JP3127027B2 - 車両の乗降口の補助ステップ - Google Patents

車両の乗降口の補助ステップ

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JP3127027B2
JP3127027B2 JP03342104A JP34210491A JP3127027B2 JP 3127027 B2 JP3127027 B2 JP 3127027B2 JP 03342104 A JP03342104 A JP 03342104A JP 34210491 A JP34210491 A JP 34210491A JP 3127027 B2 JP3127027 B2 JP 3127027B2
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Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はバス等の高床車両の乗降
口のステップに設ける補助ステップの改良に関する。
【0002】
【従来技術】車高の高い大型バス、マイクロバス等のよ
うに乗降口のステップが高い位置に設けられている車両
にあっては、老人、子供、身体障害者の乗降を容易、安
全化するためにステップよりも更に一段低い位置に補助
ステップを設ける必要がある。また、この補助ステップ
は、乗降時には老人等が脚を掛けやすい様にステップ下
方へ突出する一方、非乗降時には退避して走行の障害と
ならない様に配慮する必要がある。
【0003】このようなところから図5に示すような補
助ステップが開発されている。この補助ステップは、ス
テップ1の下面に4本のアーム2を回動自在に枢支する
とともに各アーム2の先端部に板状の補助ステップ片3
を枢支したものである。また、この補助ステップ3は図
示しないモータ及びウォームホイールによって実線で示
す突出位置と点線で示す退避位置との間を進退できるよ
うに構成されている。老人等が乗降する際には運転席に
設けたスイッチをONすることによって補助ステップ片
3を突出させて乗降を容易化する一方で、乗降終了時に
は該スイッチをOFFにして補助ステップ片を車体下面
に退避せしめる。
【0004】しかしながら、上記補助ステップ及びこれ
を作動させる駆動機構はいずれも車体(ステップ)の下
面に設けられ、しかも下方へ突出しているため、走行中
に路面から跳ねる石や、路肩等の突出物によって損傷し
易い。更に、補助ステップ片はこれを強く踏んだ時にア
ームとの枢支部が損傷しやすく、強度を増すためには重
量をも増大する必要性が生じる。また、モータからの駆
動力を伝達するウォームホイールも経時的に故障しやす
い部品である。更に、補助ステップが故障によって退避
位置に収納不能となった場合、補助ステップを突出させ
たままの走行は危険であるため、当該車両はただちに走
行不能となる。
【0005】
【発明の目的】本発明は高床車両の乗降口のステップに
設ける補助ステップを乗降時にはステップ下方の適所に
突出せしめて老人等の乗降客の利用に供すると共に、非
乗降時にはステップ上に収納せしめることにより補助ス
テップを車体下方に設けた場合に従来生じていた種々の
不具合を解消した車両の乗降口の補助ステップを提供す
ることを目的としている。
【0006】上記目的を達成するため、請求項1の発明
は、乗降口に車室の床面よりも低いステップを備えた車
両において、前記ステップは、その上面に内外方向へ延
びるガイド溝を有し、該ガイド溝は、補助ステップを内
外方向へ進退自在に支持し、前記補助ステップは、略L
字型で基端部を前記ガイド溝内によって内外方向へ進退
自在に支持されたアームと、該アームの先端部から約9
0度屈曲して突出した板状の補助ステップ片とから成る
クランク状の側部形状を有し、前記ガイド溝の外側寄り
の適所には一段低い段差部が設けられ、該アームの基端
部が該段差部に位置した時に該基端部を中心として該補
助ステップ全体が回動して該補助ステップ片が乗降口外
部下方に突出することを特徴とする。請求項2の発明
は、乗降口に車室の床面よりも低いステップを備えた車
両において、前記ステップ上面の中間位置には補助ステ
ップ回動軸が位置決め支持され、該補助ステップ回動軸
は、補助ステップを内外方向へ回動自在に支持し、前記
補助ステップは、略L字型で基端部を該回動軸に固定さ
れたアームと、該アームの先端部から約90度屈曲して
突出した板状の補助ステップ片とから成るクランク状の
側部形状を有し、前記補助ステップは該回動軸を中心と
して、該車室内側に収納された位置と、乗降口から外部
へ突出した位置との間を回動自在に支持されていること
を特徴とする。請求項3の発明は、乗降口に車室の床面
よりも低いステップを備えた車両において、前記ステッ
プの前又は後位置には上方内部から下方外部へ傾斜した
エンドレスベルトと、該エンドレスベルトに固着したガ
イド部材と、該ガイド部材によってスライド自在に支持
された被ガイド棒を備えた連結部材と、該連結部材を内
外方向へガイドするガイドレールを配置し、該連結部材
には補助ステップを固定したことを特徴とする。
【0007】
【発明の実施例】以下、添付図面に示した好適な実施例
に基づいて本発明を詳細に説明する。図1(a) (b) 及び
図2は本発明の一実施例の正面図、原理を示す側部断面
図及び補助ステップを駆動する機構の具体例を示す図で
ある。ステップ10はバス等の乗降口に設けられてお
り、車内の床面11よりも一段低くなっている。ステッ
プ10には所定の幅をおいて2本のガイド溝12が形成
されており、このガイド溝12内にはローラ13が転動
自在に配設されており、ステップ10の内外方向へ進退
自在となっている。また、各ローラ13、13は一本の
共通軸(補助ステップ回動軸)14によって軸支されて
おり、該軸14は駆動機構15に連結されている。軸1
4には補助ステップ片16から延びる2本のアーム1
7、17の基端が固着されている。補助ステップ20は
アーム17と、補助ステップ片16とから成り、各アー
ム17は図示のようにL字型に屈曲し、補助ステップ片
16は乗降客が靴底で踏み付けた時に十分な安定性を確
保し得る程度の面積を有する板状体とする。補助ステッ
プ20は図1(b) に示すように実線で示す収納位置から
点線で示す突出位置までの間を移動可能に構成されてい
る。ステップ10の縦壁10aには補助ステップ片16
を収納するのに十分な形状を有する凹所21を形成する
と共に、凹所21の下方の壁面にはアーム17を埋設す
るための溝22を縦方向へ形成する。凹所21及び溝2
2の深さは補助ステップ20が嵌り込んで縦壁10aか
ら突出することがない程度に設定する。ローラ13、1
3を内外方向へ案内するガイド溝12、12は、外側寄
りの適所に段差24を有し、この段差24にローラ1
3、13が達した時に補助ステップ20は軸14を中心
として図面時計廻り方向へ回動し、点線で示す突出位置
に位置決めされる。
【0008】駆動機構15は軸14の一端部に固定した
エンドレスのチェーン(又はベルト)25と、チェーン
25を張設するスプロケット26(またはプーリ、ロー
ラ)と、スプロケット26に駆動力を伝達する減速機2
から構成される。チェーン25は、時計廻り方向へ
走行した時に図1(b)及び図2に示すように収納位置に
ある補助ステップ20をガイド溝12の水平経路に沿っ
て外方へ水平に引出し、段差24の位置において時計廻
り方向へ反転させ、最後にステップ10の外側端面10
bにて補助ステップのアーム17を係止して荷重を受け
るようにしている。ガイド溝12の水平経路中において
は軸14は回転することなくローラ13が転動すること
によって外側へ移動するため軸14に一体化されたアー
ム17(補助ステップ20)はそのままの姿勢で外方へ
移動するが、チェーン25の反転部に達した時にチェー
ン25と共に軸14は時計廻り方向へ回動するため、こ
れと一体の補助ステップ20も同方向へ回動する。突出
位置にある補助ステップを収納位置に戻す場合には前記
とまったく逆の動作が行われる。
【0009】なお、上記実施例では収納位置において補
助ステップの補助ステップ片16を凹所21内に収納し
たが、必ずしもこのように構成する必要は無く、床面1
1上に位置させてもよい。
【0010】上記第1実施例によれば、補助ステップ2
0は収納時には凹所21及び溝22内に埋没しているた
め、老人、身体障害者、子供以外の人だけが昇降する場
合の障害となることがない一方で、バス等の走行時には
車内に位置して外部に突出することがないため、走行の
障害となることがない。また、老人等が昇降する場合に
は、図示のようにステップ10よりも一段低い位置に突
出するため、安全な昇降が可能となる。なお、駆動機構
15を作動するための操作スイッチを運転席に設けるこ
とにより、補助ステップの作動を運転者が容易に行い得
ること勿論である。
【0011】次に、図3(a) 及び(b) は本発明の第2実
施例の正面図及び側部断面図であり、前記第1の実施例
と同一の部分は同一の符号で表し重複した説明は省略す
るが、補助ステップ20のアーム17の基端部をステッ
プ10の中間部に位置する補助ステップ回動軸14によ
って回動自在に支持し、該基端部を中心として実線で示
す収納位置と、点線で示す突出位置との間を回動自在と
なっている。
【0012】駆動機構15は、例えば減速機27の出力
をチェーン28等を介して補助ステップ回動軸14の端
部のスプロケット等30に駆動トルクを伝達する構成と
すれば良く、軸14を正逆転させることにより、補助ス
テップ20を回動させることができる。
【0013】この実施例においては補助ステップ20
は、ステップの内外方向へスライドすることなく、移動
不能な軸14を中心として回動して、実線で示した収納
位置と、点線で示した突出位置との間を移動するので、
前記第1実施例の場合に比して駆動機構15の構成を簡
潔化することができる。
【0014】次に、図4は本発明の第3実施例を示し、
車室の床面11よりも低い位置にあるステップ10は上
段10−1と、下段10−2から成り、下段10−2の
外側は車外となっている。補助ステップ20は先端に板
状の補助ステップ片16を有すると共に、補助ステップ
片16の内側縁からはアーム17(例えば、図1に示す
如き2本のアーム)が垂直に立ち上がった後で内側へ向
けて水平に延びている。アーム17の基端部には連結
材40が固着され、この連結部材40はモータ41によ
って駆動されるエンドレスベルト42等から成る駆動機
構15によって収納位置Aと突出位置Cとの間を往復移
動可能に支持されている。
【0015】即ち、駆動機構15は例えばステップ10
の後方に位置する床面11aの内部に内側上方から外側
下方へ向けて傾斜して配置したエンドレスベルト42
と、エンドレスベルト42を張設するローラの一方に駆
動力を伝達するモータ41と、ベルト42の一か所に固
着されると共に前記連結部材40から斜め外側へ一体的
に延びる被ガイド棒40aを矢印方向へスライド自在に
遊嵌するガイド部材43と、連結部材40に回転自在に
軸支されたコロ45と、コロ45をガイドするために床
面11aの内部に形成したガイドレール(ガイド穴、溝
等でもよい)46とを備える。連結部材40は、紙面直
交方向へ一体的に延びる軸部材40bを有し、この軸部
材40にアーム17の基端部が一体的に固定されてい
る。
【0016】ガイドレール46は、内側に位置する水平
路46aと、内側端部から所定距離外側寄りの位置から
下方へ傾斜する傾斜路46bと、傾斜路46bの外側端
部から垂下する垂下路46cとを有し、コロ45がガイ
ドレール46内を内外方向へ転動する過程で連結部材4
0も一体となって移動する。被ガイド棒40aはガイド
部材43によって遊嵌されているため、ベルト42に内
外方向への移動に従って被ガイド棒40aは図示のよう
にガイド部材43との相対的位置関係を変化させなが
ら、連結部材40及び補助ステップ20を内外方向へ移
動させる。
【0017】収納位置Aにおいては、ベルト上のガイド
部材43は図面左側に位置しているため、ガイド部材4
3によって支持された連結部材40は水平路46aの奥
部に位置しており、従って連結部材40から外側へ延び
る補助ステップ20は実線で示した収納位置にある。収
納位置においてステップ片16は図示のように下段10
−2上に位置している。ベルト42が矢印方向へ移動す
るのに連れて、コロ45は水平路46a内を外方へ向か
って転動するので、これに伴って補助ステップ20は水
平方向外方へ移動する。次に、ベルトの移動によってコ
ロ45が傾斜路46b内に進入して中間位置Bに達する
と、補助ステップ20は徐々に斜め外側へ降下を開始
し、コロ45が垂直路46cに進入してC位置に達する
と、補助ステップ片16はステップ下段10−2から外
部へ突出する。突出位置Cから収納位置Aに戻る場合に
は逆の動作が行われる。
【0018】なお、エンドレスベルトの傾斜角度42、
傾斜路46bの傾斜角度等の構成は図示のものに限られ
ず、同様の作用効果を達成する範囲内で種々の変更が可
能であり、いずれの変更も本発明の範囲に内に属するも
のである。
【0019】
【発明の効果】以上のように本発明にあっては、高床車
両の乗降口のステップに設ける補助ステップを乗降時に
はステップ下方の適所に突出せしめて老人等の乗降客の
利用に供すると共に、非乗降時にはステップ上に収納せ
しめたので、補助ステップを車体下方に設けた場合に従
来生じていた種々の不具合を解消することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】(a) 及び(b) は本発明の好適な第1実施例の構
成を示す正面図及び側部断面図である。
【図2】図1の実施例の動作原理を示す説明図である。
【図3】(a) 及び(b) は本発明の第2の実施例の正面図
及び側部断面図である。
【図4】本発明の第3実施例の構成説明図である。
【図5】従来例の構成説明図である。
【符号の説明】
10・・・ステップ、11・・・床面、12・・・ガイ
ド溝、13・・・ローラ、14・・・軸、15・・・駆
動機構、16・・・ステップ片、17・・・アーム、2
0・・・補助ステップ、25・・・チェーン、26・・
・スプロケット(またはプーリ、ローラ)27・・・減
速機 28・・・チェーン、

Claims (3)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 乗降口に車室の床面よりも低いステップ
    を備えた車両において、 前記ステップは、その上面に内外方向へ延びるガイド溝
    を有し、 該ガイド溝は、補助ステップを内外方向へ進退自在に支
    持し、 前記補助ステップは、略L字型で基端部を前記ガイド溝
    によって内外方向へ進退自在に支持されたアームと、
    該アームの先端部から約90度屈曲して突出した板状の
    補助ステップ片とから成るクランク状の側部形状を有
    し、 前記ガイド溝の外側寄りの適所には一段低い段差部が設
    けられ、該アームの基端部が該段差部に位置した時に該
    基端部を中心として該補助ステップ全体が回動して該補
    助ステップ片が乗降口外部下方に突出することを特徴と
    する車両の乗降口の補助ステップ。
  2. 【請求項2】 乗降口に車室の床面よりも低いステップ
    を備えた車両において、 前記ステップ上面の中間位置には補助ステップ回動軸が
    位置決め支持され、 該補助ステップ回動軸は、補助ステップを内外方向へ回
    動自在に支持し、 前記補助ステップは、略L字型で基端部を該回動軸に固
    定されたアームと、該アームの先端部から約90度屈曲
    して突出した板状の補助ステップ片とから成るクランク
    状の側部形状を有し、 前記補助ステップは該回動軸を中心として、該車室内側
    に収納された位置と、乗降口から外部へ突出した位置と
    の間を回動自在に支持されていることを特徴とする車両
    の乗降口の補助ステップ。
  3. 【請求項3】 乗降口に車室の床面よりも低いステップ
    を備えた車両において、 前記ステップの前又は後位置には上方内部から下方外部
    へ傾斜したエンドレスベルトと、該エンドレスベルトに
    固着したガイド部材と、該ガイド部材によってスライド
    自在に支持された被ガイド棒を備えた連結部材と、該連
    結部材を内外方向へガイドするガイドレールを配置し、
    該連結部材には補助ステップを固定したことを特徴とす
    る車両の乗降口の補助ステップ。
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