2のフランジ又は第1の
容器の第1のフランジには、物品取出口を塞ぐ蓋部材を
備えた帯片が形成されていること。 (ト)握り柄は、うちわ本体に形成された挿通孔に第1
の容器の嵌着突起を挿通し、第2の容器を閉じて、第2
の容器の第2の周壁内面に第1の容器の嵌着突起を嵌着
することによって、挿通孔の周縁を第1のフランジと第
2のフランジが挟持してうちわ本体に取り付けられてい
ること。 - 【請求項2】 嵌着突起が、第1の容器を形成する肉厚
と略同じ肉厚で、断面略コ字状又は断面略逆U字状に形
成されていることを特徴とする請求項1記載のうちわ。 - 【請求項3】 うちわ本体には、握り柄の一部と略同じ
形状の突出片が形成され、この突出片とうちわ本体に前
記挿通孔が形成されていることを特徴とする請求項1又
は2記載のうちわ。 - 【請求項4】 挿通孔が嵌着突起の外周と略同じ形状に
形成されていることを特徴とする請求項1、2又は3記
載のうちわ。 - 【請求項5】 第1のフランジと第2のフランジには、
互いに対向してうちわ本体を両側面から挟持する一対の
アーム部材が延設されていることを特徴とする請求項1
乃至4のいずれか1項に記載のうちわ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1999004731U JP3065281U (ja) | 1999-06-28 | 1999-06-28 | うちわ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1999004731U JP3065281U (ja) | 1999-06-28 | 1999-06-28 | うちわ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP3065281U true JP3065281U (ja) | 2000-02-02 |
Family
ID=43198898
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1999004731U Expired - Lifetime JP3065281U (ja) | 1999-06-28 | 1999-06-28 | うちわ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3065281U (ja) |
-
1999
- 1999-06-28 JP JP1999004731U patent/JP3065281U/ja not_active Expired - Lifetime
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN1922079B (zh) | 一种用于意外礼品的整体式容器 | |
| JP7614118B2 (ja) | カプセルトイ用容器 | |
| US3381844A (en) | Dispenser containers | |
| JPH0645983Y2 (ja) | 収納箱の名札入れ装置 | |
| JP3030946U (ja) | ヒンジ開閉ケース | |
| JPH02249618A (ja) | ヒンジ付き合成樹脂品 | |
| JP4126164B2 (ja) | プラスチックケース | |
| JPH0429777Y2 (ja) | ||
| JPH024048Y2 (ja) | ||
| JP3073647U (ja) | 把っ手形成体及び物品収容体 | |
| JPH0231391Y2 (ja) | ||
| JP2510027Y2 (ja) | 卵容器 | |
| JP2003312633A (ja) | 包装容器 | |
| EP0029270A1 (en) | Bag closure | |
| JP2820449B2 (ja) | 密封用蓋 | |
| JPH0415645Y2 (ja) | ||
| JPH0355282U (ja) | ||
| JP4164585B2 (ja) | 粒体収納容器 | |
| JP3050164U (ja) | テープカセット用容器 | |
| JPH0532437Y2 (ja) | ||
| JPH066790Y2 (ja) | ウェットティッシュ容器 | |
| JPH081074U (ja) | 収納具 | |
| JPH0339770U (ja) | ||
| JPS63134948U (ja) | ||
| JPS6183511U (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| S531 | Written request for registration of change of domicile |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R323531 |
|
| R371 | Transfer withdrawn |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R371 |
|
| S531 | Written request for registration of change of domicile |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R323531 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |