JP3125857B2 - アイドルパターン自動送信方式 - Google Patents
アイドルパターン自動送信方式Info
- Publication number
- JP3125857B2 JP3125857B2 JP08104294A JP10429496A JP3125857B2 JP 3125857 B2 JP3125857 B2 JP 3125857B2 JP 08104294 A JP08104294 A JP 08104294A JP 10429496 A JP10429496 A JP 10429496A JP 3125857 B2 JP3125857 B2 JP 3125857B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data transfer
- data
- transmission
- request
- idle pattern
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
Landscapes
- Two-Way Televisions, Distribution Of Moving Picture Or The Like (AREA)
Description
ンドシステムにおけるアイドルパターン自動送信方式に
関し、特に映像データを送出する通信制御装置を制御す
る通信制御装置ドライバに関する。
映像データを送出する映像送出装置とから構成されるビ
デオ・オン・デマンドシステムにおいては、装置間を伝
送するデータの瞬断は許されず、常時、データの送出が
不可欠である。このため、ある映像とある映像との間
は、送信データとして、アイドルパターン(すべてのビ
ットが1であるデータ)を送出する必要がある。また、
静止画像の場合にも、画像データの送出後に静止状態を
保持するために、アイドルパターンを送出する必要があ
る(例えば、ビデオテック端末装置に関する特開昭63
−311528号公報,特開昭63−312789号公
報等参照)。
データの送出を制御するアプリケーションソフトウェア
(以下、映像データ転送制御ソフトウェアという)が、
オペレーティングシステムのカーネルに存在する通信制
御装置ドライバを介して通信制御装置に要求していた。
は、映像データの送出を制御する映像データ転送制御ソ
フトウェアがアイドルパターンの送出をも制御していた
ので、映像データ転送制御ソフトウェアの負荷が大きい
という問題点があった。
る映像データ転送制御ソフトウェアとオペレーティング
システムのカーネルに存在する通信制御装置ドライバと
は管理するメモリ領域を異にしていたので、映像データ
転送制御ソフトウェアから通信制御装置ドライバにデー
タ転送要求する際に映像データのコピー処理が行われて
おり、アイドルパターンの送出を要求する際にもアイド
ルパターンのコピー処理が行われ、ビデオ・オン・デマ
ンドシステムに余分な負荷が発生するという問題点があ
った。
アイドルパターンの送出の必要性を判断してアイドルパ
ターンの送出を制御するようにしたアイドルパターン自
動送信方式を提供することにある。
ン自動送信方式は、ビデオ・オン・デマンドシステムの
通信制御装置ドライバにおいて、映像データ転送制御ソ
フトウェアからの映像データのデータ転送要求をキュー
イングするデータ転送要求待ちキューと、通信制御装置
に対してデータ送信要求が発行されたデータ転送要求を
キューイングするデータ転送要求済キューと、前記デー
タ転送要求待ちキューおよび前記データ転送要求済キュ
ーを参照して送信状態が通常送信状態であるかアイドル
パターン送信状態であるかを判定する送信状態判定手段
と、送信状態が通常送信状態であるときに、前記データ
転送要求待ちキューに映像データのデータ転送要求がキ
ューイングされていれば、前記データ転送要求待ちキュ
ーから映像データのデータ転送要求をデキューイングし
て前記通信制御装置に対して映像データのデータ送信要
求を発行し、前記映像データのデータ転送要求を前記デ
ータ転送要求済キューにキューイングする映像データ送
信要求手段と、送信状態がアイドルパターン送信状態で
あるときに、前記通信制御装置に対してアイドルパター
ンのデータ送信要求を発行し、アイドルパターンのデー
タ転送要求を作成して前記データ転送要求済キューにキ
ューイングするアイドルパターン送信要求手段と、この
アイドルパターン送信要求手段によりデータ送信要求さ
れるアイドルパターンをあらかじめ用意しておくアイド
ルパターンデータ領域と、前記通信制御装置からデータ
送信完了通知を受けたときに、前記データ転送要求済キ
ューからデータ転送要求をデキューイングして映像デー
タのデータ転送要求であるかアイドルパターンのデータ
転送要求であるかを判定し、映像データのデータ転送要
求であれば前記映像データ転送制御ソフトウェアにデー
タ転送応答を行い、アイドルパターンのデータ転送要求
であれば該アイドルパターンのデータ転送要求を解放す
るデータ転送応答手段とを備えることを特徴とする。
して詳細に説明する。
ドルパターン自動送信方式の構成を示すブロック図であ
る。本実施の形態に係るアイドルパターン自動送信方式
は、映像データ2の転送を制御および管理する映像デー
タ転送制御ソフトウェア1と、映像データ2と、通信制
御装置4を制御するための通信制御装置ドライバ3と、
通信回線5上に映像データ2を送出する通信制御装置4
と、映像データ2が伝送する通信回線5と、映像データ
2を表示する映像表示装置6とから、その主要部が構成
されている。
送制御ソフトウェア1からの映像データ2のデータ転送
要求21をキューイングするデータ転送要求待ちキュー
11と、送信状態が通常送信状態であるときに、データ
転送要求待ちキュー11に映像データ2のデータ転送要
求21がキューイングされていれば、データ転送要求待
ちキュー11から映像データ2のデータ転送要求21を
デキューイングして通信制御装置4に対して映像データ
2のデータ送信要求22を発行し、映像データ2のデー
タ転送要求21をデータ転送要求済キュー13にキュー
イングする映像データ送信要求手段12と、通信制御装
置4に対してデータ送信要求22または25が発行され
たデータ転送要求をキューイングするデータ転送要求済
キュー13と、通信制御装置4からデータ送信完了通知
23を受けたときに、データ転送要求済キュー13から
データ転送要求をデキューイングして映像データ2のデ
ータ転送要求21であるかアイドルパターンのデータ転
送要求であるかを判定し、映像データ2のデータ転送要
求21であれば映像データ転送制御ソフトウェア1にデ
ータ転送応答24を行い、アイドルパターンのデータ転
送要求であれば該アイドルパターンのデータ転送要求を
解放するデータ転送応答手段14と、データ転送要求待
ちキュー11およびデータ転送要求済キュー13を参照
して送信状態が通常送信状態であるかアイドルパターン
送信状態であるかを判定する送信状態判定手段15と、
送信状態がアイドルパターン送信状態であるときに、通
信制御装置4に対してアイドルパターンのデータ送信要
求25を発行し、アイドルパターンのデータ転送要求を
作成してデータ転送要求済キュー13にキューイングす
るアイドルパターン送信要求手段16と、アイドルパタ
ーン送信要求手段16によりデータ送信要求されるアイ
ドルパターンをあらかじめ用意しておくアイドルパター
ンデータ領域17を含んで構成されている。
段12の処理は、通常通信状態判定ステップS101
と、データ転送要求有無判定ステップS102と、デー
タ転送要求デキューイングステップS103と、映像デ
ータ送信要求ステップS104と、データ転送要求済キ
ューキューイングステップS105とからなる。
3のデータ送信完了処理は、データ転送要求済キューか
らのデキューイングステップS201と、アイドルパタ
ーン判定ステップS202と、データ転送応答ステップ
S203と、データ転送要求解放ステップS204と、
アイドルパターン送信状態判定ステップS205と、ア
イドルパターン送信状態判定ステップS206と、アイ
ドルパターン送信状態変更ステップS207と、通常送
信状態判定ステップS208と、通常送信状態変更ステ
ップS209と、アイドルパターン送信状態判定ステッ
プS210と、アイドルパターン送信要求ステップS2
11と、データ転送要求(アイドルパターン)作成ステ
ップS212と、データ転送要求済キューキューイング
ステップS213とからなる。なお、図3中のしきい値
Aとしきい値Bとの関係は、しきい値A≦しきい値Bに
設定される。
に係るアイドルパターン自動送信方式の動作について説
明する。
像データ2を適当な大きさに分割して、通信制御装置ド
ライバ3にデータ転送要求21を行う。
置ドライバ3のデータ転送要求待ちキュー11にキュー
イングされる。
を常時監視しており(ステップS101)、通常送信状
態になると、データ転送要求待ちキュー11にキューイ
ングされているデータ転送要求があれば(ステップS1
02)、データ転送要求待ちキュー11からデータ転送
要求21をデキューイングする(ステップS103)。
キューイングされたデータ転送要求21に基づいて映像
データ2のデータ送信要求22を通信制御装置4に対し
て行い(ステップS104)、データ転送要求21をデ
ータ転送要求済キュー13にキューイングする(ステッ
プS105)。
理を繰り返している。このように、送信状態が通常送信
状態になるを待機するのは、データ転送要求待ちキュー
11にある程度の数のデータ転送要求21がキューイン
グされるまで映像データ2のデータ送信要求22を待つ
ためで、これは映像データ転送制御ソフトウェア1のデ
ータ転送要求21の間隔によっては、映像データ転送制
御ソフトウェア1からのデータ転送要求21の間に通信
制御装置ドライバ3自体がデータ送信要求25を行うア
イドルパターンを挿入する可能性があるからである。
3からのデータ送信要求22を受けると、送信要求され
た映像データ2を通信回線5上に送出する。送出が完了
すると、通信制御装置4は、通信制御装置ドライバ3に
対して、データ送信完了通知23を返す。
置4からデータ送信完了通知23が返ってくると、デー
タ転送応答手段14がデータ送信完了通知23を受け、
データ転送要求済キュー13からデータ転送要求をデキ
ューイングして(ステップS201)、デキューイング
したデータ転送要求はアイドルパターンのものかどうか
を判定する(ステップS202)。データ転送要求がア
イドルパターンのものでなければ、データ転送応答手段
14は、映像データ転送制御ソフトウェア1に対してデ
ータ転送応答24を行い(ステップS203)、アイド
ルパターンのものであれば、データ転送要求を解放する
(ステップS204)。
イドルパターン送信状態かどうかを判定し(ステップS
205)、アイドルパターン送信状態でなければ、デー
タ転送要求待ちキュー11にデータ転送要求21がな
く、かつデータ送信要求数(データ転送要求済キュー1
3にキューイングされているデータ転送要求数)がしき
い値Aより小さいかどうかを判定する(ステップS20
6)。そうであれば、送信状態判定手段15は、送信状
態をアイドルパターン送信状態に変更する(ステップS
207)。
あれば、送信状態判定手段15は、データ転送要求待ち
キュー11にキューイングされているデータ転送要求数
がしきい値Bより大きいかどうかを判定し(ステップS
208)、そうであれば、送信状態を通常送信状態に変
更する(ステップS209)。
態がアイドルパターン送信状態かどうかを判定する(ス
テップS210)。アイドルパターン送信状態であれ
ば、アイドルパターン送信要求手段16は、アイドルパ
ターンデータ領域17に格納されたアイドルパターンの
データ送信要求25を通信制御装置4に対して行い(ス
テップS211)、アイドルパターンのデータ転送要求
を作成して(ステップS212)、データ転送要求済キ
ュー13にキューイングし(ステップS213)、デー
タ送信完了処理を終了する。一方、アイドルパターン送
信状態でなければ、送信状態判定手段15は、ただちに
データ送信完了処理を終了する。
映像データ転送制御ソフトウェアがアイドルパターンの
送出を制御するのではなく、通信制御装置を制御してい
る通信制御装置ドライバがアイドルパターンの送出の必
要性を判断して、通信制御装置ドライバ自体がアイドル
パターンの送出を制御するようにしたことにより、映像
データ転送制御ソフトウェアは自らアイドルパターンの
データ転送要求を行う必要がなくなり、処理の負荷が軽
減されるという効果がある。
ェアから通信制御装置ドライバにアイドルパターンのデ
ータ転送要求する際に行われていた、アプリケーション
ソフトウェアである映像データ転送制御ソフトウェアが
管理するメモリ領域からオペレーティングシステムのカ
ーネルである通信制御装置ドライバが管理するメモリ領
域へのアイドルパターンのコピー処理が削除され、この
コピー処理の削除によってビデオ・オン・デマンドシス
テムの余分な負荷が軽減されるという効果がある。
自動送信方式の構成を示すブロック図である。
流れ図である。
了処理を示す流れ図である。
Claims (2)
- 【請求項1】 ビデオ・オン・デマンドシステムの通信
制御装置ドライバにおいて、 映像データ転送制御ソフトウェアからの映像データのデ
ータ転送要求をキューイングするデータ転送要求待ちキ
ューと、 通信制御装置に対してデータ送信要求が発行された デー
タ転送要求をキューイングするデータ転送要求済キュー
と、前記 データ転送要求待ちキューおよび前記データ転送要
求済キューを参照して送信状態が通常送信状態であるか
アイドルパターン送信状態であるかを判定する送信状態
判定手段と、送信状態が通常送信状態であるときに、前記データ転送
要求待ちキューに映像データのデータ転送要求がキュー
イングされていれば、前記データ転送要求待ちキューか
ら映像データのデータ転送要求をデキューイングして前
記通信制御装置に対して映像データのデータ送信要求を
発行し、前記映像データのデータ転送要求を前記データ
転送要求済キューにキューイングする映像データ送信要
求手段と、送信状態が アイドルパターン送信状態である
ときに、前記通信制御装置に対してアイドルパターンの
データ送信要求を発行し、アイドルパターンのデータ転
送要求を作成して前記データ転送要求済キューにキュー
イングするアイドルパターン送信要求手段と、 このアイドルパターン送信要求手段によりデータ送信要
求されるアイドルパターンをあらかじめ用意しておくア
イドルパターンデータ領域と、 前記通信制御装置からデータ送信完了通知を受けたとき
に、前記データ転送要求済キューからデータ転送要求を
デキューイングして映像データのデータ転送要求である
かアイドルパターンのデータ転送要求であるかを判定
し、映像データのデータ転送要求であれば前記映像デー
タ転送制御ソフトウェアにデータ転送応答を行い、アイ
ドルパターンのデータ転送要求であれば該アイドルパタ
ーンのデータ転送要求を解放するデータ転送応答手段と
を備えることを特徴とするアイドルパターン自動送信方
式。 - 【請求項2】 前記送信状態判定手段が、送信状態が通
常送信状態であれば、前記データ転送要求待ちキューに
映像データのデータ転送要求がなく、かつ前記データ転
送要求済キューにキューイングされているデータ転送要
求数が第1のしきい値より小さいときに送信状態をアイ
ドルパターン送信状態に変更し、送信状態がアイドルパ
ターン送信状態であれば、前記データ転送要求待ちキュ
ーにキューイングされている映像データのデータ転送要
求数が第2のしきい値より大きいときに送信状態を通常
送信状態に変更する請求項1記載のアイドルパターン自
動送信方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP08104294A JP3125857B2 (ja) | 1996-03-29 | 1996-03-29 | アイドルパターン自動送信方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP08104294A JP3125857B2 (ja) | 1996-03-29 | 1996-03-29 | アイドルパターン自動送信方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09271013A JPH09271013A (ja) | 1997-10-14 |
| JP3125857B2 true JP3125857B2 (ja) | 2001-01-22 |
Family
ID=14376918
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP08104294A Expired - Fee Related JP3125857B2 (ja) | 1996-03-29 | 1996-03-29 | アイドルパターン自動送信方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3125857B2 (ja) |
-
1996
- 1996-03-29 JP JP08104294A patent/JP3125857B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH09271013A (ja) | 1997-10-14 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP1122635A2 (en) | Printing apparatus | |
| JP3127523B2 (ja) | 通信制御装置およびデータ送信方法 | |
| US7676610B2 (en) | Device and method for optimization of target host device process handling according to the status and the priority of the target host device process | |
| US7376853B2 (en) | Network apparatus, method for controlling the same, and program for the same | |
| JP2943710B2 (ja) | バッファのビジー制御方式 | |
| JPH09271013A (ja) | アイドルパターン自動送信方式 | |
| JP3189269B2 (ja) | ネットワークプリンタ | |
| EP1139228A2 (en) | An intelligent bus interconnect unit | |
| JPH0962624A (ja) | オンライントランザクションの処理方法および処理システム | |
| US5436888A (en) | Communication path control method and communication device | |
| JP4089506B2 (ja) | ファイル共有システム及びサーバー並びにプログラム | |
| JP2697588B2 (ja) | 通信タスク管理方式 | |
| JP2937867B2 (ja) | キュー制御方法 | |
| JP4193754B2 (ja) | データ二重化方法とプログラム | |
| JPH0659829A (ja) | プリント制御装置 | |
| JP3933134B2 (ja) | 通信システム | |
| JP2025119280A (ja) | データ転送制御装置および情報処理装置 | |
| JP3112287B2 (ja) | メッセージ管理処理装置 | |
| JP2000312244A (ja) | ネットワークインタフェース切替方法およびその装置、その記録媒体 | |
| JPH0468457A (ja) | ネットワーク管理システムのマネージャ装置 | |
| JP3524357B2 (ja) | データ処理装置および印刷装置および通信処理方法およびコンピュータが読み取り可能な記憶媒体 | |
| EP1187016A1 (en) | Distributed processing job executing method and network system | |
| JP2653233B2 (ja) | スプールデータの転送方法 | |
| JPH05303473A (ja) | プリンタ装置 | |
| JPH04326179A (ja) | 画像制御方式 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20071102 Year of fee payment: 7 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081102 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081102 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091102 Year of fee payment: 9 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091102 Year of fee payment: 9 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20101102 Year of fee payment: 10 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20111102 Year of fee payment: 11 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |